明日の投資戦略

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  2018年10月03日(水)

     是非とも参戦してもらいたいものです。

                    10月3日(水) 20:30更新

弱さを露呈するも、何とか5日線、一目転換線で踏み止まった日経平均。
ここからは、5日線の割れ方、転換線の踏み抜け方を観て、調整の深さ、勢いを推し量り、下値水準を見極めたいところです。

この調整、目先下値は9/18〜9/19に空けた窓埋めからの基準線あたり。
日柄的には次の重要変化日である10/25あたりまで続きそうです。

今回の調整の下値は意外に浅いと観ています。
なぜなら、米株は11/6の中間選挙を控えて大きく下振れさせる事は無いでしょうからね。
そうなると日経平均も押し浅で反転し24,600円、25,600円と上値を目指すのではないかと・・・

そんな中、本日、緊急情報が飛び込んで来ました。
かなり際どい情報ですので、この情報がもし本物であったとしたら、相場に与えるインパクトは絶大なものになり、これまで紹介して来た歴代の爆騰銘柄達を遥かに凌駕する様な桁違いの大相場を出してくれる事になるでしょう。

今晩から秘密裏に裏取りを始めたところです。
この情報を知り得たのであれば、本物であろうが偽物であろうが、とりあえず買いの手を振りたくなってしまうでしょうからね。
だからこそ、付き合いの長い、信頼の置ける情報元を中心に裏取りする事にしたのです。

この内容の情報なら、とりあえず玉を手当てしておいてもいいのではないかと考えています。
とりあえず玉を手当てした後、真偽のほどを観て一気に買い増すのもアリではないかと・・・
いずれにせよ、こんな情報、滅多にあるものではありませんからね。
だからこそ慎重に裏を取り、静かに動きたいのです。

こんな凄い情報、こんな面白い銘柄、滅多にお目に掛かる事はありませんからね。
お早めにご入会頂き、紹介の時、一気の参戦の時を静かにお待ち頂きたいと思います。

この銘柄なら、この一銘柄で全ての矛盾を一発で解決してくれそうです。

出来れば明日からでも打診買いを入れてもらおうかとも考えているところです。

お早め・・・お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2018年10月02日(火)

     待ち望んだ調整です。

                    10月2日(火) 21:30更新

順調に強さを継続していた日経平均も、ここに来て弱さの片鱗が観えた様に思えます。
明日の変化日を前に弱さの兆候が本格的に観えたという事は、明日の変化日を機に弱さを露呈する可能性が高くなったという事です。

昨日の後場の強張り、そして本日の前場の早い時間の強さを観る限り、何らかの策が施された様に思います。
この2日間は、相場をあえて冷す為の売り仕掛けの準備が水面下で着々と遂行された様です。
皆が24,500円超えを期待する中、一気に反落させ慌てさせる。
後場に入りジリジリと値を故意に戻させておいて14時過ぎから再び売り仕掛ける。
まるで安倍新内閣人事発表を待ってたかの様な仕掛けです。

本来なら9/27の時点で弱くなったのですが、そこから3日の間に故意に下げさせる為に、相場を冷す為の策が施されたという事です。
あとは次なる重要変化日10/25に向け調整を入れさせて、そこから24,600円、25,600円へ向けての再度の上昇が始まるのです。

だからこそ「目先は売り上りで対処」と唱えたのです。
売り上り枠を空ける事で調整の間の変化にも如何様にも対応する事が出来ますし、反転上昇の機には、一気に買い攻勢に出る事が出来ますからね。

ようやく始まったこの調整。
当俱楽部では、新銘柄を2銘柄ほど用意すると同時に、これまで通り、あのファンド系大材料銘柄と桁違いの大材料銘柄を中心に護りながら攻める態勢で臨んでもらっています。
おそらく調整が済んでの次なる新たな流れの主役を務めるべく大きく華々しく飛び出して行く事になるからです。

先に紹介し継続的に強気推ししていた(3906)ALBERTは本日SP高まで跳ね上げ上げ加速となっていましたからね。
次は、ファンド系大材料銘柄と桁違いの大材料銘柄の出番なのです。
もちろんの事、新たに紹介予定の2銘柄も大いに期待出来る凄銘柄ですけどね。

これから入るであろう調整局面を上手く利用して、年末に向けての種をまくのですコツコツと。
そして、その種達が年末に向け大きく育ち、皆様に大きな財をもたらしてくれるのです。

この調整入り局面こそが“好機”を観ています。
ここでの胆力をもっての行動こそが、年内の財を約束してくれるのですから・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2018年10月01日(月)

     最後の仕込み場・・・

                    10月1日(月) 21:30更新

ここに来てトランプ大統領の策略通りに貿易問題に関する和解合意が成され始めています。

メキシコに続きカナダのNAFTA交渉合意が伝わると、ダウ先物が急伸し連れて日経平均も一段の強さを観せています。
売り方は締め上げられ、持たざるリスクを痛感している買い方の一部の者達は、たまらず買いの手を振り始めた様です。

ただ、「上げ続ける相場は無い」と言いますので、どこかのタイミングで調整は入って来るはずです。
次の変化日10/3なのか?それともその次の10/9なのか??
いずれにせよ、相場時自体が調整を入れたがっているのは間違いないと思いますので、ここは目先調整入り有りきで立ち回りたいところでもあるのです。

ここからは種玉を残しつつ少しずつ売り上がりながら次なる調整が入るのを待つのです。
その調整入りで目先物色の流れも変わって来るでしょうから、その新たな流れに合った新銘柄を攻める事も出来ますからね。
もちろんの事、新たな流れを読んだ新銘柄の準備は出来ていますよ。

まもなく調整入りとなりそうですので、そのタイミングで新銘柄を紹介し攻め入ってもらう事も出来ますし、ここ数日早めに絶妙な調整を入れているあのファンド系大材料銘柄や桁違いの大材料銘柄は、次の変化を機に一気に飛び出す公算大ですからね。
超大相場を意識して、この2銘柄を攻めるも良し。
新たに紹介する訳有り銘柄を攻めるも良し・・・ってところです。

とにかく、ここは目先売り上りで対処しつつ、次の攻め込み場、新銘柄の攻め時を待つのです。
ここで小調整を入れた後は、紆余曲折を挟みながら25,600円を目指して動いて来るはずですからね。
その先陣を切り筆頭銘柄となりそうなのが、既報のファンド系大材料銘柄と桁違いの大材料銘柄なのです。

・・・最後の仕込み場、近付きつつあります。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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