株式格闘倶楽部

明日の相場

20260413
 
    今なら先物でも訳有り個別でも大儲け出来ますよ。

               4月13日(月) 19:20更新

土曜日の米・イラン和平交渉は合意に至らず。

これを受け週明けの日経平均は、原油反発の中、前日の大幅高(+1,028円)もあり、早い時間は突込むも、その後は一進一退の動きとなり、終値は−421円の56,502円と反動安で終了。(WTI先物は高寄り後、一進一退の動き。)

和平協議では、イランは核開発の停止を拒否。
その後、アメリカが「ホルムズ海峡を通ってイランの港に出入りする船を制限する」と発表した事で、これがイラン産原油輸送が制限されるとして原油価格が上昇し、企業の業績悪化懸念に拍車が掛かると市場は捉えた様で・・・

そんな中、日経平均の本日の弱相場転換はお預け。
ただ、明日先物が56,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換の可能性がグググッと高くなりますので、警戒したいところです。

先が見通せない状況の中、一握りの訳有り個別銘柄達は、波乱含みの展開を追い風にする形で値幅取りに飛び出しそうな銘柄が散見されています。
当倶楽部の紹介銘柄の中からも、悪地合を追い風にして大きく飛び出しそうな銘柄が出て来ていますからね。
これら銘柄は、ここからも更に上値を追う動きで、大幅値幅取りに出て来るものと期待しているところです。

これら銘柄達が一巡したら、超大物が本格的値幅取りに出て来そうですからね。
それが“早春爆騰銘柄”なのです。
今はセオリー通りに、フシ抜け後の一服状況ですが、これが早期に終り一気の大攻勢が本格化するはずですので、楽しみにしているところです。
まずは一気に青天井へと駆け上がり、その後はただただ上値が伸びるところまで伸ばして来そうですからね。
それだけの背景と大材料、そして桁違いの資金が流入しているのが、この“早春爆騰銘柄”ですので・・・

いずれにせよ、全体の強弱は毎晩紹介している先物転換値で見極めつつ、狙うは短期超大相場が狙える“早春爆騰銘柄”を中心とする当倶楽部の訳有り個別銘柄で稼ぎまくるのです。

・・・面白くなって来ましたねー。
先物でも現物でも大きく儲けたいなら、お急ぎのご入会を。

ご入会のほど、お待ちしております。



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