株式格闘倶楽部

明日の相場

20260731
 
乗り遅れないで下さいね。個人投資家の稼ぎ時がまもなく始まりそうですから・・・

               7月30日(木) 19:20更新

米株、中東情勢緊迫による原油の上昇や、半導体関連の利喰い売りの継続や、利上げ観測の強まりなどで、NYダウは−2.18%で今年最大の下げ幅となり、SP500は−1.52%、ナスダックは−1.74%となり6連敗。(SOX指数は5連敗)

一方、日経平均は、米株安、日経先物(夜間)安を受け軟調に推移も、これまで下げが目立ったAI・半導体関連に自律反発狙いの買いが入り日経平均のプラスに寄与。
前日、押し目買いが入った26週線はキープ。

そして、ここに来て一番強張っていた銀行を中心とするTOPIX型の内需株が売られ始めており、この動きこそ「一番強張っていた株が売られ始めたら目先底打ちは近い」という格言通りに、まもなく目先底打ちとなりそうですからね。

ちなみに、明日、先物が61,○○○円以上で引けて来たら、強相場転換の可能性が高くなり、目先底打ちとなりそうです。

そうなった時、俄然活気づくのが、ここしばらくの間用無しだった個別材料株が息を吹き返す形で、まずは短期で大きく値を飛ばして来そうですからね。
その中でも、他を圧倒する様な急騰劇を観せながら、一気に株価2倍まで駆け上がりそうなのが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。
一気に駆け上がった後、小調整を挟んで株価3倍・4倍と桁違いの大相場を出してくれそうですからね。

いずれにせよ、“変化”の時は近いという事です。
大きな潮目も、物色の流れも・・・

ここからは、訳有り個別を狙い撃って稼ぎまくるのです。
年に数回あるかないかの個人投資家の稼ぎ時がまもなく始まるのですから・・・

乗り遅れない様にして下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。



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