明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年02月09日(月)

       “早春爆騰銘柄”爆騰の時近し・・・ですよ。

              2月9日(月) 19:50更新

米株反発、NYダウは新高値を更新するも、ナスダックは未だスッキリとしない動き。

日経平均は、先週末の米株高に連れての日経先物(夜間)高や、日曜日に投開票された衆院選で自民党が単独で定数の3分の2議席を上回る316議席を確保し、維新と合せた与党は352議席の圧勝となった事で、高寄り後も上値を伸ばしたものの上げ幅を少し縮めて終了。
日経先物は58,000円で高寄りした後は上げ幅を縮めて終了。

日経先物を観る限り、今日のところは“材料出尽し”の動きが出たと思われ、ここから一段と失速するのか、それとも“お祭り騒ぎ”が続いて6万円にトライするのか、気になるところです。

とにかく、想定以上の自民圧勝となった衆院選が終りましたので、ここから“反省タイム”に突入するのか、「サナエノミクス」へと流れ込むのか注目したいところです。

おそらく、調整が入るとしたら、日経平均は今日の高値を上抜く事なく調整に入りそうですし、そんな状況では「波高きは天底の暗示」的動きが出るでしょうから、その強弱の見極めが重要になって来るのです。

当倶楽部には、「伝家の宝刀」である“先物転換値”がありますので、それに則って立ち回れば大丈夫ですけどね。
ちなみに「225先物売買会員」様は、2/3に建てて頂いた53,210円の先物買い建てを持ちながら、次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところですからね。

そのドテン売り建てのタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。
これで相場の強弱を確りと見極める事が出来るからこそ、先物ドテン売買で大きく儲ける事が出来ていますし、現物売買では、攻め時と護り時が先に分りますので、攻めで取ったり、先物に売りヘッジを掛けて、買い玉を先に利確したりして、護りでも儲けて頂く事が出来ているのです。

いずれにせよ、中期波動の潮目の変化が先に分る事が出来るからこそ、他を圧倒する利益を取って頂く事が出来るのです。
強相場の時も、弱相場の時も・・・

また、この見極めに加えて超自信があるのが情報力です。
今は“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところですが、この銘柄も、先に主戦銘柄として紹介した(4082)第一稀元素同様に爆上げして一気に株価3倍超へと突き抜けそうですからね。
それだけの背景と材料、手掛ける筋も桁違いのものがありますので・・・

ここからが上げ本番の“早春爆騰銘柄”に参戦してみればお分り頂けると思いますよ、当倶楽部の情報力の凄さと読みの深さがね。

大きな流れは“先物転換値”が先に教えてくれますし、個々の銘柄は情報力の凄さと読みの深さで大儲けして頂きますので・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月06日(金)

  ここからは“早春爆騰銘柄”で桁違いの利益を取って頂き、桁違いの財を築いて頂きますので・・・

              2月6日(金) 19:30更新

米株、ハイテク株安の流れが続き続落。(ナスダックは3日続落で−1,052P) 

日経平均は、3日続落して取り引きが始まり安値は−867円まで振られるも、半導体株に短期リバウンド狙いの買いが入り、切り返して+435円の高値で終了。

そして、今晩は米雇用統計の発表がありますし、2/8(日)には衆院選の投開票と続きます。
それぞれの結果を受けて市場が如何に反応するのかが気になるところです。

特に、衆院選で自民党大勝か?それともかろうじて改選前の議席確保か?、はたまた自民大敗で与野党逆転となるのか?によって、月曜日の展開は大きく変わって来ますからね。
ただ、自民大勝だとしても、このまま一気に6万円にトライする事は無いと観ているところです。
あっても、せいぜい55,500円前後だと観ていますけどね。
自民大敗なら、一気に25日線を割り込み5万円に向けて急落しそうですからね。

とにかく、週明け月曜日、先物が54,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換となり、次は下値加速の流れに変わりますからね。
注意して下さいね。

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、飛び出す直前に見られがちな強烈な振い落しを昨日と今日の早い時間に実施していましたので、週明け早々からの大攻勢に大いに期待しているところです。
この2日に掛けての振い落しこそが、材料出現近しの動きであり、大攻勢に出る前の狼煙だと観ていますので・・・

一気に飛び出したら、前の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素同様に、何度もストップ高を交えながら、一気に株価2倍3倍超と駆け上がる事になるのです。
だからこそ、お急ぎ参戦して頂き、“ある事”(材料出現)を心静かに待つのです。

昨日今日の強烈な振い落しでハッキリしましたよ。
大材料出現の時は、限りなく近付いているという事が・・・

もう時間がありませんよ。
“早春爆騰銘柄”にお急ぎのご参戦して頂き、桁違いの財を掴み取って下さい。
ドッカーンと飛び出してからでは、手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月05日(木)

  選挙通過で“早春爆騰銘柄”が株価3倍超に向けて大きく動き出しそうです。

              2月5日(木) 19:30更新

米株、ハイテク株安の流れでマチマチ。

日経平均は、前日のハイテク株安の流れを引き継ぎ、値嵩半導体関連に売りが膨らみ、一時は54,000円を大きく割り込む局面があったものの下げ渋って終了。
先物は現物終了後から値を戻して53,990円で終了。
ハイテク株が売られた分、TOPIX型が堅調に。

そんな中、2/8(日)の開票予想は、多くが“自民圧勝”となっていますが、明日、先物が54,×××円以下で引けて来たら、全体は弱相場転換となり“自民圧勝”に疑念が強まるところですので気を付けて下さいね。
「選挙は水モノ」と言いますが、結果が出るまで分りませんからね。
明日の先物の引け方(15:45)には要注目です。

とはいえ、“自民圧勝”となったとしても、日経平均はこのまま一気に6万円をつけに行く事は無いと観ています。(あっても55,500円前後まで)
自民圧勝で迎える月曜日は、早い時間こそ上値を一気に伸ばすでしょうが、ほどなくして、“材料出尽くし”の流れへと変わり、弱相場転換へと向うと観ているところです。
その弱相場転換は、明日の会員ページにて、“先物転換値”として会員の皆様にお伝えしますので、会員様はゆっくりと相場の流れを観ながら立ち回って頂き、またまた大きな利益を取って頂きますけどね。

そして、いよいよ一気に大きく上げる銘柄が登場するのです。
その銘柄こそが、今月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”なのです。
12月〜1月の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は、動き出したらストップ高を何回も交えながら一気に株価3倍超まで駆け上がりましたからね。
今度は、この“早春爆騰銘柄”が“ある事”を機に値を飛ばし株価3倍超まで一気に駆け上がる番なのです。
その背景も、材料も、流入している手も、それはそれは凄いものがありますので・・・

日々着々と事は運ばれていますからね。

後悔しない様に飛び出す前に、お急ぎのご参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月04日(水)

  2月4日(水) 19:00更新

米株、AIを巡る懸念や、イランとの関係悪化が警戒され売られるも、終盤に掛けて政府機関一時閉鎖終了のメドが立った事で、下げ幅を縮めて終了。

一方、日経平均は、米株安や前日の大幅高の利喰い反動安で終了。
日経平均は、前の新高値近辺(54,500円)あたりの居心地の良い水準で選挙までもみ合いそうです。
そして、2/8(日)の投開票の結果を受け大きく振れるのです。
「小動きの後に大振れアリ」って感じで・・・

自民圧勝なら“上”と観て6万円の声もチラホラと聞こえていますが、当倶楽部ではこれまでの下値が浅いだけに、あっても55,000円台半ばあたりまでと観ているところです。
自民敗北(与党過半数割れ)なら、当然ながら、政局不安を嫌がる海外勢中心に売りが出て、強烈な段落を入れるものと考えます。
痛み分け(現状維持)なら、ここまで無理に支えた分のツケを払わされる形で、下値探りが早まりそうですけどね。

いずれにせよ、「選挙は水モノ」と言いますので、今週中に少し利喰う形を取って、枠を大きめに空けて、結果に対する流れに付いて行きたいところですけどね。
何も、“一か八か”で動く必要はなく、確りと流れを見極めてからの買いで動いても十分に間に合うと思いますので・・・

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、今にも“ある事”が起こりそうな動きを観せており、“ある事”が限りなく近づきつつある様です。
“ある事”が起きれば、前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆騰相場が始まり、何度も何度もストップ高を交えながら一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですからね。
だからこそ、“ある事”の前に確りと玉を手当てして、“ある事”を心静かに待つのです。
そして、爆騰相場に乗って、一気に資金を増して、桁違いの財を築くのです。

当倶楽部の主戦銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材銘柄ですので、是非参戦して頂き当倶楽部の“凄さ”を実体験して頂き、長〜いお付き合いをして頂けたらと思います。

“早春爆騰銘柄”の爆上げの時は近そうですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月04日(水)

        “早春爆騰銘柄”、爆上げの時近し・・・

              2月4日(水) 19:00更新

米株、AIを巡る懸念や、イランとの関係悪化が警戒され売られるも、終盤に掛けて政府機関一時閉鎖終了のメドが立った事で、下げ幅を縮めて終了。

一方、日経平均は、米株安や前日の大幅高の利喰い反動安で終了。
日経平均は、前の新高値近辺(54,500円)あたりの居心地の良い水準で選挙までもみ合いそうです。
そして、2/8(日)の投開票の結果を受け大きく振れるのです。
「小動きの後に大振れアリ」って感じで・・・

自民圧勝なら“上”と観て6万円の声もチラホラと聞こえていますが、当倶楽部ではこれまでの下値が浅いだけに、あっても55,000円台半ばあたりまでと観ているところです。
自民敗北(与党過半数割れ)なら、当然ながら、政局不安を嫌がる海外勢中心に売りが出て、強烈な段落を入れるものと考えます。
痛み分け(現状維持)なら、ここまで無理に支えた分のツケを払わされる形で、下値探りが早まりそうですけどね。

いずれにせよ、「選挙は水モノ」と言いますので、今週中に少し利喰う形を取って、枠を大きめに空けて、結果に対する流れに付いて行きたいところですけどね。
何も、“一か八か”で動く必要はなく、確りと流れを見極めてからの買いで動いても十分に間に合うと思いますので・・・

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、今にも“ある事”が起こりそうな動きを観せており、“ある事”が限りなく近づきつつある様です。
“ある事”が起きれば、前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆騰相場が始まり、何度も何度もストップ高を交えながら一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですからね。
だからこそ、“ある事”の前に確りと玉を手当てして、“ある事”を心静かに待つのです。
そして、爆騰相場に乗って、一気に資金を増して、桁違いの財を築くのです。

当倶楽部の主戦銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材銘柄ですので、是非参戦して頂き当倶楽部の“凄さ”を実体験して頂き、長〜いお付き合いをして頂けたらと思います。

“早春爆騰銘柄”の爆上げの時は近そうですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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