明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年07月14日(火)

        “新爆騰銘柄”、静かな今のうちに・・・

               7月14日(火) 19:50更新

米株、3指数ともに反落。

日経平均は、米株安(ハイテク安)、日経先物(夜間)安の流れから、AI・半導体を中心に売られたものの下げ渋り。
後場からは、AI・半導体を中心にリバウンド狙いの買いが入り切り返して、67,743円(+500円)で終了。(5日線より上、25日線より下)

日経平均、25日線を割り込んで今日で6日目。
このままダラダラと下げ続くのか、それとも25日線を回復して上値指向を強めるのか注目したいところです。
明日、“先物転換値”より下で引けて来たら、ズルッ・・・ドスンと来そうですので、警戒したいところです。

そんな中、訳有り個別達の中から、順調に上値を伸ばす銘柄や、虎視眈々と一気仕掛けの好機をうかがう超訳有り銘柄が出て来ていますからね。
当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”がそれです。
今は静かに“その時”を待っているところですが、おそらく“某日柄”に照準を合せて一気に攻勢を掛けて来そうです。

その切っ掛けとなるのが・・・
切っ掛けが出たと同時に目の覚める様な急騰相場が始まり、一気に株価2倍・3倍へと駆け上がる事になるのです。
だからこそ、動いていない今のうちに確りと玉を手当てして“その時”を待つのです。

これまで何銘柄も一気3倍超の銘柄を紹介して来ましたが、この“新爆騰銘柄”は、これまで紹介した銘柄達の中でも超がつくほどの逸材ですので、地合さえ味方すれば、4倍・5倍もと考えているところです。

いずれにせよ、静かな今のうちに確りと玉を手当てして、“その時”を心静かにお待ち頂けたらと思います。
おそらく、今年後半の大出世株の1つとなるでしょうから・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月13日(月)

  明日の先物転換値は67,○○○円。これ以上で引けるのか、これ以下で引けるのかで展開が大きく変って来ますからね。
  
               7月13日(月) 20:20更新

7/12(日)、イランが米国の攻撃に対して、ホルムズ海峡封鎖を宣言。
米国はイランへの追加攻撃を開始。

これを受け、日経平均は中東情勢の先行き不透明感が強まり売り先行。
とはいえ、売り一巡後には押し目買いが入ったり、再び売り直されたりと激しい値動きの1日に。
とはいえ、終値は−1,315円の67,242円で終了し、5日線も25日線も割り込んで終了。
この激しい展開に、「付いて行くのがやっと・・・」との悲鳴にも似た声が上がって来そうです。

そして、明日の先物転換値は、67,○○○円。
それ以上で引けて来れば強相場に、それ以下なら弱相場となりますので、ここでの潮目の変化の見極めは、かなり重要になりそうですからね。
さてさて、如何に引けて来ますやら・・・

そんな中、新銘柄参戦のタイミングを見計っているところですが、全体の地合が落ち着くまでは、ウカツに参戦していると嫌な思いをしてしまい先々、大物を取り逃がしてしまう事だってありそうですので、今はより慎重に紹介タイミングを見計っているところです。

いずれにせよ、日経平均が上へ向おうと下へ向おうと取る事が出来るのですが、何せ変動幅が大きいだけに、先物売買の会員様には、「明日の100円より今日の10円」で立ち回る様に戦術を少し変更したところです。

とにかく、“先物転換値”があれば先手を打つ形で流れに付いて行く事が出来るのですが、短期値幅取り狙いの銘柄はどのタイミングで参戦すればベストな参戦となるかを見極めるのも大変ですけどね。

今は“新爆騰銘柄”を中心に株価3倍超を狙って頂いていますので、そんなに無理はしていませんけどね。
“新爆騰銘柄”が一気に飛び出したら、それはそれで大忙しですけど・・・

潮目の変化の先取りは、当倶楽部の“先物転換値”で。
現物で財を築くながら、“新爆騰銘柄”で・・・という事です。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月10日(金)

         物色の流れは訳有り個別銘柄へ・・・
  
               7月10日(金) 20:20更新

米株、3指数ともに上昇。
NYダウは反発、SP500も反発、ナスダックは2日続伸。
SOX指数は2日続伸、「エヌビディア」は反落。

SQ値は、69,171.55円(+1,427円)。
日経平均は、米ハイテク株高と日経先物(夜間)高の流れのまま、半導体関連の見直し買いで大きく上昇。
気になっていた指数連動型ETFによる分配金捻出のための換金売りも、SQ算出の成り行き買い注文による大幅高が吸収し、無事に通過(9:00+782円、9:01+528円)後一段高(10:48+1,631円)。
これに原油上昇一服の安心感も加わり、半導体以外にも買いが広がり堅調に推移。

日経平均は2日続伸も25日線超えはお預け。
“相場の真実を示す”と言われるTOPIXは、5日線は超えられずも、月曜日の5日線回復ラインが4,031.29P以上ですので、これについては楽勝かも知れません。
5日線を超えて来れば上げ相場に必要な最低条件をクリアした事になりますので・・・・

よって、月曜日の注目は、日経平均の25日線超えとTOPIXの5日線。
この両輪が揃えば最高値更新の可能性はググッと高まりそうです。
そうなると、まずはAI・半導体関連よりも、出遅れ気味の内需、個別材料株が特筆した動きを観せて来ると思われます。

当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”も、いつでも飛び出せる態勢を保っており、ひとたび攻勢が始まれば一気に株価2倍・3倍へと駆け上がりそうですからね。
また、前々から目を付けていた訳有り銘柄も上値指向の動きを強めており、来週からは一気の値幅取りが始まりそうです。

そんな、個人投資家好みの相場、地合となりそうですので、週明け月曜日にも新銘柄を1〜3個紹介しようかと考えているところです。
大きく値幅が取れそうな銘柄を1つ、短期で値幅が取れそうな銘柄を1つ、更に中期で超大相場を狙う銘柄と、一気に飛び出しそうな逸材個別を紹介しようと考えていますので・・・

とにかく、月曜日の地合、状況、相場を観て、適時紹介して行こうと思います。
ここからが個人投資家の稼ぎ時だと観ていますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月09日(木)

        早々に25日線を超えて来なければ・・・
  
               7月9日(木) 19:00更新

日経平均、25日線割れ2日目。

週末のSQを控える中、位取り争いの駆け引きで上下に大振れ。
このまま、強相場に転換する事なく25日線割れが続く様なら、本格的な下値探りの動きが強まりそうですので、警戒したいところです。

ちなみに、明日の強相場転換の条件としては、先物が67,○○○円以上で引けて来る事ですので、67,○○○円以上で引けて来たら攻めの態勢を取る時だと思いますよ。
この“先物転換値”が半歩先に潮目の変化を教えてくれるからこそ、より大きな利益を手にする事が出来るのです。

先物売買ならドテン買い建てをして強相場に付いて行く態勢を取り、個別売買は先物売りヘッジを決済し利益を取って、一気に攻めに転ずるのです。
今の狙いは、激推し中の“新爆騰銘柄”を中心とする訳有り銘柄達です。
“新爆騰銘柄”は一気に株価2倍へと跳ね上げ、小調整を挟んで株価3倍超へと駆け上がるでしょうし、この他にも短期で大きく値幅が取れる訳有り銘柄を紹介してありますので、これらで短期大幅値幅取りを狙うのです。

とにかく、ここは早々に強相場に転換してもらって、早々に25日線を超えてもらいたいところです。
そうならなければ、日経平均の急落、ガラ(暴落)には要警戒ですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月08日(水)

      “先物転換値”を活用すれば、ほぼ無敵かと・・・
  
               7月8日(水) 19:30更新 

日経平均、想定通りに4度目の正直で25日線を割り込んだ後、急落。
やはり株の世界では4度目の正直の方が確率が高い様です。

そんな中、当倶楽部の会員様達には、昨日、69,860円どころで先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉は主戦銘柄として激推し中の“新爆騰銘柄”を残して、他は一旦利益確定して頂き枠を大きく空けて、護りながら攻める態勢を取って頂きながら、弱相場に付いて行ってもらっているところですからね。

あとは、「コツン」からの強相場転換のタイミングを待って、先物売りヘッジを決済利益確定して頂き、一気に攻めに転じて頂きますので…

その攻め時を先に教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
今回もまた、絶妙なタイミングで弱相場転換を教えてくれましたので、次は絶妙なタイミングで強相場転換の時(攻め時)も教えてくれるでしょうからね。(先物売買ならドテン買いのタイミング)

そうなったら、ただただ激推し中の“新爆騰銘柄”を中心に攻め込み、“新爆騰銘柄”で株価3倍超を狙って頂きますので・・・
この“新爆騰銘柄”の他にも短期で大きく値幅が取れそうな銘柄が会員ページで紹介してありますし、これに追加する形で新たに訳有りの短期値幅取り銘柄を紹介しますけどね。

とにかく、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”があれば潮目の変化を先に知る事が出来ますので、上げ相場でも下げ相場でも、大きく儲ける事が出来るのです。
「難しいのは売り場」という意見をよく聞きますが、全体の強弱さえ確りと見極める事が出来れば、その都度売却利確して、先物売りヘッジで儲けたり、強相場に転換したら一気に攻めに転じて個別銘柄で値幅取りを狙う、こんな感じで儲けられますので・・・

さてさて、次の強相場は、いつ・どの水準となりますやら・・・

当倶楽部の“先物転換値”があれば、如何なる相場でも流れに乗って大きく儲ける事が出来ますからね。

・・・ここからは攻めどころの見極めですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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