明日の投資戦略

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  2017年03月30日(木)

     4月は・・・

                     3月30日(木) 21:00更新

4月に入ると、新興系を中心とする中・小型株達が目先天井を思わせる様な、凄い動きを見せるものと考えます。

4月後半から5月に掛けて、目の覚める様な上げっぷりを観せ、SP高連荘銘柄が続出するのです。
そしてGWが過ぎたあたりでズルッと来て、今度は目も当てられないほどの大惨事に見舞われるのです。

それから「Sell in May」の調整に入り、6月の声が聞こえる頃に底打ちをし、上昇波動に入り、ポイントである20,082円を上抜きに行く事になるのです。
もちろんの事、その上げ相場の主役は主力株達。
内外需、中・大型問わず上値を目指す動きが出る事になるでしょう。

ただ、4月11日から始まる水星逆行期が如何なる動きを市場にもたらすのかが少し気掛りです。
米大統領のハネムーン期間も4月末で終了しますので、例の驚くべき税制改革案をどのタイミングで出して来るのかにも注目したいところです。
出す時のタイミング、地合、材料の響き方、株価、ドル円、米長期金利の水準によっても展開は変わって来るでしょうからね。

いずれにせよ、当倶楽部は、4月は上げのクライマックスを迎えるであろう新興系中・小型を中心に攻める事にしています。
既に5銘柄ほど新銘柄を用意してありますが、本日、その中から、動意づくものも出て来ており、これらについては、お化粧買いの可能性もありますので、板の作り方、玉の入り方、買い物の入り方、そして地合を観て、適時判断し紹介しようかと考えています。

出来れば週明けの実質4月相場の状況を観、個々の値動き等を見て動きたいところですが、押え切れずに見切発車しそうなら、それに乗るしかありませんからね。
早ければ明日にも新銘柄の紹介があるやも知れません・・・
もちろんの事、当倶楽部の主戦3銘柄も凄い事になりそうですけどね。

とにかく4月は個人の稼ぎ時だと思いますので、警戒すべき点は確りと警戒しつつ、強気で中・小型株を攻め込みたいと思います。
ここでの躊躇は間違いなく後悔へと繋がるはずです。
そしてここは胆力をもって淡々と攻める時なのです。

お早めのご入会、お待ちしております。
後悔しない為にも・・・



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  2017年03月29日(水)

     4月相場を睨んで早めに動き出さないと・・・

                     3月29日(水) 18:50更新

NYダウ、想定通りの反発に。
ドル円も、想定通り、米利回り上昇と共に111円台に乗せ、112円台をうかがう動きに。
そして日経平均も、配当落ち分を即日埋めて、とりあえず強さを観せた動きに。

NYダウもドル円も、ここからが問題ですが、このまま大きく反転してガラ(暴落)突入となるとは考えられませんし、仮に“下”へと振れたとしても、それは“ダマシ”程度の下振れで済むのではと考えています。

日経平均の状況は、これまで通りの大もみ合いの中。
変わったのは、これまでと少し毛色の違った個別株へと物色の流れが向い始めた事です。
そんな流れを読んで、得た多くの情報の中から銘柄を5銘柄に絞って、紹介タイミングを計っているところです。
先に紹介してある主戦3銘柄とは別に、新たな流れに乗るべく新銘柄で勝負して頂く為です。

おそらくは4月相場の物色の流れは、◯◯◯◯へ向うはずです。
ですから、これに則った5銘柄を選び出し、紹介タイミングを見計っているのです。

4月相場は、主戦3銘柄のうちのあの銘柄が大きく動いて来るはずです。(もちろんの事、他の2銘柄も・・・)
そして、紹介予定の銘柄達が、その銘柄の脇を固める形で華々しく動いて来る事になるのです。
それら新銘柄達、ここに来て動意づき始めています。
早ければ明日あたり、別の面での主役の座を狙って大きく動いて来るやも知れません。
ですから、早めに入会手続きをお済ませになり、新銘柄の紹介をお待ち頂けたらと思うのです。

4月1ヶ月で、どれだけ利益を積み上げるかが勝負ですからね。
5月になると、本物の「Sell in May」が待っていますからね。
トランプ大統領のハネムーン期間も終る事ですし・・・
今から準備を始めないと4月中に大きな利益を掴み取る事が難しくなりそうですからね。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月28日(火)

     刻一刻とその時が・・・

                     3月28日(火) 20:50更新

NYダウ、8日続落となるも、下げ渋りの気配が・・・
こうなると、値幅調整、日柄調整のいずれかになっても、ポイントである20,300ドルどころが下げ一杯の水準となりそうです。
この調整、あっても20,300ドルどころで下げ止まると考えています。

そしてドル円も半値押し水準(109.90円)を見に行く事もなく反転へ。
そんなドル円を好感してか、日経平均も微妙な水準で下げ渋りを観せています。

・・・これら動き全てが読み通りの展開。
あとは、明日の権利落ち日に、落ち分を即日埋める事が出来るかと、3月末までに、4月新年度相場期待や期末ドレッシング期待で、どこまでの強さを観せる事が出来るのかに注目したいところです。

そんな中、当倶楽部の主戦3銘柄は、すこぶる順当な値動きを観せています。
特に激推し新至宝銘柄ver2は想定以上の動きを観せつつ、更なる上値追いの気配をプンプンと漂わせていました。
この分だと、3月月内に加速をつけ、実質4月相場入りと同時に次元の違う爆上げと共に、個別の牽引役を務める事になりそうです。

他と比べてもポテンシャルの違いは歴然です。
背景も材料も手掛ける筋さえも桁違いなのです。
楽しみです。一気の大攻勢が掛かる“その時”が楽しみです。

その時は刻一刻と近付いている様ですよ。
今のうちに・・・、今のうちに・・・

・・・お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月27日(月)

     ここが今年前半のターニングポイントかと・・・

                     3月27日(月) 21:45更新

例の驚くべき税制改革案期待で下げ渋り気味のNYダウ。
ドル円も昨年11月からのドル高波動の半値押し水準(109.90円)近くまで来て下げ渋り気味。
そんな流れを受けドスンで寄った日経平均も19,000円を少し割り込んだ水準で下げ渋り気味。

ドル円が半値押し水準を大きく割り込んで来たら、日経平均も大もみ合いの下値水準18,650円を割って来るとは思いますが、例の驚くべき税制改革案が残されているうちは、109.90円割れも18,650円割れも無いと考えています。

だからこそ攻めるのです。
少しの勇気と少しの胆力と少しの希望と大きな夢を持って、ここは果敢に買いの手を振るのです。

もちろんの事狙うは、当倶楽部既報の3つの凄銘柄と、激推しの新至宝銘柄ver2。
これらの突込み押し目を買い下がる事で大きな夢を掴み取る事が出来るのです。
誰もが身震いして手が出せない今だからこそ、少しの勇気と胆力、希望を持って買いに入るのです。

この行動が後々、大きな利益となって返って来るのです。
大きな褒美となって資金を潤してくれるのです。

この局面、今年前半のターニングポイントになりそうです。

お早めにご入会頂いて、激推しの新至宝銘柄ver2をまずは確りと買い集めてみて下さい。
その動きに度肝を抜かれ一気に夢心地になるはずですから・・・
もちろんの事、大きな財をももたらしてくれるはずです。

・・・お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月24日(金)

     「コツン」の音が・・・

                     3月24日(金) 22:00更新

ここに来て、米株に対するネガティブな見方が広がりつつある様です。
確かに米株の戻りは鈍く、上値が重い様に観えていますが、ここの調整は、おそらくは想定内の調整ではないかと・・・

昨年11月の米大統領選直後からの上げ相場において、いくつもの節目(防波堤)を作りながら上げ相場を築いて来ていましたからね。
直近の安値も、ある節目まで下げたところで下げ渋らせており、この下があっても20,300ドルどころで下げ止まる様にはしてありますからね。
ここからあっても300ドル強の下落で止まると考えるのであれば、ここは買いの手を振りながら強弱の見極めをすれば良いのではないかと考える次第です。

目先下値、目先「コツン」の音は、日経平均19,000円割れの水準で響き、届いたと思います。
だからこそ、ここからは打診買いを入れながら、全体の強弱を観て行くのです。

その状況で、是非とも買いを入れてもらいたいのが、当倶楽部激推しの新至宝銘柄ver2。
先に紹介してある既報3銘柄も面白いのですが、ここからは、この新至宝銘柄ver2が一番面白いのではないかと・・・
そして、来週の状況を観、流れを読んで、新たに足の早そうな短期値幅取り狙いの新銘柄を紹介したいとも考えています。

とにかく、ここは胆力をもって打診買いを入れ強弱を推し量る局面だと思います。
もちろんの事、次なる勝負銘柄は、戻り相場の筆頭牽引役を務めそうな、新至宝銘柄ver2なのです。

これなら勝負出来ますよ、大きな財を掴み取る為の勝負が・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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