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“早春爆騰銘柄”爆騰の時近し・・・ですよ。
2月9日(月) 19:50更新
米株反発、NYダウは新高値を更新するも、ナスダックは未だスッキリとしない動き。
日経平均は、先週末の米株高に連れての日経先物(夜間)高や、日曜日に投開票された衆院選で自民党が単独で定数の3分の2議席を上回る316議席を確保し、維新と合せた与党は352議席の圧勝となった事で、高寄り後も上値を伸ばしたものの上げ幅を少し縮めて終了。 日経先物は58,000円で高寄りした後は上げ幅を縮めて終了。
日経先物を観る限り、今日のところは“材料出尽し”の動きが出たと思われ、ここから一段と失速するのか、それとも“お祭り騒ぎ”が続いて6万円にトライするのか、気になるところです。
とにかく、想定以上の自民圧勝となった衆院選が終りましたので、ここから“反省タイム”に突入するのか、「サナエノミクス」へと流れ込むのか注目したいところです。
おそらく、調整が入るとしたら、日経平均は今日の高値を上抜く事なく調整に入りそうですし、そんな状況では「波高きは天底の暗示」的動きが出るでしょうから、その強弱の見極めが重要になって来るのです。
当倶楽部には、「伝家の宝刀」である“先物転換値”がありますので、それに則って立ち回れば大丈夫ですけどね。 ちなみに「225先物売買会員」様は、2/3に建てて頂いた53,210円の先物買い建てを持ちながら、次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところですからね。
そのドテン売り建てのタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。 これで相場の強弱を確りと見極める事が出来るからこそ、先物ドテン売買で大きく儲ける事が出来ていますし、現物売買では、攻め時と護り時が先に分りますので、攻めで取ったり、先物に売りヘッジを掛けて、買い玉を先に利確したりして、護りでも儲けて頂く事が出来ているのです。
いずれにせよ、中期波動の潮目の変化が先に分る事が出来るからこそ、他を圧倒する利益を取って頂く事が出来るのです。 強相場の時も、弱相場の時も・・・
また、この見極めに加えて超自信があるのが情報力です。 今は“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところですが、この銘柄も、先に主戦銘柄として紹介した(4082)第一稀元素同様に爆上げして一気に株価3倍超へと突き抜けそうですからね。 それだけの背景と材料、手掛ける筋も桁違いのものがありますので・・・
ここからが上げ本番の“早春爆騰銘柄”に参戦してみればお分り頂けると思いますよ、当倶楽部の情報力の凄さと読みの深さがね。
大きな流れは“先物転換値”が先に教えてくれますし、個々の銘柄は情報力の凄さと読みの深さで大儲けして頂きますので・・・
お早めのご入会、お待ちしております。
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