明日の投資戦略

更新は毎日22時

  2019年01月18日(金)

     淡々と再復活した強い流れに付いて行くだけ。

                    1月18日(金) 17:00更新

・・・まさに「青天の霹靂」。
一夜明けたら状況が180度ガラッと変わっていましたからね。
ムニューシン財務長官から、このタイミングで対中関税緩和案が出されるとは夢にも思いませんでした・・・

そして米株は上値ポイントを三指数それぞれに上抜いて上値指向の流れを鮮明にしています。
日経平均も、昨日腰折れし弱相場へと突入したにもかかわらず、米国の流れから一転して強さを全面に出す形で、頭を押えていた25日線、基準線を一気にそして力強く上抜いています。
強い流れが一度腰折れした直後にこの強さ復活ですので、ここからは更に強い上げが観られると思いますので、次に弱さが観えるまで、淡々とこの強さに付いて行きたいところでもあるのです。

そんな中、先駆して上げたロゼッタ、チェンジに代る形で、超大相場銘柄の○○○がいい感じに動意づいて来ています。
この動きからして、近々あの大材料が出るのか・・・と期待したいところですが、何せ背景も材料も手掛ける筋の超一流ですので、どの視点で上げているのか全く見当がつきません。
ただ言える事は、いつ何時一気の大攻勢が始まっても何ら不思議ではないという事です。
命名した名の通り超大相場に向け飛び出すその時が近い様に思います。

とにかく、この手の銘柄は少しでもいいですから玉を持っておかないと、ひとたび動き出したら飛び乗る事がかなり難しくなると思いますので・・・
早めに玉を手当てして、その時を静かにお待ち頂きたいと思います。

また、ずーっと温めて来た銘柄がありますが、ここに来て、ようやく聞き及んだ通りの動きが出て来ましたので、週明け月曜日の状況を観て、この新銘柄を紹介したいと思います。
某有力筋が丹念に玉を拾い、形を作って来た銘柄ですので、仕掛けの準備は完璧に整っていますからね。
あとは、どのタイミングで仕掛けるかの状態です。
少し早めに玉を手当てして、大攻勢のその時をお待ち頂きたいと思います。(週明け月曜日が大攻勢の日柄にも当りますので、ひょっとすると・・・って感じです。)

いずれにせよ、ここは超訳有りを静かに確りと買い込む時だと思います。

お早めのご入会、お待ちしております。



←にある“無料本音メルマガ”への登録、強くお勧めします。
本文では中々書く事が出来ない本音をポロッと書いてしまう事もありますし、超極秘ネタのヒントも意識して書く事もありますからね・・・

立ち会い日の夜、1日1通だけ“無料本音メルマガ”を配信しております。
同業他社の様に、1日数通〜数十通の勧誘メールの配信等は全く行っていませんので安心してご登録下さい。
仮にあったとしても月一程度、特選情報を入手した時にお知らせする程度です。
 

  2019年01月17日(木)

     警戒レベルを引き上げて・・・
                    1月17日(木) 18:20更新

潮目が変わった様です。
先物が20,420円以下で引けて来ましたので、弱相場入りの可能性が高くなりましたからね。

こうなると上値ポイントに肉迫していた米株と、下値でもみ合っていたドル円も日経平均に連動する形で崩れ始めるのではないかと観ています。
ただ、すぐには崩れる事はなく、少し時間が過ぎてズルッと崩れ始めるものと考えます。
そうなったらパニック症状の中、売り叩きと売り物が売り物を呼ぶ形で想定外の急落に見舞われるのではないかと・・・
特に日経平均は戻りが小さかっただけに「山低ければ谷深し」の可能性が高くなりましたからね。

そんな地合悪でも確りと強い動きをする銘柄はあるのですよ。
前に新シークレット銘柄として紹介したロゼッタもそうですし、先週紹介しておいたチェンジもそうです。
この手の訳有り銘柄達は多少地合が悪い方が動き易いでしょうからね。

そんな中、会員様には確りと先物に売りヘッジを掛けながら、これら強い銘柄を中心に攻めてもらい護りながら攻める態勢で臨んでもらっているところです。
そして、ロゼッタ、チェンジに続く銘柄として超大相場銘柄を静かに狙ってもらっているのです。
この超大相場銘柄、まもなく何らかの大材料が出そうな気配がしていますので・・・

いずれにせよ、今は先物に売りヘッジを掛けながら、丹念に訳有り銘柄を狙う時だ思います。
こうする事で波乱を恐れる事なく、大きく化ける訳有り銘柄を攻める事が出来るのです。

超大相場銘柄、まもなく一気の飛び出しが見られそうです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2019年01月16日(水)

     変潮の時近し・・・
                    1月16日(水) 18:30更新

明日、先物が20×××円以下で引けて来る様なら、警戒レベルを引き上げなければなりません。

米株もドル円も上海株も日経平均も、かなりいい所まで来ていますからね。
この1つが崩れたら連鎖的に崩れ始めて波乱の展開へと突入して行きそうだからです。
また、昨日、今日の物色の流れを観ても、個別中心に日々大きく物色される銘柄が変わって来ています。
来るであろう波乱を見越して早め早めに仕掛けて来ている様にも思えます。

これからは本当に強い銘柄、背景が確りとした超訳有りの銘柄だけが生き残り大きな相場を出す事になるのです。
先に新シークレット銘柄として紹介した○○○○に続き、次はファンド系の△△△△が動き始めてくれています。
□□□は大材料が出るのを待つが如くジリジリと下値を切り上げながら、その時を待っているかの様です。
会員ページに紹介してある銘柄達は、それぞれに訳有りの高ポテンシャル銘柄ばかりですので、多少、地合が悪い方が動き易いですからね。

全体は波乱含みの展開が濃厚になりつつありますので、ここは先物転換値に則って確りと先物に売りヘッジを掛けながら、強い動きの銘柄を攻めつつ、護りながら攻める態勢を取るのです。
この先物売りヘッジがあるからこそ、高ポテンシャル銘柄の安い所を買い下がる事が出来ると共に、次なる反転上昇の好機にこれら高ポテンシャル銘柄を一斉に買いに回る事だって出来るのです。
だからこそ、この先物ヘッジ掛けが重要になって来るのです。
大切な資金を護ると共に、次なる反撃の好機をいち早く知る事が出来るのです。

いずれにせよ、ここからは、先物転換値を横目で睨みつつ、強い動きの○○○○か△△△△、もしくは□□□を狙うのが得策かと・・・

この先、もっと難解な相場が待っていそうです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2019年01月15日(火)

     米株の無反応が逆に恐いのです。

                    1月15日(火) 19:00更新

中国の対米貿易黒字が過去最大になった点を米株は全く織り込んではいないと思います。
この内容では、安易に米中貿易協議を現状のまま進める事は無いでしょうからね。
米国から更に強烈な対抗策が出されてこの協議は物別れになるのではないかと観ています。

未だメキシコの壁すら進展していませんので、この黒字を受けて無策で協議する事になれば、トランプ大統領のメンツが無くなってしまうでしょうからね。

ここに来ての中国による対米貿易黒字の増大、かなりのインパクトである事は間違いないのに、米株がほとんど反応してはいない事が逆に気掛りです。
この貿易黒字に素直に反応したのは、日経平均でしたからね。
大幅安で寄り付いた事がそれです。
でも、ダウ先物の上昇と共に、その事は何もなかったかの様な動きとなった事も強い違和感を覚えてしまいます。
この過去最大の対米貿易黒字問題が米株に素直に織り込まれていれば、大きく下げたばかりか、日経平均は間違いなく弱相場入りとなっていたでしょうけどね。
ちなみに明日には、先物が20△△△円以下で引けて来たら弱相場入りの可能性が高くなりますけど・・・

そんな中、一見強くは観える日経平均ですが、この強さは戻り相場の中での一幕だと考えるべきだと思います。
このまま一気に21,000円に乗せ更に一段高する事はまず無いと観ています。
米株も上値ポイントに限りなく接近して来ていますからね。
そんな状況で対米貿易黒字リスクを市場が織り込みだしたら、大変な事になりそうですからね。
何かと波乱が起こり易い日柄へと近付いて来ましたので、強気に成り過ぎる事なく半身に構えて静かに成り行きを見守って頂けたらと思います。

そして、紹介中の銘柄達は、すこぶる順調な動きを観せています。
特に新シークレット銘柄として紹介したアレはSP高を演じ、そのポテンシャルの凄さを見せつけつつ、上値を力強く試す事になりそうです。
また、他の銘柄も足場固めをしながら、大攻勢の好機をうかがっているかの様です。

そして、全体の波乱入りを見極めたところで、また新たな凄〜い訳有りの銘柄を紹介しようと思います。
出来れば一波乱入ったところで・・・と考えてはいますが、何せ材料が材料だけに紹介のタイミングを見計うのがかなり難しくなって来ています。
筋もここに来ての玉入れが早まって来ている様ですし・・・
いずれにせよ、動きを観ながら臨機応変に紹介して行こうと思います。

・・・全体の弱相場入りのタイミング、大切な資金を護る為の先物ヘッジ掛けのタイミングが先に分っていれば、大怪我をする事なくこの難解な相場、流れを乗り切る事が出来るのですよ。
←左にある“過去の紹介履歴”で確認すれば、ヘッジ掛けの重要性がよりお分り頂けると思いますよ。

今年は難しい年になりそうです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2019年01月11日(金)

     連休明け火曜日、先物が20×××円以下で引けて来たら・・・

                    1月11日(金) 18:30更新

何とか調整入りの危機を回避した日経平均。
それでもまだ目先戻り高値を上抜いてはいませんので、連休明けの動きが気になるところです。
連休明け火曜日に先物が20×××円以下で引けて来る様なら、潮目が変わり次は下値を探る番となるのではないかと・・・

そうなると、この戻しが小さかっただけに想定以上の下落に見舞われ底割れの事態をも頭に入れなければならなくなりますからね。
連休明けの先物の引け方で展開が大きくガラッと変って来るという事です。
20×××円以下で引けて来たら確りと護りを固める事が重要になって来ると思います。

そんな中、次なる新たな物色の流れを見越してか、今年の1番出世株候補の1つがいい感じに動意づいて来ています。
あの材料の他にまた新たな材料でも出るのか・・・そんな思いを抱きたくなる様な動きです。
命名通りの超大相場銘柄に育つべく動き出した様にも思えます。
これなら静かに玉を仕込んでおくのも良さそうです。

また、○○関連のあの銘柄も虎視眈々と一気の飛び出しのタイミングを待っているかの様です。
この手の銘柄は、少しくらい地合が悪い方が動き易いでしょうから、連休明けの飛び出しに期待したいところです。

いずれにせよ、ここは目先潮目の変化の可能性が出て来ましたので、横目で先物の転換値を睨みながら、それぞれの訳有り銘柄の異質の動きに確りと付いて行って頂きたいところでもあるのです。

潮目の変化を察知するポイント(先物水準)が分っていれば、それを上手く利用してヘッジを掛けたり護りに徹したりして波乱を上手く回避し利用し利益を得る事も出来ますからね。
今年は“歪曲相場”の年だと観ています。
だからこそ例年以上にヘッジ掛けが重要になって来ると考えます。(←の“過去の紹介履歴”でヘッジ掛けの重要性をご確認下さい。)

とにかく、連休明け火曜日が楽しみです。
先物の引け方もそうですが、紹介してある超大相場銘柄の△△△と○○関連のあの銘柄の動きも・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -