明日の投資戦略

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  2020年04月03日(金)

     兆候が・・・

                    4月3日(金) 19:30更新

トランプ大統領の「ロシアとサウジが減産する見込みだ」とのツイート。
これは、米株大反転上昇の兆しではないかと・・・

ここから米株を一気に建て直すには、2つの条件が重要だと考えています。
1つはコロナによる経済衰退に対する大規模な経済政策。
それと、下落が続く原油の下げ止まりからの反発。
それも要因であったロシアとサウジの仲介役を米国が確りと果たす事が出来るかでした。
この2つが確りと出る事で、米株の推進力は格段と強くなりますからね。

そして、ここに来てのトランプ大統領のこの原油絡みのツイート。
このツイートの意味は先々の相場展開においてかなり重要なものになると観ているところです。
大規模経済政策と原油高への仲介。
この両輪が揃う事で、今一の戻りだった米株を大きく建て直す事が出来ると考えているからです。
ですから、ここからは、更なる経済政策も重要ですが、原油絡みの要人発言にも注目して、原油相場の動向を注視して頂けたらと思います。

・・・こんな兆候が出た以上、米株も日経平均も、そろそろ潮目が変わりそうですので、ここからは、18,650円どころで建ててもらった先物売りヘッジの決済タイミングと、リバウンド取りを狙って先に紹介した新凄3銘柄の他に訳有りの短期値幅取り銘柄の参戦タイミングの見極めに全力を挙げたいと考えているところです。
リバ取りの為には、半歩先に参戦する事が重要になりますので、まだ弱い流れが続いているうちに、先物売りヘッジを持ったままで、まずは打診買いから入って頂こうかと考えています。

ここで米株も日経平均も大きく切り返して、直近の戻り高値を上抜いて来れば、一気に上げが加速し本格的戻り相場へと突入する事になりますので・・・
その時は新凄3銘柄を中心に矢継早に新銘柄を紹介し、強相場に付いて行って頂こうかと・・・

・・・そうです。ここが正念場になるのです。
だからこそ、あらゆる流れ、事態を想定しながら「観自在 いつも水の如く」立ち回る事が重要になって来るのです。

今回もまた、神技的転換値、攻め込むタイミングをお教えする事が出来ると思いますよ。(←左の“過去の紹介履歴”ご確認を)

お急ぎのご入会、お待ちしております。



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  2020年04月02日(木)

     心静かに次なる攻め時を待つだけ

                    4月2日(木) 18:40更新

昨晩が重要変化日だったNYダウ、ズルッと下向きの圧力が強まっています。
「今後2週間は痛みを伴う厳しい状況になる」との警告の行方を見守るかの如き動きを観せています。

これにより日経平均も下への圧力が強まっていますが、ここから二番底を探りに行くのか、底割れして下げの三波目に突入して行くのか、ここは護りを固めながら成り行きを静かに見守りたいところです。

あとは静かに先物の転換値を睨みながら、淡々と次なる攻め所を見計うだけです。
前回は3月18日に先物が買い転換となりましたので、リバウンド取りで一気に新凄3銘柄に攻め入ってもらい、大きな利益を手にしてもらいましたからね。
もちろんの事、昨日売り転換するまで、先物では2,000円以上の値幅を取る事が出来ましたからね。(←左の“過去の紹介履歴”の右側をご覧頂ければお分り頂けるかと)

ここからは、次のリバ取りのタイミング、攻め所を探るだけです。
もちろんの事、攻め込むべき新銘柄も用意してありますからね。
今回は、チョット毛色の変った短期値幅取り銘柄を紹介し攻め入ってもらおうかと・・・
(前に紹介した新凄3銘柄も、前回のリバ取り同様大きく値を飛ばしてくれそうです。)

いずれにせよ、ここは心静かに次の攻め時を待つだけです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2020年04月01日(水)

     波乱の展開を警戒しつつ・・・

                    4月1日(水) 18:20更新

読み通りに“下”へと向いそうな日経平均。
今晩NYダウは重要変化日だけに、今晩の動向が気になるところです。

NYダウが下向きの流れが加速する事になれば、日経平均も一気の底割れからの下げ三波入りに警戒しなければなりませんので、ここは護りを固めながら、次なる攻め所を待つ局面だと思います。

会員様には次なる攻め所を、先物に売りヘッジを掛けつつ静かにお待ち頂いているところです。
そして、その時が来たら、新凄3銘柄を中心に攻め込んで、まずは大リバウンドを取って、その後の動向を観ながら、大相場への歩みに淡々と付いて行ってもらうのです。
もちろんの事、次のリバ取りの際には、新たに銘柄を紹介しますけどね。
チョット毛色の変った短期値幅取り狙いの銘柄を紹介しようかと・・・

とにかく今は、次なる攻め所、攻め時を心静かに待つ時だと思います。
←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、大きな潮目の変化のタイミングを的確に捉えているのがお分り頂けるかと思います。
そんな鋭い読みがあるからこそ、“生き馬の眼を抜く”と言われる相場の世界を生き抜き、そして勝ち残る事が出来ているのです。

・・・次なる攻め所、攻め時、絶妙なタイミングでお教えしますよ。
もちろんの事、大きく育つであろう超訳有りの出世銘柄も合せて紹介しますけどね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2020年03月31日(火)

     絶好のタイミングではないかと・・・

                    3月31日(火) 19:30更新

明日、先物が18,△△△円以下で引けて来たら目先底割れからの下げ三波入りに警戒しなければなりません。
明日1日はNYダウの重要変化日でもありますし、NYダウが一気に“下への変化”を観せたら、日経平均も一気に崩れそうですからね。
明日の先物の転換値、かなり重要になると観ています。(←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ・・・)

そんな中、着々と次なる大攻勢のタイミングを計っているのが、新凄3銘柄の中のあの凄銘柄。
これは全体波乱を横目に大きく値を飛ばして来そうですから楽しみにしているところです。

日柄的にも明日からの実質4月相場入りを意識した動きをさせていましたからね。
超有望背景と材料、そして凄〜い資金が流入しているからこそ、こんな動きが出来るのです。

新凄3銘柄のあの凄銘柄、怒涛の大攻勢が始まりそうな、そんな気配を強く感じています。
これなら、全体が弱相場入りする事になったら、先物に売りヘッジを掛けつつ、あの凄銘柄一本に絞り込んで攻める事も出来そうですからね。

誰もが手が出せないこの状況だからこそ、逆風を追い風に変えて大きく大きく値を上げて行く事になるのです。
・・・地合が悪くても、我関せずと大きく大きく値を上げる銘柄があるでしょ、それがこの新凄3銘柄の中のあの凄銘柄なのです。

護るにせよ、攻めるにせよ、今が絶好の入会のタイミングだと思いますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2020年03月30日(月)

     雲行きが怪しくなって来ましたよ。

                    3月30日(月) 18:40更新

4月1日の重要変化日に向けて不穏な動きを観せたNYダウ。
更に弱さを観せる様なら、強烈な下げ三波目に突入しそうですので4月1日を挟んだ動向に要注目です。

そんな中、19,000円を挟んでのもみ合いが続く日経平均。
ここからは米株の動向に大きく左右されそうですので、米株の動向と、先物の転換値を睨みながら、流れを見極めつつ淡々と流れに付いて行きたいところです。
明日なら、先物が18,×××円以下で引けて来る様なら急落への恐怖に備えなければならなくなりますので・・・

とはいえ、ここまで戻して来た米株と日経平均ですが、それぞれにその反発力に疑問が残る動きですので、ここからの弱祖揖場入りには、最大限の警戒心を持って臨んで頂きたいところなのです。
そうです、「山低ければ谷深し」となりそうだからです。

とりあえず当倶楽部では、新凄3銘柄を中心にリバウンド取りに成功して頂きましたので、ここからは更に攻め込むのか、一旦利喰って護りに入るのかを先物の転換値を観ながら立ち回って頂こうと考えているところです。

日経平均が急落する前の2月14日に23,700円どころで確りと先物に売りヘッジを掛けて頂きましたし、その後は3月12日に19,100円どころでも再度売りヘッジを掛けて頂きましたし、大きくリバウンドが入る直前の3月18日には売りヘッジを決済し利益を取って頂きながら、新凄3銘柄をリバ取りで一気攻めしてもらいましたからね。(←左の“過去の紹介履歴”でご確認を)

そんな中、ここに来て警戒信号が点滅しそうですので、ここからは更なる悪夢に備えるべく相場の都合に合せて立ち回りたいところでもあるのです。

ここからの先物転換値は、非常に非常に重要になって来ると思います。
この転換値を知るだけでも、かなりの価値があるという事です。
今なら特に・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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