明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年03月06日(金)

         飛び出してからでは遅いのですよ。

               3月6日(金) 20:50更新

米株は、ホルムズ海峡混乱による原油高で、インフレ懸念経済成長減速懸念やらで、3指数揃って反落。
WTI先物は80ドルを突破。
この他にも、AI向け半導体の輸出規制が強まりそうな中、ナスダックは中東紛争そっちのけで今週は堅調に推移。
ただ、SOX指数の週間値上がり記録がストップしましたので、日経平均への影響が気になるところです。

一方、日経平均は、高からず安からず派手なデイトレードもなく、それなりの水準で終了。
中東情勢を気にしつつも安値拾いや打診買いが入り、売りものをこなして2日続伸。(+1,032円、+342円)
今週、日経平均は−5.48%の下げ、TOPIXは−5.63%の下げ。

注目は、週明け月曜日。
先物が55,○○○円以上で引けて来たら強相場転換となり、3/4(水)の下値が「コツン」確定となり、戻りを試す流れへと変わりそうですからね。
このまま、ダラダラ行く様だと、日経平均は新値足陰線3本目を示現しに行きそうですので、週明け数日の動向が非常に気になるところです。

そんな中、昨日紹介参戦して頂いた“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄や短期値幅取り狙いで紹介した訳有り銘柄は、確りした動きで一気攻勢の時を静かに待っていますからね。
特に“JMACS型銘柄”は、今にも一気に飛び出しそうな動きを観せており、週明け早々からの一気攻勢に大いに期待しているところです。
このまま一直線で株価2倍まで駆け上がったとしても何ら不思議ではありませんからね。
それだけの高ポテンシャルを秘めた銘柄ですから・・・

また、“第一稀元素型銘柄”も虎視眈々と一気飛び出しのタイミングを待っているところですからね。
飛び出したら、第一稀元素同様に一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですよ。

いずれにせよ、今年の主戦銘柄である“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄は、“モノが違う”という事です。
その背景も材料も、介入する“手”も桁違いのものがありますので、今月の主戦銘柄として会員様には参戦して頂いているのですよ・・・先の第一稀元素やJMACSみたいに。

とにかく、時間をそんなに掛けずに桁違いの大相場を取る事が出来るのが、当倶楽部の主戦銘柄なのです。

飛び出してからでは遅いですからね。

お急ぎのご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月05日(木)

     明日、先物が56,○○○円以上で引けて来たら・・・

               3月5日(木) 20:50更新

日経平均、未だ目先コツンとはならず・・・

米株は、「イランが米国に接触し戦争終結条件の協議提案」との報道で、中東情勢を巡る懸念が後退した事や(この報道に米政府は懐疑的)、米国の好調な経済指標や雇用指標を受け、反発狙いの買いが入り、3指数共に反発(ホッと一息)。
ただ、イスラエルはイラン政府崩壊を目指している様で、アメリカに対しイランの打診を無視する様に促しており、これら問題や原油動向やらが気になってか、株への買いをためらう感じもしています。

一方、日経平均は前日の大幅続落3日目で出た大商い(セイリング・クライマックス)からの反発。
円安の好材料や中東紛争が一服した事や、米株の反発(特にナスダック)も支援材料になった様です。
ただ、本日の日足が「塔婆」足でしたので、まだまだ新安値の可能性が残っていますし、反対に明確に25日線、5日線超えとなれば、「コツン」が確定し、今回の急落で下値も入りましたので、次は6万円相場へと走り出すものと観ていますので、明日の動きが大いに注目されるところです。

ちなみに、明日の先物転換値は56,○○○円です。
明日の先物の終値(15:45)が56,○○○円以上で引けて来たら、強相場に転換した事になり、次は上値を追う動きが更にハッキリと出る事になりますからね。

そんな状況でしたので、本日、6万円相場を意識する形で、短期値幅取り狙いの銘柄を1銘柄と、株価2倍超を狙う“JMACS型銘柄”と株価3倍超を狙う“第一稀元素型銘柄”の3銘柄を紹介し参戦して頂きましたよ。

明日、日経平均が5日線・25日線を超えて、更に先物が56,○○○円を超えて引けて来たら、一気に6万円へ向けて駆け上がりそうでしたので・・・(今回の波乱で、ほど良く下値も届いた様ですし)

とにかく、明日の日経平均の動向、先物の引け方で展開は大きく変って来るでしょうからね。

今日あたりの買いはリバウンド狙いの買いもあったでしょうが「遠くの戦争は買い」の動きもあったのではないかと・・・

いずれにせよ、ここは買いの手を振る絶好のタイミングだと観ています。
狙う銘柄を確りと吟味し参戦すれば、6万円相場で桁違いの財が築けるはずですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月04日(水)

        想定通りに目先「コツン」と来たのか・・・

               3月4日(水) 20:50更新

今朝、寄り前8:26に会員様にお送りしたメールです。
タイトルは「重要なお知らせです。」
内容は・・・
  「本日の狼狽売りは避けて下さい。
  なぜならば、今日のコツンの可能性が出て来ましたし、早い時間に投げ売りが出る可能性
  が高いですので、慌てる事なく様子を見て判断した方が良さそうだからです。
  よろしくお願いします。」
という内容のメールです。

会員様には、58,300円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉を減らす形で弱相場・波乱に備えて頂いていましたが、中には現物を持ったままの会員様も居られるでしょうから、あえて本日寄り前にメールをお送りして狼狽売りを避けて頂いたのです。

今日17:00からの日経先物(夜間)の動きを観る限り、私の想定通りにほぼほぼ本日、目先下値をつけて「コツン」と来た様ですからね。
あとは、今晩の米株と日経先物(夜間)が確り推移してくれれば、「コツン」決定となり、あとは反発力次第となって来ますので・・・
ただ、「コツン」と来たからといって、弱相場から転換した訳ではありませんからね。
「コツン」の後の反発力次第で強相場に転換したか否かが決まりますので・・・

そして、「コツン」が確認出来ましたら、用意してある新新主戦銘柄2銘柄を紹介し、短期値幅取りからの大相場を狙って頂きます。
1つめは、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げそうな短期急騰銘柄ですし、2つめは日経平均が6万円を狙うにあたって、個別銘柄の中心となり先陣を切って大きく上げて行く逸材銘柄で株価3倍から4倍超を狙っていますので・・・

これからは、1つめを“JMACS型銘柄”と呼び、前に紹介したJMACSみたいに短期株価2倍超を狙って頂きますし、2つめは“第一稀元素型銘柄”と呼び、先の主戦銘柄だった第一稀元素の様に株価3倍〜4倍を狙って頂きますけどね。
まずは、今晩の米株と先物(夜間)の動向を観て、「コツン」の音を確認して、そして、“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”を紹介参戦して頂き、超大相場で桁違いの財を築いて頂こうと考えていますので・・・

上げ相場の時はもちろんの事、下げ相場でも波乱相場でもガラ(暴落)でも大きく儲ける事は出来るのですよ。
当倶楽部には、伝家の宝刀である“先物転換値”がありますし、長年培って来た桁違いの情報網がありますので・・・

次は、株価2倍超と3倍超を狙って頂きますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月03日(火)

       波乱の中に“チャンス”は隠れているのですよ。

               3月3日(火) 20:00更新

今晩17:40過ぎに「イスラエル軍のレバノン進行」報道で、日経先物(夜間)は一段安となり、大きく55,000円を割り込む動き。
先物は、大きく窓を空ける形で一気に25日線を割り込んでいます。

中東情勢を織り込みつつあった日経平均ですが、ここに来て更に中東情勢は悪化しており、明日以降の展開が気になるところです。
ただ、今は人智を遥かに超えた動きが出易い“水星逆行期”の真只中にありますので(2/26〜3/21)、仕方ないところかと・・・

とはいえ、当倶楽部では、全体が弱相場に転換しましたので58,000円台で先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ちを大きく減らして、護りながら攻める態勢で弱相場に付いて行って頂いてましたので、今回もまた“先物売りヘッジ”が会員様の大切な資金を護ってくれそうですし、大きな利益をもたらしてくれそうです。

そして、今はただただ静かに「コツン」を待ちつつ次の強相場転換の時を待って頂いているところです。
強相場転換は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って先物売りヘッジの利確を急ぎ、紹介中の訳有り銘柄に買いを入れて、強相場に付いて行く態勢を取るのです。

そんな状況の中、(4082)第一稀元素、(5817)JMACSに続く、爆騰銘柄である“早春爆騰銘柄”の次の主戦銘柄を2銘柄紹介し、超大相場を狙って頂こうと考えているところです。
まずは、全体の「コツン」の音を聞き分け、そのタイミングで仕込み参戦を開始して、次も主戦銘柄(2銘柄)で、超大相場を狙って頂きますので・・・
そんな逸材銘柄だからこそ、今の様な荒れた地合を確りと利用して安い所を買い参戦して頂くのです。
だからこそ、桁違いに大きな利益を手にし桁違いの財が築けるのです。

全体の大きな流れは“先物転換値”で確りと見極め上手く流れに乗りながら、先手を打つ形で超大相場銘柄を仕込み、ドデカイ利益を掴み取るのです。

次の主戦銘柄(新新主戦銘柄)2銘柄も凄い事になりそうですよ。

波乱こそが大チャンスなのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月02日(月)

  当倶楽部の「主戦銘柄」はポテンシャルが違いますからね。

               3月2日(月) 20:00更新

2/28(土)、イスラエルと米国がイラン攻撃。
最高指導者ハメネイ師死亡。(軍事拠点や製油施設をピンポイントで攻撃)
イラン報復で、戦争本格化。
イラン産原油を密輸状態で安く輸入していた中国はエネルギー供給路を断ち切られ痛手。(一帯一路構想で25年掛けて60兆円規模の投資がパーになり、「中国経済崩壊」作戦か・・・)

一方、日経平均は、イランがホルムズ海峡を封鎖すると警告した事で、原油高騰や戦争長期化を嫌気し手仕舞い売りが出て5日ぶりに反落。
これに加えて、英国発のプライベートクレジット不安により、金融株も売られる格好に。
ただ、「遠くの戦争は買い」と言う事で、押し目買いが入るも、昨年6月とは状況が違うという事か、日計り気味の商いで戻す事が出来ず−793円で終了。

そんな波乱含みの中、当倶楽部の紹介銘柄達は、大きく値を飛ばす銘柄が散見されています。
(5817)JMACSは、3日連続でストップ高となっていますし、超超大相場狙いの(5344)MARUWAは青天井を力く強く駆け上がっています。
他の銘柄達も悪地合の中、確り推移で一気飛び出しの時を静かに待っているかの様です。

そんな中で、今の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、ジリ高で虎視眈々と一気飛び出しの好機を待っているのです。
全体の地合の落ち着きを待っているのか?
それとも、“ある事”の出現が近いのか・・・??
いずれにせよ、目の覚める様な爆騰劇が見られそうで、楽しみなところです。

いずれにせよ、地合が悪いからこそ大きく値を飛ばす銘柄もあるのですよ。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素、3日連続SP高のJMACSに続く連日ストップ高銘柄は、“早春爆騰銘柄”ではないかと・・・
それだけの背景と材料、桁違いの筋が介入しているのが“早春爆騰銘柄”なのです。
悪地合の今こそが参戦のベストタイミングではないかと・・・

ドッカーンと来たら手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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