| |
さてさて、面白くなって来ましたよ。
2月18日(水) 19:30更新
3連休明けの米株。 材料難(無風)の中、底固い動き。
本日は、特別国会招集で第二次高市内閣発足。 日経平均は、これまで同様に押し目買いで反発。 利喰い売りが途切れそうな位置(2/7土の朝、先物終値56,490円と、2/9月の終値56,363円の水準。これ以下では短期筋は利益が出ない)まで下げて来た事で反発。 また、前日まで4日間で利喰い売りをこなした事で身軽になり、本日は終始確り。(押しリスクが無い分時価買いが継続した様で・・・と、いう事は全値戻りまであるのか???)
・・・と、天井圏で激しい上下動、駆け引きが観られる中、次の展開が気になるところです。 このまま強い流れが続き直近高値を上抜けるのか・・・? それとも、材料出尽し(経済政策期待)となり、本格調整を入れに来るのか・・・?? ここからの展開が気になるところです。
・・・が、当倶楽部には、伝家の宝刀“先物転換値”がありますので、これを睨みつつ先向性を見極めながら流れに付いて行くだけですので・・・
そんな中、虎視眈々と“ある事”が出るのを静かに待っているのが、主戦銘柄の“早春爆騰銘柄”。 “ある事”を切っ掛けにして、先の主戦銘柄だった第一稀元素同様に、一気に株価3倍超へと跳ね上げそうですので、大いに期待している逸材中の逸材銘柄でもあるのです。
とにかく、ここからは大きな流れの見極めが重要になり、狙う銘柄の質も重要になりますからね。 大きな流れは“先物転換値”で見極め、狙う銘柄は、逸材中の逸材“早春爆騰銘柄”で良いのではないかと・・・
手遅れになる前にお急ぎご参戦を。
ご入会のほど、お待ちしております。
|
|
|