| |
飛び出してからでは遅いのですよ。
3月6日(金) 20:50更新
米株は、ホルムズ海峡混乱による原油高で、インフレ懸念経済成長減速懸念やらで、3指数揃って反落。 WTI先物は80ドルを突破。 この他にも、AI向け半導体の輸出規制が強まりそうな中、ナスダックは中東紛争そっちのけで今週は堅調に推移。 ただ、SOX指数の週間値上がり記録がストップしましたので、日経平均への影響が気になるところです。
一方、日経平均は、高からず安からず派手なデイトレードもなく、それなりの水準で終了。 中東情勢を気にしつつも安値拾いや打診買いが入り、売りものをこなして2日続伸。(+1,032円、+342円) 今週、日経平均は−5.48%の下げ、TOPIXは−5.63%の下げ。
注目は、週明け月曜日。 先物が55,○○○円以上で引けて来たら強相場転換となり、3/4(水)の下値が「コツン」確定となり、戻りを試す流れへと変わりそうですからね。 このまま、ダラダラ行く様だと、日経平均は新値足陰線3本目を示現しに行きそうですので、週明け数日の動向が非常に気になるところです。
そんな中、昨日紹介参戦して頂いた“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄や短期値幅取り狙いで紹介した訳有り銘柄は、確りした動きで一気攻勢の時を静かに待っていますからね。 特に“JMACS型銘柄”は、今にも一気に飛び出しそうな動きを観せており、週明け早々からの一気攻勢に大いに期待しているところです。 このまま一直線で株価2倍まで駆け上がったとしても何ら不思議ではありませんからね。 それだけの高ポテンシャルを秘めた銘柄ですから・・・
また、“第一稀元素型銘柄”も虎視眈々と一気飛び出しのタイミングを待っているところですからね。 飛び出したら、第一稀元素同様に一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですよ。
いずれにせよ、今年の主戦銘柄である“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄は、“モノが違う”という事です。 その背景も材料も、介入する“手”も桁違いのものがありますので、今月の主戦銘柄として会員様には参戦して頂いているのですよ・・・先の第一稀元素やJMACSみたいに。
とにかく、時間をそんなに掛けずに桁違いの大相場を取る事が出来るのが、当倶楽部の主戦銘柄なのです。
飛び出してからでは遅いですからね。
お急ぎのご入会のほど、お待ちしております。
|
|
|