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“早春爆騰銘柄”、月替り早々からドッカーンと来そうですよ。
1月30日(金) 19:30更新
米株、注目は昨晩示現した長い下ヒゲを実体相場で埋めに来るのか否か。 埋めに来たら、日経平均も相当な悪影響を受けそうですので注目したいところです。
そんな中、日経平均は選挙モードの中、安くもなく高くもない水準で横々のもみ合いが続いています。 本来もみ合い相場なら、俄然内需や個別材料株が大きく動き易いのですが、何せ米国の動向に振り回される形となっていますので、強気で仕掛けられない事情がある様です。
当倶楽部の激推し主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、いつでも飛び出せる態勢のまま、“ある事”を待っているところですからね。 “ある事”が起これば一気に値を飛ばしてストップ高を幾度も交えながら目の覚める様な爆騰劇で株価3倍超へと一気に駆け上がる事になるのです。 昨年12月に紹介した前の主戦銘柄である(4082)第一稀元素の様にね。
次は“早春爆騰銘柄”が一気に株価3倍超へ跳ね上がる番です。 それだけの背景と材料、桁違いの力を持った筋が手掛けていますので、当然と言えば当然の事ですけどね。 ここ数日の動きを観ても、“ある事”が起きるのは、かなり近そうです。 だからこそ、未だ大きくは動いていない今のうちに確りと種玉を手当てして“ある事”を心静かに待つのです。
“ある事”が起こったら、手が付けられなくなってしまいますからね。 だからこそ、今のうちに確りと仕込んでおくのです。
いよいよ2月相場が始まります。 月替り早々、“ある事”が起きてドッカーン、ドッカーンと一気に跳ね上げても何ら不思議ではありませんからね。
お早めのご入会、“早春爆騰銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
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