明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年06月29日(月)

      ここは色んな意味でチャンス局面ではないかと・・・

               6月29日(月) 19:30更新

米株、AI産業を巡る期待と懸念が交錯する中、3指数ともに下落。(SP500、ナスダックは5日続落)

日経平均は、引き続きAI・半導体関連への利喰い売りで25日線よりチョイ上まで下げるも、売り一巡後は下げ渋り切り返して反発して終了。

今日の下値で「コツン」と来たのか否かは、明日の先物の引け方による潮目の変化具合で決まりますからね。
明日、先物が71,○○○円以上で引けて来れば、強相場転換となり、目先「コツン」を確定する形で本格上値追いとなりますが、強相場に転換する事なく、25日線に絡み二番天井確定の動きとなれば、それこそ、今日の小反発が“ヒョロ戻し”となり、再び売り叩かれる形で本格的に下値探りが加速して大きく突込みそうですからね、警戒したいところです。

とにかく、明日の先物の引け方(強相場転換となるか否か)が重要になりそうです。

とはいえ、物色の流れを観ていると、先の全体調整を読んでか、訳有り個別の中から、全体調整を追い風にして一気攻勢を目論むものが出て来ていますからね。
全体のここからの“ズルッ”の突込みを利用して、最後の目先筋の振い落しを機に一気に攻勢を掛けて来そうです。

その銘柄こそが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。
本来なら6月中に一気に突走らせる予定でしたが、途中訳あって故意に休ませる形で調整(目先筋の振い落し)していましたので、先の見通しよりはるか高い水準が高値目安となりましたので、より一層7月攻勢に期待しているところでもあるのです。
まずは株価2〜2.5倍あたりまで駆け上がり、小調整を挟んで、あとは一気に4〜5倍まで上げそうですので・・・
それだけの背景と大材料、訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

7月攻勢に向けての準備は、ほぼ整った様ですからね。
あとは“満月跨ぎ”を機に攻勢に出て来るのではないかと・・・
いずれにせよ、全体も物色の流れも、この満月を機に大きく、そして明確に変わって来そうですからね。

明日が“満月”です。(6/30〜7/24水星逆行期)
変化する前にご入会頂き、“新爆騰銘柄”の種玉の仕込み、先物売買なら、強相場へ転換するのか?それとも下げ加速となるのか?を見極めて、流れに付いて行って頂きたいのです。
ここでの立回り方を間違えると間違えないとでは、手にする利益が大きく大きく変わって来ますので・・・

ここからが正念場であり、チャンス局面でもあるのですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年06月26日(金)

       今は、「波高きは天底の暗示」状態なのか・・・

               6月26日(金) 19:20更新

米株、インフレ懸念が緩和されたものの、「アップル」が重しになったり、米・イランの和平への取り組みが不安定になったりで、NYダウは続伸も、SP500・ナスダックは4日続落。
ナスダックが三尊天井形成となるのか気になるところです。

一方、日経平均は前日の大幅高(+3,191円)の反動安で、AIや半導体関連を中心に売られ大幅反落(−3,005円)。
今年一番の下げ幅で歴代3番目の下げ幅。
「SBG」の急落が重しか・・・(オープンAIのIPOが来年へ延期か?)
日経平均の天井圏での大振れは、まさに「波高きは天底の暗示」を物語っているかの様です。
二番天井形成とならなければいいのですが・・・
とにかく、現状は一夜跨ぎで状況が激変していますので、早く地合が落ち着いてくれればいいのですが。

いずれにせよ、当倶楽部の会員様達は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”で潮目の変化を知り、上手く立ち回って頂いていますので、この難解な相場でも確りと利益を取って頂いていますけどね。
難しければ難しいほど、難解であれば難解であるほど、当倶楽部の“先物転換値”が絶大なる効力を発揮してくれるのですよ。
「勝ち易きに勝つ」を実践するには、“先物転換値”は必要不可欠ですからね。
一度お試しになってみたら、その凄さがお分り頂けると思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月25日(木)

     日経平均、上げ勢いにカゲリが観えたら要警戒ですからね。

               6月25日(木) 19:30更新

「マイクロンテクノロジー」の決算は予想を上回る好決算。
これを受け、一気に潮目が変わった様です。

AI・半導体関連に楽観論が復活し、買い戻しと新規押し目買いが入り、日経平均は爆上げ。(+3,191円、今年3番目、歴代4番目の上げ幅)
あとは、この勢いが明日も続くのかが注目されるところです。
勢いにカゲリが観えたら、再び波乱含みの展開となりそうですので、警戒したいところでもあるのです。

AI・半導体バブルが、この先もまだまだ続くのか?
それとも二番天井をつける形で波乱の展開となるのか??
明日の動向が気になるところです。

そんな中、先の波乱にも動じる事なく“泰然自若”と言わんばかりの足取りで、一気大攻勢に向けた動きを観せているのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。
かなり煮詰まって来ていますので、明日あたりから株価3倍超に向けて一気に動き出しそうですからね。
動き出して一気にあるポイントを上抜けたら、すんなりと株価2倍・3倍と駆け上がりそうですので・・・

まだ大きくは動いていない今のうちに静かに種玉を仕込んで、一気大攻勢に備えて頂けたらと思います。
それだけの背景と材料、訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

・・・動き出したら手が付けられなくなってしまいますからね。

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 

  2026年06月24日(水)

     「マイクロン・テクノ」の決算で流れが変わるのか・・・

               6月24日(水) 19:00更新

米株、世界的なAI・半導体関連株の不安定な流れを受け、ナスダックは−2.22%、SOX指数は−7.87%と反落し、3指数ともに下落。
明朝5:00から発表される「マイクロン・テクノ」の決算を受けこの米株先物と日経先物(夜間)の反応が気になるところです。

一方、日経平均は世界的なAI・半導体の不安定な流れの落ち着き待ち。
「マイクロン・テクノ」の決算内容如何では、ヒョロヒョロと戻したり、一気の下げ加速となったりしますので、警戒したいところです。
大きく戻して確りと“先物転換値”を超えて来て強相場転換となればいいのですが、単なるヒョロ戻しだと再び売り叩かれて下げ加速となりそうですので、その戻し方、反発力には要注目です。

ちなみに、明日の“先物転換値”は・・・?
この“先物転換値”を使えば、潮目の変化をいち早く知る事が出来て、騙される事は、まずありませんからね。

そして、一気攻勢が始まりそうなのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。
既に十分過ぎるほどの準備は出来ていますので、あとは切っ掛け待ちですので、大きく動き出す前に確りと種玉を仕込んで、超大相場取り(株価3倍超狙い)に参戦して頂けたらと思います。
株価3倍超を狙うだけの背景と材料、そして訳有りの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”ですので・・・

いずれにせよ、明日潮目が変わるのか?
“新爆騰銘柄”の一気大攻勢が始まるのか?
要注目です。

大きく、大きく、大きく儲けたいのなら、お急ぎでご入会頂き、“新爆騰銘柄”にお急ぎご参戦下さい。

もちろんの事、潮目が変わるやも知れませんので先物売買の方もお急ぎのご入会を。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月23日(火)

          想定通りに反省タイム突入です。

               6月23日(火) 19:00更新

やっぱり来ましたかー、ドスンと・・・

昨日の25日線との乖離率は+9.5%を超えていましたからね。
この乖離率が10%になると天井圏を示唆しますので、本日の急落は「起こるべくして起きた」と観ているところです。
ここ1年で25日線乖離率が最大となったのは10月31日の+8.9%でしたが、その翌日から日経平均は−4,200円の急落に見舞われ、2ヶ月近い調整局面を強いられましたからね。

そんな中、昨晩の当倶楽部の“先物転換値”は72,660円以下となっていましたので、会員様達は、72,660円を割り込んだあたりで、先物に売りヘッジを掛けながら、手持ち買い玉の利喰いを急いで、来るであろう弱相場(波乱)に備えて頂きましたので、今回もまた上手く波乱(弱相場)を利用して大きく儲けて頂けそうです。

そして、攻めるべき銘柄は“新爆騰銘柄”一本に絞り込んで頂き、波乱を追い風に大きく値を飛ばして来るであろう超訳有り銘柄の“新爆騰銘柄”で大きく儲けて頂きますので。
既に大攻勢に向けた最終段階の動きに入っていましたので、一気に飛び出す形で、株価3倍超に向けて突走る事になりそうですからね。

おそらく、この“新爆騰銘柄”が今回の弱相場の主役を務める形で、「焼野原の一本杉」と成るのではないかと・・・

さー、株価3倍超への全ての条件が整った様ですよ。

皆様も、波乱を逆手に取って大きく儲けてみませんか??
メチャ気持ちいいと思いますよ、メッチャ・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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