明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年06月17日(水)

  「チキンレース」では、半歩先に変化を捉え立ち回った者が勝者になるのですよ。

               6月17日(水) 19:00更新

米株、イラン戦争終結に向けた暫定合意の詳細が明らかになった事で原油安となり、NYダウは4日続伸で最高値更新。
SP500とナスダックは共に4日ぶりの反落に。
今晩のFOMCでの利上げウンヌンが気になるところです。

一方、日経平均は、売り一巡後(−418円)、先高期待で上げ転換となり(終値+497円)5日続伸で(計、+5,722円)で最高値を更新するも、引け値ベースでの7万円台乗せはお預け。
明日、4度目の正直で7万円台に乗せて引けて来るのか注目です。

そして7万円乗せからの上値メドとしては、7万円手前で「フシ抜け前の一服」を入れていただけに、押しの倍返しである75,000円あたりまで上げて来るのではないかと観ているところです。
ただ、米株が、今晩のFOMCでの利上げを受けての反応次第で展開が大きく変って来そうですので、米株の動向にも注目したいところです。

そんな中、紹介中の訳有り銘柄達は、皆いい感じで短期値幅取りに向けて、下準備が進んでいますからね。
特に、直近に紹介した訳有り銘柄や、6月の主戦銘柄あたりは、地合次第で一気に大きく値を飛ばして来そうですので、早めに参戦してもらいたいのです。

いずれにせよ、今は日経平均の“強さ”にトコトン付いて行くしかありませんので、当倶楽部では“先物転換値”で全体の強弱を見極めつつ、強い動きの訳有り短期値幅取り狙いの銘柄を攻めて、資金をガンガン回転しながら、強い流れに付いて行って頂いているところです。
「天底など誰にも分らない」と言いますので、ここはただただ“先物転換値”に則いながら、弱くなるまで強い流れに付いて行くしかありませんので・・・

そして、弱相場に転換しそうな時には、先に“先物転換値”が教えてくれますので、それに則って、次は先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物売買ならドテン売り建てして、来たる弱相場、波乱含みの弱相場に付いて行く態勢を取るのです。

ここからは「チキンレース」が始まりますので、的確に潮目の変化を捉えて立ち回った者が大きく大きく儲ける事が出来るのです。
当倶楽部の“先物転換値”があれば、それが可能なんですよ。

とにかく、確りと変化を捉え、先に立ち回った者が大きな大きなご褒美を手にする事が出来るという事です。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月16日(火)

          短期大幅値幅取り狙ってみて下さい。

               6月16日(火) 19:00更新

米株、3指数ともに続伸。
NYダウは最高値を更新し、SP500は更新まであと55.499P、ナスダックは更新まであと410P。
SOX指数は最高値を更新し、「エヌビディア」は3日続伸で更新まであと23.29ドル。

日経平均、前場は昨晩の日経先物(夜間)の流れで、7万円の壁にトライするも打ち返され、高値は69,620円(+303円)止まり。
昼に日銀が政策金利を1%程度に引き上げを決定し、利上げは2025年12月以来で、1%は31年ぶりの金利水準に。
この利上げは事前通知済みだった事で、織り込み済みとして安心感が広がり、後場は7万円の壁に再トライし一時的に突破(70,020円)したものの打ち返され、69,404円(+87円)で終了。

7万円のフシ目に“産道”を空けた形の日経平均。
このまま終値ベースで7万円台に乗せて来るのか、打ち返されたままで一服調整に入るのか、それとも打ち返しが強くなり本格調整入りとなるのか注目したいところです。

そんな全体の展開を横目で睨みつつ、訳有り個別銘柄達は息を整えるが如く、次の攻勢に向けての準備を進めていますからね。
特に6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”などは、日柄を合せての一気攻勢の態勢に入って来ましたし、他の訳有り銘柄達も、おのおの攻勢態勢に入り、一気に飛び出す準備を進めていますからね。

この局面で少しでも全体が調整色を深めたら、訳有り個別達が一気に攻勢に出て短気で大きく値を飛ばして来そうですからね。
だからこそ狙うのですよ、6月主戦銘柄の“新爆騰銘柄”を。
これまで確りと下準備は出来ていますので、あとは如何に攻めて来るのかだけですので・・・

ここから大きく跳ね上げる訳有り銘柄達が目白押しですよ。
会員ページの紹介銘柄達の爆上げに大いに期待しているところです。

短期大幅値幅取り狙えますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月15日(月)

      “先物転換値”があれば大丈夫ですよ

               6月15日(月) 22:20更新

トランプ大統領とパキスタンのシャリフ首相が「米とイランの戦闘終結に合意」したと発表。

これを受け日経平均は中東情勢を巡る緊張が一気に緩和し、海外を含んだ大幅買いで一気に最高値を更新。(+3,297円は今年2番目、歴代2番目の上げ幅。)
このまま一直線に7万円抜けへと向うのか、それとも日銀による利上げで失速し調整含みの動きと変わるのか気になるところです。

ただ、当倶楽部の先物売買会員様は65,280円で建てた先物ドテン買い建てを持って頂いていますので、あとは、益出しからのドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところです。
そのタイミングは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って立ち回って頂くだけですけどね。

「株は弱くなるまで強い」と言いますので、今は先物転換値を睨みつつ、ただただ強相場に付いて行くだけなのです。
そして“先物転換値”が先に弱相場転換のタイミングを教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。

また、物色の流れの変化を先取りする形で、本日短期値幅取り狙いの銘柄を紹介しておきました。
これも一気に株価5割、8割、倍と大きく値を上げそうです。

とにかく、今はバカになって強さに付いて行くだけです。
そして、“先物転換値”が変潮を先に教えてくれますので、それに則ってスタンスを変えればいいだけの事ですので・・・

さー、次の変化は、どのタイミングなのか?どの水準なのか?要注目です。
とはいえ、当倶楽部の“先物転換値”があれば大丈夫ですけどね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月12日(金)

  “先物転換値”を使って上手く流れに乗って稼ぎまくって下さい。   

               6月12日(金) 20:20更新

米株、トランプ大統領が「予定していた対イラン攻撃を停止」を発表した事で、戦争終結への期待が膨らみ、3指数ともに大幅反発。

一方、日経平均は、米株高、先物(夜間)高、原油安を好感する形で大幅続伸。
昨日の25日線割れからの切り返し高の後だけに、目先底打ち“コツン”が響き渡る感じでの大幅続伸。
このまま最高値抜けとなるのか注目です。
抜け切れずに二番天井となり、25日線を割り込んで来たら、ほぼほぼ「辰巳天井」確定となりそうですので・・・

そして、日経平均は想定通りに強相場に転換。
「225先物売買会員」様にはドテン買いして頂き、今回は3,000円強の利幅を取って頂きましたし、「極秘個別情報会員」様には先物売りヘッジを決済益出しして頂き、紹介中の銘柄に買いを入れて、強相場に付いて行く態勢を取って頂きましたからね。

ここからは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である先物転換値で強弱を見極めながら強相場に付いて行って頂いているところです。
そして、次の潮目の変化も当倶楽部の“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに従って立ち回ればいいだけの事ですけどね。

とにかく、“先物転換値”があれば、如何なる変化でも、如何なる相場でも上手く流れに乗って、大きく儲ける事が出来るという事です。

流れに乗って大きく儲けたい方は、お急ぎのご入会お待ちしております。
変化、変潮は突然やって来る事もありますから・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月11日(木)

           まもなくですよ、まもなく・・・

               6月11日(木) 19:50更新

米株、中東リスクが再燃し(米とイランの攻撃の応酬)、3指数共に下落。
天井圏で示現した大陰線が気になるところです。
「5月消費者物価指数(CPI)」は、落ち着いた内容で一安心。

日経平均は、米株安等でAI・半導体などのハイテク株が売られ下落。
25日線を大きく割り込んで寄り付いた後は、売り一巡後にリバウンド狙いの買いが入り急速に切り返して、米軍が「直近のイラン攻撃完了」と発表した事で、後場は買い戻しの動きで値を上げて、大引けは+38円の64,217円で終了し、25日線割れは何とか回避した格好に。

ただ、25日線割れを回避した事で「辰巳天井」確定の流れが終った訳ではありませんからね。
この「辰巳天井」確定への流れがひとまず終了するには、強相場転換が絶対条件ですので、明日の動向次第で大きく変わって来ますので、その点を間違わない事です。

ちなみに、明日先物が65,○○○円以上で引けて来たら、強相場転換となり、目先での「辰巳天井」確定の流れは回避で来た事になりますので・・・
そうならずに、25日線をズルッと割り込んで来る様なら、危険レベルが一気に上がりますので油断しない事です。

この状況で、ズルッと来て調整色を深める流れとなれば、物色の流れは一気に訳有り銘柄へと向う事になるのです。
そんな展開を想定してか、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”は想定通りの動きを観せ、大攻勢に向けた準備を加速させる事に・・・
一気攻勢からの大攻勢となれば、一直線に株価2倍あたりまで跳ね上げ、小調整を挟んで株価3倍超まで一気に駆け上がりそうですからね。

だからこそ、この局面で確りと参戦し、目の覚める様な大攻勢に乗る為の準備に入るのです。
そして、大きく儲けて、大きな財を築くのです。

まもなくですよ、まもなく・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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