明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

■   2026年10月14日(水)

  短期株価2倍狙いの“短期爆騰銘柄”で、まずは一回転つけて・・・

                10月14日(水) 19:40更新

米株、3指数ともに下落。
WTI先物(6:00)は、3日続伸。
SOX指数は、戻り高値更新(10/6・火)から5日続落。
今晩、米9月消費者物価指数(CPI)発表。(日本時間、21:30)

日経先物(夜間)は、+140円の68,100円引け。

日経平均は、前日同様にナスダック安と原油高だったものの、先物(夜間)の反発の流れが後場途中まで続き(+630円)、新たな材料が出た訳ではないために14:00過ぎから短期利喰いが入り、一旦は値を消すも(−244円)、売り一巡後は再び値を戻しましたが、大引けは−33円となり、5月以来の5日続落(計−2,939円)で終了。

物色はマチマチも、前日まで強かった訳有り個別は利喰いに押され値を消す銘柄が散見されています。

そんな中、9月紹介の“短期築財銘柄”である(153A)カウリスは、想定通りに短期株価2倍を達成しましたし、他の紹介銘柄達も、一気に上値を伸ばした後、利喰いで値を消すものが出て来ていました。

とはいえ、これら先駆した訳有り銘柄に換って、新たに短期値幅取り銘柄が動意付いて来ましたので、その銘柄を“短期爆騰銘柄”と呼び、今月の短期狙いとして本日より紹介参戦して頂いたところです。
この“短期爆騰銘柄”は、先の「カウリス」同様に、短期で一気に株価2倍へと駆け上がりそうですので、楽しみな銘柄でもあるのです。(本日、筋の用と思われる買いが断続的に入っていましたし・・・)

いずれにせよ、今は訳有り個別達が大きく値を上げる地合であり、その締めくくりとして、横綱的存在の“超超超逸材大相場銘柄”が登場し、華々しく値を上げて超超超大相場を出す事になるのです。(株価10倍超狙っていますので)

とにかく今は、“短期爆騰銘柄”で資金を一回転して、それで得た利益で“超超超逸材大相場銘柄”を買い増す・・・、そんな戦術が面白いと思いますよ。

“短期爆騰銘柄”が飛び出す前に急ぎ参戦して頂きたいのです。
飛び出す気配がプンプンと漂って来ましたので・・・

お早めのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

■   2026年10月13日(火)

  次は、「(153A)カウリス」型の“短期爆騰銘柄”に参戦して頂こうかと・・・

                10月13日(火) 19:40更新

三連休明けの日経平均は大幅続落。
連休中の米株の弱さ(特にナスダックとSP500)を嫌気した様で・・・

とはいえ、当倶楽部の会員様には、先に70,780円どころで建てて頂いた先物売りヘッジを持ちつつ、強い動きの銘柄に絞り込む形で資金を回しながら、護りながら攻める態勢で臨んで頂いていましたので、また今回も“先物転換値”のお蔭で急落を逆手に取って大きな評価益が出ていますからね。

また、個別銘柄においては、9月に紹介した“短期築財銘柄”である(153A)カウリスが想定通りに株価2倍まで1ヶ月強で達成してくれましたし、“超逸材銘柄”も順調に上値を追ってくれていますので、これら訳有り個別でも大きく儲けて、先物売りヘッジと訳有り個別のダブルで大きく儲けて頂けそうです。

そして、また新たに「カウリス」同様に短期値幅取りが狙える新銘柄(“短期爆騰銘柄”)を、地合と流れを観ながら適時参戦して頂こうかと考えているところです。
地合が味方すれば明日からでも・・・という感じですので、参戦し短期で大きく儲けたい方は急ぎ入会して頂き、参戦の時(紹介の時)をお待ち頂けたらと思います。

その他にも株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”も虎視眈々と一気攻勢のタイミングを計っているところですので、これも少し種玉を仕込んで攻勢を待って頂けたらと思います。

いずれにせよ、当倶楽部の“先物転換値”と桁違いの情報力があれば、桁違いの財を築くなど訳ないという事ですので・・・

如何なる地合、如何なる相場でも儲けて頂く事が出来るのが、プロ中のプロの投資顧問という事です。

さー、もっともっと面白くなりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月09日(金)

  来週は、「カウリス」型の“短期爆騰銘柄”を紹介参戦して頂こうかと・・・

                10月9日(金) 20:10更新

米株、NYダウは反発、ナスダックとSP500は共に2日続落。

一方、日経平均は3日続落(計−1,653円)も、下げ渋りからの切り返し(安値−892円→終値−11円)で小幅続落。
TOPIXは3日ぶりに反発(−92.10P/+13.35Pで14%消失)。

三連休控えの東京市場は、売り一巡後から押し目買いが入り、値を戻す銘柄が散見される中、未だ上げ余白の大きい訳有り銘柄達は、来週に繋がる動きを観せ、三連休明けからの個別株の本格物色の期待が掛かるところです。
当倶楽部激推しの“短期築財銘柄”である「カウリス」も、“超逸材銘柄”である「グローバルセキュリ」も、来週一気の大攻勢を臭わす動きとなっていますからね。

そんな中、激推し主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”は、虎視眈々と飛び出す機会をうかがっているところですからね。
水面下での“策”も着々と進んでいる様ですし、チャート形状もいつでも飛び出せる態勢は出来ていますからね。
この手の銘柄は、ある事を切っ掛けにして一気に飛び出せば、STOP高を何度も交えながら、まずは株価2〜3倍まで跳ね上げて、そこからは調整一服を挟みながら、株価10倍超に向けて、誰も手が出せないまま、ただただ大きく値を上げていくのです。
そして、長期株価10倍どころか、長々期だと20倍、30倍も観える銘柄なのです。

この手の銘柄を資産株として保有すれば、“米国アップル型”の超大相場で桁違いの財を築く事が出来るのです。

未だ大きく動いていない今のうちに、まずは種玉を手当てをして、他の銘柄を短期回転して(新たに紹介予定の“短期爆騰銘柄”が面白いかと)、得た利益で“超超超逸材大相場銘柄”を買い増ししつつ、一気攻勢を待って更にそこで買い増しして、株価10倍超狙いの超大相場に初動から付いて行くのです。

・・・三連休明けには「カウリス」型の短期株価2倍超狙いの“短期爆騰銘柄”が紹介出来そうですし、ほどなくして“超超超逸材大相場銘柄”も動き出すでしょうからね。
株で財を築くなら、上手く、この手の株価10倍超狙いの逸材銘柄を狙わないとね。

本格的に動き出してからでは、手が付けられなくなってしまいますよ。

ご入会、ご参戦のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月08日(木)

  次は、(153A)カウリスに続く短期株価2倍超狙いの新銘柄を紹介しようかと・・・

                10月8日(木) 20:10更新

米株、FOMC議事要旨での年内追加利上げの可能性が示された事で、改めて利上げが意識され、長期利回りは上昇し、株は売られ、3指数ともに反落。

一方、日経平均も米株の利食い反落や日経先物(夜間)も反落した事で、日中も利食い売りが続き続落。
−649円、−993円と2日間で−1,642円の下げ。
“コツン”と来た9/15から一昨日の10/6の7万円台まで9勝3敗の+7,199円からの22%を消失。
配当落ち日である9/29の“小コツン”からだと、4勝1敗の+5,202円から31%消失。

そんな中、9月に紹介した“短期築財銘柄”である(153A)カウリスが、2度目のストップ高となり、目標の株価2倍も射程圏に入って来ました。
1ヶ月での目標(株価2倍超)達成となりそうですので、早速、第二の“短期築財銘柄”を紹介しようかと考えているところです。
地合と流れを読みながら、数ある情報銘柄の中から、より短期でより大きく相場を出す銘柄を選び、再びの短期株価2倍取りを狙って頂こうかと・・・
早ければ明日の動向、玉の入り方を観てから。
遅くても三連休明けの早い時期に仕込みに入ってもらう予定です。
地合が地合だけに、突如飛び出して一気に突走る事もありますからね。

そして、心静かに一気攻勢を待っているのが、“超超超逸材大相場銘柄”。
一旦動き出したら、「カウリス」同様に一気に株価2倍超まで跳ね上げて、小調整を挟みつつ3倍・5倍と相場を出して、長期的には株価10倍超も狙っているのが、この逸材中の逸材銘柄である“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
今は、「死んだふり」をしながら水面下で事が淡々と進んでおり、一気飛び出しの好機をうかがっているところですからね。

動き出したら手が付けられなくなってしまうでしょう。
だからこそ、動いていない今のうちに確りと種玉を仕込んで、一気大攻勢の時を心静かに待つのです。

新たに紹介予定の短期株価2倍狙いの新銘柄も面白いですが、主戦銘柄である“超超超逸材大相場銘柄”はもっと面白いですからね。

手が付けられなくなる前に急ぎ参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月07日(水)

      いよいよ“超超超逸材大相場銘柄”の出番か・・・ 

                10月7日(水) 19:50更新

米株、利上げ観測後退の流れが続き、3指数ともに上昇。
3指数ともに4日続伸で、ナスダックは2日連続で最高値更新、SP500は8/13以来の最高値更新。

一方、日経平均は9/15(火)(AI減速論で半導体株が大きく下げた日)の“コツン”から、「壁」とされ上値を重くしていた右肩下がりの上値抵抗線や一目雲の上限、75日線の各ポイントをクリアし、戻り高値である8/17の69,220円も超えて、前日は1ヶ月ぶりの7万円台回復。(前日まで+7,199円の急騰)もあり、本日は米株高に反応する事なく利喰い売りが優勢となり一服安。
TOPIXの一時的な高値更新も“打ち返し”の流れでの一服安が全体に波及した様で・・・
ただ日経平均は、右肩上がり(上値余白を作りながら)のボリ+1σ(69,931円)〜ボリ+2σ(71,927円)の間で推移中。

そんな一服安の日経平均でしたので、AI・半導体関連、TOPIX内需型やこのところ活況だった個別材料株達も総じて弱含む展開となっています。
こうなると調整色の深める銘柄が多くなる中、当倶楽部の激推し主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”は我関せずとばかりに、我が道を歩むが如き足取りで、一気攻勢の時を静かに待っているところですからね。
大材料が出たり、ある事が実施されたり、ある事が表面化すれば、それを合図に一気の大攻勢が始まり、STOP高を何度も交えながら、まずは一気に株価3倍あたりまで跳ね上げて、調整を挟みながら、5倍、8倍、10倍と桁違いの大相場を出す事になるのです。
それだけの背景と大材料、桁違いの資金が流入しているのが、この“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
全体の流れを見ても、玉の入り方を見ても、そろそろの気配がプンプンと漂い始めている様ですので・・・

飛び出したら、安い所は買わせてはくれませんよ。
まずは一気に株価3倍あたりまで駆け上がりそうですからね。
だからこそ動いていない今のうちに確りと仕込んでおくのです。

ご入会、ご参戦のほどお待ちしております。
 


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