明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年06月09日(火)

  「辰巳天井」を否定するのか?確定するのか?ここからの動向が気になるところです

               6月9日(火) 19:30更新

米株、自律反発狙いの買いが入り半導体関連を中心に反発。
ただ、金融引き締めを警戒し上値は抑えられた格好に。

一方、日経平均は、前日の大幅反落(−2,563円)を受け、こちらも自律反発の買いが入り、半導体関連を中心に上昇し、こちらも反発で終了。

とはいえ、未だ「辰巳天井」を見極めているところですので、ここからは打たれ強さが勝るのか?上値の重さ戻りの鈍さが勝るのか?の見極めが重要になりそうです。
今日の反発が「ヒョロ戻り」ならば、ほどなくして再度の売り叩きで25日線をあっさりと割り込み下値探りが加速する形で「辰巳天井」を確定しそうですし、反対に力強い戻りが続き5日線トライとなる様なら、目先「コツン」の可能性が高くなり「辰巳天井」を否定する動きが出て来るものと観ていますけどね。

その「辰巳天井」否定の動きが出るとしたら、当倶楽部の“先物転換値”も強相場転換を示して、強相場の中、否定する動きが加速して行きそうですからね。
要するに、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が早々に強相場転換となれば、「辰巳天井」否定の可能性がグググッと高まるという事です。

とにかく、今日の反発で安心しない事ですよ。
安心していると「辰巳天井」確定に向けた動きで、取り返しがつかなくなってしまうかも知れませんので・・・
その見極めが出来て、皆様を“勝ち”へと導いてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。

潮目の変化を先に知り半歩先に立ち回る事が出来れば、損を大きく減らすばかりか、より大きな利益を手にする事も出来ますからね。
だからこそ、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が超重要になるのです。

“先物転換値”による神技的立ち回りで大きく大きく儲けて下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月08日(月)

       ここからは、ドテン攻めの好機を見極めようかと。

               6月8日(月) 19:30更新

米株は、5月雇用統計を受け年内利上げの可能性が出て来た事で、3指数とも大幅下落。
更には「スペースX」のIPOを控えての資金確保の売りも出たのか・・・?
NYダウの下げ幅−695ドルは今年7番目の下げ幅。
ナスダックの−1,121P(−4.17%)は今年1番の下げ幅で歴代もNO.1。
下げ率−4.17%は、2025年4/13(木)の−5.97%に次ぐ2番目。

日経先物(夜間)も−2,850円の下落となり63,820円で終了。

日経平均は、米株大幅安を受け、米利上げ観測でのハイテク株売りで、3日大幅続落。(−931円、−882円、−2,563円、合計−4,377円)
日米株ともに、最高値更新からの大幅下落で「Sell in May」は昔ほど意識はされていないものの、「辰巳天井」については見守りたいところか・・・
日経平均は、5/19の様に25日線に絡んだところですが、5/19の時はそれから切り返して最高値更新まで突走りましたが、今回も切り返しがあるのか気になるところです。

いずれにせよ、当倶楽部の会員様には、先物に売りヘッジ(先物売り建て)を掛けて頂いていましたので、また今回も波乱を逆手に取って大きく儲けて頂けそうです。
そして、“新爆騰銘柄”はというと、想定通りの一服安となり、あえて波乱を利用して目先筋を降しに掛っている様で、目先の売り物一巡後からの攻勢に大いに期待しているところです。

先物売りヘッジで大きく儲けて、“新爆騰銘柄”でも大きく儲ける。
これが出来るからこそ、他を圧倒する大きな利益を取る事が出来るのです。

ここからは、先物売りヘッジの決済益取りのタイミングを計りつつ、“新爆騰銘柄”のダレたところを買い増しする、そんな感じで臨みたいところかと・・・
この先物売りヘッジの決済タイミングは“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいですし、そのタイミングで現物のリバウンド取りで儲ける事も出来ますので・・・

とにかく、半歩先半歩先を先取りする事が出来るからこそ、桁違いの利益を取る事が出来るのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月05日(金)

         今回もWで大儲けして頂けそうです。

               6月5日(金) 19:00更新

やっぱり“弱さ”を観せ始めた日経平均。

当倶楽部の会員様には、先物に売りヘッジを掛けて、6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いていますので、ウハウハ状態です。
全体の弱さはもちろんの事、“新爆騰銘柄”も波乱含みの展開を追い風に連日強い動きを観せていますからね。
この分だと、先の主戦銘柄達と同様に一気に株価3倍超まで駆け上がりそうです。
ほぼほぼ一直線で一気に・・・
そんな動きでしたからね、前の主戦銘柄達は・・・(4082第一稀元素、186Aアストロスケール等々)

いずれにせよ、今回も波乱を利用して、先物売りヘッジで大きく儲けて、主戦銘柄でも大きく値幅を取って、Wで大儲けして頂けそうです
良かった、良かった・・・

とはいえ、“新爆騰銘柄”の上げは、まだ始まったばかり。
ここからが上げ本番で美味しい局面ですからね。
それだけの背景を持つ逸材中の逸材がこの“新爆騰銘柄”なのですよ。

連日のストップ高となる前に、お急ぎのご参戦を・・・(来週からが本番かと)

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月04日(木)

        “新爆騰銘柄”、上げ本番はこれからですよ。

               6月4日(木) 19:50更新

米株、NYダウは6日ぶりに反落(73%を消失)、SP500は10日ぶりに反落(21%を消失)、ナスダックは10日ぶりに反落(19%を消失)。
SOX指数は5日続伸で最高値更新。
「エヌビディア」は反落で、高値まであと20.99。
WTI先物(6:00)は、96.18ドル(0.52ドル)。

日経平均は久々の米株反落や先物(夜間)安、前日の大幅高(+1,667円)と初の68,000円乗せで一服安。
まるで「波高きは天底の暗示」を思わせる動きに。
報道によると「日銀が6月会合で利上げを行う確度が高まっている」と・・・

米株も日本株も、ここまで脳天気に上げて来ただけに、チョットした悪材料でズルッと来て、一気にツケを払わされそうですので気を付けたいところです。

そんな中、我関せずとばかりに悪地合を追い風に元気な動きを見せるのが当倶楽部の6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。
先の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素や(186A)アストロスケールの様に一気に株価3倍超まで駆け上がりそうですからね。

今、当倶楽部の会員様には先物に売りヘッジを掛けつつ、この“新爆騰銘柄”を中心に護りながら攻める態勢で臨んで頂いているところですからね。(Wで大儲けして頂けそうです)

これからが上げ本番ですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月03日(水)

       “新爆騰銘柄”で株価3倍取り狙ってみて下さい。

               6月3日(水) 20:00更新

株は今、“半バブル”状態なのか??米株も日本株も・・・

米株は連日3指数揃っての最高値追い。
日経平均は、昨日の安値は−1,383円、本日の高値は+2,051円で、2日で上下約+3,434円上げた事に。(今年に入り、日経平均は+35.88%上昇し、TOPIXは+17.22%上昇)

そんな大振れで日経平均は再びの強相場入り。
こうなると、青天井を駆け上がる中、どこまで上げるのか全く見当がつきませんからね。(「天底など誰にも分らない」状態)
そんな状況でも、当倶楽部では、愚直に“先物転換値”に則って立ち回って頂くだけです。
これまでの実績が違い過ぎますので、ここからも、これから先もずーっと“先物転換値”で潮を見極め流れに乗って稼ぎまくってもらうだけです。
ちなみに明日の先物転換値は68,×××円以下ですからね。
68,×××円以下で引けたら少しヤバイかも・・・ですよ。

そんな中、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”は、我関せずとばかりの値動きで株価3倍超に向けた動きが続いています。
これぞ、まさに逸材中の逸材銘柄、これぞ、まさに短期急騰大相場型銘柄ではないかと・・・

美味しい局面は、これからですよ。
本格的急騰に入れば、安い所は買わせてくれないのが、この手の超訳有り短期値幅取り銘柄ですからね。
まだ大きく動いてはいない今のうちに、確りと玉を手当てして、短期急騰相場取りを楽しんで頂けたらと思います。

・・・株で「財」を築くなら、この手の超訳有り銘柄を狙わないとね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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