明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年09月01日(火)

       潮目が変わり、物色の流れも変わるのか・・・

                9月1日(火) 20:10更新

米株、米軍イラン攻撃を懸念する形で(原油高、インフレ懸念、金利上昇)、3指数ともに2日続落。

日経平均は米株安、先物(夜間)安を受け、AI・半導体の一角が軟調に推移し、3日続落。
9日連続で75日線を越えられず。
TOPIXは、今年最長の9日連騰でリバ率91%で、最高値まであと15.34P。

そんな中、日経先物(夜間)が本日の取り引き開始早々から急落。
調べてみると、月末月初の商いも無事過ぎて油断しているところで、売り方が一気に仕掛けた事による急落ではないか・・・という見方が多く、ここに来て株安要因(金利高、イラン攻撃、原油高)も多かっただけに、この仕掛けも納得ゆくところかと・・・
このまま、9日ほど続いた中断保ち合いを一気に下放れるのか注目したいところです。

そんな状況の中、大きな流れの強弱を機械的に見極めてくれて、先に変化を教えてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。
明日、先物が65,×××円以下で引けて来れば、弱相場転換となり、一気に下げ加速となり、下値探りの波乱へと突入する事になるのですが、果たして・・・

また、この波乱含みの展開で物色の流れも明確に個別材料株へと向う事になりそうです。
そうなれば、当倶楽部の激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)が先陣を切る形で一気に値を飛ばして、そして一気に株価2倍超まで値を上げて、小調整を挟んで3倍・4倍と短期で大きく値を上げる事になるのです。

・・・波乱含みの時が大きく儲けるチャンスの時でもあるのですよ。
当倶楽部の“先物転換値”と激推し銘柄があれば、波乱を逆手に取って大きく儲ける事が出来るはずですよ。

さー、明確に潮目が変わり、物色の流れも変わるのか、明日の先物の動向が大いに気になるところです。

効率良く資金を動かして大きく儲けたいのであれば、“先物転換値”で方向性を見極め、激推し銘柄で短期値幅取りを狙えば、かなりの確率で大きな利益を手に出来るはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月31日(月)

     9月は、激推しの2銘柄で桁違いの財を築くのです。

                8月31日(月) 19:10更新

米株、ジャクソンホール会議でのウォーシュFRB議長講演(FOMCでの利上げの可能性を示唆)を受けて、ドルが買われ、株安(AI・半導体関連に割高感)に。
先週の流動性支援の為の「国債の買い入れ、消却の上限引き上げ」があったものの、3指数ともに反落(「エヌビディア」、「SOX指数」も反落)。

そして、月末の日経平均は、米ハイテク株安、日経先物(夜間)連れ安を受け、早い時間は大きく売られたものの(安値−1,573円)、切り返して高値引けとなるも、本日も75日線は超えられず(8日目)。
TOPIXは今年最長の8連騰。
明日は、実質9月相場入り。
確りと75日線を超えて来れば、景色もガラッと一変しそうですので、期待しつつ見守りたいところです。

そんな中、激推しの2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)を中心に、9月大攻勢に向け虎視眈々と仕掛けの好機をうかがっているのが、当倶楽部の紹介銘柄達。
“新爆騰銘柄”は、“ある事”を切っ掛けに株価3倍超に向けて一気攻勢が始まるでしょうし、“超逸材銘柄”は、日柄を合せる形で、まずは株価2倍超まで跳ね上げた後は、小調整を挟みつつ、株価3倍・4倍・・・と大相場を出す事になるのでしょうけどね。

9月は、個人投資家好みの地合となり、短期で大きく値を飛ばす事になりそうですよ。
そして、ひとしきり個別株が値を飛ばしてから、年末に向けて主力株を中心に日経平均最高値抜けにトライする事になりそうです。

まずは、個人好みの物色の流れに乗って大儲けしてから、主力株で確実に資金を増やす・・・そんな戦略で行けそうですからね。

とにかく、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”で、ドデカイ財を築くのです。
この2銘柄は、年に2〜3個しか出ない、逸材中の逸材銘柄ですので・・・

さー、9月相場が本格的に始まりますよ。
ドデカイ財を築きたいなら“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄ですよ。

ご入会のほどお待ちしております。
 

  2026年08月28日(金)

  激推し2銘柄、9月大相場に向けて助走が始まった様です。

                8月28日(金) 19:10更新

米株、「エヌビディア」の好決算(+18.32)を受け、3指数揃って反発。
「SOX指数」も大幅続伸。

一方、日経平均は、下値切り上げで迎えた週末も、、75日線は本日も超えられず。
「エヌビディア」の反発、戻り高値更新やナスダック高の効果を終値までキープ出来ず。
9月相場に向けてパワーを溜めているのか、それとも頭を押えられ、このまま失速下向きとなるのか気になるところです。

とはいえ、物色の流れを観る限り、ハイテクや主力に向うより、個別株へと向っており、当倶楽部の紹介銘柄達もここに来て、にわかに活気づいて来ましたからね。
特に激推し2銘柄(“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”)は、9月大攻勢に向けての助走が始まった様で、9月月替りからの一気攻勢に向けて急加速となりそうです。
実質9月相場入りとなる来週火曜日、いきなりストップ高からのスタートとなっても何ら不思議ではありませんからね。
そして株価2倍超まで一気に駆け上がり小調整を挟んで株価3倍・4倍と大相場を出す事になるのです。

助走が始まった今、参戦しない手はありませんからね。
ストップ高連荘からの駆け上がり、体感出来ると思いますよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月27日(木)

      今は9月相場を意識して先手を打ちたいところ。

                8月27日(木) 19:20更新

「エヌビディア」は好決算。(時間外取引は反発)

日経平均は、「エヌビディア」の好決算を好感し、半導体関連を中心に買いが先行(高値+692円)するも、買い一巡後は戻り待ち売りに上値を押えられ反落し(安値−479円)、売り一巡後は切り返す場面(+249円)があったものの、伸びをキープする事なくマイナス圏に沈み、3日ぶりに反落。
チャート的には、あまり良くないものの、9月相場(秋相場)に向けて如何に立て直すのか注目したいところです。
物色の流れを観ても、9月は個別材料株中心の個人好みの流れとなりそうですので楽しみなところです。

そんな中、当倶楽部の激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)は、9月大攻勢に向けて虎視眈々と一気飛び出しの好機をうかがっているところですからね。
飛び出したら、ストップ高を交えて一気に株価2倍あたりまで跳ね上げて、その後は株価3倍・4倍へと超のつくような大相場を出す事になるのです。

また、この他にも短期で大幅値幅取りが狙える新銘柄の情報も飛び込んで来ていますので、これらについては適時状況を観ながら参戦して頂こうと考えているところですので・・・

とにかく、今は9月相場(秋相場)を意識して立ち回る時なのです。
この9月相場は、短期で大相場を出す銘柄が続々と出て来ると観ていますので・・・

この美味しい流れに乗り遅れない様にして下さいね。
ここでの出遅れは、「高値掴み」という悪い結果をもたらしそうですので、気を付ける事です。

まずは、9月相場へ向けて流れに乗る事が重要なのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月26日(水)

        如何なる“変化”となるのか要注目です。

                8月26日(水) 19:20更新

米株、長期金利低下や原油安で上昇。
前日とは逆でハイテク株が上昇。
そして注目は、「エヌビディア」の決算。
日本時間明朝5:20頃に出ますが、米国市場は終了した後ですので、日経先物(夜間)の反応が気になるところです。

日経平均は、夏枯れで売買代金は4/21(火)以来の7兆円割れ。
25日線、5日線は超えたものの75日線は未だに超えられず。(壁として5日間超えられず)

日経平均は、未明の「エヌビディア」の決算次第。
好感するなら一気の上値追いとなりそうですし、嫌気なら失速し下値探りが加速しそうですからね。

そんな変化を待ちつつ、虎視眈々と一気攻勢の好機を待っているのが当倶楽部激推しの2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)。
いつでも飛び出せる態勢のまま“その時”を静かに待っているところですからね。
ただ、ひとたび攻勢が始まり飛び出したら、一気に株価2倍超へと跳ね上げ、調整を挟んで株価3倍〜4倍と駆け上がる事になるのです。
それだけの背景とドデカイ材料、それに超訳有りの資金が流入しているのが、この2銘柄なのです。(かなり煮詰まって来ていますので、スタートはストップ高からとなりそうですよ。)

飛び出してからでは安い所は買わせてはくれませんからね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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