明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年07月21日(火)

  “先物転換値”があれば大丈夫ですよ。どんな流れでも・・・

               7月21日(火) 19:20更新

目まぐるしく流れが変わる日経平均。
これでは流れに付いて行きたくても付いて行けませんね・・・

でも、当倶楽部の“先物転換値”があれば神技的立ち回りで確りと流れに付いて行けてますからね。
今の様な状況であれば、早め早めに利益を取る形で立ち回れば、かなりの利益を手にする事が出来ますので、先物売買の会員様(「225先物売買会員」様)はウハウハ状態ですけどね。
“過去の紹介履歴”をご覧頂ければお分り頂けると思いますよ。

そして、強相場に転換した事で、短期で大きく値幅が取れる新銘柄を紹介しようと考えているところです。(明日にも1〜2銘柄ほど)
また、先に紹介した“新爆騰銘柄”は、いよいよ一気攻勢の時が迫って来ていますからね。
ひとたび攻勢が始まれば、アッという間に株価2倍超まで跳ね上げ、小調整を挟んで一気に株価3倍・4倍と駆け上がる事になりそうです。
それだけの背景とドデカイ材料、そして流入している資金も桁違いのものがありますからね。

とにかく、当倶楽部の“先物転換値”と“情報力”があれば、如何なる地合、相場でも大きな利益を取る事が出来るという事です。

如何に立ち回ったら良いか分らない方は、急ぎご入会頂いて、“先物転換値”に則って、ただただ淡々と立ち回ってみて下さい。
おのずと桁違いの利益が入って来るはずですよ。

“新爆騰銘柄”の“その時”も近い様ですし・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月17日(金)

      「セイリングクライマックス」へと向うのか・・・

               7月17日(金) 19:20更新

米株、AI・半導体株の高値警戒感を意識した売りが出て、3指数ともに反落。(SOX指数は−531.39で−4.29%安)

3連休控えの日経平均は、米株安、先物(夜間)安やSOX指数安を受け、半導体関連が大きく売られて大幅続落。
ただ、短期的に売られ過ぎた事や、75日線に絡んだところで下げ渋り押し目買いも入ってチョイ戻して終了。

とはいえ、市場関係者達は、企業業績が大きく変化した訳ではないし・・・との認識から狼狽売りは出なかった様です。
この局面で狼狽売りが出なかったという事は、下げの道中ヒョロ戻しを交えながら、ドスン・・・ドッスーンと来て狼狽売りを誘う様な動きが出ても不思議ではないですので、注意したいところです。
狼狽売りがあるとしたら、一気に6万円を踏み割ってズドーンと来たあたりかと・・・

今のこの急落というか、ガラ(暴落)にも似た展開は、全て想定通りの展開。
特に昨日の日経平均の動向や先物の動きなどから、本日ドスンの可能性はかなり高いと観ていましたので・・・
ちなみに、当倶楽部では、昨日67,150円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂いたり、先物売買ならドテン売り建てして頂いていましたので、また今回も大きな利益を取り、大きな評価益が出ているところですからね。

あとは、先物ヘッジ売りの決済のタイミング、ドテン買いのタイミングを見極めるだけです。

そのタイミングも、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですので・・・

そして、現物売買では、新たなる物色の流れが生じそうですので、それら新銘柄の参戦タイミングを見計っているところでもあるのです。
既に参戦済みの“新爆騰銘柄”に続き、新たに短期大相場狙いとして訳有り中の訳有り逸材銘柄を紹介しようかと・・・

いずれにせよ、ここからは「コツン」の聞き分け、そして次の新たな物色の流れの見極めが重要になって来ますからね。

当倶楽部には“先物転換値”がありますので、ただただそれに従って立ち回ればいいだけの事ですので・・・

「コツン」の見極めこそが最大のチャンスでもあるのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月16日(木)

  “先物転換値”と“新爆騰銘柄”があれば・・・

               7月16日(木) 19:10更新

日経平均、危惧していた通りズルッと来ました。

明日、日経平均が7/8終値66,819円以下で引けて来たら、一気に下げ足を早めそうですので警戒したいところです。
66,819円以下で引けずに、先物が66,○○○円以上で引けて来たら、一気に反転上昇へと向いそうですけどね。
難しいところです。

難しいからこそ、面白いのですよ。
難しいからこそ、大儲けのチャンスが転がっているのですよ。

当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”があれば、潮目の変化が先に分るばかりか、これを利用して先物に売りヘッジを掛けたり、手持ち買い玉の利喰い急いだりして、波に乗って大きく儲ける事が出来ますからね。

そして、この難しい地合の中、虎視眈々と一気仕掛けの好機をうかがっているのが当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”。
既に飛び出す準備、一気駆けの態勢は整っていますので、あとは切っ掛け待ちってところです。
全体地合の落ち着きを待っているのか?
それとも、日柄を合せて仕掛けて来るのか??
はたまた、大材料出現を待っているのか???

とにかく、動き出せば一気に株価3倍〜5倍まで跳ね上げそうですからね。

だからこそ、静かな今のうちに種玉を確りと仕込んで、“その時”を心静かに待ってもらいたいのです。
ドッカーンと来たら一気に・・・ですからね。

ご入会、ご参戦のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月15日(水)

       “新爆騰銘柄”、一気飛び出しの時近そうです。 

               7月15日(水) 19:10更新

米株、3指数とも小反発。
「6月消費者物価指数(CPI)」が前年同月比+3.5%(予、+3.8%)となった事で、利上げが遠のくとの見方から長期金利が低下し、相対的な割安感が薄れ、ハイテク株を中心に買いが入った様です。

日経平均は、米株高、日経先物(夜間)高を受け、ハイテク中心に買われ反発継続も未だ25日線は超えられず。
後場に「ASML」が26年12月期の売上高予想を上方修正した事で、半導体関連にも見直しの動きが広がり指数を押し上げて一段高に。

とはいえ、未だに25日線を超えてはいませんので、「上げないなら一度大きく下へ振ってから・・・」の動きが出そうですので警戒したいところです。
米株も同様に上値が重くなりつつありますし、イラン戦争が激化すればズルッと来て一気に下げ加速となりそうですからね。

それでも、一気の値幅取りを狙う逸材銘柄があるのですよ。
それこそが、虎視眈々と一気の株価3倍駆けを狙う“新爆騰銘柄”です。
ある切っ掛けを待ちつつ、日々目立たぬ様に策を弄しており、いつでも一気攻勢に出る態勢は出来ていますからね。
ドッカーンと一気に飛び出す前に、確りと種玉を手当てして、一気攻勢の時を静かに待ちたいところなのです。

いい感じになっていますよ。
いつ飛び出してもおかしくない、そんな状況です。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年07月14日(火)

        “新爆騰銘柄”、静かな今のうちに・・・

               7月14日(火) 19:50更新

米株、3指数ともに反落。

日経平均は、米株安(ハイテク安)、日経先物(夜間)安の流れから、AI・半導体を中心に売られたものの下げ渋り。
後場からは、AI・半導体を中心にリバウンド狙いの買いが入り切り返して、67,743円(+500円)で終了。(5日線より上、25日線より下)

日経平均、25日線を割り込んで今日で6日目。
このままダラダラと下げ続くのか、それとも25日線を回復して上値指向を強めるのか注目したいところです。
明日、“先物転換値”より下で引けて来たら、ズルッ・・・ドスンと来そうですので、警戒したいところです。

そんな中、訳有り個別達の中から、順調に上値を伸ばす銘柄や、虎視眈々と一気仕掛けの好機をうかがう超訳有り銘柄が出て来ていますからね。
当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”がそれです。
今は静かに“その時”を待っているところですが、おそらく“某日柄”に照準を合せて一気に攻勢を掛けて来そうです。

その切っ掛けとなるのが・・・
切っ掛けが出たと同時に目の覚める様な急騰相場が始まり、一気に株価2倍・3倍へと駆け上がる事になるのです。
だからこそ、動いていない今のうちに確りと玉を手当てして“その時”を待つのです。

これまで何銘柄も一気3倍超の銘柄を紹介して来ましたが、この“新爆騰銘柄”は、これまで紹介した銘柄達の中でも超がつくほどの逸材ですので、地合さえ味方すれば、4倍・5倍もと考えているところです。

いずれにせよ、静かな今のうちに確りと玉を手当てして、“その時”を心静かにお待ち頂けたらと思います。
おそらく、今年後半の大出世株の1つとなるでしょうから・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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