明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年01月23日(金)

    “ある事”が起きる前に、“早春爆騰銘柄”に急ぎ参戦を・・・

              1月23日(金) 19:50更新

NYダウが新高値抜けをうかがう中、日経平均は選挙モード突入。

注目は、このままもみ合いながら2/8(日)の投票日を迎えるのか?
それとも、直近高値を上抜き55,000円に近いところで迎えるのか?
はたまた、支持率を観ながら、右往左往しながら1/21〜1/22の窓を埋めに行くのか?

いずれにせよ、「選挙は水モノ」と言いますので気迷い気味の展開が続くでしょうし、仮に自民党が勝利したとしても“材料出尽し”で売られそうですし、投票まで出ていた“見えない神の手”も引っ込んでしまうでしょうから、売られて6万円をつける為に必須の大きな段落を入れて来るものと観ているところです。
もちろんの事、自民敗北となれば、外人さん達は“政局不安”を恐れて一気に売りに回るでしょうからね。

どちらにしても、今のところは上値は55,000円どころが精一杯で、下値指向を強めると観ていますので・・・

そんな波乱の展開を想定しつつも、今は弱相場に転換した訳ではありませんので、ただただ“先物転換値”を睨みながら強弱を見極めつつ、個々の強さに付いて行くしかないのです。

そんな中、波乱の展開を想定しつつも、本日新たに新銘柄を紹介し参戦して頂いたところです。
その銘柄こそ、前の主戦銘柄である(4082)第一稀元素に匹敵するほどのポテンシャルを秘めた“早春爆騰銘柄”なのです。

この“早春爆騰銘柄”は、今、“ある事”を待っているところなのです。
その“ある事”が出れば、第一稀元素同様にストップ高を幾度も交えながら一気の爆騰相場を演ずる事になるのです。
その“ある事”が出るのがかなり近そうでしたので、あえて本日紹介参戦に踏み切った次第なのです。

“ある事”が出たら、おそらくは買わせてはくれないでしょうし、一気に株価2倍3倍と突き抜けて行くでしょうからね。

“早春爆騰銘柄”の“ある事”の表面化はかなり近そうです。
だからこそ、今のうちに、まだ大きく動いていない今のうちに確り種玉を仕込んで、“ある事”が出るのを静かに待つのです。
そして、第一稀元素同様に桁違いの財を築きに行くのです。

この“早春爆騰銘柄”も第一稀元素同様に、今年の大化け銘柄の一つとなりそうですからね。

動き出してからでは遅いのですよ。
お急ぎ入会して頂いて、確りと種玉を手当てして一財産築いて頂けたらと思います。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月22日(木)

  次は第一稀元素同様に“早春爆騰銘柄”で短期株価3倍超を狙って頂きます。

              1月22日(木) 19:50更新

グリーンランド情勢は、トランプ大統領がグリーンランドを巡る協定骨組みでNATOと合意し、欧州8ヶ国への追加関税を撤回。
これにより、米株は3指数揃って反発。

日経平均、TOPIXも大幅に反発。
ほぼほぼ全面高も、先駆して大きく上げたレアアース関連や仕手系銘柄は売り物に押される形で弱含む動きに。

そこで、当倶楽部では、2月の物色の中心と成り得る銘柄を新たに紹介して、2月の主戦銘柄として紹介する事にしました。
この銘柄を“早春爆騰銘柄”と命名し、12月に紹介した第一稀元素同様の超大相場を狙って頂こうと考えているところです。
スケール的には第一稀元素より少し小さいですが、そのパワーと爆発力は第一稀元素と遜色ないものを持っていますので、第二の第一稀元素に成り得る凄銘柄と確信しているところです。
この“早春爆騰銘柄”を2月の主戦銘柄として、当倶楽部の中心銘柄として、ガンガンの強気で攻めて頂き、夢の様な利益を手にして頂きますので・・・

状況が状況ですので、突然ドッカーンと飛び出してもおかしくありませんので、お急ぎのご参戦して頂けたらと思います。
先の第一稀元素同様に、動き出したら手が付けられなくなってしまうでしょから・・・

“早春爆騰銘柄”、狙うは第一稀元素同様に短期株価3倍超です。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月21日(水)

   ○○○○○の爆騰相場に大いに期待しているところです。

              1月21日(水) 18:50更新

米欧株は、グリーンランド絡みの問題で大幅安。

一方、日経平均は、欧米株安を受け大幅安で寄り付いた後は、押し目買いが入ったのか?
それとも指数寄与度の高い値嵩株に買いが集中したところを観ると、まるで“日本版見えない神の手”が入ったのか、下げ幅を大きく縮めるも、1年ぶりの5日続落で終了。

物色の中心は、値嵩株中心で、先駆した材料株は総じて弱含む展開に。
この“見えない神の手”、2月の衆院選までことあるごとに入って来そうです。

こうなると、先物転換値を使って弱相場転換を見極めつつ、材料株の突込み買い噴き値売りで臨みたいところです。

そんな中、年跨ぎの主戦銘柄である第一稀元素に続く短期爆騰銘柄として、先週新たに紹介した○○○○○は週末大攻勢に向けいい動きを観せています。
週末大きく値を上げて、週明けから一気攻勢が始まり、ストップ高を交えた爆騰相場を見せてくれるはずですので大いに期待しているところです。

とにかく、2月の選挙までは全体は強張りそうですので、それまでは訳有り個別を中心に短期値幅取り相場が繰り広げられそうです。

○○○○○・・・今が絶好の参戦チャンスですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月20日(火)

  (4082)第一稀元素の次は○○○○○で短期値幅取りです。

              1月20日(火) 19:30更新

米株、キング牧師誕生日で休場。
ただ、欧州株は、グリーンランド絡みのゴタゴタで米欧関係悪化で反落。

日経平均も4日続落となり、怪しい動きになっています。
3連休明けの米株が如何なる動きを観せるのか気になりますし、日経平均の弱相場転換か否かも大いに気になるところです。

ちなみに、明日先物が52,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換となり、年初から脳天気で急激に上げて来たツケを払わされる番が来るでしょうから、警戒したいところです。

当然ながら弱相場転換となれば、物色の流れも大きく変わって来て、先駆したレアアース関連は調整に入り、代って別の流れが生じる形で、新たに短期でガンガンと上値を追う短期急騰銘柄が登場するのです。
その銘柄こそが、先週紹介しておいた○○○○○なのです。
逆風を追い風に変えて、一気に目の覚める様な急騰劇を観せる事になるのです。
去年12月に主戦銘柄として紹介した(4082)第一稀元素ほどの爆発力はないにせよ、ストップ高を交えつつ短期で大きな相場を観せてくれそうです。

注目は、明日全体が弱相場に転換するのか?
転換した時の物色の流れを見極め、新たな流れに則った銘柄を入手した情報の中から選び出して紹介しようと考えているところでもあるのです。

いずれにせよ、明日日経平均が弱相場に転換するのかに要注目です。
そして、先週紹介した○○○○○の一気急騰に期待しているところです。

新年に入って上手く流れに乗れないという方は、お急ぎご入会下さい。
流れに乗って大きく儲けるには、このタイミングでの入会がベストだと思いますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月19日(月)

    稼ぎまくって下さい。先週新たに紹介した3銘柄で・・・

              1月19日(月) 20:40更新

米株、3連休(19日はキング牧師誕生日で休場)を控え、3指数ともに小反落。
トランプ大統領が、軍事的にも資源的にも欲しがっているデンマーク領のグリーンランドを巡って、やり方が強引過ぎると欧州8ヶ国は所有のデンマークを支持した事で、これに対して欧州8ヶ国に10%の関税を課すとした事で、貿易悪化懸念が再燃。

一方、日経平均は、米欧トランプ関税による世界経済への影響を懸念して3日続落。
ただ、安寄り後は押し目買いで下げ幅を縮小し、先高感が強い中、今日の中では高値引けで終了。
日経平均は3日続伸(+3,223円)後、3日続落(−757円)となり、−23%。
TOPIXは、4日続伸(+184.64P)後、2日続落(−12.58P)となり、−6%。
物色は仕手系材料株やレアアース関連の一部に買いが集まる形に。

やはり今年はレアアース関連がテーマの中心となり、長く相場が続きそうです。
当倶楽部の主戦銘柄である(4082)第一稀元素も、昨日の悪い動きから一転して大きく切り返してストップ高となり、新高値を更新して終了していますし、都市鉱山関連として紹介していた(7456)松田産業も息を吹き返す形で引け新値となり、他のレアアース関連銘柄達も一応に息を吹き返していますからね。

そんな中、先週新たに紹介した3銘柄もいい感じになっていますが、中でも一気に上げ足を早めそうな銘柄も出て来ましたので、これらも大いに期待しているところでもあるのです。

また、ここに来て日経平均も怪しい動きとなり始めていますが、全体の流れ動きについては、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”がありますので全く心配する事なく、個々の銘柄の強さに確りと付いて行って頂いていますからね。
もし潮目が変わりそうな時には、この“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに従って手持ちの買い玉の利喰いを急いで、先物に確りと売りヘッジを掛けて、次は波乱含みの下げ相場でも儲けられる態勢を取って頂きますので、安心して個別売買に集中する事が出来るのです。

いずれにせよ、全体の潮目の変化は“先物転換値”で先取りしながら、個別の狙いは短期で資金をガンガン回転しつつ、利益を積み上げて行くのです。

今は、先週紹介の3銘柄が面白そうですし、去年末に紹介したレアアース関連銘柄は、既に凄い事になっていますので、これについてはただただ少しずつ売り上がり利益を取りながら大相場に付いて行って頂いているところですけどね。

とにかく今は、全体の流れは“先物転換値”で見極めつつ、狙うは短期値幅取り狙いで強気で臨む時なのですよ。

当倶楽部の訳有り個別で稼ぎまくり儲けまくって下さいね。今のうちに・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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