明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年03月24日(火)

    難解な相場だからこそ、“先物転換値”が大活躍するのですよ。

               3月24日(火) 20:10更新

トランプ大統領が前日の発言(「48時間以内にホルムズ海峡を開放しなければ、イランの発電所を攻撃する」)を「5日間延期する」と訂正。
更に、「イランとは実りのある会話を行った」とし、数日以内に合意が成立する様な口ぶりも・・・
ただし、イラン側はそんな協議・交渉はしていないと否定。
トランプの株価操作の一環なのか・・・
原油は急落し、NYダウ、ナスダックは4日ぶりに大幅反発。
日経先物(夜間)も+1,940円の52,980円で終了し、今年2番目の上げ幅で朝へバトンタッチ。

一方、日経平均は、高値は+1,186円の52,701円も、原油高に振れた事で上値が抑えられて上げ幅を縮小するも、引けに掛け少し戻して+736円の52,252円で終了。

相変わらず、トランプ発言に振り回される市場ですが、日経平均は、昨日の大突込みで「コツン」と来たのか否かは難しいところ?
ここからの反発力次第、トランプの発言内容次第、中東情勢・原油価格の動向次第と未だ不透明要因が多過ぎますので、相場も疲れている感がします。
とはいえ、ここに来て「売り疲れ」もチラホラ観えて来ましたので、このまま意外高もありそうですので注目したいところです。

そんな中、当倶楽部の“先物転換値”は、“?相場”を示していますからね。
ここ一両日中に、その流れが更に明確になるでしょうから、その変化が表面化するのを楽しみにしているところです。

いずれにせよ、今は流れに乗るのに苦労している状況でしょうが、当倶楽部には、流れを見極める為の「伝家の宝刀」“先物転換値”がありますので、会員様には流れに乗りつつ美味しい思いをして頂いているところですけどね。

さてさて、明日の流れは・・・

波乱時でも、上げ潮相場でも、大きく儲けて頂く事が出来るのが、当倶楽部なのですよ。
入会して、“先物転換値”をご利用になれば、その凄さがお分り頂けるはずですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月23日(月)

       “先物転換値”が先に教えてくれますので・・・

               3月23日(月) 20:50更新

“水星逆行期”が終るというのに、この波乱は・・・
ひょっとすると、この波乱こそが、本来の市場の在るべき姿なのかも知れませんね。

とはいえ、トランプ発言で一喜一憂する形で大きく振り回される市場。
日本時間の明日9:00頃が、トランプ大統領が「ホルムズ海峡を48時間以内に開放しなければ、イランの発電所を攻撃する」と警告した期限ですからね。
如何なる展開となりますやら、ただただ見守るしかありませんので・・・

そんな中、当倶楽部の会員様達には連休中という事はあれ、先物に52,920円どころで確りと売りヘッジを掛けて頂いていましたので、本日の波乱の展開では手持ちの現物買い玉を手仕舞い整理する形を取って、先物売りヘッジを持って弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていますからね。

ここまで来ると、まさに「天底など誰にも分らない」という事になりますし、今はただただ「最悪を覚悟し、最善を夢見る」形で相場に付いて行くしかありませんからね。
今の状況で、過去の経験則やデータに基づく展開、相場観などは全く役に立ちませんので、当倶楽部では、ただただ機械的に“先物転換値”に則って立ち回る事で機械的に流れに付いて行き、利益を取って頂いていますので・・・

ちなみに、明日の“先物転換値”も会員ページで公開してありますので、明日突然に強相場に転換したとしても、確りと流れに付いて行く事が出来ますからね。

とにかく、“流れ”を半歩でも先取りする事が出来れば、その効力たるや桁違いのものになりますからね。

次は、全体「コツン」からの強相場転換を“先物転換値”が先に教えてくれますので、先物売買の方はドテン買いで強相場に付いて行って頂きますし、現物売買は、主戦銘柄である新新条件付き銘柄を一気に攻め込み、短期大相場を狙って頂きますけどね。
“JMACS型銘柄”は、短期株価2倍超狙いですし、“第一稀元素型銘柄”は、先の主戦銘柄であった第一稀元素同様に短期で株価3倍超を狙って頂いていますので・・・

いずれにせよ、ここからは強相場転換のタイミングが重要なのですよ。
その強相場転換のタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”があれば大丈夫ですけどね。
さてさて、「コツン」の音がいつ響き渡りますやら・・・

株で、先物で、本格的に財を築きたいなら、この絶好のタイミングでご入会下さい。
今は、強相場転換の時、攻め時をただただ静かに待っているところですので、ここは絶妙なる入会タイミングだと思いますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月19日(木)

  3連休明け月曜日の“先物転換値”は52,△△△円ですからね。
さてさて、どちらの目が出ますやら・・・

               3月19日(木) 19:50更新

イスラエルがイラン最大のガス田を攻撃。
これにより、中東情勢が更に悪化し、原油が反発し、インフレ懸念が高まる事に・・・
また、FOMCの利下げが年内1回の見通しという事で、国債利回りが上昇。
これら要因で米株は3指数共に反落。
NYダウとSP500は直近安値を割り込んで終了。

一方、3連休控えで日銀会合も気になる日経平均は、米株安、金融政策現状維持で大幅反落となり、今年3番目の下げ幅(−1,866円)で終了。
週足の新値足は先週陰転し、今週で陽線2本目を示現。
13週線比が先週は−23円と割り込み、今週は−767円と一段安で大幅割り込み。

日経平均の「コツン」確定の矢先に、イスラエルがイランガス田を攻撃し、更に状況は悪化となりましたが、日経平均は他国に比べて先に大きく突込んでいただけに目先底値は深いですが、このままだと「底値の下にまだ大底があった・・・」となりかねませんからね。

ただ当倶楽部では「伝家の宝刀」である“先物転換値”で流れを見極めつつ相場に付いて行く様にしてありますので、また今回も会員様を大勝ちへと導いてくれると確信していますけどね。

世界の株式市場が、そろそろ底打ちの気配が出てきそうなのは、中国(上海株)の動向を観れば観えて来ますからね。
世界の株式市場で一番強張っていたのが上海株です。
その上海株がここに来て売られ始めたという事は、「一番強張っていた株が売られ始めたら、目先底打ちは近い」という格言と重なりますからね。

いずれにせよ、厄介な相場、難解な地合だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”が絶大な効力を発揮するのですよ。

“先物転換値”で潮目の変化、方向性を先取りしながら、攻め所では主戦銘柄を中心に攻め込み大きく値幅を取り、護り所では、手持ちの利喰いを急いで先物に売りヘッジを掛けて、大切な資金を護る態勢を取って、先物売りヘッジで大儲けを狙うのです。
これが出来るからこそ、如何なる相場でも、如何なる地合でも、確りと利益を取って資金を大きく増す事が出来ているのです。

・・・難しい相場ですね。
・・・厄介な相場ですね。
だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”が絶大な効力を発揮し、他を圧倒するパフォーマンスを上げる事が出来るのですよ。

ちなみに、3連休明け月曜日の先物転換値は52,△△△円ですからね。

さてさて、どちらの目が出ますやら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月17日(火)

        次のテーマは○○○関連ではないかと・・・

               3月17日(火) 19:50更新

米株、下げ止まりの動きを観せて、3指数共に反発。

日経平均は、前場は原油高一服で高値は+637円まであるも、54,000円を超えたところは戻り待ちの売りや再びの原油高で安値は−268円となり終値は4日続落の53,700円で終了。

相変わらず原油の上げ下げに一喜一憂する展開が続いています。
この展開は、イラン戦争の行方次第ですが、そろそろ落ち着きそうな気配もあり、原油の落ち着きと共に、株も反転して来そうです。
米株は、今晩も確りと続伸し下げ止まりをより確かなものにする事が出来るのかに注目ですし、日経平均も、下値固めからの反転の動きが鮮明に出るのかに注目したいといころです。

そんな状況の中、今か今かと出番を待つのが、紹介中の訳有り個別銘柄達。
いずれも、飛び出す態勢は出来ていますので、地合が更に落ち着けば、紹介銘柄達の中から一気の爆騰劇を観せてくれる銘柄が出て来そうです。

その筆頭が、新新主戦銘柄の1つ、“第一稀元素型銘柄”であり、もう1つの“JMACS型銘柄”なのです。
おそらく、次のテーマが○○○関連となるでしょうから、その中心銘柄が“第一稀元素型銘柄”になりそうですからね。(他に1銘柄中期大相場狙いとして紹介中)
もう1つのテーマは△△△△関連ですので、それも同時に大きく動き出しそうです。

いずれにせよ、テーマを先取りする形で仕込み、テーマの中心として跳ね上げたところで大きく値幅を取って、次のテーマの仕込みに入る・・・。
これが出来るからこそ、桁違いの利益を手にする事が出来るのです。

前のテーマは“レアアース関連”でした。
その中心として“第一稀元素”を中心に攻めてドデカク儲けて頂きましたし、△△△△関連銘柄は、今にも大きく飛び出しそうですし、○○○関連銘柄の中心が“第一稀元素型銘柄”ですので、これも大きく相場を出しそうです。

とにかく、テーマを先取りして大回転をつけて稼ぎまくる事が出来るからこそ、桁違いの財を築き上げる事が出来ているのですよ。

本格的に動き出す前に、確りと玉を仕込んで、“第一稀元素型銘柄”で株価3倍超取りを狙って頂けたらと思います。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月16日(月)

        仕込み参戦のチャンスは今ですからね。

               3月16日(月) 20:10更新

米株は、3指数共に続落現在安も、下げ止まり待ち状態。

そんな中、世界が原油価格動向に集中する中で、世界最大の原油輸入国の中国が底固いのは意外で、これは裏工作を想定しての「投資資金の一時的な避難先」になっているのではないかと・・・

一方、日経平均は、下げ渋りつつ米株の下げ止まりを待っているかの様な動き。
イラン戦争勃発からの急落を男性的な一段下げと観れば、チョイ戻しからのダラダラとした女性的な下げですので、これを二番底と観るのは・・・?
いずれにせよ、下げ渋り下値が固くなりつつある様ですので、米株が下げ止まれば、日経平均も戻りを試す動きへと移り変って来ると観ているところです。

そんな戻りを試す時の物色の中心は個別材料株で、本日は、それを先回りする動きがチラホラと観えていましたからね。
当倶楽部激推しの“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”も、静かに下値を買い集める動きの中、一気攻勢の好機をうかがっていますからね。
“JMACS型銘柄”は、株価2倍超に向けて目先スピード調整の動きも終り、一気に上げ加速となりそうですし、“第一稀元素型銘柄”は、株価3倍超に向けて、いい感じでリズムを刻み始めて来ましたので、いつ大攻勢が始まっても何ら不思議ではありませんからね。

また、この2銘柄の他にも、短期で大幅値幅取りを目論む訳有り銘柄達を紹介していますので、全体が戻りを試す流れとなれば、いずれの銘柄も一気に値を飛ばして来そうですからね。

仕込むなら、今がベストのタイミングだと思いますよ。
本格的に動き出したら、安い所は買わせてはくれないでしょうから・・・

今が仕込み参戦のチャンスではないかと。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -