明日の投資戦略

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  2020年03月27日(金)

   「資産家は恐慌時に生まれる」を現実のものにする為に

                    3月27日(金) 19:20更新

来週4月1日はNYダウは重要変化日に当ります。
この日までにNYダウがどこまで戻す事が出来るのか、それとも重要変化日前に小一服を入れて、変化日を機に更に勢いづいて更なる高みを目指すのかに注目したいところです。
とにかく、ここは4月1日までの足取りと、それを挟んだ以降の動向に注目し、淡々と流れに付いて行きたいところです。

日経平均も来週に期待が持てそうな、そんな動きを観せていましたが、大引け間際の急上昇は月内最終商いによる権利取りの動きが出た様にも思えますので、まずは週明け早々の動向を観て流れを推し量りたいところでもあるのです。

そんな中、順調にそして大きく値を飛ばして来たのが、当倶楽部激推し中の新凄3銘柄のうちの1つである、あの凄銘柄です。
4月相場に向け一段の加速に期待が集まるところです。
他の2銘柄も、追々、これを追う形で大きく動き出すでしょうから、この2銘柄も目が離せないところです。

そして、新年度入りとなれば、また新たに大きく動き出す銘柄が出て来ると思いますので、準備してある超訳有り銘柄達の動向を冷静に観ながら、参戦のタイミングを計って行こうかと考えているところです。

いずれにせよ、ここまでは全体の流れの読みも個別の選別もすこぶる良く出来たと思いますので、この良い流れを維持しながら、会員様には「災い転じて福となす」を実践して頂き大きな利益を掴み取って頂こうと思います。
そうです、「資産家は恐慌時に生まれる」を現実にしてもらう為にも。

ここからですよ、“観の眼”がより重要になって来るのは・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。

(←左の“過去の紹介履歴”の右側をご覧頂ければ、読みの凄さがお分り頂けるかと思います。)
 

  2020年03月26日(木)

     今は、“見の眼”で相場を見るのではなく、“観の眼”で相場を観る時ではないかと・・

                    3月26日(木) 19:10更新

米株も上海株も日経平均も、懐疑の中で育っているのか・・・
それとも、戻り一杯で再び売り叩きの準備が水面下で淡々と進められているのか・・・

これを見極めるには、観の眼で相場を観た先物転換値が重要になって来るのです。
明日なら、先物が17,×××円以下で引けて来たら、下へ向う可能性がグググッと高くなりますし、それ以上なら、未だ強相場が継続している事になりますからね。
そんな観の眼で観た先物転換値が、今の様な波乱の局面では重要になって来るのです。(←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければお分り頂けると思います。)

そんな事、リバ取り一巡の動きが強く観られる中、当倶楽部激推し中の新凄3銘柄は、他の銘柄とは全く違った強さを観せる形で、次なる攻勢への態勢を整えている様です。
日経平均が強相場のまま基準線を上抜けて来て、本格的戻り相場へと突入した時、この手の超訳有り銘柄達が一気に飛び出して相場を牽引して行く事になるのです。

そして、この手の訳有りは、今年は事あるごとに買われる形で知らず知らずのうちに大きく大きく育つ事になるのです。
何せドデカイ背景と材料、そして桁違いのポテンシャルを秘めているのが、この新凄3銘柄ですからね。

目の覚める様な急騰劇と超のつくほどの大相場を体感してみてはどうですか。
相場人生、株人生がガラッと一変すると思いますので・・・

お急ぎのご入会、新凄3銘柄へのご参戦、お待ちしております。
 

  2020年03月25日(水)

     新凄3銘柄の本格攻勢が・・・

                    3月25日(水) 19:30更新

いい反発を観せる日経平均。
あとは一気に一目基準線を上抜いて、本格的戻り相場に突入する事が出来るのかに注目したいところです。

そんな中、主力も個別も大型株も中・小型も一斉にリバウンドの動きを観せています。
問題はここからです。
今年大きく育って大相場を出すであろう高ポテンシャル銘柄達はそのまま強い動きが続くでしょうし、雰囲気で買われた銘柄達は、リバウンド一巡の後は値を消す形で次なる出番を待つ事になるからです。
だからこそ、ここからの銘柄の選別が重要になって来るのです。

そんな感じで、ここからも狙える銘柄が激推し中の新凄3銘柄なのです。
全体が波乱含みの展開の中、確りの動きを観せながら、一番遅れる形で目先調整に入りましたからね。
それまでの動きを観る限り、やる気満々の動きでしたが、全体の波乱に足を引っ張られる形で、仕切り直しの動きを観せていましたからね。
だからこそ今は、一歩遅れる形で動き出し、一気の大攻勢からの大相場の歩みを着実に進めているのです。

今年は、この新凄3銘柄は事あるごとに買われる形で、大きな大きな相場を出す事になりますからね。
それだけの背景、材料、ポテンシャルを秘めた凄3銘柄ですから・・・

ここからが本領発揮の局面だと観ています。

お急ぎのご入会、新凄3銘柄へのご参戦、お待ちしております。
 

  2020年03月24日(火)

     ここからは新凄3銘柄を狙って・・・

                    3月24日(火) 18:50更新

全て読み通りの展開です。

金相場反転上昇を機に大きく反発となった日経平均。
この兆候は3月18日の先物の引け値に出ていましたからね。(←左の“過去の紹介履歴”の右側をご覧になればお分り頂けるかと)

これにより、翌19日より、新凄3銘柄を中心に、既報の個別銘柄達を強気攻めに転じましたからね。
そして、今日の日経平均の大幅反発となったのです。

ここからは、リバウンド取りで一回転つけて、その後に大きく値を伸ばすであろう新凄3銘柄に資金を集中して、更なる高みを狙って頂こうかと考えているところです。
先駆した新凄3銘柄は今、小一服中ですので他の銘柄でリバウンドを取った資金で買い増しして、この後の大相場に向けた一気の駆け上がりを狙ってもらうのです。

いずれにせよ、今はこの戻り、この強い流れに淡々と付いて行くしかないのです。
弱くなるまで付いて行って、その戻りの大小で次なる相場の展開を読んで立ち回ればいいだけの事ですからね。

その半歩先を睨んで強気で攻めたいのが、小一服中の新凄3銘柄なのです。
この3銘柄は、今年の中心銘柄となり、柱銘柄となり、大出世銘柄と成り得る凄〜いポテンシャルを秘めた3銘柄ですからね。
だからこそ、全体が不透明な時を狙って、あえて火中の栗を拾いに行ってもらったのです。

とにかく、ここは半歩先を睨んで新凄3銘柄の強気攻めで対処したいところなのです。

ドデカイ財を築いてもらう為にも・・・

お急ぎのご入会、新凄3銘柄へのご参戦、お待ちしております。
 

  2020年03月23日(月)

     想定通りの展開に・・・、狙うは新凄3銘柄。

                    3月23日(月) 19:30更新

資産の現金化が加速する中、ドル高の流れもそろそろ一杯となりそうな、そんな気配です。

この現金化によるドル買いの流れの一巡を見極めるには、金相場の下げ止まりからの反発を観れば見極められると思います。
金が反発に転ずれば、現金化が一巡した事になり、パニックによる初期的流れが一巡して、次は安くなったものへの打診買いのタイミングを見計う事になるのです。

そんな打診買いの気配が漂い始めたのが日本株。
欧米株は、まだパンデミックの最中ですので買いを入れ辛いところですが、日本株はそれに比べて下げが早く、想定通りにいいところまで(16,000円水準)まで下げて来ていましたからね。
この水準はとりあえず打診買いを入れてみる水準だと思いますので、想定通りの買い物が入り始めたと観ています。

そんな中、当倶楽部の訳有り個別達にも買いが入り始め、ほどなくして、新凄3銘柄にも追撃的な買い物が断続的に入って来る事になりそうです。

こうなると、日経平均は目先反発から戻りを試す事になりそうです。
問題は、その反発力。
反発力が弱ければ再度売り込まれる形でドン底を探りに行きそうですし、強ければ本格的戻り相場突入となりそうですからね。
その見極めの目安となるのが、下げて来る転換値、基準線の抜き方なのです。
力強く上抜けて来れば戻り相場入りへ。
大きく打ち返される様ならドン底探りへっていう感じです。

いずれにせよ、ここは果敢に買いの手を振り打診買いを入れてみる局面だという事です。
狙うは今年の中心銘柄、主役銘柄、出世株となりそうな、新凄3銘柄です。
この新凄3銘柄で桁違いの財を掴み取って頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、新凄3銘柄へのご参戦、お待ちしております。
 


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