明日の投資戦略

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  2017年01月13日(金)

     不安定な状況だからこそ狙うのです、「大器覚醒銘柄」を・・・

                     1月13日(金) 20:00更新

こんな不安定な状況だからこそ、あえて新興系の新銘柄(大器覚醒銘柄)を紹介したのです。

日経平均は何とか1日で25日線を回復しましたが、ドル円は未だ円高トレンドにありますからね。
そんな不安定な地合だからこそ、「大器覚醒銘柄」の紹介に踏み切ったのです。

本日は、押さえが効かないくらいの強さを観せ、ヒクヒクと強動意を観せていましたので、週明け早々の急騰を意識して紹介に至ったのです。
週末だといって紹介を見送った後、週明け早々、ドッカーンと来たら悔んでも悔み切れませんからね。
それだけの背景と手、材料がある銘柄なのです・・・先に紹介した「2017年1番出世株」「底値からの大出世株」と同様に。

先に紹介した2つの出世株と比べたら、スケールこそ少し劣りはしますが、機動力の面は段違いにこの「大器覚醒銘柄」の方が上ですからね。
ひとたび火が付けば、アッという間に狙っている株価2倍なんて事もありえますからね。

そんな銘柄です、確りと大きく動き始める前に仕込んでもらいたいのです。
週明け月曜日、間に合えばいいのですが・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年01月12日(木)

     全体が反転上昇するタイミングで次は「大器覚醒銘柄」を新たに紹介しようかと・・・

                     1月12日(木) 20:15更新

考えていたシナリオとは違ってはいましたが、大まかな読み(日本株の調整入り)は間違ってはいなかった様に思います。

トランプ次期大統領の会見が始まるや否やドルが大きく売られ円買いが加速し、一気にドル安円高が進行し、一時は114.20円台まで。
そして、会見の中で、中国、メキシコと共に日本も名指しで批判を受け、これにより日本の逆風懸念やら、先々ドル高を強く牽制して来るのでは・・・との思いから、ジリジリと円高が進行し17:30頃に一時114円を割り込むところまで。
この展開は私の考えていたシナリオ(1/10、当コラムでご確認を)とは違っていましたが、日本株の調整を強く意識したところは同じだったかと思います。

この様な状況を想定し、会員様には先に先物に売りヘッジを掛けて頂きつつ、波乱時には激推し中の「2017年1番出世株」と「底値からの大出世株」を中心に強気押し目買いを指示しておきましたので、今日の波乱局面で確りと買い込んで頂けた事と思います。
このまま、全体に調整色が漂うのであれば、出世株の様な、訳有りの強力な手が入った個別材料系銘柄の出番となりますからね。
まさに、“護りながら攻める”という戦略が、今回も功を奏する事になるという事なのです。

そして、今の調整が明け、全体が大きく反転する際は、「大器覚醒銘柄」として、第3の激推し銘柄を新たに紹介する予定です。
合せて、目先取り狙いのリバ取り銘柄も数銘柄紹介しようかとも考えています。
・・・全体が“下”へ行く少し前に分るのですから、全体が反転する少し前にも分るという事です。
その絶妙なタイミングで新激推し銘柄である「大器覚醒銘柄」を紹介し、頭から尻尾まで全部取って頂こうと考えているのです。

第1の激推し銘柄「2017年1番出世株」は紹介時の水準から3倍弱の上値を狙っていますし、第2の激推し「底値からの大出世株」は3倍強を。
そして次なる「大器覚醒銘柄」は2倍強を狙って頂くのです。
もちろんの事、「2017年1番出世株」も「底値からの大出世株」も、今からでも十分に間に合いますし、
「大器覚醒銘柄」については、地合が味方してくれれば2倍強以上のパフォーマンスを観せてくれると考えている銘柄でもあるのです。

これら激推し3銘柄、どれを買っても大きな大きな財を築かせてくれるはずです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年01月11日(水)

     波乱含みの時でないと買わせてはくれませんからね、例の出世株は。

                     1月11日(水) 19:30更新

トランプ次期大統領の記者会見を控え、NYダウも日本株も動き辛い様ですね。
昨晩、ここで書いた様なシナリオが施されれば、波乱含みの展開は間違いないでしょうし、仮に単なるイベント通過として反応薄だったとしても、“上”ではなく“下”への歩みを加速させるのではないかと考えていますけど・・・

大統領就任式前に一調整入れる事が出来れば、就任式以降の上昇相場に大きな期待が持てるからです。
そのタイミングで大幅法人税減税なんて大材料でも出れば、2万ドル水準は単なる通過点となり、トランプ氏の側近達もウハウハでしょうからね。(トランプ氏の側近は証券関係者が多い)

そんな中、昨日まで元気良く動いていた個別株達も、少し早めに一服となっていました。
この一服は波乱に備えたもので、先に休ませる事で、全体調整明けの少し前には勢い良く動かす事が出来ますからね。(個別が大きく育つための王道的な動き)
次の上昇の際は桁違いの強さを観せながら上げて行くのです。

当倶楽部激推しの「2017年1番出世株」も「底値からの大出世株」も王道の動き通りに早めのお休みに入っていました。
おそらくは、このお休みの間が最後の買い場、仕込み場となるはずです。
本日、故意に手を抜いたところを観ても、ここらでの調整を前々から考えていた様にも観えますからね。
言い換えれば、ここが初押しの場面。
「初押しは買い」と昔から言いますからね。
天与の買い場が来たという事です。

株で本当の財を築きたい方、お急ぎご入会頂いて、そして淡々とこの出世株2銘柄の押し目を買い下がってみて下さい。
そんなに時間を掛ける事なく、再びの上値追いが始まるでしょうからね。

また、他にも2番、3番出世株も用意してあります。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年01月10日(火)

     トランプ氏の側近は証券関係者が多い事を忘れない事です。   

                     1月10日(火) 20:50更新

NYダウ、未だ2万ドルタッチすらならず・・・

その背景は、こうではないかと・・・
トランプ氏が大統領に就任するのが1月20日。
それまでに2万ドルをつけたり、更なる強張りを観せる事になれば、1/20を機に、材料出尽くしや達成感やらで反転下落に見舞われ、トランプノミクスのメッキが剥がれ落ちた様に観え、トランプ氏に対する評価がガタ落ちとなってしまいます。
それを避ける為に考える策が、1/20の就任式前に一調整を入れる事です。
前に高値保ち合いの日柄調整ではなく、下値ポイントギリギリの値幅調整を入れ、1/20の大統領就任式を境に相場つきをガラッと一変させ、ハネムーン期間中(100日間)強相場を続ける事で、トランプノミクスを更に継続させる事が出来ますし、何よりトランプ氏を大きく観せる事が出来ますからね。

彼の側近中の側近は証券関係者です。
そんな相場のプロ達が、今の高保ち合いからの一段高を仕掛けて来ると思いますか??
私なら、就任式前に下に大きく振ってから、上げの第3エンジンを点火させますけどね。
その方が、より簡単に、より大きくトランプノミクス相場を演出する事が出来ますからね。

そんな流れの兆候が、例のトランプ氏によるツイートだと思います。
ここで悪役じみた面を観せる事で、これまでの上げを牽制し、11日の記者会見で意識的に悪役を演じ相場を急落させ調整に持ち込む。
その調整の度合を見計いながら、ツイートの呟きで強弱をつけながら、大統領就任式までに下値固めを済まし、そして就任直後、大好材料をぶち上げて相場を反転させ、3段目のエンジンを点火させるのです。
その大好材料こそ、法人税大減税ではないかと・・・
そんな大材料を出す覚悟があるからこそ、就任前に身の毛もよだつ様な振い落しが必要になるのです。

・・・そんな事も頭に入れながら立ち回るべき時が来たと思います。
先々、急落しても戻してくれるのなら・・・なんて甘い事を考えるより、ここは一旦護りに入って嵐が過ぎ去るまで静かに身を潜めているのか、それとも、確りと波乱に備えてヘッジを掛けながら、狙うべき大相場銘柄の押し目を狙う準備を進めるかのいずれかだと思います。
もちろんの事、狙うべきは当倶楽部激推しの「2017年1番出世株」と「底値からの大出世株」。
全体が反転上昇する際は、追加で2番出世株、3番出世株を紹介しようとも考えていますけどね。

とにかく今は、NYダウが3段目のエンジンを点火する為の故意の急落に警戒してほしいという事です。
ここで一発喰ったら、次の反転上昇の際に果敢に攻める事が出来なくなってしまいますからね。
だからこそ、ここは護りに入る形で波乱が来るのを静かに見守る事が重要なのです。

そうなれば、「2017年1番出世株」も「底値からの大出世株」も絶妙な買い場を提供してくれるでしょうから、おそらくその局面こそが最後の仕込み場となるはずです。
また、全体の反転上昇を見切ったところで紹介する予定の新銘柄達も期待して頂けたらと思います。
この中には、2番出世株、3番出世株も含まれているでしょうからね。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年01月06日(金)

     財を築きに行きましょう。まだまだこれからです。

                     1月6日(金) 21:00更新

出ちゃいましたねー、トランプ氏のツイートが・・・
今は米雇用統計等の経済指標を気にするより、トランプ氏の呟きが市場の大きな変動要因となりそうですので、それを警戒した方が良いかも知れません。

そんな流れでトランプラリーを巻き戻す様な動きが観えて来ましたからね。
その動きが昨晩のNYダウの小反落となり、兆候として観え始めた様に思います。
この“兆候”、確りと読み、洞察しなければなりませんね。

それにしても、日経平均の底固さと来たら尋常ではありません。
19,400円を割ったところすかさず買いが入り下げ渋りますからね。
ドル円が116円を大きく割り込んだのにもかかわらず、下げる事なく下げ渋る・・・強い違和感を感じているところです。
連休明け火曜日になると、先物が19,△△△円以下で引けて来る様なら、浮れてばかりいられなくなってしまいますからね。
まずは、今晩、米雇用統計後の米株、ドル円反応と、トランプ氏のツイートに対する市場の受け入れ方も気になります。

そんな中、当倶楽部激推しの1つ「底値からの大出世株」、いよいよ本領発揮か・・・を思わせる値動きを観せていました。
この先も、まだまだ色々な好材料が出て来る様ですから、更なる強さに期待したいところでもあります。(もちろんの事、「2017年1番出世株」も同じですけどね。)

また、これら激推し2銘柄に続く、第2弾、第3弾銘柄の情報を入手し、只今裏取りの真最中にあります。
これらについては、大きな流れ、地合、個々の動きを推し量った上で、適時紹介して行こうと考えています。

おそらくは、「今年の2番出世株」、「今年の3番出世株」として紹介出来るはずです。
この2銘柄も訳あって先に紹介した出世株2銘柄同様、背景、材料、手掛ける筋、等の情報は書く事が出来ませんので、それだけの大きなものが在るとして皆様には強気で動いて頂きたい、そんな銘柄でもあるのです。

とにかく、大きな財を今年中に確りと築きたいのなら、今のうちに大相場に成り得る銘柄達の初動で種玉を仕込んで、それを大きく大きく育てて行くのです。
そうする事で、財は後から確りと付いて来るのです。

先に紹介した「2017年1番出世株」と「底値からの大出世株」の紹介時からの値動きの変遷をお調べになったら、その情報の凄さばかりか、次に紹介を予定している2番、3番出世株の凄さをも感じ取る事が出来ると思います。
だからこそ、再三に渡って“財を築く”にこだわっているのです。

・・・この局面での躊躇は、必ずや後悔となって皆様の投資人生に暗い影を落す事になるでしょう。

だからこそ、後悔しない為にも・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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