明日の投資戦略

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  2017年03月16日(木)

                               3月16日(木)

新至宝銘柄ver2、紹介しました。

早いです、デカイです、美味しいです。
勝負出来ますよ。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月15日(水)

     勝負の時、来たる・・・   

                     3月15日(水) 21:30更新

注目は利上げありきのFOMC声明と利上げ回数が年3回から年4回へとならないか。
4回の可能性が出て来ればサプライズの展開も。

そして、もう1つの注目が、オランダの総選挙。
日本時間の明日午前中には大勢が判明しそうですが、結果次第では波乱の展開も予想されますので注目です。

そんな中、ここに来ての新興銘柄達の動きの悪さが目に付いています。
新興3市場揃って調整色を強めている中、新興系個別の動きの悪さが際立っています。
重要イベントを通過した明日、確りと強さを取り戻す事が出来なければ、物色の流れは新興銘柄ではなく、東証1部の小型株へと向うのではないかと考えています。

そんな流れを早々と読み切って、新しく紹介する新至宝銘柄ver2は東証1部の小型株を用意しておきました。
重要イベント通過後の波乱の度合を見極めながら、一気呵成に攻め込んでもらおうと考えています。
こんな流れになれば、新興系銘柄達は蚊帳の外へとなり、資金が一気に引き揚げて、新たな流れの中、1部の小型へと流れは向うのです。

こうなると、早めの乗り換えが重要になると共に、流れに乗るべく損切りして、新たな流れに乗るのが得策という事になります。
この新至宝銘柄ver2なら、損切りした損分をこの1銘柄で取り返せるばかりか、損の何倍もの利益をもたらしてくれるのです。

かなり前から、その情報を入手し、日々チェックしながら、紹介のタイミングをうかがっていたのです。
あとは、重要イベント通過後の変動を観て再確認をして攻め込んで頂くだけなのです。

次の流れの主役は、この新至宝銘柄ver2になると思います。
背景も、材料も、そして手掛ける手も超一流ですからね。
超大相場必至の凄銘柄だと観ています。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月14日(火)

     勝負に出てもらいます。新至宝銘柄ver2で

                     3月14日(火) 21:10更新

米市場はFOMC利上げをかなりの分織り込んでいる様です。
NYダウばかりではなく、米長期金利も・・・

そんな中、日経平均も様子見小動き。
15日以降の変動如何では、2万円台を目指す動きへと傾きそうですが、今週一杯は慎重なスタンスを取った方が良いかも知れません。
FOMC声明の後はオランダの総選挙の結果が気になりますし、16日の日銀会合も、17日の日経平均の重要変化日も、その晩の米国版SQも気掛りです。
まずは17日までの動向を慎重に見極め、17日またぎでの激変に十分に注意したいところなのです。

17日までに順調に上値を追ったとしても、その17日を目先ピークにして反落する事もあるでしょうし、反対に17日まで下値調整が入る事で、17日を機に上昇へと転ずる事もあるでしょうからね。
本格的に勝負に出るのは連休明けからではないかと・・・

そんな状況でも、連休明けを睨んで確りと仕込まなければならない銘柄があるのです。
当倶楽部一推しの◯◯◯◯に続く強推し銘柄として用意してあるのが、◯◯◯〇◯◯なのです。
この新銘柄、全体の方向性がハッキリとしたら、目の覚める様な急発進から大相場へと向けて飛び出して行く事になるでしょう。
日経平均2万円台乗せに向けての柱的存在になるのは間違い無いと思います。

この新銘柄を新至宝銘柄ver2として紹介します。
昨年暮れに紹介した至宝銘柄の(6728)アルバックや(4026)神島化学を軽〜く超える様な凄い足取りを観せてくれると思います。
今は上手く日柄を整えているところです。
これに飛び出す兆候が観えたら、重要イベントも地合も関係なく、緊急的に紹介し一気呵成に攻め込んでもらうつもりです。
なぜなら、必死で上値を押えているからです。
かなりの爆発エネルギーが溜っているみたいですからね。

状況的には明日の紹介もありそうです。

お早めのご入会、お待ちしております。

一財産と言わず、二財産築けそうですよ、この1銘柄で。
 

  2017年03月13日(月)

     ここからは、新至宝銘柄で勝負です。

                     3月13日(月) 22:30更新

15日の変動を強く意識してか、地合も物色の流れも見送り気運が強い中、様子見状態。

特に、15日IPOが連発で来ますので、それを意識した資金の確保からの新興株の売り物が目に付いています。
こうなると、新興系銘柄は、弱い動きの銘柄から順に売られ始め、強いものはより強く、弱いものは更に弱くの両極端の展開となって来ます。
ここは早めに手を打って、より強い銘柄に乗り換えるのか、それとも、15日以降の変化を見守るべく、枠を空けたまま様子見するのかのいずれかだと考えています。

もし、明日、先物が19,○○○円以下で引けて来る様なら、警戒レベルを引き上げなければならなくなるでしょう。
これを潮目の変化の“兆候”と観ていますので・・・

そんな中、新たな物色の流れを先取り、先読みして、新銘柄を紹介しておきました。
新至宝銘柄ver1として、超大相場型銘柄を紹介したのです。
この銘柄なら、今皆さんが抱えている矛盾を一挙に解消してくれるばかりか、夢の様な大相場へと連れて行ってくれるはずですからね。
そんな凄〜い新銘柄です。
是非とも乗っかってもらって、夢心地を味わってもらいたいものです。

ここからですよ、美味しい局面は・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月10日(金)

     ここからが美味しいんですよ、選ばれた新興銘柄は・・・

                     3月10日(金) 20:50更新

世界の主要市場の中で一番出遅れていた日本株が買われ始めたという事は、世界的な株高も、ここらで一山終えそうな、そんな感じがしています。
「一番出遅れている株が買われ始めたら、天井は近い」と言いますからね。

その分岐点となりそうなのが15日。
FOMC、オランダ総選挙という市場に大きな影響を与えそうなイベントが控えていますからね。
いずれも世界市場に強烈なインパクトを与える事が出来る重要イベントです。

そんな中、NYダウを観ても、ドル円の変動を観ても、何かキナ臭いニオイを感じているのは、私だけでしょうか・・・
先にここで書いた(3/7分)ワーテルローの戦いの時みたいな策略が、この局面で施されていたとしても不思議ではありませんからね。
数週間以内に・・・といった例の「驚くべき税制改革案」をより効果的にする為に、ここらで罠を仕掛けて来たのではないかと・・・
15日発のショック安を利用し、思い切り売り叩いて、皆が狼狽したところで「驚くべき税制改革案」を出せば、NYダウは本格的に、大勢の上昇第3波へと突入する事が出来ますからね。
そんな事を想定して3月半ばまでが勝負と幾度も唱えて来たのです。

ここに来て、上げ足を早めるドルと日経平均。
なのにNYダウの反応は鈍く、上値が重くなって来ていますので、この差を利用しての策略が施されているのではないかと・・・

そんな怪しい雰囲気の中、今狙いを絞って紹介タイミングをうかがっているのが至宝銘柄の2銘柄。
背景も材料も、そして手掛ける筋も文句の付け様が無い凄銘柄2銘柄なのです。
本日紹介を予定していましたが、メジャーSQ通過後に全体が想定外の変化を観せましたので、ここでの紹介は、あえて見送らさせて頂きました。
また改めて、週明け月曜日の地合、流れを観て、紹介しようかと考えています。

こんな時です。読み辛いこんな時だからこそ、あえて大相場型の新興系銘柄に狙いを絞って攻めて頂くのです。
なぜ新興系銘柄なのか・・・
それは、新興銘柄が未だピークを打った様な凄〜い上昇を観せていないからです。
新興市場がピークを迎える時は、値上り上位にSP高銘柄が、ズラッと並びますからね。
それがまだ無いという事は、まだまだ新興市場はピークをつけていないという事ですからね。

新興銘柄大乱舞に乗り遅れない為にも、新たに紹介する新興系至宝銘柄に乗って頂けたらと思います。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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