明日の投資戦略

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  2021年03月29日(月)

     取れるうちに目一杯取る・・・

                3月29日(月) 18:30更新

権利落ち日の日経平均は、3日続伸で引けたものの、明日の配当落ち日、明後日の月末(6連敗中)の動向を確りと見極め、物色の流れを読み取りたいところ。
4月は上げ易い月回りでありますので、その前に如何なる動きが出るのか注目したいところです。

その上げ易い4月を前に各方面から4月高を見越した情報が矢継ぎ早に入って来ています。
ファンド系、仕手系、材料系・・・いずれの情報もかなりの期待が持てる情報だけに、確りと流れを見極めてから参戦して頂こうかと考えているところです。

また、4月は外人買いの入り方が普段とは少し違って来ますので、外人勢の動向も気にしながら・・・ですけどね。

そんな中、4月高を期待させる動きが出たのが激推し中の“ファンド系値幅取り銘柄”
大材料を背景にしての例の剛腕ファンドの怒涛の大攻勢に期待が掛かるところです。

また他にも4月攻勢に向け動意づく銘柄達も紹介してありますので、4月相場に大いに期待しているところです。

さー、ここからは情報力がモノを言う地合になりそうです。
だからこそ、早めに入会し手を打って4月高の恩恵を最大に享受して頂けたらと思います。

・・・取れる時に目一杯取る。
これが一番ですからね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2021年03月26日(金)

     攻めの好機です。急ぎ参戦を

                3月26日(金) 18:50更新

日経平均、5月高に向け上げて行くのか・・・
それとも、1,000円幅の往来相場へと突入するのか・・・
いずれにせよ、個別材料株へと追い風が吹き込む事になりそうです。

そんな状況の中、主力株も個別株も定石通りのリバウンドの動きが出ていますが、問題はここからです。
今後リバ取りを終えた資金は、より強い銘柄に流入する事が予想され、それを引き寄せる為に筋も必死で強さを誇示させる形で吊り上げに来ると観ています。
それら銘柄の中から想定以上に大きく育つ銘柄が出て来て、それを目先指標銘柄とする形で個別株物色の流れが進んで行く事になるのです。

だから狙いを剛腕ファンドが手掛ける“ファンド系値幅取り銘柄”に絞って攻めて頂いているのです。
2月1日紹介参戦して頂いた(6699)ダイヤモンドエレクを一気に株価3倍まで放り上げた剛腕ファンドが次にターゲットにしているのが、この“ファンド系値幅取り銘柄”なのです。

また、この他にも別の大手ファンドが一気の値幅取りに出るという訳有りの凄銘柄や、有力グループが虎視眈々と大攻勢を狙う仕手系の訳有り銘柄等も会員ページに紹介してありますけどね。

いずれにせよ、どの銘柄も個別乱舞の主役と成り得る銘柄にふさわしい凄銘柄ばかりですので、順番にドカンドカンと短期値幅取りが狙えると考えています。
その中で最も華々しく値を飛ばしそうなのが剛腕ファンドが手掛ける“ファンド系値幅取り銘柄”なのです。
だから、当倶楽部の激推し銘柄として強気一貫攻めて頂いているのです。

リバウンドの動きが一巡するあたりから攻勢が始まるものと観ています。
そして、リバ取りの資金を一気に集め放り上げる為の怒涛の大攻勢が始まるのです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2021年03月25日(木)

     起死回生の一発を狙うなら・・・

                3月25日(木) 18:30更新

米国では、ハイテク株から景気循環株への移行が続く中、“アメリカ救済法”によるダメ押し的な株高がどこまで続くのかと、米長期金利上昇がどこまで続くのか静かに見守りたいところです。

そんな中、日経平均は75日線手前で自律反発の動きが出て75日線割れを回避。
あとは明日、先物が28,○○○円以上で引けて来て反騰相場入りとなるのか、それとも昨年10月30日の様にダメ押しを入れてから、ポイントである29日月曜日に再度75日線に乗せる形で強相場復活となり反転上昇へと向うのか注目したいところです。

そんな微妙な展開の中、目先底打ちを見越す形で、多くの個別株達が一斉に動意づき始めています。
ただ、この動きはリバウンド取りの動きであり、目先回転資金が流入したものによる現象だと思いますので、その先の物色の流れが、どこに向うのかによって、資金を振り分ける必要がある事を忘れない事です。

物色の流れは、個別株へと向うとは思いますが、その流れが国策へ向うのか、また新たなテーマへと向うのかまだ分りませんので、ここは臨機応変に対応出来る態勢を取りながら、慌てず騒がず臨んだ方が良さそうです。

そんな中でも、中心銘柄に据えたいのが当倶楽部激推し中の“ファンド系値幅取り銘柄”。
今回の全体の波乱でも崩れる事なく確り推移しながら、出番を静かに待っていましたからね。
この展開を観ても一気攻勢の時は近いと観ています。

この手の銘柄は攻勢が始まると一気に値を飛ばし手が付けられなくなってしまいますので、今のうちに玉を手当てして近付きつつある一気攻勢の時を静かに待って頂きたいのです。

この銘柄なら、間違いなく皆様の起死回生の一発が狙えるそんな凄銘柄だと思いますので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2021年03月24日(水)

     目先底打ちの前に早めに手を打つべき時かと・・・

                3月24日(水) 18:20更新

一気に75日線水準まで下げて来た日経平均。
29日に向け踏み止まる事が出来るのか注目です。
29日は理想的底打ち反転日柄ですので・・・

そんな中、会員様には29,770円で建てて頂いた先物売りヘッジの決済の好機を静かに待って頂いているところです。
目安となる先物転換値を前日夜にお伝えし、それを参考にしてドテン買い戻しのタイミングを計って頂いてますからね。

そんな目先底打ちが近付きつつある中、次の新たな物色の流れの中心となるであろう新興系の訳有り銘柄の中から、にわかに先手を打って準備に入りつつある銘柄が出て来ています。
その銘柄こそが、当倶楽部激推し中の“ファンド系値幅取り銘柄”なのです。
ここでの全体の波乱をモノともせず確りと推移しつつ、いつでも飛び出せる態勢をキープしていましたからね。

おそらくは、この“ファンド系値幅取り銘柄”が次の物色の流れである新興系個別材料株の先陣を切る形で飛び出し引っ張って行く事になるでしょうからね。
何せ、その背景も材料も、手掛ける剛腕ファンドの資金力も半端ではありませんので・・・

“ファンド系値幅取り銘柄”、煮詰っていますよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。

一気に飛び出してからでは、手が出せなくなってしまいますよ。
 

  2021年03月23日(火)

     3月29日、何かが起こりそう・・・

                3月23日(火) 19:00更新

日経平均、いよいよ重要局面に突入する事に。

ここから大崩れする事なく、理想的反転底打ちの日柄である29日に目先底打ちとなり、先物も買い転換となり強相場が復活するのかに注目したいところです。
それまでに深押しする事がなければ、1,000円幅の往来相場へと突入する事になると思いますので・・・

だから会員様には29,770円どころで建てて頂いている先物売りヘッジのドテン買い戻しのタイミングを先物転換値でお教えしつつ、虎視眈々と一気攻勢の好機をうかがうファンド系値幅取り銘柄に的を絞って攻め入る準備を進めて頂いているところなのです。

3月29日がポイントになりそうです。
既に日経平均、目先底打ちの兆候は観え始めていますからね。
この局面での攻め時、攻め所はかなり重要になると思いますよ。

当倶楽部は、中期波動の見極めも得意ですし、個々の銘柄の情報力にも自信がありますからね。(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

いずれにせよ、まもなく潮目が変わりそうです。
早めに手を打って、次の反転上昇の好機に乗り遅れない様にして下さい。
その際に攻めるべき銘柄は、会員ページに紹介してありますので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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