明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年09月04日(金)

     “新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の出番が・・・

                9月4日(金) 19:00更新

米株、ウォラーFRB理事の発言(「インフレ圧力の鈍化確認なら金利据え置きを支持」)を受け、利上げ懸念が後退し、金利が低下してドル売り円高となり、3指数ともに3連敗からの2日続伸。

一方、日経平均も、米国金利が低下した事で、AI関連やデータセンター関連が物色され大幅反発(+806円)。

そして、日経平均は当倶楽部の“先物転換値”が示す通りに強相場に転換。

今晩の米雇用統計発表を受け、「インフレ圧力鈍化」が再認識されて米株が更なる高みを見に行くのか注目です。

そんな中、全体の潮目の変化の兆候が観えた事で、株価3倍超狙いの激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)は、いよいよの動きを観せています。
ひとたび攻勢が始まれば、まずは株価2倍までストップ高を交えつつ跳ね上げ、小調整を挟んで株価3倍まで駆け上がり、4倍・5倍へと超大相場を出す事になるのです。

いずれにせよ、今晩の米雇用統計を受けての米株の反応と、週明けの日経平均の更なる強さに期待しながら、静かに“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の大攻勢を待ちたいところです。

・・・ハッキリ言って桁違いの財築けますよ、激推し2銘柄なら。

ご入会、ご参加のほどお待ちしております。
 

  2026年09月03日(木)

     明日、先物が64,○○○円以上で引けて来たら・・・

                9月3日(木) 19:00更新

米株、長期金利と原油の下げ渋り気味の動きを受け、3指数ともに4日ぶりに小反発。

日経平均は、前日の大幅安(−1,889円)もあり、下げ渋る動きがあったものの小幅続落で終了。
原油高や9/18(金)の日銀利上げを警戒しているのか・・・
今は、利上げを織り込み中であり、落ち着き待ちの状態。
物色もマチマチで、利上げを意識する動きとなっています。

そんな落ち着き待ちの状態の中、明日、先物が64,○○○円以上で引けて来る様なら、織り込み完了で、ほぼほぼ落ち着きを取り戻した状態になり、相場は反転上昇する事になりそうです。

いずれにせよ、今は利上げの織り込みと全体の落ち着き待ち状態。
だからこそ、潮目の変化を先に教えてくれる“先物転換値”があれば、この難局、難しい局面をすり抜け先手を打つ事により、より大きな利益を取る事が出来るのです。
明日の先物の引け方(64,○○○円以上)に要注目です。

そして、潮目が変われば、激推し銘柄の出番となるのです。
“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”の2銘柄とも、株価3倍超に向けて一気に大きく動き出す事になるのです。

・・・全ては全体の落ち着き待ち、利上げ織り込み待ち。
だからこそ、いち早く“変化”を先取りする事が出来る当倶楽部の“先物転換値”が絶大な効力を発揮する事になるのです。

難解相場、厄介相場は当倶楽部の得意とするところですからね。

潮目の変化を利用して大きく儲けたい方は、これを機にご入会下さい。
桁違いの利益を手にする事が出来ますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年09月02日(水)

            「金利は全てに優先する」

                9月2日(水) 20:00更新

米株、中東情勢の悪化による原油急伸や、国内外の金利の上昇が重しになり、金利高に弱いAI・半導体関連などの成長株や景気敏感株が売られ、3指数ともに3日続落。

日経平均も、米株安、先物(夜間)安、更には、ベッセント財務長官の日銀への利上げ期待を示す発言の繰返しやらで、長期金利が一段と上昇した事を受け、こちらもAI・半導体関連が売られ急落。
あっさりと100日線を割り込み、次のターゲットは26週線となりそうです。
ここ9日ほど中段でもみ合っていただけに、ここでの下放れでは想定外の突込みに見舞われそうですので警戒したいところです。

株の世界では、「金利は全てに優先する」と言いますので、金利が落ち着き市場がこれを織り込むまでは波乱含みの展開が続きそうですので・・・

そして、潮目が変った事で、物色の流れも、訳有り個別へ向う事になりそうです。
これまで虎視眈々と一気攻勢の好機をうかがっていた銘柄達は、今日のところは波乱を利用する形で、目先筋を降ろして一気仕掛けの準備を進めていましたからね。
全体の地合が少し落ち着けば、一気の大攻勢が始まり一気の値幅取りに打って出る事になるのです。

当倶楽部の“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の激推し2銘柄は、まさにこの条件に当てはまる逸材中の逸材銘柄なのです。
怒涛の大攻勢が始まり、目の覚める様な急騰劇が始まる前に、お急ぎご参戦し桁違いの利益を手にして頂けたらと思います。
ひとたび攻勢が始まれば手が付けられなくなってしまうでしょうからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年09月01日(火)

       潮目が変わり、物色の流れも変わるのか・・・

                9月1日(火) 20:10更新

米株、米軍イラン攻撃を懸念する形で(原油高、インフレ懸念、金利上昇)、3指数ともに2日続落。

日経平均は米株安、先物(夜間)安を受け、AI・半導体の一角が軟調に推移し、3日続落。
9日連続で75日線を越えられず。
TOPIXは、今年最長の9日連騰でリバ率91%で、最高値まであと15.34P。

そんな中、日経先物(夜間)が本日の取り引き開始早々から急落。
調べてみると、月末月初の商いも無事過ぎて油断しているところで、売り方が一気に仕掛けた事による急落ではないか・・・という見方が多く、ここに来て株安要因(金利高、イラン攻撃、原油高)も多かっただけに、この仕掛けも納得ゆくところかと・・・
このまま、9日ほど続いた中断保ち合いを一気に下放れるのか注目したいところです。

そんな状況の中、大きな流れの強弱を機械的に見極めてくれて、先に変化を教えてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。
明日、先物が65,×××円以下で引けて来れば、弱相場転換となり、一気に下げ加速となり、下値探りの波乱へと突入する事になるのですが、果たして・・・

また、この波乱含みの展開で物色の流れも明確に個別材料株へと向う事になりそうです。
そうなれば、当倶楽部の激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)が先陣を切る形で一気に値を飛ばして、そして一気に株価2倍超まで値を上げて、小調整を挟んで3倍・4倍と短期で大きく値を上げる事になるのです。

・・・波乱含みの時が大きく儲けるチャンスの時でもあるのですよ。
当倶楽部の“先物転換値”と激推し銘柄があれば、波乱を逆手に取って大きく儲ける事が出来るはずですよ。

さー、明確に潮目が変わり、物色の流れも変わるのか、明日の先物の動向が大いに気になるところです。

効率良く資金を動かして大きく儲けたいのであれば、“先物転換値”で方向性を見極め、激推し銘柄で短期値幅取りを狙えば、かなりの確率で大きな利益を手に出来るはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月31日(月)

     9月は、激推しの2銘柄で桁違いの財を築くのです。

                8月31日(月) 19:10更新

米株、ジャクソンホール会議でのウォーシュFRB議長講演(FOMCでの利上げの可能性を示唆)を受けて、ドルが買われ、株安(AI・半導体関連に割高感)に。
先週の流動性支援の為の「国債の買い入れ、消却の上限引き上げ」があったものの、3指数ともに反落(「エヌビディア」、「SOX指数」も反落)。

そして、月末の日経平均は、米ハイテク株安、日経先物(夜間)連れ安を受け、早い時間は大きく売られたものの(安値−1,573円)、切り返して高値引けとなるも、本日も75日線は超えられず(8日目)。
TOPIXは今年最長の8連騰。
明日は、実質9月相場入り。
確りと75日線を超えて来れば、景色もガラッと一変しそうですので、期待しつつ見守りたいところです。

そんな中、激推しの2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)を中心に、9月大攻勢に向け虎視眈々と仕掛けの好機をうかがっているのが、当倶楽部の紹介銘柄達。
“新爆騰銘柄”は、“ある事”を切っ掛けに株価3倍超に向けて一気攻勢が始まるでしょうし、“超逸材銘柄”は、日柄を合せる形で、まずは株価2倍超まで跳ね上げた後は、小調整を挟みつつ、株価3倍・4倍・・・と大相場を出す事になるのでしょうけどね。

9月は、個人投資家好みの地合となり、短期で大きく値を飛ばす事になりそうですよ。
そして、ひとしきり個別株が値を飛ばしてから、年末に向けて主力株を中心に日経平均最高値抜けにトライする事になりそうです。

まずは、個人好みの物色の流れに乗って大儲けしてから、主力株で確実に資金を増やす・・・そんな戦略で行けそうですからね。

とにかく、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”で、ドデカイ財を築くのです。
この2銘柄は、年に2〜3個しか出ない、逸材中の逸材銘柄ですので・・・

さー、9月相場が本格的に始まりますよ。
ドデカイ財を築きたいなら“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄ですよ。

ご入会のほどお待ちしております。
 


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