明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年07月29日(水)

  大きく変わりそうですよ、潮目も物色の流れも・・・

               7月29日(水) 20:00更新

米株、AI関連に対する不安が残る中、AI関連から伝統産業への資金移動の循環買いが入ったり原油安を好感する買いが入ったりで、NYダウは3日続伸、SP500も3日続伸、ナスダックは5日続落。

一方、日経平均は、押し目買いのメドとされている26週線に絡んだところで短期リバウンド狙いの買いが入り下げ渋って、安値60,448円(−1,916円)から終値61,434円(−930円)と切り返して終了。(1,016円の順ザヤに)
TOPIXは反発し、売買代金は13.199兆円と大商い。

本日の26週線に絡んだところで「コツン」と来たのかは、明日の先物の引き方次第。
明日、先物が62,○○○円以上で引けて来たら、「コツン」の可能性が高くなり、次は反発力を試す流れへと変わって来ますからね。

そんな中、今日あたりは悪地合の中、短期で大きく値を上げそうな訳有り個別達が一斉に動意づいていましたからね。
ここまで大きく値を上げていたAI・ハイテクに代って、次はTOPIX型の銘柄、訳有り個別銘柄に資金が流入して来るのです。

だからこそ、明日全体の目先底打ち「コツン」を確認したところで、流れに則った訳有りの新銘柄を一挙公開して、短期でガンガン回転して稼ぎまくってもらおうと考えているのです。

もちろんの事、個別物色の中心は、激推し中の“新爆騰銘柄”ですけどね。
本日、大攻勢前最後の振い落しが掛っていましたし、日柄的には今週末あたりから大攻勢が始まりそうですので、静かなうちに確りと玉を手当てして、株価3倍超の大相場を狙ってもらいたいのです。

いずれにせよ、大きな潮目が変わりそうですし、物色の流れも劇的に変わりそうですからね。

明日あたり“変化”が観られそうですよ、この流れに乗り遅れたら、今年のパフォーマンスはググッと落ちてしまいますからね。気を付ける事です。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月28日(火)

  “先物転換値”があれば如何なる流れでも大丈夫ですよ。  

               7月28日(火) 20:00更新

「AIバブル崩壊」か・・・
を思わせる様なAI関連銘柄の下げ。

大きく売られているAI・ハイテク株が下げ止まるまで、日経平均の下落は続きそうです。
約4ヶ月ぶりに75日線を割り込んで来ましたので、この下値探り、もう少し続きそうですけどね。

そんな中、当倶楽部の会員様には、先物64,290円どころで先物売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉の利喰いを急いで、弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていましたので、また今回も先物売りヘッジが大きな利益をもたらしてくれそうです。

とはいえ、ここからも米株の動向次第で展開がガラッと一変しますので、今は“先物転換値”に則いながら強相場転換の時(攻め時)を探っているところですけどね。
明日、先物が62,○○○円以上で引けて来たら、目先下げ止まりから強相場に転換した事になり、次は上値を試す流れへと変わりますので・・・
その際の反発力が弱ければ、その時はまた今日の様な急落に見舞われる事になりそうですけどね。

とにかく、今は「最悪を想定し、最善を夢見る」形で、先物転換値を睨みつつ淡々と流れに付いて行くしかありませんからね。

そんな強弱相場の見極めは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”を使えば、攻め所、護り所を先に教えてくれますので、それに則ってただただ立ち回ればいいだけの事ですからね。

さてさて、今回のは、どこまで下げますやら・・・
「AIバブル」崩壊なら、ヒョロ戻しを交えながらダラダラドッスーンと来そうですけどね。

強弱相場の見極めは“先物転換値”にお任せ下さい。
そうする事、で大きな利益は、おのずと後から付いて来るでしょうから・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月27日(月)

           出番が来た様です。

               7月27日(月) 19:30更新

米株、AI産業を巡る不安からナスダックは終日軟調推移。
NYダウは原油価格下落を好感し上昇。

日経平均、米国のイラン空爆中断で原油下落を好感したり、前日大幅安(−1,811円)の反動高やらで反発。
本日も75日線に絡んだあたりで下げ渋り。

と、ここからの注目は「反発力」。
反発力が強く戻りが大きければ良いのですが、反発力が弱く単なる“ヒョロ戻し”となる様なら「山低ければ谷深し」となり、75日線割れからの下げ加速となりそうですので注意したいところです。
明日、先物が64,×××円以下で引けて来る様なら要警戒ですけどね。

そんな中、物色の流れは内需から訳有り個別を中心とする流れに変わって来た様です。
当倶楽部の主戦銘柄でもある“新爆騰銘柄”は、重要変化週に当る今週大きく動き出しそうですからね。
今週を足掛かりに大きく値を飛ばし、まずは2倍強まで上昇し、小調整を挟んで3倍・4倍と大幅高を出す事になるのです。
それだけの背景と材料、そして凄い資金が流入していますからね。

本格大攻勢が始まりますよ。

桁違いの財を築きたい方は、お急ぎのご入会、“新爆騰銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 

  2026年07月24日(金)

         一気の大攻勢に乗り遅れるな!!

               7月24日(金) 19:30更新

人智をはるかに超えた事態が起こり易い日柄である“水星逆行期”も本日で終り。(6/30〜7/24)
7月に入り強張りつつダラダラと下げて来た動きが“水星逆行期”によるものだとしたら、これが終ってからの動きは大きく振れて来そうです。

米株は、原油上昇でインフレへの警戒が高まっており、金利先高感もあったり、これまで市場を牽引して来たAI関連には過剰投資懸念が再燃したりして、ここに来て動きが怪しくなって来ていますからね。

また我が国も、一見は確りに観える日経平均ですが、ここに来て売買代金が2日連続で9兆円を割り込んで来ていますので、これも変潮の兆しと観る事が出来ますからね。

いずれにせよ、週明け月曜日の先物の終値(15:45)が、64,×××円以下なら波乱の展開が一段と強まりそうですし、それ以上で引けて来る様なら大きく上値を試す動きが観られそうですからね。
月曜日の先物の引け方によっては展開が大きく変わって来るという事です。

もちろんの事、物色の流れも大きく変わって、ハイテク中心の物色の流れから、内需中心のTOPIX型へシフトして来そうですからね。
その中でも、確りとした背景と材料、手が入っている訳有り個別が攻勢が掛かり一気に値を飛ばして来るのです。

当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”は、来週から目の覚める様な急騰劇を観せてくれるはずですからね。
一気に株価2倍超まで跳ね上げて、小一服を挟んで株価3倍・4倍と駆け上がり、個別材料株の柱、先導役になりそうです。

既に大攻勢の準備は終えていますので、あとは一気の大攻勢に出るだけですので・・・
この手の銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材でもありますので、この“新爆騰銘柄”に参戦して頂いてドデカイ財を築いて頂けたらと思います。

株で財を築きたいのなら、この手の訳有り銘柄を狙わないと・・・

動き出してからでは手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月23日(木)

         攻勢が始まってからでは遅いのですよ。

               7月23日(木) 19:30更新

米株、イラン情勢の悪化から、原油が上昇し、金利が上がり、株安の展開となり、3指数ともに反落。

日経平均は、安くもなく高くもない状況で小反発(高値+906円)。
「小動きの後に大振れ有り」に警戒したいところです。
明日、先物が66,×××円以下で引けて来る様なら、直近底割れからの下げ加速に警戒ですからね。
ここから上へ向うのか、下へ向うのか、重要局面に差し掛った様に思えますので・・・

そんな中、当倶楽部の激推し銘柄の“新爆騰銘柄”は、来週からの一気攻勢に向けていい感じでリズムを刻んでいますからね。

一気攻勢となれば一気に株価2倍超まで跳ね上げ、小調整を挟んで、株価3倍・4倍と駆け上がるのです。
それだけの背景と材料、桁違いの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

ひとたび攻勢が始れば、安い所は買わせてはくれませんよ。
だからこそ、攻勢が始まる前に静かに玉を手当てして、一気攻勢を心静かに待って、超大相場を取りに行くのです。
そして、桁違いの財を築くのです。

攻勢が始まってからでは遅いのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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