明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年07月01日(水)

      明日の先物の引け方(15:45)には要注目ですよ。

               7月1日(水) 19:20更新

日経平均、激しく上下動。
今日の長い上ヒゲを上値を示唆していると観るのか?
それとも、「波高きは天底の暗示」と捉えるのか?
全ては、明日の先物の引け方で答が出るはずです。

明日、先物が70,△△△円以上で引けて来る様なら、バブル現象の再燃となり、上値追いに拍車が掛かりそうですし、70,△△△円以下で引けて来て、ズルッと来たら、それこそ変則の“三尊天井”形成の可能性が高くなり、本格調整入りとなりそうですからね。
明日の日経先物の動向、引け方には要注目なのです。

そんな中、7月中に短期で大きく値幅が取れそうな新銘柄を本日紹介しておきました。
全体がどちらに転ぼうとも、我関せずとばかりに一気に跳ね上げそうですからね。

そして、当倶楽部の大本命であり激推し銘柄でもある“新爆騰銘柄”は、日柄を合せる感じで、この週末、もしくは週明け早々からの一気攻勢を目論んでいるかの様です。
この手の銘柄は、ひとたび攻勢が始まれば一気に値を飛ばして株価2倍あたりまで放り上げて来ますので、大きく動いてはいない今のうちに確りと参戦して種玉を確りと仕込んで、一財産築いて頂けたらと思います。

まずは、明日、先物が70,△△△円以上で引けて来て強相場に転換するのかに要注目です。
強相場に転換する事なく、下を向く様なら本格的調整入りも観えて来ますからね。

その潮目の変化を先に教えてくれるのが当?楽部の“先物転換値”なのですよ。

確りと流れに乗って大きく大きく儲けて頂けたらと思います。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月30日(火)

             売り叩きに御用心!!

               6月30日(火) 19:10更新

米株、軟調だったハイテク株に買い戻しが入り全体に波及して、3指数ともに反発。(SOX指数も「エヌビディア」も反発)

6月最終日の日経平均は、前日に続いてAI・半導体関連への買い戻しが続き続伸。
6月は、8連騰を含む14勝8敗で差引+3,732円(+5.62%)。
今年のトータルは、+39.17%(最大は6/25の+43.75%)。

と、6月末に来て2日続伸の日経平均ですが、反発力という視点から観ても“今一”ですし、単にヒョロヒョロと戻しただけに観えてしまいます。
これが“ヒョロ戻し”だとしたら、この後に強烈な売り叩きが待っているでしょうから警戒したいところです。
売り叩かれる事なく、確りと強相場に転換してくれれば話は別ですけどね。
ちなみに、明日の強相場転換の条件としては、明日先物が71,○○○円以上で引けて来る事ですからね。
71,○○○円以上で引けて来なければ、売り叩きの可能性がグググッと高まりますから気を付けたいところです。

売り叩きからの25日線割れ、そして二番天井確定の動きとなれば、当然ながら物色の流れも大きく変わって来ますからね。
大きく買われて来たハイテクが売られ、代って、目立たぬ様に日々着々と策を弄して来た訳有り銘柄達が一斉に動き出して、短期で大きく値幅を出して来るのです。

その訳有り銘柄の筆頭が、当倶楽部の激推し銘柄である“新爆騰銘柄”なのです。
ハイテク株活況を横目に、日々着々と事を運び、一気攻勢への準備を淡々と進めていましたからね。
早ければ実質月替りの明日、もしくは7月第2週あたりから本格攻勢が始まり、まずは一気に株価2倍超まで突走って来るのではないかと。
そして小調整を挟んで、一気に3倍超に向けて駆け上がるのです。
それだけのドデカイ背景と材料、そして桁違いの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

7月・・・目の覚める様な爆騰相場に大いに期待しているところです。

“新爆騰銘柄”で、一財産狙ってみて下さい。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月29日(月)

      ここは色んな意味でチャンス局面ではないかと・・・

               6月29日(月) 19:30更新

米株、AI産業を巡る期待と懸念が交錯する中、3指数ともに下落。(SP500、ナスダックは5日続落)

日経平均は、引き続きAI・半導体関連への利喰い売りで25日線よりチョイ上まで下げるも、売り一巡後は下げ渋り切り返して反発して終了。

今日の下値で「コツン」と来たのか否かは、明日の先物の引け方による潮目の変化具合で決まりますからね。
明日、先物が71,○○○円以上で引けて来れば、強相場転換となり、目先「コツン」を確定する形で本格上値追いとなりますが、強相場に転換する事なく、25日線に絡み二番天井確定の動きとなれば、それこそ、今日の小反発が“ヒョロ戻し”となり、再び売り叩かれる形で本格的に下値探りが加速して大きく突込みそうですからね、警戒したいところです。

とにかく、明日の先物の引け方(強相場転換となるか否か)が重要になりそうです。

とはいえ、物色の流れを観ていると、先の全体調整を読んでか、訳有り個別の中から、全体調整を追い風にして一気攻勢を目論むものが出て来ていますからね。
全体のここからの“ズルッ”の突込みを利用して、最後の目先筋の振い落しを機に一気に攻勢を掛けて来そうです。

その銘柄こそが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。
本来なら6月中に一気に突走らせる予定でしたが、途中訳あって故意に休ませる形で調整(目先筋の振い落し)していましたので、先の見通しよりはるか高い水準が高値目安となりましたので、より一層7月攻勢に期待しているところでもあるのです。
まずは株価2〜2.5倍あたりまで駆け上がり、小調整を挟んで、あとは一気に4〜5倍まで上げそうですので・・・
それだけの背景と大材料、訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

7月攻勢に向けての準備は、ほぼ整った様ですからね。
あとは“満月跨ぎ”を機に攻勢に出て来るのではないかと・・・
いずれにせよ、全体も物色の流れも、この満月を機に大きく、そして明確に変わって来そうですからね。

明日が“満月”です。(6/30〜7/24水星逆行期)
変化する前にご入会頂き、“新爆騰銘柄”の種玉の仕込み、先物売買なら、強相場へ転換するのか?それとも下げ加速となるのか?を見極めて、流れに付いて行って頂きたいのです。
ここでの立回り方を間違えると間違えないとでは、手にする利益が大きく大きく変わって来ますので・・・

ここからが正念場であり、チャンス局面でもあるのですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年06月26日(金)

       今は、「波高きは天底の暗示」状態なのか・・・

               6月26日(金) 19:20更新

米株、インフレ懸念が緩和されたものの、「アップル」が重しになったり、米・イランの和平への取り組みが不安定になったりで、NYダウは続伸も、SP500・ナスダックは4日続落。
ナスダックが三尊天井形成となるのか気になるところです。

一方、日経平均は前日の大幅高(+3,191円)の反動安で、AIや半導体関連を中心に売られ大幅反落(−3,005円)。
今年一番の下げ幅で歴代3番目の下げ幅。
「SBG」の急落が重しか・・・(オープンAIのIPOが来年へ延期か?)
日経平均の天井圏での大振れは、まさに「波高きは天底の暗示」を物語っているかの様です。
二番天井形成とならなければいいのですが・・・
とにかく、現状は一夜跨ぎで状況が激変していますので、早く地合が落ち着いてくれればいいのですが。

いずれにせよ、当倶楽部の会員様達は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”で潮目の変化を知り、上手く立ち回って頂いていますので、この難解な相場でも確りと利益を取って頂いていますけどね。
難しければ難しいほど、難解であれば難解であるほど、当倶楽部の“先物転換値”が絶大なる効力を発揮してくれるのですよ。
「勝ち易きに勝つ」を実践するには、“先物転換値”は必要不可欠ですからね。
一度お試しになってみたら、その凄さがお分り頂けると思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月25日(木)

     日経平均、上げ勢いにカゲリが観えたら要警戒ですからね。

               6月25日(木) 19:30更新

「マイクロンテクノロジー」の決算は予想を上回る好決算。
これを受け、一気に潮目が変わった様です。

AI・半導体関連に楽観論が復活し、買い戻しと新規押し目買いが入り、日経平均は爆上げ。(+3,191円、今年3番目、歴代4番目の上げ幅)
あとは、この勢いが明日も続くのかが注目されるところです。
勢いにカゲリが観えたら、再び波乱含みの展開となりそうですので、警戒したいところでもあるのです。

AI・半導体バブルが、この先もまだまだ続くのか?
それとも二番天井をつける形で波乱の展開となるのか??
明日の動向が気になるところです。

そんな中、先の波乱にも動じる事なく“泰然自若”と言わんばかりの足取りで、一気大攻勢に向けた動きを観せているのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。
かなり煮詰まって来ていますので、明日あたりから株価3倍超に向けて一気に動き出しそうですからね。
動き出して一気にあるポイントを上抜けたら、すんなりと株価2倍・3倍と駆け上がりそうですので・・・

まだ大きくは動いていない今のうちに静かに種玉を仕込んで、一気大攻勢に備えて頂けたらと思います。
それだけの背景と材料、訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

・・・動き出したら手が付けられなくなってしまいますからね。

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 


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