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明日、「好事魔多し」となるかも・・・
4月14日(火) 20:20更新
中東紛争7週目突入。
アメリカによるホルムズ海峡封鎖で緊張が高まる中、トランプ大統領が「イランが合意を望んでいる」と発言。 これらを受け、NYダウは安値−414ドルから高値+305ドルへと切り返し、3指数共に上昇して終了。
日経平均は、トランプ発言による米株高と先物(夜間)高、原油安を受け、反発し確り。 前日の「合意至らず」による中東情勢緊張長期化(予想)で、売った向きによるドテン買い戻しも入ったのか、先物(夜間)以上の上げに。 ナスダック、SOX指数の9連騰を受け、日経平均は+1,374円の57,877円で終了。
とはいえ、未だにイラン紛争は終結した訳ではありませんし、中東情勢やトランプ発言、攻撃ウンヌンで状況は一変しますので、ここは油断する事なくより慎重に立ち回りたいところです。 まさに、今の状況は「好事魔多し」の状況にあると観ていますし、明日の先物の引け方次第でガラッと一変しても何ら不思議ではないからです。
明日、先物が58,×××円以下で引けて来る様なら、注意して下さいね。
ただ、ここまで日経平均が上げて来れば「山高ければ谷浅し」となりそうですので、仮に弱相場に転換したとしても、押し浅となり、6万円トライに向けた足場造りの動きとなると観ていますけどね。
そんな時に、大きく値を飛ばすのが訳有り個別銘柄達。 その中から大きく大きく値を上げて個別を牽引する逸材銘柄が登場するのです。 そんな超大相場候補銘柄達を多く紹介しているのが、当倶楽部なのです。 中でも、“早春爆騰銘柄”が、本格大攻勢に向けて加速し始めたところですからね。 ここからですよ、“爆騰相場”が見れるのが・・・(一気に株価3倍超も)
いずれにせよ、先物売買でも現物売買でも大きなチャンスが潜んでいるのが、今なのです。
このチャンスを確りと掴んで大きく儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。 全体の潮目の流れが変わりそうですし、個別大乱舞の主役がまもなく大きく値を飛ばしそうですので・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
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