明日の投資戦略

更新は毎日22時

  2022年01月17日(月)

              ベストタイミング・・・

                1月17日(月) 18:50更新

日経平均、目先「コツン」と来たのか・・・
明日、先物が28,○○○円以上で引けて来れば、「コツン」の可能性が高くなりますけどね。

ただ、そこから本格的な反発相場へと育ってくれればいいのですが、中途半端な戻りだと、大きく下げる為に単に放り上げた形となり、売り叩きの格好の餌食になりそうですからね。
ましてや、今は“水星逆行期”の真只中にありますし、日経平均の今の三角保ち合いから相場が新たに産まれるとしたら、一度大きく下に振って保ち合いを壊してからではないと新たな上げ相場は産まれないと観ていますので。

よって、この状況で強相場に転換したとしても、強気になり過ぎる事なく、引き気味のスタンスで相場に付いて行きつつ、強弱を確りと見極めたいところでもあるのです。

その目安となるのが毎晩新たに紹介している“先物転換値”なのです。
これがあるからこそ、護り所を先に知ったり、攻め所を半歩先に知る事が出来るからこそ、この「生き馬の眼を抜く」と言われる相場の世界で長年生き残り勝ち残る事が出来ているのです。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、その歴史と当倶楽部の凄さがお分り頂けると思います。)

いずれにせよ、目先は強い流れへと転換しそうですが、中長期的には、三角保ち合いの下放れに警戒したいところでもあるのです。

そして強相場に転換し狙うべき銘柄は・・・
リバウンド取りから一気に値を飛ばす訳有りの個別株を狙うのです。
今は如何に短時間で大きな値幅を取るのかが重要ですし、何より、中長期で大相場取りを狙うなら、三角保ち合いの下放れのタイミングでオイルマネーが欲しがる様な世界的な企業を狙って買い下がりますけどね。(資産株を仕込む絶好のチャンスかと・・・)

とにかく、ここは目先取り、短期値幅取りを狙って動くタイミングだと観ています。
そんなベストタイミングが近付きつつありますので・・・

今なら、いいタイミングでの入会となるでしょう。
丁度いいタイミングで訳有り銘柄に参戦する事が出来るでしょうからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2022年01月14日(金)

         “水星逆行期”突入・・・要警戒です。 

                1月14日(金) 18:30更新

本日より“水星逆行期”へ突入。
人智を遥かに超えた波乱に見舞われる可能性が高い日柄ですからね。

突入早々、日経平均は大幅続落となり一時28,000円を割り込む場面も。
米株はナスダックとSP500が大幅反落となってますし、上海株も大幅続落となり下値探りの動きが本格化しています。
・・・“水星逆行期”の本領発揮とならないか、気になるところです。
米国の金融当局も日本の金融当局も、にわかに利上げ絡みの話題が上がり始めていますからね、要注意ですよ。

そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達は悪地合にもかかわらず確り推移中。
今日は好決算を受け(6668)アドテックプラが大幅高に。(←左の“過去の紹介履歴”で確認を)
更に28,600円台で先物に売りヘッジを掛けながらですので、Wで大幅評価益となっています。

また、一昨日(12日)に紹介した○○○○は今にも飛び出しそうで、週明け早々からの一気攻勢が始まりそうです。

いずれにせよ、今は大きな流れを睨みながら、個々の訳有り銘柄の強さに付いて行く、そんな戦術で臨むのが一番かと。

大きな流れの“変化の兆し”を知る術は、毎晩紹介する“先物転換値”ですからね。
変化を先取りし、半歩先に立ち回る事が出来るからこそ、如何なる地合でも如何なる状況でも臨機応変に対応する事が出来るのです。

とにかく今は、想定外の波乱に警戒しながら、淡々と弱い全体の流れと個々の強い銘柄に付いて行くのが得策なのです。

「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で、生き抜き勝ち残る術、お教えしますよ。

一緒に桁違いの財を築きに行きましょう。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2022年01月13日(木)

          米中株同時急落・・・なんて事も

                1月13日(木) 18:20更新


←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。


NYダウ、一昨晩は183ドル高、昨晩は38ドル高。
いつもらしからぬショボイ反発が続いています。
この程度のヒョロ戻しは売り方による売り叩きの格好の餌食になりそうで気を付けたいところです。

そして日経平均は、昨日の大幅反発の反動安とするには少し無理がある様な・・・
中国株が大幅安している割には下げが小さかった事が気になります。
売り仕掛けの下準備でもしていたかの様な動きをしていましたので。

そんな中、虎視眈々と一気攻めの好機をうかがっているのが当り屋筋が手掛けるあの2銘柄。
地合が更に悪化する様なら、機を観て一気に攻勢が掛かって来そうですからね。
そして、カタカナ15文字のあの銘柄も一気に値を飛ばして来そうです。

いずれにせよ今は、米株の波乱と中国株の崩れを警戒しながら、銘柄を確りと絞り込んで臨みたいところでもあるのです。

・・・既報銘柄達の中から、明日にも大きく値を飛ばしそうなものが出て来そうですよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2022年01月12日(水)

            ここは矛と盾を持って・・・

                1月12日(水) 18:50更新

日経平均、米株上昇を受け大幅反発。
米株の反発力はショボイのに、日経平均は大幅反発。
・・・これまで米株が反発相場に入る際には、ほぼほぼ初動の反発幅は大きく大幅高から始まっていましたからね。
今回のNYダウの反発は183ドル高とショボイ反発でした。
まだまだ安心は出来ないと観ています。

ちなみに、明日、先物が28,×××円以下で引けて来る様なら、再度弱相場へと逆戻りとなり、波乱の可能性が高くなりますからね。
気を付けて下さい。

とはいえ、全体が強相場へと転換しましたので、とりあえず波乱を逆手に大きく値を飛ばしそうな新銘柄を紹介しておきました。
また、これとは別に大きな背景と材料を隠し持ち凄〜い筋が虎視眈々と攻勢の時を見計っている凄銘柄を2銘柄紹介し、まずは打診買いを入れて頂いたところです。(“攻勢が掛かるであろう銘柄群”として)
これらを手掛ける筋は昨年大きく値を上げた銘柄を何本も建てた当り屋筋ですからね。
かなり煮詰って来ていますので、攻勢が今にも始まりそうですので。

いずれにせよ、今は米株の動向を横目で睨みながら、毎晩紹介の“先物転換値”を目安にして全体の強弱を推し量りながら、超訳有り銘柄を中心に攻め所を探る・・・そんな感じで立ち回るのがベストだと観ています。
今晩の米国のCPIの状況次第で、米株も大きく展開が変って来そうですから・・・

とにかく、本日より新参戦の3銘柄は凄い事になりそうですよ。
イメージ的には、昨年末に紹介した凄銘柄達の中の(7254)ユニバンスってところかな・・・
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

ここは“先物転換値”という武器と、情報で入手した凄銘柄という武器を持ち、矛と盾を持って流れに則って立ち回る局面だという事です。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。



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  2022年01月11日(火)

          波乱こそ最も得意とするところ。

                1月11日(火) 19:30更新

先週末の米雇用統計は、総合的には景気回復を示す内容に。
こうなると、金融当局による金融政策正常化が急がれるでしょうし、市場は早期利上げに関する警戒感が一段と高まる展開となり米株は大きく売られる事に。

今晩開かれるパウエル議長再任指名承認公聴会でのパウエル議長の発言内容が気になるところです。
それにより、米株の更なる波乱がありそうですので・・・
要警戒です。

そんな中、「極秘個別情報会員」では、29,000円台で建てた先物売りヘッジを持ちつつ、買い戻しのタイミング、次なる攻め所を計っているところです。
もちろんの事、「225先物売買会員」でも29,070円で建てた先物売り建てを持ったまま、ドテン買いの好機を“先物転換値”を睨みながら計っているところです。
また、「超高速売買会員」では、日経平均ベア2倍を持ったまま、全体相場の好転の好機を待ちながら、新銘柄の紹介タイミングを待っているところです。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

とにかく今は、毎晩新たに紹介する“先物転換値”に則って攻めの好機を待ってもらっているところです。
なぜなら、今晩のパウエル発言によって、前々から唱えて来た米国発のガラ(暴落)が本格的に始まるかも知れないからです。
そのガラ(暴落)の兆候があちらこちらで観え始めて来ましたので・・・

いずれにせよ、ここは「相場の事は相場に聞きながら」、または“先物転換値”に聞きながら、次の一手を考えたいところですので・・・

当倶楽部では、如何なる地合の時でも、大きな利益を取る事が出来ていますよ。
波乱の時は、事前に先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉を減らして・・・
そして強相場に転換しそうな時は、まずはリバウンド狙いで訳有り個別を攻め、そこからは物色の流れを見切って一気に値を飛ばす銘柄に乗り換えて短気でより大きな値幅を取りに行く・・・そんな感じです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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