明日の投資戦略

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  2021年10月15日(金)

     “叡龍銘柄”の週明けからの大攻勢が楽しみです。

                10月15日(金) 18:50更新

←左の“過去の紹介履歴”ご覧下さい。
中期波動の見極めの確かさ凄さを実感頂けると思います。

今は日経平均が27,700円どころで買い転換となったタイミングで新たに参戦して頂いた“叡龍銘柄”を中心にしながら、強相場に付いて行って頂いているところです。
その“叡龍銘柄”も目先チョウチン筋を確りと振い落した後のこのタイミングで攻勢が掛り始めましたからね。
来週からの怒涛の大攻勢に期待したいところです。
ポイントである○○○○円を上抜けば一気に株価2倍あたりまで駆け上がりそうですし、その後は小調整を挟んで株価5倍取りへと向う事になるでしょうから・・・

また、ここ数日で紹介した短期高速回転銘柄も、ここに来て一気に上値を伸ばして来ています。
いいタイミングでこれら短期高速回転銘柄で得た利益を“叡龍銘柄”に回す事が出来そうです。

まだこの他にも、ここからが上げ本番となりそうな凄銘柄も紹介してありますので、いい感じで大回転がつけられそうです。

・・・こんな芸当が出来るのも、確りと中期波動の見極めが出来ているからなのです。
“弱さ”の兆候が観えたら護りの態勢を取って大事な資金を護り、“強さ”の兆しが観えたら、物色の流れを先取りして情報の中から流れに則った銘柄を選んで半歩先に参戦すればいいだけの事ですからね。
全ては、毎晩新たに紹介する先物転換値を目安にして“強さ”“弱さ”を先に知る事が出来るからなのです。
(弱さが観えたら、手持ちの買い玉を大きく減らして、先物に売りヘッジを掛けて護りに入る様に会員様を導いていますので)

いずれにせよ、日経平均の戻りの壁が29,000〜29,500円どころにあると観ていますので、来週は、これを上抜けるか、一旦失速し再度トライするのかに注目したいところでもあるのです。

それでも今、参戦し攻めるべき銘柄は、当倶楽部激推し中の“叡龍銘柄”なのです。
桁違いの利益を取らせてくれますからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2021年10月14日(木)

     “叡龍銘柄”、今まさに秒読み態勢にあります。

                10月14日(木) 19:50更新

75日線を超え、ボリ−1σを超え、そして大きな陽線の
ハラミから逸脱しそうな日経平均。
「戻りには限界アリ」の状況の中、どこまでの戻りを観せてくれるのか注目です。

ちなみに、225先物会員様は27,700円どころでドテン買い建てしてもらってますからね。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい)

そんな中、確りと足場を固め発射台を造り上げた当倶楽部激推し中の“叡龍銘柄”。
まもなく怒涛の大攻勢が始まり、ポイントを一気に上抜けての急騰劇が幕を開ける事になるのです。
まずは一直線に株価2倍超へと駆け上がり、そこからは株価5倍取りへと向けて壮大なスケールでの大相場を演じる事になるのです。

目先筋、チョウチン筋の振い落しも終った様で、いつでも飛び出せる態勢は出来ていますからね。

ポイント一気抜けの時は近そうです。
抜ける前に静かに参戦して、まずは一直線の株価2倍取りの急騰劇を体感して頂けたらと思います。

“叡龍銘柄”、今まさに秒読み態勢にありますので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 

  2021年10月13日(水)

     飛び出す前に急ぎ参戦を

                10月13日(水) 18:20更新

10月11日の大きな陽線の中でハラミながらパワーを溜め込んでいる日経平均。
節抜け(75日線抜け)となれば一気に景色が変わりそうですので、ここは静かに節抜けの時を待ちたいところです。

そんな日経平均の動きを横目に、着々と大攻勢に向けた下準備を進めているのが、当倶楽部激推し中の“叡龍銘柄”。
ポイント一気抜けからの株価2倍取りへ向けて事は着実に進められていますからね。
まずは株価2倍超へ。
そして、その後は株価5倍取りに向けて・・・

おそらく、ここに来ての目先筋振い落しの動きが、いい所が買える最後の局面になりそうです。
だからこそ、急ぎ参戦して頂いていい所を仕込み来たるポイント一気抜けからの大攻勢に備えてもらいたいのです。

その時は、もうすぐそこまで来ていますからね。
“叡龍銘柄”、飛び出す前にお急ぎの参戦を・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2021年10月12日(火)

     “叡龍銘柄”、いつ飛び出してもおかしくない状態です。

                10月12日(火) 18:30更新

岸田首相に対する不信感が残る中、“懐疑の中”で育っている感がある日経平均。
まずは75日線を力強く上抜き、紆余曲折を交えながらも、9月28日〜29日に空いた窓を埋め切ってもらいたいものです。
8月20日〜9月14日までの急騰の間に空いた窓の4つ全てを、今回の急落で埋め切りましたので・・・

そして日経平均が懐疑の中で育つ中で、虎視眈々と一気攻勢の時をうかがっているのが、当倶楽部激推し中の“叡龍銘柄”。
ポイントである○○○○円を一気に上抜くのを狼煙として、まずは株価2倍あたりまで一気に突走る事になりそうです。
そして、その後は株価5倍超に向けて力強い上げ相場を演じるのです。

その背景も、秘めたる材料も、手掛ける筋の資金量も、全てが桁違いですからね。

大きく動き出す前に確りと超大相場を取る為の命玉(種玉)を手当てして、一気大攻勢が始まる、その時を静かにお待ち頂けたらと思います。
その時は、もうすぐそこまで来ている様ですから・・・

いつ飛び出しても何ら不思議ではない状態ですよ。

お急ぎのご入会、“叡龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 

  2021年10月11日(月)

     “叡龍銘柄”が、あのポイントを超える前に急ぎ参戦を

                10月11日(月) 19:30更新

先週水曜日の「コツン」までの日経平均の急落の主要因は、やはり岸田首相による政策音痴にあった様です。
なぜなら、「コツン」の後にパッとしなかった日経平均が週を跨いで一変しましたからね。
昨日の報道番組で岸田首相が、「金融所得課税は当面は考えない」と修正した事が好感されての今日の急伸だったと思われるからです。
ただ、今後も財務省寄りの岸田総理には、この様な本音が付きまとう事になりますので少々厄介です。

とはいえ、真の相場を反映すると言われるTOPIXは75日線を大きく上抜け、新値足も陽転となり、ボリ−1σをも回復しての高値引けとなっています。
これらポイントを日経平均もあっさりとクリアする事が出来るのかに注目です。
早め早めに8月下旬からの急上昇の様な上げをしないと、31日衆院選までがタイムリミットですからね。
衆院選までに上げれるだけ上げなければ、次は「山低ければ谷深し」となりそうですから・・・

そんな中、超大相場狙いで強気参戦中の“叡龍銘柄”は、いい感じで大攻勢のチャンスを見計っているかの如き動きを観せています。
おそらくは、あのポイントを超えさせる時に大攻勢を掛けて誰もが手が出せない形で、まずは株価2倍取りへ一気に駆け上がるものと観ています。
そして三進一退を繰返しながら、株価5倍取りに向け強い足取りで上げ続けるものと考えます。

詳しくは書けませんが、それだけの背景と材料、高ポテンシャルを秘めているのが、この“叡龍銘柄”なのです。

楽しみです。
“叡龍銘柄”の相場つきがガラッと一変する時が・・・(もうすぐですよ)

お急ぎのご入会、“叡龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 


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