明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年02月04日(水)

        “早春爆騰銘柄”、爆上げの時近し・・・

              2月4日(水) 19:00更新

米株、AIを巡る懸念や、イランとの関係悪化が警戒され売られるも、終盤に掛けて政府機関一時閉鎖終了のメドが立った事で、下げ幅を縮めて終了。

一方、日経平均は、米株安や前日の大幅高の利喰い反動安で終了。
日経平均は、前の新高値近辺(54,500円)あたりの居心地の良い水準で選挙までもみ合いそうです。
そして、2/8(日)の投開票の結果を受け大きく振れるのです。
「小動きの後に大振れアリ」って感じで・・・

自民圧勝なら“上”と観て6万円の声もチラホラと聞こえていますが、当倶楽部ではこれまでの下値が浅いだけに、あっても55,000円台半ばあたりまでと観ているところです。
自民敗北(与党過半数割れ)なら、当然ながら、政局不安を嫌がる海外勢中心に売りが出て、強烈な段落を入れるものと考えます。
痛み分け(現状維持)なら、ここまで無理に支えた分のツケを払わされる形で、下値探りが早まりそうですけどね。

いずれにせよ、「選挙は水モノ」と言いますので、今週中に少し利喰う形を取って、枠を大きめに空けて、結果に対する流れに付いて行きたいところですけどね。
何も、“一か八か”で動く必要はなく、確りと流れを見極めてからの買いで動いても十分に間に合うと思いますので・・・

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、今にも“ある事”が起こりそうな動きを観せており、“ある事”が限りなく近づきつつある様です。
“ある事”が起きれば、前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆騰相場が始まり、何度も何度もストップ高を交えながら一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですからね。
だからこそ、“ある事”の前に確りと玉を手当てして、“ある事”を心静かに待つのです。
そして、爆騰相場に乗って、一気に資金を増して、桁違いの財を築くのです。

当倶楽部の主戦銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材銘柄ですので、是非参戦して頂き当倶楽部の“凄さ”を実体験して頂き、長〜いお付き合いをして頂けたらと思います。

“早春爆騰銘柄”の爆上げの時は近そうですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月03日(火)

  “早春爆騰銘柄”の爆騰劇が始まる前に急ぎ参戦を・・・

              2月3日(火) 20:20更新

米株、反発。
NYダウは1/12(月)の49,590ドルまであと183ドル。
SP500は、1/27(火)の6,978.60Pまであと2.16P。
ナスダックは、10/29(水)まであと366Pで、1/28(水)の今年の高値まであと265P。

日経平均は、25日線絡みからの先物(夜間)の切り返しが日中も継続して、青天井相場の良い面が出て、新高値を更新。
前日のスタートダッシュ同様に、ドル高円安が進み、円安を背景に輸出関連を中心に幅広く物色され活況の中、ほぼ全面高となり、今年最大の上げ幅で終了。

・・・と、なると、このまま一気に6万円をつけに行くのかが気になるところ。
とはいえ、2/8(日)に投開票がありますので、それまでは、あっても55,000円半ばあたりまでと観ているところです。
問題は、2/8(日)以降。
自民敗北(与党過半数割れ)だと、これまで調子に乗って上げた分のツケを払わされる事になるでしょうし、自民圧勝だとしても、一時的に上値を追う動きが出たとしても、ほどなく失速し、好材料織り込みの動きとなり、次は下値を探りに行く番だと観ていますけどね。
そうなると、6万円トライはなく、「節分天井、彼岸底」となってしまいそうです。

とにかく、「選挙は水モノ」と言いますので、その点を確りと頭に入れつつ、流れに則って立ち回りたいところです。

当倶楽部には、伝家の宝刀である“先物転換値”がありますので、変化が出る前に教えてくれるので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
ちなみに、今は昨晩ドテン買い建てして頂いた53,210円の先物買い建てを持って次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いていますけどね、「225先物売買会員」様には・・・

そして、「極秘個別情報会員」様に強気で攻めて頂いているのが、2月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”です。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は、12月初めに紹介して、2ヶ月足らずで一気に株価3倍超まで爆上げしましたからね。
次の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、第一稀元素同様にストップ高を幾度も交えながらの爆騰相場に期待しているところです。

その爆騰の切っ掛けとなるのが、“ある事”なのです。
この“ある事”が出たら、一気に値を飛ばして、一気に駆け上がり、一気に株価3倍超となるでしょうからね。
その“ある事”は、かなり近づいている様ですよ。
筋の手と思われる買いが、要所要所で入って来ていますからね。
だからこそ、ドッカーンと来る前に確りと種玉を手当てしてもらいたいのです。
ドッカーンと来たら、間違いなく買わせてはくれないでしょうからね。

・・・もう時間がありませんよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月02日(月)

  “早春爆騰銘柄”、その時は限りなく近そうです。

              2月2日(月) 19:40更新

米株、12月卸売物価指数が予想以上の伸びだった事でインフレの根強さを意識された事や、FRB議長の人選を巡り利下げペースが鈍化するとの警戒感や、政府機関の一部閉鎖懸念もあり3指数ともに下落。
長〜い下ヒゲ示現も、これを実体相場で埋めに来そうですので警戒したいところです。

一方、月初めの日経平均は、朝方は円安を背景に輸出関連を中心に物色され大幅高(+924円)となり(投機筋による先物買いが切っ掛けに)、1/14(水)の54,341円にあと94円に迫るも打ち返された格好となり、派手な上下動でマイナス引けで終了。
指数寄与度の高い「アドバンテスト」と「東京エレク」、「ソフトバンクG」の3銘柄で日経平均を617.11円押し下げ(全体の92%)。

為替、国内金利、主要企業決算、衆院選挙、FRBの金融政策、イランを巡る地政学リスクと様々な要因が気になった様です。

物色は、レアアース関連の好材料で物色されるも、調整が足りない様で一時急伸も、その後は上げ幅を削り値を消す銘柄が続出していました。

12月〜1月の当倶楽部の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素も一時はストップ高まで買われるも、その後は上げ幅を削って終了。

そんな中、2月の主戦銘柄とした“早春爆騰銘柄”は地合悪の中、確りとした動きを観せています。
まるで、“ある事”が出るのが分ったかの様な動きで、静かに“ある事”を待っているかの様です。

前の主戦銘柄だった第一稀元素は、ストップ高を交えつつ株価3倍超まで一気に駆け上がりましたが、この“早春爆騰銘柄”も“ある事”を切っ掛けにして一気に株価3倍を軽く超えて来ると観ているところです。
ストップ高を幾度も交えながら一直線に株価3倍超へ、となるのではないかと・・・

とにかく、“ある事”が出てからでは遅いのです。
“ある事”が出る前に確りと種玉を仕込んで、心静かに待つのです。
そして、桁違いの利益を取り、桁違いの財を築くのです。

“ある事”は突然来そうですからね。

お早めのご入会、“早春爆騰銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 

  2026年01月30日(金)

    “早春爆騰銘柄”、月替り早々からドッカーンと来そうですよ。

              1月30日(金) 19:30更新

米株、注目は昨晩示現した長い下ヒゲを実体相場で埋めに来るのか否か。
埋めに来たら、日経平均も相当な悪影響を受けそうですので注目したいところです。

そんな中、日経平均は選挙モードの中、安くもなく高くもない水準で横々のもみ合いが続いています。
本来もみ合い相場なら、俄然内需や個別材料株が大きく動き易いのですが、何せ米国の動向に振り回される形となっていますので、強気で仕掛けられない事情がある様です。

当倶楽部の激推し主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、いつでも飛び出せる態勢のまま、“ある事”を待っているところですからね。
“ある事”が起これば一気に値を飛ばしてストップ高を幾度も交えながら目の覚める様な爆騰劇で株価3倍超へと一気に駆け上がる事になるのです。
昨年12月に紹介した前の主戦銘柄である(4082)第一稀元素の様にね。

次は“早春爆騰銘柄”が一気に株価3倍超へ跳ね上がる番です。
それだけの背景と材料、桁違いの力を持った筋が手掛けていますので、当然と言えば当然の事ですけどね。
ここ数日の動きを観ても、“ある事”が起きるのは、かなり近そうです。
だからこそ、未だ大きくは動いていない今のうちに確りと種玉を手当てして“ある事”を心静かに待つのです。

“ある事”が起こったら、手が付けられなくなってしまいますからね。
だからこそ、今のうちに確りと仕込んでおくのです。

いよいよ2月相場が始まります。
月替り早々、“ある事”が起きてドッカーン、ドッカーンと一気に跳ね上げても何ら不思議ではありませんからね。

お早めのご入会、“早春爆騰銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 

  2026年01月29日(木)

       月替り早々からの一気爆騰に備えるのです。

              1月29日(木) 19:40更新

NYダウは一進一退も、ナスダックは大型ハイテク決算待ちで様子見の中、方向感に欠ける動き。

日経平均は、前日引け後の「アドバンテスト」の決算が今期純利益が2倍と上方修正された中で、日経平均を押し上げたものの、こちらも一進一退の動きで小幅続伸で終了。
選挙モードの中、方向感に乏しい動きが続いています。

そんな中、物色の流れは、年初はレアアース関連中心の流れでしたが、そのレアアース関連は本格的に調整入りした様で、代って新たなテーマを物色する動きが出て来ています。
当倶楽部激推し中の“早春爆騰銘柄”は、おそらく次のテーマの柱として大きく値を飛ばす事になるでしょう。

昨年12月から次のテーマの柱として紹介していた(4082)第一稀元素はレアアース関連の柱として、一気に株価3倍超まで跳ね上げましたからね。
次は“早春爆騰銘柄”が一気に株価3倍超へと跳ね上げる番なのです。

ここに来て、にわかに買いが入り始めており、“ある事”という材料出現が近いのか・・・と思わせる様な動きをしていますからね。
“ある事”が出れば、第一稀元素同様にストップ高を連発しながら一気に株価3倍超まで駆け上がる事になるのです。
だからこそ、“ある事”が出る前に玉を確りと手当てして出現を待つのです。

第一稀元素は飛び出す前に少し時間が掛りましたが、この“早春爆騰銘柄”は今にも飛び出しそうですからね。
だからこそ、早めに入会して頂き、急ぎ仕込んでもらいたいのです。

ドッカーンと来てからでは、手遅れですからね。
だからこそ、早めに入会して頂き月替り早々のドッカーンに備えるのです。

お急ぎのご入会、“早春爆騰銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 


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