明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年04月15日(水)

  明日の先物の引け方(15:45)が重要になって来ますので・・・

               4月15日(水) 19:20更新

米株、イランが週内にも和平協議開催との観測を受け、投資家心理が改善して3指数とも続伸。
SP500は1/27史上最高値まであと11.22P。
ナスダックは今年高値(1/28)まであと218Pで史上最高値(10/29)まであと319P。
SOX指数は10連騰で高値更新中。

日経平均は、先物(夜間)の続伸や、米・イラン再協議の可能性を材料視する形で続伸となるも、ヤレヤレ売りや先の弱相場転換を先取りする先回り売りも出て上げ幅を大きく縮めて終了。
WTI先物(15:30)は、90.35ドル(−7.09ドル)と下落中。

物色は、前日の米株高、SOX指数高を受け主力も個別もプラスのものが多かったものの、先の弱相場転換を先取りする流れやヤレヤレ売りで値を消す銘柄が続出。

問題は、明日全体が弱相場に転換するか否か?
明日、先物が58,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換の可能性が一段と高くなりますので注意したいところです。

また、期待の米・イラン和平協議再開ですが、このまま全てのものが合意するとは考えにくく、仮に1部協議が合意に至ったとしても、既に株は相当分織り込んでいると思われますので、期待が大きかった分失望売りという形で出て来そうですので警戒したいところですので・・・

とにかく、明日の先物の引け方、終値(15:45)に要注目ですよ。
このまま弱相場転換となれば、日経平均は二番天井の可能性が高くなりますからね。
ここ12日ほど日経平均は浮かれ気分で戻していただけに、そのツケを払わされる番が来る事になりそうです。

そんな中、当倶楽部では、「225先物売買会員」様には、先に建てて頂いていた51,300円での先物ドテン買い建てを、弱相場転換のタイミングでドテン売り建てして頂きますし、「極秘個別情報会員」様には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ちの利確を急ぎ、“早春爆騰銘柄”の安い買い玉を少しだけ残して、弱相場に付いて行く態勢を取って頂きますので、また今回も“先物転換値”が大きな利益をもたらしてくれそうです。

いずれにせよ、明日の先物の引け方(15:45)が重要になるという事です。

当倶楽部の“先物転換値”で上手く流れに乗って稼ぎまくりたい方は急ぎご入会下さい。
ただただ“先物転換値”に則って立ち回れば、おのずと大きな利益は付いて来ますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月14日(火)

         明日、「好事魔多し」となるかも・・・

               4月14日(火) 20:20更新

中東紛争7週目突入。

アメリカによるホルムズ海峡封鎖で緊張が高まる中、トランプ大統領が「イランが合意を望んでいる」と発言。
これらを受け、NYダウは安値−414ドルから高値+305ドルへと切り返し、3指数共に上昇して終了。

日経平均は、トランプ発言による米株高と先物(夜間)高、原油安を受け、反発し確り。
前日の「合意至らず」による中東情勢緊張長期化(予想)で、売った向きによるドテン買い戻しも入ったのか、先物(夜間)以上の上げに。
ナスダック、SOX指数の9連騰を受け、日経平均は+1,374円の57,877円で終了。

とはいえ、未だにイラン紛争は終結した訳ではありませんし、中東情勢やトランプ発言、攻撃ウンヌンで状況は一変しますので、ここは油断する事なくより慎重に立ち回りたいところです。
まさに、今の状況は「好事魔多し」の状況にあると観ていますし、明日の先物の引け方次第でガラッと一変しても何ら不思議ではないからです。

明日、先物が58,×××円以下で引けて来る様なら、注意して下さいね。

ただ、ここまで日経平均が上げて来れば「山高ければ谷浅し」となりそうですので、仮に弱相場に転換したとしても、押し浅となり、6万円トライに向けた足場造りの動きとなると観ていますけどね。

そんな時に、大きく値を飛ばすのが訳有り個別銘柄達。
その中から大きく大きく値を上げて個別を牽引する逸材銘柄が登場するのです。
そんな超大相場候補銘柄達を多く紹介しているのが、当倶楽部なのです。
中でも、“早春爆騰銘柄”が、本格大攻勢に向けて加速し始めたところですからね。
ここからですよ、“爆騰相場”が見れるのが・・・(一気に株価3倍超も)

いずれにせよ、先物売買でも現物売買でも大きなチャンスが潜んでいるのが、今なのです。

このチャンスを確りと掴んで大きく儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。
全体の潮目の流れが変わりそうですし、個別大乱舞の主役がまもなく大きく値を飛ばしそうですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月13日(月)

      今なら先物でも訳有り個別でも大儲け出来ますよ。

               4月13日(月) 19:20更新

土曜日の米・イラン和平交渉は合意に至らず。

これを受け週明けの日経平均は、原油反発の中、前日の大幅高(+1,028円)もあり、早い時間は突込むも、その後は一進一退の動きとなり、終値は−421円の56,502円と反動安で終了。(WTI先物は高寄り後、一進一退の動き。)

和平協議では、イランは核開発の停止を拒否。
その後、アメリカが「ホルムズ海峡を通ってイランの港に出入りする船を制限する」と発表した事で、これがイラン産原油輸送が制限されるとして原油価格が上昇し、企業の業績悪化懸念に拍車が掛かると市場は捉えた様で・・・

そんな中、日経平均の本日の弱相場転換はお預け。
ただ、明日先物が56,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換の可能性がグググッと高くなりますので、警戒したいところです。

先が見通せない状況の中、一握りの訳有り個別銘柄達は、波乱含みの展開を追い風にする形で値幅取りに飛び出しそうな銘柄が散見されています。
当倶楽部の紹介銘柄の中からも、悪地合を追い風にして大きく飛び出しそうな銘柄が出て来ていますからね。
これら銘柄は、ここからも更に上値を追う動きで、大幅値幅取りに出て来るものと期待しているところです。

これら銘柄達が一巡したら、超大物が本格的値幅取りに出て来そうですからね。
それが“早春爆騰銘柄”なのです。
今はセオリー通りに、フシ抜け後の一服状況ですが、これが早期に終り一気の大攻勢が本格化するはずですので、楽しみにしているところです。
まずは一気に青天井へと駆け上がり、その後はただただ上値が伸びるところまで伸ばして来そうですからね。
それだけの背景と大材料、そして桁違いの資金が流入しているのが、この“早春爆騰銘柄”ですので・・・

いずれにせよ、全体の強弱は毎晩紹介している先物転換値で見極めつつ、狙うは短期超大相場が狙える“早春爆騰銘柄”を中心とする当倶楽部の訳有り個別銘柄で稼ぎまくるのです。

・・・面白くなって来ましたねー。
先物でも現物でも大きく儲けたいなら、お急ぎのご入会を。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月10日(金)

  週明け月曜日、先物が56,×××円以下で引けて来たら・・・(恐)

               4月10日(金) 19:10更新

明日の米国とイランによる「和平協議」が気になるところです。
上手く決着すればいいのですが、何せ中東情勢は一筋縄では行きませんので・・・
そして、週明け月曜日、先物が56,×××円以下で引けて来たら・・・(恐恐恐)

ただ第一回目の協議ですので即物別れとはならないでしょうし、協議継続の形で一旦終了すると観ていますけどね。
この状況では、双方“引く姿勢”は見せられないでしょうから落しどころについては、かなり難しくなると観ていますが、果して・・・

とはいえ、ナスダックは戦争前の水準を+154P超えて来ていますので、この意味も深く考察したいところです。
今日の日経平均は、このナスダック高に助けられた形で反発していましたので・・・

そんな中、当倶楽部激推しの“早春爆騰銘柄”は、次のテーマの中心と成るべくいい上げ方を観せています。
「やはり次は○○関連か・・・」と声高に叫びたくなる様な動きです。
来週からの大攻勢に一段と期待している超逸材銘柄ですので・・・

とにかく、まずは「和平協議」の行方と、月曜日の先物の引け方に要注目です。
この先物の引け方次第で潮目は大きく変り超波乱含みの展開になりそうですからね。

この状況、裏を返せば大チャンスという事にもなりますからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月09日(木)

  今なら、先物でも“早春爆騰銘柄”でも大儲け出来ますよ。

               4月9日(木) 19:30更新

日経平均、反落・・・
昨日の大幅高の反動安か?
それとも、4/11(土)の米国とイランの和平交渉協議を気にして動き辛いのか・・・?
あっけなく世界株高2週目入りは無しに。

・・・ここに来てのWTI先物の動きを観ても、昨日の急落から下げ止まっており、これも中東情勢不透明を表わしているかの様です。

そして、昨日大きく反発した銘柄達も失速反落。
そんな中でも、次期テーマを意識する感じで確りと強張る銘柄達が出て来ています。
当倶楽部の主戦銘柄の1つである“早春爆騰銘柄”は、まさに次のテーマの主役を張るべく強い動きを観せてくれていますからね。
全体相場が落ち着いて一気に攻勢に出るのか?
それとも“ある事”が表面化し、その大材料を切っ掛けに目の覚める様な大攻勢が始まるのか??
いずれにせよ、攻勢の時が限りなく近付きつつある様に思えます。

この“早春爆騰銘柄”も、先の主戦銘柄であった“第一稀元素”同様に目の覚める様な動きで一気に株価2倍、3倍と跳ね上げそうですからね。
いよいよ「本番の時」が近い様です。

また、ここに来て中東情勢もにわかに怪しくなっており(原油価格の高止まり)、明日、先物が55,×××円以下で引けて来たら波乱相場入りの可能性がグググッと高まりますので警戒したいところです。

とにかく、全体の流れは、この“先物転換値”で見極めながら、狙うは次のテーマの柱に成り得る“早春爆騰銘柄”の狙い撃ちで良いのではないかと。
“早春爆騰銘柄”については、少し地合が悪い方が、より大きく動き易い様ですので・・・

先物でも大儲け出来ますし、“早春爆騰銘柄”でも大儲け出来ますよ、今なら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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