明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年08月24日(月)

  明日、先物が66,○○○円以上で引けて来れば、潮目が変わるのですが、果して・・・。

                8月24日(月) 19:20更新

米株、3指数ともに反発も、日経平均は3日連続で値上がり銘柄数が多い中での反落。
反発待ちか?下放れか?の中、ドキドキで下げ渋り中も、日本時間8/25(火)午前3時の米記者会見(米国がイランに科す「史上最も厳しい制裁」)の内容を警戒する形での様子見反落となり、2日連続で商いは8兆円割れ。

今晩の米記者会見を受け、米株、為替が如何に反応するのか気になるところです。
一気に戻すのか、それとも下放れて一段と下げ足を早めるのか・・・。
その方向性に注目したいところです。

ちなみに明日の“先物転換値”は66,○○○円以上となってますが、強相場に転換する事が出来るのか気になるところです。

そんな中、虎視眈々と一気攻勢の好機をうかがっているのが、当倶楽部激推しの2銘柄。(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)
如何なる事態においても一気仕掛け出来る形で、大攻勢の時を待っているところですからね。
ひとたび攻勢が始まれば、ストップ高を交えつつまずは株価2倍超まで跳ね上げて、小調整を挟んで株価3倍・4倍と超大相場を建てる事になるのです。
それだけの背景と材料を秘めた逸材中の逸材の2銘柄なのです。

とにかく、今晩の米記者会見と米株の反応が気になるところです。
そして、明日の先物の引け方も気になりますし、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の動向も気になるところです。
ここで大きく潮目が変わるのか?
確りと見極めたいところでもありますので・・・。

当倶楽部の“先物転換値”は、先に変化を教えてくれますので、ただただそれに則って上手く確りと立ち回ればいいだけの事ですけどね。

“先物転換値”があれば「鬼に金棒」ですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月21日(金)

          秋相場の超大相場銘柄は・・・    

                8月21日(金) 19:20更新

潮目の変化、先にお教えしますよ。
会員ページで毎晩新たに紹介している“先物転換値”に則って立ち回れば、潮目の変化を先取りする形で、中期波動に乗る事が出来ますからね。

ちなみに、「225先物売買会員」様は今、69,100円どころで建てて頂いた先物ドテン売り建てを持って弱相場に付いて行ってもらってますし、「極秘個別情報会員」様には69,100円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ちの現物買い玉は、激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)を残しつつ、他は一旦利益確定して枠を大きく空けた形で弱相場に付いて行ってもらってるところですからね。

持続中の“新爆騰銘柄”は、いよいよ来週から一気攻勢が始まり株価3倍超に向け飛び出しそうですし、“超逸材銘柄”は、今にも飛び出しそうな態勢で“その時”を静かに待っているところですからね。

すなわち「極秘個別情報会員」様は、先物売りヘッジで大きく儲け、激推し2銘柄でも大きく儲けられる態勢を取りながら、今の弱相場に付いて行く態勢を取って頂いているのです。
おそらく、この秋相場の中心で主役の座を務めるのは、この2銘柄となりそうですので、Wで大儲け出来て、桁違いの財を築く事が出来るという事です。

もちろんの事、“先物転換値”があれば、護りだけでなく、攻めのタイミングも先に教えてくれますので、メリハリのある投資でより効率良く儲ける事が出来るという事です。

さー、秋相場に向けて大攻勢が始まりそうですよ。

・・・飛び出してからでは、手が付けられなくなってしまいますからね。

お急ぎでのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月20日(木)

         秋相場に向けてお急ぎの参戦を・・・

                8月20日(木) 19:20更新

米株、米財務省の一手(国債の買い入れと消却の1回あたりの上限額引き上げ)で、3指数ともに反発。
日米金利差縮小からドル売り・円買いの流れに。

この一連の流れや先物(夜間)高の流れを受け、日経平均はプラスゾーンを維持して3日ぶりに反発。
75日線、25日線、一目雲の下限、基準線を上回って終了。
ただ、未だ目先「コツン」と来た訳ではありませんので、明日以降25日線と75日線を割り込んで来る様なら、今日の反発は単なる“ヒョロ戻し”という事になり、再度下値探りが加速しそうですので、警戒したいところです。

このまま下値探りが加速しそうなら、物色の流れは一気に訳あり個別に向かう事に。
そうなると、当倶楽部の激推し2銘柄の出番となるのです。
“新爆騰銘柄”も“超逸材銘柄”も今にも一気に飛び出しそうですからね。

そして、本格攻勢が始まれば双方とも一気に株価2倍まで跳ね上げて、小調整を挟んで3倍・4倍と駆け上がる事になり、個別材料株の先導役を務める事になりそうです。
この2銘柄、それだけの背景と材料、そして流入する資金も桁違いのものがありますからね。
だからこそ、超大相場を建てる事が出来るのです。
明確に全体の方向性が観えた時、怒涛の一気攻勢が始まるのです。

秋相場に向けて、超大相場を取ってドデカク儲けたい方は、急ぎご入会頂いて、急ぎご参戦下さい。
今まで味わった事がない桁違いの大相場を体感出来るはずですので・・・

入会のはど、お待ちしております。
 

  2026年08月19日(水)

  今回もまた“先物転換値”が大儲けさせてくれそうです。

                8月19日(水) 19:10更新

米株、ハイテク半導体株が大きく売られ、3指数ともに3日続落。
SOX指数は反落(−4.98%)。

一方、日経平均は、長期金利の上昇や中東情勢の不透明感から、先物(夜間)が利食い続落した流れを受け、大幅安の後も更に下げ幅を広げ「大下げ」で終了。
−2,134円は今年7番目、歴代11番目の下げとなり、5連騰(+3,613円)から2日続落(−3,893円)で−280円のヘコミ。

そして、日経平均は、「株安、円安、債券安」のトリプル安の中、25日線を踏み割って終了。
未だ下げ渋った訳でもなく、「コツン」と来た訳でもありませんので、このまま100日線の攻防へと向うのか、それともヒョロ戻しを入れてから100日線攻防に向うのか注目したいところです。

ちなみに、当倶楽部の会員様たちは、69,100円どころで建てた、先物売りヘッジ、先物ドテン売り建てを持って弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていますので、ここからはドテン買い建てのタイミング、現物リバ取りのタイミングを会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、その“先物転換値”を睨みつつ、ドテン買い建ての時、リバ取りの時を静かに待って頂いているところです。

この“先物転換値”があるからこそ、上手く潮目の変化を捉え立ち回る事が出来ていますので、効果的に儲ける事が出来ているのです。

そして、今は心静かに“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の大攻勢を待っているところです。
先物売りヘッジで大きく儲け、“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”でも桁違いの大相場取りを狙うのです。

この調整(弱相場)からの立ち直りのタイミングが超重要になって来ますからね。
“先物転換値”に則って、ただただ立ち回れば、またまた桁違いの利益を取る事が出来るという事です。

さてさて、ここからは強相場転換の時、攻め時を心静かに待つだけです。

上手く相場の波に乗ってより効果的に儲けたい方は、ご入会下さい。
“先物転換値”が皆様を大勝ちへと導いてくれるはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月18日(火)

        当倶楽部の激推し銘柄の出番が来ますよ。

                8月18日(火) 19:10更新

日経平均、“先物転換値”通りに弱相場に転換。
ボリ+2σから+1σへと過熱冷却へ。

あとはどこまで下げるのかが問題。
その下値を的確に教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
先に転換値が分かっているからこそ、先手先手を打つ形で半歩先に流れに乗る事が出来るのです。
それが出来るからこそ、誰よりも大きな利益を取る事が出来るばかりか、波乱を先読みするから損を小さくする事も出来るのですよ。

そして本日、弱相場に転換しましたので、当倶楽部激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”)の出番となるのです。
今は目立たぬ様にしていますが、ひとたび攻勢が始まれば一気に跳ね上げ、株価2倍を超えて来て、小調整を挟んで株価3倍・4倍へと駆け上がるのです。

今、当倶楽部の会員様達は、69,100円どころで建てた先物売りヘッジを持ちつつ、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”を中心に護りながら攻める態勢で臨んで頂いていますけどね。
もちろんの事、先物売買の会員様は、69,100円どころでドテン売り建てして弱相場に付いて行って頂いていますので、また今回も大きく儲けて頂けそうです。

この弱相場転換をチャンスとして、護りながら攻める態勢を取るのか?
それとも嵐が過ぎ去るまで身を潜めてじっと耐えるのか・・・?
当倶楽部の“先物転換値”があれば、チャンスに変えて大きく儲ける事が出来るのですが・・・

“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”、ここから凄い事になりますよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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