明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年05月28日(木)

         明日より“新爆騰銘柄”参戦開始です。

               5月28日(木) 19:30更新  

米株、半導体やAI関連の一角に利益確定売りが出るも、イラン国営放送が米国との紛争終結に向けた覚書草案に「1ヵ月以内のホルムズ海峡正常化」などが盛り込まれていると伝えた事で、原油が下落し、景気敏感株などに買いが入り、3指数揃って上昇し最高値を更新して終了。

一方、日経平均は安寄り後は一時押し目買いが入り切り返すも、後場になり、先の米国の自衛と称してのイラン南部攻撃に対して、「イランも米空軍基地を攻撃で対応」とのニュースで、和平協議への期待が一気に後退し急落し一時64,000円を割り込んだものの、押し目買い第二弾が入り大きく値を戻して(866円の切り返し)、終値は−306円の64,693円で終了。

と、中東情勢に振り回される形で大きく上下動する日経平均ですが、この上下動を「波高きは天底の暗示」と取るべきか悩ましいところです。

そんな中、物色の変化を先取りしてか、6月の主戦銘柄とすべく用意していた“新爆騰銘柄”がいい感じになって来て今にも一気に飛び出しそうな気配ですので、明日から参戦して頂こうと考えているところです。
前に紹介した(4082)第一稀元素や先の(186A)アストロスケールと同様に一気に大きく値を飛ばして来そうですので、これを6月の主戦銘柄として参戦して頂こうかと・・・
その背景も流入している資金も桁違いのものがありますので、地合次第では一直線に株価3倍も・・・と考えているところです。

今からが大きく動いて美味しい局面ですからね。

そして、全体の潮目の変化については、「伝家の宝刀」である“先物転換値”が確りと方向性を指し示してくれますので、“先物転換値”で流れに乗りながら“新爆騰銘柄”で短期大幅値幅取りを狙う、こんな感じで6月相場でも大儲けして頂こうかと考えているところです。

いよいよ当倶楽部の本領発揮の時が来た様です。

全体の流れも・・・、“新爆騰銘柄”も・・・。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月27日(水)

        潮目も物色の流れも大きく変わりそうですよ。

               5月27日(水) 19:40更新  

米株、米国がイラン南部で自衛として攻撃を実施したとの発表を受け、主力株の一角に利益確定の売りが出てNYダウは反落も、SP500とナスダックは続伸し最高値を更新。(SOX指数が5連騰で高値更新)

一方、日経平均は、ナスダック高(最高値更新)、先物夜間高、AI・半導体関連株高、SOX指数高(高値更新)を受け、早い時間に大幅高となったものの(9:06に高値66,428円)、押しの倍返し水準(66,637円)に接近した後は一進二退の動きを繰返しながら上げ幅を削り、終値は3円高の64,999円で終了。

注目は、日経平均がここで踏ん張り反転して再び青天井を駆け上がる動きが出るのか?
それとも、このまま一気に弱相場に転換して再度急騰のツケを払わされる事になるのか?
気になるところです。

ちなみに、明日の“先物転換値”は64,×××円以下となっていますので、先物が64,×××円を割り込んで引けて来たら要警戒ですからね。

そんな中、次の物色のメインテーマになりそうな情報と、それに則った新たな逸材銘柄の情報を入手しました。
「これなら一気に株価3倍まで上げても不思議ではないのでは・・・」と、直感めいたものを感じたところですので、先の“第一稀元素”や“アストロスケール”以上の逸材かも知れません。
とりあえず、明日の動き、玉の入り方を観て緊急的に参戦して頂こうと思いますので、短期で超大相場を取りたい方は、急ぎご入会頂き、参戦して頂けたらと思います。
この新銘柄を、“新爆騰銘柄”と呼び6月の主戦銘柄にしようと考えているところですので・・・

とにかく、手が出し辛くなりつつある今だからこそ、大きく化ける逸材が静かに姿を現すのですよ。

潮目も物色の流れも大きく変わりそうです。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月26日(火)

      潮目の変化は“先物転換値”で見極めながら・・・

               5月26日(火) 18:50更新  

米株、「メモリアルデー」で休場。

日経平均、今日は「米・イラクの和平協議」のネタは材料視される事なく、4日ぶりに反落。(前日の8%押し、3日分上昇の3%押し)

そんな状況の中、注目は今晩の米株の反応。(3指数揃っての史上最高値更新があるのか?)
更には米・イラン和平交渉の進展具合が気になるところです。
あとは、今晩の米株の動きを受けて、日経平均が押しの倍返しに向けて更なる上値追いがあるのか、それとも弱相場転換となり調整入りとなるのか注目です。

その弱相場転換のタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”に則って立ち回る事で流れに上手く乗って大きな利益を手にする事が出来ますので・・・
弱相場転換の時は、先物に売りヘッジを掛けて手持ち買い玉の利確を急いだり、先物ドテン売り建てしたりして、流れに乗って大きく儲けるのです。

そして、次の弱相場転換で物色の流れも大きく変わって来ますからね。
その物色の変化を先取りする形で、既に次のスター銘柄に成り得る候補銘柄も絞り込んでありますので、全体の下げ具合、波乱の具合を観て、適時参戦して頂きますので・・・

とにかく、ここからは潮目の変化を見極めつつ流れに付て行き、変化の兆候が出たら一気にスタンスを変えて、次なる流れに乗っかり大きな利益を取りに行くのです。

潮目の変化は、神技的“先物転換値”が先に教えてくれますから大丈夫ですよ。

流れに乗って稼ぎまくりたい方は、急ぎご入会下さい。
今は、一夜で状況がガラッと変わる時でもありますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月25日(月)

          ここからの“変化”には要警戒ですよ。

               5月25日(月) 20:00更新  

3連休(メモリアルデー)控えの米株。
長期金利が−0.024%となったり、WTI先物が−0.5ドルとなったり、中東情勢を巡る和平合意への期待もあったりで、3指数共に3日続伸。

一方、日経平均は、先週末の高値更新でも下げなかった事や、日曜日に「米国とイランが和平協議で基本合意する」と伝わった事で、先物主導で買いが先行し、引き続き、AI・半導体関連が買われ、全体としては値下がり銘柄が多かったものの指数寄与度の高い少数精鋭銘柄達が大健闘し、3日連続で大幅続伸となり青天井駆け上がり中。

日米株共々、「Sell in May」の為の放り上げの雰囲気はあるものの、今のところは悪材料もなく「好事魔多し」を警戒する事もなく良好な展開。

こうなると、目先天井水準が気になるところですが、まずは押しの倍返しの水準である66,700〜66,800円どころと観ているところですけどね。

とにかく、当俱楽部では、“先物転換値”を目安に相場の強弱を見極めて流れに乗って立ち回って頂いていますので、今回も“先物転換値”が先に弱相場転換の時を教えてくれるでしょうから、それに従って手持ち買い玉の利確を急ぎ、先物に売りヘッジを掛けたり先物ドテン売り建てしたりして、来たる弱相場に付いて行く態勢を取って頂きますので・・・

また今回も、「225先物売買会員」様には上手く潮目の変化に乗って頂き、短期でドデカイ利益(約4,000円幅以上)を取って頂けそうですし、「極秘個別情報会員」様には、主戦銘柄としていた(186A)アストロスケールが株価3倍を達成したり、新たに紹介した銘柄達も順調に短期で値幅を出したりして大きく儲けて頂く事が出来そうです。

あとは“先物転換値”が先に弱相場転換の時を教えてくれますので、それに則って、次は波乱含みの弱相場での大儲けを狙って頂こうかと・・・

いずれにせよ、ここからの潮目の変化の見極めは重要ですからね。
今の急騰劇は「Sell in May」の為の放り上げとも取れますので、「好事魔多し」を警戒する動きが出た時が恐いですからね。

ここからの“変化”には要注目ですよ。(“先物転換値”があれば大丈夫ですけどね)

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月22日(金)

  ここからは、強相場に付いて行きつつ弱相場転換の時を待つだけです。

               5月22日(金) 20:00更新  

米株、イランとの戦闘終結に向けたトランプ大統領の発言で不安が後退し、3指数共に続伸(NYダウは最高値更新)。
5/25(月)はメモリアルデーで休場。

日経平均は、週末も目立った売りは出ずに、AI・半導体関連を中心に大幅続伸となり最高値を更新。
ここからは、フシ抜け後の小一服が入るのか?それとも大幅続伸が続き一気に青天井を駆け上がるのか注目です。

そんな中、ここからの青天井駆け上がりを見越して、本日も新銘柄を1つ紹介しておきました。
次は出遅れ気味のハイテクが買い上られそうですので、それを意識しての紹介です。

そして、全体の弱相場転換は当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、その時は先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、弱相場に付いて行く態勢を取って頂きます。
その後のドスンドスンと来たあたりから物色の変化を見越して、次は訳有り個別株を中心に参戦して頂き、短期値幅取りを狙って頂こうと考えているところです。

全ては「相場の事は相場に聞きながら」が基本ですので、潮目の変化には“先物転換値”を使い流れに乗って、現物売買については物色の変化を確りと見極めてから、流れに合せて付いて行く・・・そんなスタンスでここからも会員様を導いて参ります。

次の変化も楽しみです。
先物に売りヘッジを掛けつつ、個人好みの訳有り個別を狙い短期で大儲けして頂けそうですので・・・

株の世界でも結果が全てです。
上の“過去の紹介履歴”をご覧になればお分り頂けると思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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