明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

■   2026年10月02日(金)

       夢の株価10倍相場取りに参戦してみませんか?

                10月2日(金) 20:00更新

米株、インフレ緩和を好感した買いが続いた後、トランプ政権による対イラン攻撃強化の可能性に原油価格が上昇。
これで一時下落に転ずるも、終盤にかけてFRBジェファーソン副議長が次の行動を決定するまで時間が必要となる可能性を指摘したことで、追加利上げ懸念が後退し下げ止まってプラス圏に回復して終了。

今晩、米「雇用統計」発表。

日経平均は、前日の大幅高(+2,203円)でのボリ+3σ超えもあり、先物にも現物にも利喰い売りが出て反落。
売り一巡後は様子見横這い。
終値は68,309円で、75日線、一目雲の上限、右肩下がりの上値抵抗線より上で終了。
TOPIXは下値抵抗線である75日線は上回るも、5日線、25日線絡みでモヤモヤ状態。
今週、日経平均は+3.90%、TOPIXは−0.91%。

日経平均は「フシ抜け後の一服」状態。
こうなると、上げ勢いがなくなったり、上値が重くなったりしたら、目先売り物や利喰い売りが入ったりして思わぬ急落に見舞われそうですので、警戒したいところです。
ちなみに、週明け月曜日に先物が68,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換となって一気に下向きの動きが加速しそうですので、要警戒ですよ。

来週末はSQです。
SQ前に潮目が変わるのか、SQ跨ぎで変わるのか気になるところです。

そんな中、着々と株価10倍超の超大相場に向けて、静かに目立たぬ様に事が運ばれているのが、当倶楽部の主戦銘柄であり激推し銘柄でもある“超超超逸材大相場銘柄”。
日柄を待っているのか?
“あれ”が表面化するのか??
それとも新材料が先に出るのか???
いずれにせよ、いつ飛び出してもいい状態のままで、“その時”を待っているところの様です。

ひとたび攻勢が始まれば、ストップ高を幾度も交えながら、一気に株価10倍超の超大相場に向けて旅立つ事になるのです。
だからこそ、動き出す前にしっかりと種玉を仕込んでもらいたいのです。
そして、桁違いの財を築いてもらいたいのです。

夢の株価10倍相場取りに参戦してみませんか・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月01日(木)

  全体の流れは、“先物転換値”で見極めながら“超超超逸材大相場銘柄”で株価10倍取りを狙うのです。

                10月1日(木) 20:00更新

米株、「マイクロン」の好決算を受け、AI・半導体関連が買われるも、長期金利高からNYダウ、SP500は続落となり、ナスダックは反発。

一方、前日に各フシ目を上抜けていた日経平均は、米「マイクロン」の好決算(ナスダック高)もあり、AI・半導体関連が買われ日経平均は+2,203円の大幅高となり2日続伸(2日で+3,375円)。
ただ、全体としてはそれほどでもなく、TOPIXは+23.33P。

日経平均は気になっていた“ダマシ”もなくフシ目を明確に上抜けて来ましたが、本来ならばあるべき“一服”が無かっただけに、「フシ抜け後の一服」(スピード調整)の有無が気になるところです。
そのスピード調整もなく上値追いが続けば、急ぎ上げて来た分の大きな“ツケ”(目先利喰い売りや戻り待ちの売り)を払わされそうですので注意したいところです。
このまま上げ続ければ、上げ相場自体の寿命が短くなり、“ツケ”を払わされ、弱相場転換となり、更に“ツケ”が大きくなって本格的な下値探りとなりそうですからね、警戒したいところです。
ちなみに、明日の弱相場転換の目安が、先物が67,×××円以下で引けて来る事ですので・・・

そんな中、実質月替り初日は、指数関連性の高いAI・半導体関連中心の物色の流れとなっていましたが、水面下では、訳有り個別達にも静かに買いが入っていましたからね。
虎視眈々と一気攻勢を狙う、そんな雰囲気です。

特に、株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”には、訳有りの買い物が断続的に入り始めており、切っ掛け待ちの状況にありますからね。
その切っ掛けとは・・・ここでは書けませんけどね。
いずれにせよ、その切っ掛けがあれば、株価10倍超に向け一気に駆け上がり、目の覚める様な急騰劇が観られる事になるのです。

だからこそ、大きく動いていない今のうちに、確りと種玉を仕込んで夢の株価10倍取りにトライするのです。
切っ掛けが出る前に急ぎ仕込み参戦して下さいね。
それが出たら、ストップ高を幾度も交えながら一気に飛び出すでしょうから・・・

全体の大きな流れの見極めは、毎晩紹介の“先物転換値”が半歩先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいですし、超大相場を取って桁違いの財を築きたいのなら、迷わずに“超超超逸材大相場銘柄”に参戦して株価10倍取りを狙えばいいだけの事ですからね。
この他にも、上げ足の早そうな銘柄や訳有り銘柄を紹介してありますので・・・

さー、個人投資家の稼ぎ時が来た様ですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月30日(水)

       いよいよ株価10倍に向けて本格始動か・・・

                9月30日(水) 20:00更新

米株、3指数ともに2日続落。

日経平均は、AI・半導体関連を中心に買われて3日ぶり反発(−882円/+1,272円)。
9月末日高は8年ぶり(2018年以来)。
そして、右肩下がりの上値抵抗線、一目雲の上限、75日線を微妙にクリア。
4度目の正直でようやく75日線超え。
TOPIXは、前日割り込んでいた25日線を回復。
日経平均、TOPIX、先物それぞれに三者三様の様相に。

日経平均、4度目の正直で75日線を微妙に上抜けていますが、未だ明確に上抜けた訳ではありませんので、これを“ダマシ”とする事もありそうですので、ここからの動向が気になるところです。
明日、再び75日線を割り込み、フシ目を下回り、先物が66,×××円以下で引けて来たら、今日の上抜けは“ダマシ”の可能性が高くなり、弱相場転換となって、下値探りが加速する事になりそうですので、警戒したいところです。

そして、10月相場は訳有り個別銘柄達が一気に大きく動き出す事になりそうです。
当倶楽部の主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”や“短期築財銘柄”、“超逸材銘柄”等々が大きく動き出す事に・・・
それぞれ、大きく飛び出す態勢は出来上がっていますからね。

いずれにせよ、10月相場は不安でもあり、楽しみでもある月回りとなりそうです。

“超超超逸材大相場銘柄”で株価10倍を狙ってみてはどうですか?
動き出してからでは手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月29日(火)

        この大チャンス、絶対に逃してはダメですよ。  

                9月29日(火) 20:00更新

配当落ち日の日経平均は激しく上下動。(先物は引け前約1時間で880円の大幅切り返し)

明日は9月最終日。
7年連続で9月最終日安となっていますが、8年ぶりにハズレて、“+”で引けるのではとの読みで買いが入ったのか・・・って感じです。

そして、9月最終日の明日、潮目が変わって弱相場に転換となるのか気になるところです。
明日、先物が65,×××円以下で引けて来たら10月相場は波乱含みの月となりそうですし、反対に下向きの上値抵抗線や75日線、一目雲の上限を一気に上抜いて来れば、10月は期待の持てる月となりそうですからね。
ちなみに、75日線トライは次で4度目。
株の世界では「4度目の正直」の方が、事が叶う確率がグググッと高まりますからね。
4度目の正直に期待したいところです。

更に、訳有り個別達も、10月攻勢に向けて日柄を合せる形で、上手く日柄を消化しているものや、一相場終わったフリをして虎視眈々と一気攻勢を目論む訳有り個別達が出て来ていますからね。
その筆頭銘柄となりそうなのが、「キオクシア」型の大相場を目論む“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
スケール的には「キオクシア」以上のものを秘めており、更には新材料や流入している資金も“ただ者”ではありませんので、長期目線での株価10倍も視野に入っていますので、10月一気攻勢に大いに期待している銘柄でもあるのです。

他にも、短期株価倍増狙いの“短期築財銘柄”も10月一気攻勢となりそうですので、当倶楽部の推奨銘柄達の大乱舞が見られそうです。

いずれにせよ、明日の9月最終日は潮目の変化に注意しつつ、10月相場を意識して、“超超超逸材大相場銘柄”や“短期築財銘柄”に参戦して、年内超超大儲けを狙う超重要な1日になりそうですからね。

潮目の変化(強相場から弱相場に転換)は、毎晩紹介の“先物転換値”が半歩先に教えてくれますし、狙うべき銘柄は、株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”や“短期築財銘柄”を中心に攻めればいいだけの事ですからね。

おそらく年内年最後の大チャンス局面となりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月28日(月)

          桁違いの財を築きたいのなら・・・

                9月28日(月) 20:00更新

本日、権利付き最終日の日経平均は、早い時間は米株高、日経先物(夜間)高と配当取りの流れで、高値+670円まで上昇。
ただ、6連騰目であったり、8/18以来の67,000円台乗せだったり、先物が先週末の高値66,590円(+290円)より高い66,850円(+550円)をつけたり、連休中の高値9/23(水)の夜間を上回ったりと少し過熱気味の展開だったので、買い一巡後(9:24)は、戻り待ちの売りや「右肩下がりの上値抵抗ライン」を意識した売りや、75日線絡みの売りも出て下げに転ずる展開に。

後場からは、前場に積極的な買い方も、積極的な売り方も、やる事はやっただけに基本的には「様子見・見送り」が強い中、流れに則った追随型の投資家による売りや手仕舞い注文で一段安に。
明日の落ち日で、落ち分を即日埋め切る様な強さが復活するのか注目したいところです。

ちなみに、明日、先物が65,×××円以下で引けて来る様なら、全体は弱相場転換の可能性が一段と高まり、25日線割れからの下げ加速となりそうですので、警戒したいところです。

そんな中、「キオクシア」型で株価10倍超も狙える“超超超逸材大相場銘柄”は、今は静かに息を潜めながら、一気攻勢の時を待っているところですからね。
だからこそ、「初めは処女の如く 後は脱兎の如く」で、初めは現物沈潜で種玉を仕込み、動きが出たところで信用で一気に買い増しして、株価10倍取りの超大相場に付いて行けばいいだけの事ですからね。
それだけの新背景と新材料、凄まじい資金が静かに流入しているのが、この“超超超逸材大相場銘柄”なのです。

そんな中、先に紹介してある“短期築財銘柄”は、月末を跨いで一気に値を飛ばしそうですので、まずはこれを大回転して、得た利益で“超超超逸材大相場銘柄”を買い増しすれば、その投資効率は桁違いに上昇するはずですので・・・
まずは、少しだけ種玉を仕込んで、他の銘柄で得た利益で買い増しする形で参戦するのです。

全体の大きな潮目の流れは、“先物転換値”で見極めつつ、狙うは株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”という感じで桁違いの財を築いて頂けたらと思います。

今のうちですよ、安い所が買えるのは・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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