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早々に75日線を超えて来なければ・・・
8月3日(月) 19:30更新
日経平均、先週末の大幅高の反動や、為替への日米協調介入で輸出関連が売られた事が重しになり、一服安。 期待していた75日線超えにトライする事なく小反落。
早々に75日線を超えて来なければ、売り方の餌食になりSQ(8/14)を意識した売り叩きに警戒したいところです。 75日線を超える事なく弱相場転換となれば、それこそ一気の目先底割れからの下げが加速となりそうですので・・・
そんな、弱相場転換の潮目を先に教えてくれるのが、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”なのです。 この“先物転換値”があるからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を長年生き抜き勝ち残る事が出来たのです。
当倶楽部の会員様達も、この“先物転換値”を使いながら、相場の強弱を見極めながら、弱相場転換となったら先物に売りヘッジを掛けたり、先物をドテン売り建てして弱相場に付いて行き、強相場転換となったら、先物売りヘッジを利確決済して紹介銘柄に買いを入れたりドテン買い建てして、強相場に付いて行く態勢を取って頂いていますので、「損小利大」で株の世界を確りと勝ち抜いて頂いていますので・・・
そして、現物でここから本腰を入れて攻めたいのが、激推しの“新爆騰銘柄”。 “ある事”を切っ掛けにして目の覚める様な大攻勢が始まり、まずは一気に株価2倍まで跳ね上げ、小調整を挟んで、3倍・4倍と超大相場を出す事になるのです。 それだけの背景と材料、更には桁違いの訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。
“ある事”はまもなくですよ。
飛び出す前に、お急ぎのご参戦を・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
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