明日の投資戦略

更新は毎日20時

  2022年09月08日(木)

  「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を生き抜き勝ち抜く為に・・・

                9月8日(木) 18:10更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、自律反発狙いの買いや、長期金利の低下や、原油先物の下落やらで大幅反発。
これを受け、日経平均も大幅反発。

・・・という事ですが、明日はメジャーSQであり、今晩22:10からはパウエル議長の発言があり、これにより米市場は大きく反応するでしょうから注目したいところです。
6月のメジャーSQでは、前夜のNYダウが大幅安となった事で、翌日のSQ値は安くなり、その後も下げ続けて大幅安となっていましたからね。

6月同様の展開となり、先物が27,×××円以下で引ける様なら、弱相場に転換し強烈な下げに見舞われそうですので気を付けたいところです。

・・・パウエル議長が「インフレハンター」らしい発言が出るのか、要注目です。

そんな中、日経平均下落相場にかかわらず確りと推移していた既報の紹介銘柄達。
ここに来て大きく動き出しそうな銘柄が続出していますので楽しみにしているところです。
地合が良くても悪くても、関係なく大きく値を上げるのが当倶楽部の訳有り銘柄達ですからね。

そして本日も新たに1銘柄紹介しておきました。
この新銘柄も前に紹介した訳有り銘柄達と同様に大きく値を飛ばす事になりそうです。

大きな流れ、強弱は先物転換値で見極めながら、強相場ならば訳有り銘柄で短期値幅取りを狙い、弱相場に転換した時は、利喰い売り、益出しを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて波乱に備える。
そんな感じで、上手く立ち回って頂いているからこそ利益率は桁違いのものになっているのです。

とにかく、一度ご利用してみて頂けたらお分り頂けると思います。
当倶楽部の“凄さ”が・・・

だからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長年生き抜き勝ち抜いて来る事が出来ているのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月07日(水)

         8日のFRB要人発言が気になります。

                9月7日(水) 18:40更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

ダメダメ相場が続く米株。
米長期金利が3.2%まで上昇するとすれば、今の業績見通しでは、SP500は3,800ポイント程度が妥当だという見方があり、未だ調整不足と観る向きがかなり居る様ですからね。

また、来週のCPIも気になりますが、その前に8日のECB理事会とFRB要人発言も気になるところです。
・・・需給面からは、今週末のメジャーSQもね。

そんな中、一時的に75日線と200日線を一気に割り込んだ日経平均。
何とか200日線は上回って引けたものの、ここで踏み止まる事が出来るか注目したいところです。

明日、先物が27,×××円を割り込んで引けて来たら、強烈な下値探りへと突入しそうですからね、要注意です。

そんな厄介な状況ですので、本日の新銘柄紹介は明日以降に持ち越す事にしました。
この局面は、無理する事なく「観自在 いつも水の如く」立ち回る事が重要ですからね。

いずれにせよ、ここは先物転換値に則って立ち回りながら、本格的目先底打ち反転の時を待つだけです。
この難局を勝ち切るには、毎晩紹介する“先物転換値”は欠かせませんので・・・

必ずや救ってくれますよ、この“先物転換値”が。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月06日(火)

  今晩の米市場の動向で目先流れが観えて来るのではないかと・・・

                9月6日(火) 18:40更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

日経平均、3連休明けの米市場を見極めたいのか様子見の展開。

今晩発表される経済指標に如何なる反応を観せるかで、これまでの様な悪材料の方が市場に響き易い悪地合から、好材料の方が響き易い地合へ変ったかによって、13日のCPI発表までの動きが観えて来ますからね。
好材料の方が響き易くなっていれば、米株は目先小戻りが入りそうですので。

となると、13日までの1週間は、訳有り個別銘柄を中心とする個別株が大きく踊り出す事になりますので、これを確認して一気に訳有り個別で短期値幅取りを狙って頂こうと考えているところです。

いずれにせよ、3連休明けの今晩の米株の動向次第で、13日のCPI発表まで相場の流れが決まって来そうです。

攻めるべき訳有り新銘柄の用意は確りと出来ていますからね。
この中から、より効果的に値幅が取れる、そんな短期急騰銘柄を紹介しようと思います。
前に紹介した(7711)助川電気の様に急騰する、そんな訳有り銘柄をね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月05日(月)

  まもなく日本株の優位性が鮮明になるのではないかと・・・

                9月5日(月) 19:20更新

←左の“過去の紹介履歴”ご覧下さい。

先週末の米株、雇用統計内容を好感し、早い時間は買い先行となるも、買い一巡後は売り優勢となり、急落して引けに掛け下げ幅を広げる展開。
ロシアのガスプロムがガスパイプラインの停止延期を発表した事が転機となった様ですが、観るからに米株の調整不足が急落の根底にあった様に思われます。

そんな中、日経平均は米株とは一線を画すが如き下げ渋り気味の動きを観せています。
今晩、米市場はレーバーデーで休場だけに、米株とは関係なく明日は動けそうですので、とりあえずの幕間の一戻りを観せる為の下げ渋りだったのか、気になるところです。
それに、今週末のメジャーSQの着地点(27,500円、27,750円、28,000円)が未だ観えていないだけに、位取りの為の一戻りが演じられそうですので。

そして、俄然活気づいたのが、紹介中の訳有り個別株達。
いずれの銘柄も目先短期値幅取りに出る為に急動意づいた様に観えます。
短期間にどこまで一気に値を飛ばすのか、楽しみにしているところです。

いずれにせよ、今はまだ米株との連動性が強い日経平均ですが、ほどなくして、今年の5月〜6月の様な、米株安日本株高の動きが出ると思われますので、その流れに乗っかるべく、早めに手を打って日本株高に付いて行く態勢を取る事が重要になりそうです。

また、物色の流れは、原発関連に向うのか、それとも電池関連、いやいや好業績株の見直し買いへと向うのか、気になるところです。

とにかく、ここは“強さ”に重点を置きながら、流れを見出したいところでもあるのです。

用意してありますよ、テーマに則った訳有り銘柄達が・・・
いずれも短期で大きく値を飛ばしそうな、そんな銘柄達です。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月02日(金)

          ドテン攻めの準備は出来てますよ。

                9月2日(金) 18:30更新

今晩21:30に発表される米雇用統計を受け、米市場がアク抜けとなるのか要注目です。
米株がアク抜けとなれば、日経平均は米株以上の反発が観られそうですからね。

そして、週明け月曜日の日経平均の強相場転換の条件は、先物が27,○○○円以上で引けて来る事です。

強相場転換となったら、「225先物売買会員」様には8/18に建てて頂いた28,980円での先物売り建てを決済益出しして頂いて、ドテン買い建てに回って頂きます。
「極秘個別情報会員」様には、28,980円どころで建てた先物売りヘッジを買い戻して利益を取って頂き、紹介中の銘柄に買いを入れるか新たに短期値幅取り銘柄を紹介し強相場に付いて行く態勢を取って頂きます。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、ポイントポイントでの潮目の変化を見事にとらえて先手を打つ形で流れに乗って上手く立ち回って頂いている事がお分り頂けると思います。

いずれにせよ、毎晩会員ページで新たに紹介する“先物転換値”で相場の強弱を見極めながら流れに付いて行きつつ、弱い時には先物売り建て売りヘッジを持って対処し、強い時には先物をドテン買いしたり、訳有り個別に参戦し大幅利幅を取りに行ったりして、メリハリのある投資で利益を積み上げて頂いていますので・・・

ドテン攻めの準備は確りと出来ていますよ。

あとは“先物転換値”に則って淡々と立ち回って頂くだけなのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -