明日の投資戦略

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  2022年07月04日(月)

           「スタグフレーション暴落」

                7月4日(月) 18:40更新

米市場は「独立記念日」で休場。
日経平均は米市場連休で様子見・小動き・模様眺め状態。

そして、米国株の反発力の鈍さを観る限り、「スタグフレーション暴落」が近づきつつある様に思えます。
また、日経平均も8日のETF分配金捻出の動きと共に、これに対する“黒い目の外国人”の用と思われる先回り売りが出ている様で、まだまだ安心は出来ないと観ています。

だからこそ、会員様には手持ち買い玉の利益確定を急いでもらい、代って先物に売りヘッジを掛けるか、(1580)日経平均ベアに買いを入れてヘッジを掛けて、確りと護りを固めて波乱の展開に備えてもらっているのです。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

ちなみに、明日なら先物が26,○○○円以上で引けて来る様なら、強相場が復活しますけどね。

とにかく、米株の反発力、戻りの鈍さを観れば、なぜこれほどに“暴落”を意識しているかがお分り頂けると思います。
その陰には「スタグフレーション」という化け物が潜んでいそうですからね。
だからこそ、ここは確りと護りを固めて臨んでもらっているのです。

この今の状況を甘く観ない事です。
一発のガラ(暴落)で全てを失ってしまうのが株式市場ですからね。

・・・そんな不確実な株の世界を生き抜く為に必要不可欠なのが、“先物転換値”なのです。
この毎晩新たに紹介する“先物転換値”で相場の強弱を見極めながら、流れに則って上手く立ち回る事で、この「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を生き抜き勝ち残る事が出来るのです。
まさに、株式市場という大海を生き抜き勝ち残る為の「羅針盤」が、この“先物転換値”なのです。

この“先物転換値”があるからこそ、当倶楽部も長年「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を生き抜いてこられたのです。

さー、正念場が来ましたよ。
ここからが貴方の株人生を大きく左右すると思いますので・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年07月01日(金)

         今は万が一に備える局面かと・・・

                7月1日(金) 18:30更新

想定通りに弱さを観せた日経平均。
あとは6/20安値を如何に割り込むのか注目したいところです。
米国は利上げと景気減速のWパンチで下値指向の流れが一段と強まりそうですし・・・

私は、今の流れが暴落に直結すると観ていますけどね。

まだまだ米国が危険な状況にある事を認識していない方が多い様で・・・
こんな時に、往々にして人智が及ばない動きを観せるのが株ですからね。
気を付けて下さいね。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、これまで幾度となく波乱急落を逆手に取って大きく儲けて頂いた事がお分り頂けると思います。

今ならまだ打つ手はありますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。



←にある“無料本音メルマガ”への登録、強くお勧めします。
本文では中々書く事が出来ない本音をポロッと書いてしまう事もありますし、超極秘ネタのヒントも意識して書く事もありますからね・・・
立ち会い日の夜、1日1通だけ“無料本音メルマガ”を配信しております。
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仮にあったとしても月一程度、特選情報を入手した時にお知らせする程度です。
 

  2022年06月30日(木)

           今の状況、甘く観ない事です。

                6月30日(木) 18:30更新

今晩、日本時間21:30に発表されるPCEコアデフレーターの内容如何では、米株は一気に目先底割れに向いそうです。
それが暴落の呼び水にならなければいいのですが・・・

この展開を甘く観ない方が良いと思いますよ。
この程度のヒョロ戻しの直後に弱い動きとなれば、「山低ければ谷深し」となり売り方の格好の餌食になってしまいますからね。

ガラ(暴落)に要警戒です。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、これまで幾度となく波乱局面を勝ち抜いて来た事がお分り頂けると思いますので・・・

ギリ間に合います。
お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年06月29日(水)

         雲行きが怪しくなって来ましたよ。

                6月29日(水) 18:20更新

日経平均、前日の27,000円回復と半値戻しから5日ぶりの反落。
昨日の27,000円抜けの際のボリューム不足が気になっていましたが、やっぱり・・・って感じに。
ここでボリュームを伴い27,000円どころのフシ目を上抜けて来たら、これまでの自律反発から“反騰”へと戻り方が大きく変ったのですが・・・

ここからは27,000円に再トライしてボリュームを伴い上抜く事が出来るのか、出来れば一気に6/10〜6/13に空けた窓を埋めに行くでしょうし、出来ずに打ち返されセリ上がって来る先物転換値によって弱相場転換となれば、ヒョロ戻しからの「山低ければ谷深し」となって、暴落に直結する下落波乱に突入する事になりそうです。
明日、先物が26,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換の可能性がグググッと高くなって来ますからね。
(この26,×××円が会員ページで毎晩新たに紹介する“先物転換値”なのです。)

いずれにせよ、今は微妙な状況にありますので、確りと、そして淡々と先物転換値に則って立ち回りたいところでもあるのです。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧になり、先物転換値の凄さをご確認して頂けたらと思います。)

とにかく、潮目の変化が近づきつつある様です。
暴落に備えてのお急ぎのご入会、お待ちしております。

次の弱相場転換は暴落に直結するものと観ていますので・・・
 

  2022年06月28日(火)

     弱くなるまで淡々とこの強相場に付いて行くのです。

                6月28日(火) 18:30更新

75日線、25日線を上抜き、27,000円台を回復し半値戻しを達成した日経平均。
フシらしいフシも見当らない中、6/10〜6/13に空けた窓を如何に埋めるのか注目したいところです。

「株は弱くなるまで強い」と言いますので、今は静かにこの強い流れに付いて行くだけです。

「225先物売買会員」様は、25,950円でドテン買い建てした先物買い建てを持ったまま、次のドテン売りのタイミングを見計いつつ強い流れに付いて行ってもらっているところです。

「極秘個別情報会員」様は、強相場転換のタイミングで新たに1,708円どころで参戦して頂いた(6619)ダブル・スコープを持ちながら、先週末に紹介した今にも大きく飛び出しそうな短期値幅取り銘柄への乗り換えタイミングを計られている事と思います。
次はこの短期値幅取り銘柄がドカンドカンと一気に上値を追って来る事になるでしょうからね。
発射態勢完了ってところです。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、全体の中期波動の見極めと、個々の情報力の確かさがお分り頂けると思います。

いずれにせよ、今は先物転換値を横目で睨みつつ、訳有り個別の短期値幅取りを狙いガンガン回転をつけながら、弱相場転換の時を待つのです。
弱相場に転換したら、来るであろうガラ(暴落)を想定しながら、手持ちの利確を急ぎ枠を空けたままで先物に売りヘッジを掛けて、来たるガラ(暴落)に備えるのです。
間違いなく、次のガラ(暴落)は凄まじいものになると観ていますので・・・
このガラ(暴落)を逆手に取って一財産築きに行くのです。

とにかく、中期波動の潮目の変化が分らなければどうしようも出来ませんからね。
その変化を見極める目安となるのが、毎晩新たに紹介している“先物転換値”なのです。
この先物転換値があったからこそ、この「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で生き残り勝ち抜いて来られたのです。

ここでの油断が皆様の大切なものを全て奪ってしまうのですよ、気を付けて下さいね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。

如何なる状況でも、必ずや皆様を“勝ち”へと導いてご覧にいれますので・・・
 


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