明日の投資戦略

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  2022年06月06日(月)

          物色の変化に乗り遅れるな!!

                6月6日(月) 19:10更新

日米株の動きの違いの裏には・・・
最も大きいのが政局状況の違い。
米国では秋の中間選挙で与党(民主党)の苦戦が予想され、我が国では夏の参院選では与党(自民党、公明党)優位と観られています。
政治情勢は、経済面より株価に与える影響が大きいですので、今の日米株の“別物”の動きに大きく関わっていると観ています。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

また、ここに来ての物色の変化の兆しも、今までパフォーマンスが悪かった“グロース株”が上がり易くなり、パフォーマンスが良かった“バリュー株”が売られ易くなる、そんな物色の変化が観られ始めています。(リターン・リバーサル効果)

そんな変化の中心銘柄となりそうなのが当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”。
横綱は最後に登場と言わんばかりに、静かに一気攻勢の好機をうかがっています。
足場固め発射台は完成しており、先に狼煙も上がった事から、いつ飛び出しても不思議ではない状況が続いています。
日柄から観て、明日からの攻勢開始の可能性はかなり高いですので、早めに入会して頂き、超大相場を取る為に必要不可欠な種玉を確りと仕込んで頂けたらと思います。

また、物色の変化を先取りする形で、新たな毛色の訳有り銘柄の紹介も考えていますので、これも合せて蓄財の強力な武器としてお使い頂けたらと思います。

とにかく、ここに来て物色の変化の兆しが観えましたので、このタイミングが絶好の参戦タイミングだと思いますので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2022年06月03日(金)

   潮目の変化を警戒しつつ、“ステルス銘柄”を狙い撃つ。

                6月3日(金) 18:20更新

週明け月曜日、先物が27,×××円以下で引けて来たら、今の強い上昇の流れが“下”へと変わる可能性が高くなりますからね。
今晩の米雇用統計(日本時間21:30発表)の内容如何では、米株も日本株も景色がガラッと一変しそうです。

そんな難しい状況にありますが、当倶楽部には毎晩新たに紹介する“先物転換値”がありますので、それを目安に先手を打つ形で立ち回れば、半歩先に利喰いに回る事も出来ますし、先物に売りヘッジを掛けて波乱を逆手に大きく儲ける事も出来ますからね。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、毎晩紹介する“先物転換値”の凄さがお分り頂けると思います。

そして、その目先波乱を待ちつつ一気攻勢のタイミングを待っているのが、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”です。
攻勢態勢も整い狼煙も上がり、いつ飛び出してもおかしくない状況は出来上がってますからね。
この“ステルス銘柄”が6月相場の主役として大きく値を飛ばす時が楽しみです。
一気に飛び出した後は、今年一番出世株の座を狙う形でドカドカと上値を追って来ると思いますので・・・
それだけの背景と材料、そして凄い資金が入っていますので。

今の強い上昇の流れが変わる時、“ステルス銘柄”の一気の大攻勢が始まるのです。
だからこそ、上手く先物に売りヘッジを掛けながら、“ステルス銘柄”を狙い撃って、Wで大きな利益を取りに行くのです。

そろそろです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2022年06月02日(木)

       “先物転換値”の本領発揮の時が近そう・・・

                6月2日(木) 18:20更新

懐疑の中で育っているのか・・・・
それとも、不安心理が勝っているのか・・・
微妙な動きが続く世界の株式市場。

この難解な相場を読み解き、確りと方向性を見極めてくれるのが毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
特にメジャーSQを控えたこの時期には、格段の効力を発揮してくれますからね。

明日、先物が27,×××円以下で引けて来る様なら、日経平均は弱相場入りの可能性が高くなりますし、先物のドテン売り建てのタイミングとなりますからね。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、その効力の凄さがお分り頂けると思います。)

全体が弱相場入りとなったら、手持ちの買い玉を減らして先物に売りヘッジを掛けながら、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”に絞り込んで、護りながら攻める態勢で「極秘個別情報会員」様には臨んでもらいますけどね。
この“ステルス銘柄”は訳有り中の訳有り銘柄ですので、地合が悪いくらいの方が、筋も動き易いでしょうからね。
昨日、狼煙も上がった様ですし・・・

いずれにせよ、ここは“先物転換値”で確りと相場の強弱を見極めつつ淡々と流れに付いて行く事が得策だという事です。
その“先物転換値”の水準もかなりセリ上がって来ていますので、明日突如として弱相場に転換しても何ら不思議ではないところに来ていますからね。

かなり微妙なところまで来ていますよ、“先物転換値”は・・・

お急ぎのご入会、そして“ステルス銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 

  2022年06月01日(水)

     想定通り“ステルス銘柄”の快進撃が始まりそう・・・  

                6月1日(水) 18:00更新

日経平均、ボリ+2σはクリアするも4/21戻り高値を上抜く事は出来ず・・・(TOPIXは4/21戻り高値も余裕でクリア)

ここからは、来週末のメジャーSQを意識した売り方と買い方による力勝負がメインになると観ていますが、27,000円を大きく超えて来た事で買い方に分がある様に思えます。
ここから27,750円抜けはありそうですが、28,000円となると200日線が控えているだけに、かなりの苦戦が予想されますので。
コレという上げの支援材料が少ないだけに、この200日線が大きく立ちはだかりそうです。

(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

そんな中、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”は、実質6月相場入りとなった今日、想定通りにススッと筋による買い物らしきものが入り始めており、明日スススッと追撃買いが入れば、ほぼ間違いなく狼煙が上がった事になり、本格的な大攻勢が掛かって来る事になりそうです。
そして6月に一気に加速をつけて、今年の一番出世株に名乗りを上げるのです。

さー始まりますよ、“ステルス銘柄”の快進撃が・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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