明日の投資戦略

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  2022年07月26日(火)

        “半年定期預金銘柄”が中心銘柄になる。

                7月26日(火) 19:00更新

悪材料より好材料の方が市場に響き易くなりつつある米市場。
今年の三大悪材料(コロナ、ウクライナ、FRBの金融引き締め)に対して市場は慣れつつありますので、明晩発表されるFRBの政策金利の内容次第では、潮目がガラッと一変しそうですので注目したいところです。

そんな中、物色の流れは個別材料株へと流れ込み加速しつつあります。
そこで、本日も短期値幅取り狙いの新銘柄を紹介し参戦して頂きました。
もちろんの事、当倶楽部の激推し中心銘柄は“半年定期預金銘柄”ですが、今の地合は片方で資金を短期でガンガン回転して得た利益で株価3倍超をも狙える“半年定期預金銘柄”を買い増しする形で、より大きな利益を取って頂く為に、短期高速回転狙いの銘柄を紹介しているのです。

いい感じで回転がついていますし、“半年定期預金銘柄”もいい感じで大攻勢に向けた準備を着々と進めていますからね。
大攻勢が始まるのはズバリ来週の月曜日、実質8月相場入りの初日だと観ています。
日柄もピッタリで先兵隊が大きく動いた後に一気に動き出せばより効果的に上値追いが出来るでしょうからね。
手掛ける筋は剛腕筋ですので、目先は一気に株価2倍あたりまで放り上げて来そうです。

静かなうちに確りと玉を手当てして大攻勢に備えて下さいね。
桁違いの財が築けそうですから・・・

お急ぎのご入会、“半年定期預金銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

  2022年07月25日(月)

           まるで、大攻勢前夜の・・・

                7月25日(月) 19:30更新

欧米景気後退入りが近づきつつあるとの懸念から、投資家心理が弱気へ傾いたのか、欧米株は反落。
日経平均も連れて反落に。
200日線を踏み割り、3月・6月同様な本格調整入りとなるのか注目です。

こうなると、全体の弱い流れを横目で睨みつつ狙いたいのが“半年定期預金銘柄”。
地合悪を追い風にしての一気攻勢前の“策略”を施していましたからね。
前回の大攻勢の前も同様の“策略”が施されていましたからね。

これで、いつ大攻勢が始まってもおかしくはないのです。
あとは、どのタイミングで剛腕筋が仕掛けて来るかだけです。
おそらく、次の攻勢で一気に目標を達成しに来るのではないかと・・・
そんな雰囲気を漂わせながら攻勢の時を待っているのが、当倶楽部激推し中の“半年定期預金銘柄”なのです。

まるで大攻勢前夜の様相です。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2022年07月22日(金)

             狙うは株価3倍超。

                7月22日(金) 18:50更新

日経平均、堅調推移の中、週明け月曜日には先物転換値がググッと引き上がって来ます。
週明け月曜日、先物が27,×××円以下で引けて来たら、弱相場入りの可能性が高くなって来ますからね。
週足一目雲の下限が節目となりそうですし、6/9〜6/10に空けた窓を埋め切る事が出来なければ、調整入り必至と観ていますので・・・

潮目の変化は、毎晩紹介の“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って淡々と立ち回ればいいだけの事ですからね。
←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。

そして、目先潮目が変われば物色の流れも変わって来ます。
狙うは、一服からの再急騰劇を目論む“半年定期預金銘柄”。
他が活況な時に確りと調整を入れ一服しながら、静かに攻めのタイミングを計っていますからね。

これまでSP高を交えながらの急騰を演じて来ただけに、ここでの一服調整は当然の事。
この一服調整を挟む事で、より高い上値を望む事が出来るのです。

いい調整を入れている今が絶好の仕込み場となるのです。
次なる急騰劇に向けた天与の買い場となるのです。
だからこそ、一服調整の今確りと種玉を仕込むのです。

全体の地合悪化を切っ掛けに本格大攻勢が始まる事になりそうです。
地合悪化は、先物転換値が教えてくれますので、まずは“半年定期預金銘柄”以外の銘柄の利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて護りを固めつつ、この“半年定期預金銘柄”に資金を集中して、目の覚める様な急騰に付いて行き桁違いの財を築くのです。

狙うは株価3倍超。

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 

  2022年07月21日(木)

           今のうちに儲けまくる・・・

                7月21日(木) 18:30更新

日経平均の日経VIも新値足も、巻き返し相場を更に加速させる様な好現象が出て来ています。(日経VIは20割れ近し。新値足は陽線4本目を示現。)
こうなると、「楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えて行く」という流れを、もう少し楽しめそうです。

ただ、“先物転換値”も日々切り上がって来ていますので、強弱を見極めつつ淡々と強相場に付いて行くだけです。
明日なら、先物が27,×××円以下で引けて来たら、弱相場入りの可能性がググッと高くなりますけどね。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

そんな中、今晩新たに短期値幅取り銘柄を紹介しておきました。
今回は、アッという間に50%高まで跳ね上げそうですからね。
メチャメチャ早そうですよ。

とにかく今は、より効率良く値幅取りが狙える銘柄を狙って、ガンガン資金を回転する時ですからね。
タイムリミットは、あと1ヶ月チョット。
それまでに、如何に効果的に利益を取る事が出来るかが重要なのです。
その後は、身の毛もよだつほどの暴落が待っていそうですので・・・

目一杯儲けて下さいね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年07月20日(水)

        弱くなるまで淡々と強相場に付いて行く。

                7月20日(水) 18:50更新

日経平均、米株高を受け5日続伸。
200日線を超えてボリ+3σをもクリア。
あとは如何に6/9戻り高値にトライするのか注目したいところです。

そんな中、225先物売買会員様は、7/13にドテン買いした26,440円の買い建て玉を持ったまま淡々と強い流れに付いて行って頂いているところです。(既に1,000円幅を超える評価益、いい感じでしょ)

そして、極秘個別情報会員様は、短期高速回転狙い銘柄でガンガン回転してもらっているところです。
もちろんの事、激推しは“半年定期預金銘柄”ですけどね。

・・・超高速売買会員も絶好調です。

(←左の“過去の紹介履歴”でご確認を)

いずれにせよ、ここからも毎晩紹介する“先物転換値”で全体の強弱を見極めながら、弱くなるまで淡々と強相場に付いて行ってもらいますけどね。
ちなみに、明日なら先物が27,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換の可能性がグググッと高くなります。

とにかく、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、淡々とこの強相場に付いて行きたいところです。

“先物転換値”があれば、潮目の変化をいち早く察知し先手を打つ事が出来ますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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