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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


(3906)ALBERTに匹敵するくらいの逸材です。 2019年01月09日(水)

  米株も日経平均もジリジリと1歩ずつ次のポイントに向け歩みを進めています。
理想は重要ポイントを上抜く際に好材料が出て、売り方を慌てさせる形で一気に上昇させるのです。
そうなれば売り方の買い戻しが加速して難なくポイントを大きく突破出来ますから・・・
ポイントに向う足取りとしては、一段一段階段を積み上げる形のジリ高がいいのです。
この階段が売り方を心理的に追い詰める形となり、ある事を切っ掛けに一斉に買い戻しに走らせる事が出来るからです。

とはいえ、ポイントを突き抜ける事が出来ずに頭打ちとなり打ち返されるとなったら、話は別です。
その時は売り方がかさに掛って売り叩いて来るでしょうからね。
そんな時に先物が売り転換となっていたら、その売り叩きの勢いは何倍も増幅され強烈なものになるのです。
だからこそ、ここからは先物の転換値を横目で睨みながら立ち回る事が重要になって来るのです。

先物が売り転換となったら、流れは大きく弱相場へと傾き、下げの兆候となりますからね。
そんな時に、売り方による命懸けの売り叩きが出たら、一気にこの戻りも崩され、今度は買い方が底割れの恐怖に怯える事になるのです。

今はまだ強相場の中にありますので、淡々とこの強さに付いて行く局面です。
「株は弱くなるまで強い」と言いますので、弱さの兆候(先物売り転換)が出るまでは強気で攻めるのです。
その兆候が出ないまま一気にポイントを突き破り大きく上値を追う事だってありますからね。
とにかく今は淡々とこの強さに付いて行くしかないのです・・・弱くなるまで淡々と。

そんな中、前々から入手していた情報の中から、某有力ファンドが手掛ける超大相場型の銘柄が急動意づいて来ましたので、今晩新たに銘柄を公開し明日より参戦して頂く事にしました。
年末年始の波乱も力づくで乗り切った感がありますので、ここからの大攻勢に期待が掛るところでもあります。

今動いているバイオ系の柱サンバイオの次の新たな物色の流れの主役は、このファンド系の新銘柄になると観ています。
これら銘柄を経ながら、連休明けからは、○○関連のあの銘柄(一昨日新たに紹介したあの銘柄)が大きく動いて来る事になるのです。

まずは今晩紹介のファンド系銘柄で大回転をつけながら、○○関連のあの銘柄を少しずつ仕込んでおくのです。
そんな戦術で臨んで頂けたら、今年も幸先の良いスタートが切れると思いますよ。

ちなみに、今晩新たに紹介した新銘柄は先に紹介した(3906)ALBERTに匹敵するくらいの超大相場を出してくれるものと考えていますけどね・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

次なる流れを読んで仕込んで待つのです。 2019年01月08日(火)

  日経平均の戻りのポイントは21,000円どころ。
NYダウは24,300ドルどころ。
SP500は2,630P、ナスダックは7,000P、ドル円は110円どころではないかと・・・
これらポイントで打ち返される様なら、再度の底割れの恐怖が頭をもたげるでしょうし、一気に上抜けば、景色もまたガラッと一変する事になりそうです。
よってここは弱くなるまでトコトン今のこの強さに付いて行きたいところです。

そんな中、今はバイオ株を中心に物色されていますが、この流れは短期資金を中心とする流れですので、続いても今週一杯、早ければ週後半には、また新たな流れが生じると観ています。
そんな新たな流れを読んで、昨日より仕込みに入ってもらったのが、あのテーマの裏銘柄です。
某有力グループが値幅取りを狙って静かに動いている銘柄です。
これに流れが向い、短期資金が向って来れば一気に手を入れ大きく値を飛ばして、超大相場への第一歩を踏み出させるものと考えます。
とにかく力のある筋ですので、潤滑油となる短期資金が流入すれば、目の覚める様な火柱高を演出しながら一気に突走らせるのは間違い無いという事です。

とにかく、世間の眼がバイオに向いている今だからこそ、静かに次のテーマ株を仕込んで待つのです。
ここに来ての動意づき方からして、次にこのテーマに流れが向うのは間違いないところですからね。
だからこそ、大きく飛び出す前に確りと玉を手当てしてもらいたいのです。
乗り遅れて後悔する前に確りと・・・

早ければ今週後半、遅くても連休明けには流れが向いて来ると観ています。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

“歪曲相場”に警戒しながら・・・ 2019年01月07日(月)

  先週末の米株の大幅反発を受け日経平均も大きく切り返しています。
あとは、この強さがどこまで日経平均を引き上げてくれるのか・・・
出来れば、転換線の上で推移しながら下値を固め、来週から下げて来る基準線にポンと乗っかってくれれば更なる高みも期待出来るのですが、果して・・・

とはいえ今年は“歪曲相場”となり、難しい相場が続くと観ています。
昨年10月までの相場つきと全く違った弱い相場になると観ています。
だからこそ今年は例年以上に先物売りヘッジが重要になって来るのです。
トップページ左にある“過去の紹介履歴”を見れば、昨年のほとんどの急落の前に売りヘッジを掛けて、「災い転じて福と為す」を実践する事が出来ていましたからね。
今年は去年以上にこの先物売りヘッジが効力を発揮して、皆様の大切な資金、財産をお護りする事が出来るものと考えています。

それでも今のところはまだ強相場の中にありますので、本日新たに新銘柄を紹介した次第です。
某有力グループが虎視眈々と値幅取りを狙う凄銘柄で、支援の追い風が吹けば超大相場に向けて一気に加速し大きく育つ事になるでしょう。
そんな銘柄です。まだ大きく動いてはいない今のうちに確りと玉を手当てして、一気の攻勢に備えて頂けたらと思います。

とにかく今年は“歪曲相場”ありきで臨むべき年だと思います。
歪曲相場を乗り切る為のヘッジ掛けのタイミングお教えしますよ。
そして、強い相場の時に攻め入るべき訳有り銘柄をも紹介して、この難解な1年を乗り切ってもらおうと考えているところです。

まずは、某有力グループが手掛ける銘柄で大回転をつけて頂けたらと思います。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

まもなく流れが変わるのではないかと・・・ 2019年01月04日(金)

  大発会早々の急落を受け、心理状態は総じて弱気へと傾きつつある様です。
アップル株の急落や急激な円高進行を見たらこれも仕方無いところか・・・

でも、ほどなくして大きな流れは目先上値追いへと変わると観ています。
今晩の米雇用統計が、これの切っ掛けと成り得ると思います。
本来なら、昨晩の米株(NYダウ)は1,000ドルの下げに見舞われても何ら不思議ではなかったからです。
また、今日の上海株も大幅下落となり底割れ寸前まで急落していたと思います。
なのに上海株は急反発となり上値指向を強め、日経平均も前場後半から引けに掛け値を戻していましたからね。
この一連の流れを観る限り、まもなく流れが大きく変わって来そうに観えてしまいます。

その根底にあるのがAIです。
そのAIが想定外の動きを出したところで大体の流れが変わっていましたからね。
今回はドル円が一気に4円もの円高へと流れた事で、株も為替も目先流れが変わったと観ています。
その確認作業として、今晩の米雇用統計を受けた米株、ドル円の反応を観たいのです。
これで流れが強い方へと傾けば、次は売り方が苦しむ場面へと変わるのではないかと・・・
また、先物も未だ弱さの兆候は出ていませんからね。
だからこそ、もう1日だけ様子見して、2019年の第一歩を踏み出してもらおうかと考えているのです。

今晩の米市場の反応と週明けの日経平均の動きを観て攻めに転じるのです。
今の一推しは超大相場銘柄のあの銘柄。
更に、2019年の目玉銘柄と成りそうな新銘柄を数銘柄ほど用意してありますので、これについても一気に公開し攻め入ってもらおうかと考えているところです。

とにかく、流れが変わりそうです。
だからこそ、1日様子を見て、攻め込むか否かを見極めているのです。

攻めるなら、超大相場銘柄のアレか、新たに紹介予定の目玉銘柄達。

お急ぎのご入会お待ちしております。

2019年の第一歩、これが大事ですから・・・
 

ご愛顧のほど誠に有難うございました。 2018年12月28日(金)

  今年は上手く波乱を逆手に取る形で会員様には利益を積み上げて頂く事が出来ました。
また、個別銘柄については、例年より利益率が減ってはいますが、先物売りヘッジを組み合せる事で、幾度となく見舞われた波乱に上手く対応し総合的には良いパフォーマンスを上げる事が出来たと思います。(トップページ左の「過去の紹介履歴」でご確認を)

来年は“土”の年であり、亥(い)固まる年でもありますので、亥が泥まみれで動けなくなる事もありそうですので、上手く先物売りヘッジを組合せて、更には銘柄を絞り込む形で今年のパフォーマンスを大きく上回る事が出来る様に全身全霊を掛けて会員様を導きたいと思います。
来年は相場的にかなり難しくなると思いますので、私の持てる全ての技を駆使して、来年も財を築いて頂こうと考えているところです。

まずは、来年の1番出世株候補の2銘柄(新シークレット銘柄と超大相場銘柄)を中心に攻めつつ、新たに入手した情報の中から、大きく大きく育ちそうな銘柄を出世株候補としながら、まずは「初めは処女の如く・・・」で臨みたいと思います。
新年、1月4日の大発会の地合、流れ、状況を観て、まずは流れに応じた形で動いて頂こうと考えているところです。

いずれにせよ、来年、如何なる状況になろうと慌てず騒がず淡々と利益が取れる様に皆様を導き財を築いて頂く事に全力を傾けたいと思います。

それでは、今年はこれで失礼致します。
ご愛顧頂き、誠に有難うございました。

また来年1月4日大発会の夜にお会い致しましょう。

良い年末年始をお過し下さいませ・・・
 

「株は詭道なり」と言いますからね。 2018年12月27日(木)

  史上最大の上げ幅を記録したNYダウ。
目先の危機(弱気相場入り)は何とか回避出来た様ですが・・・
そして日経平均も窓を空けて大きく上値を伸ばして20,000円の大台を回復。

とはいえ、今日の状況だけでは、本当に目先の危機を回避出来たとは思えませんので、今晩以降の米株の反発力を観て判断したいところでもあるのです。
大納会の明日、強さを継続する形で今年を締めくくってくれればいいのですが・・・

そして、正月休みに海外が激変する事なく今の強い流れを継続していてくれる事を願うばかりです。
このまま、危機を回避する事が出来れば、新年大発会の状況を観て、来年の出世株候補の新銘柄と、1月に手が入るであろう足の早い銘柄数銘柄を合せて、お年玉として、会員様に公開し、2019年財を築く為の第一歩を踏み出してもらおうかと考えているところです。
今紹介中の銘柄達も期待大ですが、また新たな視点で探した銘柄達でもありますので違った意味で楽しみな銘柄達ばかりですからね。

今年も残すところ大納会の明日1日。
確りと年越しの準備を進めながら、新年を迎える態勢を取って頂けたらと思います。
それでは、あと1日、冷静に淡々と立ち回る様にして下さい。

・・・大発会大乱舞の可能性を秘めた来年の1番出世株候補の2銘柄。
この安い所で少〜しだけ種玉を仕込んで大発会でのSP高、大乱舞に期待しながら年を越してみらられたらどうでしょうか・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

明日の寄り付き方を見れば・・・ 2018年12月26日(水)

  明日、日経平均が大きく上窓を空けて寄り付いて来る様なら、リバウンドからの戻りに期待大です。
大きく下窓を空けて来る様なら、おそらくNYダウとSP500は弱気相場入りとなっていると思われますので、その時は更なる波乱に備えなければならないと考えています。

今晩のNYダウが21,462ドルを割り込んで弱気相場入りとならなければいいのです。
SP500が2344Pを割って来なければいいのです。
そうなれば、大きな流れは一旦は反発へと向い、戻りを試す展開になるでしょうからね。
その先は戻りの強さ、反発力次第でまた展開が変わって来ますので・・・

明日の窓空け方向と共に気になるのが先物の引け方。
明日、先物が19,2××円以上で引けて来る様なら、戻りを試す流れとなりそうですからね。
そうなったら、来年の1番出世の座を争う2銘柄を強気で追撃、買い増しして、大きな夢を掴み取りに行くのです。

いずれにせよ、今晩の米株の動向と明日の日経平均の寄り付き方で、だいたいの方向性が見出せると思いますので要注目です。
先物の引け方も気にはなりますが、やっぱり寄り付き方に注目したいところです。

とにかく、ここは「観自在 いつも水の如く」立ち回りたいところ。
出た目に確りと付いて行けばいいだけの事です。

この局面での後手踏みは後々大きく響いて来そうですからね。
お早めに、お早めに・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

“陰の極”近し・・・ 2018年12月25日(火)

  連休明けの日経平均、一気に高値から20%安水準(弱気相場入りとなる水準)19,558円を割り込んで19,000円ギリのところで引けています。
NYダウ、SP500は何とか弱気相場入りする寸前のところで引けていましたので、今後の動向が気になるところでもあります。

株価命のトランプ政権だけになり振り構わずに策を打ち下げ止め反転上昇させに来るのか・・・
それともトランプ大統領の乱心であっさりと20%以上の下げとなり弱気相場入りとなるのか。
今晩、米市場は休場だけに、流れを激変させる様な材料を出してくれれば、そのクリスマスプレゼントに大喜びする事になるのですが・・・

いずれにせよ、弱気相場入りとなったら建て直すのが大変ですので、その前に何らかの策を打って来ると観ているのですが、果して・・・

そんな中、会員様には21,210円で建ててもらった先物売り建てをヘッジとしながら、来年の1番出世株候補銘柄を静かに少しずつ買い下がってもらっています。
おそらく、米株に何も株価吊り上げの支援策が出なければ、弱気相場入りとなり、パニック的な売り物が出て下げを加速させる事になるでしょう。
それを受けて日本株もセイリングクライマックス的投げ売りが出て来るはずです。
そのセイリングクライマックスに向けて、買い下がる為の準備を進めてもらっているところです。
枠を空けたまま、成り行きを見守りつつ次なる攻め所を探るのです。

それは米株の動向に大きく左右されますので、ここからはしばし買いの手を休めて枠を空けたまま様子を見て、米株の流れに則って立ち回って頂くのです。
セイリングクライマックスの後には間違いなく反発局面(リバウンド)が観られるはずですから、そのリバ狙いで買いを入れ、その後の戻り具合を観て追撃買いを入れるのか、それとも一旦利喰いを入れて少し様子見するのかを判断すればいいだけの事ですからね。
だからこそ、先物の売りヘッジを持って、来年の1番出世株を少しだけ買って、次の流れを待っているのです。
枠を大きく空けたまま、次なる攻め所を探っているのです。

とにかく、ここが正念場です。
ここでの立ち回り方次第で、先々の利益が大きく変わって来ますからね。

「夜明け前が一番暗い」と言いますが、今がその夜明け前なのか・・・
それとも、「明けない夜は無い」と言いますが、今は何時頃なのか・・・
全ては米株の動向次第、トランプ大統領の考え方、立ち回り方、策の出し方次第ではないかと・・・

次の攻め所、強気攻めの絶妙なタイミングと狙うべき凄銘柄、お教えしますよ。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

反発の時近し・・・ 2018年12月21日(金)

  日経平均、あっても下値はあと200円強ではないかと・・・
20,000円を割り込んだところで買い方の悲鳴と共に「コツン」と音が鳴り反転上昇に転ずると観ています。

今日の個別銘柄の中には大きく売られ値を崩した銘柄が続出していますからね。
これこそがセイリングクライマックス的流れの予兆ではないかと考えます。
全体のセイリングクライマックスは連休明け早々かも知れませんよ。

そんな状況ですが、当倶楽部の会員様には、21210円で先物に売りヘッジを掛けて頂きながら、来年の1番出世株候補の2銘柄を三段構えで攻めて頂いています。
まず今日は、枠の1割で買いを入れ、そして連休明け火曜日に枠の2割、翌水曜には3割といった具合に、三段構えの買い下りで対処してもらっているところです。
こうする事で、目先底打ちの気配を感じながら、リバ取りする事も出来ますし、戻りが弱く鈍い様なら、再度先物を売って、下落で大きな利益を取る事も出来ますからね。

こんな戦略を取る事が出来るからこそ、上げ相場であろうが、下げ相場であろうが関係なく株で利益を取る事が出来るのです。
何はなくても中期波動の読みには絶対の自信を持っています。
だからこそ、メリハリをつける形で利益を積み上げる事が出来るのです。(トップページ左の“過去の紹介履歴”を見ればお分り頂けると思います。)

とにかく、目先底打ちは近そうです。
狙うは来年の1番出世株候補の2銘柄。

お急ぎのご入会、お急ぎのご参戦、お待ちしております。
 

ここからは“山より大きな猪は出ない”と観ています。 2018年12月20日(木)

  FOMC前に出たトランプ大統領による利上げ牽制発言に対する意地なのか、FOMCでは利上げを発表していました。
この状況での利上げは、我が国のバブル崩壊後も続いた日銀による利上げを思い出してしまいます。
あの愚策が無ければ“失われた20年”は無かったと考えていますので・・・

そんな過ちを繰り返すが如き今回の利上げ、この先の展開が気になるところです。
とはいえ、次のFOMC(1/30、1/31)においてこの過ちを改むる事が出来れば、何とか危機を回避する事が出来ると思いますけどね。

そんな愚策で大幅続落となり年初来安値を割り込んだ米株。
日経平均も一気に下げて年初来安値をあっさりと割り込んでいます。
とはいえ、ここは“節抜け後の一戻り”が出るところでもありますので、目先は一旦下げ止まる感じで戻りを試すものと観ています。
だから、ここからは三段構えの買い下り(1日目に枠の1割で買いを入れ、2日目は2割、3日目は3割といった具合に買い下る方法)で対応したいところでもあるのです。
そして、その戻り反発力の強弱を見極めたところで、次の一手を考えればいいだけの事ですからね。

この状況から、山より大きな猪は出ないと考えます。
出るとしたら一旦戻りを試した後、その戻りが弱ければ、再び猪が姿を現すと観ていますけどね。
いずれにせよ、ここからは胆力をもって買いの手を振る所だと思います。
そして狙うべきは、来年大きな相場を出して大きく出世して行く一番出世株。
当倶楽部では、来年の1番出世を争う2銘柄を紹介し、三段構えの買い下りで攻めて頂きます。(新シークレット銘柄と超大相場銘柄を)
ただ会員様は21,210円どころで建てた先物売り建てをヘッジとして持ってもらっていますので気兼ねなく買いの手を振る事が出来ますけどね。

とにかく、ここからは胆力をもって買いの手を振ってみるところ、打診買いを入れてみるところだと思います。
それも、超訳有り銘柄に狙いを絞って攻めるのです。
この胆力買いが必ずや来年報われて、大きな財を掴み取る事が出来ると思いますので・・・

お急ぎのご入会、そしてご参戦、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -