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  2026年03月05日(木)

  3月5日(木) 20:50更新

日経平均、未だ目先コツンとはならず・・・

米株は、「イランが米国に接触し戦争終結条件の協議提案」との報道で、中東情勢を巡る懸念が後退した事や(この報道に米政府は懐疑的)、米国の好調な経済指標や雇用指標を受け、反発狙いの買いが入り、3指数共に反発(ホッと一息)。
ただ、イスラエルはイラン政府崩壊を目指している様で、アメリカに対しイランの打診を無視する様に促しており、これら問題や原油動向やらが気になってか、株への買いをためらう感じもしています。

一方、日経平均は前日の大幅続落3日目で出た大商い(セイリング・クライマックス)からの反発。
円安の好材料や中東紛争が一服した事や、米株の反発(特にナスダック)も支援材料になった様です。
ただ、本日の日足が「塔婆」足でしたので、まだまだ新安値の可能性が残っていますし、反対に明確に25日線、5日線超えとなれば、「コツン」が確定し、今回の急落で下値も入りましたので、次は6万円相場へと走り出すものと観ていますので、明日の動きが大いに注目されるところです。

ちなみに、明日の先物転換値は56,○○○円です。
明日の先物の終値(15:45)が56,○○○円以上で引けて来たら、強相場に転換した事になり、次は上値を追う動きが更にハッキリと出る事になりますからね。

そんな状況でしたので、本日、6万円相場を意識する形で、短期値幅取り狙いの銘柄を1銘柄と、株価2倍超を狙う“JMACS型銘柄”と株価3倍超を狙う“第一稀元素型銘柄”の3銘柄を紹介し参戦して頂きましたよ。

明日、日経平均が5日線・25日線を超えて、更に先物が56,○○○円を超えて引けて来たら、一気に6万円へ向けて駆け上がりそうでしたので・・・(今回の波乱で、ほど良く下値も届いた様ですし)

とにかく、明日の日経平均の動向、先物の引け方で展開は大きく変って来るでしょうからね。

今日あたりの買いはリバウンド狙いの買いもあったでしょうが「遠くの戦争は買い」の動きもあったのではないかと・・・

いずれにせよ、ここは買いの手を振る絶好のタイミングだと観ています。
狙う銘柄を確りと吟味し参戦すれば、6万円相場で桁違いの財が築けるはずですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月04日(水)

  3月4日(水) 20:50更新

今朝、寄り前8:26に会員様にお送りしたメールです。
タイトルは「重要なお知らせです。」
内容は・・・
  「本日の狼狽売りは避けて下さい。
  なぜならば、今日のコツンの可能性が出て来ましたし、早い時間に投げ売りが出る可能性
  が高いですので、慌てる事なく様子を見て判断した方が良さそうだからです。
  よろしくお願いします。」
という内容のメールです。

会員様には、58,300円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉を減らす形で弱相場・波乱に備えて頂いていましたが、中には現物を持ったままの会員様も居られるでしょうから、あえて本日寄り前にメールをお送りして狼狽売りを避けて頂いたのです。

今日17:00からの日経先物(夜間)の動きを観る限り、私の想定通りにほぼほぼ本日、目先下値をつけて「コツン」と来た様ですからね。
あとは、今晩の米株と日経先物(夜間)が確り推移してくれれば、「コツン」決定となり、あとは反発力次第となって来ますので・・・
ただ、「コツン」と来たからといって、弱相場から転換した訳ではありませんからね。
「コツン」の後の反発力次第で強相場に転換したか否かが決まりますので・・・

そして、「コツン」が確認出来ましたら、用意してある新新主戦銘柄2銘柄を紹介し、短期値幅取りからの大相場を狙って頂きます。
1つめは、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げそうな短期急騰銘柄ですし、2つめは日経平均が6万円を狙うにあたって、個別銘柄の中心となり先陣を切って大きく上げて行く逸材銘柄で株価3倍から4倍超を狙っていますので・・・

これからは、1つめを“JMACS型銘柄”と呼び、前に紹介したJMACSみたいに短期株価2倍超を狙って頂きますし、2つめは“第一稀元素型銘柄”と呼び、先の主戦銘柄だった第一稀元素の様に株価3倍〜4倍を狙って頂きますけどね。
まずは、今晩の米株と先物(夜間)の動向を観て、「コツン」の音を確認して、そして、“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”を紹介参戦して頂き、超大相場で桁違いの財を築いて頂こうと考えていますので・・・

上げ相場の時はもちろんの事、下げ相場でも波乱相場でもガラ(暴落)でも大きく儲ける事は出来るのですよ。
当倶楽部には、伝家の宝刀である“先物転換値”がありますし、長年培って来た桁違いの情報網がありますので・・・

次は、株価2倍超と3倍超を狙って頂きますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月03日(火)

  3月3日(火) 20:00更新

今晩17:40過ぎに「イスラエル軍のレバノン進行」報道で、日経先物(夜間)は一段安となり、大きく55,000円を割り込む動き。
先物は、大きく窓を空ける形で一気に25日線を割り込んでいます。

中東情勢を織り込みつつあった日経平均ですが、ここに来て更に中東情勢は悪化しており、明日以降の展開が気になるところです。
ただ、今は人智を遥かに超えた動きが出易い“水星逆行期”の真只中にありますので(2/26〜3/21)、仕方ないところかと・・・

とはいえ、当倶楽部では、全体が弱相場に転換しましたので58,000円台で先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ちを大きく減らして、護りながら攻める態勢で弱相場に付いて行って頂いてましたので、今回もまた“先物売りヘッジ”が会員様の大切な資金を護ってくれそうですし、大きな利益をもたらしてくれそうです。

そして、今はただただ静かに「コツン」を待ちつつ次の強相場転換の時を待って頂いているところです。
強相場転換は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って先物売りヘッジの利確を急ぎ、紹介中の訳有り銘柄に買いを入れて、強相場に付いて行く態勢を取るのです。

そんな状況の中、(4082)第一稀元素、(5817)JMACSに続く、爆騰銘柄である“早春爆騰銘柄”の次の主戦銘柄を2銘柄紹介し、超大相場を狙って頂こうと考えているところです。
まずは、全体の「コツン」の音を聞き分け、そのタイミングで仕込み参戦を開始して、次も主戦銘柄(2銘柄)で、超大相場を狙って頂きますので・・・
そんな逸材銘柄だからこそ、今の様な荒れた地合を確りと利用して安い所を買い参戦して頂くのです。
だからこそ、桁違いに大きな利益を手にし桁違いの財が築けるのです。

全体の大きな流れは“先物転換値”で確りと見極め上手く流れに乗りながら、先手を打つ形で超大相場銘柄を仕込み、ドデカイ利益を掴み取るのです。

次の主戦銘柄(新新主戦銘柄)2銘柄も凄い事になりそうですよ。

波乱こそが大チャンスなのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月02日(月)

  3月2日(月) 20:00更新

2/28(土)、イスラエルと米国がイラン攻撃。
最高指導者ハメネイ師死亡。(軍事拠点や製油施設をピンポイントで攻撃)
イラン報復で、戦争本格化。
イラン産原油を密輸状態で安く輸入していた中国はエネルギー供給路を断ち切られ痛手。(一帯一路構想で25年掛けて60兆円規模の投資がパーになり、「中国経済崩壊」作戦か・・・)

一方、日経平均は、イランがホルムズ海峡を封鎖すると警告した事で、原油高騰や戦争長期化を嫌気し手仕舞い売りが出て5日ぶりに反落。
これに加えて、英国発のプライベートクレジット不安により、金融株も売られる格好に。
ただ、「遠くの戦争は買い」と言う事で、押し目買いが入るも、昨年6月とは状況が違うという事か、日計り気味の商いで戻す事が出来ず−793円で終了。

そんな波乱含みの中、当倶楽部の紹介銘柄達は、大きく値を飛ばす銘柄が散見されています。
(5817)JMACSは、3日連続でストップ高となっていますし、超超大相場狙いの(5344)MARUWAは青天井を力く強く駆け上がっています。
他の銘柄達も悪地合の中、確り推移で一気飛び出しの時を静かに待っているかの様です。

そんな中で、今の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、ジリ高で虎視眈々と一気飛び出しの好機を待っているのです。
全体の地合の落ち着きを待っているのか?
それとも、“ある事”の出現が近いのか・・・??
いずれにせよ、目の覚める様な爆騰劇が見られそうで、楽しみなところです。

いずれにせよ、地合が悪いからこそ大きく値を飛ばす銘柄もあるのですよ。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素、3日連続SP高のJMACSに続く連日ストップ高銘柄は、“早春爆騰銘柄”ではないかと・・・
それだけの背景と材料、桁違いの筋が介入しているのが“早春爆騰銘柄”なのです。
悪地合の今こそが参戦のベストタイミングではないかと・・・

ドッカーンと来たら手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月27日(金)

  2月27日(金) 19:30更新

米株、強弱感がぼやけて注目度が低下し、まちまちの展開。
「エヌビディア」の好決算も、好材料出尽しで反落した事を受け、投資家心理の重しとなり、半導体関連が下落。(SOX指数の動向が気になります)

一方、日経平均は高値圏、週末・月末で利喰いも入ったものの、先高期待で4日続伸。
今週は、米ハイテク株安の負のイメージがあったものの、TOPIX型の追い上げで全体の雰囲気を良くしてくれた様で・・・

そのTOPIX型銘柄の活発な動きで、物色の流れは内需や個別銘柄に向っており、この流れが3月相場の主流となりそうですので、日経平均の6万円乗せに期待しつつ、個別銘柄をガンガン回転して稼ぎまくりたいところです。
昨日も書いた紹介中の(5817)JMACSは、本日もストップ高買い気配となり、連日SP高をつけていますからね。

そんな中、本日も新たに上げ足の早そうな訳有り個別を紹介しておきました。
ここ数日紹介した銘柄達もいい感じで値を上げており、まもなくドッカーンと一気に飛び出して、JMACSの様な動きを観せてくれると期待しているところです。

まだまだ、3月相場で大相場を出しそうなものを用意していますので、まずは週明け3月相場初日の玉の入り方を観て、本腰を入れて来たのか否かを確認したところで、会員様に紹介して、前の第一稀元素や松田産業、JMACSの様な派手な動きでの値幅を狙って頂こうと考えていますので・・・

とにかく、「彼岸天井」の可能性が高くなりましたので、個人にとっての稼ぎ時が来たという事です。
「取れる時に取る」、「儲けれるうちに目一杯儲ける」、「稼げるうちに稼ぎまくる」・・・これが個人投資家の必勝法ですからね。

3月相場もガンガンに稼ぎまくってもらいますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月26日(木)

  2月26日(木) 19:30更新

米株、3指数共に2日続伸。

「エヌビディア」の決算は予想を上回り、売上高と純利益が過去最高を記録。
これで、ここ数ヶ月続いたAIバブルへの懸念を和らげた格好に。

日経先物(夜間)は、高値は59,700円と+910円高をつけて、終値が+860円の59,650円で終了。

一方、日経平均は、高値圏、週末・月末接近で利喰いが入るものの、先高期待で堅調な動きで3日続伸。
先物(夜間)高や、「エヌビディア」の好決算もあり、前日の大幅高の反動安を喰らわずに済んだ様です。
とはいえ、本日はギャップ修正の動きで高値更新はお預け。
明日はMSCIの定期銘柄見直しが・・・

そんな中、本日もストップ高をつけた銘柄が紹介中の訳有り銘柄から出て来ました。
(5817)JMACSです。
このままの勢いでの新高値更新に大いに期待しているところです。

また、主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、にわかに活気づいて来ましたので、大材料出現(“ある事”)が近そうな、そんな雰囲気になっています。

いずれにせよ、当倶楽部の紹介銘柄達は、「入れ喰い」状態にあるという事です。
明日は、どの銘柄が一気に飛び出してストップ高を観せてくれますやら・・・
明日新たに紹介した銘柄か・・・、それとも本日新たに紹介した銘柄か・・・

とにかく、当倶楽部の情報力の凄さを目の当たりにされる事になりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月25日(水)

  2月25日(水) 19:30更新

米株、AIがもたらす破壊的影響への懸念から前日に下げたテクノロジー銘柄が買い戻され3指数ともに反発。(2月消費者信頼感指数も予想外の改善となり、投資家心理を支えた様です。)

一方、日経平均は、米株反発と先物(夜間)高を受け、半導体関連を中心に買われて、戻り売りをこなして青天井を一段高。(上げ幅は今年6番目)
昼に日銀理事の新たな人事が発表され、ハト派寄りの人選だった事から、3−4月の利上げの可能性が低下した事を市場が好感する形で、後場一段高。

と、このまま一気に6万円にトライしそうな勢いも、今晩(明朝AM6:20)「エヌビディア」の決算発表がありますので、その内容と米市場の動向次第では展開がまたガラッと一変する事もありそうですので、浮れ過ぎる事なく流れに付いて行きたいところです。

ちなみに、当倶楽部の本日の“先物転換値”は、58,000円どころで強相場転換を示唆していましたので、「225先物売買会員」様達は、58,000円でドテン買い建てして頂き、今は強相場に付いて行く態勢で臨んで頂いていますけどね。
そして、明日の先物転換値は58,×××円以下となっていますので、明日58,×××円以下で引けて来たら、弱相場に転換した事になりますので、特に「エヌビディア」の決算が気になるところでもあるのです。

そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達は、まさに入れ喰い状態となっており、大きく値を飛ばす銘柄が続出しています。
その筆頭が、上昇第二波を形成しそうな(4082)第一稀元素であり、(7456)松田産業なのです。
もちろんの事、他の訳有り銘柄達も大きく値を上げた銘柄達が続出していますからね。

本日は上げ足が早そうな訳有り銘柄を新たに紹介しておきましたよ。
発射準備は完璧に出来上がっていますので、あとはドッカーンからの一気の上値追いを待っているところです。

また、主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、一気仕掛けの態勢が出来ており、いつでも飛び出せる形となっていますからね。

とにかく、当倶楽部の“先物転換値”を強弱の指標にしながら、強相場では訳有り個別をガンガンに回転して利益を積み上げて、弱相場転換なら、手持ち買い玉の利益確定を急いで、先物に売りヘッジを掛けて、弱相場、波乱に備えるのです。

さてさて、次はどの銘柄が一気に株価2倍、3倍へと駆け上がりますやら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月24日(火)

  2月24日(火) 19:50更新

米国、米最高裁がトランプ政権の相互関税策を違法と判決。
米市場は、とりあえずマイナス要因として捉えて大幅下落。
イラン問題は、イランから譲歩案が出た為に攻撃はナシも、米市場の反応は冷やか。

そんな中、日経平均は相互関税違憲判決で、納付した税の返還を期待したのか、それとも円安加速を好感したのかは不明ですが、大幅に反発。
ただ、米株の昨晩の急落が異常なだけに、何か目に見えない悪材料が隠されていそうですので、今晩の動向が気になるところです。

日経平均は大きく反発となってはいますが、米株が更にズルッと来たら、その悪影響は避けられないでしょうから注意したいところです。

そんな読み辛い難しい相場でも、当倶楽部の“先物転換値”があれば、簡単に強相場、弱相場に付いて行く事が出来ますからね。
今は?相場でも、明日の先物の引け方次第では??相場に転換しますからね。

この“先物転換値”があるからこそ、会員様達は大胆に売買が出来て、より効率良く資金を回転してより大きな利益を掴み取る事が出来ているのです。
弱相場なら先物に売りヘッジを掛けて手持ちの買い玉の利喰いを急ぎ、先物売りヘッジで大きく儲けて、強相場なら一気に買いを入れて、強相場に付いて行きながら資金をガンガン回転して利益を積み上げるのです。

さてさて、ここからはどんな相場を観せてくれますやら・・・

“先物転換値”は?相場と言っていますけどね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月20日(金)

  2月20日(金) 20:00更新

注目は、米国によるイラン攻撃。
まずは、これを米市場が如何に織り込むのか気になるところです。
そして、大規模攻撃が実行された時の反応と、その波乱をどこまで市場が吸収し、どこまで下げるのか注目したいところです。

また、我が国は波乱の影響があるも、その後「遠くの戦争は買い」という動きが出るのかにも注目したいところです。

そんな中、当倶楽部では、57,570円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂きながら、銘柄は“早春爆騰銘柄”に絞り込んで攻めて頂いていますので、この先物売りヘッジが今回も会員様の心理的負担を和らげてくれていますので、“早春爆騰銘柄”に集中して頂く事が出来ているのです。

とにかく、米イラン情勢に注目しつつ、“先物転換値”で強弱を見極めながら、「観自在 いつも水の如く」で立ち回るのが重要ですからね。

当倶楽部では、全体の大きな流れは“先物転換値”を使って見極めつつ流れに乗りながら、狙うは訳有りの逸材銘柄で大きな値幅取りを狙って頂いていますので・・・

“早春爆騰銘柄”の一気大攻勢の時は限りなく近そうですよ。
“ある事”が表面化すれば、一気に株価3倍超まで跳ね上げそうですからね。
前の主戦銘柄だった第一稀元素の様にね。

全体相場が強い時は、紹介銘柄達で短期値幅取りで資金をガンガン回転して、利益を取りながら弱くなったら先物に売りヘッジを掛けて、主戦銘柄に銘柄を絞り込んで、大相場狙いのスタンスをで、護りながら攻める態勢で相場に臨んで頂いていますので・・・
だからこそ、如何なる地合、相場でも、大きく儲ける事が出来ているのです。

さてさて、ここからは如何なる相場を観せてくれますやら・・・

難解な相場だからこそ、当倶楽部はその実力を発揮するのですよ。

一度ご入会して頂き使ってみれば分りますよ、実力のほどが・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月19日(木)

  2月19日(木) 20:00更新

日経平均のこの強さは本物なのか?
このまま新高値更新まで突走るのか??
それとも失速し下値探りが一気に加速するのか???
当倶楽部の“先物転換値”は、“?”を示唆していますからね。
明日は3連休控えの週末、その動向が気になるところです。

そんな中、紹介中の訳有り銘柄の中から、本日は(6378)木村化工機がストップ高買い気配で終っています。
前々から“対米投融資”関連として、中長期で攻めて頂いていましたが、高市総理会見を機に本格的に動き出した様です。

また、対米絡みといえば、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も対米絡みといえば対米絡みだと思いますので、まもなく“ある事”が表面化して一気に値を飛ばして来そうですからね。
今は静かに、“ある事”を待っているところですので・・・

今の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、まえの主戦銘柄だった(4082)第一稀元素同様に一気に値を飛ばし、アッという間に株価3倍超まで跳ね上げると観ているところです。
それだけのデカイ背景と材料、更に桁違いの筋が入っている逸材中の逸材銘柄ですので、第一稀元素以上のポテンシャルを秘めていると、私は観ていますけどね。

いずれにせよ、全体の大きな流れは、毎晩紹介している“先物転換値”で見極めつつ、狙うは長年培って来た情報網を駆使して得た訳有り銘柄達を厳選して紹介する訳有り中の訳有り銘柄を狙い撃てば、Wで大きな利益を手にする事が出来るのです。

さてさて、次はどの銘柄がストップ高を演じ一気に飛び出して来ますやら・・・

本気で株式相場で財を築きたい方は、ご入会下さい。
3ヶ月も当倶楽部とお付き合い頂ければ、ご納得頂けるはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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