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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


短期値幅取りで効率良く資金を回転する・・・ 2021年07月21日(水)

  4連休明け月曜日、先物が27,5○○円以上で引けて来たら、目先下値が届いたと観ています。

ただ、米長期金利の低下が、まだ一服出来る水準まで来ていない事が気になります。
米長期金利の低下は、景気への不安を示すと言われていますからね。
この4連休、波乱が起きなければいいのですが・・・

更に、国内でのデルタ株の感染拡大が気になります。
これが日経平均の上値を重くしている様ですからね。
あと、秋の政局不安も次第に色濃く市場に反映されつつある事も忘れない事です。

いずれにせよ、日経平均が目先“コツン”と来たとしても、様々な不安要因が待ち受けているだけに、主力株を中心に攻めるには無理がある様です。
攻めるなら、訳有りの個別株に狙いを絞って、電光石火で値幅を取る戦略が一番だと思います。

当倶楽部激推しの“倭龍銘柄”も、来週新たに紹介しようと考える“炎龍銘柄”も、目先は7〜8割高まで一気に駆け上りそうですからね。

とにかく、今は訳有りで上げ足が早く大きく値を飛ばす銘柄を狙い、短期値幅取り売買で利益を積み上げる戦略で臨みたいところでもあるのです。

用意出来てますよ、目の覚める様な急騰が期待出来る訳有り銘柄達が・・・

まずは“倭龍銘柄”からのご参戦を。
来週から怒涛の大攻勢が始まりそうですから・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

果敢に買いの手を振るのです。 2021年07月20日(火)

  日経平均、一見は“三点底”が崩れた様に観えてはいるものの、この“三点底”形成までの時間(期間)が短いだけに、その“天・底”の強度には違いが出て来るものです。

確かに日経平均は200日線を割り込み、TOPIXは新値足陰線3本目を示現していましたが、先物の動きを観る限り、ボリ−3σ以下のイレギュラーゾーンでは買いが入っていますからね。

これが投機筋が狙った“三点底”崩れの売り叩きだったとすれば、この売り叩きが失敗した時の打ち返しも強烈なものになり、そのリスクは大きなブーメランとなって売り方にはね返って来ますからね。
だからこそ、この局面は果敢に買いの手を振って、狙った銘柄を攻めて頂きたいのです。

当倶楽部では、先に28,330円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂きながら、「大相場列伝」継承銘柄である“倭龍銘柄”を強気で攻めて頂いています。
その“倭龍銘柄”が、セオリー通りに売られ始めた事で(「最後まで強張っていた株が売られ始めたら底打ちは近い」)全体の目先底打ちの時も近いとして、この下げを利用して果敢に買いの手を振ってもらっているのです。

この手の大相場型の銘柄は今の様な波乱含みの地合でなければ、中々に安い所は買わせてはくれませんからね。
だからこそ、この波乱の終盤に入った局面で果敢に買いの手を振ってもらいたいのです。

まもなく全体に目先“コツン”の音が響き渡るでしょう。
だからこそ、胆力をもって“倭龍銘柄”に買いの手を振ってもらいたいのです。

・・・桁違いの財を築いて頂く為に。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

胆力をもって買いの手を振る時が来た様です・・・ 2021年07月19日(月)

  デルタ株感染拡大が続く中、四連休を控え、日経平均は200日線に絡む水準まで下げて来ています。
この四連休を前に投機筋が“三点底崩し”を狙って売り叩きに出て来るのか、それとも売り方の買い戻しが入るのか、静かに見守りたいところです。

そんな中、強張っていた“倭龍銘柄”も、ここに来て売り物に押される形で下げて来ています。
・・・が、崩れる事なく底固く推移し、次の攻め所を探っている、そんな動きとなっています。
目先筋の売り物も途絶え気味となり、かなり上値は軽くなっている様ですので、全体の地合が落ち着けば、筋による一気の仕掛けが始まる事になりそうです。
目先は8割高まで一気に突走り、調整を挟んで株価3倍を狙えるくらいの強い動きが観られそうです。

とにかく、ここからは狙いを絞って果敢に買いの手を振る局面だと観ています。
この局面は、「人が売る時に買い、人が買う時に売れ」という格言通り上手く行きそうですからね。

お急ぎのご入会、“倭龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 

下準備は終りました・・・ 2021年07月16日(金)

  週明け月曜日、先物が28,1○○円以上で引けて来れば、強相場復活の可能性は高くなるのですが、今の日経平均の弱さは、新型コロナ感染拡大を嫌気したものと思われますので、戻り限定の“目先強さ復活”となりそうです。

本格的な強さが戻るとしたら、それは、2回目のワクチン接種率が30%を超えた時だと考えます。
米国も欧州も、それで株価は反転上昇へと転じていましたからね。
となると、日経平均はもうしばらくは安値圏でのもみ合いが続く事になりそうです。

そうなると、元気づいて来るのが訳有りの個別銘柄達。
当倶楽部激推しの“倭龍銘柄”も昨日の波乱に乗じて出て来る売り物を筋がことごとく呑み込み吸い上げていましたからね。
だからこそ上値も更に軽くなり、本日は来週大攻勢に向けた発射台を造り上げに来ていましたからね。
昨日の吸い上げで、私の考える想定株価を目先は7割高から8割高へと上方修正し、調整を挟んでは株価2倍強から3倍へと、こちらも上方修正したところです。

いずれにせよ、来週からのドッカーン、グググッに期待しているところです。
既に下準備は確りと終っている様ですから、一気の噴き上げからの急騰相場が来週にも始まりそうですからね。

お急ぎ“倭龍銘柄”に参戦して下さい。
目の覚める様な急騰劇と共に、今抱える貴方の矛盾を一発で解消してくれるはずですから・・・

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 

今のうちに、今のうちに・・・ 2021年07月15日(木)

  新型コロナ感染拡大を嫌気したか、それとも政局不安を懸念したか・・・
日経平均は、米株、上海株好調に反して大幅続落となっています。
あとは、TOPIXの75日線割れから狼狽売りが出るのか、そして日経平均の7/8〜7/9に空けた窓を埋めに来るのか注目です。
埋め切って来たら・・・恐!!

そんな中、地合関係なく強さを観せながら出て来る売り物を呑み込み吸い上げているのが当倶楽部激推し中の“倭龍銘柄”。
今日の動きで筋の本気度を知る事が出来ましたので、これまで想定していた上値を大きく上方修正する事にしました。
目先は7割高から8割高へ。
そして一調整を挟んでから、株価2倍強から3倍超へと上方修正です。

とにかく、いい銘柄や大相場型の銘柄は、今の様な悪地合の時に静かに玉を手当てして、地合の好転と共に大きく値を飛ばして急騰する銘柄がありますからね。
まさにこの“倭龍銘柄”がそれではないかと・・・

お急ぎ参戦して下さい。
地合が好転したら一気の噴き上げからの急騰相場が始まってしまいますので。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

“倭龍銘柄”への参戦、お急ぎ下さい。 2021年07月14日(水)

  日経平均、やはり2回目のワクチン接種率30%超えを待っているのか、ポイントである25日線手前で足踏み状態に。

そして、物色の流れは、個別株の循環物色の流れへと変わりつつある様です。
そうなると、この個別物色の流れを引っ張って行く主役が登場する事になるのです。

その主役となりそうなのが、当倶楽部激推し中の“倭龍銘柄”。
噴き上げからの一気攻勢の時を静かに待つが如き動きを観せていますからね。
明日か、明後日か、それとも週明けか・・・
いつ大攻勢が始まってもいい状態のまま、静かに“その時”を待っているのです。

・・・噴き上げからの急騰相場が始まる前に急ぎ参戦して頂けたらと思います。
この“倭龍銘柄”を中心に個別循環物色の流れが加速して行くはずですから・・・

もう時間がありませんよ。

お急ぎのご入会、“倭龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 

“倭龍銘柄”に乗り遅れない様に・・・ 2021年07月13日(火)

  日経平均の注目は、25日線を上抜いて引けるか。
その水準には、雲の上限とボリ+1σが重なっていますので。

そしてTOPIXは、1,950P〜1,960Pのシコリ層を突破しますので、6月16日の戻り高値(1975.86P)を上抜けて引けて来て、新値足が再陽転する事が出来るのかに注目です。

そして大きな流れとしては、全国のワクチン接種率が、いつ30%を超えて来るかに注目です。
超えて来たら、相場つきがまたガラッと変って来そうですからね。

いずれにせよ、ここはワクチン接種率を横目で睨みながら、淡々と強さに付いて行きたいところでもありますので。

そんな中、当倶楽部で激推し中の“倭龍銘柄”は想定通りに、本格上げ相場に向け加速し始めたところです。
あとは一気の噴き上げからの急騰劇を楽しみたいところです。
私は、目先は一気に7割高まで駆け上り、調整を挟んで2倍強まで昇って行くと観ていますけどね。

さー、上げ本番が始まった様です。
今なら何とかギリギリ間に合いそうですよ。

お急ぎのご入会、“倭龍銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

飛び出す前に急ぎ参戦を 2021年07月12日(月)

  米株に連れ高する形で一気に値を戻した日経平均。
この勢いそのままに、一気に25日線を上抜けて来る事が出来るのか注目です。

そして、物色が個別材料株へと向い、夏相場特有の個別乱舞が本格化するのか、気になるところです。

ここからですよ、“本物”が頭角を現して来るのは・・・
当倶楽部激推し中の“倭龍銘柄”は、あえて小一服を入れる形で、時間差攻勢の準備を進めていますからね。
やはり超がつくほどの大相場を狙っているのか、他の銘柄とは一線を画す動きを観せながら、次なる攻め時を待っているかの様です。
おそらくは、早くて明日から、遅くても明後日から攻勢が掛かり、一気に飛び出す形で怒涛の大攻勢が始まるのではないかと・・・

また、全体の強さ復活に合せて、有力ファンドが攻勢を掛けて来た銘柄がありましたので、これを今晩新たに紹介しておきました。
この新銘柄も魅力的な銘柄でしたので・・・

いずれにせよ、ここは半歩先を睨んで動いて、その先にある美味しい局面を想像しながら、この“倭龍銘柄”に付いて行ってもらいたいのです。
ドデカイ利益を手にする事が出来るはずですからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

始まります。大攻勢が・・・ 2021年07月09日(金)

  週明け月曜日、先物が28,2○○円以上で引けて来る事になれば、目先底打ちから反転上昇へと流れは変わったと観ます。

その段階で、大きく一気に値を飛ばして来そうなのが、当倶楽部激推し中の“倭龍銘柄”。
今回の様な波乱の展開でも、出て来る売り物を構わず呑み込んで、確りとした足取りでしたからね。

これでまた上値が軽くなりました。
週明けの状況を観て一気の攻勢が始まりそうです。
そして目先は7割高まで一気に突走り、小一服を挟んで株価2.6倍あたりまで駆け上がる事になるのです。
・・・あくまでも控え目に見積ってですけどね。

いずれにせよ、大攻勢の時は近いです。

お急ぎのご入会、“倭龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 

いいタイミングで参戦出来ますよ。 2021年07月08日(木)

  今回もまた、先物売りヘッジが救ってくれそうです。
28,750円どころで建てて頂いた先物売りヘッジが・・・

そして、この悪地合の中、あえて火中の栗を拾いに行ってもらいました。
悪地合だからこそ、大きく大きく値を飛ばす銘柄がありますからね。
その銘柄は「大相場列伝」継承銘柄第四弾の“倭龍銘柄”。
こんな地合でなければ、安い玉は買えませんからね。

前に紹介した「大相場列伝」継承銘柄第一弾の“闘龍銘柄”(3923)ラクスの様な相場つきになると観ています。
ラクスの時も日経平均が大きく突込んだ6月21日からあえて参戦して頂きましたからね。
それからほぼ一直線に5割高まで上げていますので・・・

そんな“倭龍銘柄”は、目先7割高、中期で2〜2.5倍を狙っていますけどね。
だからこそ、この悪地合を利用する形で、あえて火中の栗を拾いに行ってもらったのです。
後々、美味しい思いをしてもらう為にも・・・

いいタイミングで参戦出来ると思いますよ。
これぞ“天与の買い場”というベストタイミングで・・・

お急ぎのご入会、“倭龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 


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