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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


ここからの反発力に注目・・・ 2018年02月15日(木)

  冷静かつ楽観的な対応で目先危機を回避した米市場。
この流れを受け日経平均も何とか第一のハードルをクリア(5日線乗せ)。

あとは、ここからの反発力、戻りの強さによって展開が大きく変わって来ます。
戻りが鈍い様なら、ここからの一段安、突込み、ガラに警戒しなければならないでしょう。
要するに、「山高ければ谷浅し」という事になるのですが、山が低ければ売り方の格好の餌食になってしまうという事です。

その波乱要因となるのが、米国の長期金利の推移。
3%にジリジリと近付いて来ていますが、これが3%に乗せた時、米市場(株、為替)が如何なる反応を観せるのかによって大きく状況が変わって来ますからね。
3%乗せで目先達成感が出て巻き戻す動きが出るのか。
それとも利上げペースが早まるとして、リスク回避の流れが加速し、株売り、円買いの流れが早まるのか・・・
今の状況では、全く見通す事も読み取る事も出来ませんので、少し強めの警戒心を持ちながら、流れに合せて立ち回りたいところでもあるのです。

そんな中、例の「超築財銘柄」は大きな流れとは関係なく“唯我独尊”の値動き。
想定通りの動きとなっていますので、このまま行けば週明け月曜日あたりには、新たな波動が生じ新展開突入となりそうです。

ここは全体相場を横目に睨みながら、淡々とこの「超築財銘柄」を仕込むのがベストの立ち回り方だと思います。
まずは、月曜日からの変化、変動に乗りたいところです。

今が絶好の仕込み場だと思います。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

兆候が・・・ 2018年02月14日(水)

  日経平均の21,000円割れ、ドル円の107円割れで目先「コツン」と来た様に思います。
今晩発表される米1月消費者物価指数を受けた米市場の反応にもよりますが、日経平均は21,000円を割り込んだところが目先底値になったと観ています。

そんな状況の中、今一推しの「超築財銘柄」も、これまでとは全く違った動意づきを観せ、日経平均の目先「コツン」の音を察知したかの様な動きを見せています。
やっぱり、相場巧者が背景に居るだけあって、敏感に兆候を感じ取ったかの様な動きを観せています。
この分だと、今晩の米市場が一段の好転もしくは平穏な展開だったとしても、「超築財銘柄」は我関せずで大きく動き出して来そうです。

更には、日経平均の重要変化日に当る16日には、その存在感を全面に打ち出し、特異な動きを見せながら大きく動き始め、全体を牽引して行くのではないかと考えているところです。
そして、勢いそのままに上値を追って、超大相場に向け加速して行くのです。

今日の様な兆候が観えた以上、仕込みを急がなければなりません。
大きく動き出す前に確りと命玉(種玉)を仕込んで、本格上昇に備えるのです。

凄くて大きい背景と高いポテンシャルを秘めた銘柄だからこそ、あえて「超築財銘柄」と呼んでいるのです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

「弱気一色は買い信号」 2018年02月13日(火)

  日経平均にダメ押しが入るのか否かは、今晩より明晩の米株、ドル円の変動に掛っていると思います。
明晩の米重要指標の内容如何では、米利上げペースが早まりそうですし、そうなれば長期金利の急上昇から米株が売られリスク回避の流れが加速し、円高に拍車が掛かり、ドル円は一気にポイントである107円30銭を割り込んで105円どころを意識する展開へと突入しそうですからね。
そうなると日経平均も21,000円を大きく割り込み次は20,730円(52週線水準)を試しに来る事になりそうです。

・・・おそらくは、これがダメ押しになるでしょう。
あっても、あと500円強の下値が出れば、どこからか実需の買い物が入り、自ずと「コツン」の音が響き渡る事になるのです。
その500円幅の下落の最中に悲鳴とも取れる悲痛な叫びが聞こえ底を打つ事になるのです。

そんな中、会員様には、先週末にヘッジ掛けのシグナルが点灯しましたので、先物に売りヘッジを掛けながら、少し引き気味のスタンスを取って頂いていましたので、本当に良かったです。
これでまた、精神安定剤としての先物売りヘッジを持ちつつ、あの「超築財銘柄」を攻め込む事が出来ますからね。

この先、あってもダメ押し程度の突込みであれば、そこを天与の買い場として胆力を持って買い下がる事が出来ますからね。
そして、そうこうしているうちに、この「超築財銘柄」に大材料が出て来て、新たな上昇相場へと突入し、桁違いの大相場を観せてくれるのです。

私は、ここからが真の買い場だと観ています。
誰もが怖くて手が出せない今だからこそ、果敢に買いの手を振り、命玉(種玉)を仕込みに行くのです。

「弱気一色は買い信号」と言いますからね。
今がまさにその時ではないかと・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

ここからは強気で臨みたいところ 2018年02月09日(金)

  今週2度目の1,000ドルを超える急落に見舞われたNYダウ。
下げ渋り、下げ止まる事が出来るのか・・・
それとも、下げ三波目の深〜い下値を観に行くのか、注目です。

そして日経平均。
何とか直近安値を割り込む事なく踏み止まりを見せていますが、三連休を控えて動き辛い中での動向ですので、何とも言えないところがあります。
連休明け、米株の変動を観た上で直近安値を割り込まずに反発し、まずは2/8〜2/9に空けた窓を埋める事が出来るのかに注目し、次は2/7の高値抜けからの引け値ベースでも抜く事が出来るのかに注目したいところです。
また、反対に踏み止まる事が出来ずに、あっさりと直近安値、21,000円を割り込んで来た時に、下げ三波目の底値探りの度合を観てみたいところです。

来週週末(2/16)は日経平均の変化日に当りますので、それまでの推移、変化の度合を観て、反発力の大小も含めて見守りたいところです。

いずれにせよ、この水準からの下値は限定的だと観ています。
あってもダメ押し程度。
問題は、その後の反発力、戻し方だと観ています。
そんな事を色々と想定してみても、事実、今の日経平均は米株の変動に左右される事が大きいですので、連休中の米要人発言や米株、為替の変動には要注目かと・・・

そんな中、例の「超築財銘柄」はいい感じでの鍛錬を始めてくれています。
あと数日も鍛錬してくれれば、新たなステージ入りとなりそうですからね。
そのタイミングで例の大材料が出て来れば、ガラッと値動きが変わり、新たな上昇相場へのスタートが切られるのです。
今のうち、全体が波乱含みで、誰もが身を潜めたくなる今のうちに、確りと命玉(種玉)を仕込んでおいて下さい。
必ずや、ここでの胆力を持った行動が、大きな財となって返って来るはずですから・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

命玉を静かに仕込む時。 2018年02月08日(木)

  全体は下げ渋り始めた様ですが、明日、力強く続伸し、直近高値を上抜くくらいの力を観せる事が出来なければ、まだ安心する事は出来ないと観ています。
反対に、5日線や一目雲の下限で打ち返される様なら、下げ三波も覚悟しなければならないでしょう。

強さを増すには、NYダウが昨日の上ヒゲを実体相場で埋めに来て、ドル円が110円台に乗せ、直近高値をうかがう様な動きを観せれば大丈夫かと・・・
いずれにせよ、明日の日経平均の変動が重要になって来ると観ています。

そんな中、例の「超築財銘柄」、順調に仕込む事が出来ています。
もう少しの間、現水準で鍛錬してくれれば文句無しです。
そこを足場にして、如何様にも攻める事が出来ますからね。
大材料表面化で一気に仕掛ける事も出来ますし、ジリジリと下値を切り上げて、節目を大材料発表を使い一気に突破し一段高へ持ち込む事も出来ますからね。
未だ大きく動き出してはいない今のうちに確りと仕込んでもらいたいものです。

この仕込み玉が命玉となって大きな財を築かせてくれるのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

今のうち、今のうちに・・・ 2018年02月07日(水)

  今日の日経平均、寄り付き直後からのヒョロ戻し、良くありませんねー。
上値の重さばかりか、戻りの弱さを露呈しましたからね。
この分だと、今晩の米株が小一服となっただけで、明日の日経平均は、昨日の下ヒゲを実体相場で埋めに来そうですからね。
そうなると、21,000円を割り込み、52週線攻防へと向いそうです。

ただ、今晩の米株が昨晩の勢いそのままに力強く続伸して来る様なら、明日の日経平均も強相場入りとなり、再度上値を試し、強さを試す事になりそうです。

そんな中、「超築財銘柄」をいい感じで仕込んでもらっています。
誰もが怖くて手が出し辛い時を狙って仕込んでもらっているのです。
この胆力をもった行動が、先々に大きな財となって返って来るのです。
しかも桁違いの利益を連れて、財を築かせてくれるのです。
それだけの高ポテンシャルと好材料、更には手掛けている筋(外資系有力ファンド)と文句のつけ様がありませんからね。
だからこそ、波乱含みの今、セッセと仕込んでもらっているのです・・・株で桁違いの財を掴み取る為に。

・・・あと数日もすれば、玉の手当てが完了し超大相場へ向けて動き始める事でしょう。
だからこそ、今のうちに静かに確りと仕込んでもらいたいのです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

こんな時だからこそ、あえて仕込みに入るのです。財を築く為に・・・ 2018年02月06日(火)

  あえて火中の栗を拾いに行ってもらいました。
「超築財銘柄」を“三段構えの買い下り”での第一段目の買いを入れてもらいました。
あとは二段三段と日を分けて仕込んでもらうだけです。

この手の大きな財を築く事が出来る銘柄は、今の様な波乱含みの展開の時でなければ、中々に安い所は買わせてはくれませんからね。
そんな資産株にも成り得る銘柄だからこそ、あえて誰もが身がすくんで手が出ない時に果敢に攻め込んでもらったのです。
この胆力をもった行動が、後々大きな財をもたらしてくれると確信しているからです。

まだ間に合うと思います。
ここからの参戦でも十分に間に合うのです。
今はまだ悲観の時が訪れたばかりで、まだ懐疑にすら至っていませんからね。
だからこそ、悲観が強く残っている今だからこそ確りと命玉(種玉)を仕込むのです。
一段、二段、三段と静かに買い増しして、命玉を仕込むのです。

まだ下げの第三波が残っていますから、慌てて一気に買い付くにはリスクが大きいですからね。
だからこそ、三度に渡り、三日に分けて無理せず静かに仕込むのです。

こんな波乱の時でなければ、この手の高ポテンシャル大材料内包銘柄の安い所は買わせてはくれませんからね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

“三段構えの買い下り”で、あえて火中の栗を拾いに行くのです。 2018年02月05日(月)

  「皆が知る悪材料は悪材料にあらず・・・」。
米株の大幅急落、これは米長期金利と利上げに絡むものであり、何か他の突発的出来事で下げた訳ではない事を再度考えるべきだと思います。

確かに先のブラックフライデーの時も、金利や利上げに絡んだ事が発端で大暴落となりましたが、今回は、それとはまた違った視点で観れば、背景がウッスラと浮び上がって来るものと観ています。
今の波乱要因の筆頭は北朝鮮。
この北朝鮮が平昌五輪で更なる挑発には出て来れないでしょうし、ロシアも大統領選挙を控えて動けないでしょうし、中国も春節控えで動けない・・・こんなタイミングですので、あえて波乱が起きる前に故意に人為的に波乱を巻き起こした様に観えるのです。

ここからの更なる悪材料は出ないとの読みからの故意の売り叩き。
これを入れる事で、相場の腰が強くなり更なる高みを目指す事が出来る様になりますからね。

また、この人為的仕掛けに乗じて、市場参加者の中には、新任のパウエル議長の胆力を試す者も居ると思います。
就任早々に難題をけし掛け、それをどう解決するのかを観て、パウエル氏の器量を測ろうとする向きもあるのではないかと・・・
そんな諸要因が絡み合う今回の急落ですから、いつ何時、突然に手の平を返した様に反転上昇に転ずるのか分りませんからね。
だからこそ、ここは弱気になり過ぎる事なく、次なる攻め所を見極めに行くくらいの強い気持ちを持って「コツン」の音の聞き分けに全力を傾ける時だという事になるのです。

2/7を挟んだ前後2日の変動を観れば、大まかな変化、変調を見出す事が出来ると考えています。
日経平均の下値は、あっても22,000円を少し割り込んだあたりまで。
状況次第では2/7から上昇に転ずる事もありそうです。
とはいえ、今の日経平均は他人任せの相場。
今晩の米長期金利、ドル円の変動、更には米株の動向次第で展開が大きく変わって来ますので要注目なのです。

そんな中、ここらで例の「超築財銘柄」の“三段構えの買い下り”を模索しているところです。
状況を観て、明日から仕込みに入り、まずは枠の1割を使い仕込みに入り、次の日に2割を仕込み、その翌日には3割で買いを入れ仕込み切るのです。
計6割で仕込み終える事で、目先底打ち後によくあるドン底にも耐える事が出来るばかりか、ドン底局面でも果敢に買いの手を振る事が出来るからです。

その「超築財銘柄」の三段構えの買い下り、明日から動こうかと考えています。
今なら、誰もが買いの手が出し辛い時でしょうから、あえて火中の栗を拾いに行く事で、反転上昇の好機を捉える事が出来ますからね。

とにかく、米株の急落は人為的要素が大きいと読み、ドル円の変動もそろそろドル高へと傾きそうな流れを見通し、日経平均の下値目処がほぼ見通せた今、果敢に買いの手を振り、財が築ける凄銘柄を仕込みに行くのです。

この「超築財銘柄」は、起死回生の一発を秘めた数少ない銘柄だと観ています。
だからこそ、あえて“超”を付けた「超築財銘柄」と呼んでいるのです。

このチャンス、絶対に掴み取って下さいね。

今お抱えの矛盾を一発で解決してくれるはずですから・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

こんな時だからこそ、あえて買いの手を振るのです。 2018年02月02日(金)

  今の不安定な状況(株、金利、為替、コモディティ)は、FRB議長交代による不透明さがそうさせている様に思います。
新議長のパウエル氏の心の内が観えていませんですので、それに対する恐怖心が、「とりあえず・・・」の行動を起こさせているのではないかと・・・
金利も株も為替も、それぞれに連動性に薄い動きになっていますからね。

そんな中、日経平均も基準線を割り込み下げ第二波に突入しそうな動きとなっています。
23,092円を割り込んで来れば、下げの二波動入りとなり三波動目も覚悟しなければならなくなります。
ただ、これを割り込む事なく、何とか踏み止まり日柄を潰し、次なる重要変化日2/7まで持ち耐えて“上”への変化を見せ、一気に基準線、転換線、25日線を上抜いて来れば本格戻り相場へと突入する事になります。
2/7に下への変化を見せ、23,092円を割り込んで来る様なら、下げ三波までは覚悟しなければならないでしょう。
いずれにせよ、基準線を回復して来るのか、23,092円を割って来るのかに注目しながら、2/7の“変化”を見守り、それに則って立ち回りたいところです。

とは言っても、日経平均の下値は23,000円を少し割り込んだあたりに頑強な節目がありますので、それを目処に下値限定として、動きたくなるところでもあるのです。
今は「木を見て森を見ず」で立ち回る時だと考えます。
誰もが手が出し辛い今だからこそ、次の新たな流れに則ったお宝銘柄が次々と浮んで来ているのです。
本日新たに紹介したファンド系銘柄も、そのお宝銘柄に当ると観ています。
全体が落ち着き始めたら、真先に一気の値幅取りに出て来るでしょうからね。

それと、週明け月曜日からは、「超築財銘柄」の仕込みを開始しようと思います。
この銘柄は、先に紹介し大きく値を上げている東邦チタニウム型の銘柄で、その背景、材料、手掛ける筋、全てが文句無しの銘柄なのです。
この高ポテンシャル銘柄も、次なる新たなスターに育てるべく、近々大きな力が入り込み動かし始めるのです。

そんな「超築財銘柄」を週明け月曜日から仕込みに入ってもらいます。
未だ大きく動いていないうちに、確りと丹念に命玉(種玉)を仕込んで、東邦チタニウム同様、大きな大きな財を築きに行くのです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

攻めの好機かと・・・ 2018年02月01日(木)

  23,000トビ台で「コツン」の音がしたか否かは明日の日経平均の動向でほぼ決まって来ると観ています。
続伸し25日線を明確に上抜いて来れば、戻り相場へ本格突入の可能性が高くなって来ます。
反落して、基準線を再び割り込んで来る事になれば、下げ二波入りの可能性が高くなって来ます。
1/30に大きく下落した事で、直近高値からの下げ三波入りはほぼ間違いなくなりましたからね。
反落して先物が23,〇〇〇円以下で引けて来る様なら、下げ二波目入りほぼ決定かと・・・

未だ崩れを解消してはいないNYダウ。
未だ一目転換線すら上抜いてはいないドル円。
ここに来て、下げ足を早める上海株。
そして、イエレン議長が2/3をもって退任し新たなFRB議長としてパウエル氏が就任します。
これも米金融政策に絡む波乱要因の1つになりそうです。

そんな外部からの悪い流れを受けて、日経平均が如何なる反応を見せるのかに注目したいところです。
先に調整していただけに、いち早く反転上昇に転ずる事だってありますし、外部要因に足を引っ張られて連れ安する事も十分に考えられますからね。

そんな中、23,000トビ台で「コツン」の音が響いたとして、新たな流れを読んで新銘柄の仕込みを始めたいと考えています。
先に紹介し、大きく大きく動いている(5727)東邦チタニウム型の新銘柄を「超築財銘柄」と呼び来週から仕込みに入ってもらいます。
まだ大きく動いてはいませんので、東邦チタを仕込んだ時と同じ状況にあるのです。
仕込みに少し時間を掛け、その後、動意づき始め、あとは材料表面化に合せ大きく動き出し、超大相場へと育って行くのです。

また、明日にも、足の早い銘柄を1つ紹介する事にしました。
これは先に紹介した(6292)カワタ型の銘柄で、本格始動となれば一気の上値追いを観せ大きく大きく育って行く銘柄なのです。
明日の寄り付き具合、玉の入り具合を観てメールにて紹介し攻め込んでもらおうと思います。

いずれにせよ、ここは、下値は限定と観て果敢に攻めの手を振る時だと思います。
あってもあて下げ二波。
あっても23,000円を少し割り込んだあたり・・・と考えて立ち回るのです。

この良い流れに乗り遅れないで下さいね。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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