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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


この大チャンス逃さない様に・・・ 2021年01月14日(木)

  日経平均、「節分天井、彼岸底」」のパターンか。

日経平均は昨年11月の8連騰以来の5連騰となり29,000円寸前まで上げて来ています。
TOPIXもポイントである1,911Pまであと30P足らずまで上げて来ています。
ただ、世界は“良いとこ取りの相場”ですが、日本株は“過剰流動性相場”から、業績回復を買う“先食い相場”(理想買い)へと入っている様ですので、この後には現実を直視(企業決算結果)する事になり、これが“材料出尽くし”となったり“失望”となったりで相場に表れる事で目先天井を打つ形で強烈な値幅調整が入るのではと観ているところです。
だから、“節分天井”になると観ているのです。

そんな状況の中、今はただただ強い流れに付いて行くだけなのです。
TOPIXの1,911P抜けを意識しつつ、ビットコインの動向を気にしながら、弱くなるまで強さに付いて行くのです。

そんな中、昨日新たに紹介した大手ファンドが値幅取りを狙う新銘柄は大きく値を飛ばしていますし、今月の激推し銘柄である“超有望銘柄”は、一気の大攻勢に向け足場を組み上げる形で飛び出すタイミングを計っている様です。
いつ飛び出してもいい状態が続いていますので、飛び出す前に急ぎ参戦して頂いて、一気呵成の大攻勢に乗り遅れない様にして頂きたいのです。
状況次第では、今年の大出世株に育っても何ら不思議ではありませんからね。

だからこそ、この最後の仕込みチャンスを逃して欲しくないのです。
超大相場を取り桁違いの利益を手にして頂く為にも・・・

お急ぎのご入会、“超有望銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

高きを買い、より高きを売る。 2021年01月13日(水)

  ここに来てのビットコインの動向が気になります。
この年末年始、株式相場を牽引する形で急騰して来たビットコインが、ここに来て3日で19%の急落となっていますからね。
ここから更に下落する様なら、弱相場入りとなり、連れて日経平均も波乱の展開となるのでは危惧しているところです。

これまでは、TOPIXが1,911Pを上抜くかに注目していましたが、追加でビットコインの動向にも注目して頂けたらと思います。

また、ここに来て上げ加速となりそうな日経平均ですが、この背景には、流動性マネーの流入による“需給相場”とワクチン投与による景気回復期待の“業績相場”が併走する構図があります。
まさにハイブリッド相場、いいとこ取り相場。
こうなると、買われる銘柄はトコトン買い上げられ、用無し銘柄はトコトン用無しの銘柄格差が生じる事に。

この上げ要因こそが大量の流動性マネーが流入するファンドによるものが多い事を念頭に、今の地合、流れに付いて行く必要があるのです。

そんな流れの中、今月の激推し銘柄である“超有望銘柄”も紹介の銘柄達もいい感じの動きとなっています。
そして今日、また新たに大手ファンドが値幅取りを狙う銘柄を紹介しておきました。
今の流れに則っている凄銘柄ですので、桁違いの値幅取りに期待しているところです。

いずれにせよ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、今の強い流れにトコトン付いて行きたいところです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

一気の大攻勢が始まる前に・・・ 2021年01月12日(火)

  今の全体の強さは、TOPIXが1,911Pを上抜くまで続くのか・・・
その前に調整が入るのか気になるところです。
明日なら、先物が28,×××円以下で引けて来たら、目先調整入りの可能性大ですけどね。

そんな中、個別株達は選別の動きが出て来ています。
ここからです、本物が大きく動いて来るのは・・・
その本物の中で、中心銘柄となり大きく値を上げて来そうなのが、今月の激推し銘柄である“超有望銘柄”。

本来なら連休明けの今日から攻勢をgt掛けて大相場に向け走り出すところですが、まだまだパワーを蓄える形で足場を固める動きを観せながら、一気の大攻勢の時を静かにうかがっているかの様な動きをしていますからね。
この動きを観る限り、想定していた大相場から“超大相場”へと見方を変えなければならなくなりそうです。

とはいえ、いつでも大攻勢が掛けられる臨戦態勢が続いてますので、どのタイミングで仕掛けて来るのかを観ながら、超大相場の行方を見守りたいところでもあるのです。

今ならまだ仕込めますよ。
ドッカーンと飛び出す前に静かに命玉を手当てして、怒涛の大攻勢が始まるその時を静かにお待ち頂けたらと思います。

・・・“超大相場”が取れそうですよ。

お急ぎのご入会、“超有望銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 

本当のブル相場に乗り遅れない様に。 2021年01月08日(金)

  日経平均、昨年12月28日から29日に空けた窓を埋める事なく、29日の戻り高値を上抜けた事で、想定通りに28,000円台に乗せて来ました。
ここからが本当のブル相場入りと観ています。

あとはTOPIXが1,911Pを如何に上抜くのかに注目しながら、個々の銘柄の“強さ”に確りと付いて行くだけです。
ただ、1月〜3月の間に強烈な値幅調整が入りそうですので、その点を頭に入れながらですけどね。

そんな中、激推し中の“超有望銘柄”は読み通りに連休明け早々から大攻勢が始まりそうです。
今週はまだ助走段階で、来週が上げ本番というところです。
また、他にも短期で大きく値を飛ばしそうな新銘柄の情報も続々と入って来ていますので、来週の地合、流れを観ながら適時紹介しようかと考えているところです。

いずれにせよ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、今はただただ日経平均と個々の銘柄の“強さ”に付いて行くだけなのです。
そして、来るであろう強烈な値幅調整が入る前に、目一杯儲けて、あとは先物転換値に則って確りと先物に売りヘッジを掛けながら高みの見物と洒落込んでもらおうかと・・・

まずは、今月の激推し銘柄である“超有望銘柄”で大回転をつけて頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

助走が始まりましたよ。 2021年01月07日(木)

  怒涛の快進撃に向けて助走が始まった“超有望銘柄”。
本日、ザラバ中に筋と歩調を合せる形で参戦して頂いたところです。

ここからが上げ本番です。
背景も隠された材料も、そして筋の資金力も申し分ありませんからね。
だから“超有望銘柄”と呼んでこのタイミングで強気参戦してもらったのです。

大攻勢が始まるのが、おそらく3連休明けだと思います。
と、いう事で今週はまだ助走段階ですので、一気に大きく飛び出す前に参戦し、怒涛の快進撃に上手く乗っかって頂けたらと思います。

とにかく、ドデカイ相場となりそうです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

怒涛の快進撃が始まる前に・・・ 2021年01月06日(水)

  米株は、ジョージア州上院決選投票の結果次第で大きく展開が変って来ます。
そして日経平均は米株の動向で展開が変って来るでしょうから、その見極めの目安として昨年12月28日から29日に空けた窓を埋めるか否かで方向性を判断したいところです。

そんな中、大発会の夜に紹介した新銘柄の中から、早くも20%を超える上昇を演じた銘柄が出て来ています。

更には、今月の激推し銘柄として紹介タイミングを計っている“超有望銘柄”もいい感じで小一服を入れる形で、怒涛の大攻勢に出る好機を探っている様です。
ひとたび攻勢が始まれば一気に値を飛ばす形で大相場に向け怒涛の快進撃が始まるのです。
いつでも大攻勢が始まる態勢は出来ている様ですので、急ぎご入会して頂いて紹介参戦のその時をお待ち頂けたらと思います。

会員ページには、この“超有望銘柄”の他にも凄銘柄がいっぱい紹介してありますので・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

幸先の良いスタートを切って下さい。 2021年01月05日(火)

  日経平均、昨年末12月28日から29日に空けた窓埋めに要注目です。
この窓は、長保ち合いから出た窓空けですので、上放れの暗示線という事になりますので、埋める事なく上昇へ転じれば28,000円トライの可能性が高くなりますし、埋めてしまう様なら、“ダマシ足”となり失望からの売り物が一気に加速する事になりますからね。
26,854円割れには要警戒です。

想定通りに波乱となりそうな日経平均ですが、あえてこの波乱を利用する形で、今年の一番出世株候補の3銘柄と、短期値幅取り狙いの1銘柄を昨晩紹介しておきました。

更には、この波乱の展開を逆手に取って大きな利益を手にして頂くべく、新銘柄を今月のメイン銘柄として紹介参戦のタイミングを計っているところでもあります。
この銘柄を“超有望銘柄”と呼び、まずは月内での大回転を狙い、その後は中長期で大相場を狙って頂こうと考えていますので・・・
だからこそ“超有望銘柄”と呼ぶ事にしたのです。

この“有望銘柄”、今年に入って筋の用と思われる訳有り玉が断続的に入り始めましたので、ほどなくして波乱を追い風とする形で怒涛の大攻勢が始まりそうですからね。

2021年も、この“超有望銘柄”で幸先の良いスタートが切れそうです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

2021年もスタートダッシュを決めましょう。 2021年01月04日(月)

  今年は丑(うし)年、特に“つまずき”には十分に注意したいところです。
大発会の今日、不穏な動きを観せた日経平均でしたので・・・

そんな中、物色の流れも昨年末と流れがガラッと一変しそうですからね。
そんな流れを読み切って、今晩新たに短期値幅取り狙いの銘柄を1つ紹介しておきました。
更に今年の一番出世株候補の3銘柄も合せて紹介しておきました。

また、これら銘柄達の他にも大きく値を飛ばしそうな銘柄達が入手中の情報の中から出て来ていますので、値動きを観ながら、適時メールにて紹介し短期で値幅を取って頂こうと考えているところです。

さー、2021年相場がスタートしましたよ。
まずは一気にスタートダッシュを決めて、大きな利益を手にして2021年も心に“ゆとり”を持ちながら、より大きな利益を掴み取りに行きましょうよ・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

来年は先物売りヘッジがより重要になりそう・・・ 2020年12月30日(水)

  来年は、いい意味でも悪い面でも“大きな動き”が起きる可能性が高いと観ていますので、今年以上に先物売りヘッジの重要性が高まると考えています。

相場はバブルへと駆け上がり、そしてはじけて終焉を迎えるそんな一年になるのではないかと。
そんな一年になる可能性がありますから先物売りヘッジの重要性が高まるのです。

そんな読みの中、本日大納会の動きを観て入手中の新情報の中から、年明け早々から短期値幅取りを狙える新銘柄を絞り込む事が出来ました。
ですので、大発会の地合、流れ、玉の入り方を観てザラバ中に参戦して頂いて、2021年のスタートダッシュを決めてもらおうかと考えているところです。
更には、大発会の夜には、2021年の一番出世株候補銘柄3銘柄を紹介し、長期での大相場を狙って頂こうとも考えているところです。

いずれにせよ、来年も上手く先物売りヘッジを活用しながら、より効率的に利益を取る、そんな戦略で会員様を勝ち組へと導きたいと思います。

これで今年は終りです。
ご愛読のほど、誠にありがとうございました。
また新年大発会の夜にお会いしましょう。

それでは、良いお年をお迎え下さい。
 

今日の急伸、来年を先取りしての事なのか・・・ 2020年12月29日(火)

  想定以上、いやそれ以上の掉尾の一振となりそうな日経平均。
米株が三指数揃って史上最高値を更新したり、今日から来年受け渡しの中、節税目的の処分売りが一巡した事で需給関係が改善したとはいえ、今日の日経平均の大陽線は来年に繋がる大陽線だと観ています。

ただ、ここに来て物色の流れが主力へと傾いていますので、個別達は総じて一服を入れる状況に。
・・・これこそが、まさに想定外の展開。
本来なら、年末年始で個別株が乱舞した後に、主力株達がゆっくりとテーマ性を持って動き始める事が多いですからね。
今年は特別な一年だっただけに、相場も特別な年末になった様です。

そんな中、来年の一番出世株候補については、変更する予定もなく、大納会、大発会の状況を観て、大発会の夜に新たに1銘柄を追加して3銘柄を一気公開しようと考えているところです。

とにかく見事な掉尾の一振となるのか、明日大納会の動向に注目です。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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