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  2026年08月31日(月)

    9月は、激推しの2銘柄で桁違いの財を築くのです。

                8月31日(月) 19:10更新

米株、ジャクソンホール会議でのウォーシュFRB議長講演(FOMCでの利上げの可能性を示唆)を受けて、ドルが買われ、株安(AI・半導体関連に割高感)に。
先週の流動性支援の為の「国債の買い入れ、消却の上限引き上げ」があったものの、3指数ともに反落(「エヌビディア」、「SOX指数」も反落)。

そして、月末の日経平均は、米ハイテク株安、日経先物(夜間)連れ安を受け、早い時間は大きく売られたものの(安値−1,573円)、切り返して高値引けとなるも、本日も75日線は超えられず(8日目)。
TOPIXは今年最長の8連騰。
明日は、実質9月相場入り。
確りと75日線を超えて来れば、景色もガラッと一変しそうですので、期待しつつ見守りたいところです。

そんな中、激推しの2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)を中心に、9月大攻勢に向け虎視眈々と仕掛けの好機をうかがっているのが、当倶楽部の紹介銘柄達。
“新爆騰銘柄”は、“ある事”を切っ掛けに株価3倍超に向けて一気攻勢が始まるでしょうし、“超逸材銘柄”は、日柄を合せる形で、まずは株価2倍超まで跳ね上げた後は、小調整を挟みつつ、株価3倍・4倍・・・と大相場を出す事になるのでしょうけどね。

9月は、個人投資家好みの地合となり、短期で大きく値を飛ばす事になりそうですよ。
そして、ひとしきり個別株が値を飛ばしてから、年末に向けて主力株を中心に日経平均最高値抜けにトライする事になりそうです。

まずは、個人好みの物色の流れに乗って大儲けしてから、主力株で確実に資金を増やす・・・そんな戦略で行けそうですからね。

とにかく、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”で、ドデカイ財を築くのです。
この2銘柄は、年に2〜3個しか出ない、逸材中の逸材銘柄ですので・・・

さー、9月相場が本格的に始まりますよ。
ドデカイ財を築きたいなら“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄ですよ。

ご入会のほどお待ちしております。
 

  2026年08月28日(金)

  激推し2銘柄、9月大相場に向けて助走が始まった様です。

                8月28日(金) 19:10更新

米株、「エヌビディア」の好決算(+18.32)を受け、3指数揃って反発。
「SOX指数」も大幅続伸。

一方、日経平均は、下値切り上げで迎えた週末も、、75日線は本日も超えられず。
「エヌビディア」の反発、戻り高値更新やナスダック高の効果を終値までキープ出来ず。
9月相場に向けてパワーを溜めているのか、それとも頭を押えられ、このまま失速下向きとなるのか気になるところです。

とはいえ、物色の流れを観る限り、ハイテクや主力に向うより、個別株へと向っており、当倶楽部の紹介銘柄達もここに来て、にわかに活気づいて来ましたからね。
特に激推し2銘柄(“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”)は、9月大攻勢に向けての助走が始まった様で、9月月替りからの一気攻勢に向けて急加速となりそうです。
実質9月相場入りとなる来週火曜日、いきなりストップ高からのスタートとなっても何ら不思議ではありませんからね。
そして株価2倍超まで一気に駆け上がり小調整を挟んで株価3倍・4倍と大相場を出す事になるのです。

助走が始まった今、参戦しない手はありませんからね。
ストップ高連荘からの駆け上がり、体感出来ると思いますよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月27日(木)

      今は9月相場を意識して先手を打ちたいところ。

                8月27日(木) 19:20更新

「エヌビディア」は好決算。(時間外取引は反発)

日経平均は、「エヌビディア」の好決算を好感し、半導体関連を中心に買いが先行(高値+692円)するも、買い一巡後は戻り待ち売りに上値を押えられ反落し(安値−479円)、売り一巡後は切り返す場面(+249円)があったものの、伸びをキープする事なくマイナス圏に沈み、3日ぶりに反落。
チャート的には、あまり良くないものの、9月相場(秋相場)に向けて如何に立て直すのか注目したいところです。
物色の流れを観ても、9月は個別材料株中心の個人好みの流れとなりそうですので楽しみなところです。

そんな中、当倶楽部の激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)は、9月大攻勢に向けて虎視眈々と一気飛び出しの好機をうかがっているところですからね。
飛び出したら、ストップ高を交えて一気に株価2倍あたりまで跳ね上げて、その後は株価3倍・4倍へと超のつくような大相場を出す事になるのです。

また、この他にも短期で大幅値幅取りが狙える新銘柄の情報も飛び込んで来ていますので、これらについては適時状況を観ながら参戦して頂こうと考えているところですので・・・

とにかく、今は9月相場(秋相場)を意識して立ち回る時なのです。
この9月相場は、短期で大相場を出す銘柄が続々と出て来ると観ていますので・・・

この美味しい流れに乗り遅れない様にして下さいね。
ここでの出遅れは、「高値掴み」という悪い結果をもたらしそうですので、気を付ける事です。

まずは、9月相場へ向けて流れに乗る事が重要なのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月26日(水)

        如何なる“変化”となるのか要注目です。

                8月26日(水) 19:20更新

米株、長期金利低下や原油安で上昇。
前日とは逆でハイテク株が上昇。
そして注目は、「エヌビディア」の決算。
日本時間明朝5:20頃に出ますが、米国市場は終了した後ですので、日経先物(夜間)の反応が気になるところです。

日経平均は、夏枯れで売買代金は4/21(火)以来の7兆円割れ。
25日線、5日線は超えたものの75日線は未だに超えられず。(壁として5日間超えられず)

日経平均は、未明の「エヌビディア」の決算次第。
好感するなら一気の上値追いとなりそうですし、嫌気なら失速し下値探りが加速しそうですからね。

そんな変化を待ちつつ、虎視眈々と一気攻勢の好機を待っているのが当倶楽部激推しの2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)。
いつでも飛び出せる態勢のまま“その時”を静かに待っているところですからね。
ただ、ひとたび攻勢が始まり飛び出したら、一気に株価2倍超へと跳ね上げ、調整を挟んで株価3倍〜4倍と駆け上がる事になるのです。
それだけの背景とドデカイ材料、それに超訳有りの資金が流入しているのが、この2銘柄なのです。(かなり煮詰まって来ていますので、スタートはストップ高からとなりそうですよ。)

飛び出してからでは安い所は買わせてはくれませんからね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年08月25日(火)

  大きな潮目も、物色の流れも一気に変わって来そうですよ。

                8月25日(火) 19:20更新

米国、イランと経済的な繋がりを持つ国々に対し、深刻な結果を招く可能性があると警告。
NYダウは続伸、SP500とナスダックは反落。

日経平均は、4日連続で値上がり銘柄数が多い中、安値圏も短期リバウンド狙いや押し目買いは限定的で、全体的に見送り状態(夏枯れ)。
3分の1戻したあたりの65,000円どころで下げ渋り中。(上か?下か?ドキドキ様子見中)

そんな方向性待ちの中、明日の先物転換値は66,○○○円とググッと引き下がって来ます。
明日、先物が66,○○○円以上で引ける様なら強相場転換となり、秋相場に向けて上値志向が一気に強まりそうですからね。
反対に下放れる動きとなれば一気に100日線攻防へと向いそうですので注意したいところです。

そんな中、訳有り個別銘柄の中には、強相場転換からの秋相場入りを意識してか、一気飛び出し態勢に入るものが散見されています。

当倶楽部の激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)は、いつでも飛び出せる態勢のまま、日柄を合せる形で一気攻勢の好機を静かに待っているところです。
ひとたび攻勢が始まったら、一気に値を飛ばし、ストップ高を交えながら、まずは株価2倍あたりまで駆け上がり、小調整を挟んでから3倍・4倍と大相場を出す事になりそうです。

全体の流れも物色の流れも、そろそろ大きく変わって来そうですよ。
だからこそ、秋相場を意識する形で、大相場が取れる訳有り個別に狙いを絞り込んで仕込みながら、本格攻勢を静かに待つのです。

秋相場で一財産築きたい方は、急ぎご入会頂いて、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”を静かに仕込んで下さい。
攻勢が始まれば、株価3倍超くらいまではアッという間だと思いますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月24日(月)

  明日、先物が66,○○○円以上で引けて来れば、潮目が変わるのですが、果して・・・。

                8月24日(月) 19:20更新

米株、3指数ともに反発も、日経平均は3日連続で値上がり銘柄数が多い中での反落。
反発待ちか?下放れか?の中、ドキドキで下げ渋り中も、日本時間8/25(火)午前3時の米記者会見(米国がイランに科す「史上最も厳しい制裁」)の内容を警戒する形での様子見反落となり、2日連続で商いは8兆円割れ。

今晩の米記者会見を受け、米株、為替が如何に反応するのか気になるところです。
一気に戻すのか、それとも下放れて一段と下げ足を早めるのか・・・。
その方向性に注目したいところです。

ちなみに明日の“先物転換値”は66,○○○円以上となってますが、強相場に転換する事が出来るのか気になるところです。

そんな中、虎視眈々と一気攻勢の好機をうかがっているのが、当倶楽部激推しの2銘柄。(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)
如何なる事態においても一気仕掛け出来る形で、大攻勢の時を待っているところですからね。
ひとたび攻勢が始まれば、ストップ高を交えつつまずは株価2倍超まで跳ね上げて、小調整を挟んで株価3倍・4倍と超大相場を建てる事になるのです。
それだけの背景と材料を秘めた逸材中の逸材の2銘柄なのです。

とにかく、今晩の米記者会見と米株の反応が気になるところです。
そして、明日の先物の引け方も気になりますし、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の動向も気になるところです。
ここで大きく潮目が変わるのか?
確りと見極めたいところでもありますので・・・。

当倶楽部の“先物転換値”は、先に変化を教えてくれますので、ただただそれに則って上手く確りと立ち回ればいいだけの事ですけどね。

“先物転換値”があれば「鬼に金棒」ですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月21日(金)

          秋相場の超大相場銘柄は・・・    

                8月21日(金) 19:20更新

潮目の変化、先にお教えしますよ。
会員ページで毎晩新たに紹介している“先物転換値”に則って立ち回れば、潮目の変化を先取りする形で、中期波動に乗る事が出来ますからね。

ちなみに、「225先物売買会員」様は今、69,100円どころで建てて頂いた先物ドテン売り建てを持って弱相場に付いて行ってもらってますし、「極秘個別情報会員」様には69,100円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ちの現物買い玉は、激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)を残しつつ、他は一旦利益確定して枠を大きく空けた形で弱相場に付いて行ってもらってるところですからね。

持続中の“新爆騰銘柄”は、いよいよ来週から一気攻勢が始まり株価3倍超に向け飛び出しそうですし、“超逸材銘柄”は、今にも飛び出しそうな態勢で“その時”を静かに待っているところですからね。

すなわち「極秘個別情報会員」様は、先物売りヘッジで大きく儲け、激推し2銘柄でも大きく儲けられる態勢を取りながら、今の弱相場に付いて行く態勢を取って頂いているのです。
おそらく、この秋相場の中心で主役の座を務めるのは、この2銘柄となりそうですので、Wで大儲け出来て、桁違いの財を築く事が出来るという事です。

もちろんの事、“先物転換値”があれば、護りだけでなく、攻めのタイミングも先に教えてくれますので、メリハリのある投資でより効率良く儲ける事が出来るという事です。

さー、秋相場に向けて大攻勢が始まりそうですよ。

・・・飛び出してからでは、手が付けられなくなってしまいますからね。

お急ぎでのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月20日(木)

         秋相場に向けてお急ぎの参戦を・・・

                8月20日(木) 19:20更新

米株、米財務省の一手(国債の買い入れと消却の1回あたりの上限額引き上げ)で、3指数ともに反発。
日米金利差縮小からドル売り・円買いの流れに。

この一連の流れや先物(夜間)高の流れを受け、日経平均はプラスゾーンを維持して3日ぶりに反発。
75日線、25日線、一目雲の下限、基準線を上回って終了。
ただ、未だ目先「コツン」と来た訳ではありませんので、明日以降25日線と75日線を割り込んで来る様なら、今日の反発は単なる“ヒョロ戻し”という事になり、再度下値探りが加速しそうですので、警戒したいところです。

このまま下値探りが加速しそうなら、物色の流れは一気に訳あり個別に向かう事に。
そうなると、当倶楽部の激推し2銘柄の出番となるのです。
“新爆騰銘柄”も“超逸材銘柄”も今にも一気に飛び出しそうですからね。

そして、本格攻勢が始まれば双方とも一気に株価2倍まで跳ね上げて、小調整を挟んで3倍・4倍と駆け上がる事になり、個別材料株の先導役を務める事になりそうです。
この2銘柄、それだけの背景と材料、そして流入する資金も桁違いのものがありますからね。
だからこそ、超大相場を建てる事が出来るのです。
明確に全体の方向性が観えた時、怒涛の一気攻勢が始まるのです。

秋相場に向けて、超大相場を取ってドデカク儲けたい方は、急ぎご入会頂いて、急ぎご参戦下さい。
今まで味わった事がない桁違いの大相場を体感出来るはずですので・・・

入会のはど、お待ちしております。
 

  2026年08月19日(水)

     今回もまた“先物転換値”が大儲けさせてくれそうです。

                8月19日(水) 19:10更新

米株、ハイテク半導体株が大きく売られ、3指数ともに3日続落。
SOX指数は反落(−4.98%)。

一方、日経平均は、長期金利の上昇や中東情勢の不透明感から、先物(夜間)が利食い続落した流れを受け、大幅安の後も更に下げ幅を広げ「大下げ」で終了。
−2,134円は今年7番目、歴代11番目の下げとなり、5連騰(+3,613円)から2日続落(−3,893円)で−280円のヘコミ。

そして、日経平均は、「株安、円安、債券安」のトリプル安の中、25日線を踏み割って終了。
未だ下げ渋った訳でもなく、「コツン」と来た訳でもありませんので、このまま100日線の攻防へと向うのか、それともヒョロ戻しを入れてから100日線攻防に向うのか注目したいところです。

ちなみに、当倶楽部の会員様たちは、69,100円どころで建てた、先物売りヘッジ、先物ドテン売り建てを持って弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていますので、ここからはドテン買い建てのタイミング、現物リバ取りのタイミングを会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、その“先物転換値”を睨みつつ、ドテン買い建ての時、リバ取りの時を静かに待って頂いているところです。

この“先物転換値”があるからこそ、上手く潮目の変化を捉え立ち回る事が出来ていますので、効果的に儲ける事が出来ているのです。

そして、今は心静かに“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の大攻勢を待っているところです。
先物売りヘッジで大きく儲け、“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”でも桁違いの大相場取りを狙うのです。

この調整(弱相場)からの立ち直りのタイミングが超重要になって来ますからね。
“先物転換値”に則って、ただただ立ち回れば、またまた桁違いの利益を取る事が出来るという事です。

さてさて、ここからは強相場転換の時、攻め時を心静かに待つだけです。

上手く相場の波に乗ってより効果的に儲けたい方は、ご入会下さい。
“先物転換値”が皆様を大勝ちへと導いてくれるはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月18日(火)

        当倶楽部の激推し銘柄の出番が来ますよ。

                8月18日(火) 19:10更新

日経平均、“先物転換値”通りに弱相場に転換。
ボリ+2σから+1σへと過熱冷却へ。

あとはどこまで下げるのかが問題。
その下値を的確に教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
先に転換値が分かっているからこそ、先手先手を打つ形で半歩先に流れに乗る事が出来るのです。
それが出来るからこそ、誰よりも大きな利益を取る事が出来るばかりか、波乱を先読みするから損を小さくする事も出来るのですよ。

そして本日、弱相場に転換しましたので、当倶楽部激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”)の出番となるのです。
今は目立たぬ様にしていますが、ひとたび攻勢が始まれば一気に跳ね上げ、株価2倍を超えて来て、小調整を挟んで株価3倍・4倍へと駆け上がるのです。

今、当倶楽部の会員様達は、69,100円どころで建てた先物売りヘッジを持ちつつ、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”を中心に護りながら攻める態勢で臨んで頂いていますけどね。
もちろんの事、先物売買の会員様は、69,100円どころでドテン売り建てして弱相場に付いて行って頂いていますので、また今回も大きく儲けて頂けそうです。

この弱相場転換をチャンスとして、護りながら攻める態勢を取るのか?
それとも嵐が過ぎ去るまで身を潜めてじっと耐えるのか・・・?
当倶楽部の“先物転換値”があれば、チャンスに変えて大きく儲ける事が出来るのですが・・・

“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”、ここから凄い事になりますよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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