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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


材料が出る前に、早耳筋が動き出す前に・・・ 2021年04月08日(木)

  TOPIX、25日線の攻防から反転上昇となるのか、下放れるのか、要注目です。
これにより、今後の流れが大きく変って来ますので・・・

そんな中、裏取り完了の吉報が届きました。
その吉報の中に調べてもらっていたのとは別の好材料があった事が分り、“材料内包急騰銘柄”の株価見通しを1.5倍に上方修正したところです。

そして不安定な地合の中、会員様に紹介し仕込み参戦して頂きました。
まだ初動ですし、早耳筋の介入もまだ無い様ですので、材料が出る前に急ぎ仕込み参戦してもらったのです。

この手の訳有り銘柄は、多少地合が悪くても、波乱含みでも関係なく上昇相場が続きますからね。
材料が出てから一気に上げるのか、それともある程度相場を出して材料が出て突走るのかは不明ですが、後者なら発表売りの形を取って頂こうかとも考えているところです。

いずれにせよ、この“材料内包急騰銘柄”は初夏から夏に掛けての主役となり大出世株へと育って行く事になりそうです。
それだけのポテンシャルを秘めていますからね。

今はまだ初動です。
材料が出る前に、早耳筋が動き出す前に急ぎ参戦して頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、お早めの参戦お待ちしております。
 

まもなく裏取り完了の吉報が届きそうです。 2021年04月07日(水)

  TOPIXが25日線を割り込んで引けて来たら、昨晩ここで書いた様な恐怖だけではなく、全体の5月高に向けた動きも、4月個別株乱舞も無くなってしまいそうです。
だから、TOPIXの25日線絡みの動きに注目しているのです。

今日のところは、一時的に25日線を割り込んだ直後から値を戻しましたので、TOPIXの反転上昇の期待から個別株達は一斉に反発となり上値指向の動きを観せていましたからね。

そんな中、裏取り中の“材料内包急騰銘柄”は他の個別と一線を画すが如き動きを観せています。
この銘柄なら、地合、全体の流れ等は関係なく材料出現で一気に値を飛ばし怒涛の急騰相場へと突入する事になりそうですからね。

裏取りの経過を問い合わせたところ、最終段階に入った様で、まもなく裏取りが終るとの事でした。
あとは裏取り完了の吉報を待つばかりです。
吉報が届いたら、即紹介参戦して頂いて、早耳筋より先に玉を仕込んで材料出現のその時を静かに待って頂こうかと考えているところです。

その材料が材料だけに、早耳筋の耳に入ったら、早耳筋達が勝手に大きく買い上がって急騰劇を見せてくれそうですからね。
その時は、“発表売り”の形を取って大回転をつけてもらうつもりですけどね。

とにかく、“材料内包急騰銘柄”への仕込み参戦の時は近そうです。

まもなく、裏取り完了の吉報が届きそうです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

一攫千金を狙うなら・・・ 2021年04月06日(火)

  明日はTOPIXの動向に要注目です。
25日線を割って引けるか否か。
割って引けて来たら3月24日終り値水準を意識する展開へと突入するからです。
これを日経平均に置き替えて考えると、3月24日終り値が28,405円ですので、それを意識する事になるのですが、その水準は75日線の水準だけに、その前に75日線の攻防がポイントになりそうですけどね。

ただ、明日先物が29,○○○円以上で引けて来る様なら、目先危機回避となり、再度上値にトライしそうですからね。
明日は神経質な展開が観られる一日になりそうです。

そんな中、着々と裏取りが進む“材料内包急騰銘柄”。
全体下落に足を引っ張っられる形で下げてはいますが、全体の地合悪化が更に進めば、もっともっと安〜い所を仕込めそうですので、楽しみに参戦の時を待っているところです。
とはいえ、あの好材料が表面化したら地合関係なく大きく値を飛ばし超のつくほどの大相場に発展しそうですので、地合関係なく裏取りが終り次第、仕込み参戦して頂こうと考えているところです。

いずれにせよ、今は地合関係なく大相場が出そうな銘柄を狙うのが一番です。
特に早耳筋が入る前に仕込む事が出来れば、そのパフォーマンスもググッと上がりますからね。

この“材料内包急騰銘柄”で一攫千金を狙ってみてはどうですか。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

4月の勝負銘柄です。 2021年04月05日(月)

  円安ドル高の流れが続いています。
それなのに日本株は未だ直近の戻り高値すら上抜く事が出来ていません。
これこそが、新型コロナワクチン接種の遅れによる景気回復の遅れを見越した日本売りの流れから来る現象ではないかと・・・

更に水面下で不穏な流れが生じていそうな、あのヘッジファンド(アルケゴス)絡みの巨額損失にヘッジを掛ける意味合いで日本株を売って米株を買うという流れが強まっているのではないかと・・・

そんな状況です。
相場の中味は不毛なものになって来そうです。
だからこそ、ここに来て訳有り個別株達が大きく動き出しているのです。
矢継早に上値を追わせている背景には、この“不穏な流れ”があるからだと観ています。

そんな中、本日新たに凄〜い情報が飛び込んで来ました。
取り急ぎ裏取りを急いでいるところですが、この銘柄なら見切発車も仕方ないと考えているところです。
何せ、大きな材料が隠されていますので、これが表面化したら一気に値を上げ急騰相場が始まる事になるからです。
この銘柄を“材料内包急騰銘柄”と名付けて、4月相場のメイン銘柄にして超のつくほどの大相場を狙って頂こうと考えていますので・・・

先に材料が出てしまったら、後の祭りですからね。
だから見切り発車も辞さないとしているのです。
出来れば裏取りが終ってから参戦したいのですが、“早耳筋”が先に動いたら参戦するしかありませんんので・・・

“材料内包急騰銘柄”への参戦の時は近そうです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

始まるか、怒涛の大攻勢が・・・ 2021年04月02日(金)

  日経平均、近々の2月高値抜けは考え辛く、当面は高保ち合いか、1,000円幅の往来相場になるのではないかと・・・

そんな流れを読んでか、訳有りの中・小型株が一斉に上値指向を強めています。
当倶楽部の既報銘柄達も、一斉に上値を目指す強い動きを観せ始めています。
中でも激推し中の“ファンド系値幅取り銘柄”は想定通りに来週からの攻勢に向け急動意づいています。

先に露払い3銘柄が飛び出すとは思いますが、状況次第(材料出現)ではそれより先に大きく飛び出して怒涛の爆騰相場が始まりそうですからね。
何せ手掛けているファンドは、2月に(6699)ダイヤモンドエレクを1ヶ月で3倍まで一気に放り上げた剛腕ファンドですから・・・

とにかく、限りなく“その時”は近付いていると観ています。
攻勢が始まったら手が出せなくなってしまうでしょうから、急ぎ参戦して頂いて“その時”をお待ち頂けたらと思います。

こんなチャンス、滅多にあるものではありませんよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

本格個別物色の流れに乗り遅れるな!! 2021年04月01日(木)

  4月は高くなり易い月回り。

そんな中、物色の流れはマチマチのまま、未だハッキリとした方向性は観えず。
ただ個々の値動きを観る限り、個別材料株に先高の兆しが出ている銘柄が多く見受けられますので、やはり読み通りに個別物色へと流れは向い、個別乱舞が観られる、そんな4月相場となりそうです。

そんな兆しが観えていましたので、今晩新たに訳有りの値幅取り銘柄を紹介しておきました。
大手ファンドが再攻勢に出て大きく値幅取りに出るという銘柄です。

また、直近に紹介した新興系ファンド銘柄2銘柄も、本日急動意づき、大きく上値を追い始めたところですので、この2銘柄と今晩新たに紹介したファンド系訳有り値幅取り銘柄とを合せた3銘柄を横綱登場前の露払い3銘柄として、まずは短期で大きく値幅を取って頂き、その勢いそのままに横綱級のポテンシャルを持った“ファンド系値幅取り銘柄”へと資金をシフトして頂き、より効率的に資金を増やして頂こうかと考えているところです。

これら訳有り銘柄の他にも、短期で大きく値を上げそうな銘柄の情報が入って来ていますので、これらについては、流れを観ながら適時参戦して頂いて、より効果的に値幅を取ってもらおうかと考えています。

いずれにせよ、個別物色の流れが観えた今、ガンガンの強気で訳有り個別に攻め入って頂こうという事です。

取れる時に目一杯取る。
そして全体の雲行きが怪しくなって来たら、早めに利確し枠を空け、先物に売りヘッジを掛けながら凌ぐ。
これで難局を乗り越えて頂こうと考えていますので・・・

とにかく今は、攻めの時なのです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

このチャンス、確りと掴み取って下さいね。 2021年03月31日(水)

  日経平均、米株に連れ安したのか・・・
それとも、月末・年度末という事もあったのか・・・
いずれにせよ、方向感に欠けた1日に。

そんな中、4月相場を先取りする様な物色の流れが観えていました。
ジャスダック、マザーズの中小型株の出遅れ物色が目を引いていましたからね。

これを観る限り、4月は個人投資家好みの新興系中小型株を中心とする物色の流れが観られそうです。
ここに来て入って来る情報のほとんどが新興系の訳有り個別ばかりでしたからね。
既に水面下では「4月は個別株乱舞」への流れが出来ている様に感じたところです。

さー、この新興系訳有り個別の流れは、当倶楽部が最も得意とする流れでもあります。
あとは明日の地合、物色の流れを見極めて適時新銘柄を紹介し参戦して頂くだけです。
また、既報の銘柄の中にも、一気に大きく値を飛ばしそうな銘柄がありますが、また違った意味で大幅値幅取りが狙える新銘柄もありますので、楽しみにして頂けたらと思います。

・・・年に数回あるか無いかの個人投資家好みの地合が来そうですよ。
この流れに上手く乗って資金をガンガン回転させて、ガンガン利益を積み上げて頂き、そして5月の大型連休をゆっくりと過して頂けたらと思います。

このチャンス、確りと掴み取って下さいね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

怒涛の爆騰相場が始まります。 2021年03月30日(火)

  日銀のETF買いの変更が市場に暗い影をもたらすのか注目したいところです。

日銀は日経平均連動型ETF買いからTOPIX連動型ETF買いへと方向転換しました。
これにより、運用サイドの投資対象は日経平均ではなくTOPIXが中心となり、同時に、TOPIX買い日経平均売りというヘッジ手法が施され、今までとは違う“逆相関”が生じる可能性があるのです。

これが日経平均の1月後半からの高値波乱となり「波高きは天底の兆しなり」と思える様な動きを出させているのではと考えているところです。
ただ、この高値波乱は、トレンドの変化の兆しばかりではなく、次なる上昇波動への“つなぎ”と観る事も出来ますので、ここは双方の考えを頭に入れながら臨みたいところでもあるのです。

そんな中、注目は4月相場の行方と物色の変化。
4月は高い月回りではありますが、ここに来ての高値波乱が一段落し更なる高みを目指すには、もう少し日柄が必要になりそうですので、その間は、主力株ではなく個別材料株を中心とする物色の流れで幕間をつないで来ると観ています。
その個別物色の中でも、先陣を切って大きく動き出しそうなのが、新興系の訳有り個別銘柄なのです。

4月攻勢に向け、にわかに動意づき始めているのが、当倶楽部激推しの“ファンド系値幅取り銘柄”なのです。
昨日、今日と急動意づいており、まる実質4月相場を意識した動きを観せていますからね。
2月1日から新規参戦し一気に株価3倍まで駆け上がった、あの(6699)ダイヤモンドエレクも同じ動きが観られていましたからね。
同じ剛腕ファンドが手掛けていますので、当然と言えば当然の事ですが・・・

4月1日から大きく飛び出しそうですので、早めに玉を手当てして一気攻勢の時をお待ち頂きたいのです。
この“ファンド系値幅取り銘柄”もダイヤモンドエレク同様、一気の爆騰相場が観られそうですので・・・

お急ぎのご入会、お早めのご参戦、お待ちしております。
 

個別乱舞相場の前に手を打つのです。 2021年03月29日(月)

  4月は上げ易い月回りです。
Sell in Mayまでに、どこまで上げて来るのか期待が掛かるところです。

そんな中、4月高を意識してか、矢継ぎ早に情報が飛び込んで来ています。
ファンド系、仕手系、材料系と様々です。
おそらく4月は個別材料株を中心とする物色の流れが鮮明となり、5月初旬までは、その流れが続いて行く事になりそうです。

そんな流れを先取りする形で、当倶楽部の紹介銘柄達は総じて急動意づいて来ています。
中でも大材料を背景に、あの剛腕ファンドが一気の大攻勢を掛けて来そうなのが、“ファンド系値幅取り銘柄”なのです。
実質月替りを前に、一気攻勢の兆しが出ていましたからね。

いずれにせよ、国策という大材料を追い風にして怒涛の大攻勢が始まる事になるでしょう。
だからこそ、大きく動き出す前に静かに玉を手当てして、怒涛の大攻勢が始まるのを待つのです。
動き出してからでは、手が出なくなってしまうでしょうから・・・

また、他の訳有り銘柄達も、4月大攻勢に向けいい感じになって来ています。
やはり4月は個別株大乱舞が観られそうですので、上手く短期売買で利益を積み上げるのも良し、大相場型の銘柄で値幅取りを狙うも良しの個別材料株の相場が始まる事になるのです。

半歩だけ先に手を打つ事で、そのパフォーマンスは大きく変って来ますからね。
後手を踏まない様にして下さいね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

いよいよ始まるか、怒涛の大攻勢が 2021年03月26日(金)

  日経平均、理想的底打ち日柄(29日)ではなく、少し早めに底打ち反転となった様です。
あとはこの反転上昇が5月高へと向うのか、それとも1,000円幅での往来相場となるのか静かに状況を見守りたいところです。

そんな中、主力も個別も一斉にリバウンドの動きが出ています。
問題はここからで、リバウンドが一巡した後に個別物色の先陣を切ってどの銘柄が大きく値を上げて行くのかで、物色の方向性が観えて来ますからね。
その候補は突如、姿を現すのです。
十分に休養を入れて形を整えたもののの中から、一気に飛び出す動きが出て電光石火で値を伸ばし個別の主役へと躍り出るのです。

そうなりそうなのが、当倶楽部激推し中の“ファンド系値幅取り銘柄”。
今までは形を崩す事なく虎視眈々とチャンスをうかがっていましたからね。
これを手掛ける剛腕ファンドは、資金量はもちろんの事、相場巧者でもありますので、リバウンド取りの動きが一巡するあたりから攻勢が始まり、リバ取りを終えた資金を一気に集める為の大攻勢が観られるのではないかと。
あの(6699)ダイヤモンドエレクの時もそうでしたし・・・

だから、この“ファンド系値幅取り銘柄”を中心に会員様には立ち回ってもらっているのです。
ひとたび動けば一気に株価2倍まで引っ張り上げそうな、そんな感じですので。

とにかく、今のうちに仕込んでもらいたいのです。
飛び出してからでは、手が付けられなくなってしまうでしょうからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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