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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


生き残る事に重点を置きながら・・・ 2017年04月06日(木)

  地政学リスクの嵐が吹き荒れましたね。
そして日経平均は18,650円を大きく割り込んで、大もみ合いの下放れとなりました。
これで戻り売りが出易くなり、大きく下げれば投げ売りも・・・

そんな過敏な相場となったのは、例の北朝鮮問題が台頭して来たから。
今朝の日米首脳電話会談で、トランプ大統領が「米国と同盟国を最大限の軍事力で守る」と言った事が、裏を返せば、北朝鮮との戦闘も辞さないから覚悟してくれ・・・という風にも取れますからね。
それが伝わってから、日経平均は下げ足を早めましたから・・・

こうなると、中国の北朝鮮に対する姿勢、措置が重要になって来ます。
しかし、中国が強硬姿勢に出たとしても、金正恩が如何なる反応を観せるかが問題なのです。
すんなりと言う事を聞けばいいのですが、逆上して15日の金日成生誕105周年前に大きな花火(核実験、もしくは大型ミサイル発射実験)を打ち上げれば、その時は間違いなく米国は「斬首作戦」を実行して来るはずですからね。
そうなれば、最悪の事態へと・・・

だからこそ、ここはヒョロヒョロと戻す局面を利用して確りと戻りを手仕舞い、枠を大きめに空けて、如何なる事態が起きても対処出来る態勢を取るのです。
そうです、「最悪を覚悟し 最善を夢見る」態勢を取るのです。
じっくりと成り行きを見守り、少し遅いくらいの感覚で、後手を踏んでもいいくらいの感じで、臨みながら、次なる攻め時を探るのです。
そして反転上昇の好機を見極めたところで、まずは打診買いから入り、「初めは処女の如く あとは脱兎の如く」対応するのです。

もちろんの事、その時に攻めるべき銘柄達は用意してありますけどね。
筆頭は「短期爆騰株ver1」。
もちろんの事、ver2もver3も準備してありますよ。

とにかく、ここは嵐が過ぎ去るまで、身を潜め“その時”が来るのを待つのです。

今は何よりも生き残る事に重点を置きながら・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

ここからのガラ(暴落)は無い。 2017年04月05日(水)

  明日、先物が18,◯◯◯円以上で引けて来れば強相場復活の可能性がググッと高くなります。

米中首脳会談、米雇用統計は気になるものの、余程の事が無い限り、流れは良い方向に向うものと考えています。
米株は、ナスダックが史上最高値を明確に更新し、追ってNYダウが史上最高値を目指す動きとなり、ドル円は、二度110円割れを試しましたので、一旦は112円台乗せからの直近高値抜けにトライして来ると観ています。
そうなれば、日経平均も大もみ合いの上限付近まで戻して、新高値をうかがう動きとなるでしょう。

そんなもみ合い相場の中、主流は新興系の個別達が息を吹き返し、4月後半には、新興系の大乱舞が観られる事になるのです。
そして、新興銘柄の多くが幸福の中で天井を打ち宴が終焉を迎えるのです。
そして、Sell in Mayへと・・・
そんなシナリオではないかと・・・

だから今狙っているのが「短期爆騰株ver1」なのです。
ここ数日の波乱含みの展開で、十分にパワーを溜め込んだ様ですからね。
全体が落ち着きを観せ、強相場入りとなれば、この手の銘柄が、いの1番で飛び出し、相場を牽引して行き、その勢いそのままに流れは新興系の中・小型へと流れて行くのです。

ここは状況を確りと読みながら、打って出る局面だと思います。
私の考えでは、ここからのガラ(暴落)は無いと考えていますし、逆にここは攻め場、買い場だと観ていますからね。
明日、先物が18,◯◯◯円以上で引けて来る様なら、無条件で攻め込みたいと考えていますからね。
そうなると、明日にも新銘柄である「短期爆騰株ver1」を紹介する事になりそうです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

一財産築く為に・・・ 2017年04月04日(火)

  重要変化日を跨いだ昨晩のNYダウとドル円の変動、弱かったですよね。
この悪影響が一気に噴き出した様です。

切っ掛けはロシアのテロ。
これでNYダウは一時145ドル安までありましたからね。
そして、ドル円はリスクオフの流れからジリジリと円高へと傾き、それに拍車を掛けたのが、トランプ大統領の「中国が北朝鮮問題を解決しないなら我々がやる」との発言。
これにより、リスクオフの流れが更に加速し、日経平均は地政学リスクの高まりから大きく売られる展開に。

とはいえ、ポイントである18,650円を割り込むまでには至らず、後場の展開に含みを残した感じで終っていました。
そんな中で目に付いたのが、大手銀行株、大手証券株の安値更新。
そして、このところ元気だった新興系個別が利喰い売りが出て大きく下げた点。
このままドル円が110円台を割り込んだり、日経平均が18,650円を大きく割り込んで来る様なら、更に売りが売りを呼ぶ展開が加速する事になりそうです。

そんな中、会員様には先物に売りヘッジを掛けながら手持ちは安〜い買い玉だけを少しだけ残す形で護りながら攻める態勢を取って頂きました。
あとは状況を観ながら、次の流れに則って観自在に立ち回って頂くだけです。
更に下落が進み18,650円を大きく割り込む様なら、先物売りヘッジだけを残し、他は手仕舞って様子見しますし、先物が18,◯◯◯円以上で引けて来て強相場が復活して来れば、残した安い買い玉を種玉として攻め直しして頂くと同時に、改めて新銘柄を紹介し、それを超強気で攻め込んで頂きます。

その新銘柄こそが「短期爆騰株ver1」なのです。
そのポテンシャルの凄さと来たら、桁違いのものがあり、これを先導役として、新興系銘柄の大乱舞が始まると言っても過言ではない、そんな凄銘柄です。

こんな地合、こんな時だからこそ、虎視眈々と爆騰株を狙うのです。
一財産築く為に・・・

この爆騰、明日から突然始まるやも知れません。
お早めのご入会、お待ちしております。
 

ここが勝負どころなのです。 2017年04月03日(月)

  月替り早々、新年度入り早々、新たな流れが生じた様には観えませんが、水面下では着々と事が進められている様ですよ。

日経平均はドル円の変動に足取りを合せていますが、物色の流れは新たな方向に向け流れ始めている様です。
まもなく新興系銘柄の二極化が鮮明に表れ、強い銘柄はより強く買い上げられ、弱いものは力無くズルズルと値を下げる展開が観られる事でしょう。

そんな中、あえて今晩、短期値幅取り狙いの新興銘柄を紹介しておきました。
まずはこの銘柄で大きく資金を回転して頂き、次は4月相場の本命となるであろう短期爆騰株ver1に資金を向けて、大相場を狙って頂こうと考えているのです。
短期値幅取り狙いの新興銘柄も凄いのですが、本命候補である短期爆騰株ver1のポテンシャルと来たら、桁違いのものがありますからね。

まずは、短期値幅取り銘柄で大回転をつけ、次は本命候補である短期爆騰株ver1を狙い撃つ・・・
こんなシナリオで一財産築いて頂こうと考えているのです。

こんな好機、年に数回あるか無いかの超好機だと思います。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

ここからの出遅れは致命的ですよ。 2017年03月31日(金)

  今日の下振れは、年度末の特殊事情に絡んだものだと考えます。
この波乱含みの展開、週明け月曜日の早い時間までは続くでしょうが、このままダラダラと弱相場入りとなる事は考えられませんからね。

この一波乱で、また新たな物色の流れが生じると考えています。
それは新興系銘柄を中心とする中・小型主流の流れで、個人投資家好みの地合が加速して行くのです。
GWまでにSP高銘柄が続出し、ピークを打った様な凄まじい新興銘柄大乱舞が観られる事になるのです。

今日の下振れは、流れを変える為の1つの儀式の様なものなのです。
もし本当に全体が弱相場入りとなる様なら、今日の先物の引け値は、間違いなく18,900円以下で引けてたでしょうからね。
そうならずに、18,910円で引けて来たという事は、今日の下振れが儀式の1つだったという事になると思います。

ここで、この年度末の大切な局面で、あえて一振れ入れた事に大きな意味があるのです。
これで物色の流れを変え、新興系中心の流れを生じさせて、新興系にピークを打たせてSell in Mayを経て、また新たな流れが生まれ、次は主力大型中心の新たな流れを作り出し、ポイントである20,082円奪回を狙いに行くのです。
だからこそ早めに新興系に天井を打たせたいのです。

おそらくGW前には、大乱舞と共に、連続SP高する銘柄や、数多くのSP高銘柄が続出する事になるでしょう。
そんな状況を強く意識しながら、4月は新興系を中心に立ち回るのです。
まずは柱となりそうな銘柄で大幅値幅取りを狙いながら、片手間で短期値幅取りで回転をつけ利益を積み上げて行くのです。
それを丹念に繰返しながら、皆がカーッと熱くなり始めたところで、冷静に少しずつ撤退しながら、上手く売り逃げて天井打ちを待つのです。

今の状況ではとても考えられない事だとは思いますが、未だに新興市場がクライマックスを観せていないという点を思えば、この4月で天井を打つ様な凄まじい爆上げを観せても不思議ではありませんからね。

ここからの弱気は禁物です。
GW前に一財産掴み取ろうと思うなら、ここは胆力をもって早めに手を打つしか無いのです。
ここからの出遅れは致命的ですからね。

・・・まずは、週明け月曜日、新興系の柱に成り得る銘柄を狙いたいと考えています。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

4月は攻めの一手で・・・ 2017年03月30日(木)

  4月は個人が一財産築ける月となりそうでもあり、波乱が来て花寒むの1ヶ月となりそうでもあり・・・

4月相場は新興系中・小型を中心とする物色の流れが加速し、新興系銘柄達の中からSP高連荘を演じ、目先天井を打ちに来る銘柄達が続出すると考えています。
実質4月相場に入り徐々に加速しながら、4月末〜5月初めに掛け、上げのピークを迎えるのです。

その間、4/9から突入する水星逆行期の波乱も心配ですし、米大統領のハネムーン期間が終了する前に、例の驚くべき税制改革案が出るか否かも気になりますけどね。
基本4月相場は新興系中小型株の大乱舞が観られるものと考えています。

そしてGW過ぎにズルッ、ドッスーンと来て、「Sell in May」が加速し、調整入りとなり、6月の声が聞かれる頃に底打ち反転となり、次は主力株を中心とする上げ相場が始まり、ポイントである20,082円を上抜きに来ると考えます。
その間、新興系中・小型は総じてボロボロになるでしょうけどね。

そんな読みの中、中・小型の新銘柄を用意し、一気呵成の攻め時を探っているところです。
用意した新銘柄の中から、早くも動意づき始めたものも出て来ており、それらが押さえが効かない様なら、見切発車して頂こうかとも考えています。

いずれにせよ、4月は個人にとっての稼ぎ時になると思います。
今は全体は弱くは観えていますが、このままズルッと来てもみ合い下放れするとは考えにくく、大もみ合い継続の中で、個人好みの中・小型株が目の覚める様な上げっぷりを観せるのです。

とにかく、この美味しい流れに乗り遅れない事です。
乗り遅れれば遅れるほど高値を掴む可能性が高くなりますし、リスクが大きくなりますからね。
今からです、攻め込む準備を進めるのは・・・
そして、期待の新5銘柄と主戦3銘柄を中心に攻めて攻めて攻めまくるのです。

・・・チャンスは後ろハゲと言いますからね。
確りと前髪を掴み取って、大きな利益を手にして下さいね。

お早めのご入会、お待ちしております。

後手を踏んで後悔しない様にして下さいね。
 

今は4月相場を意識して先手を打つ時。 2017年03月29日(水)

  NYダウ、ドル円共に反発。
あとは、この反発の強弱を見極めながら、強さに付いて行くだけです。
とはいえ、今のNYダウは自律反発の域。
ここからは多少の下振れを挟みつつ、“ダマシ”を入れつつ、大伸びの時を待つ形になると思います。

また、日経平均も、このまま大もみ合いの中で推移しつつ、4月は個別株がクライマックスをつける様な華々しい動きを観せてくれるものと考えます。
これまでの物色の流れとは少し違った方向へと向い、新たなスター銘柄が出て来るのです。
そのスター銘柄の候補となりそうなのが、当倶楽部の主戦3銘柄の中から出て来そうです。

そして、新たな流れに則った新銘柄を入手した情報の中から5銘柄に絞って選び出し、紹介のタイミングを計っているところです。
聞き及んだ内容通りの動きをするのか?
聞いた通りの玉の入り方、買い物が入って来るのかを1つ1つ確認し、飛び出しの兆候が観えたところで、一気呵成に攻め込んで頂くつもりです。

これら新銘柄は主戦3銘柄の脇を固める花形銘柄です。
4月1か月間で、どこまで大きく育つのかが楽しみな銘柄達なのです。

4月相場はそこまで迫っています。
今のうちから資金と心の準備をしておかないと、美味しい局面に乗り遅れてしまいますからね。
早め早めに手を打つ事が重要なのですよ、4月相場は・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

“その時”が近付いています。 2017年03月28日(火)

  全ては読み通りに・・・

あとは、NYダウの下げ渋り、ドル円の112円台トライ、そして日経平均の権利配当落ち分の即日埋めと、4月新年度相場期待と期末ドレッシング期待で、どこまでの強さを見せる事が出来るのかに注目したいところです。

もちろんの事、個別の銘柄も読み通りの動きを観せています。
当倶楽部主戦の3銘柄共々、すこぶる順調な値動きとなっていますが、中でも激推し中の新至宝銘柄ver2は、一気の飛び出しのタイミングを計っているが如く、ヤル気をプンプンと漂わせています。
この分だと月内に加速をつけながら、実質4月相場入りと同時に目の覚める様な爆上げを観せ、他の個別の先導役を務める事になりそうです。

この新至宝銘柄ver2は、そのポテンシャルは桁違いのものがありますからね。
背景も材料も、そして手掛ける筋でさえも桁違いなのです。
だからこそ、これを激推し銘柄として強気で攻め込んでもらっているのです。

・・・ハッキリと強気材料をコメントする事が出来ないのが、チョット悔しいですけどね。
その分、大きな利益を会員様が取って頂いて、大喜びしていただけたら、それでいいのです。

その時は近付きつつある様です。
大きく動き出す前に確りと玉を手当てし、その時をお待ち頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

時間がありません。早く仕込まないと・・・ 2017年03月27日(月)

  日経平均、反落となったとはいえ、未だ大もみ合いの中にあり、18,650円を割り込まなければ良いのです。
18,650円を割り込むとしたら、ドル円が109.90円の半値押し水準を大きく割り込んだ時ではないかと・・・

ただ、18,650円も109.90円も、この下落波動で割り込む事は無いと考えます。
なぜなら、米国の伝家の宝刀(驚くべき税制改革案)が残っているからです。
ギリギリの水準まで米株を調整させたところで、これを出せば、景色は一変し、NYダウは大勢の上げ第三波へと突入し、更なる高みを見に行く事になるからです。
そんな背景があるのですから、やすやすと下値ポイントは割って来る事は無いと考える次第です。

ならば、今のこの局面、誰もが身を竦めて手が出ない今だからこそ、あえて買いの手を振り訳有りの大相場銘柄の押し目を買いに行くのです。
今の一番の狙い目は、激推しの新至宝銘柄ver2。
他には既報の3つの凄銘柄達。
ほどなくすれば激推しの新至宝銘柄ver2は、その存在感を全面に打ち出しながら、次元の違う爆上げを観せる事になるでしょう。
今日の様な悪地合にもかかわらず、確りした値動きがその兆しなのですよ。

狙うなら今、皆が動けない今だからこそ、確りと玉を買い込むのです。
大相場を取る為に・・・
大きな財を掴み取る為に・・・

お早めのご入会、お待ちしております。

まもなくですよ、大きく動く始めるのは・・・
 

ここからです。胆力をもって買いの手を振るところは・・・ 2017年03月24日(金)

  日経平均、反転上昇の気配が強く漂って来ました。
おそらくは19,000円を割ったあたりで「コツン」と音がしたのではないかと・・・

確かに米株の戻りの鈍さやドルの戻りの悪さはありますが、ここに来て矢継ぎ早にトランプ政権に対してや米株に対するネガティブな意見、見解も出始めています。
こんな流れの中でも米株の反応が限定的だという事や、昨年11月からの上げ相場の道中でいくつもの節目(防波堤)を作って来た中の1つの水準まで下げて来たところで、下げ渋り始めている事実を如何に考えるかだと思います。

仮にここからもう一段の値幅調整が入ったとしても、約300ドル強下げたところで下げ止まり、そして反転して行くものと考えています。
あっても、あと300ドル強の下落で止まるのです。

ならば、ここからは胆力をもって買いの手を振ってみるところではないかと・・・
弱かった日経平均に、強さの兆候が出て来た以上、打診買いを入れ強弱を推し量るのが一番だと思います。
あと1週間もすれば年度末ですし、年度末に向けたお化粧買いも入るでしょうからね。

とはいえ、ここから主力株を狙っても妙味薄だと思いますので、ここは戻り相場の牽引役を務めそうな、そんな訳有り銘柄で値幅取りを狙うのが一番でしょう。
その銘柄こそが、新至宝銘柄ver2。
他とは桁違いのポテンシャルを観せながら凄い事になると考えています。
今は、あえて「死んだふり」をしていますが、まもなく一気に目の覚める様な動きを見せながら一気に駆け上がって行く事になるのです。

今なのです。今が絶好の買い場なのです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -