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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


桁違いの財を掴み取るには・・・ 2018年12月19日(水)

  あっさりと21,000円、10/26安値を割り込んで来た日経平均。
今晩のFOMCの結果、議長会見をかなり警戒している様ですが、ここまで織り込んで来たら、悪くてもセイリングクライマックスが見られる程度の突込みではないかと・・・

現状で利上げを強引に進める様なら、バブル崩壊後の日銀の利上げ政策そのものですからね。
そんな愚策は取るはずは無いと観ています。

そう考えながらも、万が一の事態に備えて会員様には先に先物に売りヘッジを掛けて頂きながら、様子見してもらっています。
今晩の結果を受けた流れで明日如何なる変化をするか見守りながら、流れに合せて立ち回ってもらうところです。

明日、流れが好転する様なら、来年の1番出世の座を争う2銘柄を一気に攻め入って頂き、超大相場を取りに行ってもらいます。(新シークレット銘柄は株価5倍越え狙い。超大相場銘柄は株価十倍を狙っています。)
流れが悪いままなら、先物売りヘッジを抱いたまま、来るであろう急落からのセイリングクライマックスを静かに見守りながら、次なる攻め所を探りたいと考えています。

いずれにせよ、明日の流れに則って、淡々とスタンスを変えて流れに乗って行きたいと考えているところです。

・・・1番出世の座を争うであろう2銘柄、絶好の仕込み場となりそうです。

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 

最悪を覚悟し 最善を夢見る。 2018年12月18日(火)

  ここからの注目は、FRBパウエル議長が「過ちては改むるに憚る事なかれ」を実践する事が出来るのか否か。

ここに来てFOMCの金融政策が過ちだったという事が明確になりつつあります。
この状況で、パウエル議長が今の政策に固執して過ちを改める事が出来なければ、世界同時株安となり、世界経済減速に拍車を掛ける形で“負のスパイラル”入りとなりそうですからね。

明日のFOMCで過ちを改める形で、利上げ見送りとなれば失速しかけた景気も再度盛り返す形となり、これまで弱気に傾いていた流れも一気に巻き戻しの流れが出て全てのものが強気に傾く事になるでしょう。

ここでのサプライズは今回の利上げは見送りという事。
ただ利上げ目処を3回から2回に減らしただけなら、市場は失望となり一段安となり利上げ見送りを催促する動きが更に出て来ると思います。
そうなったらNYダウがは二番天井を確定する動きが出てガラ(暴落)へと突入する事になるのです。

今は3回が2回となるだけでは駄目で、利上げ見送りというカンフル剤を投与しないと手遅れになってしまいそうだという事です。
だから、米株の急落が止まらないのです。
日経平均もギリギリのところまで下げて来ています。
ここで底割れとなれば20,300円台どころか、9月後半に空けた週足の窓を埋めに来る事になりそうですからね。
明晩のFOMCの結果と議長会見内容、それを受けての市場の反応に要注目です。
結果次第では、終りの始まりとなりそうですから・・・

そんな最悪の事態も想定しながら来年の1番出世株候補2銘柄の攻め時を探っているところです。
まさに「最悪を覚悟し 最善を夢見る」態勢を取って、FOMCの結果を待っているのです。

この手の超訳有り銘柄は、凄い背景と材料、そして手が入っているだけに、地合が落ち着きさえすれば、一気に大きく動いて来ますからね。
FOMCの結果を受け地合が好転する様なら一気に攻勢を掛け、来年財を築く為の種を蒔きに行きたいと思います。
悪ければ様子を見ながら、日々少しずつ買い下がって、大攻勢のその時を心静かに楽しみに待つのです。

ここは、どちらに転んでも生き残り勝ち残る事が出来る態勢を取りながら見守る事が重要になって来るのです。

来年の1番出世株候補の2銘柄なら(新シークレット銘柄と超大相場銘柄)桁違いの財を築く事が出来ますよ。
・・・今の水準から下は絶好の買い場だと観ています。

お早めのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

財を掴み取る為に・・・ 2018年12月17日(月)

  ここでの下げ渋りは想定通り。
あとは、どこまでの反発力を観せてくれるのか・・・
その反発力次第で底割れの可能性が変わって来ますからね。

そして、ギリギリのところまで下げて来ているのが米株。
FOMCを意識して利上げ打ち止めを催促しているかの様です。
ドル円も固唾を飲んでFOMCの結果を待っている様です・・・

そんな中、当?楽部激推しの2銘柄(来年の1番出世の座を争うであろう2銘柄)は、この時期特有の益出しの売り物と損出しの売り物が絡み合って値を下げて来ています。
丁度いい買い場を提供してくれていますので、ここは確りと安い所を狙って買いの手を振って頂きたいところでもあるのです。

これら目先急ぎの売り物もまもなく途切れて来て、自然体の中でリバウンドが入り、それに合せる形で筋が上値を一気に買ってくるものと観ています。
急ぎの用の売り物が出切れば、上値は軽くなり、チョットした買い物だけで値を飛ばす事が出来ますからね。

だからこそ、売り物が出ている今、静かに買いを入れ玉を手当てするのです。
この玉が来年、大きな大きな利益と共に財を築かせてくれるのです。

今こそが絶好の買い場!

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

今日の急落、ダマシかも知れませんよ 2018年12月14日(金)

  今日の日経平均の急落、ひょっとするとダマシになるやも知れません。
米株の戻りの鈍さ上値の重さ、それにメジャーSQ通過後のゴタゴタに紛れてヘッジファンドが売り叩き売り仕掛けに出た様ですからね。

来週はソフトバンクの新規上場やFOMCもありますので、何かと流れが変わり易い感じがします。
その前に一度大きく下へ叩いておけば、そのリバウンド力は倍増し大きな反発力を生む事になりますからね。

よって、今日の日経平均の急落は、大きく上げる為の一振りではないかと考えているところです。
週明け月曜日、先物が21,○○○円以上で引けて来れば、その可能性はグググッと高くなりますからね。
そうなれば、掉尾の一振となるべく、主力、個別問わずに大きく値を飛ばす事になるのです。

そんな展開も想定して、新たな短期値幅取り銘柄を2銘柄ほど準備して、確認出来次第、紹介しようかと考えているところです。
また、当倶楽部の一推し銘柄もいい感じで一服となっていますので、これらの安い所も狙って買いの手を振ってもらいたいところでもあるのです。
株価5倍越えを狙う新シークレット銘柄。
サンバイオの筋が静かに玉を集めている超大相場銘柄。
いずれも、来年の1番出世株の座を争う事になるのです。

・・・来週、大きな流れが変わりそうです。
だからこそ、確りと狙いを定め準備を整えて参戦のその時を静かに待つのです。

この局面、年内最後の絶好の攻め時かも知れませんよ。

お早めのご入会、お急ぎのご参戦お待ちしております。
 

いい感じでリズムを刻み始めています。 2018年12月13日(木)

  米株の反発力の無さが気掛りです。
何かトテツもない大悪材料が隠れていたりして・・・
そんな疑いの眼を向けたくなる様な悪い形をしています。

そして、日経平均も25日線ですら上乗せする事が出来ていません。
早めに乗せて更なる高みを目指さなければ「山低ければ谷深し」となってしまいそうです。
メジャーSQ通過後の動きが気になるところです。

そんな中、虎視眈々と上場来高値抜けからの青天井一気駆けを目論んでいるのが、あの新シークレット銘柄。
今は呼吸を整えているところですので、週明けからの一気の攻勢に期待したいところです。

また、サンバイオを手掛ける筋が人知れず玉を集めているのが、超大相場銘柄のあの銘柄。
ここのところの波乱でかなりの玉が筋に沈められた様で、売り物が少なくなって来た様に思います。
これなら、年内に発射台を構築し、年明けと同時に一気の仕掛けが始まっても何ら不思議ではありませんからね。

そして来年の1番出世株の座を新シークレット銘柄と超大相場銘柄との2銘柄が争う事になるのです。

ここが絶好の仕込み場だと観ています。

お急ぎのご入会、そしてお早めのご参戦、お待ちしております。
 

全てが読み通りですよ、全てが・・・ 2018年12月12日(水)

  日経平均、想定通り大きく反発し上値追いの動きが強まっています。
あとは、反発力次第です。
反発力が弱く25日線ですら上抜く事が出来なければ、格好の売り叩きの餌食となりますし、上抜いて来たら最低条件はクリアした事になり、底値もみ合いの動きが続く事に。

また、昨晩が重要変化日だったNYダウ。
変化らしい変化も観せぬまま弱い動きが続いています。
今晩、明朝なアジア・欧州株の動きを受け、どれだけの強さ、強い戻りを見せてくれるかに注目したいところです。
ここで戻りが弱かったり鈍かったりしたら、底割れの可能性がグググッ高まりますからね。
今晩のNYダウ、米株の変動には要注目です。

そんな中、読み通りの動きを観せているのが、当倶楽部一推しの新シークレット銘柄と超大相場銘柄。
新シークレット銘柄は年内に一気に上場来高値を突破し青天井一気駆けが見られそうですし、サンバイオを手掛ける筋が次に仕込みに入った超大相場銘柄は、この波乱でかなりの種玉を溜め込んだ
様ですので、あとは来年に向けての発射台の整備を進める事になるのです。

そして年明け早々一気に飛び出し、新シークレット銘柄と共に来年の1番出世株の座を争う事になるのです。

株で桁違いの財を築いてみたい方は、この2銘柄にご参戦下さい。
来年には有頂天になるくらいの利益をもたらしてくれて桁違いの財を築いてくれるはずですから・・・

今こそが参戦の好機。

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 

ここは果敢に買いの手を振る局面ではないかと・・・ 2018年12月11日(火)

  今は悲観の中に在ると思います。
日経平均は引け新安値となり新値足は陰転してしまいましたからね。
NYダウも昨晩、あっさりと直近安値を割り込んでいましたし・・・

そして、今晩はNYダウが、明日は日経平均が重要変化日となります。
この重要変化日に如何なる動きを観せるのかで、次なる展開が決まって来ますからね。
今晩、出来れば大きく戻してもらいたいのですが、小反落程度でもOKです。
それを受け明日、弱気筋が一気に狼狽売りを出してくれたら、そこが底値となり明日以降大きく上値を試す展開へと変わると観ていますので・・・

今はAI主導の相場です。
だからこそ歓喜の局面を目先天井とし、悲観の局面も目先底値とする動きが出ているのです。
10/26然り、12/3然りです。
だからこそ、この悲観の局面は胆力をもって超訳有り銘柄に強気で買いの手を振るのです。

そんな超訳有りの新シークレット銘柄は、今日の様な悪地合にもかかわらず新高値を更新し強〜い上値志向を示しています。
この分なら年内上場来高値更新からの青天井一気駆けが観られそうです。

また、サンバイオを手掛けた筋が次に狙いを定め仕込んでいるのが超大相場銘柄のあの銘柄。
当倶楽部でも、この波乱を利用して果敢に仕込んで頂いています。
そんな超大相場銘柄も、下げ渋りの動きが観え始めて来ましたので、ほどなくして下げ止まり、一気の上値追いが観られそうです。
私が観る限り、この水準は絶好の仕込み場と思います。
更に一段ギアを上げて強気で買い込んでもらいたいところでもあるのです。

とにかく今は、悲観の中で新たな相場が芽生えそうだという事です。
明日、先物が21,○○○円以上で引けて来る様なら、新たなる上昇が始まる可能性大ですからね。

そんな局面ですので、ここは胆力をもって強気で買いの手を振ってもらいたいのです。
それも、来年1番出世の座を争うであろう超訳有り銘柄に狙いを定めて・・・
今こそが絶好の買い場、仕込み場だと観ています。

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 

来年を睨んで、あえて買いの手を振るのです。 2018年12月10日(月)

  日経平均、非常に悪い形となってしまいました。
このまま、次の重要変化日である12/12以降も下げる様なら最悪の事態も・・・
NYダウも同様、12/11が重要変化日に当りますので、これ以降の下げには警戒したいところです。

・・・とはいえ、今の相場はAI中心の相場になっている様に思えます。
皆が大きく弱気に傾いた局面(10/26直前)で目先反発、反転上昇させてみたり、皆が強気に傾いた12/3を境に反落し大きく下へ振って来ています。
これまで究極の心理状態を逆手に取って潮目を変えて来た様に思えます。
これぞAI主流の相場が成せる技ではないかと考えているところです。

今は11/21安値を踏み割って来た事で誰もが弱気に傾きつつあるところです。
ここから21,000円に急接近させれば、皆が大きく弱気へと傾き10/26安値割れへの恐怖に怯える事になるでしょう。
その恐怖心を利用してドテン強気に転換させる動きを出して、次は強気になる様な相場を造りに来ると考えます。
よって、この局面は、弱気になり過ぎる事なくチョイ強気で対応しながら、12/12以降の変化を見極めたいところでもあるのです。

当倶楽部の会員様達は、22,450円で建てた先物売り建てをヘッジにしながら、新シークレット銘柄と超大相場銘柄を中心に強気で買い向ってもらっています。
この2銘柄は、来年の1番出世株の座を争う2銘柄ですので、この時期特有の益出し損出しの売り物が出る場面で果敢に買いの手を振ってもらっているのです。

新シークレット銘柄は株価5倍〜7倍を狙ってますし、超大相場銘柄に至っては、サンバイオを手掛けている筋が次の大相場銘柄としてのターゲットになっていますので、こちらは株価十倍を狙っている銘柄でもあるのです。

こんな波乱の時でなければ、中々に安い所は拾わせてはくれませんからね。
この局面での胆力を持った買い下りは、必ずや大きな財をもって報いてくれるはずです。
この好機、絶対に掴み取って下さいね。

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 

優劣つけがたい・・・ 2018年12月07日(金)

  米株、今晩の米雇用統計を受け如何なる動きを観せるのか。
19日のFOMC利上げに大きな影響をもたらすのが、今晩の雇用統計ですからね。
米長期金利の変動と共に注目したいところです。

一方、日経平均は昨晩の米株の引け前の急戻しを受け何とか下げ渋りを見せただけですので、週明けの動向が気になるところです。
強めに戻して昨日の寄り付き値くらいは上回って引けてもらいたいところです。
これすら上回る事が出来なければ、火曜日には格好の売り叩きの場面となりそうですからね。(山低ければ谷深しとなりそう・・・)
月曜日の力強い反発力に期待したいところです。

そんな中、昨日の全体の急落で程良い振い落しを掛けた感じとなったのが、新シークレット銘柄と超大相場銘柄。
新シークレット銘柄は攻勢を掛けてる最中に冷水を浴びせられた形で反落となっていましたので、軽くなったのか昨日の下げ分を一気に取り戻して、それ以上の大きな上昇を見せつけています。
いよいよ週明けから一気の大攻勢が・・・を思い浮べたくなる様な強い動きです。
一気の上場来高値抜けからの青天井一気駆けに期待は高まるばかりです。

そして超大相場銘柄。
こちらはサンバイオを手掛ける筋が次に狙っている高ポテンシャル銘柄です。
資金力の違いを見せつける形で、昨日の急落場面は全く手を入れる事なく、売らせるだけ売らせていましたからね。
そして、本日より買いを入れ始めて、ゆっくりと玉を拾い集めながら発射台の修復に取り掛っています。
おそらく来週はこの修復と玉集めも終り、年末年始に向けての仕掛けが始まる事になりそうです。
某材料の表面化を機に一気に仕掛けて加速をつけて超大相場への第一歩を踏み出す事になるのです。

とにかく、この新シークレット銘柄と超大相場銘柄は、来年の1番出世の座を争う2銘柄に育つ事になるのです。
どちらがより大きく育つかは、時の流れと資金力が優劣を決めるでしょうからね。
楽しみに見守りたいところです。

お急ぎのご入会、そしてご参戦お待ちしております。
 

ここをチャンスと捉えて・・・ 2018年12月06日(木)

  この局面、「観自在 いつも水の如く」で立ち回りたいところ。
米中貿易交渉の最中にファーウェイCFOが逮捕された事は、交渉に暗い影を落す事に。
また、米国債イールドカーブが逆転した事もあり、景気後退懸念が一段と高まっています。
とはいえ、これら悪材料は周知の事実であり誰もが知っている悪材料ですので、ここからの更なる波乱は見込み辛いと考えているところです。

NYダウが底割れしたり、日経平均が底割れするとは思えないのです。
あってもギリギリの線で踏み止まり反転するのではないかと・・・
要は、底割れしたとしても、相場は必ずや「節抜け後の一戻り」という動きが出ますので、その後の戻り方を見て、戻りを手仕舞うのか否かを決めればいいだけの事なのです。

そんな誰もが弱気に傾きつつある今、あえて当倶楽部では高ポテンシャルである新シークレット銘柄と超大相場銘柄に買いの手を振って頂き、買い下がって頂いています。
特に超大相場銘柄は、去年5月に紹介し年末までに5倍近い大相場を取らせてくれた(4592)サンバイオを初動から手掛けた筋が、新たに手掛けている銘柄ですからね。
裏を調べてもサンバイオ同様、納得ゆく高ポテンシャルを秘めていましたからね。

あえて、この様な波乱の展開の時に仕込みに入るのです。
なぜなら「人の行く裏に道あり花の山」ではありませんが、こんな時でなければ中々に安い所は仕込ませてはくれませんからね。
筋がかなりの玉を沈めている様ですので、押しらしい押しがありませんでしたからね。
この波乱を好機と捉え、果敢に超大相場銘柄と新シークレット銘柄を買い下がるのです。

ここでの胆力を持った行動こそが後々、大きな財をもたらしてくれるのです。
桁違いの財を・・・

お急ぎのご入会、そしてご参戦お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -