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紹介銘柄達、入れ喰い状態になって来た・・・ 2018年03月14日(水)

  明日、先物が21,×××円以下で引けて来る様なら、警戒レベルを引き上げなければなりません。
今晩、重要変化日を迎えるNYダウの変動に掛っていますけどね。

本日、重要変化日だった日経平均は、変化らしい変化を見られず小幅もみ合いで推移。
次なる変化日、16日の変動に注目したいところです。

そんな中、物色は中・小型の個別株へと向っています。
この流れを読んで先に紹介した個別銘柄の中から(6185)ソネット・メディアが大きく値を飛ばしています。
まだこの他にも急動意づく銘柄が出て来ていますので、今後の展開が楽しみでなりません。

また、今週に入り矢継ぎ早に紹介した新興系銘柄達も、ほどなくして一気の上値追いとなるでしょうから、こちらも楽しみです。
例の“異次元銘柄”の紹介も早そうですので、これも合せて皆様のお役に立てると思います。

特に異次元銘柄は、全てのものが他とは比べ物にならないくらい凄いものがありますので、これこそが今年1番、2番を争う出世株になるのではと考えているところです。
この銘柄なら一発で皆様が抱える矛盾を解消してくれるはずですよ。

参戦のその時は近いです。
お早めのご入会、お待ちしております。
 

参戦の時近し・・・ 2018年03月13日(火)

  明日の重要変化日、日経平均、NYダウ共に目先底打ちを確定出来る様な流れを作り出す事が出来るのかに注目です。

そんな中、森友問題での政局不安が広がりを観せる中、物色の流れは小型の個別株へと向って来ています。
この流れを先読みし、先に布石を打った新興系銘柄達が順調な動きを観せています。
本日、新たに紹介した銘柄も、ほどなくして本格上昇へと上げ足を早めて行く事になるでしょう。

そして、例の“異次元銘柄”も順調に調べは進み、この分だと早い時期に参戦して頂けそうです。
まもなく動意づいて来るでしょうから、その前に確りと命玉(種玉)を仕込んで、異次元の上値追いに期待して頂けたらと思います。
本格参戦の時は近そうです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

次は“異次元銘柄”で勝負です。 2018年03月12日(月)

  ここからの注目は、日経平均は14日と16日の変動。
NYダウは14日の変動です。
いずれも、この日柄での動向が重要になって来ますからね。
日経平均は彼岸底からの立ち直るか否か。
NYダウは調整完了からの出発か否か。
もみ合い継続か否かを見極められると観ています。

そんな不透明さが残る相場が続きそうでしたので、本日も足の早い新興系銘柄を1つ紹介し、短期値幅取りに参戦してもらいました。
流れからいうと、明日にでも一気に・・・ってな気配が漂っていますけどね。

そして、新たに“異次元銘柄”と銘を打って強気強気で攻め込んでもらう銘柄が出て来ました。
これまで大相場を出したどの銘柄より、全てが優れているそんな超凄い銘柄です。

ひとたび本性を現し大きく動き始めたら、まさに異次元の動きを観せ、桁違いの相場に発展して行く事になるでしょう。
だからこそ“異次元銘柄”と呼ぶ事にしたのです。

今は全ての面を最終確認中です。
全ての確認が終ったところで、全体の流れをも観て、参戦して頂こうかと考えています。
こんな凄い銘柄ですので多少の波乱は関係ありませんけどね。

とにかく、ここらで一発当てたい方は迷わず参戦してみて下さい。
この“異次元銘柄”なら、皆さんが今抱える嫌〜な矛盾を一発でスッキリと解決してくれるはずです。

お早めの・・・というより、お急ぎのご入会、お待ちしております。

調べている間に大きく動き始めて来たら、見切発射も辞さない考えですからね、この“異次元銘柄”は・・・
 

流れは反転上昇へと向い始めている・・・ 2018年03月09日(金)

  2月の雇用統計発表から始まった今回の大波乱。
今晩の雇用統計発表をもって波乱の局面は終り、新たな展開へと向って行きそうです。

ここに来ての材料の内容とその流し方、タイミングを観る限り、先のトランプ大統領による関税問題が最後の悪材料だった様に思われます。
あの局面であえて相場に逆風となる様な悪材料を出して、ダメ押し的な振い落しを掛けたのではと考えます。
その後の関税に関する進展具合を見れば(カナダ、メキシコが関税適用除外となったり、他の同盟国にも交渉の余地有り)この悪材料が故意にそして意識的にダメ押しを入れる為の策だったのがお分り頂けると思います。

また、新たに出て来た米朝首脳会談も相場を反転上昇に持ち込む為の1つの道具の様にも思えてしまいます。
ですから、ほど良い調整(1ヶ月の短期調整)を入れる形で、今晩の雇用統計を機に潮目が変わるものと考えているのです。

そんな状況ですので、本日、あえて5月連休前までの上昇相場を睨んで、新銘柄を紹介し種まきをして頂きました。
半歩先に動く事で、その利益は桁違いのものになって返って来ますからね。
また来週も週明け早々から、種まきのペースを上げて行きたいと思います。
今晩の米市場の変動を観て確りと確認し、流れを読んで、矢継ぎ早に新銘柄を紹介し攻め込んでもらうのです。

まずは新興系の足の早い銘柄から入り、それで得た利益で大きく大きく育つ大相場型の銘柄の種玉を仕込みに行くのです。

短期値幅取り狙いの銘柄達で目一杯資金を回転し利益を積み上げて下さい。
そして、その先を睨んで、次なる種まきに入るのです。

ここからです、一気呵成に攻め入るのは・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

ここから3週間が勝負です。 2018年02月28日(水)

  NYダウも日経平均も、どちらも読み通りの展開となっています。
NYダウは勢いそのままに史上最高値を上抜く事なく反落となり、25,000ドルを意識したもみ合いとなって行くでしょう。
日経平均は、目先急落の恐怖も遠のき、今度はダラダラとした女性的下げで二番底を取りに行くものと考えます。
日柄的にはお彼岸前後に潮目が変わって来るのではないかと・・・

そうなると、主力株は目先一服となり、代って前の全体急落の際に自然的に強烈な振い落しを済ませた新興系銘柄達が物色の中心となって来るのです。
そんな流れを読んで、一昨日、昨日と連荘で足の早そうな新興系銘柄を紹介しておきました。
明日の実質月替りから目の覚める様な上昇を観せてくれそうです。

そして明日には、より足の早そうな銘柄を紹介する予定です。
この銘柄なら勢いそのままに青天井一気駆けとなり、アッという間に株価倍なんて事も有得ると観ています。
明日の早い時間に状況を観て、一気に攻め入ってもらおうと思います。

とにかく今は、何も考えずに強さと勢いに付いて行くだけなのです。
この流れに乗り遅れたら、後手後手を踏んで高値掴みして嫌〜な思いをしてしまうでしょうからね。
とにかく、いち早くこの個人好みの流れに乗る事が重要なのです。

ここは「弱気は最大の敵」という事になります。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

3月下旬あたりまでが勝負だと観て・・・ 2018年02月27日(火)

  ポイントであった22,353円を日経平均が上抜いて来た事で、目先の危機はほぼほぼ回避され一安心となりました。

あとは半値戻しを達成する前に調整入りするのか、達成してから調整に入るのかを見守るだけです。
その調整も、次は女性的なダラダラとした下値探りの展開で二番底を探りに来ると考えています。

そんな下値限定のダラダラ調整の時に俄然、存在感を出して来るのが新興市場です。
おそらく、3月下旬あたりまでは、新興系銘柄への物色の流れが続くと思われますので、ここからは「木を見て森を見ず」の態勢で臨む事が重要になってくるのです。

そんな3月相場を睨んで、明日、新たに新興系銘柄を紹介しようと思います。
今日のところは全体が大きな流れの分岐点に差し掛かった動きをしていましたので、本日の新銘柄の紹介は明日へと持ち越す事にしました。
明日になれば、今日以上に3月の流れを見通せると思いますので、それを確りと見極めながら、3月相場に向けての布石を打ちに行くのです。

さー、矢継ぎ早に新興系銘柄を紹介し攻め込んでもらいますよ。
期間的には、約3週間を目処に、より大きく値を飛ばしそうな銘柄を厳選して紹介しようと考えているところです。

この半歩先を読んでの行動が後々大きな財をもたらしてくれるのです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

物色の流れは個人好みの流れへ・・・ 2018年02月26日(月)

  米連銀総裁達による米利上げ4回に絡む牽制発言で、状況はガラッと一変しました。
これによりNYダウは堅調推移となっていますが、もう少しの上値追いはいいのですが、この勢いそのままに史上最高値を更新しに行く事は悪い事ですからね。

そうなると、年内の大天井打ちは、ほぼ確定する事になるからです。
出来れば25,500ドルあたりまでの戻りを観せた後、25,000ドルを挟んで上下500ドルくらいのもみ合いを続け、十分に鍛錬した後に史上最高値を目指してくれれば、更に大きな相場に育つのですが・・・

一方、日経平均は、引け値ベースでの戻り高値を本日超えて引けた事で、安心感が広がっています。
ホッと一息です。
あとは勢いそのままに22,353円の戻りザラバ高値をクリアしてくれれば文句無し。
あとは鍛錬を重ねながらジリジリと下げて二番底を観た後の本格反転上昇相場入りとなるのです。

そんなジリ安の時、物色の流れは個人好みの流れへと変わるのです。
新興系の小型株を中心とする短期値幅取りの相場が繰り広げられると観ています。

だからこそ、本日、新銘柄を紹介しておいたのです。
この銘柄、実質月替りとなる3月1日からの大攻勢を見込んでの紹介なのです。
仮に3月1日から飛び出さなかったとしても、来週早々には・・・と考えている凄銘柄なのです。

またこの他にも新たな銘柄の情報が飛び込んで来ています。
おそらくは、これらも足の早い銘柄でしょうから、地合、流れ、玉の入り方を観て適時紹介して行く予定です。

いずれにせよ、あと2〜3週間の間は個人好みの物色の流れが続くと観ています。
だからこそ、少し早めに、半歩先に手を打っておくのです。
この半歩がより大きな利益を運んでくれるからです。

また明日も、新たな銘柄が紹介出来そうです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

秘密兵器・・・ 2018年02月23日(金)

  ここでの読み違いは致命傷に成り兼ねませんからね。

昨晩の米株は、セントルイス連銀のブラード総裁の発言(行き過ぎた回数の利上げを実施する事による影響に懸念を示した)により反発に転じましたからね。
ただ長期金利の急落を受け金融セクターが売られた事で上値は重くなりましたけど・・・

これを受け日経平均も反発とはなりましたが、未だ5日線すら上回ってはいませんので、週明けの戻し具合が気になるところです。
まずは5日線に乗せ、目先高値(22,152円)を視野に入れてもらいたいところです。
この22,152円すら上抜く事なく反落となり、週明けに先物が21,△△△円以下で引けて来る様なら弱さを露呈する形となり、「山低ければ谷深し」への流れが始まる事になりそうです。
そうなれば、強烈な急落に見舞われ、想定外の波乱へと突入して行きそうです。

ここでの見極めが重要になって来るのです。
ここで見誤ったら全てのものが奪われても何ら不思議ではありませんからね。
だからこそ、ここからの先物転換ポイントが重要になって来るのです。
週明け月曜日なら、先物が21,△△△円以下で引けて来る様なら、警戒レベルをMAXまで引き上げなければなりません。(トップページの一番左のところに“過去の紹介履歴”がありますので、そこでご確認頂けたら、今、私が何を言おうとしているかがお分り頂けると思います。)

とにかく今は、この難局を如何にヤリ過して、次なる攻め時を見極めるかが重要になるのです。
ここは「石橋を叩いてでも、叩き割ってでも護る」くらいの考えを持って臨むべき局面だと思います。
ここで下手打ったら全てを失い、退場する破目に遭ってしまいますからね。
まずは生き残る為に最大の努力をし、その後に利益を手にする事を考えれば良いのですから・・・

株の世界は「生き馬の目を抜く世界」だと言われています。
だからこそ、チョットした兆候、兆しに最大の疑問をもって臨む必要があるのです。
たった1度のミスで全てを失ってしまうのも株の世界ですからね。

相場の強弱を見極める為の先物の転換ポイント、毎日会員ページに記載してありますからね。
それを目安に臨機応変に立ち回って頂いてるからこそ、当?楽部の多くの会員様は株で大きな大きな財を築く事が出来ているのです。

「損小利大」の秘密兵器こそが、この先物の転換値という事になるのです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

明日、先物が21,○○○円以下で引けて来る様なら・・・   2018年02月22日(木)

  ・・・明日、先物が21,○○○円以下で引けて来る様なら、警戒レベルをMAXあたりまで引き上げなければなりません。
典型的な「山低ければ谷深し」のパターンとなりそうですからね。

そうなれば強烈な下げに見舞われる可能性大です。
この局面での中途半端な戻しの後の崩れは想定以上の強烈な下げに見舞われてしまいますからね。
21,000円割れ、20,000円割れどころではなく18,000円割れも視野に入れなければならなくなるでしょう。
だからこそ、明日の先物の終り方が重要になって来るのです。

1/24、2/5に先物にヘッジの売りを建てた以上の危機感です。
この状況をナメて掛っていたら痛手を被るばかりか、退場する破目に見舞われたとして何ら不思議ではありませんからね。
ただ、明日先物が21,○○○円以下で引けて来なければ、まだ戻りへのチャンスが残されている事になります。

とにかく、今の日経平均の水準は微妙なところにあるという事です。
それは米株も、ドル円も、米長期金利にも言える事です。
一歩間違えれば奈落の底、このまま踏み止まり反転上昇へと向えば、新たな上昇相場へ・・・となりますからね。
ここ数日の変動がかなり重要になって来るのです。

そんな状況です。
会員様には、明日、先物が21,○○○円以下で引けて来そうなら、手持ちを一気に処分手仕舞いして、枠を大きく空けて、先物に売りヘッジを掛けて確りと護りを固め来るであろう大波乱に備えて頂く様にしておきました。
前回(2/5)の時も、前々回(1/24)の時もヘッジを掛けてもらいましたが、手持ちを大きく減らす事はなく、単に“護りながら攻める態勢”を取って頂きましたが、今回は違います。
一歩間違えれば全てを失い、市場から退場させられる事もありますので、それを念頭に、確りと護りを固めて対応対処する様に強くお願いしたところです。

明日は日経平均の重要変化日でもあります。
どんな変動を観せてくれるのか、注目です。
もちろんの事、先物が21,○○○円以下で引けて来なければ、既報銘柄達の絶好の突込み押し目買いの場面となりますけどね。

ポイントは明日、先物が21,○○○円以下で引けて来るか否か・・・
この先物水準が皆様の生死を分ける目安となると思います。
トップページの左の欄にある“過去の紹介履歴”で確認してみて下さいね。
如何にヘッジを掛けるのかの重要性がお分り頂けると思いますので・・・

明日、天与の買い場となるのか、それとも護りを固める好機となるのか、注目です。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

先手必勝・・・今が仕込み時です。 2018年02月21日(水)

  ここからの注目は、米長期金利が3%に乗せて来るか否か。
そして3%に乗せた後の米株、為替の変動です。

更には、米小売売上高の推移も・・・
昨晩のウォルマートの決算が悪かっただけに、小売売上高が悪化する様なら、利上げの判断にも大きな影響を与えそうですからね。
景気後退の兆候が観え始めたにもかかわらず、利上げを断行すれば、景気が一気に失速し、これが米株大暴落の引き金にさえなって来ますからね。
これら消費部門の指標の変化にも要注目です。

そんな中、日経平均は程良い一服の最中です。
あとは週末に掛け22,353円を上抜いてくれれば最低条件をクリアした事になり、二番底探りは女性的なダラダラとしたものになると観ています。
そうなれば俄然、個別株が元気になり、個人投資家好みの地合になると思います。
最低条件すらクリア出来ない様なら、下げ三波が未だ継続している事になり、強烈な下落に見舞われる可能性が高くなります。
2/14の安値を踏み割って来たら20,000円割れも覚悟しなければならなくなるでしょう。

私的には最低条件はクリア出来ると観ています。
なぜなら、ここに来ての情報の入り方、その内容からして、個別株を中心とする情報ばかりですので、多くの筋達は、先の女性的な二番底探りの流れを読んでいると思われるからです。

そんな多くの情報銘柄の中から、個々の値動き、玉の入り方を観て、適時ザラバメールにて紹介し攻め入って頂こうかと考えているところです。
「節分天井、彼岸底」と言いますが、まさに3/21(彼岸)までは、ダラダラとした女性的下落による二番底探りの展開が繰り広げられ、3/21夜のFOMCを境に日経平均は反転上昇に転じ本格的戻り相場突入となると考えます。
だからこそ、3/21までに如何に多くの利益を手にするかが、個人投資家にとって重要になって来るのです。

昨日新たに紹介した、訳有り凄銘柄も、小一服を入れ、次なる大攻勢の時を待っているかの如き動きとなっています。
これは新高値抜けから青天井一気駆け銘柄です。
明日、新たに紹介する予定の銘柄は、大攻勢のタイミングを虎視眈々とうかがっている、そんな凄銘柄なのです。

とにかくここは半歩先を睨んで物色の流れを先読みして布石を打つ場面なのです。
これら訳有り銘柄は、ひとたび動き始めたら目の覚める様な勢いで一気に、そして大きく値を飛ばして来ますからね。
だからこそ、大きく動いていない今のうちに静かに仕込みに入るのです。

これこそが“先手必勝”。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -