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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


秋の気配が深まる頃に・・・ 2018年08月03日(金)

  今は2015年夏の事態を想定する形で、確りとヘッジを掛けながら、銘柄は絞り込んで攻める時だと思います。
人民元、中国株の動向を観れば、あの2015年夏の事態が頭に浮かんで来るでしょうからね。
だからこそ今は、ヘッジを掛けながら、超極秘銘柄の2銘柄に絞り込んで護りながら攻める態勢を会員様には取ってもらっているのです。

昨晩の米株はアップルパワーで何とかアジア・欧州株の全面安した流れを止める事が出来ましたが、この効力が消えた時、如何なる動きに変わるのかに注目が集まるところですからね。

米貿易摩擦の更なる過熱。
下げ止まらない人民元。
中東でくすぶっている地政学リスク。
これらリスクが隠れている間は、常々、万が一に備える頭を持って立ち回りたいところでもあるのです。
一発のガラ(暴落)で全てを失ってしまうのが株の世界ですし、1つのチャンスを掴み取って財を築く事が出来るのも株の世界ですからね。

だからこそ今、先物に売りヘッジを掛けながら、超極秘銘柄の2銘柄に絞り込んで護りながら攻める態勢で臨んでもらっているのです。
秋の気配が深まる頃に大きな財を築いてもらう為に・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

ここからが面白いのです。 2018年08月02日(木)

  やはり昨日の日経平均の強い動きは“ダマシ”だった様です。

米中貿易摩擦の更なる過熱を受け、上海株が大きく続落し、連れて日経平均も大幅反落となっています。
このまま22,500円を割り込み、ズルズルと下値を切り下げる形で8/9(重要変化日)を迎える事になれば、更に厄介になりますけどね。
また一目の基準線を踏み割って来たりしても、かなり危い事になりそうです。

そんな中、会員様には22,600円半ばで先物に売り建てを建ててヘッジを掛けて、超極秘銘柄第二弾を新たに紹介し仕込みに入って頂きました。
この波乱含みの展開が来るのを待っての新銘柄紹介です。

本日紹介した超極秘銘柄第二弾は、波乱含みの地合の時に、我が道を行かんとばかりに大きく動くであろう銘柄を選んで紹介したのです。
よく見かけるでしょ、地合が悪く波乱含みの時に我関せずとばかりに大きく値を飛ばし育って行く銘柄が・・・
この超極秘銘柄第二弾が、まさにそれなのです。

ここからですよ、上げ加速して来るのは・・・

ここからが上げ本番、乗り遅れない様に・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

甲乙つけがたい・・・ 2018年08月01日(水)

  未だ不安材料が数多く残る中、今晩の米株の動向に注目したいと思います。
アップルの好決算がナスダック市場を確りと立て直せるかに注目し、また米中貿易交渉再開に対してのNYダウの反応も再確認したいところです。

・・・今日のところは、流れはリスクオンへと傾き始めた様に観えてはいますが、相場につきものの“ダマシ”かも知れませんので、ここは慎重に流れを見極めたいところでもあるのです。

そんな中、例の超極秘銘柄第一弾のあの銘柄は想定通り8月相場に向け動き始めています。
今日のところは、あの○○○との絡みもあって一気攻勢とはなりませんでしたが、○○○が目先落ち着いたら次はこの第一弾を全力で放り上げて来ると思いますので、楽しみに待っているところです。

そして、第一弾に続く第二弾のあの銘柄。
聞き及んだ通りの動きを観せながら無事に決算も通過して、ここに来て急動意づいて来ています。
これまでの動きが動きだっただけに、このタイミングでの急動意は、いよいよの感じを強く感じているところです。
明日の動向を観て会員様には新たに参戦してもらおうと考えています。

第一弾と第二弾の背景、材料、手こそ違え、超大相場型の銘柄としては、双方、甲乙つけがたいところですからね。
明日、ザラバメールにて紹介し参戦して頂こうと思います。

右手(めて)に第一弾のあの銘柄。
左手(ゆんで)に第二弾の新銘柄。
この2銘柄で思う存分闘ってもらおうと思います。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

勝負出来ますよ、超極秘銘柄なら・・・ 2018年07月31日(火)

  日銀会合による大きな変化は観られませんでした。
こうなると、注目されるのが、ナスダックの崩れと下げ止まる気配すら見えない人民元。
これら2つの出来事が先々、市場に大きな波乱をもたらす事になりそうです。

ナスダックはこのまま下落が続けば(FANGを中心に)、大天井を打つ形となり、その悪影響は日経平均にも及ぶでしょうからね。
そして人民元の下落。
米中貿易戦争の1つの防衛策だとは思いますが、これに対してトランプ大統領が得意の難癖をつけて来たら、人民元だけではなく、他の為替通貨にも悪影響が出て来ますし、何より上海株への影響が大きくなってしまうでしょうからね。
また、イランリスクも警戒しなければなりません。
ここに来ての原油価格のジリ高は、そんなリスクを織り込みに行っているのかも知れません。

いずれにせよ、日銀に新たな金融政策が出て方向性が変わらなかったにせよ、安心する事なく、リスクありきのスタンスを取りながら、銘柄を内需絡みにシフトしながら、上手く立ち回りたいところでもあるのです。

そんな中、例の超極秘銘柄は、8月相場に向け見事な発射台を作っています。
これを見る限り、明日にも一気に飛び出し、秋の超大相場に向け先陣を切る事になりそうです。
一気攻勢の時は、すぐそこまで来ているという事です。
だからこそ、この出っ鼻の絶妙なタイミングを見逃さないでもらいたいのです。

今の難局を生き残り、そして財を築く為の銘柄こそが、この超極秘銘柄第一弾なのです。

今ならギリ間に合います。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

今なら何とか・・・ 2018年07月30日(月)

  ここに来て人民元の下落。
ここに来てのフェイスブック、グーグル、アマゾンの大幅下落。
ここに来ての円高ドル安の流れ。
ここに来て静かなイラン絡みの地政学リスク。
ここに来ての米中貿易摩擦。
全てが大きなリスクとなり、市場に大打撃を与えかねない悪材料ばかりです。

そんな悪材料が見え隠れしている中、株は妙〜な強張りを観せ、リスクオンを思わせる動きを観せています。
・・・が、SP500やナスダックは高値圏で大陰線を示現していますので、大天井打ちの可能性が出始めている事に注目しているところです。
これが日経平均の上値を重くしている様に思えますので・・・
また、他の材料を警戒している節も見受けられていますけどね。(日銀による新金融政策)

そんな不安定な状況の中、水星逆行期という危険極まりない日柄の中、警戒レベルをグググッと引き上げて臨む時だと思います。
当?楽部では、先物に売りヘッジを掛けながら、超極秘銘柄第一弾を中心に攻めて頂いています。

この超極秘銘柄、ここ数日足場を確りと固め、実質8月相場入りと同時に一気の大攻勢が始まりそうですので、楽しみにしているところです。
そして秋風が吹き、秋の気配が深まる頃には、株価倍増も・・・と期待している銘柄でもあるのです。
それだけ凄い背景と材料、手が入った凄〜いポテンシャルを秘めた銘柄ですので超極秘銘柄として、銘柄を絞り込んで勝負してもらっているのです。

この超極秘銘柄第一弾は、今年後半の出世株の1つに成り得る有力銘柄なのです。
今ならまだ間に合いそうです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

まだ間に合うかも・・・ 2018年07月27日(金)

  4度目の正直で23,000円を大きく突破する最低条件とは・・・
週明け月曜日に、先物が22,○○○円以上で引けて来る事です。
そうなれば、4度目の正直の確率がグググッと高くなって来ますからね。

ただ、今日のドル円の変動、動向を観る限り、未だ不安材料が隠れている様にも観えてしまいます。
世間では来週の日銀会合で新たな金融政策が出され、マイナス金利を終らせるのでは・・・との声も聞かれてはいますが、そんな事より、イランの地政学リスクや人民元の不穏な動きに絡んだリスクが水面下で漂っている為の流れが今のドル安円高の中に在るのではないかと・・・

だからこそ、今日の日経平均の強さ、NYダウの強さでは見切発射しないのです。
本当に強い相場なら、リスクオフの流れは出ずにリスクオンの流れが明確に出て、相場自体が強さを全面的に出して来ると思うからです。

日経平均のここ4日の戻り、強いと思いますか??
この程度の上げは、ヒョロ戻しにしか観えずに、売り叩くには丁度良い放り上げ状態にある様に観えてしまいます。
こんな時に、突発的に悪材料でも出たら、一気に大崩れとなり、次は22,000円割れを強く意識する様な下げに見舞われると思います。

だからこそ、先物の引け方にこだわるのです。
今は、強弱ギリギリの水準にありますからね。
強相場に転換すれば、一気の23,000円抜け、弱相場のままなら、悪材料に怯えつつの相場が続く事になるのです。

そんな状況ですので、今は護りを確りと固めながら、銘柄は超極秘銘柄一本に絞って勝負してもらっているところです。
この手の銘柄なら、多少地合が悪い方が仕掛け易いでしょうし、背景も材料も仕掛ける筋も桁違いのものを持っていますからね。
だからこそ、この難局を乗り切り大きな財を掴み取ってもらう為に、この超極秘銘柄一本で勝負しているのです。

ここに来て、本格的仕掛けが始まった様です。
想定通り、8月大相場に向けて動き始めた様です。
週明けには、更に上げを加速し、8月大相場に向けた形を明確にして来ると思います。

まだ間に合いそうです??
いや、間に合うでしょう・・・
こんな大物、そう簡単には巡り逢えませんよ。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

今が絶妙のタイミングかと・・・ 2018年07月26日(木)

  来週開かれる日銀会合での金融政策の変更を期待しているのか、TOPIXと日経平均は全く違った動きを観せています。
これまでのマイナス金利に手が加えられ、金利上昇に言及されれば、ドル安円高が更に加速し、外需中心の日経平均は反動安となり銀行を中心とする内需のTOPIXは銀行復活の芽が出た事で一段と活況となる事でしょう。
そんな展開を織り込んでいるのが、今の日本株とドル円の変動ではないかと・・・

そして、ここに来て人民元とドル円の動きが酷似して来ています。
分単位で観れば、双方ほぼ同じ動きをしているのです。
トランプ大統領はドル安は黙認するでしょうから、ドル安円高は良いのですが、人民元に対してドルが高くなり過ぎると為替操作指定国として名指しで反撃に出て来るでしょうから、その時のショックも頭に入れておかなければならないのです。

また、米国とEUとで通商協議が妥結された事も中国に無言のプレッシャーを与えている様です。
これまでは、米国対中国、米国対EUという戦いの図式でしたが、ここからは中国一国だけをターゲットにして米国が動いて来る事になるのが大きなプレッシャーとなり、今日の上海株の動きに表れているものと観ています。

いずれにせよ、EUとの通商協議が妥結された割には市場の反応は小さいのです。
やはり米国対中国の貿易摩擦、貿易戦争を本命視している様です。
だからこそ、米株は思ったほどの好反応を観せなかったのではないかと・・・

とにかく、未だ市場は好材料より悪材料の方が響き易い状況にあるという事です。
ですから、ここは突発的悪材料出現を頭に入れながら立ち回るべき時だと思います。
特にイラン絡みの地政学リスクが水面下で動き始めている様ですからね。
水星逆行期に突入した今、想定外の事態はあるとしながら、万が一に備える形で臨むべきだと思います。

そんな中、地合悪を糧にして大きく動き出しそうなのが、あの超極秘銘柄第一弾です。
ここに来て準備完了と言わんばかりの動きを観せ、今にも大きく飛び出して行きそうな動きをしています。
背景が背景だけに、材料が材料だけに、手掛ける筋が凄いだけに、ひとたび動き出したら一気の上値追いとなり目の覚める様な急騰劇を観せる事になるでしょう。

今は全体の流れを読んでヘッジを掛けながら、銘柄はこの超極秘銘柄第一弾一本に絞り込んで、この今の難局を逆手に取って利益へと繋げる時なのです。

超極秘銘柄を仕込むには、ギリギリのタイミングです。
待った無しの状態にあると観ています。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

起死回生を狙うなら・・・ 2018年07月25日(水)

  今は株の動向よりドル円の動向を“観の眼”で見極める事が重要だと思います。
ドルの弱含んだ動きと観るべきか、リスクオフの流れが加速しつつあると観るべきか。
いずれにしても、ドル安円高へのリスクの方が大きく観えてしまうのは私だけでしょうか・・・

ドル円が、そんな不穏な動きを観せる中、日経平均は強張っています。
米株も強張り、上海株でさえも強い戻りを演じています。
世界的貿易摩擦が懸念される中、イラン絡みの地政学リスクもくすりぶり始めていますし、今日から恐怖の水星逆行期へと突入しましたからね。
そんな中、いずれかの悪材料が炸裂したら、次々と連鎖的に悪材料が出て来て、恐怖が恐怖を呼び、売りが売りを呼んで、パニックが誘発され、水星逆行期特有の想定外の大波乱に見舞われる事になりそうです。
そんな事が起こり得る日柄だからこそ、あの2015年夏の事を再三に渡り書いて来たのです。

・・・この負の考えが取り越し苦労で済めばいいのですが、今のこの強気に傾きつつある相場つきを観て、取り越し苦労では済まなそうな、そんな感じを強く感じているところです。
「過信は絶望の入り口」と言いますからね。
“見の目”で見た相場で気を緩めていたら、全てを失ってしまう事になりますよ。
こんな時だからこそ“観の眼”で相場を観て、感じ取って立ち回る事が重要になるのです。

そんな中、超極秘銘柄第一弾に続く第二弾を仕込みに入ってもらおうかと考えているところです。
ここに来て急に動意づいて来ており、あの大材料が出て来るには少し早い気もしてはいますが、この材料を知る者達により先廻り買いの可能性もありますので、先々の動向次第では見切発射的に参戦してもらおうかと考えているのです。
早ければ明日の動きを観て攻め入ってもらおうと思います。

この超極秘銘柄こそが起死回生の銘柄に成るのです。
一発逆転、狙えますよ。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

2015年夏、そして水星逆行期を強く意識して・・・ 2018年07月24日(火)

  ドル円の今日の続落は良くありません。
次の重要変化日(8/1)まで下げが続きそうですからね。

そんな危い状況なのに、なぜか日経平均はヒョロヒョロと戻して反発しています。
中国による内需支援政策を受けての上海株高に反応したのか、日経平均は嫌な戻し方をしています。
こんな状況で、水星逆行期へと突入し、想定外の悪材料が突発的に出て来れば、普段以上の急落に見舞われ、日経平均はあっさりと一目基準線をも割り込み、雲の下限も割り込んで一気に下げ足を早める事になるでしょう。
丁度、今日の反発が売り叩く為の放り上げになった感じで・・・

だからこそ、ここは2015年夏の事を思い浮かべながら立ち回る事が重要になって来るのです。
目先の反発、個別株の活況を見て強気に傾くのではなく、相場の本流、真相を確りと観の眼で見極めながら立ち回るのです。
今はまだ日経平均は弱相場の中に在ります。
これが明日、先物が22,○○○円以上で引けて来る事が出来れば、強相場へと転換した事になりますけどね。
とにかく今は、2015年の夏の相場を思い浮かべながら、水星逆行期入りを強く意識しながら、生き残る為に全力を注ぐ時だと思います。
生き抜き、生き残ってさえいれば、また幾らでもチャンスが巡って来るのが相場の世界ですからね。

チャンス・・・超極秘銘柄第二弾、第三弾、第四弾と、まだ3つも残っていますし・・・

ここが正念場です。確りと生き抜いて下さいね。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

生き残りそして勝ち残り、財を築く為に・・・ 2018年07月23日(月)

  7/26からの水星逆行期には要注意です。
ましてや、相場状況が2015年の夏に酷似していますからね。

そんな中、明日の日経平均の動向が気になります。
明日、反発とならずにズルッと75日線(転換線)を割り込んで来て、基準線をも割り込んで来たら、7/5の安値割れを警戒しなければならなくなります。
仮に明日、基準線を割らなかったにしても、数日のうちに割って来たら悪い流れが続いている事になりますからね。
そして7/5安値も割り込んで来たら、3/26安値20,347円を強く意識しなければなりません。

そんな状況の中、水星逆行期へと突入して行けば、我々の想定を遥かに凌駕する様な波乱に見舞われ、2015年夏以上の混乱も覚悟しなければならなくなってしまいます。
だからこそ、当倶楽部の会員様には先週末、22,800円どころで先物に売りヘッジを掛け、銘柄は超極秘銘柄に絞り込んで攻めてもらったのです。
この先物売りヘッジが今回も会員様を救う事になりそうです。
このヘッジがあるからこそ、心理面での負担が軽減され、次なる上昇転換の際に一気に攻め入る事が出来るのです。

全ては、相場の怖さを知り尽くしているからこその匠の技だという事です。
「損少利大」で素早く財を築きたい方は、お急ぎご入会下さい。
そして、相場に臨むに当って、メリハリが如何に重要かを確りと勉強し利益に繋げてもらいたいのです。

まだまだ波乱の眼は収まった訳ではありませんからね・・・
次なる神技、そろそろ観せる事が出来そうです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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