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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


米税制改革案の中味が気掛り・・・ 2017年11月01日(水)

  全てを無視して無類の強さを観せ始めた日経平均。
この勢い22,666円を取るまでは収まりそうにもありませんね。

ただ、NYダウの三角保ち合いが気になります。
今週、多くの重要イベントが控えているだけに、その内容如何では、展開がガラッと一変する事になるでしょうから・・・
特に税制改革絡みが気になります・・・
1日日延べしましたからね。

・・・日経平均はオーバーシュート気味の勢いが出始めました。
NYダウは先週末の重要変化日をまたいで微妙な動きをしています。
また、今週は重要イベントが目白押しですので、これによる激変があっても何ら不思議ではありませんからね。
だからこそ、勢いそのままに主力株に買い付くのではなく、多少の波乱を見越して、訳有りの個別銘柄を少しずつ買い溜めて、次なる出番を待つのです。

そんな中で、一番買って欲しい銘柄が「超絶三倍相場株」。
ここに来て、ようやく超大相場へ向けての第一歩を踏み出したばかりですからね。
これから矢継早に好材料が出て来て、最終的には〇〇関連の大材料が・・・って感じになるのではないかと・・・
今は来週に向けて形を整えているところです。
次なる一段高に向け準備を進めているところです。
次に大きく動いたら、手が出し辛いばかりか、ただ指を咥えて見ているだけの相場になってしまうでしょうからね。
だからこそ、今のうちに仕込んでもらいたいのです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

悪材料が響き始めて来た・・・ 2017年10月31日(火)

  米国、新たな悪材料が重要変化日をまたいだところで出て来ました。
ロシアゲート再燃と税制改革への期待外れの案が浮上・・・

また、ここに来て、米株に利益を確定する売り物が出始めていて、それは買いの勢いを上回るものとなっています。
上値が重くなりつつある今、市場が悪材料に過敏に反応する様な地合になれば、強張る米株といえ、本格調整入りとなりそうですからね。

ここに来て、悪材料のニュースが出始めたという点を重視すべきだと思います。
これが次第に市場の雰囲気を悪化させ悪材料の方が好材料より、より市場に響き易くなって来るはずですから・・・
この兆候を見逃さない事です。

そして、日経平均も同様に思います。
昨日、今日は日銀による買い支えが入り、強張りを観せてはいますが、米株も米長期金利もドル円も目先ピークを打った様な動きを観せる中、また新たな悪材料が出て来ましたからね。
この状況、何か一つが崩れ始めたら、雪崩式で他へも影響が及ぶ、強烈な巻き戻しが始まりそうです。

そんな事を頭に入れながら、今は確りとヘッジを掛けて訳有り銘柄の強さに付いて行くのです。
その訳有り銘柄とは、超大相場に向けての第一歩を踏み出したばかりの「超絶三倍相場株」。
これに狙いを定め、上手く回転をつけながらトコトン相場に付いて行くのです。
・・・年内株価三倍も夢ではないと観ています。

只今一服中です。今のうちに玉を手当てしてもらいたいものです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

変化日またぎの変化に警戒しながら・・・ 2017年10月30日(月)

  週末27日、NYダウに変化は観られず・・・
でも、アマゾンの動きを観る限り、目先ピークは近い・・・と思わせる様な動きをしていましたからね。
最重要変化日またぎの激変に要警戒です。

そんな中、あの「超絶三倍相場株」は本日目出たく超大相場に向けての第一歩を踏み出して行きました。
あとは、この勢いそのままに、どこまで駆け上がって行くのか、楽しみです。

そして、「超絶三倍相場株」に代って、本日新興系の訳有り銘柄を1つ紹介しておきました。
国内大手ファンド絡みの凄銘柄です。
これも追々、大きく値を飛ばして異次元の上昇相場を観せてくれる事になるでしょう。
また、この他にも会員ページには色々とありますけどね、凄銘柄が・・・

とにかく今は、全体の波乱含みの動きに警戒しつつ、狙うは、指数より、より離れたところにある新興系の訳有り銘柄。
この物色の流れ、個人投資家にとって今年一番の美味しい局面になるやも知れませんよ。

乗り遅れない様に・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

激変に警戒しながら・・・ 2017年10月27日(金)

  今日は欧州からの強烈な追い風が吹き、米株も日経平均も意外高の展開を観せています。
株も金利もドル円も順調過ぎる展開の中、幸福感に満ちた動きを観せています。

こんな状況が一番恐いのです。
物事が順調に進んでいるから良いのですが、これが1つでも狂って変調をきたした時が怖いのです。
今、その可能性が一番大きいのがNYダウ。
今晩27日がNYダウにとって最重要変化日に当りますからね。
仮に今晩強張って終ったとしても、週明けに状況が一変し、今日を境に状況が一気に変わる事もありますからね。
今晩と週明け月曜日との変化具合、十分に警戒したいところです。

そんな中、例の「超絶三倍相場株」、週明け早々、大きく動いて来る事になるでしょう。
これを機に更に大きく仕掛けて来るのかは不明ですが、次の上昇のステップとなるのは間違い無いと観ています。
また、既報銘柄の中の〇〇〇〇も大きく動いて来そうです。

そして、新たに入手した情報の中から、新銘柄を1つ週明け月曜日に紹介しようと思います。
私が一番信頼している情報元からのものなので、かなりの高みが望める銘柄と観ています。

とにかく今は、全体の激変に注意しながら、波乱時でも関係なく上値を追って来る様な訳有り銘柄に狙いを絞って攻め込むのが一番だと思います。

ここから矢継早に当?楽部の紹介銘柄達は飛び出して行く事になるのです。
ここからが、本当に美味しい局面となるのです。
・・・何が言いたいのか、入会して頂けたらお分り頂けると思います。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

気付いてからでは遅いんです。 2017年10月26日(木)

  これまでは、好材料の方が市場に響き易い地合でした。
しかし、昨日あたりからは、好材料より悪材料の方がより市場に響き易くなって来たと思います。
そのいい例が、好決算を発表したファナックの値動き。
本来なら(一昨日までの地合なら)、大きく値を上げた後も大崩れする事なく強張り、全体を引っ張る動きをするはずです。
しかし、今日は早い時間こそ上値を追ったものの、その後は次第安となり上げ幅を削り、大引けは小幅安で引けて、これが今の市場の真の姿を表しているかの様な動きを表しているかの様な動きを観せていました。
これこそが、好材料が響きにくくなったという事なのです。

昨晩のNYダウの下落の主要因は複数企業の決算悪や金利の急上昇でしたからね。
それまでは金利の上昇は関係なく、決算悪も見て見ぬふりをしてただただ株価だけ強張り上っていました。
ところが昨晩は、好材料(指標の上振れ)が出たにもかかわらず反応は限定的でしたからね。
これら一連の昨晩の米市場の動きを観ても明らかに何かが変わった様に思えます。

これを変化の兆候と捉え、いち早く対応し、来たる2つ目(NYダウ最重要変化日柄)を境とする変化に備えるべきだと思います。
今は、ほとんどの者達が今のこの強い相場に酔いしれているところです。
だからこそ、その反動が恐いのです。
誰もが強気に傾いているからこそ、余計に怖いのです。
相場は人智を遥かに超えた動きをするものですから、想定外の波乱に神経を尖らせる必要があるのです。

そんな中、波乱を糧に大きく動き出しそうなのが、あの「超絶三倍相場株」。
波乱だからこそ、その存在感を全面に打ち出しながら桁違いの強さを見せつけながら、超大相場に向け飛び出して行くのです。
かなりのところまで煮詰って来た様です。
あとは飛び出す切っ掛け待ちというところです。

今のうち、静かな今のうちに、確りと命玉を仕込んでもらいたいものです。
大きな大きな後悔をしない為にも・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

やっぱり来たか・・・ 2017年10月25日(水)

  日本株の“幸福の時間”は終ったのか・・・
本日の売買代金は3兆3000億円と大きく膨らんでいます。
そして日経平均は高値圏で大陰線カブセ足を示現し、先物は21,900円以下で引けて来て、弱相場濃厚の形となっています。

・・・確りと来たる波乱に備え態勢を整えましたか?
当?楽部では、先物転換値を前晩にお教えし、確りと先物に売りヘッジを掛け、手持ち玉の利確を急ぎ、銘柄を絞り込んで攻める様にして、護りながら攻める態勢を取って頂いています。
あとは「超絶三倍相場株」を中心に攻めて頂きながら、ヘッジを確りと持って、27日のNYダウの最重要変化日の変動を見守って頂く様にしているのです。

なぜ「超絶三倍相場株」に絞って攻めてもらうのか。
それは、桁違いのポテンシャルと背景、材料、更には書く事の出来ない策略が秘められているからなのです。
この手の銘柄なら、全体が多少波乱含みの方が動き易いでしょうし、その方がよりこの銘柄の特色が出せますからね。
だからこそ株価三倍も狙えるとして「超絶三倍相場株」としたのです。

かなり煮詰って来たと思います。
ある事を切っ掛けとして、一気に突走って行く事になるでしょう・・・

その時は近そうです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

ポイントは27日のNYダウの変化。 2017年10月24日(火)

  ここからは、引き付けるだけ引き付けて、ヘッジ売りのタイミングを計るところ。
日経平均は“楽観”から“幸福”へと変わり始めていますからね。
天井三日と言います。
あと2〜3日もすれば、反落調整入りの兆しが出て来る事でしょう。
その見極めが重要になって来るのです。
例えば、明日、先物が21,〇〇〇円以下で引けて来れば・・・という事です。

また、27日はNYダウにとって、重要な最重要変化日ですからね。
この日を境に潮目がガラッと一変、なんて事もあると観ています。
ここまで調整らしき調整を入れずに上げて来たNYダウですから、ひとたび調整入りとなれば、それは強烈なものになりそうです。

そんな事を考えながら、今は手持ちを上手く売り上り処理しながら全体の本格調整入りを待つのです。
兆しが観えたら、確りとヘッジ売りを掛けて、波乱時に大きく動いて来るであろう訳有り有望株を狙うのです。
その訳有り有望株こそが「超絶三倍相場株」。
高ポテンシャルで大きな材料を内包し、しかも今、水面下で着々と事を進める、そんな銘柄を仕込んでおくのです。(そろそろの気配がプンプンと漂って来ています)

とにかく、27日のNYダウの変化には十分に警戒したいところです。
大天井を打つ事は無いとは思いますが、目先天井だとしても、今回はかなり強烈な調整が入りそうですからね。
だからこそ、確りと先物にヘッジ売りを掛けて、訳有りの個別を狙い撃つのです。

かなり状況は煮詰って来ています。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

遅れれば遅れるほど高値掴みのリスクが・・・ 2017年10月23日(月)

  乗り遅れては駄目ですよ。
ここからが一番美味しい局面ですからね。

おそらくは、NYダウの最重要変化日に当る27日がピークになるでしょう。
先週まで活況だった主力の強さは衰え始め、代って個別株がにわかに動意付き始めています。
これを観ても、これまで様子見を決め込んでいた個人が、ここに来て“持たざるリスク”を痛感し出動して来たという事ですからね。
個人が動き始めたという事は、目先天井は近いと考えるべきです。

そのタイミングに合せるが如く、27日がNYダウの重要変化日に当りますので、そこでの“下への変化”がかなりの確率で起こりそうなそんな感じがしています。
だからこそ、本日ザラバ中に新たに足の早い新興系銘柄を紹介しておいたのです。

会員ページに紹介してある銘柄達も、息を吹き返し急動意付いて来ていますし、例の「超絶三倍相場株」に至っては想定通りの動きを観せ、一気飛び出しのタイミングを静かに計っている様な動きを観せています。
こうなると早く動いた者勝ちになるのです。
早めに動き、ガンガンに回転をつけ得た利益で「超絶三倍相場株」を買い増しして一気に財を築きに行くのです。

この状況、遅れれば遅れるほどリスクが高くなってしまいますからね。
今は目をつぶって今の強さ個別の強さに付いて行きながら、全体に弱さが出るのを待つのです。
その目安となるのが、会員ページに日々書いてある先物の転換値なのです。
これを観て、相場が強いままなのか、弱くなったのかを判別し、それに合せてスタンスを変えるのです。
弱くなったとしたら、先物に売り建て、もしくは(1580)日経平均ベアに買いを入れ波乱に備えてのヘッジを掛けて、個別の強い銘柄を狙って攻めるのです。
そして更に弱くなる様なら、一気に護りを固め、来るであろう波乱、ガラ(暴落)に備えるのです。

今、まさに相場は腐りかけの肉状態だと思います。
「肉は腐りかけが一番うまい」と言いますからね。
だからこそ、一番美味しい今のうちに、脇目も振らず攻め込むのです。
1日、1日、遅れれば遅れるほど高値掴みのリスクが高くなるという事になりますからね。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

14連騰しなければ良かったのに・・・ 2017年10月20日(金)

  厄介な事になりました。
10過ぎに米国から吹いて来た追い風のお蔭で、日経平均は、せっかく一服を入れそうだったのにドル高の流れに引っ張られプラス引けとなり、56年ぶりの14連騰となってしまいましたからね。
本日、小一服を入れていたら、選挙明けの月曜日、更なる一段高もあったでしょうが、今日も連騰した事で、月曜日の流れが、増々見通せなくなってしまいました。

また、今のところは良いところだけが市場に敏感に反応し、悪い事は反応しにくくなっていますが、これが次第に反対になって来る時がありますので、今は、その見極めが重要になると思います。
好材料と言えば好調な米企業決算と米税制改革への期待。
逆に悪材料と言えば、スペイン・カタルーニャ問題や中国GDP低下による景気減速懸念、更には北朝鮮リスクですからね。
今のところは、好材料の方が悪材料より市場に響き易くなっていますからいいのですが、悪材料の方が、より響き易くなって来た時は、警戒レベルを一気に引き上げた方が良いですからね。
今は、そんな観方、(観の眼)を持って市場を観るべき時だと思います。

そんな中、当?楽部激推しの「超絶三倍相場株」。
その時を静かに待ちながら、水面下では淡々と事が運ばれている様です。
これら動きからして、“その時”はかなり近付いて来た様に思えます。
日々静かに進められる現引き。
日々目立たぬ様に進められる目先筋の振い落し。
そして、確りと強弱メリハリを付ける動きをさせながら、大攻勢の時を静かに待っているのです。
おそらく週明けには、それ相当の動き、兆候が観られそうです。

そんな、いつ飛び出しても良い状況にあるのです。
だからこそ、早めに命玉(種玉)を手当てして、いつでも付いて行ける態勢を取っておくのです。
超大相場を取り、一財産築く為にも・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

波乱に乗じ、どさくさ紛れで確りと仕込んで下さいね。 2017年10月19日(木)

  本日、昼を挟んで流れが変わった様に思います。
前場は昨晩のNYダウとドル高の勢いそのままに強張る中で、選挙を意識したかの様に強引に21,500円台に乗せて引けさせていましたからね。
そして後場になり急落・・・何とかプラスで引けて日経平均は29年ぶりの13連騰となっていました。
21,500円に乗せたという点と29年ぶりに13連騰した事は、ニュースとなり、アベノミクスの功績を称える事になりますからね。

そして、引け後、夕場に入ってから、ドル高の背景である米長期金利が下落へと転じドル安が進行。
連れて先物も大きく下げて来ています。
この下落要因としてスペインカタルーニャ問題が挙げられていますが、これは早い時間から伝わっていましたので、この下落とはあまり関係無いと観ています。

となると、今日の変調はいったい何が原因??
原因という原因はなく、あるとしたら切っ掛けくらいではないかと・・・
昨晩のNYダウは出遅れていたIBMが大きく買い上げられた事で大幅高となりオーバーシュート的な上昇を観せていました。
「一番出遅れていた株が買われ始めたら目先天井は近い」と言いますからね。
我が国でも同様の流れが観られ今日は出遅れていた不動産、銀行が買われ日経平均の上昇に一役買っていましたからね。
その勢いを利用して21,500円台に乗せて、自民党に追い風を吹かせた・・・って感じです。
だからこそ、後場からと引け後に大きく流れが変わったのです。

あとは、NYダウと米長期金利が今晩如何なる反応を観せ、如何なる変化を観せるのかに注目です。
それにより、新月に当る明日の日経平均の変化度合が変わって来ますからね。

そんな変化を見越して、会員様にはあの「超絶三倍相場株」を中心に攻めて頂いています。
こんな時でないと、目立たぬ様に筋と同化して動く事が出来ませんからね。
おそらく、週明け月曜日から本格的上昇相場を造りに来るでしょう。
日柄、筋への玉の入り方、現引きの進み具合からして、明日週足を作りに来て、そして週明けから本格的な攻勢が始まると観ています。
目先は5割高、次は2倍、そして3倍と大きく大きく育って行く桁違いの銘柄なのです。

だからこそ、未だ大きくは動いていない今のうちに確りと命玉(種玉)を仕込んでもらいたいのです。
三倍相場を取り、大きな桁違いの財を築いてもらう為にも・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -