| |
横綱は最後に出て来るものなのです。
10月6日(火) 19:50更新
米株は、3指数ともに上昇。 NYダウは+361ドルでリバウンド10%。 SP500は+222Pでリバウンド89%(あと24.8P)。 ナスダックは+28.09Pで最高値更新。
一方、日経平均は米株高(ハイテク株高)や原油安などを買い材料にして、AI・半導体関連を中心に買われ続伸し、7/1以来の7万円台乗せで終了。 右肩上がり(上値余白を形成)しながら、ボリ+2σ〜+3σ。 日経平均は最高値まであと1,683円。 TOPIXは最高値まであと13.64P。
・・・と、勢いそのままに新高値更新となりそうな日経平均ですが、潮目の変化を半歩先に教えてくれる“先物転換値”がここに来てグググッと引き上がって来ていますので、弱相場転換には十分に警戒したいところです。 ちなみに、明日先物が70,×××円以下で引けて来たら弱相場転換となる事になり調整色を深める事になりそうですからね。
ただ、全体が調整色を深めるのを見越してか、ここに来てTOPIX型や個別材料株へと物色の流れが向っており、当倶楽部激推しの1つ、“短期築財銘柄”はSTOP高となり、一気に動き出した様ですし、“超逸材銘柄”も一段高となり、一気の値幅取りが本格化し始めた様ですからね。
そんな中、主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”は、我関せずとばかりに淡々と歩みを進めており、「横綱の出番は最後」と言わんばかりの動きを見せています。 おそらく、全体が弱相場転換となり調整色を深める様なら、いよいよ横綱の出番となり、一気に大きく飛び出し、他を圧倒する形で大相場を出す事になりそうです。 幾度もSTOP高を交えながら飛び出して、株価10倍超に向かい大きな大きな相場を出す事になるのです。
・・・まだ動いてはいませんよ。 でも、事は水面下で着々と進められていますからね。 今は静かに出番を待っているところなのです。
飛び出す前に確りと種玉を仕込んでもらいたいのです。 株価10倍相場を取る為に、“超超超逸材大相場銘柄”を静かに仕込むのです。 そして、一気飛び出しを心静かに待つのです。
・・・その背景も材料も流入資金も桁違いですからね。
ご入会、ご参加のほどお待ちしております。
|
|
|