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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


株で財を築く為のシークレット銘柄、満を持して紹介します。 2017年05月11日(木)

  日経平均、2万円にあえてタッチしないのか?
それともタッチ出来なかったのか?
タッチした後、達成感が出て反落するのが怖かったのか?
2万円より上を、いったい誰が買いに来るのか?
そんな事を考えたくなる今日1日の動きでした。

日経平均上昇の主要因であるドルの上昇も、米利上げ期待からの長期金利の上昇があったからで、この動きも一巡感が色濃く出始めた様ですからね。
ほどなくして、反省タイム突入となりそうです。
その前に、トランプツイートで強烈な円高パンチを喰ったりして・・・

そんな状況の中、日経平均は定石通りの「上がらないなら一度下に振ってから」となりそうです。
株は上げ続ける事はありませんからね。
ほど良い調整を入れるからこそ、大きく上げて行くのです。
その調整、今回は5月に空けた週足の窓を埋めに行くところまであるのではないかと考えます。
本当に相場自体が強いのならば、その窓を全部埋め切る事はなく3分の2程度を埋めたあたりで反転上昇に転じ、2万円乗せからの21,000円を狙いに行くものと観ています。

いずれにせよ、この状況からの2万円台乗せには、かなり無理があるという事です。
無理して乗せたりしたら、その後のシッペ返しが本当に恐くなりますので・・・

そんな中、会員ページに紹介してある銘柄達はすこぶる順調な動きを観せています。
明日あたりは、新しく紹介した逸材銘柄が大きく動き出して来そうです。
来週からが上げ本番に・・・って感じです。

そして、新たに大材料内包の新銘柄をシークレット銘柄として紹介する事にしました。
訳あって詳しく内容を書く事も、新銘柄として大々的に公開する事も出来ませんが、その分、材料のデカサや相場の大きさは間違いないと観ています。

こんな銘柄が、株で財を築く事が出来る銘柄だと言えるのでしょう・・・
桁違いの大材料と格の違う凄い筋とがマッチしているのですから、超大相場必至の銘柄に育つのです。
こんな凄い銘柄、年に1本か2本しか出ない銘柄ですからね。

いよいよ紹介を開始します。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

一騎駆け目前です、逸材銘柄。 2017年05月10日(水)

  全体は目先調整入り濃厚に。

でも、余程の事態が無い限り(北による核実験、ICBM発射実験)、ガラ(暴落)は無いでしょう。
この調整、せいぜい下値があっても週足で5月に空けた窓を埋めに来る程度かと・・・

そんな状況ですから主力株の出番はもう少し先となり、ここからは中・小型の訳有り銘柄達が主役を務める事になりそうです。
当倶楽部で紹介中の銘柄達も、すこぶる順調ですし、昨晩新たに紹介した逸材銘柄は、一騎駆けの好機をうかがいつつ、次なる出番を待っているところなのです。
あと数日もすれば、私がここで何を言わんとしているかがお分り頂けると思います。

このチャンスはデカイですよ。
だからこそ、何も考えずに淡々と逸材銘柄を攻めてもらいたいのです。

また、この逸材銘柄以外の紹介銘柄達全てが勝負出来る銘柄だと自負しています。
どれが凄い、凄くないかと問われたら、全部凄い・・・としか答えられないほどの凄〜い銘柄達なのです。

勝負出来ますよ、この紹介銘柄達なら・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

逸材銘柄、今晩、満を持して紹介しておきました。 2017年05月09日(火)

  日経平均が2万円を超えて引けるか否かで展開が大きく変わって来そうです。
超えて引けなければ、目先調整一服となりそうです。
その兆候が今日の主力株の動きに出ていた様に思います。

全体一服となれば、そこは絶好の押し目買いの局面となりそうですが、その様な場面で狙うべきはやっぱり新興系の短期値幅取りが一番かと・・・
そんな短期で動く銘柄の中から、新興銘柄を牽引する様なお化け銘柄が出て来るのです。
そのお化け銘柄となりそうなのが、今晩、満を持して紹介した逸材銘柄なのです。

当倶楽部の数ある情報元の中で一番信頼の置ける情報元からの情報ですから、前に紹介した「1番出世株」に匹敵するくらいの銘柄だと観ています。
この局面で急遽入って来た情報です。
その信頼性は桁違いのものがあると考えています。

こんな銘柄、滅多に出て来るものではありませんからね。
このチャンス、絶対に掴み取って下さい。
後で知ったら絶対に後悔すると思いますから・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

夢を買う・・・ 2017年05月08日(月)

  浮かれ過ぎは禁物。
今日の強さは単にリスクオフの流れが巻き戻され、加速し、今日、それがピークを迎えただけの事。
ここから更なる高みを見る為には、それ相当の支援材料と、北朝鮮リスク回避が必要となりますからね。

目先、節抜け後の小一服からの、調整入りに警戒した方が良さそうです。
韓国大統領選に絡んだ北の挑発行動も気掛りですし・・・

全体が調整含みとなれば、次は新興系の短期値幅取り銘柄の出番ではないかと考えています。
先に準備してある短期爆騰株ver2、ver3に加え、新たに大好材料内包のお宝銘柄を入手しましたので、この銘柄の紹介タイミングも合せて見計っているところです。
短期目先取りではありませんが、その材料を考えれば、桁違いのデッカイ夢を買ってもらう事になるのです。
その材料が表面化すれば、幾日もSP高が続き、株価5倍、いや10倍も・・・と考えている凄銘柄なのです。(現物沈潜銘柄として長い目で攻めて頂こうかと考えています。)
そんな銘柄達の紹介タイミングを計っているところです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

連休明けからが本番です。 2017年05月02日(火)

  NYダウ、昨晩発表の米経済指標(3月個人所得、4月ISM製造業景況指数)が軟調だった事や、FOMCでの発表内容を見極めたいとの手控えムードなどから続落。
しかし、テクノロジー株の上昇に牽引されたナスダックは史上最高値を更新。

一方、日経平均は135円高と続伸。
弱含みの円相場を好感し寄り付きから買いが先行、好業績銘柄を中心に買われたほか、トランプ大統領が「条件が整えば金正恩に会うだろう」と発言。
北朝鮮の対応次第で直接対話に応じる考えを示した事から、地政学リスクが後退。
国内連休中の海外イベントに対する警戒感も低下し、投資家心理が改善した模様。
また、ドル円も米債券利回りの低下とともにドル高円安が進み、約1か月ぶりに112円台を回復。

ここからは例年言われている「Sell in May」ではなく、「Buy in May」となるのかに注目が集まるところです。
そんな中、当倶楽部では5連休明け月曜日から、会員ページに掲載している日経平均の条件(先物が19,○○○円以上で引けて来れば・・・)を満たせば、一気に攻め込もうと考えています。
狙うのは、連休明け早々に飛び出す気配も漂って来ている短期爆騰株ver2、ver3などです。
今まで公開するタイミングを計り、ここに来て満を持してのご紹介となりますので今後の動きが楽しみでならない銘柄達です。

まずは連休中の海外市場の反応を受け、日経平均が如何なる反応を見せるのかに注目しながら、会員様には「観自在 いつも水の如く」といった様に臨機応変に立ち回って頂こうと思います。

お早めのご入会のほどお待ちしております。

それでは、良い連休をお過し下さい。
 

今は流れに合せて立ち回る時 2017年05月01日(月)

  先週末のNYダウは小幅反落。
発表された1-3月期GDPが弱かった事や週末、月末の利益確定売りが重しになった模様。

一方、週明けの東京市場は、4/29の朝方に発表された北朝鮮のミサイル発射失敗のニュースなどの影響も特になく小安くスタート。
前場に、米議会担当者が1兆ドルの歳出法案で暫定合意、というニュースが伝わるとドル円は111円台後半に。
日経平均も前引けにかけ19,200円台後半で堅調に推移。
後場は前場終値を若干下回って始まるも、大引けにかけ本日の高値となる19,311円をつける場面もあり、好業績物色やドル高円安の動き、そして米政策進展への期待感も支えになった模様。

そんな中、個別は先週末にコメントした通り、値の軽い新興系小型株を中心とした短期値幅取りの動きが見られました。
当倶楽部が先週末に公開した短期爆騰株も順調な動きに。今のところは地味な動きで目立ってはいませんが、ひとたび動き出せば相場つきがガラッと一変する事になるでしょう。そして、大相場に向けての第一歩を踏み出すのです。
ひょっとすると連休の谷間である明日が最後の買い場になるかも知れません。
連休明け早々からドカーンという事に・・・

とにかく、今は流れに合せて立ち回る事が大きく勝つ為には必要な時だと思います。
ここから大きく勝ち、確りと株で財を築きたい方、お早めのご入会のほどお待ちしております。
 

5月相場の隠れた主役 2017年04月28日(金)

  連休の谷間(5/1、5/2)は値の軽い新興系小型株を中心とした短期値幅取りの動きが出るでしょう。
そんな中で、淡々と静かに形を造り、機をうかがっている銘柄を狙うのです。

その狙うべき銘柄こそ、本日新たに紹介した短期爆騰株なのです。
これまで静かに形を作り、そして本日から5月相場を睨んでの動きが出始めましたからね。
この分だと連休の谷間は意識して一進一退の動きをさせ、日柄的にもGW明けから一気の攻勢に出て来るものと観ています。
それだけ手掛けている筋は相場巧者という事で、目指す高みはかなり上に見ているのではないかと考えます。
でなければ、こんな丹念な相場造りをする訳がありませんからね。

この筋の凄技が、銘柄の持つ高ポテンシャルと相交えれば、想定以上の上値も望めるという事になります。

・・・まだ大きくは動いていません。
まだ誰も気付いてはいません。
だからこそ、今のうちに、静かなうちに確りと玉を手当てし仕込むのです。

5月相場の隠れた主役へと躍り出しそうです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

兆候が・・・ 2017年04月27日(木)

  “はらみ足”、嫌〜な足が出ましたね。
潮目が変わって来そうです。
このまま更なる上値を見に行く事なく調整入りとなり、昨日の大窓を埋めに来る様なら、二番底探りの可能性が高くなりますからね。
そんな時に、有事勃発となれば大崩れも覚悟しなければなりません。

だから今日になって物色の流れも、指数より、より離れたところへ向おうとしているのではないでしょうか。
今日のところは、新興銘柄の動きを観る限り、まだまだの様ですが、この単発高が少し続いたところで、新しい主役が出て来れば、新興市場への流れは一段と加速し、全く違った強さを観せ始めるはずです。

そんな主役と成り得る銘柄を、前々から用意し紹介の好機を見計っていたのです。
短期爆騰株3銘柄のうちの1つがそれです。
今か今かとピクピクしながら飛び出すタイミングを計っているのです。
この銘柄の様に高ポテンシャルの銘柄は、ひとたび動き始めたら、一気に飛び出し新興市場の主役と成るべく華々しい上昇を演じてくれますからね。
この新銘柄、ハッキリ言って、デカイです。
でも、紹介する事で筋の邪魔をしてヤル気を削いだら、元も子も無いですので、ある条件をつけて紹介することにしたのです。

とにかく、この銘柄、皆さんが抱える全ての矛盾を一気に解消してくれると思いますよ。
こんな美味しい銘柄、そう出るものではありませんからね。

ここでの躊躇は大きな後悔として残ってしまいますよ、間違いなく・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

物色の流れを見極めてから・・・ 2017年04月26日(水)

  今日の日経平均の強さは、堅調なNYダウだけではなく、円安ドル高進行だけでもなく、朝鮮半島危機が遠ざかっただけでもなく、単に売り方が悲鳴を上げて買い戻しに走ったからだと考えます。

この勢いのまま、3/21〜3/22に空けた窓を埋めた後に、目先調整入りとなり、今日空けた窓を埋めに行く分は良いのですが、3/21〜3/22の窓を埋める事なく、今日の窓を埋め切る様なら、その時は二番底探りの可能性が高くなると観ています。

今晩の米市場が大型減税案に対して如何なる反応を観せるかにもよりますが、今日の日経平均や主力株、ドル円の動きを観る限り、巻き戻し、買い戻しが一巡した様に思えますので、明日の変動が気になるところです。

ここから更に新しい金が入り上値を買いに来るのか・・・というところです。

そんな中、もう1つの注目点が物色の流れがどこに向うのか。
今日は主力、個別関係なくほぼ全面高となっていましたからね。
これが絞られて、どこに資金が向うのかによって今後の戦略を変えなければなりませんから。
用意は出来ているんですよ、新銘柄の用意は。
新興市場へ向えば、その手の短期値幅取り銘柄を。
個別の中・小型へとなれば、取って置きのあの銘柄を。
このまま、主力を中心とする225型の相場が続けば、既報の一推し銘柄を・・・って感じです。
まずは明日の物色の流れを観て、次なる流れを読んで、会員様を導きたいと考えています。

特に楽しみなのが、新興系短期爆騰株の3銘柄。
ここに来て、ヒクヒクと今にも飛び出しそうな動きを観せていましたからね。
目の覚める様な爆上げを観せてくれるはずですから・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

弱くなるまで、トコトン強さに付いて行く事にしましょう。 2017年04月25日(火)

  中国の圧力が相当効いた様ですね。
北朝鮮は核実験ではなく、火力訓練という行動で挑発して来ましたからね。
デッドラインを超えて来る度胸は無かったのでしょう。
が、30日に米韓合同軍事演習が終りますので、その後の動向が気になるところでもあります。

とはいえ、朝鮮半島リスクが遠のいた事で、リスク回避の流れの巻き戻しから円安ドル高となっています。
この流れを受け、日経平均も19,000円台を回復し、ポイントである19,130円をうかがう水準まで戻しています。
このタイミングを待っていたのです。
この強さを待っていたのです。

そして本日、新銘柄を紹介し買いの手を振って頂いたのです。
新凄銘柄を紹介し、攻めに転じて頂いたのです。
この銘柄も、大相場型の高ポテンシャルを秘めており、ほどなくして新高値追いからの大相場へと旅立って行く事になるでしょう。

また、別に用意してある短期爆騰株3銘柄については、短期値幅取りですので、タイミングを推し量り絶妙のタイミングで紹介し大きな利益を手にして頂こうと考えています。
流れ的にも明日あたり、大きく動き出しそうですからね。明日には・・・

とにかく、ここは買いの手を振りながら、全体の強弱を極めながら、今の強さに付いて行くべきところなのです。
ここでの躊躇は禁物です。
躊躇するくらいなら、買ってから考えた方がまだマシだと思いますよ、今は。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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