明日の投資戦略

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  2020年10月09日(金)

     始まります。怒涛の大攻勢が・・・

                    10月9日(金) 18:30更新

米株、想定通りの吊り上げ相場継続中。
日経平均、想定通りの二進一退の動きか・・・

そんな中、物色の流れも、第一次個別株大乱舞に向け先駆した訳有り個別株達は上げ加速となり目先ピークを打ちそうです。
これらに代って第二次個別株大乱舞に向け第二陣が急動意づき始めています。

そんな第二陣の主役となりそうなのが、当倶楽部の10月のメイン銘柄である“有力筋超値幅取り銘柄”。
本日から有力筋の用と思われる買い物が断続的に入り始めており、来週からの大攻勢を意識した買い物だと観ています。
この分だと週明け早々からの怒涛の大攻勢が観られそうです。
第二次個別株大乱舞のピークを迎える月末までの3週間の間に、どこまでの大相場を観せてくれるのか楽しみにしているところです。

週明け早々、一気に飛び出してから上値を追うのか、それとも足場を固めつつジリジリと上げた後、仕上げてドカンドカンドカンと大幅高を連発するのか、その相場つきが気になります。

いずれにせよ、週明け早々から怒涛の大攻勢が始まりそうです。

お急ぎのご入会、“有力筋超値幅取り銘柄”への参戦お待ちしております。
 

  2020年10月08日(木)

     新たな個別物色の流れへと変りそうです。

                    10月8日(木) 19:50更新

米株は、トリプルサプライズ(トランプ大統領の健康状態、追加経済救済策、新型コロナワクチンの効力)の一部が出された事で(航空会社、中小企業への支援。新型コロナワクチン、治療薬開発の一段の進展)反転し、再び高値を目指す流れに。
・・・想定通りの展開です。

そして日経平均は米株に連られる形で、高保ち合いを上放れそうな動きを観せています。
おそらく、日経平均は二進一退を繰返す形で上値を追って来ると思われますので、もうしばらくは個別物色の流れが続くと観ています。

この流れは、訳有り個別株にとっては強烈な追い風となり、先駆した訳有り銘柄達は中旬の第一次個別株大乱舞に向け上げ加速となるのです。
このタイミングで目先天井を打つ形となり、その後は新たな個別訳有り銘柄達に流れが向い、月末〜月初に掛けての第二次個別株大乱舞へと流れは続いて行くのです。

だからこそ、今は来週から攻勢が始まる第二次個別株大乱舞に向けての訳有り銘柄を狙うのです。
その中心となるのが、当倶楽部の10月メイン銘柄である“有力筋超値幅取り銘柄”です。
9月のメイン銘柄である“有力ファンド超訳有り銘柄”は想定通りに第一次個別株大乱舞に向け上げ加速となっていますからね。

この状況は、新たな流れを読んで先手を打つ事が重要になるのです。
だからこそ第二次個別株大乱舞に向け早めに手を打ち始めるのです。
その中心となるであろう“有力筋超値幅取り銘柄”に資金をシフトして行くのです。
来週になれば、物色の流れは徐々に変って来るでしょうからね。

同じ個別株物色の流れでも、先駆した銘柄達は目先ピークを迎え、代って新たな訳有り銘柄が飛び出す事になるのです。

その銘柄こそが“有力筋超値幅取り銘柄”。
来週から攻勢が始まって来そうですので、お急ぎ参戦して頂いて確りと大相場を取る為の種玉を手当てして頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2020年10月07日(水)

     第二次個別株乱舞を意識して・・・

                    10月7日(水) 19:20更新

トランプ大統領が追加経済策の協議を大統領選挙まで停止すると発表。
この失望により米株は大幅反落。

なぜ、こんな時に・・・???
株価が生命線であるトランプ大統領が株高に反する悪材料をなんで今出して来たのか・・・

今、市場は3つの悪材料を気にしています。1つはトランプ大統領の健康状態。
あとの1つは、追加経済救済策の合意の行方。
もう1つは、コロナ感染の広がりから来る景気後退。
これら3つの悪材料が好転すれば、株は一気に値を上げ、大統領選に向けた逆風を一発で順風に変える事が出来るのです。

だからこそ、この時期にあえて株を下げる為に失望を誘い込む様な悪材料を出して(追加経済救済策先送り)、大統領選挙不利に見せかけているのです。
そんな流れの中、2回目の討論会直前にトランプ大統領健在を見せつけ、それと同時に追加経済救済策を電撃的に合意させ、そのタイミングでファイザー製のワクチン成功を発表させる。
誰もがトランプ不利と思い始めたところで、これら3つのトリプルサプライズを出す事で、より華々しくトランプ復活を印象づけると同時に、生命線でもある株価を大統領選挙前に一気に吊り上げて大統領選挙戦の一発大逆転を狙っているのではないかと考えています。
より劇的に立ち回り、周りが好反応を観せる事で、そのカリスマ性が一段と引き立つ事になるからです。

そんな策略が観え隠れする中、日経平均は相も変わらず「上値は重いが、下値は堅い」状態が続いています。
しかし、この日経平均の膠着状態こそが、個別材料株にとっては追い風となっているのです。
物色の流れは個別株へと大きく流れ込み、10月半ばの第一次個別株大乱舞へ向け先駆した訳有り個別達も大きく動き出しています。

これら先駆した訳有り銘柄達は、おそらく来週中に目先ピークを迎え代って新たな物色の流れが生じて月末の第二次個別株大乱舞に向け新たな訳有り個別達が動き出す事になるのです。

その筆頭となりそうなのが、昨日より仕込み参戦を始めたばかりの“有力筋超値幅取り銘柄”なのです。
大きく値を上げる先駆銘柄を横目に、少し遅れた大攻勢の為の準備が着々と進められていますからね。
だからこそ、大きく飛び出す前に、有力筋が一気の攻勢に出て来る前に静かに種玉を仕込んで、大攻勢が始まるその時を待つのです。
そして大攻勢が掛かった時に買い増しして、それを回転玉として噴き値売り、押し目買いを繰返しながら利益を積み上げつつ、種玉を持ったまま短期値幅取り相場に確りと付いて行くのです。

週が替れば、物色の流れに変潮が生じて来そうですので、未だ大きくは動いていない初動中の初動のうちに確りと種玉を仕込んでもらいたいのです。
より効果的により劇的に大きな利益を掴み取ってもらう為にも・・・

お急ぎのご入会、“有力筋超値幅取り銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

  2020年10月06日(火)

     “有力筋超値幅取り銘柄”、初動中の初動です。超強気攻めです。

                    10月6日(火) 19:40更新

米株、トランプ大統領退院を確認し大幅反発に。

日経平均もトランプ大統領退院を好感し続伸となってはいますが、未だ「上値は重いが下値も堅い」の状況での高保ち合い継続。

そして流れは個別材料株を中心とする物色の流れへ。
先駆して上げて来た訳有り銘柄達は、10月半ばの第一次個別株大乱舞に向け仕上げに入るべく上値指向の動きを強めています。
こうなると、次に狙いたいのが、10月末の第二次個別株大乱舞に向け動意づき始めたばかりの訳有りの個別銘柄達。

10月のメイン銘柄である“有力筋超値幅取り銘柄”も第二次個別株大乱舞に向けて有力筋の用と思われる買いが断続的に入り始めていましたので、これに歩調を合せる形で本日後場より仕込み参戦して頂きました。
まだ初動中の初動ですので、ここから徐々に上げが加速し、そして突然に飛び出す形で上値を追い、第二次個別株大乱舞がピークを迎えるであろう10月末には、ドエライ高みを見に行っている事になりそうです。

9月のメイン銘柄の“有力ファンド超訳有り銘柄”も、8月のメイン銘柄である○○○○も凄い事になりそうですが、それ以上に“もの凄い事”になりそうなのが10月メイン銘柄である“有力筋超値幅取り銘柄”ですからね。

ここからの“有力ファンド超訳有り銘柄”や○○○○への参戦はリスクがありますが、“有力筋超値幅取り銘柄”は初動中の初動ですのでリスクはほぼほぼ心配する事なく強気で攻める事が出来ますからね。

まだ動き始めたばかりです。

お急ぎのご入会、“有力筋超値幅取り銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 

  2020年10月06日(火)

                      10月6日(火) 11:50更新

大切なお知らせ

“有力筋超値幅取り銘柄”、仕込み参戦開始しました。
まもなく有力筋による大攻勢が始まりそうですので急ぎ参戦して頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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