明日の投資戦略

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  2020年10月05日(月)

     10月のメイン銘柄は“有力筋超値幅取り銘柄”です。

                    10月5日(月) 19:30更新

トランプ大統領コロナ感染ショックの米株への影響は限定的。
そして日経平均は、米株の動きとトランプ大統領が回復に向っていて早期に退院出来そうだとの報道を受け、先週末のショック安分を一気に取り戻す動きを観せています。

こうなると、このトランプコロナ感染ショックにより、これまでの読みを少し変更しなければならない様です。
これまでは、10月半ばの個別株大乱舞以降は、米大統領選挙結果によらず無理して吊り上げた分のツケを払う事になり、波乱の展開となるとの読みでしたが、このショックを受け10月末あたりに個別株大乱舞となり、大統領選挙後もしばらく強い流れが続くのではないかと読みを改めなければならないと考えているところです。

そうなれば、これまでの物色の流れも少し方向を変える事になり、また新たな流れの中、新たな主役が躍り出て来る事になりそうです。

そこで、前々から入手し攻めのタイミングを計っていた秘蔵中の秘蔵銘柄に流れが向い一気に大きく動き出して新たな主役の座にすわって来そうですので、この新銘柄を“有力筋超値幅取り銘柄”と命名して、10月のメイン銘柄に据えて一気に攻め込んでもらおうかと考えているところです。

9月のメイン銘柄である“有力ファンド超訳有り銘柄”や8月のメイン銘柄だった○○○○以上のポテンシャルを持った銘柄ですので、それら以上の高パフォーマンスを短期間でもたらしてくれる事になりそうです。

明日以降のトランプ大統領の容態、地合、流れ、玉の入り方、有力筋の動き方を観て有力筋の邪魔をしない様な参戦タイミングを計って参戦しようと思いますので、急ぎご入会して参戦のその時を心静かにお待ち頂けたらと思います。
怒涛の大攻勢が始まる前に静かに参戦して頂こうと考えていますので・・・

9月の“有力ファンド超訳有り銘柄”よりも、8月の○○○○よりも、もっと凄い事になりそうです。

お急ぎのご入会、“有力筋超値幅取り銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

  2020年10月02日(金)

     「二度ある事は三度ある」を頭に入れながら・・・

                    10月2日(金) 20:00更新

米株続伸、日経平均堅調推移の中、「トランプ大統領コロナ感染」の報道により、相場つきは一変。
NYダウ先物は一気に500ドルを超える下げとなり、連られて日経平均も23,000円を割り込む場面も。
その後は、やや値を戻したものの、NYダウ先物は300〜400ドル安水準で推移し、日経平均は直近安値である9月24日安値を割り込んで来ています。

ここで気になるのは、米雇用統計よりもトランプ大統領の容態。
この新型コロナは容態が急変しますので、容態の変異には要注目です。
そんな波乱を受け、10月半ばの個別株大乱舞に向けて堅調だった新興系訳有り銘柄達も値を消す銘柄が続出していますが、当倶楽部激推しの“有力ファンド超訳有り銘柄”は、この波乱の地合にもかかわらず、我関せずとばかりに強い動きを見せプラスで引けて来ています。
また、業績上方修正期待で訳有りの買い物が入っていた○○○○もプラスで終了しています。

これら動きを観ても、個別株乱舞の主役は、この2銘柄を中心にその座を争う事になりそうです。
この状況の中、地合が落ち着きを観せたり、米国からの追い風でも吹けば、一気に値を飛ばして個別株を牽引する形で個別株大乱舞の主役を務める事になりそうだからです。

・・・ここに来ての波乱の展開が、11月の米大統領選挙高に向けての良い振い落しになるのか、ここは静かに見守りたいところです。
ただ、この局面は最悪の事態も想定しながら立ち回るべき時だと思います。
トランプ大統領に万が一の事があれば、政治空白という厄介な事態となりますので・・・

そして、1度目が昨日の東証システム停止で、2度目がこのトランプ大統領コロナ感染とするならば、3度目は・・・
三浦半島で今年5回目の異臭騒ぎがあった様ですので、これが3度目の事態に直結しない事を願うばかりです。
あの関東大震災の直前にも同様の異臭騒ぎがあったみたいですからね。

いずれにせよ、ここは一歩引いて状況を観ながら“有力ファンド超訳有り銘柄”を中心に攻めたいところでもあるのです。

お早めのご入会、お急ぎのご参戦お待ちしております。
 

  2020年10月01日(木)

     個人投資家好みの個別物色の流れに追い風が・・・

                    10月1日(木) 18:00更新

米株、大統領討論会での罵り合いに反応せず。
それより、良好な経済指標や追加財政策決着期待で吊り上げ相場継続中。

そして、日本株は東証のシステムトラブルで終日商い停止。
米株の強さにより、日経先物も強さ復活となりましたが、仕切り直しとなる明日、如何なる動きを観せるのか注目したいところです。

当倶楽部期待の“有力ファンド超訳有り銘柄”が如何なる強さを観せてくれるのか・・・
はたまた、業績上方修正期待の訳有りの買い物が入り始めた○○○○の動向も気になるところです。

いずれにせよ、仕切り直しとなったにせよ、10月半ばの個別株大乱舞に向け、訳有り個別を中心とする物色の流れが加速して行きそうですので、この個人投資家好みの流れに確りと乗っかって、短期で大きな大きな利益を掴み取って頂けたらと思います。

“有力ファンド超訳有り銘柄”も○○○○も怒涛の上値追いが観られそうですので、お急ぎ参戦して頂けたらと思います。
あと2週間ほどの間に目の覚める様な爆騰劇を観せてくれると思いますので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2020年09月30日(水)

     ここは“大山”は見ずに、獣に集中して攻めたいところ。

                    9月30日(水) 20:00更新

米大統領討論会を受け、市場は波乱含みの展開に。
この状況を打開すべくトランプ大統領が如何なる手を打って来るのかに注目が集まるところです。
追加財政策の急進展や11月から投与を予定しているワクチン、更にはファイザー製の新ワクチンの効果等々、あとひと月の間に如何なる手を打って大統領選に勝ちに行くのか注目したいところです。

そんな波乱含みの展開の中、激推しの“有力ファンド超訳有り銘柄”は、我関せずとばかりに力強く上値を追っていますし、昨日新たに紹介した新興系新銘柄も上値を追う気満々です。
更には、先に紹介した○○○○も業績上方修正期待の訳有りの買い物がにわかに入り始めています。

今の地合は、「獣を追う者、目に大山を見ず」で突走りたいところですので、10月半ばの個別株大乱舞に向け、迷う事なく強気で攻めたいところでもあるのです。

本当に恐いのは、その後の米大統領選挙が終ってから。
無理して吊り上げた米株が、そのツケを払わなければなりませんし、トランプ、バイデンどちらが勝ったにせよ、このツケだけは払わなければなりませんので・・・

そんなツケを払う前に大きな利益を掴み取って、あとは先物転換値に則って淡々と先物売り建てのタイミングを計って、来たる下落相場に備えればいいだけの事ですからね。

さー、あと3週間足らずの間に如何に効率良く利益を取るのか・・・
ここからだと、前に話した○○○○が意外に面白そうですけどね。
業績上方修正の他にも、色々と好材料が隠れていますので、意外高に期待しているところです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2020年09月29日(火)

     さー、始まりますよ、個別株乱舞相場が。

                    9月29日(火) 19:20更新

米株は想定通りに吊り上げ相場が加速しつつあります。

一方、日経平均は、米株の追い風を受け配当落ち分を即日埋め切る強さを観せています。
そして、物色の流れは、こちらも想定通りに個別材料株に向い、10月半ばの大乱舞に向け着実に流れが加速しています。

そんな中、会員ページの紹介銘柄達は、まさに入れ喰い状態になって来ています。
そんな流れの中心にあるのが、激推し中の“有力ファンド超訳有り銘柄”で、これを追う形で他の訳有り個別達も大きく動き始めています。

そんな状況の中、新銘柄を1つ追加紹介しておきました。
大手ファンドがじっくりと玉を溜め込んでいましたが、ここに来て一気の値幅取りに出て来ましたので、急ぎ参戦して頂いたところです。
新興銘柄だけに、約3週間の間に凄まじい値幅取りが観られるでしょうから、あえて強気で紹介したところです。

まだまだ、他にも面白い情報を入手していますので、それぞれの動向と玉の入り方を観ながら矢継早に紹介し、会員様の大切な資金を大回転し大きな大きな利益を掴み取って頂こうと思いますので・・・

あと3週間の間は、強気強気強気で攻め込むだけです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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