明日の投資戦略

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  2019年01月16日(水)

     変潮の時近し・・・
                    1月16日(水) 18:30更新

明日、先物が20×××円以下で引けて来る様なら、警戒レベルを引き上げなければなりません。

米株もドル円も上海株も日経平均も、かなりいい所まで来ていますからね。
この1つが崩れたら連鎖的に崩れ始めて波乱の展開へと突入して行きそうだからです。
また、昨日、今日の物色の流れを観ても、個別中心に日々大きく物色される銘柄が変わって来ています。
来るであろう波乱を見越して早め早めに仕掛けて来ている様にも思えます。

これからは本当に強い銘柄、背景が確りとした超訳有りの銘柄だけが生き残り大きな相場を出す事になるのです。
先に新シークレット銘柄として紹介した○○○○に続き、次はファンド系の△△△△が動き始めてくれています。
□□□は大材料が出るのを待つが如くジリジリと下値を切り上げながら、その時を待っているかの様です。
会員ページに紹介してある銘柄達は、それぞれに訳有りの高ポテンシャル銘柄ばかりですので、多少、地合が悪い方が動き易いですからね。

全体は波乱含みの展開が濃厚になりつつありますので、ここは先物転換値に則って確りと先物に売りヘッジを掛けながら、強い動きの銘柄を攻めつつ、護りながら攻める態勢を取るのです。
この先物売りヘッジがあるからこそ、高ポテンシャル銘柄の安い所を買い下がる事が出来ると共に、次なる反転上昇の好機にこれら高ポテンシャル銘柄を一斉に買いに回る事だって出来るのです。
だからこそ、この先物ヘッジ掛けが重要になって来るのです。
大切な資金を護ると共に、次なる反撃の好機をいち早く知る事が出来るのです。

いずれにせよ、ここからは、先物転換値を横目で睨みつつ、強い動きの○○○○か△△△△、もしくは□□□を狙うのが得策かと・・・

この先、もっと難解な相場が待っていそうです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2019年01月15日(火)

     米株の無反応が逆に恐いのです。

                    1月15日(火) 19:00更新

中国の対米貿易黒字が過去最大になった点を米株は全く織り込んではいないと思います。
この内容では、安易に米中貿易協議を現状のまま進める事は無いでしょうからね。
米国から更に強烈な対抗策が出されてこの協議は物別れになるのではないかと観ています。

未だメキシコの壁すら進展していませんので、この黒字を受けて無策で協議する事になれば、トランプ大統領のメンツが無くなってしまうでしょうからね。

ここに来ての中国による対米貿易黒字の増大、かなりのインパクトである事は間違いないのに、米株がほとんど反応してはいない事が逆に気掛りです。
この貿易黒字に素直に反応したのは、日経平均でしたからね。
大幅安で寄り付いた事がそれです。
でも、ダウ先物の上昇と共に、その事は何もなかったかの様な動きとなった事も強い違和感を覚えてしまいます。
この過去最大の対米貿易黒字問題が米株に素直に織り込まれていれば、大きく下げたばかりか、日経平均は間違いなく弱相場入りとなっていたでしょうけどね。
ちなみに明日には、先物が20△△△円以下で引けて来たら弱相場入りの可能性が高くなりますけど・・・

そんな中、一見強くは観える日経平均ですが、この強さは戻り相場の中での一幕だと考えるべきだと思います。
このまま一気に21,000円に乗せ更に一段高する事はまず無いと観ています。
米株も上値ポイントに限りなく接近して来ていますからね。
そんな状況で対米貿易黒字リスクを市場が織り込みだしたら、大変な事になりそうですからね。
何かと波乱が起こり易い日柄へと近付いて来ましたので、強気に成り過ぎる事なく半身に構えて静かに成り行きを見守って頂けたらと思います。

そして、紹介中の銘柄達は、すこぶる順調な動きを観せています。
特に新シークレット銘柄として紹介したアレはSP高を演じ、そのポテンシャルの凄さを見せつけつつ、上値を力強く試す事になりそうです。
また、他の銘柄も足場固めをしながら、大攻勢の好機をうかがっているかの様です。

そして、全体の波乱入りを見極めたところで、また新たな凄〜い訳有りの銘柄を紹介しようと思います。
出来れば一波乱入ったところで・・・と考えてはいますが、何せ材料が材料だけに紹介のタイミングを見計うのがかなり難しくなって来ています。
筋もここに来ての玉入れが早まって来ている様ですし・・・
いずれにせよ、動きを観ながら臨機応変に紹介して行こうと思います。

・・・全体の弱相場入りのタイミング、大切な資金を護る為の先物ヘッジ掛けのタイミングが先に分っていれば、大怪我をする事なくこの難解な相場、流れを乗り切る事が出来るのですよ。
←左にある“過去の紹介履歴”で確認すれば、ヘッジ掛けの重要性がよりお分り頂けると思いますよ。

今年は難しい年になりそうです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2019年01月11日(金)

     連休明け火曜日、先物が20×××円以下で引けて来たら・・・

                    1月11日(金) 18:30更新

何とか調整入りの危機を回避した日経平均。
それでもまだ目先戻り高値を上抜いてはいませんので、連休明けの動きが気になるところです。
連休明け火曜日に先物が20×××円以下で引けて来る様なら、潮目が変わり次は下値を探る番となるのではないかと・・・

そうなると、この戻しが小さかっただけに想定以上の下落に見舞われ底割れの事態をも頭に入れなければならなくなりますからね。
連休明けの先物の引け方で展開が大きくガラッと変って来るという事です。
20×××円以下で引けて来たら確りと護りを固める事が重要になって来ると思います。

そんな中、次なる新たな物色の流れを見越してか、今年の1番出世株候補の1つがいい感じに動意づいて来ています。
あの材料の他にまた新たな材料でも出るのか・・・そんな思いを抱きたくなる様な動きです。
命名通りの超大相場銘柄に育つべく動き出した様にも思えます。
これなら静かに玉を仕込んでおくのも良さそうです。

また、○○関連のあの銘柄も虎視眈々と一気の飛び出しのタイミングを待っているかの様です。
この手の銘柄は、少しくらい地合が悪い方が動き易いでしょうから、連休明けの飛び出しに期待したいところです。

いずれにせよ、ここは目先潮目の変化の可能性が出て来ましたので、横目で先物の転換値を睨みながら、それぞれの訳有り銘柄の異質の動きに確りと付いて行って頂きたいところでもあるのです。

潮目の変化を察知するポイント(先物水準)が分っていれば、それを上手く利用してヘッジを掛けたり護りに徹したりして波乱を上手く回避し利用し利益を得る事も出来ますからね。
今年は“歪曲相場”の年だと観ています。
だからこそ例年以上にヘッジ掛けが重要になって来ると考えます。(←の“過去の紹介履歴”でヘッジ掛けの重要性をご確認下さい。)

とにかく、連休明け火曜日が楽しみです。
先物の引け方もそうですが、紹介してある超大相場銘柄の△△△と○○関連のあの銘柄の動きも・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2019年01月10日(木)

     明日、先物が19,×××円以下で引けて来たら・・・

                    1月10日(木) 18:00更新

明日は日経平均とドル円がチョットした変化日に当ります。
日経平均は反落となり、ドル円も続落となって下値指向の気配が漂って来ました。
明日、日経平均が続落となり、先物が19,×××円以下で引けて来る様なら、再度の下値探りの流れに警戒しなくてはなりません。
出来れば日経平均もドル円も反発して更なる強さを観せてくれる事に期待したいところですが、果して・・・

また、米株も、3指数それぞれに上値が重くなって来ました。
NYダウは24,300ドル、SP500は2,630P、ナスダックは7,000Pが目先上値目処ですが、その水準まで接近して来ますので、ここからの動向が気になるところでもあるのです。
頭打ちになり反落となれば、再度の下値の恐怖が待っていますからね。
反対に大きく上抜く強さが観られたら、強い流れにより拍車が掛かり戻り高値を意識する相場つきへと変わるのですが・・・

とにかく、今晩の米株の動向も気になりますが、明日の日経平均の引け方がより気になるところです。
この程度の戻しで打ち返されて再度下値を探る事になれば、増々売り方が調子づいてかさに掛って売り叩いて来るでしょうからね。
先物が19,×××円以下で引けて来たら要警戒です。

そんな全体の悪い流れを想定しながらも、悪地合で大きく動いて来る銘柄が出て来るものですので、今はファンド系の大相場銘柄を静かに狙ってもらっているところでもあるのです。
全体の流れが弱くなる事で、また新たな物色の流れが生じるでしょうから、その新たな流れを読んで○○関連の銘柄も先に紹介してありますので、これを静かに買い下がるのも1つの手ですけどね。

先物に確りと売りヘッジを掛けながら、一歩先を睨んで、それぞれ訳有り銘柄を静かに買い下がるのです。
バイオ株は一巡した様ですので、次は○○関連に資金が流れ込んで来ると観ています。
○○関連銘柄を静かに買い下がるも良し。
ファンド系大相場銘柄を静かに買い下がるも良し。
先物に売りヘッジを掛けながら、ここは淡々と護りながら攻める態勢で臨みたいところでもあるのです。

お早めのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2019年01月09日(水)

     次の主役は今晩新紹介のファンド系銘柄ではないかと・・・

                    1月9日(水) 19:30更新

米株も日経平均もジリジリと1歩ずつ次のポイントに向け歩みを進めています。
理想は重要ポイントを上抜く際に好材料が出て、売り方を慌てさせる形で一気に上昇させるのです。
そうなれば売り方の買い戻しが加速して難なくポイントを大きく突破出来ますから・・・
ポイントに向う足取りとしては、一段一段階段を積み上げる形のジリ高がいいのです。
この階段が売り方を心理的に追い詰める形となり、ある事を切っ掛けに一斉に買い戻しに走らせる事が出来るからです。

とはいえ、ポイントを突き抜ける事が出来ずに頭打ちとなり打ち返されるとなったら、話は別です。
その時は売り方がかさに掛って売り叩いて来るでしょうからね。
そんな時に先物が売り転換となっていたら、その売り叩きの勢いは何倍も増幅され強烈なものになるのです。
だからこそ、ここからは先物の転換値を横目で睨みながら立ち回る事が重要になって来るのです。

先物が売り転換となったら、流れは大きく弱相場へと傾き、下げの兆候となりますからね。
そんな時に、売り方による命懸けの売り叩きが出たら、一気にこの戻りも崩され、今度は買い方が底割れの恐怖に怯える事になるのです。

今はまだ強相場の中にありますので、淡々とこの強さに付いて行く局面です。
「株は弱くなるまで強い」と言いますので、弱さの兆候(先物売り転換)が出るまでは強気で攻めるのです。
その兆候が出ないまま一気にポイントを突き破り大きく上値を追う事だってありますからね。
とにかく今は淡々とこの強さに付いて行くしかないのです・・・弱くなるまで淡々と。

そんな中、前々から入手していた情報の中から、某有力ファンドが手掛ける超大相場型の銘柄が急動意づいて来ましたので、今晩新たに銘柄を公開し明日より参戦して頂く事にしました。
年末年始の波乱も力づくで乗り切った感がありますので、ここからの大攻勢に期待が掛るところでもあります。

今動いているバイオ系の柱サンバイオの次の新たな物色の流れの主役は、このファンド系の新銘柄になると観ています。
これら銘柄を経ながら、連休明けからは、○○関連のあの銘柄(一昨日新たに紹介したあの銘柄)が大きく動いて来る事になるのです。

まずは今晩紹介のファンド系銘柄で大回転をつけながら、○○関連のあの銘柄を少しずつ仕込んでおくのです。
そんな戦術で臨んで頂けたら、今年も幸先の良いスタートが切れると思いますよ。

ちなみに、今晩新たに紹介した新銘柄は先に紹介した(3906)ALBERTに匹敵するくらいの超大相場を出してくれるものと考えていますけどね・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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