明日の投資戦略

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  2017年12月12日(火)

     せっせとせっせと種をまくのです。

                    12月12日(火) 20:30更新

日経平均、12/1高値をチョイ抜け・・・
これで12/20あたりまでは強い展開が続きそうです。
20日まで掉尾の一振を意識した動き続くのか、それとも20日を境に目先調整を入れて新年相場を意識した動きへと変わって行くのか・・・
20日前後の変動に要注目です。

こうなると、20日までは安心して個別株による師走餅つき相場が楽しめそうです。
それが一巡した後は、新年相場に向けての種をまく時だと考えています。
ですから、20日までは目先取り、短期値幅取りで細かく利益を積み上げ、その得た利益で来年に向け主役と成り得る銘柄を静かに仕込むのです。
まずは、“2018年大出世株”第一弾の種玉を仕込み、次は第二弾を仕込んで、新年早々の爆騰に備え、その値動きに確りと付いて行くのです。

“2018年大出世株”第一弾も、これから新たに紹介する第二弾も来年1年を通して、大きく大きく育って行く事になるのです。
双方、甲乙つけ難いですが、これから紹介する第二弾の方が少し歩が良いかも知れませんね。

いずれにせよ、ここは来年を意識しながら、目先取りで回転をつけ、得た利益で、来年の大出世株に種をまく時なのです。
「超絶三倍相場株」も「年跨ぎ大相場株」もいい感じです。
“2018年大出世株”第一弾もいい感じですし、第二弾は、紹介の時が楽しみでならないくらい楽しみな銘柄なのです。

とにかく、戌笑う年に大財を掴み大笑いしたい方は、お急ぎのご入会、お待ちしております。
来年は、色々とかなり難しい相場つきになりそうですので、プロの手を借りて、大財を掴み取りに行って頂けたらと思います。

匠の技、神技、そして情報の違い、確りとお観せしますよ・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年12月11日(月)

     「終り良ければ全て良し」となる様に。

                    12月11日(月) 20:30更新

日経平均の注目は、明日、勢いそのままに12/1高値を上抜く事が出来るか否か。
上抜けば12/20あたりまで目先上昇が続きそうですし、抜けなければ、もみ合い継続もしくは、掉尾の一振に向けての小幅調整を入れに来るものと思われます。

そんな中、今日の物色で目を引いたのが、内需主力の強さとこの時期通りの師走餅つき相場らしい動きが観え始めた事です。
こうなると個別は矢継早に仕掛けが入り、ここぞとばかり大きく上値を取りに来る銘柄が出て来るのです。
そんな銘柄の1つが、今日新たに紹介した短期値幅取りからの大相場入り濃厚なあの銘柄なのです。
ここからが見せ場となりそうですので、お早めに参戦して頂けたらと思います。(ご入会頂いて・・・)

そして、年末、年始を意識して動いて来たのが、あの「超絶三倍相場株」と“2018年大出世株”。
「年跨ぎ大相場株」は日柄を合せるが如く小一服となっていますが、この凄3銘柄いずれも、年末、年始に掛け、目の覚める様な上げを観せてくれる事になるでしょう。
とにかく今は、足の早い銘柄で得た利益で来年に向けた仕込みに入るそんな時なのです。

そんな面白相場です。
確りと流れに乗って上手く上手く立ち回って頂けたらと思います。
・・・どうやって動いたら良いか分らない方はお急ぎご入会頂いて、会員ページに書いてある事を頭に入れながら立ち回って頂き、そんな中で、確りと来年に向けた種をまいてもらいたいのです。
この種が大きく育ち、花を咲かせ、そして大きな甘〜い果実をもたらしてくれるのです。
この果実こそ、大きな大きな“財”なのです。
今からでも大丈夫です。
お早めにご入会頂いて、来年に向けての準備を進めるのです。

また、今抱える矛盾を年内に解消したい方もお早めのご入会を・・・
一発で全ての矛盾を解決出来るはずですから・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年12月08日(金)

     “2018年大出世株”第一弾、紹介しておきました。

                    12月8日(金) 22:00更新

日経平均、一昨日の急落はいったい何だったんだ・・・って感じになっています。

今日、多くの節目を大窓を空けて上抜き、その後も力強く上昇した日経平均。
週明けに22,819円以上で引けて来て、一昨日の急落陰線を“ダマシ”にする事が出来るのかに注目したいところです。
“ダマシ”とする事が出来れば、掉尾の一振に期待が持てますし、状況次第では23,000円台乗せからの戻り高値更新もありそうです。
反対に、このまま失速して、22,819円を超えて引けて来なければ、もう少しの間、22,500円を挟んでのもみ合いが続きそうです。

そんな状況の中、メジャーSQ通過後の強さを確認したところで、例の“2018年大出世株”第一弾を紹介しておきました。
この銘柄、先に紹介し大きなパフォーマンスを上げて頂いた平田機工(6258)型の超大相場へと発展する可能性がかなり高いですので自信満々で紹介に至った次第です。
未だ大きくは動いていない今のうちに、コツコツと種玉を拾いながら、大きな動きが出たら一気に買い増しして、超大相場へ確りと付いて行くのです。

また、来週からは、攻めのギアを一段上げて、新興系個別を中心に高速回転を効かせながら、得た利益を、この“2018年大出世株”の仕込みにあてて頂くべく、一気に攻めに転じようと考えています。
一昨日の急落で相場は、ほど良いガス抜きが出来た様ですので、あとは先物の転換値を睨みながら、師走相場の醍醐味を十分に味わってもらうつもりです。

いずれにせよ、今年も残すところ3週間です。
この3週間で如何に効率良く利益を出し、その利益で来年に向けた凄銘柄に種をまく・・・そんな時期が来たのです。

「終り良ければ全て良し」。
そして、その良い流れを来年につなげ、戌笑う年に大笑い出来る様に財の種を確りとまいておくのです。

お早めのご入会、お待ちしております。



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  2017年12月07日(木)

     ならば明日、“2018年大出世株”の紹介を始めようかと・・・

                    12月7日(木) 20:50更新

エルサレム問題、昨晩の米市場には大きな影響は無かった様です。
でも、時間差で悪影響が出るのは必至ではないかと・・・

税制改革は、市場はほぼほぼ織り込み済みの様ですから、注目すべきは悪材料。
北朝鮮問題、ロシアゲート問題、更にはエルサレム問題と大波乱を起こすには十分過ぎるほどの悪材料達ですからね。
水星逆行期の真只中にある今、強い警戒心を持って、これら悪材料が及ぼす影響のほどを見極めながら、相場と相対したいところです。

そんな中、昨日の急落局面でも下値の固さを観せていた当俱楽部の紹介銘柄達。
特に激推しの「超絶三倍相場株」と「年跨ぎ大相場株」は待ってましたと言わんばかりに、強い動きを見せ、本格上昇波動に入りそうな勢いを観せています。
この分だと、予定より早めに、その存在感を全面に打ち出し一気駆けを観せてくれそうです。

他の銘柄達も、師走相場に一気に飛び出すべく態勢を整えています。
地合、物色の流れが更に個別株へと流れ込む様なら、華々しく打ち上げ花火を上げる事になるでしょう。

そして、“2018年大出世株”も、ご多分にもれず急動意づいて来ています。
これについては、慌てる事なく、メジャーSQ通過後の全体の流れ、地合、そして玉の入り方を観て、適時紹介しようと考えています。
少しずつ、少しずつ、得た利益で、命玉(種玉)を仕込みながら、大きく動き出した時に、一気に買い増しし、その買い増し玉を回転玉としながら、噴き値売り、押し目買いを繰返し利益を取りながら、超大相場にトコトン付いて行くのです。
「初めは処女の如く 後は脱兎の如く」で臨み、大きな財を築くのです。

攻め時はかなり近そうです。
仕込み場も近そうです。
まずは入会して頂いて、株で財を築く為に早めに参戦して頂けたらと思います。

株は個人の都合を待ったりはしませんからね。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年12月06日(水)

     全て読み通りの展開。ならば次は・・・

                    12月6日(水) 22:00更新

やっぱり来た、水星逆行期だからこその大波乱が・・・

これまでの米国の中東政策を根本から覆す様な、「米国によるエルサレムをイスラエルの首都と認定し、大使館をテルアビブからエルサレムへ移転する準備をトランプ大統領が指示した」との報道が伝わると、日経平均は急落となり今年一番の下げ幅となりました。

幸いな事に、昨日、先物が転換値を割り込んで引けそうでしたので会員様には先物に売り建てを建ててヘッジとして頂き、手持ちは「超絶三倍相場株」と「年跨ぎ大相場株」の2銘柄に絞り、他は安〜い買い玉を少しだけ残して、確りと護りながら攻める態勢を取ってもらい波乱に備えてもらっていましたからね。
また今回も、先物売りヘッジが会員様を救ってくれたのです。

前回は11/9引け前にヘッジを掛け、今回は昨日、ヘッジを掛けて頂きました。
特に今回は、水星逆行期突入を強く意識した上での先物売りヘッジ掛けですので、いつもより強い警戒心をもって建てて頂いた事と思います。
これが出来るからこそ、会員様は安心して、個々の銘柄を攻める事が出来るのです。

そんな中、次は全体の目先底打ち「コツン」の音の聞き分けと、リバウンド取りのタイミングを推し量るだけなのです。
もちろんの事、次に攻めるべき銘柄は、中・小型の個別株、新興株。
これら銘柄は、全体が下げ渋りを観せる頃には動き始めているでしょうからね。
まずは、目先取りで、これら個別を狙い、そして来年に向け“2018年大出世株”を仕込みに入るのです。

今激推し中の「超絶三倍相場株」は年末から本格上昇となりそうですし、「年跨ぎ大相場株」は早いうちに上値を一気に追った後、一服を挟んで新年早々から目の覚める上昇を観せてくれる事になるでしょう。
そして、新年相場から1月相場へと移行する頃、“2018年大出世株”のウネリが生じ始め大相場に向け動き始めるのです。

いずれにせよ、ここからは目先底打ちのタイミングの見極めと、次なる新たな物色の流れに則った足の早い新興系個別銘柄の選別、紹介タイミングが重要になって来るのです。
更には来年に向けた大出世株の仕込みも・・・

ここからです、面白いのは。
来年は「戌笑う」年。
この年に大笑いしたい方はお急ぎご入会頂いて“2018年大出世株”第一弾の仕込み時を待つのです。
この銘柄なら、今抱える全ての矛盾を一発で解消出来るはずですから・・・

この大チャンス、確りと掴み取って下さいね。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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