明日の投資戦略

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  2020年10月20日(火)

     稼げるうちに、目一杯稼いで下さい。

                    10月20日(火) 19:20更新

米株は、サプライズ期待か失望かの分岐点に差し掛かりつつあります。
一方、日経平均も、期待と不安の中、気迷い相場が続いています。

こうなると、物色の中心は個別材料株へと向う事に。
この流れ、今月末〜来月初めに掛けての第二次個別株大乱舞に向けて加速する事になるのです。
2日連続でストップ高となったビザスクに続いて、(4386)SIG、(4448)CHATWORK等々、大きく加速する銘柄達が続出しています。

それら急騰銘柄達の牽引役となっているのが、10月メイン銘柄である“有力筋超値幅取り銘柄”。
また、昨日紹介した有力ファンドが短期値幅取りに出るという新銘柄も、いい感じで一気の大攻勢を待っているかの様です。

・・・そうです、会員ページの紹介銘柄達は、まさに入れ喰い状態になっているのです。
あとは第二次個別株大乱舞に向けてどこまで華々しく上値を追う事が出来るのか、楽しみにしているところです。

そして、また明日にも一気の上値追いが観られるであろう新銘柄を紹介しようかと・・・
第二次個別株大乱舞となるまで、如何に効果的に利益を掴み取って頂く事が出来るかをテーマに挙げて、攻めて攻めて攻めまくってもらおうかと考えているところですので。

この第二次個別株大乱舞の後は一調整を入れて、年末ラリーに向けまた新たな物色の流れが生じるでしょうから、それを見越した戦略も既に練り始めていますけどね。

とにかく今は、ただただ強気で攻め入るだけです。
入手した情報の中から、流れに乗った銘柄を選び抜いて一気呵成に攻め入ってもらうのです。

この個人好みの地合は、年に数回しかない個人投資家の稼ぎ時ですからね。
取れる時に目一杯取る。
稼げる時に稼ぎまくる。
これが一番大事な事ですからね、個人投資家にとっては・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2020年10月19日(月)

     効率良く値幅を取りましょう・・・

                    10月19日(月) 18:50更新

日経平均、薄商いの中、戻り高値を更新。
米株は、大統領選後の“100日間のハネムーンラリー”への期待があり、日本株は年末に向けて、“年末ラリー”期待の流れが出始めています。

そんな中、活発な値動きを観せているのが、新興系の訳有り銘柄達。
先に紹介した(4490)ビザスクは先週末、今日と連続のストップ高に。
○○○も大きく値を飛ばし、△△△は目先調整完了からの一気の値幅取りがありそうです。
当倶楽部激推し中の“有力筋超値幅取り銘柄”においては、目先振い落し完了から第二波動へ向けての態勢が整い、再びの一気上値追いが始まりそうです。

また、本日新たに紹介した、有力ファンドが短期値幅取りを狙う新銘柄も、目の覚める様な上値追いが観られそうです。

とにかく今は、月末に迎えるであろう第二次個別株大乱舞に向けて、如何に効率良く、如何に大きく値幅を取るのかが重要になるのです。
物色の流れが変わるまで取れるだけ取る・・・これが重要なのです。

いずれにせよ、ここは新興系訳有り銘柄の中で、より効果的に値幅が取れる銘柄を狙い撃つのです。
強気強気で攻め入るだけなのです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2020年10月19日(月)

                      10月19日(月) 12:31更新

有力ファンドが短期値幅取りに出るという新興系の新銘柄を先ほど紹介しておきました。

かなりの有望銘柄ですので、急ぎご入会頂いて、参戦して頂けたらと思います。
 

  2020年10月16日(金)

     より効率良く大きな利益を掴み取る為には・・・

                    10月16日(金) 18:50更新

米株、大統領選挙に向け、いよいよサプライズ材料連発となるのかに注目です。
規模を大きくした追加経済対策が電光石火決着したり、ワクチン投与が大統領選直前に急転直下始まったりとか・・・

そんな中、日経平均は日銀のETF買いに下支えされる形で「上値は重いが、下値も堅い」状態が続いています。
方向感が出ない中、個別材料株を中心とする物色の流れがもう少し続きそうです。

今は決算プレーが目に付いていますが、9月23日に紹介し継続推奨中だった(4490)ビザスクは好決算を好感する形でストップ高買い気配比例配分となっています。
また、今週水曜日に紹介した○○○も有力ファンドの攻勢により大きく値を飛ばしています。
あとは、月末の第二次個別株大乱舞に向けて激推し中の“有力筋超値幅取り銘柄”を中心に、他の紹介銘柄達が如何なる足取りで大きく上値を追って来るのか、楽しみに、そして期待して見守っているところです。

そんな状況ですが、ここに来て有望な情報が次々と飛び込んで来ていますので、これら新銘柄については、週明けの動向、玉の入り方を観て、適時紹介して行こうかと考えているところです。
より効率的に、より大きな値幅を取る事を重点に考えて攻め入って頂こうという事です。

月末の第二次個別株大乱舞までの約2週間の間に、どれだけの利益を積み上げ掴み取る事が出来るのかが今は重要ですからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2020年10月15日(木)

     怒涛の大攻勢が始まる前に・・・

                    10月15日(木) 18:40更新

日経平均、このまま値幅調整入りとなるのか、それとも日柄調整が続くのか・・・

とはいえ昨日、日経500が1989年12月につけた大天井を31年ぶりに上抜いて来ましたので、これに追随しているマザーズ指数の動向が気になるところです。

そんな過剰流動的バブル相場が続く中、マザーズを中心とする新興系銘柄達がどこまでのバブル的動きを観せてくれるのか注目です。

そんな中、物色の中心は新興系個別株へと流れ込んでいますので、会員ページに紹介してある新興系訳有り個別株達の活躍に期待が掛かるところです。
特に激推し中の“有力筋超値幅取り銘柄”はいい感じでリズムを刻みながら、まずは史上最高値抜けを狙っていますからね。
上抜いた後の怒涛の青天井一気駆けが目に浮かぶ様です。

まだまだ“有力筋超値幅取り銘柄”の相場は始まったばかり、立ち上がったばかりですので、ここからの超値幅取りに期待して、お急ぎ参戦して頂けたらと思います。
今月末に向け徐々に加速して行く事になるでしょうからね。
第二次個別株大乱舞の中心銘柄と成るべく怒涛の大攻勢が始まりつつありますので・・・

お急ぎのご入会、“有力筋超値幅取り銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 


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