明日の投資戦略

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  2017年03月09日(木)

     次は至宝銘柄で大相場取りに・・・

                     3月9日(木) 21:00更新

NYダウ、とりあえず高値圏での窓は埋めたものの、まだ下に小窓が空いていますからね。
15日の状況次第では、次の窓20,624ドル、その下の20,300ドルどころまでの窓埋めも頭に入れておかなければなりません。
15日の波乱を利用し、大きく振い落しに掛けたところで、例の「驚くべき税制改革案」を出せば、その効果たるや絶大なものになるはずですからね。
そして、NYダウは大勢の第3波上昇波動へと突入して行くのです・・・

ドル円は、15日のFOMCまでに利上げを確りと織り込ませておいて、その先の波乱に向けてドル売りの準備を始めるでしょう。
波乱によるリスク回避の流れを見越してのポジション取りが始まるのです。

そんな中、日経平均は動きたくても動けない状況が続きそうです。
日経新聞に出た地銀が外債で大損という報道から観て、その損失を年度内に何とか埋める様に動いて来るでしょうからね。
そんな決算対策の売り物が出ていると同時に、海外勢もここに来て売り越しに転じて来ましたからね。
これらが上値が重い要因かと・・・
この状況で海外発の波乱に見舞われたら、下げ足を早めるのはもちろんの事、一気に19,000円割れから18,500円をうかがう動きとなりそうですからね。
とにかく今は、少し引き気味で、15日以降の変動を観守りたいところなのです。

そして、新たな流れを想定しつつ、起死回生の2銘柄に続き次は至宝銘柄を狙うのです。
ここに来て、少し動意づいて来ましたが、今のところは何とか収まっている様ですので、ホント良かったです。
このまま、動意づき方が強くなる様なら、取り急ぎ会員様には打診買いを入れてもらわなければならなくなりますからね。
今日のところは、何とか収まりました。
でも、明日になったら分りません・・・
動き出したら付くしかありませんからね、この手の銘柄は・・・

飛び出しを切っ掛けにして、そのまま大相場へと飛び出して行くケースが幾度もありましたからね。
まずは値動き。そして次に材料やテーマが後を追って来て大相場に育つのが新興系の凄銘柄達ですからね。

次はこの至宝銘柄2銘柄で大喜びしてもらいます。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月08日(水)

     起死回生銘柄の次は至宝銘柄で

                     3月8日(水) 20:20更新

NYダウも日経平均も、各重要イベントを控え動き辛い様で、共に続落。
日経平均は週末のメジャーSQを意識して熾烈な駆け引きが繰り広げられるSQ週の水曜日でしたが、それも観られず、手掛かり難状態のまま。

そんな中、15日を強く意識して、15日までに決着がつきそうな起死回生の2銘柄ですが、ここに来て、一気に飛び出す準備が整った様です。
15日までの5日間で、どこまで派手に、どこまで凄い激騰を見せてくれるかが楽しみです。
その熱〜くなる局面で冷静に利益を確保し、枠を空けたまま、15日以降の変動を見守って頂こうと思います。

そして見極め読み切ったところで、次は〇〇〇関連の至宝銘柄で攻め込んで頂こうと考えています。
先に至宝銘柄として紹介してある(6728)アルバックや(4026)神島化学の様に、時間を掛けながら大きく大きく育ち、宝へと至る銘柄として新銘柄を至宝銘柄として紹介するのです。
新しく2銘柄を至宝銘柄として用意してあります。
この2銘柄も、当然ながら大相場が狙えるであろう銘柄なのです。

その前に起死回生ver1、ver2の2銘柄で大回転を効かせ大きな利益を手にしてから狙ってもらってもいいですけどね、至宝銘柄を・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月07日(火)

     3月15日を意識しながら・・・

                     3月7日(火) 21:10更新

3月15日までが勝負だと考えています。
15日は、FOMC、日銀会合、そしてオランダ総選挙と重要イベントが重なっています。

そんな中、注目すべきは仏大統領選に大きな影響を及ぼしそうなオランダ総選挙です。
この結果如何では、今のリスクオンの流れが一変し、リスクオフの流れが加速するでしょうから。
そうなれば、これ幸いと米株で利喰い売りが加速するでしょうし、その波乱に乗じての策略的売り叩きも出るでしょうからね。

その策略とは・・・
あのワーテルローの戦いで、英国の大金持ち達が施した策略と同じ様なもの。
英国軍がナポレオンに勝利したのにもかかわらず、先に情報を入手していた大金持ち達は英国内で「英国敗北」のデマを流し、大衆が慌てて株を投げ売ったところを一気に買い集め、その後に改めて「敗北」を否定し「勝利」したと情報を出して、大衆を今度は一気に買い付かせて莫大な利益を得たというのです。
そんな策を、今度はトランプ大統領の証券上がりの側近達が考えているのではないかと・・・

オランダ総選挙で与党大敗となれば、仏大統領選に対する不安が広がり、リスクオフの流れの中、波乱含みの展開となります。
その心理を利用し、あえて売り叩き不安を煽り、失望させた後に、例の「驚くべき税制改革案」を出せば、その効果は数倍もの効力を発揮する形で市場の起爆剤となり、景色を一変させるのです。
彼らも百戦錬磨の兵(つわもの)ですから、これくらいの事は当然、頭にはあるでしょうからね。
そんな事も考えて「3月半ばまでが・・・」と唱えて来たのです。

その3月15日までが勝負なのです。
それまでに如何に早く、如何に大きく回転させ、利益を掴み取るのかが重要になって来るのです。
こんな時だからこそ、起死回生銘柄ver1、ver2で攻めるのです。
今週末から週明けに掛け、目先ピークを思わせる様な派手な動きをして来るはずですからね。
この2銘柄なら、今皆さんが抱えているシコリ玉を損切りしても、十分にその穴埋めは出来ると思います。
だからこそ、ここ数日はこの起死回生銘柄ver1、ver2の2銘柄で勝負を掛けるのです。
3月15日までに大回転をつけ利益を掴み取って、しばし様子を見るのです。
念の為の先物売りヘッジを持ちながら・・・

とにかく、ここからが美味しい勝負どころなのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月06日(月)

     高値掴みしない様、今のうちに・・・

                     3月6日(月) 21:20更新

NYダウ、3月利上げを織り込んだのか?窓埋めはあるのか??

日経平均、75日線タッチがあるのか??
そして、3月半ばを境に物色の流れが大きく変わるのか?

そんな事を頭に入れながら今は、新興系の訳有り銘柄の短期値幅取りの動きに付いて行くだけ・・・

先週紹介した「起死回生銘柄ver1」は凄い事になっていますし、本日ザラバ中に紹介した短期値幅取り銘柄も順調な足取りを見せ、「起死回生銘柄ver2」は更なる短期上値追いを思わせる様な、そんな動きを観せています。
ここから乗っても大きな利益を手に出来るのが「起死回生銘柄ver2」。
むしろ、ここからが早そうですからね。
狙うは青天井・・・ってところです。

とにかく今は、“激変”が見込まれる3月半ばまでに如何に効率良く利益を積み上げるかが重要になって来ます。
“下への激変”と“上への激変”、双方想定し、先に立ち回らないと大変な事になってしまいますからね。

今は何も考えずに、淡々と訳有りの新興系短期値幅取り銘柄の“強さ”に付いて行くだけです。
今週末には、いずれの新興系銘柄も、目先ピークを思わせる様な激上げを観せてくれている事でしょうからね。
今動かないと乗り遅れるばかりか、遅れれば遅れるほど高〜い所を買わされてしまいますよ。

高値掴みしない為に、今のうちに・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月03日(金)

     あと1週間とチョットが勝負です。

                     3月3日(金) 21:20更新

NYダウ、2/28〜3/1の窓埋め調整に向うのか・・・
日経平均、3/1〜3/2の窓を埋めたものの、ドル円の変動次第では(今晩のイエレン議長、フィッシャー副議長の講演内容に注目)2/9〜2/10の窓の埋め残しを埋めに行く事も・・・
とはいえ、例の「驚くべき税制改革案」が残っているうちは大崩れは無いと思います。

そんな中、活況を呈しているのが新興系の銘柄達。
昨日新たに紹介した「起死回生銘柄」は名の通り、起死回生の一発を目指す動きとなって来ており、来週の爆上げに大きな期待が持てる動きとなっています。

今はまだ大丈夫、新興系銘柄で大丈夫。
3月半ばまでは、これで大丈夫。
と、いう事で、週明けにも新たに新興系の短期値幅取り銘柄で勝負して頂こうと考えています。
今、準備出来ているのは3銘柄。
それぞれの値付き、値動きを観ながら適時メールにて紹介し、一気の値幅を取ってもらおうと思います。

おそらく新興銘柄達は、3月半ばあたりまでに(FOMC、イエレン議長会見がある15日くらいまでに)目先ピークをつける様な凄まじい上げを観せる銘柄が続出するものと考えます。
その最後の大きな上昇波に乗るべく、来週は短期値幅取り狙いの新興系銘柄で攻め込んでもらうのです。

取れる時に大きく取って、おかしくなり始めたらサッと身を引いて様子見し、次なる新展開を探る・・・これこそが必勝法ですからね。

とにかく、来週の目玉は「起死回生銘柄」の爆騰と、新しく紹介する新興銘柄の短期急騰なのです。

あと1週間とチョットが勝負です。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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