明日の投資戦略

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  2021年03月22日(月)

     ここは静かに“ファンド系値幅取り銘柄”を狙いたいところ。

                3月22日(月) 18:30更新

想定通りに弱さを露呈した日経平均。
会員様には先週金曜日に29,770円どころで先物に売りヘッジを掛けて護りながら攻める態勢を取って頂いていましたので、今回も先物売りヘッジが波乱を逆手に大きな利益をもたらしてくれそうです。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

そして狙うは、あの剛腕ファンドが手掛ける“ファンド系値幅取り銘柄”。
日経平均が約1,000円幅での往来相場突入なら、そろそろ下げ渋り始めるでしょうし、物色も個別材料株へ大きく流れ込むでしょうから、そのタイミングで剛腕ファンドの攻勢が始まりそうですからね。

この剛腕ファンドは、前に(6699)ダイヤモンドエレクを株価3倍まで一気に放り上げた凄腕ですからね。

いずれにせよ、攻勢の時は着々と近づいていますからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2021年03月19日(金)

     全てが読み通りの展開に・・・

                3月19日(金) 18:00更新

日銀の金融政策決定会合で、金融緩和の副作用対策としてETFの買い入れについて原則6兆円の目標を削除して、必要に応じて買い入れるとした。
また、今後は日経平均連動ETFではなく、TOPIX連動ETFのみの購入とした。
・・・この影響か、日経平均は反落となり、TOPIXは逆行高で9連騰となり4日連続で高値更新。

そんな中、想定通りの物色の変化が観られそうです。
ここからは個別材料株を中心に、新興系銘柄に流れが向いそうです。
そんな兆しが観えましたので、先々の展開を見通して本日、新興系の新銘柄をあえて紹介しておきました。

昨日新たに紹介した国策絡みの材料銘柄と本日紹介した新興系訳有り銘柄も面白いのですが、やはりここは、あの剛腕ファンドが仕掛ける“ファンド系値幅取り銘柄”に期待が掛かるところです。
この銘柄が個別乱舞の主役となり一気にそして大きく大きく値を飛ばし牽引して行く事になるのです。

この剛腕ファンドは2月に(6699)ダイヤモンドエレクを一気に株価3倍まで放り上げた凄腕のファンドですからね。
だからこそ、怒涛の爆騰相場を静かに静かに待ってもらっているのです。
ひとたび動き出し飛び出したら、手が付けられなくなってしまうからです。

さー、読み通りに流れが変わって来ましたよ。
“ファンド系値幅取り銘柄”に乗り遅れない様にして下さいね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2021年03月18日(木)

     物色の流れが変わりそう・・・

                3月18日(木) 19:00更新

日経平均、ここからは3通りの展開が想定されます。
1つめは、初戻りからの再下落で、下値は27,000円あたりかと。
2つめは、戻り高値更新で32,000円。
3つめは、約1,000円幅の往来相場。
どちらに向うかは今後の展開次第かと・・・

そして物色の流れは、そろそろ個別材料株へ向いそうです。(本日は国策絡みの材料を持つ銘柄を紹介しておきました。)
それも新興系訳有りに向う事になりそうです。

そんな中、先週後半に紹介した訳有り銘柄がストップ高買い気配で引けていました。(←左の“過去の紹介履歴”で確認を)

そんな気配が漂い始める中、当倶楽部の激推し銘柄である“ファンド系値幅取り銘柄”は新たな物色の流れを意識する様な、そんな動きを観せ、今にも一気に飛び出しそうな、そんな動きを観せています。
とにかく、次の流れは新興系個別銘柄に向いそうですので、早めに手を打つ形で先手を打って上手く個別物色の流れに乗る態勢を取って頂けたらと思います。

“ファンド系値幅取り銘柄”が飛び出したら手が付けられなくなってしまうでしょうからね。
なぜなら(6699)ダイヤモンドエレクを1ヶ月足らずで株価3倍近くまで一気に放り上げた剛腕ファンドが手掛けていますので・・・

お急ぎ下さい、もう時間がありませんよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2021年03月17日(水)

  “ファンド系値幅取り銘柄”、お急ぎ参戦して頂き、早めに命玉の手当てを・・・

                3月17日(水) 19:00更新

想定通りにSQ通過後の買い戻しが一巡して、3万円前にブレーキが掛った日経平均。
ボリ+1σを超えて“良い相場”へとランクUP出来るのか、それとも先物が29,×××円以下で引けて来て弱相場へ転換するのか注目です。
あと遅行スパンがローソク足と絡む4日後の展開にも注目したいところです。

そんな調整入りの兆候が観え隠れする中、当倶楽部激推しの“ファンド系値幅取り銘柄”は、確り発射台の足場を固める形で、いつでも飛び出せる態勢を取っています。
これを手掛ける剛腕ファンドは、2月に紹介し一気に株価3倍弱まで爆騰した(6699)ダイヤモンドエレクを手掛けたファンドですからね。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

既に十分過ぎるほどの攻勢態勢は整っていますので、大攻勢が掛かるその前に確りと玉を手当てして、怒涛の大攻勢に備えて頂けたらと思います。

前のダイヤモンドエレク同様、飛び出したら手が出せなくなってしまうでしょうからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2021年03月16日(火)

     そろそろ出番が・・・

                3月16日(火) 17:50更新

日経平均、そろそろSQ通過後の買い戻しが一巡し頭打ちとなりそうですので、次なる物色の流れを睨んで手を打っておいた方が良いのではないかと・・・

日経平均の上値が重くなり始めたら、流れは大きく個別物色へと傾く事に。
その中心銘柄として個別物色の流れを牽引し大きく値を飛ばして行くのが当倶楽部激推し中の“ファンド系値幅取り銘柄”。
静かに出番を待つが如く、いつでも飛び出せる態勢のまま、“その時”を待っていますからね。

何せ、この“ファンド系値幅取り銘柄”を手掛けているのが、(6699)ダイヤモンドエレクを2月の1ヶ月足らずの間に株価3倍近くまで放り上げた剛腕ファンドですので、攻勢が始まれば瞬く間に値を上げ爆走し一気に株価2倍あたりまで突走りそうですからね。
だからこそ、皆の眼が他を向いている隙に命玉(種玉)を手当てして心静かに出番を待ってもらいたいのです。
(私的には株価2倍は通過点になると観ていますけどね。)

・・・そろそろ出番が来そうですよ。

お急ぎのご入会、“ファンド系値幅取り銘柄”への参戦、お待ちしております。
 


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