明日の投資戦略

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  2017年07月20日(木)

     次は戻りを試す番・・・

                     7月20日(木) 19:40更新

NYダウ、引け新値。
ナスダック、SP500は史上最高値を更新。
ドル円は下値を試した後、日足一目の基準線どころで下げ渋りからの反発となり、次は上値を試す動きに。

日経平均も、下値の固さを再確認しての上値試しへ。
あとは6/20高値20,318円抜けからの保ち合い放れのポイントとなる20,547円を抜ける事が出来るかが注目されるところです。
早々とTOPIXは直近の戻り高値を上抜きましたからね。

全体は一見、堅調に観えるも、物色は未だ主力へとは本格的に向わずに、中・小型の個別材料株中心の流れに。
そんな中、次なる流れを見越して、今晩新たに1銘柄を紹介しておきました。
有力筋が丹念に玉集めをしていた銘柄で、ここに来て一気の上値追いの気配が漂い始めましたので取り急ぎ紹介に至った次第です。
直近高値を上抜けば一気に突走り大相場に向け力強く動き始めるでしょうからね。
大きく動き出す前に・・・って事です。

また、この他にも足の早そうな銘柄達を用意してありますので、これらについては流れを読みながら適時紹介して行こうと思います。

まずは今晩新たに紹介した銘柄と、あの“新シークレット銘柄”を攻めてみて下さい。
「フムフム、なるほどネッ」と強く納得して頂けるはずですから・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年07月19日(水)

     ここからが“真の実力”の見せどころ。

                     7月19日(水) 21:00更新

NYダウ、金融セクターの決算悪やオバマケア代替法案採決断念でトランプ政権運営懸念の高まりから軟調推移。
一方、ナスダックはハイテク株買い先行で史上最高値を更新。

そして、日経平均は様子見気運が強い中、ドルの下値の固さを確認して小幅反発。
日銀会合、閉会中審査控えでは動こうにも動けない状況でありますので、この動きも仕方無いところか。

そんな中、活況なのが訳有りの中・小型株。
紹介銘柄達の中からも、例の“新シークレット銘柄”は次なるステージへと突入し、“大思惑銘柄”については、ここから上げ足を早めて来そうですし、東証2部の電池関連の材料を持つアレは、いよいよ本格的値幅取りへとなりそうです。
これらの他にも、まだ沢山訳有り銘柄を紹介していますが、これらも追々華々しい動きを観せてくれる事になるでしょう。

そして、入手した新情報から新たな訳有りを紹介しようと思います。
これについては、全体の地合、この銘柄の玉の入り方を観て、適時メールにて紹介しようかと考えています。

いずれにせよ、こんな読み辛い状況の中でも、確りと大きく動いて来る銘柄があるという事です。
まだまだタップリと上値を残した銘柄や、ここから一段と上げ足を早めそうな銘柄もあるのですよ。

如何なる地合、状況においても、的確に会員様を導き、勝ちへとつなぎ、そして株で財を築いて頂くのが、真のプロなのですから・・・

・・・面白くなって来ましたよ。
こんな時だからこそ、真の実力をお観せする事が出来ますからね。
匠の技というより、神技、ご披露しますよ。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年07月18日(火)

     地合悪でも大きく動いて来る銘柄はあるのですよ。

                     7月18日(火) 21:20更新

NYダウ、史上最高値更新後、小幅反落。

そして、連休明けの日経平均は、ドル安の流れと共に噴き出して来た政局不安。
安倍政権の支持率急低下が、今日の日経平均2万円割れを演出したかの様です。

今週、注目されるのが日銀会合ですが、それより注目したいのが安倍首相出席での閉会中審査の中味。
この内容次第で支持率が変わって来るでしょうからね。
今の支持率は30%前後。
これが30%を明確に下回る様だと、様子見していた外人筋も何らかの行動を起こして来そうですからね。

そんな不安定な状況にもかかわらず、我関せずとばかりに独自の強い歩みを進めているのが、あの“新シークレット銘柄”。
やはり、年後半の大出世株と見込んでいる銘柄だけあって、地合等関係なく、次なるステージへと突入して行きそうです。
ここ数日の動きから観て“何らかのもの”が出て来るのが近そうな、そんな感じを受けてしまいます。
ものによっては、全体波乱の中、この新シークレット銘柄だけが逆行高を演じ、市場を輝き照らす存在に成るのでは・・・と期待しているところです。

次なるステージへと突入する前に確りと玉を手当てし、その時をお待ち頂けたらと思います。
この新シークレット銘柄なら、地合関係なく、大相場に向け華々しい動きを観せてくれるはずですから・・・

この新シークレット銘柄なら、大きな大きな財が築けるはずです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年07月14日(金)

     来週は、“最悪を覚悟し 最善を夢見る”で・・・

                     7月14日(金) 19:40更新

来週の注目は、日銀会合において、新たな金融追加策が出て来るか否か。
それと、再びの日銀による買い指値オペが断行され、更なる円高を牽制する強い意志を再度示す事があるのかの2点です。

これらがあれば、21日の日経平均の重要変化日に、明確な変化が観られるでしょうからね。
反対に、何事も無く淡々と高保ち合いを継続する様なら、重要変化日を機に、定石通りの一度下に大きく振ってから・・・との動きが出るでしょうから、逆目が出た時のことも想定しつつ立ち回りたいところです。

そんな変化の兆しを見極めるのが、先物の転換値(終り値ベースでの)なのです。
連休明け火曜日に先物が20,○○○円以下で引けて来る様なら、警戒態勢を取らなければならなくなりますからね。

そんな中、既報の“大思惑銘柄”は順調に青天井高値追いとなっていますし、直近公開の2銘柄も順調に動意づき上値慕いの動きを見せています。
そして、あの“新シークレット銘柄”においては、連休明け早々、大きく値を飛ばし新高値を更新し大相場へ直行しそうな動きを観せていしまた。
この動きに乗じて“何らかのもの”(好材料)が出て来れば、そこが超大相場に向けスタートを切ったところになるのです。

私は、この新シークレット銘柄が今年後半相場の大出世株になると観ています。
それだけのポテンシャルと材料を隠し持っていますから・・・
今からでも全然間に合いますよ。
むしろ、今からの方がより効率が良いのかも知れません。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年07月13日(木)

     旬は今・・・の銘柄、続出中。

                     7月13日(木) 21:30更新

ドル円は114.50円から113円どころまでが居心地の良い水準となりそうです。

昨晩のイエレン議長証言(追加利上げに慎重姿勢)により大きくドルが売られ113円割れの水準をつけていました。
その後は113円前半で推移し、日本時間に入ると再度下値を試したものの先週末、日銀が実施した指値オペ水準で下げ渋り、113円を挟んでのもみ合いに。

こうなると、ドルの高値目安は114円50銭どころとなり、円の高値目安は113円どころとなりそうです。
もうしばらくは、このレンジ内で推移しながら、それに合せて日経平均も動いて来ると思います。
と、いう事は、主力株は一服商状が続き、その間は中・小型株による値幅取りの動きが活況になるでしょう。

そんな流れの中、新シークレット銘柄は強張り、“大思惑銘柄”は青天井上値追いへ。
直近新たに紹介した2銘柄も、一気の上値追いの気配が濃くなって来ています。
また、十分に調整を入れたあの銘柄も上昇三波に向け動き出した様です。

ハッキリ言って、会員ページの紹介銘柄達は今が旬の銘柄続出です。
旬は10日間ほど。
だから10日目安で勝負をつけに行くのです。
それを繰返しながら利益を積み上げ、新シークレット銘柄で大勝負を掛け利益数倍を狙うのです。

旬は長くは無いですよ。

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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