明日の投資戦略

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  2020年12月17日(木)

     怒涛の大攻勢が本格化しそうです。

                12月17日(木) 17:50更新

日経平均が27,000円には届かないが、底固さを意識する展開の中、注目のマザーズ指数は目先底割れを回避し一安心。
あとは下げて来る転換値に打ち返される事なく上抜き基準値にトライする事が出来るのかに注目したいところです。

そんな中、個別物色の流れに変化が生じそうです。
これまで活況だった個別達に代り、新たな流れの追い風を受け大きく値を飛ばす個別銘柄が登場する事になりそうです。

その中心となりそうなのが、12月メイン銘柄として激推し中の“極龍銘柄”。
日柄的に想定より少しズレ込んではいますが、ここに来て年末年始を跨いでの大相場を出すべく急動意づいて来ましたからね。
怒涛の大攻勢が本格化しそうです。

また、大納会、大発会に攻勢が掛かりそうな超有力投資グループが手掛ける銘柄も、筋の用と思われる玉が入り始めましたからね。
この変化に乗じて、それぞれに訳有りの動きが出始めているのです。

さー、個別物色の流れが変わりますよ。
ここからは、相場の若い訳有り銘柄達が一気に大きく値を飛ばす事になりそうです。

お急ぎのご入会、“極龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 

  2020年12月16日(水)

     ここからは“変化”を見極めながら・・・

                12月16日(水) 19:00更新

米株は、新型コロナ感染拡大による景気悪化懸念と、ワクチン普及と追加経済対策進展期待とが“せめぎ合う”展開。
一方、日経平均は3万円台乗せ前に27,000円以下で買いたい勢力と、とりあえず年内に高い所で利喰っておきたい勢力とが“せめぎ合う”展開に。

そんな中、注目したいのがマザーズ指数の動向。
かなり際どい水準まで下げて来ていますので目先底値を割り込む事になれば、想定の個別株大乱舞は年明け早々へと持ち越しになりそうですし、代って日経平均の“掉尾の一振”が観られそうです。

そんな物色の変化の重要局面に差し掛かっていますので、ここはどちらに転んでも勝てる戦略と戦術を練り直して、どちらに転んでも、その流れに則った新銘柄を用意して、この難しい局面を乗り切り、年内に大きな利益を掴み取って頂こうと考えているところです。

まさにここからは、“出た目に付け”ってところですが、色々な意味で期待出来る銘柄ばかりを紹介して来たつもりですので、今紹介中の訳有り銘柄達を中心に攻めてみたいところもありますけどね。
先月末から大きく値を飛ばした不二精機も、いよいよ仕上げ局面に入った様ですし、これに代って“第2の不二精機”として紹介中のあの銘柄は、怒涛の大攻勢を前に確りと一相場終ったふりをしているところですからね。

いずれにせよ、全体の強弱の変化は先物転換値を睨みながら、物色の変化はマザーズ指数を観ながら読み取って行きたいところです。

・・・ここからの当倶楽部の期待は、“第2の不二精機”と“極龍銘柄”です。
その他にも大きく上値を追って来そうな訳有り銘柄が2銘柄ほど紹介してありますけどね。

とにかく、ここは“変化”に素直に付いて行きたいところです。
流れに則った新銘柄も色々と用意してありますので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2020年12月15日(火)

     個別株大乱舞への流れ、加速しつつあります。

                12月15日(火) 18:50更新

米株は新型コロナ拡大懸念とワクチン期待の“せめぎ合い”。
日経平均は、冷却中?、衰退?、どっちか見極め辛い展開。

こうなると流れの中心は、やはり個別物色へ。
この読み辛い流れの中、個別株大乱舞に向け加速して行く事になりそうです。

活況、一服を繰り返しながら、一気大乱舞の好機をうかがっているのが、“第2の不二精機”と考える超短期値幅取り銘柄。
これに呼応する形で、他の紹介銘柄達も一気攻めの好機をうかがっているかの様です。
ここでの強弱が先々の急騰へと繋がりそうですので、このタイミングで参戦し、仕上げの大乱舞に乗っかって頂けたらと思います。

そして、年末大納会、年始大発会に大きく値を飛ばして来そうな、ご祝儀銘柄として、超有力投資グループが手掛ける訳有り銘柄がありますので、これを注視しながら参戦タイミングを計っているところでもあるのです。
更に、来年の超出世候補銘柄として大納会の日に一挙公開予定の3銘柄のうちの1銘柄を決定しました。

いずれにせよ、年内は個別株大乱舞を意識して訳有り銘柄に参戦し大回転をつけ、大発会、大納会はご祝儀銘柄でSP高を狙い、そして、来年一年で株価倍増を狙える超出世株候補を仕込みに入るのです。

まずは年内での資金の大回転を狙い、その後は年跨ぎでSP高を取りに行き、年明けは一年で株価倍が狙える超出世株を仕込みに入る・・・こんな形で色々とあった2020年を締めくくり、2021年を迎えて頂こうと考えているところです。

今なら、無理する事なく、年内資金大回転が可能ですよ。

狙うは“第2の不二精機”と“極龍銘柄”。
ドドドッカーンとぶっ飛びそうです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2020年12月14日(月)

     今年最後の個別株大乱舞に乗り遅れない様に・・・

                12月14日(月) 19:10更新

今晩公表される予定の米追加財政対策法案に対し、米市場が如何なる反応を観せるのか注目です。
もちろんの事、新型コロナワクチン接種の動向も気になるところです。

そんな中、想定通りの動きを観せているのが、当倶楽部の紹介銘柄達。
“第二の不二精機”然り、“極龍銘柄”然り、先に紹介した訳有り銘柄達も、個別株大乱舞に向け本格的に動意づき始めています。
あとは、個々の動きに付いて行きながら、上手く回転をつけて利益を積み上げて頂くだけです。

そして資金を大回転した後は大納会、大発会に一気攻勢が入り、ご祝儀相場を建てに来るであろう超一流投資グループが手掛ける銘柄や、来年、大きく値を上げ大相場を出しそうな大化け銘柄候補を紹介し、色々あった2020年、子(ね)繁盛の年を締めくくって頂こうかと考えているところです。

今年も残すところ2週間余り。
まだまだ超短期で値幅取りが狙えそうな訳有り銘柄が出て来そうですので、ギリギリまで利益を追求して頂き、その後は上記の年末年始ご祝儀銘柄や来年の大化け銘柄で年越しの準備を整えて頂こうと思います。

いずれにせよ、ここから始まる個別株大乱舞の流れに上手く乗っかって、資金を大回転つけて年越しの準備に入って頂けたらと思います。

さー、稼ぎ時が来ましたよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。

紹介銘柄達の中から、ドッカーン、ドッカーン高銘柄が続出しそうですので・・・
 

  2020年12月11日(金)

     “第2の不二精機”、いよいよ本領発揮へ。

                12月11日(金) 18:50更新

日経平均、メジャーSQ通過後に変化らしい変化は観られず。
注目は週明け月曜日、日経平均に変化が観られるのか、それとも個別物色の流れが変化するのか注目したいところです。

そして、米国の追加経済対策の行方には要注目です。
決着が遅れれば景気が下押すかも・・・と懐疑的観方が強まり、本格調整による催促相場が本格化しそうですので・・・

そんな中、“第2の不二精機”の出番が近づいています。
個別物色の流れが大きく変わりそうな週明け早々から一気の大攻勢が掛かり、怒涛の上値追いが始まりそうです。

発射準備は完璧です。
ここから“第2の不二精機”の本領発揮となり、年内怒涛の快進撃から大きく値を飛ばす事になるのです。

お急ぎご参戦下さい。
攻勢が始まれば手が出せなくなってしまいますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。

ちなみに、(6400)不二精機は、紹介から約2週間で株価3倍超えまで一気にぶっ飛びましたからね。
←左の“過去の紹介履歴”でご確認を。
 


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