明日の投資戦略

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  2017年07月12日(水)

     仕込むには絶好のタイミングかも知れません。

                     7月12日(水) 20:15更新

米国のロシアゲート疑惑については、米株は既に織り込み済みになっている事を証明したかの様な動きとなっています。
NYダウは100ドル超の急落の後、オバマケア代替法案成立期待で大きく値を戻していましたし・・・

そんなロシア疑惑に敏感に反応し、リスク回避の円高が進んだ様に観えているドル円ですが、この動きは、115円台を狙う為に一調整入れたかったところに都合良く、このロシア疑惑が出た事で、これまでのドル高円安の流れの巻き戻しが出て故意に休ませているものと観ています。
すなわち、今日の円高ドル安の進行は、115円に乗せる為に必要不可欠な調整を入れに来ているという事なのです。
ここで調整を入れる事で、115円台乗せの可能性がより高くなり、ポイントである115円50銭台突破に向け弾みを付ける事になるでしょうからね。
今は米株の変動より、ドル円の変動を重視した方が良いと思いますよ。

そんな中、会員ページの紹介銘柄達も総じて小一服状態。
こんな時だからこそ、是非とも買いの手を振ってもらいたいのが、“新シークレット銘柄”。
なぜならば、近々“何らかのもの”(大材料??)が出て来そうだからです。
だからこそ、今のうちに、大きく値を飛び出してはいない今のうちに、確りと手当てし“その時”を待つのです。

株で大きな財を築き掴み取る為に・・・
今抱えている矛盾を一気に解消する為に・・・
「チャンスは後ろハゲ」ここで確りと掴み取らないと。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年07月11日(火)

     「万策尽きた」と観るまでは・・・

                     7月11日(火) 20:20更新

先週末の日銀による指値オペ断行が影響している様で、ドル高の流れが継続しています。
これを受け日経平均も直近の戻り高値20,318円を射程に収める水準まで戻して来ています。

ここからの注目は、ドル円が115円台を如何に取りに行くのか・・・
そのタイミングで、国策的フォローの風を吹かせる事が出来るのかが問題なのです。
115円台を突破出来なければ戻り高値を一気に上抜き、次は20,547円がターゲットになります。
そうなった時が本当のもみ合い上放れとなるのです。

とりあえず、今日まで読み通りの展開。
あとは節抜けに向け如何なるストーリーを持って動いて来るのかと、その流れに合せた国策的吊り上げの策が出て来るのかも気になります。
その策の内容次第では、“万策尽きた”となり、一転大きく売り込まれる事も想定しなければなりませんからね。
その場合、間違いなく先物の終り値に兆候が出るはずですから、それを観ながら上手く体をかわせばいいと考えてはいますけど・・・

そんな状況ですので、今のところ会員様には強気対処して頂いています。
あの“新シークレット銘柄”を中心に攻めてもらいつつ、個々の“強さ”に乗ってもらいながら、今の強相場に付いて行ってもらっています。
そして今晩も新たに1銘柄、外資絡みの値幅取り狙いの銘柄を紹介しておきました。

例の“大思惑銘柄”も上げ足を早めて来そうですので、合せて公開しておきました。

いずれにせよ、ここは安倍政権が万策尽きたと見極めるまで、先物の終り値が弱相場入りを教えてくれるまで、強気強気で臨もうと考えています。
「株は弱くなるまで強い」と言いますので、弱くなるまでトコトン付いて行くのです。

そんな中、あの“新シークレット銘柄”に隠れているアレがそろそろ出て来そうです。
出る前に確りと玉を仕込んで、それを待って頂き、超大相場取りに向けての態勢を整えてもらいたいのです。
株で大きな財を築くなら、この新シークレット銘柄なら打って付けだと思いますので・・・

お早めのご入会、お待ちしております。



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  2017年07月10日(月)

     安倍政権による死に物狂いの株価を吊り上げが始まりそう。

                     7月10日(月) 22:00更新

20,952円抜けに向け、4度目のトライ(4度目の正直)が始まりそうです。

その4度目を後押しするのが、安倍政権による政権生命を掛けた国策的株価吊り上げ。
先週金曜日の日銀指値オペもそうですし、“閉会中審査”が開かれる中でのGPIFの成績発表も、その国策の一環ではないかと考える次第です。

これまで一人勝ちだった安倍政権の支持率が30%台前半へと急落した事で、この支持率を一気挽回する為の策が“閉会中審査”終了後から具体的に打ち出されるのではないかと考えています。
そして、それに対する暗黙の期待が、今日の日経平均の2万円台回復、25日線奪回、一目基準線、転換線回復に出た様に思えます。

株の世界では、3度目の正直より、4度目の正直の方が可能性が高いですので、今回は、20,952円抜けに向けての4度目のトライとなりますし、その流れに追い風を吹かせそうな国策的株価吊り上げがありそうですので、今回こそは・・・との期待が膨らむところです。

そんな変化の兆候が観られましたので、あの“新シークレット銘柄”を寄り付きの状況を観た後から順次、会員様には紹介しておきました。
全体の大きな流れもそうですが、近々、この銘柄に“何らかのもの”が出て来る様でしたので、その前に確りと種玉を集めてもらう為に紹介しておいたのです。
その“何らかのもの”が出て来たら、それが超大相場に向けての狼煙となりそうですからね。

今年後半の大出世株に成るのは、この“新シークレット銘柄”ではないかと観ています。
また、全体の追い風の方向性を見極めて、用意してある銘柄達を矢継ぎ早に紹介して行こうとも考えています。
即ち、この局面が1つの分岐点だと観て“上”への可能性がこれまで以上に高くなったと思いますので・・・
あえて早めに“新シークレット銘柄”の紹介に踏み切ったのです。
この“新シークレット銘柄”で一財産築いてもらう為に・・・

“何らかのもの”が出るまでは、強気で攻める事が出来ます。
まだまだ反転攻勢は始まったばかりです。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年07月07日(金)

     「唯一無二」だからこそ・・・

                     7月7日(金) 21:20更新

ヒンデンブルクオーメンの悪夢を観に行きそうな形となって来たNYダウ。
今晩の米雇用統計次第では、悪夢が現実のものになりそうです。

ドル円は10時に入った日銀の指値オペにより113.10円から113.80円へと急激にドル高円安が進行。
この措置も、米株の波乱を想定しての事だと思われ、今晩の米株、為替の波乱には警戒したいところです。
ドル円の日足は三角保ち合いから上放れの様にも観えますが、今日の上げを“ダマシ”として・・・なんて事も有得ますので、暗にドル高へと考えるのは、いかがなものかと。

・・・そんな波乱含みの様相を呈する中、本日より新たに紹介する予定だった“新シークレット銘柄”の紹介は見送り来週へと持ち越させて頂きました。
今晩の米雇用統計内容如何で米市場は大荒れとなりそうですし、何より、こんな時に日銀が指値オペを実施して来た事に言い様の無い違和感を感じてしまったからです。
今は、好材料より悪材料の方が市場に響き易い地合になっていますので、この局面での読み違いは致命傷になりかねませんので、慎重に対処しただけの事です。

この“新シークレット銘柄”は、凄いポテンシャルを秘めています。
そればかりか、凄〜い材料もある様です。
だからこそ、この波乱の局面を確りと見極めたところで、余裕をもって出動して頂きたいのです。
より安い所で種玉を仕込み、ゆとりをもって“その時”を待つのです。

この“新シークレット銘柄”を一言で例えると「唯一無二」。
これしか書けませんが、この「唯一無二」の意味がハッキリと理解出来る頃には株価は遥か雲の彼方となっているでしょう。
そして、今年後半の大出世株へと育っている事でしょう。

このチャンス、絶対に掴み取って下さいね。
ここで参戦しなかったら、絶対に後悔するはずですから・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年07月06日(木)

     新シークレット銘柄・・・

                     7月6日(木) 20:35更新

日経平均、2万円割れ、25日線割れ、一目基準線割れ。
このまま、3つのポイントを下回ったままズルズルと日柄潰し、下値探りを続ける様なら、かなり厄介な事になりそうです。
少なくとも2〜3日のうちに上抜いて来ないと・・・

それには、海外からの支援材料が不可欠だと考えます。
「米株は高い」とFRB要人達が発言している中、今日のADP雇用統計、明日の米雇用統計を受け、米株が如何なる反応を観せるのかが気になるところです。
そして、北朝鮮の動向と、それに対する米国を始めとする各国の反応も気になります。
もちろんの事、一番気になるのが、北による核実験と米空母2隻の動向ですけどね。

そんな中、昨晩新たに紹介した銘柄は、今日の様な悪地合でも堅調推移。
あの大思惑銘柄も、東証2部の2銘柄も堅調な動きを観せています。

そして新たに凄い情報を入手し、この銘柄を“新シークレット銘柄”として新しく紹介する事にしました。
先に紹介したシークレット銘柄は超大相場へ向け大きく飛び出し旅立って行きましたし、あの大思惑銘柄も大相場へ向け確りと歩みを進めているところです。

今回新たに紹介する“新シークレット銘柄”は昨年12月に紹介し一気にブレイクして株価倍増を達成したブイ・テクノロジーに匹敵する・・・いやそれ以上のポテンシャルを秘めた銘柄だと観ています。
私的には、今年後半の大出世株へと育ってくれる、そんな凄〜い銘柄だという事です。

今の様な地合が悪い時を狙って、丹念に玉を仕込みつつ、大材料が出るのを静かに待つのです。
まずは、確りと種玉を仕込みつつ、その時を待ち、その時が来たら一気に買い増しして、それを超大相場に向けての回転玉とするのです。
この種玉が重要になるのです、超大相場をトコトン味わい利益を取って行くには・・・

今年後半の大出世株(新シークレット銘柄)、参戦してみませんか。
これなら、皆様が今抱えている矛盾を一気に解消し、それ以上の利益をもたらしてくれるでしょうから・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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