明日の投資戦略

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  2020年02月20日(木)

     まもなく潮目が変りそう・・・狙うは超大相場狙いのあの銘柄。

                    2月20日(木) 18:20更新

米国一人勝ちの状況が続く中、新型肺炎による国内感染者2名死亡の一報を受け、日経平均は腰折れに。
ドル高円安の流れで何とかマイナスとはならなかったものの、今後の展開に不安を残す動きとなっています。

この様な状況の中でも、安倍政権は景気支援策を打ち出す事もなく、日に日に衰退への歩みを続けている様ですので、これを海外投資家が如何に捉え判断するのかが気になるところです。
米株、上海株の動きを観ても国策という形での株価吊り上げがなされている中、日本株だけ動きが鈍いのは安倍政権運営に失望する流れが生じ始めているからかも知れませんので・・・

とはいえ、そろそろ日経平均も強相場に転換しそうですので、その流れに乗るべく準備を進めた方が良さそうです。
この局面で狙いを絞り込んで攻めるべき銘柄は、会員ページに確りと書いておきました。
これら銘柄なら、今から迷う事なく参戦しても、ドデカイ利益を掴み取らせてくれるはずですから・・・

攻め時が近づきつつある様です。

お急ぎのご入会、そしてご参戦、お待ちしております。
 

  2020年02月19日(水)

     機は熟しつつあります。急ぎ参戦を・・・


                    2月19日(水) 18:10更新

米国一人勝ちの雰囲気が強く漂い始める中、米株は相変わらずの強い動きを見せ、ドル円はジリジリとドル高円安に向いつつあります。

アジア、欧州は中国への依存度が大きいだけに新型肺炎の影響が大きい様ですからね。
昨年から中国と一線を引いていた米国への影響は限定的という事で、ここでの米国一人勝ちの構図が出て来たものと思われます。
この米国一人勝ちの構図があるからこそ、世界的な新型肺炎リスク、ショックは限定的になっていると思われます。

我が国も、新型肺炎感染拡大リスクはあるものの、ドル高円安がこれを打ち消す形で、日経平均の底固さに繋がっているという事です。
この米国一人勝ちの流れが続いている間に、確りと新型肺炎リスクを消化し織り込んで米株の強さを追随してもらいたいものです。

そんな中、全体の目先“コツン”をいち早く感じ取ってか、先に売られた個別株達が一斉に息を吹き返しつつあります。
先物の転換値も明日には23,〇〇〇円と引き下がって来ますので、買い転換となり強相場入りとなるのか、ここは静かに見守りたいところでもあるのです。

日経平均が強相場入りとなり、上値を試す展開となれば、大きく動き出すのが“炎龍銘柄”。
ここ数日の全体の波乱含みの展開の中でも、値を崩す事なく確りと踏ん張り、目先筋を降ろしていましたからね。
まるで全体が強相場入りとなるのを待っているかの如き動きです。

こうなると、どんな形で攻勢を掛けて来るのかに注目したいところです。
一気に攻勢を掛け、駆け上がらせるのか。
それとも一気に飛び出させてから小一服を挟む形で本格攻勢に持ち込むのか。
いずれにせよ、近々目の覚める様な凄〜い動きが観られるでしょうから、楽しみにしているところです。

・・・機は熟した様です。

お急ぎのご入会、“炎龍銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

  2020年02月18日(火)

     ここからは「三段構えの買い下り」で臨みたいところ。

                    2月18日(火) 19:00更新

新型肺炎、国内感染拡大が加速しつつある中、日経平均は最悪のケースを織り込みに行く動きを観せています。
2/3安値を割り込む事なく23,000円水準で踏み止まる事が出来るのか注目したいところです。

そんな中、会員様は23,700円どころで建てた先物売りヘッジを持ちつつ、護りながら攻める態勢で臨んで頂いています。(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)
今回もまた、先物売りヘッジが会員様の精神的なお守りとなり、大切な資金を確りと護ってくれています。

そして、全体に“コツン”の音が響き渡るのを待ちながら、“炎龍銘柄”を静かに攻めて頂いているのです。
“コツン”と来れば、この手の訳あり個別が一気に値を飛ばし、個別株を牽引する形で大きく値を上げる事になりますからね。
また、あの凄銘柄も、虎視眈々と次なる攻め所を探っていますので、こちらも楽しみです。

いずれにせよ、23,000円どころは、一発目の買いの手を振るべき局面だと観ています。
ここからは「三段構えの買い下り」(一日目は資金の一割を使って、二日目は二割、三日目は三割といった具合に毎日買い下がる事)で対処したいところだと考えます。
もちろんの事狙うは、“炎龍銘柄”とあの凄銘柄。
この2銘柄狙いで十分ではないかと・・・

・・・まもなく、全体は目先“コツン”の音が響き渡りそうです。
ここからです、胆力をもって買いの手を振る局面は・・・

お急ぎのご入会、“炎龍銘柄”とあの凄銘柄へのご参戦、お待ちしております。
 

  2020年02月17日(月)

     こんな時だからこそあえて“炎龍銘柄”に買いの手を振るのです。

                    2月17日(月) 18:20更新

新型肺炎、国内感染拡大が懸念される中、国内GDPの悪化も相場の重しになった様です。
こうなると、このWの悪材料を如何に相場が織り込みに行くのかが気になるところです。

震源地の中国では拡大が続く中、国策で株価を吊り上げ、遠く離れた米国でも、11月の大統領選に向けた株高政策が続いています。
この状況での日本株安は、単に新型肺炎リスクやGDP悪化というところで収まるのではなく、新たに政局不安という事が出て来つつある様に思えます。
ここに来ての安倍政権の失態は目に余るものがありますので、それらを先読みした者達が目立たぬ様にリスク回避に動いているのではないかと考える次第です。

そんな不透明さが増しつつある状況の中、“炎龍銘柄”は想定通りに強張る動きを観せて明日にでも大攻勢が掛かりそうな、そんな値動きを観せています。
やはり、地合が悪く、指数に不安要素が漂えば、この手の訳有り銘柄の出番となりそうですからね。

突如、ドッカーンと来て一気に突走るのか・・・
それとも、ジリジリと下値を切り上げて十分に鍛錬したところで、怒涛の大攻勢が始まるのか・・・
いずれにしても、目の覚める様な大攻勢がまもなく始まる事になりそうです。

ここは、胆力をもって“炎龍銘柄”に買いの手を振るところかと。
必ずや度肝を抜かれる様な大攻勢が観られるはずですから・・・近々に。

お急ぎのご入会、“炎龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 

  2020年02月14日(金)

     波乱こそ“炎龍銘柄”仕込みの好機。

                    2月14日(金) 18:20更新

米国で新型肺炎に対する楽観的な見方が続く中、我が国では国内感染拡大懸念が強まりつつあります。

それらにより、米株は天井圏でも尚強張り、日経平均は続落となり、波乱への恐怖が漂い始めています。
こうなると焦点は、国内感染の拡大がどの程度なのかに移って来ますので、中国の状況、米国の状況とは全く別物として観る必要があります。

日経平均が25日線を割り込み、75日線をも割り込んでしまうのかに、まずは注目したいところです。
そんな状況ですが、2/3からの戻しが想定以上に大きかった事で「山高ければ谷浅し」となりそうでもありますので、ここは少し引き気味で臨みつつ、訳有りの個別に狙いを絞って買い下がる局面だと考えます。

もちろんの事、ここから狙うは“炎龍銘柄”。
全体が下げ渋りを観せれば、この手の訳有り個別が一気に値を飛ばして、戻り相場の先陣を切る事になるでしょうからね。
そうなると、この“炎龍銘柄”はリバウンドではなく、本格上昇相場突入となり、大相場に向け激走する事になるのです。

“炎龍銘柄”、仕込むなら、この波乱を利用して胆力をもって買い下る事です。
この胆力をもった行動が、後に大きな利益となって返って来る事になるのですから・・・

“炎龍銘柄”、ここからが真の買い場、仕込み場だと観ています。
必ずや救世主の筆頭になるはずです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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