明日の投資戦略

更新は毎日22時

  2018年08月02日(木)

     こんな地合だからこそ、あえて新銘柄を・・・

                    8月2日(木) 21:00更新

やっぱり来ましたね、ズルッと・・・
こうなると22,500円を踏み割る形で次なる重要変化日に向け下値を切り下げる事になるか否かに注目です。
8/9までに明確に崩れが観られる様なら、更なる一段安からの急落に警戒しなけばなりません。
目先なら一目基準線を割り込んで来るか否かで弱さの度合を推し量る事が出来ると思います。

こんな事態を想定していましたので、会員様に22,650円前後で先物売り建てを建てて頂きヘッジを掛けながら、超極秘銘柄第二弾を静かに仕込みに入ってもらいました。
これで護りながら攻める態勢を取りながら、(超極秘銘柄を中心に攻める形で)来るであろう波乱に備えてもらっているのです。

特に今日新たに紹介した超極秘銘柄第二弾は、こんな悪地合だからこそ存在感を全面に打ち出す形で華々しく逆行高して来る、そんな訳有りの銘柄ですので、あえて波乱が想定された今日、紹介に踏み切ったのです。
よくあるでしょ、地合が悪く波乱含みの時に我関せずとばかりに華々しく逆行高して行く銘柄が・・・その手の銘柄ですよ、この超極秘銘柄第二弾のあの銘柄は。

ここからが本領発揮となるのです。
こんな悪地合の時だからこそ、この手の銘柄で大きな利益を手にする事に価値があるのです。

本番は、まだこれからです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2018年08月01日(水)

     早々に攻め入ってもらおうかと・・・

                    8月1日(水) 21:00更新

明日、先物が22,×××円以下で引けて来る様なら、再度警戒レベルを引き上げなければなりません。
未だ外部要因でのリスクがくすぶっている事を忘れない事です。

そんな中、例の超極秘銘柄第一弾は想定通り順調な足取りの中、8月大相場へ向け歩み出しました。
あとは、どこで上げ加速のスイッチが入り一気の上昇が観られるかに注目が集まるところです。
私的には週内にも・・・と観てますけどね。

そして、ここに来て急動意づいて来たのが超極秘銘柄第二弾のあの銘柄。
これまで聞き及んでいた通りの動きを観せながら、決算も無事通過しての急動意ですので、明日にも、この第二弾銘柄に参戦して頂こうかと考えているところです。

先に紹介して本格的に動き始めた超極秘銘柄第一弾との相場の違いこそあれ、超大相場へと育つ銘柄としては、ほぼ互角のものを持っていると観ています。
一方は凄腕の筋が付いており、もう一方は秘めたるポテンシャルが桁違いですからね。

第一弾に続き、第二弾を早々に攻め入ってもらおうと思います。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2018年07月31日(火)

     いよいよ始まりますよ。

                    7月31日(火) 21:30更新

日銀会合、金融政策に大きな変更は無し。
これに対し、一時的に反応した日経平均でしたが、大引けは前日終り値水準で終了。

これを観る限り、市場は国内より海外を重視している様に思えます。
特に「FANG」の下落に伴うナスダックの大幅続落が気になっているのではないかと・・・
このまま続落が続けばナスダックは大天井を打つ事になりかねませんからね。
そうなれば、日本株、特に日経平均絡みの銘柄に悪影響が出てしまうでしょうから、それが日経平均の上値を重くしているのではないかと考えています。
まだ他にも、米中貿易絡みやイラン地政学リスク絡みの問題も残っていますし・・・

そんな中、例の超極秘銘柄は8月相場に向け順調に発射台を作っています。
この分だと実質8月相場入りとなる明日から一気呵成の大攻勢が始まる事でしょう。
まずは一気に飛び出して、誰もが買いの手が出し辛くなったところで、じっくりと形を整えて秋の超相場に向けて準備を進めるのです。

超大相場に向けての第一歩、明日にも始まりそうです。
今なら何とか間に合うのではないかと・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2018年07月30日(月)

     8月相場を睨みながら・・・

                    7月30日(月) 21:00更新

イランの地政学リスク、米中貿易摩擦の過熱、止まらぬ人民元の下落、そしてグーグル、フェイスブック、アマゾンの大幅下落に伴うナスダックの大天井打ちの可能性、これらの行方が気になります。
また、日銀による金融政策の変更も少なからず市場に影響を与えると思われますので、明日の日銀会合の行方にも注目です。

こんな様々なリスクが絡み合う中、今は水星逆行期の真只中にありますので、想定外の事態の連鎖には十分には警戒したいところです。
台風12号もこれまで経験した事の無い動きを見せていますし・・・

そして日経平均も上値の重さが目に付いており、数あるリスクの中の1つでも出て来たらズドンと下げて一気の下値探りへと向いそうですからね。
だからこそ、ここは確りとヘッジを掛けながら、個別の訳有り銘柄に絞り込んで攻めるのが得策なのです。

狙うは例の超極秘銘柄。
今の動きを観る限り、実質8月相場入りと同時の大攻勢の可能性は、かなり高くなって来ましたからね。
これを切っ掛けに一気に飛び出して秋風の吹く頃には青天井を狙える水準まで上げて来て、そして秋の気配が深まる頃には株価倍増もあるのではと期待しているところです。

とにかく今は、この超極秘銘柄第一弾一本で勝負です。
そして、これが大きく飛び出して行った後から、超極秘銘柄第二弾を仕込みに入ってもらおうかと考えているところです。

・・・今ならギリ間に合いそうです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2018年07月27日(金)

     来週、4度目の正直での23,000円突破が観られるのか・・・

                    7月27日(金) 21:30更新

週明け月曜日、先物がハッキリと22,○○○円以上で引けて来たら、4度目の正直で23,000円を大きく上抜けて来ると観ています。
そうならずに、弱相場のまま日銀の会合の結果待ちの形となり、日銀が新金融政策に打って出た時は、ドル安円高が一気に進行する形で、ドル円は大きく崩れ、日経平均も連れてショック安に見舞われる事になるでしょう。

なぜ、今、日銀発のショックを誘発するのか・・・
それは、トランプ大統領がドル安を歓迎しているからです。
更には、秋の自民党総裁選を意識して、その前に大きく株を上げたいでしょうから、あえてこのタイミングで振い落しに掛けて、下値を再度確認させて4度目の正直で23,000円台の一気突破を狙って来るのではないかと・・・
そのタイミングでイランの地政学リスクが一気に噴き出したり、人民元が2015年夏の様な急落を観せたりしたら、ショック安の下値も、もう少し深くなると思いますが、果して・・・

いずれにせよ、ここは確りと強相場入りとなった事を見極めるまで、護りに重きを置きながら、銘柄を絞り込んで臨む時だと思います。

あの超極秘銘柄第一弾、いよいよ大相場に向け本格的に走り出した様です。
週明けからは一段ギアを上げ加速させながら、8月相場の主役となるべく一気に飛び出して行く事になりそうです。
・・・今ならギリギリ間に合いそうです。
ここからが上げ本番で、ここからが本物の大相場への醍醐味を味わう事が出来るのです。

こんな大チャンス、滅多に巡り逢えませんからね。
だからこそ、この超極秘銘柄一本に絞って勝負してもらっているのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -