明日の投資戦略

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  2020年03月31日(火)

     絶好のタイミングではないかと・・・

                    3月31日(火) 19:30更新

明日、先物が18,△△△円以下で引けて来たら目先底割れからの下げ三波入りに警戒しなければなりません。
明日1日はNYダウの重要変化日でもありますし、NYダウが一気に“下への変化”を観せたら、日経平均も一気に崩れそうですからね。
明日の先物の転換値、かなり重要になると観ています。(←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ・・・)

そんな中、着々と次なる大攻勢のタイミングを計っているのが、新凄3銘柄の中のあの凄銘柄。
これは全体波乱を横目に大きく値を飛ばして来そうですから楽しみにしているところです。

日柄的にも明日からの実質4月相場入りを意識した動きをさせていましたからね。
超有望背景と材料、そして凄〜い資金が流入しているからこそ、こんな動きが出来るのです。

新凄3銘柄のあの凄銘柄、怒涛の大攻勢が始まりそうな、そんな気配を強く感じています。
これなら、全体が弱相場入りする事になったら、先物に売りヘッジを掛けつつ、あの凄銘柄一本に絞り込んで攻める事も出来そうですからね。

誰もが手が出せないこの状況だからこそ、逆風を追い風に変えて大きく大きく値を上げて行く事になるのです。
・・・地合が悪くても、我関せずと大きく大きく値を上げる銘柄があるでしょ、それがこの新凄3銘柄の中のあの凄銘柄なのです。

護るにせよ、攻めるにせよ、今が絶好の入会のタイミングだと思いますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2020年03月30日(月)

     雲行きが怪しくなって来ましたよ。

                    3月30日(月) 18:40更新

4月1日の重要変化日に向けて不穏な動きを観せたNYダウ。
更に弱さを観せる様なら、強烈な下げ三波目に突入しそうですので4月1日を挟んだ動向に要注目です。

そんな中、19,000円を挟んでのもみ合いが続く日経平均。
ここからは米株の動向に大きく左右されそうですので、米株の動向と、先物の転換値を睨みながら、流れを見極めつつ淡々と流れに付いて行きたいところです。
明日なら、先物が18,×××円以下で引けて来る様なら急落への恐怖に備えなければならなくなりますので・・・

とはいえ、ここまで戻して来た米株と日経平均ですが、それぞれにその反発力に疑問が残る動きですので、ここからの弱祖揖場入りには、最大限の警戒心を持って臨んで頂きたいところなのです。
そうです、「山低ければ谷深し」となりそうだからです。

とりあえず当倶楽部では、新凄3銘柄を中心にリバウンド取りに成功して頂きましたので、ここからは更に攻め込むのか、一旦利喰って護りに入るのかを先物の転換値を観ながら立ち回って頂こうと考えているところです。

日経平均が急落する前の2月14日に23,700円どころで確りと先物に売りヘッジを掛けて頂きましたし、その後は3月12日に19,100円どころでも再度売りヘッジを掛けて頂きましたし、大きくリバウンドが入る直前の3月18日には売りヘッジを決済し利益を取って頂きながら、新凄3銘柄をリバ取りで一気攻めしてもらいましたからね。(←左の“過去の紹介履歴”でご確認を)

そんな中、ここに来て警戒信号が点滅しそうですので、ここからは更なる悪夢に備えるべく相場の都合に合せて立ち回りたいところでもあるのです。

ここからの先物転換値は、非常に非常に重要になって来ると思います。
この転換値を知るだけでも、かなりの価値があるという事です。
今なら特に・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2020年03月27日(金)

   「資産家は恐慌時に生まれる」を現実のものにする為に

                    3月27日(金) 19:20更新

来週4月1日はNYダウは重要変化日に当ります。
この日までにNYダウがどこまで戻す事が出来るのか、それとも重要変化日前に小一服を入れて、変化日を機に更に勢いづいて更なる高みを目指すのかに注目したいところです。
とにかく、ここは4月1日までの足取りと、それを挟んだ以降の動向に注目し、淡々と流れに付いて行きたいところです。

日経平均も来週に期待が持てそうな、そんな動きを観せていましたが、大引け間際の急上昇は月内最終商いによる権利取りの動きが出た様にも思えますので、まずは週明け早々の動向を観て流れを推し量りたいところでもあるのです。

そんな中、順調にそして大きく値を飛ばして来たのが、当倶楽部激推し中の新凄3銘柄のうちの1つである、あの凄銘柄です。
4月相場に向け一段の加速に期待が集まるところです。
他の2銘柄も、追々、これを追う形で大きく動き出すでしょうから、この2銘柄も目が離せないところです。

そして、新年度入りとなれば、また新たに大きく動き出す銘柄が出て来ると思いますので、準備してある超訳有り銘柄達の動向を冷静に観ながら、参戦のタイミングを計って行こうかと考えているところです。

いずれにせよ、ここまでは全体の流れの読みも個別の選別もすこぶる良く出来たと思いますので、この良い流れを維持しながら、会員様には「災い転じて福となす」を実践して頂き大きな利益を掴み取って頂こうと思います。
そうです、「資産家は恐慌時に生まれる」を現実にしてもらう為にも。

ここからですよ、“観の眼”がより重要になって来るのは・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。

(←左の“過去の紹介履歴”の右側をご覧頂ければ、読みの凄さがお分り頂けるかと思います。)
 

  2020年03月26日(木)

     今は、“見の眼”で相場を見るのではなく、“観の眼”で相場を観る時ではないかと・・

                    3月26日(木) 19:10更新

米株も上海株も日経平均も、懐疑の中で育っているのか・・・
それとも、戻り一杯で再び売り叩きの準備が水面下で淡々と進められているのか・・・

これを見極めるには、観の眼で相場を観た先物転換値が重要になって来るのです。
明日なら、先物が17,×××円以下で引けて来たら、下へ向う可能性がグググッと高くなりますし、それ以上なら、未だ強相場が継続している事になりますからね。
そんな観の眼で観た先物転換値が、今の様な波乱の局面では重要になって来るのです。(←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければお分り頂けると思います。)

そんな事、リバ取り一巡の動きが強く観られる中、当倶楽部激推し中の新凄3銘柄は、他の銘柄とは全く違った強さを観せる形で、次なる攻勢への態勢を整えている様です。
日経平均が強相場のまま基準線を上抜けて来て、本格的戻り相場へと突入した時、この手の超訳有り銘柄達が一気に飛び出して相場を牽引して行く事になるのです。

そして、この手の訳有りは、今年は事あるごとに買われる形で知らず知らずのうちに大きく大きく育つ事になるのです。
何せドデカイ背景と材料、そして桁違いのポテンシャルを秘めているのが、この新凄3銘柄ですからね。

目の覚める様な急騰劇と超のつくほどの大相場を体感してみてはどうですか。
相場人生、株人生がガラッと一変すると思いますので・・・

お急ぎのご入会、新凄3銘柄へのご参戦、お待ちしております。
 

  2020年03月25日(水)

     新凄3銘柄の本格攻勢が・・・

                    3月25日(水) 19:30更新

いい反発を観せる日経平均。
あとは一気に一目基準線を上抜いて、本格的戻り相場に突入する事が出来るのかに注目したいところです。

そんな中、主力も個別も大型株も中・小型も一斉にリバウンドの動きを観せています。
問題はここからです。
今年大きく育って大相場を出すであろう高ポテンシャル銘柄達はそのまま強い動きが続くでしょうし、雰囲気で買われた銘柄達は、リバウンド一巡の後は値を消す形で次なる出番を待つ事になるからです。
だからこそ、ここからの銘柄の選別が重要になって来るのです。

そんな感じで、ここからも狙える銘柄が激推し中の新凄3銘柄なのです。
全体が波乱含みの展開の中、確りの動きを観せながら、一番遅れる形で目先調整に入りましたからね。
それまでの動きを観る限り、やる気満々の動きでしたが、全体の波乱に足を引っ張られる形で、仕切り直しの動きを観せていましたからね。
だからこそ今は、一歩遅れる形で動き出し、一気の大攻勢からの大相場の歩みを着実に進めているのです。

今年は、この新凄3銘柄は事あるごとに買われる形で、大きな大きな相場を出す事になりますからね。
それだけの背景、材料、ポテンシャルを秘めた凄3銘柄ですから・・・

ここからが本領発揮の局面だと観ています。

お急ぎのご入会、新凄3銘柄へのご参戦、お待ちしております。
 


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