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今回もまた“先物転換値”が大儲けさせてくれそうです。
8月19日(水) 19:10更新
米株、ハイテク半導体株が大きく売られ、3指数ともに3日続落。 SOX指数は反落(−4.98%)。
一方、日経平均は、長期金利の上昇や中東情勢の不透明感から、先物(夜間)が利食い続落した流れを受け、大幅安の後も更に下げ幅を広げ「大下げ」で終了。 −2,134円は今年7番目、歴代11番目の下げとなり、5連騰(+3,613円)から2日続落(−3,893円)で−280円のヘコミ。
そして、日経平均は、「株安、円安、債券安」のトリプル安の中、25日線を踏み割って終了。 未だ下げ渋った訳でもなく、「コツン」と来た訳でもありませんので、このまま100日線の攻防へと向うのか、それともヒョロ戻しを入れてから100日線攻防に向うのか注目したいところです。
ちなみに、当倶楽部の会員様たちは、69,100円どころで建てた、先物売りヘッジ、先物ドテン売り建てを持って弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていますので、ここからはドテン買い建てのタイミング、現物リバ取りのタイミングを会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、その“先物転換値”を睨みつつ、ドテン買い建ての時、リバ取りの時を静かに待って頂いているところです。
この“先物転換値”があるからこそ、上手く潮目の変化を捉え立ち回る事が出来ていますので、効果的に儲ける事が出来ているのです。
そして、今は心静かに“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の大攻勢を待っているところです。 先物売りヘッジで大きく儲け、“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”でも桁違いの大相場取りを狙うのです。
この調整(弱相場)からの立ち直りのタイミングが超重要になって来ますからね。 “先物転換値”に則って、ただただ立ち回れば、またまた桁違いの利益を取る事が出来るという事です。
さてさて、ここからは強相場転換の時、攻め時を心静かに待つだけです。
上手く相場の波に乗ってより効果的に儲けたい方は、ご入会下さい。 “先物転換値”が皆様を大勝ちへと導いてくれるはずですので・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
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