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全て読み通りの展開。次は“早春爆騰銘柄”の出番かと・・・
2月16日(月) 19:30更新
米株は、1月CPIを受け利下げ期待復活で、NYダウとSP500は反発もナスダックは未だに「アンソロピック・ショック」が影響しているのか、4日続落で終了。 今晩は「プレジデントデー」で休場。
一方、日経平均は、先週末の先物夜間を受け高寄りしたものの、その後は前場の円高で値を消して、後場は円安に振れた事で一旦は戻すも、引けに掛けては様子見・下落となり、続落で終了。 TOPIXは−31Pで終了も、日経平均換算では−469円となり、ビックリの終値に。
そして、流れは想定通りに弱相場に転換。 まだまだ弱さらしい弱さは観せてはいませんが、ほどなくしてドッカーンと来て弱さを露呈し下値探りが加速しそうですので、警戒したいところです。
そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に、得意とする紹介中の訳有り個別銘柄達は、今にも大きく値を飛ばして来そうですからね。 全体の地合悪化を待っていたかの如く、今にも一気に飛び出しそうなそんな訳有り銘柄達ですので・・・
とにかく、今は大局的には波乱含みの展開を警戒しつつ、狙うは訳有り個別の短期値幅取りで稼ぎまくるのです。
主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、いよいよ“その時”が近づいている様です。 飛び出してからでは手遅れですよ。 飛び出す前に確りと玉を手当てして大儲けを狙うのです。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は2ヶ月足らずで一気に株価3倍超まで跳ね上げましたからね。 次は“早春爆騰銘柄”の番かと・・・
後悔しない様にして下さいね。
ご入会のほど、お待ちしております。
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