明日の投資戦略

本日より過去10日分を掲載します

  2026年02月16日(月)

  全て読み通りの展開。次は“早春爆騰銘柄”の出番かと・・・

              2月16日(月) 19:30更新

米株は、1月CPIを受け利下げ期待復活で、NYダウとSP500は反発もナスダックは未だに「アンソロピック・ショック」が影響しているのか、4日続落で終了。
今晩は「プレジデントデー」で休場。

一方、日経平均は、先週末の先物夜間を受け高寄りしたものの、その後は前場の円高で値を消して、後場は円安に振れた事で一旦は戻すも、引けに掛けては様子見・下落となり、続落で終了。
TOPIXは−31Pで終了も、日経平均換算では−469円となり、ビックリの終値に。

そして、流れは想定通りに弱相場に転換。
まだまだ弱さらしい弱さは観せてはいませんが、ほどなくしてドッカーンと来て弱さを露呈し下値探りが加速しそうですので、警戒したいところです。

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に、得意とする紹介中の訳有り個別銘柄達は、今にも大きく値を飛ばして来そうですからね。
全体の地合悪化を待っていたかの如く、今にも一気に飛び出しそうなそんな訳有り銘柄達ですので・・・

とにかく、今は大局的には波乱含みの展開を警戒しつつ、狙うは訳有り個別の短期値幅取りで稼ぎまくるのです。

主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、いよいよ“その時”が近づいている様です。
飛び出してからでは手遅れですよ。
飛び出す前に確りと玉を手当てして大儲けを狙うのです。

前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は2ヶ月足らずで一気に株価3倍超まで跳ね上げましたからね。
次は“早春爆騰銘柄”の番かと・・・

後悔しない様にして下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月13日(金)

          まもなく潮目が変わりそうですよ。

              2月13日(金) 20:10更新

米株、AIによる混乱懸念により、テクノロジー株を中心に売られ3指数ともに続落。
NYダウは−1.34%、SP500は−1.57%、ナスダックは−2.03%。

そして、自民党圧勝で再急騰(今週+3,386円)して迎えた週末の日経平均は2日続落(−10円、−697円)。(TOPIXは前日は新高値更新も4日ぶりに反落)
売買代金は、10.762兆円と今年最大。
利喰い売り、手仕舞い売りと押し目買いの“せめぎ合い”。

こうなると注目されるのが月曜日の動向。
月曜日は米市場はプレジデントデーで休場ですし、米国では今晩「消費者物価指数(CPI)」が発表されますからね。

週明け月曜日に、日経先物が37,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換となり、次は自民圧勝で騒いだツケを払う番になりそうですからね。
短期で急騰した分、はしゃぎ過ぎた分のツケは強烈なものになるでしょうから、警戒したいところです。

そんな激変も、当倶楽部には“先物転換値”という伝家の宝刀がありますので、大丈夫ですけどね。
今「225先物売買会員」様には、53,210円どころで建てた先物ドテン買いを持ちつつ、次の弱相場転換の時(ドテン売り建ての時)を待って頂いているところですので・・・
週明け月曜日、先物が57,×××円以下で引けて来るのか、超注目ですよ。

そして、弱相場突入となり、波乱急落の後は、また新たなテーマ株が本格的に動き出す事になるのです。
そのテーマの主軸となる銘柄を今月の主戦銘柄として紹介しているところです。
それが“早春爆騰銘柄”なのです。
この悪地合でも確りとした動きを観せており、まるで「次の主役は俺だ・・・」と言わんばかりの動きです。
波乱通過後には、先の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆上げを観せてくれるでしょうから、今から楽しみにしているところです。

いずれにせよ、ここからは全体の弱相場転換を想定しつつ、その先にある次のテーマの主軸への参戦を狙うのが最高で最善の戦略だと思いますよ。

まずは、弱相場転換時には、先物に売りヘッジを掛けて・・・って感じで臨みたいところですけどね。

・・・まもなく潮目が変わりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月12日(木)

          「変潮の時」近付いて来ましたよ。

              2月12日(木) 20:10更新

祝日明けの日経平均。
FRB高官の発言を受け、ドル安円高の流れを嫌気する形で利喰い売りが強まり4日ぶりに一服安。
この局面の一服安が先の波乱の呼び水とならないか気になるところです。
ここに来て、先物転換値もグググッと引き上がって来ましたし・・・

とはいえ、今はまだ強相場の中に在りますので、会員様には先物転換値を睨みつつ個々の銘柄の強さに付いて行って頂いているところですけどね。
紹介済みの好決算の内需モノを中心に、淡々と“強さ”に付いて行って頂いているところです。

いずれにせよ、ここからの注目は、潮目の変化です。
その変化を先取りする形で教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。

その“先物転換値”が、ここに来てグググッと引き上がって来たという事は、弱相場転換の時が近付きつつあるという事ですので、自民圧勝のお祭り騒ぎもそろそろ終りに近付いていると思われます。
ここ数日のうちにハッキリとするでしょうけどね。
その潮目の変化を前に、上値追い中の銘柄達は大きく値を飛ばして来るでしょうから、そこが目先の利喰い場になると観ているところです。

“先物転換値”で先に変潮を知り、手持ち買い玉の利喰い所を知り、そして、弱相場転換からの波乱含みの展開に備えて、先物に売りヘッジを掛けて波乱でも大きく儲けられる態勢を取るのです。

このまま浮れ気分が続くのか・・・?
それとも、夢から覚めて“青ざめる”事になるのか・・・??
明日以降の先物の引け方が気になるところです。

ここから中期波動に乗って、先物売りヘッジでも現物買いでも儲けたい方は、急ぎご入会下さい。
潮目の変化は、限りなく近そうですので・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月10日(火)

       ここからは、目先天井打ちを意識しながら・・・

              2月10日(火) 19:50更新

「株は弱くなるまで強い」と言います。
だからこそ、「225先物売買会員」様には、53,210円でドテン買い建てして頂いた先物買い建てを持ったまま次のドテン売りのタイミングを待って頂いているのです。
そのドテン売り建てのタイミングは、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”が、先に変化を察知して教えてくれますので、ただただその“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事ですからね。

また、「極秘個別情報会員」様は、昨年暮れに紹介してあった“レアアース”関連銘柄と、12月初めに紹介した第一稀元素を中心に攻めて頂いていましたので、第一稀元素は一気に株価3倍超まで跳ね上げましたし、他のレアアース関連も短期で大きく値を飛ばしていましたからね。

そして、次は2月に入って紹介した短期値幅取り狙いの銘柄達が今大きく値を飛ばし始めたところですからね。

そんな中、次のテーマに成り得る新銘柄を“早春爆騰銘柄”として紹介し参戦して頂いているところです。
この手の材料株は、少し地合が悪い方が大きく動き易いですので、全体に天井感が出る頃に大きく動き出す事になりそうです。
それも、“ある事”を切っ掛けにして、先の第一稀元素同様に目の覚める様な急騰劇を演じてくれそうですので・・・

とにかく、ここからは、全体天井打ちの見極めと、その後の流れを想定して新たな銘柄の乗り換えをそろそろ考える時だと思いますよ。
ここまで日経平均が急騰して来ましたので、巷ではにわかに6万円という声も高まって来ていますが、6万円超はあるのか???が気になるところですので。

そんな時でも、当倶楽部の“先物転換値”は確りと流れを見極めて、“変化”を先に教えてくれますからね。
そこが(弱相場転換の時が)先物ドテン売り建てのタイミングであり、手持ちの目先利喰い場になるのです。
そして、目先波乱に備えて「極秘個別情報会員」様には、手持ちの利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて、“早春爆騰銘柄”に銘柄を絞り込んで、「護りながら攻める態勢」を取って頂いて、目先天井打ちからの波乱含みの展開に備えて頂きますので・・・

相場は、恐がり過ぎてもダメですし、浮かれ過ぎてもダメですからね。
だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”があれば、機械的に立ち回る事が出来て大切な資金を護るだけでなく、波乱でも大きな利益を取る事が出来ているのです。

「天井知らず、底知らず」と言いますし、「天底など誰にも分らない」とも言いますので、当倶楽部の“先物転換値”が絶大なる効力を発揮するのです。

全体の流れは、“先物転換値”で見極めつつ、ここから狙うは主戦銘柄の“早春爆騰銘柄”一本で良いのではないかと・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月09日(月)

       “早春爆騰銘柄”爆騰の時近し・・・ですよ。

              2月9日(月) 19:50更新

米株反発、NYダウは新高値を更新するも、ナスダックは未だスッキリとしない動き。

日経平均は、先週末の米株高に連れての日経先物(夜間)高や、日曜日に投開票された衆院選で自民党が単独で定数の3分の2議席を上回る316議席を確保し、維新と合せた与党は352議席の圧勝となった事で、高寄り後も上値を伸ばしたものの上げ幅を少し縮めて終了。
日経先物は58,000円で高寄りした後は上げ幅を縮めて終了。

日経先物を観る限り、今日のところは“材料出尽し”の動きが出たと思われ、ここから一段と失速するのか、それとも“お祭り騒ぎ”が続いて6万円にトライするのか、気になるところです。

とにかく、想定以上の自民圧勝となった衆院選が終りましたので、ここから“反省タイム”に突入するのか、「サナエノミクス」へと流れ込むのか注目したいところです。

おそらく、調整が入るとしたら、日経平均は今日の高値を上抜く事なく調整に入りそうですし、そんな状況では「波高きは天底の暗示」的動きが出るでしょうから、その強弱の見極めが重要になって来るのです。

当倶楽部には、「伝家の宝刀」である“先物転換値”がありますので、それに則って立ち回れば大丈夫ですけどね。
ちなみに「225先物売買会員」様は、2/3に建てて頂いた53,210円の先物買い建てを持ちながら、次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところですからね。

そのドテン売り建てのタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。
これで相場の強弱を確りと見極める事が出来るからこそ、先物ドテン売買で大きく儲ける事が出来ていますし、現物売買では、攻め時と護り時が先に分りますので、攻めで取ったり、先物に売りヘッジを掛けて、買い玉を先に利確したりして、護りでも儲けて頂く事が出来ているのです。

いずれにせよ、中期波動の潮目の変化が先に分る事が出来るからこそ、他を圧倒する利益を取って頂く事が出来るのです。
強相場の時も、弱相場の時も・・・

また、この見極めに加えて超自信があるのが情報力です。
今は“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところですが、この銘柄も、先に主戦銘柄として紹介した(4082)第一稀元素同様に爆上げして一気に株価3倍超へと突き抜けそうですからね。
それだけの背景と材料、手掛ける筋も桁違いのものがありますので・・・

ここからが上げ本番の“早春爆騰銘柄”に参戦してみればお分り頂けると思いますよ、当倶楽部の情報力の凄さと読みの深さがね。

大きな流れは“先物転換値”が先に教えてくれますし、個々の銘柄は情報力の凄さと読みの深さで大儲けして頂きますので・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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