明日の投資戦略

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  2022年09月22日(木)

  3連休明け、先物が27,○○○円以上で引けて来たら・・・

                9月22日(木) 19:00更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。


中期波動の的確な読みが投資効率を飛躍的に向上させるのです。
その変化を先読みするアイテムが“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”に則って売買を繰返す事で投資効率を飛躍的に向上させる事が出来るのです。
日々新たに紹介する“先物転換値”があれば「生き馬の眼を抜く」と言われる株式市場の世界を生き抜き勝ち抜く事が出来るのです。


さてさて、FOMC0.75%の利上げを受けて大幅続落となった米株。
ただ「下値圏で出る大陰線は目先下値のシグナル」という喩えがありますし、8月中旬からの下落過程で3本目の大陰線を示現した事で、目先底打ちとなるか注目したいところです。

一方日経平均は、200日線を大きく割り込んだものの、テクニカルのストキャスなどを見ても、押し目買いを入れても良い形状となっていますので、3連休明けの動向に注目したいところです。

ちなみに、3連休明け月曜日に、先物が27,○○○円以上で引けて来たら、目先底打ち「コツン」を確定する形で、弱相場から強相場に転換する事になるのです。
そこが先物のドテン買いのタイミングであり、先物売りヘッジの決済利益確定のタイミングでもあるのです。
そのタイミングで、また新たに短期値幅取り狙いの訳有り銘柄を紹介し参戦して頂こうと考えているところです。

とにかく、今の日本株と欧米株は別物と観て立ち回りたいところでもあるのです。
日本株の優位性は一段と高くなっていますからね。

こんな局面では、日々紹介する“先物転換値”がピンチをチャンスに変えてくれるのですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。



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  2022年09月21日(水)

  ここからも淡々と“先物転換値”に則って立ち回って頂くだけです。

                9月21日(水) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、FRBが金融引き締めに積極的な「タカ派」姿勢を改めて示すのではないかとの疑念と警戒感が広がり反落。
今晩のFOMC結果と発表後の市場反応に注目したいところです。
パウエル議長が汚名挽回の為に強烈な痛みを伴う策を打ち出すやも知れませんので・・・

そして、200日線を割り込んで引けて来た日経平均。
今晩のFOMC結果と米市場の動向如何ですが、9/7同様フシ割れ直後から反転上昇に転ずる事が出来るのか注目したいところです。

明日なら、先物が27,○○○円以上で引けて来れば、弱相場から強相場に転換した事になりますけどね。

いずれにせよ、この“先物転換値”(27,○○○円)に則って立ち回る事で、これまで幾度となく危険を察知し護り切る事が出来ましたし、目先底値(ドテン買いの好機)を確りと教えてくれましたからね。

さー、反転上昇となるのか、更なる下値を探りに行くのか注目です。
ちなみに今は、27,920円で建てた先物売り建て、先物売りヘッジを持ったままFOMC結果発表を見守って頂いているところですけどね。

目先底打ちを確認する事が出来たら、一気に攻めに転じ、訳有りの新銘柄を紹介し、まずはリバウンド取りに動き、その後の戻り相場で大きく儲けて頂こうと思いますので・・・

今はチャンスの時なのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月20日(火)

        ここは最悪を覚悟しつつ臨みたいところ。

                9月20日(火) 18:40更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

3連休明けの日経平均は、前晩米株がヒョロヒョロと反発した事を受け、連れ反発。

とはいえ日経平均もヒョロヒョロと反発するも、5日線に打ち返される形となり、75日線割れも視野に入る展開となっています。
注目のFOMCでの利上げ幅如何では、一気に75日線、200日線を踏み割り下値探りの動きが加速しそうですからね。

また、米市場では、既に大幅利上げは織り込んだとの見方が強まりつつある様ですが、これこそが「売りたい強気」ではないかと観ています。
米株のチャート形状はかなり悪化していますので、明晩日本時間午前3:00に発表されるFOMCの利上げ幅如何では大崩れする可能性もありますし、連れて踏ん張っていた日経平均もガラガラと音を立てて崩れ始める事になりそうですからね。
警戒したいところです。

そんな中、会員様には、27,920円どころで建てて頂いた先物売りヘッジを持ちながら、強い動きの銘柄の安〜い買い玉を少しだけ持って弱相場に付いて行く態勢を取ってもらっています。
あとはFOMCでの利上げ状況と毎晩紹介している“先物転換値”を睨みつつ、流れに付いて行って頂くだけです。
この毎晩紹介する“先物転換値”があるからこそ、半歩先に手を打つ事が出来て、より大きな利益を掴み取る事が出来るのです。

次はドテン買い場、訳有り銘柄の攻め所を探るだけです。
全ての答は、毎晩紹介する“先物転換値”が教えてくれますので・・・

難解相場は当倶楽部の“先物転換値”で上手く乗り切って下さいね。
そして大きく大きく儲けて下さい。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月16日(金)

      先物売りヘッジが、またまた助けてくれそう・・・

                9月15日(木) 18:30更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

日経平均は米株に連れ反落する形でスコン安で寄り付いた後は、3連休控えで様子見小動き。
週足の新値足は陰線2本目を示現し、雲の上限を割り込み、13週線を割り込む状況となっています。
今のところは、何とかギリギリのところで踏み止まってはいますが、米株のチャート形状が悪過ぎるだけに、FOMCの結果如何では日経平均も大崩れとなり下値探りの動きを一気に加速させそうですので警戒したいところです。

そんな状況の中、会員様には確りと先物に売りヘッジを掛けて頂きつつ、強い銘柄を中心に護りながら攻める態勢で臨んで頂いていましたので、また今回も先物売りヘッジが助けれくれそうです。

そして、ここからは先物転換値に則って攻め所を探りつつ、ドテン買いの好機を探って行こうかと考えているところです。
そのタイミングで一気に攻め入る銘柄の準備は既に出来ていますし・・・
その銘柄は、有力ファンドが大幅値幅取りを狙いつつ、静かに玉を集めている銘柄ですからね。
それだけの材料と背景を兼ね備えた、今年最後の出世株だと観ていますので。

いずれにせよ、今回もまた先物売りヘッジの重要性を再認識させられました。
先物ドテン売りや先物売りヘッジのタイミングは、毎晩紹介する“先物転換値”が教えてくれますからね。
これがあるからこそ、如何なる相場状況においても、確りと利益を出す事が出来ているのです。
この“先物転換値”があるからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で、生き抜き勝ち残る事が出来ているのです。

さー、次は攻め所を探るだけです。
また次も絶妙なタイミングで攻めに転じてもらいますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月15日(木)

         最悪を覚悟し、最善を夢見ながら・・・

                9月15日(木) 18:10更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

日米株共に安値圏でもみ合い。
日本株は、米株が動かなかったから、こちらも動かないのは仕方ない・・・って感じか。
また、米国の多くのファンドは10月末〜11月末に掛けての年間運用の損益通算の締めを行いますので、例年秋口に掛けてファンドからの“節税売り”が出易くなります。
今年は、その動きが早めに出ており、9月終盤までは調整色が深まると観ているところです。

ただ、日本株は米株に連れ安したとしても、日本株には優位性がありますので(円安、インバウンド消費回復、等々)目先波乱に警戒しつつ、訳有り銘柄を狙い撃つ、こんな感じで臨めばいいのではないかと・・・

そんな事で、本日ザラバ中に短期高速回転狙いの訳有り銘柄を新たに紹介し参戦して頂いたところです。
意外高もありそうで期待しているところです。

更に、例の有力ファンドが虎視眈々と一気攻勢を狙う訳有り銘柄は、静かに玉を集めつつ、全体の強相場転換の時を待っているかの如き動きを観せています。
全体の強相場転換の時を待ち、この銘柄の動意づきを確認して、一気に参戦し初動から大相場に乗って頂こうと考えているところです。
とにかく、大きく大きく育つ銘柄だと観ていますし、それだけの背景と材料を兼ね備えた大相場型の銘柄ですので。

いずれにせよ今は、「最悪を覚悟し、最善を夢見る」形で、淡々と流れに付いて行きたいところでもありますので・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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