明日の投資戦略

更新は毎日22時

  2022年05月24日(火)

      明日、目先潮目が変わりそう・・・
      明日の先物の引け方が気になります。

                5月24日(火) 18:30更新

日経平均、明日先物が26,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場入りの可能性が高くなりますので、要警戒です。
(←左の“過去の紹介履歴”を見れば変潮の見極めの凄さ
確かさがお分り頂けると思います。)

ただ弱相場に転換する事なく持ち耐えて26週線の水準を突き抜け27,500円を上回って来る事になれば、売り方の踏み上げも絡めて一気に上げ足を早める事になりそうです。
今、着々と株価を下から突き上げる準備が進んでいますので・・・(週足の移動平均を観ればお分り頂けるかと)

そんな状況の中、裏取りが終った“ステルス銘柄”を本日紹介し参戦して頂きました。
参戦するタイミングとしては、少々地合が悪かったですので、いいタイミングで参戦して頂けたと思います。
あとは日々少しずつ丹念に玉を仕込みつつスススッ・・・ドッカーンを待ちたいところです。
いつドッカーンと来てもおかしくない状況ですので、参戦希望の方は急ぎご入会頂いて参戦して頂けたらと思います。

この手の訳有り銘柄は、人知れずスススッと値を伸ばし、気付いた頃には高くなり過ぎて手が出せなくなり、買えなくなるからこそ上値が大きく超大相場へと育つのです。
だからこそ、見えない銘柄“ステルス銘柄”と呼ぶ事にしたのです。

また、仮に全体が弱相場へと転換したとしても、その影響は軽微で、そんな地合だからこそ攻め易くなり筋も動き易くなると観ていますので・・・

いずれにせよ、全体が弱相場に転換した時には、先物に売りヘッジを掛けながら、この“ステルス銘柄”を中心に、護りながら攻める態勢で臨めばいいだけの事です。
全体の弱い動きで利益を取り、そして“ステルス銘柄”の強い相場に淡々と付いて行きつつ大相場を取りに行くのです。

・・・先物売買をなさっている方は、明日がポイントになりそうですし、個別株で益取りを狙っている方は、この“ステルス銘柄”で値幅取りを狙ってみてはどうかと。

“ステルス銘柄”、いつでも飛び出せる態勢は整っていますので・・・

そして、先物も売り転換(弱相場入り)となりそうですので・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。



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  2022年05月23日(月)

         “ステルス銘柄”、参戦開始します。

                5月23日(月) 18:50更新

米株、目先コツンと来て底打ちしたかは、今晩の上げ具合で観えて来ると考えます。
色々な指標を見ても、先週末の引けに掛けての戻し方を観ても、コツンの可能性は大きい様ですからね。
このコツンを確定するくらいの大きめの上昇に期待です。

そして日経平均も2日連騰しての27,000円台回復。
あとはポイントである27,500円を超えて来る事が出来るのか、その手前の窓(4/21〜4/22)埋めだけで終るのか注目したいところです。

そんな中、本日引け後に“ステルス銘柄”の裏取り完了の吉報が届きました。
さっそく、明日の状況を観ながら参戦して頂こうと考えているところです。

その“ステルス銘柄”、想定踊りに、凄い背景と材料、そして凄〜い資金が流入しており、かなりの大相場が見込める、そんな凄銘柄だという事が確認出来ました。
私の経験からすると、まずは3〜4割高あたりまでは一気に駆け上り、その後は株価2倍取りへ向い、調整を挟んで株価3倍を狙いに来るのではないかと・・・

まだまだ上値がドデカイですので、急ぎ参戦して頂いて、財を築きに行って頂けたらと思います。
まもなくドッカーンと一気の攻勢が始まりそうですから・・・

当倶楽部の実力のほど体験してみて下さい。
きっと驚かれる事と思いますので・・・
読みの鋭さ、洞察力の違い、そして情報の凄さを。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2022年05月20日(金)

  弱相場に転換するまで、ガンガン強気で攻めまくります。

                5月20日(金) 18:20更新

日経平均、強相場継続のまま大幅反発。
「世界の景気敏感株」と言われる日本株ですが、何かと気になる米株と比べれば悪くない感じ。

ただ問題はここから。
強相場を継続しながら、早々に27,500円を超えて来ないと大変な事になりそうです。
超える事なく弱相場に転換し反転下落となる様なら、米株と同じ底割れとなりそうだからです。

そうです、3/9安値を割り込み、更なる底値を探りに行くという事です。

だからこそ、ここは毎晩紹介する“先物転換値”を睨みながら強相場に付いて行き、弱相場転換となりそうなら一気に手持ちの利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて護りを固め底割れに備える必要があるのです。

←左の“過去の紹介履歴”の「極秘個別情報会員」の欄をご覧になれば、絶妙なタイミングで先物に売りヘッジを掛けて来たる波乱に備えている事がお分り頂けると思いますので。

もちろんの事、弱相場に転換するまでは、短期急騰狙い銘柄を中心に、ガンガン強気で攻め込んでもらい、短期高速回転で利益をガンガン積み上げて頂こうと考えていますので。

そして、その積み上げた利益で、今裏取り中の“ステルス銘柄”に参戦し、大相場取りを狙うのです。
この“ステルス銘柄”は、地合、流れを観て参戦タイミングを少しズラす事もありますが、間違いなく大きく大きく育つ、そんな超大相場銘柄ですので。

また、「225先物売買会員」様は、5/13にドテン買い建てした26,050円の買い建て玉を持ったまま次なるドテン売りのタイミングを待ってもらっているところです。
昨日の急落でヒャーッとはしましたが“先物転換値”を割り込む事なく強相場が継続していましたので、買い建てのまま今日を迎え再び急騰する形になったのです。

いずれにせよ、ここからは予断を許さない相場が続くという事です。
まずは“先物転換値”を利用して潮目の変化をいち早く察知し立ち回る事で、大きなリスクを回避する事が出来ますからね。
そして、リスクを逆手に取って先物売りヘッジで大儲けすればいいのです。
とにかく、下手に流れを読むより、「観自在 いつも水の如く」で流れに則って立ち回る事が重要なのです。

強相場のうちはガンガン強気で攻めまくりますよ、短期急騰銘柄で・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年05月19日(木)

       今年のターニングポイントになりそう・・・

                5月19日(木) 18:40更新

今はまだ「水星逆行期」の真只中にあります。(5/10〜6/3)

そして、ここに来て米株の投資家心理がかなりヤバイ事になりつつあります。
この状況で主要三指数揃って目先底割れとなれば、売りが売りを呼ぶ形でのガラ(暴落)もありそうですので警戒したいところです。

そんな米株に連れ安する形で大幅反落となった日経平均。
ここまで米株とは一線を画す形で順調に戻りを試す動きを観せていただけに残念です。
また、今日のところは、かろうじて弱相場に転換する事なく強相場を保っていましたが、明日先物が26,×××円以下で引けて来る事になれば一気に下げ足を早めて来そうですので、こちらも警戒したいところです。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、毎晩紹介の“先物転換値”の凄さがお分り頂けると思います。)

今の相場は本当に読み辛い展開が続いていますので、こんな時はやっぱり“先物転換値”が方向性を示してくれますので、これに則って立ち回るのが一番です。
特に、人智を遥かに超えた動きが出易い「水星逆行期」では、毎晩紹介の“先物転換値”の効力は絶大なものになりますからね。

強相場に在るのか、弱相場の中に在るのかが分れば、それに合せて戦略を変えればいいだけの事ですし、方向性を先に知る事が出来れば、先手を打って先物に売りヘッジを掛けて護りに入る事も出来ますし、強相場転換の際には半歩先に買い出動出来ますので、利幅もおのずと大きくなりますからね。

この毎晩紹介の“先物転換値”があるからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長年生き抜き勝ち残って来る事が出来たのです。

ここに来て色々と面白そうな情報が入って来て、それなりの買いが入っていましたので数銘柄紹介し参戦して頂きましたが、今回の弱相場入りは、今までとはチョット状況が違いますので、弱相場へと転換した時には、一旦手仕舞いして頂いて仕切り直しして再度強相場に転換した時に攻め直してもらおうと考えていますので・・・
この局面で米株がドッスーンと来たら、訳有り銘柄も関係なく一旦は大きく売り込まれる形で、猫も杓子も皆売られてしまうでしょうからね。

いずれにせよ、ここでの見極めはかなり重要になると観ているところです。

生き残り勝ち残りたい方は急ぎご入会頂いて、“先物転換値”に則って上手く立ち回って頂けたらと思います。
ほどなくして、裏取り中の“ステルス銘柄”の裏取りも終りそうですので、これについては全体相場の状況を観ながら、ベストのタイミングで紹介参戦して頂こうかと考えていますので・・・

ここは今年前半のターニングポイントになりそうです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年05月18日(水)

         “ステルス銘柄”、参戦の時近し。

                5月18日(水) 18:30更新

フシ(25日線、75日線)を抜けて来た日経平均。
次は直近戻り高値抜けからの二つ目の窓埋め(4/21〜4/22)がターゲットに。

そんな中、昨日紹介参戦して頂いた新銘柄が順調に上値を追う中、本日また新たに短期値幅取り狙いの新銘柄を紹介しておきました。
これら新紹介の銘柄の他にも、既報の銘柄の中からも大きく値を上げる銘柄が続出しています。
ここに来ての本領発揮ってところです。

そして、裏取り中の凄銘柄の裏取りも最終局面に入った様で、まもなく裏取りも終り紹介出来そうです。

この裏取り中の凄銘柄を“ステルス銘柄”と呼ぶ事にし、超大相場を狙って頂く事にします。
なぜ“ステルス銘柄”と呼ぶ事にしたのか・・・
それは、誰も知らない誰も気づかないうちに、あれよあれよという間に超大相場に発展するであろうから、見えない銘柄“ステルス銘柄”と呼ぶ事にしたのです。

いずれにせよ、「横綱は最後に登場する」ではありませんが、この“ステルス銘柄”が個別株乱舞を締めくくる形で大きく値を飛ばし、あれよあれよいう間に超大相場へと育って行く事になるのです。

この“ステルス銘柄”の他にも面白い銘柄を紹介してありますよ。
特に昨日、今日新たに紹介した短期値幅取り銘柄は凄い事になりそうです。

まだまだこれからですよ、訳有り個別が大きく値を飛ばすのは・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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