明日の投資戦略

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  2022年09月06日(火)

  今晩の米市場の動向で目先流れが観えて来るのではないかと・・・

                9月6日(火) 18:40更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

日経平均、3連休明けの米市場を見極めたいのか様子見の展開。

今晩発表される経済指標に如何なる反応を観せるかで、これまでの様な悪材料の方が市場に響き易い悪地合から、好材料の方が響き易い地合へ変ったかによって、13日のCPI発表までの動きが観えて来ますからね。
好材料の方が響き易くなっていれば、米株は目先小戻りが入りそうですので。

となると、13日までの1週間は、訳有り個別銘柄を中心とする個別株が大きく踊り出す事になりますので、これを確認して一気に訳有り個別で短期値幅取りを狙って頂こうと考えているところです。

いずれにせよ、3連休明けの今晩の米株の動向次第で、13日のCPI発表まで相場の流れが決まって来そうです。

攻めるべき訳有り新銘柄の用意は確りと出来ていますからね。
この中から、より効果的に値幅が取れる、そんな短期急騰銘柄を紹介しようと思います。
前に紹介した(7711)助川電気の様に急騰する、そんな訳有り銘柄をね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月05日(月)

  まもなく日本株の優位性が鮮明になるのではないかと・・・

                9月5日(月) 19:20更新

←左の“過去の紹介履歴”ご覧下さい。

先週末の米株、雇用統計内容を好感し、早い時間は買い先行となるも、買い一巡後は売り優勢となり、急落して引けに掛け下げ幅を広げる展開。
ロシアのガスプロムがガスパイプラインの停止延期を発表した事が転機となった様ですが、観るからに米株の調整不足が急落の根底にあった様に思われます。

そんな中、日経平均は米株とは一線を画すが如き下げ渋り気味の動きを観せています。
今晩、米市場はレーバーデーで休場だけに、米株とは関係なく明日は動けそうですので、とりあえずの幕間の一戻りを観せる為の下げ渋りだったのか、気になるところです。
それに、今週末のメジャーSQの着地点(27,500円、27,750円、28,000円)が未だ観えていないだけに、位取りの為の一戻りが演じられそうですので。

そして、俄然活気づいたのが、紹介中の訳有り個別株達。
いずれの銘柄も目先短期値幅取りに出る為に急動意づいた様に観えます。
短期間にどこまで一気に値を飛ばすのか、楽しみにしているところです。

いずれにせよ、今はまだ米株との連動性が強い日経平均ですが、ほどなくして、今年の5月〜6月の様な、米株安日本株高の動きが出ると思われますので、その流れに乗っかるべく、早めに手を打って日本株高に付いて行く態勢を取る事が重要になりそうです。

また、物色の流れは、原発関連に向うのか、それとも電池関連、いやいや好業績株の見直し買いへと向うのか、気になるところです。

とにかく、ここは“強さ”に重点を置きながら、流れを見出したいところでもあるのです。

用意してありますよ、テーマに則った訳有り銘柄達が・・・
いずれも短期で大きく値を飛ばしそうな、そんな銘柄達です。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月02日(金)

          ドテン攻めの準備は出来てますよ。

                9月2日(金) 18:30更新

今晩21:30に発表される米雇用統計を受け、米市場がアク抜けとなるのか要注目です。
米株がアク抜けとなれば、日経平均は米株以上の反発が観られそうですからね。

そして、週明け月曜日の日経平均の強相場転換の条件は、先物が27,○○○円以上で引けて来る事です。

強相場転換となったら、「225先物売買会員」様には8/18に建てて頂いた28,980円での先物売り建てを決済益出しして頂いて、ドテン買い建てに回って頂きます。
「極秘個別情報会員」様には、28,980円どころで建てた先物売りヘッジを買い戻して利益を取って頂き、紹介中の銘柄に買いを入れるか新たに短期値幅取り銘柄を紹介し強相場に付いて行く態勢を取って頂きます。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、ポイントポイントでの潮目の変化を見事にとらえて先手を打つ形で流れに乗って上手く立ち回って頂いている事がお分り頂けると思います。

いずれにせよ、毎晩会員ページで新たに紹介する“先物転換値”で相場の強弱を見極めながら流れに付いて行きつつ、弱い時には先物売り建て売りヘッジを持って対処し、強い時には先物をドテン買いしたり、訳有り個別に参戦し大幅利幅を取りに行ったりして、メリハリのある投資で利益を積み上げて頂いていますので・・・

ドテン攻めの準備は確りと出来ていますよ。

あとは“先物転換値”に則って淡々と立ち回って頂くだけなのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月01日(木)

            ドテン攻め時は近そうです。

                9月1日(木) 18:20更新

明日、先物が27,○○○円以上で引けて来れば、強相場転換となり、まずは自律反発入りの可能性が高くなります。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、かなりの確率で中期波動の潮目の変化を先取りする形で、変潮に対応している事がお分り頂けると思います。

米国では、今晩23:00に8月ISM製造業指数の発表があり、明晩21:30には雇用統計の発表が控えています。
米市場では、この雇用統計で目先アク抜けとなるのでは・・・との観方が多くなって来ている様ですからね。
自律反発に向け切っ掛け待ち状態の米株ですので、ここは何に反応するのか心静かに見守りたいところでもあるのです。

また、日本株も7/12(火)以来、NT倍率が14.30倍以下に低下しており、いつでも反転出来る態勢は出来た様ですので・・・
ちなみに、7/12(火)のコツン目先底打ちからは7連騰となり、1,578円幅の急上昇を演じていましたからね。

いずれにせよ、目先底打ちを見極めるには、会員ページで毎晩新たに紹介する“先物転換値”が必要不可欠だという事です。
この“先物転換値”があるからこそ、潮目の変化をいち早く察知し先手を打つ形で対応する事が出来るからこそ、急落にも急騰にも見事に対応する事が出来ているのです。

今は、28,980円どころで建てた、先物売り建てと先物売りヘッジを持ちながら、ドテン買いのタイミングと攻めの好機を心静かに待って頂いているところです。

・・・これが出来るからこそ、あらゆる相場に対応し、如何なる相場でも利益を掴み取る事が出来ているのです。

さー、ドテン攻め時は近そうですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年08月31日(水)

            大儲けを狙って下さい。   

                8月31日(水) 18:00更新

米株の落ち着き待ちの日経平均。

明日なら、先物が28,○○○円以上で引けて来れば、強相場転換の可能性が高くなり、力強く反転上昇となるのですが、果して・・・

※※※ 潮目の変化の見極め得意です。
      ←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。

そして、本日ザラバ中に上げ足の早い訳有り銘柄を新たに紹介しておきました。
前に紹介した急騰中の(7711)助川電気以上に期待している銘柄ですけどね。

また、米株が落ち着いて、日経平均が強相場に転換しそうなら、新銘柄を一挙紹介し強相場に付いて行く態勢を取って頂こうと考えているところです。
ファンド系値幅取り狙い銘柄や、短期値幅取り狙い、更に好材料内包の凄銘柄と、9月相場の主役を張れそうな銘柄を一気に攻め込んで頂こうかと・・・

いずれにせよ、米株が落ち着けば日経平均は一気に反転しそうです。

欧米株に対してファンダメンタルが良好な日本株の強相場で大儲けを狙って下さいね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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