明日の投資戦略

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  2022年07月20日(水)

        弱くなるまで淡々と強相場に付いて行く。

                7月20日(水) 18:50更新

日経平均、米株高を受け5日続伸。
200日線を超えてボリ+3σをもクリア。
あとは如何に6/9戻り高値にトライするのか注目したいところです。

そんな中、225先物売買会員様は、7/13にドテン買いした26,440円の買い建て玉を持ったまま淡々と強い流れに付いて行って頂いているところです。(既に1,000円幅を超える評価益、いい感じでしょ)

そして、極秘個別情報会員様は、短期高速回転狙い銘柄でガンガン回転してもらっているところです。
もちろんの事、激推しは“半年定期預金銘柄”ですけどね。

・・・超高速売買会員も絶好調です。

(←左の“過去の紹介履歴”でご確認を)

いずれにせよ、ここからも毎晩紹介する“先物転換値”で全体の強弱を見極めながら、弱くなるまで淡々と強相場に付いて行ってもらいますけどね。
ちなみに、明日なら先物が27,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換の可能性がグググッと高くなります。

とにかく、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、淡々とこの強相場に付いて行きたいところです。

“先物転換値”があれば、潮目の変化をいち早く察知し先手を打つ事が出来ますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年07月19日(火)

            ラストチャンスです。

                7月19日(火) 18:50更新

明日、先物が26,×××円以下で引ける様なら、弱相場入りの可能性がグググッと高くなって来ます。

そうなると、4度目の正直での27,000円台乗せに向け一振りとなるのか、その一振りが底割れへと向う呼び水となるのか難しい展開となって来る事に。

これまで幾度となく、そんな予兆を捉えて会員様に先手を打つ形で、手持ち買い玉の利喰いを急いでもらったり、先物に売りヘッジを掛けたり、先物をドテン売り建てして頂いて、護りの態勢を取って乗り切り勝ち抜いて頂きました。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

この弱相場への転換が4度目の正直での27,000円台乗せの一振りとなればいいのですが、米株の上値の重さ、戻りの鈍さを観ても、この一振りが先の暴落へ繋がる可能性が高いですので、ここは油断する事なく、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”に則って上手く立ち回って頂きたいところでもあるのです。

そして、波乱の展開を追い風にして大きく大きく値を飛ばしそうなのが、紹介時の株価から3倍超を狙う“半年定期預金銘柄”。
ここに来て、その凄い背景を公開する事が出来ますので、先に参戦している方も含め、その凄い背景と超材料も紹介し、参戦して頂こうと思います。

あくまで、少なく見積っての株価3倍超狙いですからね。
この背景を観れば株価5倍超も夢ではありませんよ。

ここが参戦のラストチャンスです。

お急ぎのご入会、“半年定期預金銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

  2022年07月15日(金)

          色々と面白くなって来ましたよ。

                7月15日(金) 19:10更新

今晩、日本時間21:30に出される米6月小売売上高に要注目です。
米市場が如何なる反応を観せるのか、気になるところです。

そして3連休明けの火曜日、先物が26,×××円以下で引けて来る様なら、日経平均は弱相場へと転換し下値探りが加速する事になりそうです。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

この程度の戻しで頭打ちとなり下値を探る事になれば、「山低ければ谷深し」となり、6/20の安値25,520円を割り込む様なら、3/9安値(24,681円)を意識する展開へと突入する事になるでしょうし、それをも割り込んだら、2020年11月初旬に空けた週足の窓を埋めに行く事になりそうです。(24,325円〜24,566円の窓)

ここで弱相場へと転換する様なら、米株の混乱の拡大が出て来た事になり、NYダウが「20%調整はいずれ30%調整となる」という形が本格化するのではないかと危惧しているところです。

いずれにせよ、ここからの弱相場転換は、米株暴落の予兆に繋がると考える形で、その都度確りと護りを固めて暴落に備えたいところでもあるのです。
今年後半には、米株発の暴落が間違いなくあると観ていますので・・・

そんな、潮目の変化を気にしつつ、3連休明けの地合、相場状況を観て、短期値幅取り狙いの新銘柄を紹介しようかと考えているところです。

そして“半年定期預金銘柄”は・・・

とにかく今は、“先物転換値”に則って上手く立ち回りながら、個別銘柄で短期値幅取りを狙うのが一番ではないかと。

・・・色々と面白くなってきましたよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年07月14日(木)

        “半年定期預金銘柄”に急ぎ参戦を・・・

                7月14日(木) 18:30更新

米6月CPIは、0.75%の追加利上げを後押しする内容に。
明日の夜には、米小売売上高の発表がありますので、市場がどこまで追加利上げを織り込みに行くのか気になるところです。

そんな中、日経平均は2度打ち返された27,000円台乗せに再トライする構えを観せています。
3度目の正直となるのか、それとも株の世界では4度目の正直の方が達成率が高い事から、今回も打ち返されてしまうのか注目です。

そんな状況の中、当倶楽部の紹介銘柄達は総じて上値を追う様な強さを観せています。

そして、“半年定期預金銘柄”は急伸後、小一服を入れ更なる高みを目指す様な発射台を作り上げています。
日柄的に観ても、明日からドカンドカンドカンと一気攻勢が始まりそうです。
おそらくは、この攻勢から本格的な値幅取りへ入ると思われますので、急ぎ参戦し桁違いの超大相場を取りに行って頂けたらと思います。

この“半年定期預金銘柄”の追い風となるのが全体の波乱含みの展開ですからね。
ちなみに、明日なら、先物が26,×××円以下で引けて来たら、日経平均は弱相場へと転換し波乱に備えなければならなくなりますけどね。

弱相場に転換した時には、先物に売りヘッジを掛けて、“半年定期預金銘柄”を中心に攻め込み、護りながら攻める態勢で臨めば、Wで大きな利益を手に入れる事が出来ますからね。
(←左の“過去の紹介履歴”をご確認下さい。)

“半年定期預金銘柄”、ここからが美味しい局面ですよ。

ぶっ飛んでしまってからでは手遅れですからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2022年07月13日(水)

           急騰劇第二幕に突入します。

                7月13日(水) 18:40更新

米重要指標発表を控え、気迷い相場が続く日経平均。
今晩の米6月CPI、週末の米小売売上高発表を受け、市場が如何なる反応を観せるのか注目したいところです。
6月にはCPI発表を機に、米株の流れがガラッと一変した経緯がありましたからね。
今回は如何なる展開になりますやら、注目です。

そんな動き辛い展開が続く中、“半年定期預金銘柄”は、ドカンドカン後の小一服を挟んでいるところで、日柄からすると今週中には急騰劇第二幕突入となりそうです。
そうなると、ドカンドカンドカンと連騰となり、株価3倍超に向け更なる上げ加速となりそうです。

ここからが早いのです。

ここからがデカイのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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