明日の投資戦略

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  2022年10月20日(木)

           「株は詭道なり」ですからね。   

                10月20日(木) 17:50更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

英国9月CPIが高い伸びとなり、インフレ圧力の強さが意識される展開となり、独・仏・英は5日ぶりの反落。
米株は3日ぶりの反落に。
この流れを受けて日経平均も反落。
200日線に打ち返された形に。

難解で厄介な相場が続いていますが、こんな時は淡々と“先物転換値”に則って立ち回るだけです。
明日なら、先物が27,×××円以下で引けて来たら弱相場転換となり、下値を試す展開が本格化しそうですからね。
そうなると、米株暴落に一層の警戒が必要になります。

いずれにせよ、ここからも毎晩紹介する“先物転換値”に則って立ち回れば間違いは無さそうです。

「厄介相場」、得意ですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年10月19日(水)

           ここでの読み違いは命取りに

                10月19日(水) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

NYダウ、10/4引け値を上回って引けたものの、上げ幅を縮小しての引け値超え。
米長期債が4.06%まであった事を警戒しての上げ幅縮小だとは思いますが、少々不安が残る展開に。
とはいえ、次の目標はネックラインである31,000ドルの壁を超えられるか否かです。

そして日経平均は連れ高したものの、10/4引け値は超えられず。
今は微妙な水準に在るだけに、米株の動向が気になるところです。

ちなみに、明日、先物が27,○○○円以上で引けて来れば強相場が継続している事になりますが、それ以下で引ける様なら弱相場転換となり再び恐怖の時間が始まる事になりそうです。

いずれにせよ、この局面の見極めが重要なのです。
ここでの読み違い、メガネ違いは命取りに成りかねませんので、警戒したいところです。

この難局も毎晩紹介する“先物転換値”があれば上手く乗り越える事が出来ますよ。
これまで幾度となく難局を乗り切り大儲けして頂きましたので・・・

ここは重要局面ですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年10月18日(火)

         今晩のNYダウの引け方に要注目です。

                10月18日(火) 18:00更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、英国の財政刺激策撤回を受け大幅反発。
注目は10/4の引け値(30,316ドル)を上回って引ける事が出来るのか。
引けて来れば更に状況が好転しそうですからね。
そして、日経平均も米株反発に連れ反発。
まずは確りと200日線を超えて来てもらいたいものです。

米株の本格反転上昇は今晩の30,316ドル超えに掛っていると観ています。
超えて来たら、リバウンドから戻り相場入りへと変って来そうです。

そんな中、相も変わらず絶好調なのが、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”。
今回もまた上手く流れに乗る事が出来ましたので・・・
そして、紹介銘柄のリバウンド取りで一気攻めです。
いずれの銘柄も短期で大きく値を飛ばしそうなそんな銘柄ばかりです。

さー、稼げるうちに目一杯稼ぎましょう。
そして、弱相場へと転換しそうな時は“先物転換値”が先に教えてくれますので、その時は、利確を急ぎ先物に売りヘッジを掛けて護りに入ればいいだけの事ですからね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年10月17日(月)

           「道標」としてもお使い下さい。   

                10月17日(月) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、未だに好材料より悪材料の方が市場に響き易い悪い地合が続いている様です。
ヒョロ戻しからの売られ方を観ても、まだまだ暴落に怯える日々が続きそうです。

そして、日経平均も米株に連れ反落。
良くはないが、そう悪くもない位置には居ますが、米株の地合が悪いだけにこちらもビクビクの展開が続きそうです。

やっぱり、この状況、この怯えた相場を一新するには、プーチン大統領が停戦するしか無さそうですけどね。

いずれにせよ、ここは下手な事を考えずに素直に流れに付いて行く事が一番の様です。
下手すれば全てを失ってしまう事だって有得ますからね。
米株のドッスーンからの暴落でね。

当倶楽部は如何なる時でも“先物転換値”を目安にして、強気攻め、弱気護りを淡々と繰り返す形で相場に付いて行くだけですけどね。
強相場の時は、訳有り個別で短期値幅取りで大きく儲けて頂き、弱相場へと転換したら、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ先物に売りヘッジを掛けるか(1580)日経平均ベアに買いを入れて護りを固め弱い流れ、波乱に備える形で弱相場に付いて行き大儲けを狙います。

毎晩紹介する“先物転換値”を羅針盤として、メリハリのある投資で「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を生き抜き勝ち抜いて財を築いてもらっているのです。

皆様の確かな「道標」になりますよ、当倶楽部は。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年10月14日(金)

      まだまだ懸念材料はいっぱい残ってますからね。         

                10月14日(金) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、日本株共に今年3番目の上げ幅に。
ただ、日経平均は米株に連れ高、連れ安の動きが続いていますし、物価の高止まりや大幅利上げ継続懸念は続いていますので、油断する事なく淡々と立ち回りたいところでもあります。
今はまだ下降トレンドの中で単にリバウンドが出た・・・ってところですからね。

ちなみに、週明け月曜日に先物が26,×××円で引けて来る様なら、再び弱相場入りとなり、米株の暴落に怯える流れへと転換する事になりますので・・・

とはいえ、強相場に転換した今、浮かれ過ぎる事なく、弱くなるまで淡々と強相場に付いて行きたいところでもあるのです。
そんな状況ですので、本日ザラバ中に取っておきの訳有り銘柄を紹介しておきました。
地合関係なく凄い高みが狙えそうな、そんな訳有りの短期値幅取り銘柄です。

いずれにせよ、ここからも毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”を目安に、強弱を見極めながら淡々と強相場に付いて行くだけです。
だからこそ、如何に効率的に値幅が取れるかを念頭に、訳有りの短期値幅取り銘柄を攻めて頂いているのです。

また、弱相場へと転換した時には、利喰いを急ぎ確りと先物売りヘッジを掛けて来るであろう波乱に備えればいいだけの事ですからね。

まさに「株は詭道なり」。
これを逆手に取って大儲けを狙うのです。
“先物転換値”を最大限に駆使して・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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