明日の投資戦略

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  2021年10月26日(火)

     ここは臨機応変に対応出来る態勢で臨みたいところ。

                10月26日(火) 18:30更新

衆院選絡みの報道に一喜一憂する日経平均。
今日はあの朝日新聞の調査報道が大きく相場を押し上げた様ですからね。

問題はここから。
確りと引け値ベースの戻り高値である29,255円を上抜けて引ける事が出来るのかに注目です。
そんな中、明日先物が29,×××円以下で引けて来たら、目先波乱にも要警戒ですけどね。
そしてザラバ戻り高値をクリアして来たら、待望の9月28日〜9月29日に空けた窓埋めにトライする事になりそうです。

だからこそ、ここは超短期値幅取り銘柄の高速回転を狙って攻めて頂いているのです。
先に紹介した○○○○も、昨晩紹介しておいた△△△△もいい感じで値を飛ばし始めていますからね。
ここからが早くてデカいのです。
グググッと大きく値を飛ばしたところで、サッと利喰って、次の獲物を待つ・・・
今は、こんな戦術で臨んでもらっているところです。

さー、先物転換値を睨みながら、資金をガンガン回転させて頂きますよ。
明日も1つ面白そうな銘柄を紹介しようと考えていますけどね。
ドカンドカンと連日の急騰劇が観られそうですから・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2021年10月25日(月)

     “超短期高速回転銘柄”を今晩あえて紹介しておきました。

                10月25日(月) 18:20更新

日経平均、31日の衆院選の結果が出るまでは、下は75日線、上は25日線の間でもみ合うのではないかと・・・

そうなると、俄然活気づくのが、新興系の短期値幅取り銘柄達。
中でも高速回転を狙うべく、一気にドカンドカンドカンと値を飛ばす凄銘柄に資金が集中し想定外の高値をつけに来る銘柄が出て来るのです。

その一番手となりそうなのが、今晩新たに紹介した、新興系の短期値幅取り銘柄。
この銘柄なら、今週内にドカンドカンドカンと大きく値を飛ばして短期高速回転がつきそうですからね。
こんな地合だからこそ、この手の銘柄が超短期で大きく値を飛ばす事になるのです。

衆院選前までには短期高速で大回転出来そうですよ。
参戦するなら、今すぐ即参戦しなと美味しい所は取らせてくれませんからね。

とにかく、参戦するなら今です。
アッという間にドカンと飛び出し手が出ないところまでぶっ飛びそうですから・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2021年10月22日(金)

     確りと見極めてからでも取れる銘柄はいくらでもあるのです。

                10月22日(金) 19:50更新

24日の参議院補欠選挙(静岡、山口)の結果如何で週明けの日経平均の動向が変わって来ると観ています。

昨日の大幅急落の要因は、今回の衆院選(31日)で自民党の単独過半数が難しくなるとの予想が報道された為であり、更には2018年型の相場と類似しているとのコメントが証券サイドから出たからだと考えます。

その衆院選の前哨戦となる24日の補欠選挙の結果次第で展開は大きく変わって来るでしょう。
だからこそ、ここは念の為に先物売りヘッジを掛けつつ、“叡龍銘柄”を中心にして、護りながら攻める態勢で臨んでもらっているのです。
その“叡龍銘柄”も、いつでも飛び出せる態勢のまま“その時”を待っていますからね。

地合が好転し、強相場復活となれば、また違った物色の流れが生じ、新たなスター銘柄が出て来ると観ています。
スター銘柄候補は用意してありますので、あとは週明けの地合と物色の流れを観て、一番効果的に値を上げそうな銘柄を紹介し参戦して頂こうと考えているところです。

とにかく今は“叡龍銘柄”で超大相場を取って頂き、起死回生の一発を狙って頂こうと思います。
その他の銘柄は、ちょっと先を睨んで“実需相場”を意識した銘柄も考えていますけどね。
流れを確りと見極めてからでも、取れる銘柄は幾らでもありますからね。

今一番大事な事は、得た利益を減らさない事です。
その為には、“先物転換値”が必要不可欠ですからね。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認を)

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2021年10月21日(木)

     まさに、「株は詭道なり」ですね。

                10月21日(木) 18:50更新

日経平均、戻りの壁の上限(29,500円)にほぼ届いて、下向きの25日線を割り込んだところを売り方に狙われ、売り仕掛けと利喰い売りとで大きく値崩れ。

とはいえ、昨晩紹介の先物転換値が29,120円以下でしたので、会員様には確りと29,120円どころで先物に売りヘッジを掛けて、“叡龍銘柄”を中心に残して、他は手仕舞いする形で、護りながら攻める態勢を取って頂いていますからね。
今回もまた、先物転換値が会員様の大切な資金を護ってくれるばかりか、この急落でまたまた大きな利益を手にしてもらえそうです。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認を)

そして“叡龍銘柄”も、この悪地合でも確りと推移しプラス引けとなりフシ抜けからの大攻勢に向け地合関係なく着々と事が運ばれている様です。

あとは、ゆっくりと「コツン」の音を聞き分けるだけです。
この目先底打ちの「コツン」を確認するのも毎晩紹介の先物転換値ですからね。
この先物転換値があるからこそ、買いでも売りでも大きな利益を取る事が出来るのです。

次は攻め所を探るだけ。
もちろんの事、「コツン」を確認したら、“叡龍銘柄”を中心に強気で攻め込んでもらいますけどね。

得た利益を護る為にも、波乱を利用し大きな利益を取る為にも、毎晩紹介の先物転換値が必要不可欠なのです。

・・・この“神技”、実践してみませんか。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2021年10月20日(水)

     儲けられるうちに目一杯儲けましょう。

                10月20日(水) 19:40更新

日経平均、戻りの壁(29,000〜29,500円)の上限に打ち返される格好になっています。
来週本格化する企業決算を前に様子見しているのか・・・
とはいえ、25日線を超えて来ただけに、戻りの壁の早めの抜け出しに期待したいところです。

そんな中、堅調な動きを観せる“短期高速回転狙い銘柄”。
先に紹介したローツェに続き、○○○○○も△△△△も更に大きく値を飛ばして来そうです。
あの国策絡みのファンド系銘柄も凄そうですけどね。

そして、大本命の“叡龍銘柄”は、相変わらずのフシ抜け前のパワー溜め込み中。
この一連の流れから観て、フシ抜け後は一気に株価2倍あたりまで駆け上がりそうです。
パワー溜め込み中の今が参戦の好機ではないかと・・・
飛び出したら買わせてはくれないでしょうからね。

いずれにせよ、今は取れるうちに確りと取って、利益を積み上げてこの先に来るであろう絶望的な暴落(ガラ)に備えるのです。
ガラに備える唯一の手段は、先物の売り建てですからね。
今年は幾度もの急落、下落に確りと対応し、波乱を逆手に取り大きな利益を手にして頂きましたので・・・
←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければお分り頂けると思います。

とにかく、売り場、逃げ場が分るからこそ、買い場も分るのです。
この強弱投資こそが、より効率良く利益を手にする事が出来る最高の方法なのです。

個々の銘柄の指南も得意ですが、先物転換値で潮目の変化を捉える事は、もっと得意です。

「生き馬の眼を抜く」と言われる相場の世界で、生き残り勝ち残り、桁違いの利益を掴み取りましょうよ、一緒に・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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