明日の投資戦略

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  2022年10月13日(木)

           最悪を覚悟し、最善を夢見る。

                10月13日(木) 17:40更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

日本時間今晩の21:30に発表される米9月CPIと、その後の米株の動向に要注目です。
前回のCPI発表時の日経平均は高値圏にあり、発表を受けドッスーン安となっていましたからね。
今回は安値圏にあり、更にかなりの分を織り込んでいると思われますので、発表と米動向を受け日経平均が如何なる動きを見せるのか注目したいところです。

そして、明日ならば先物が26,○○○円以上で引けて来たら、CPIは織り込み済みとなり強相場が復活し、売られた分を一気に戻す展開へと転換する事になりそうです。

強相場に転換したとなったら、会員様には枠を空けて護りを固める形で待って頂いていますので、一気に訳有りの新銘柄を紹介し、短期値幅取りに打って出て頂きますけどね。
そして、ガンガン強気で攻めまくって桁違いの利益を取って頂きます。

また、CPIを受け米株が更にドッスーン安となったとしても、先に建てて頂いた26,770円の先物売りヘッジを持ちつつ、次なる強相場転換の時を静かに待ってもらうだけですけどね。

いずれにせよ、ここは出た目に則って、先物転換値に則って淡々と立ち回るだけです。
今回のCPIが米株の10月暴落の呼び水に成るやも知れませんので、ここは確りと護りの態勢を取りながら「後の先」で臨むのが得策だと思いますので。

さー、潮目が一気に変わるのか、それとも米株発10月暴落が本格的に始まるのか、確りと注目したいところです。

この様な、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を生き抜き勝ち残りたい方は、お急ぎご入会下さい。
荒れる相場こそ、波乱の展開こそ、最も得意とするのが
“株式格闘倶楽部”なのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年10月12日(水)

          米株、暴落へと突き進むのか・・・

                10月12日(水) 18:10更新

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注目は、今晩発表の米PPIとFOMC議事録。
もっと注目は、明晩のCPIの発表。
これらを受け、米長期金利が4%台を試す様なら、米株の下値探りの流れが一気に加速する事になりそうです。
そうなれば、ドル円も一段とドル高円安の流れが加速し、150円を目指す流れが本格化する事に。

そんな中、明日先物が26,○○○円以上で引けて来る様なら、強相場復活となり一気の買い戻しを巻き込みながら目の覚める様な反騰劇が始まる事に。
26,△△△円以下で引ける様なら、弱相場が継続している事になり、明晩のCPI発表待ちに。
このCPIが最重要ですからね。

いずれにせよ、日経平均はまだ弱相場の中に在りますので、“先物転換値”に則って静かに流れに付いて行くだけです。
強相場へと転換する様なら、新たに用意してある訳有り個別銘柄を一気に公開し、迷う事なく強相場に付いて行ってもらい、反騰相場で大儲けしてもらいますけどね。

とにかく、ここからも毎晩紹介する“先物転換値”に則って立ち回ってもらうだけです。
これまで何度も潮目の変化を先取りする形で大儲けして頂きましたので・・・

“先物転換値”があれば、株で「財」を築く事も「夢」ではありませんよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年10月11日(火)

  ここに来ての急落、米株暴落の呼び水とならなければいいのですが・・・

                10月11日(火) 18:00更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

三連休明けの日経平均、米株の続落に連れ安する形で、2日分まとめてのドカン安。

この動き要警戒です。
FRBの大幅利上げを警戒する米株安だけでなく、ここに来てロシアとウクライナの地政学リスクが台頭して来ましたからね。
世界情勢、世界経済共に更に混沌として来ましたし、何より10月という月回りは米株で暴落が起こり易い月回りでもありますからね。
今の状況を一発で改善させるには、「ロシアの停戦受諾」しか無さそうですし・・・

いずれにせよ、ここからは万が一を想定しつつ確りと護りを固めながら弱い流れに付いて行くしか無いのです。
この局面で下手を打ってしまうと、全てを失ってしまいますよ。

ここは、弱い流れに付いて行きつつ、次なる攻め時、攻め所を探るだけです。
その攻め時、攻め所は、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”が教えてくれますので、それに則って淡々と立ち回ればいいだけの事です。
もちろんの事、その時には一気に訳有り個別を紹介して短期値幅取りを狙ってもらいますけどね。

とにかく、この弱い流れを甘く観ない事です。
暴落が貴方の全てを奪い取ってしまう事もありますからね。

「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で、生き抜き勝ち残りたい方は、お急ぎご入会下さい。
“匠の技”でお救いしますので・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年10月07日(金)

  出た目に付いて行きつつ、“先物転換値”に則って淡々と立ち回るだけです。

                10月7日(金) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

日経平均、5日ぶりの反落も何とか5日線はキープ。
今日のところは、カベ(27,300〜27,500円)抜行け前の小一服となっていますが、今晩の米雇用統計と米株の動向如何では一気に流れが変わり、戻り一杯となる事もありそうですので注目したいところです。

会員様には、この難しい局面でも会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”に則って立ち回って頂いています。
強相場継続のままなら、紹介した訳有り個別銘柄で短期値幅取りを狙いつつ強い流れに付いて行き、弱相場に転換する様なら、手持ちの買い玉を一気に利確手仕舞いし枠を空けたままで先物に売りヘッジを掛けて、護りの態勢を取って来るであろう波乱、暴落に備えるのです。

米株は高値から−20%以上で弱気相場入りムードのところ、一度や二度は奮起して反発する事もありますので、今回もそんな感じにならないか、気になるところですので。

いずれにせよ、今晩21:30に出る米雇用統計と、それに対する米市場の反応に要注目です。
どちらか一方向に流れが傾けば、週明け月曜日が「コロンブスデー」で休場だけに、一気に流れが加速する事になりそうですので・・・
そして、日本も月曜日は「スポーツの日」で休場になりますし・・・

とにかく、この難局も、毎晩紹介する“先物転換値”で確りと乗り切って頂こうと考えていますので。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年10月06日(木)

         そろそろ重要局面に突入しそうです。

                10月6日(木) 18:30更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

日経平均の目先のカベは、25日線と75日線と200日線が集まる27,300〜27,500円。
そこを上抜ける事が出来れば、次は9/20〜9/21に空いた窓を如何に埋めるかです。
今日確りと9/21〜9/22の窓を埋めて来ましたからね。

とはいえ、今は目先は強気で、先々は弱気で臨みたいところなのです。
日足的には強気、月足的には弱気で・・・ってところです。

いずれにせよ、ここは先物転換値を睨みつつ、淡々と強相場に付いて行くだけです。
そして強相場から弱相場に転換した時には、先物売買はドテン売り建てして、個別株売買は手持ちを一気に利確手仕舞いして枠を空け先物に売りヘッジを掛けて、起きるであろう10月暴落に備えるのです。
このメリハリのある投資戦略が皆様の大切な資金を護り、より大きな利益をもたらしてくれるのです。

ちなみに、明日の先物転換値は26,○○○円以上ですので、少し余裕がありますけどね。
今晩、明晩の米株の動向如何では、一気に弱相場転換もありそうですからね、気を付けて下さい。
そうなったら、米株は単にヒョロヒョロと戻した事になり、「大底の下にまだドン底があった」となり更に大きく突込む形で底値探りが加速する事になりそうです。

とにかく、会員ページで毎晩紹介する“先物転換値”を羅針盤にして、この「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を力強く生き抜き勝ち残り桁違いの財を築きに行くのです。

そして本日も短期値幅取り狙いの新銘柄を紹介しておきました。
目先は強気という事で、稼げるうちに目一杯稼いでもらおうと思いますので・・・

先物売買をなさってる方も、個別銘柄売買をなさっている方も、お急ぎご入会下さい。
この局面は、皆様の投資人生において、かなり重要な局面になると思いますので・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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