明日の投資戦略

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  2022年06月28日(火)

     弱くなるまで淡々とこの強相場に付いて行くのです。

                6月28日(火) 18:30更新

75日線、25日線を上抜き、27,000円台を回復し半値戻しを達成した日経平均。
フシらしいフシも見当らない中、6/10〜6/13に空けた窓を如何に埋めるのか注目したいところです。

「株は弱くなるまで強い」と言いますので、今は静かにこの強い流れに付いて行くだけです。

「225先物売買会員」様は、25,950円でドテン買い建てした先物買い建てを持ったまま、次のドテン売りのタイミングを見計いつつ強い流れに付いて行ってもらっているところです。

「極秘個別情報会員」様は、強相場転換のタイミングで新たに1,708円どころで参戦して頂いた(6619)ダブル・スコープを持ちながら、先週末に紹介した今にも大きく飛び出しそうな短期値幅取り銘柄への乗り換えタイミングを計られている事と思います。
次はこの短期値幅取り銘柄がドカンドカンと一気に上値を追って来る事になるでしょうからね。
発射態勢完了ってところです。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、全体の中期波動の見極めと、個々の情報力の確かさがお分り頂けると思います。

いずれにせよ、今は先物転換値を横目で睨みつつ、訳有り個別の短期値幅取りを狙いガンガン回転をつけながら、弱相場転換の時を待つのです。
弱相場に転換したら、来るであろうガラ(暴落)を想定しながら、手持ちの利確を急ぎ枠を空けたままで先物に売りヘッジを掛けて、来たるガラ(暴落)に備えるのです。
間違いなく、次のガラ(暴落)は凄まじいものになると観ていますので・・・
このガラ(暴落)を逆手に取って一財産築きに行くのです。

とにかく、中期波動の潮目の変化が分らなければどうしようも出来ませんからね。
その変化を見極める目安となるのが、毎晩新たに紹介している“先物転換値”なのです。
この先物転換値があったからこそ、この「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で生き残り勝ち抜いて来られたのです。

ここでの油断が皆様の大切なものを全て奪ってしまうのですよ、気を付けて下さいね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。

如何なる状況でも、必ずや皆様を“勝ち”へと導いてご覧にいれますので・・・
 

  2022年06月27日(月)

       “先物転換値”が変潮を先に教えてくれる。

                6月27日(月) 19:00更新

米株の強い動きを受け、窓空け大幅続伸となった日経平均。
75日線と25日線を明確にそして力強く上抜く事が出来るのか注目です。
そこでボリュームが大きく増える様なら、今の“反発”の流れが“反騰”の流れへと変わると観ているのですが・・・注目です。

「225先物売買会員」様は、6/21に25,950円でドテン買いして頂いた買い建て玉を持ったまま、次の潮目の変化を待って頂いているところです。
「極秘個別情報会員」様は、6/9に28,290円どころで建てて頂いた先物売りヘッジを6/21に25,950円どころで決済益出しして頂き、新たに紹介参戦して頂いた(6619)ダブル・スコープで短期値幅取りを狙って頂いているところです。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)
また新たに短期値幅取り銘柄を紹介し、これもそろそろ大攻勢が掛りそうですので楽しみにしているところです。

いずれにせよ、今の強相場が続いているうちに、その先にある“暴落”が来る前に、儲けるだけ儲けて来るであろう“暴落”に備えるのです。
“暴落”は、“先物転換値”が先に教えてくれますので、それまでは淡々と強相場に付いて行きつつ、ガンガン資金を回転し利益を積み上げるのです。

そして、弱相場に転換した時(先物転換値が教えてくれる)には、手持ち買い玉の益出し手仕舞いを急ぎ、大きく枠を空けたままで確りと先物に売りヘッジを掛けて暴落に備えるのです。
それで、あのJFKの父親同様に財を築きに行くのです。
「資産家は恐慌時に生まれる」って言いますからね。

“その時”はいつ来るのか分りませんよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年06月24日(金)

         今は淡々と強相場に付いて行くだけ

                6月24日(金) 18:10更新

6/16(木)の終り値を超えて来た事で、更に強さが増して来そうな日経平均。

そんな展開を読んで、6/21の強相場転換のタイミングで短期値幅取り狙いで紹介した(6619)ダブル・スコープは想定通りに短期で大きく値を飛ばして来ています。

そして本日、また新たに短期値幅取り狙いの銘柄を紹介して参戦して頂いたところです。
この新銘柄も、週明け早々から大きく値を飛ばしそうですので、すこぶる楽しみにしているところです。

とにかく今は、この強相場が続いている間に、如何に効率良く資金を回転し利益を積み上げる事が出来るかが重要だと考えているからです。
なぜなら、今の強相場が弱相場へと転換したら、先に待っているのが米株発の暴落だと考えるからです。
だからこそ、儲けれるうちに目一杯儲けて、弱相場に転換した時には一気に手持ち買い玉の利喰いを急ぎ枠を空けたまま先物に売りヘッジを掛けて確りと護りを固めて、来るであろう暴落に備えるのです。

弱相場に転換する時には、毎晩紹介する“先物転換値”が先に教えてくれますので、それを目安にして立ち回ればいいだけの事ですからね。
そして、先物売りヘッジで大儲けすればいいのです。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、“先物転換値”の効果のほどがお分り頂けると思います。

いずれにせよ、今は脇目も振らずにガンガン資金を回転し利益を積み上げる時なのです。
先に来るであろう「暴落」に備える為に。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年06月23日(木)

          次なる弱相場転換の時が恐い・・・

                6月23日(木) 18:50更新

今晩日本時間23時から始まるパウエル議長の議会証言の続きに注目です。
昨日の証言は無難に通過しましたが、積極的な利上げを警戒する動きが強まり、米株は引けに掛け値を消しましたので。
証言後の米株の動向が気になるところです。

とはいえ、日米株共に5日線はキープしていますから、証言内容次第で米株は大きく跳ね上げそうですけどね。

そんな中、一昨日ザラバ中に紹介した短期値幅取り狙いの訳有り銘柄は、かなりいい感じでの上値追いが続いています。
この分だと更にドカンドカンと大きく上値を追って来そうです。

また、今晩の米株の状況を観て、明日のザラバに短期値幅取り狙いの銘柄を新たに紹介しようと思います。
これも、もちろんの事、ドカンドカン高狙いの凄銘柄ですので、一気の上値追いに期待しているところです。

今は、米株の動向を横目で観ながら、より効果的に資金を回して利益を積み上げられる短期値幅取り銘柄をスポット的に狙い撃ちながら、潮目の変化を待つ局面だと思います。

その潮目の変化を見極める目安となるのが、毎晩新たに紹介している“先物転換値”です。
これが変潮を先に教えてくれるからこそ、護りに入って先物に売りヘッジを掛けたり、先物をドテン売り建てしたりして、波乱を逆手に取って利益を取りに行く事が出来ているのです。
明日なら、先物が25,×××円以下で引けて来たら弱相場への転換の可能性がグググッと高くなりますけどね。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

いずれにせよ、次の弱相場入りが貴方の株人生を大きく左右する事になりそうです。
米株の暴落に連られる形で、日経平均も桁違いの急落に見舞われそうですからね。

“先物転換値”が必ずや救ってくれますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年06月22日(水)

  ここは「観自在 いつも水の如く」淡々と立ち回りたいところ

                6月22日(水) 18:40更新

今晩日本時間22時30分から開かれるパウエル議長の議会証言が気になります。

この証言を市場がネガティブに捉えたら、米株は反転底割れの可能性が高くなりますし、そうならなければ、NYダウは
5/19のネックラインである31,253ドル超えへと向うでしょうし、ナスダックは5/24の11,264Pを上抜きに行く事になりそうです。
日経平均も6/16(木)の終り値26,431円を超えに来る事になるでしょうからね。

今日の日経平均は、この議会証言を控え様子見気運が強く、ダウ先物安に足を引っ張られる形でダラダラと値を下げていましたからね。
とはいえ、未だ強相場は継続しており、この強相場が反転弱相場に転換する条件は、明日先物が25,×××円以下で引けて来る事ですからね。
ここでの弱相場への転換は、前の急落以上のものになりそうですので、警戒したいところです。

いずれにせよ、潮目の変化を見極めるのに必要不可欠なのが、毎晩新たに紹介する“先物転換値”なのです。
この先物転換値で強弱を見極めながら流れに付いて行く事で、より大きな利益を手にし桁違いの財を掴み取る事が出来るのです。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、先物転換値の凄さ確かさがお分り頂けると思います。

とにかく、「株は詭道なり」です。
確りとした羅針盤(先物転換値)があれば相場という荒波を乗り越え桁違いの財を掴み取る事が出来ますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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