明日の投資戦略

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  2022年10月05日(水)

  逃げ場、売り場、ドテン売り場、先物売りヘッジのタイミング、お教えします。

                10月5日(水) 18:50更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

日経平均、先取り高と合せて1,000円を超える急伸だっただけに、後場からの小休止も仕方ないところか・・・

米株は、「悪材料より好材料の方が市場に響き易い」状態に変って来た様で、関心が利上げ動向に片寄っている事から、経済統計などの悪化を良いニュースとしてとらえる動きとなっています。
この「悪材料より好材料の方が市場に響き易い」状態がどこまで続くのか冷静に見極めたいところです。
その好地合が続いている間は、米株は戻りを試す展開が続くでしょうからね。

そんな相場の観方もありますが、当倶楽部では毎晩紹介する“先物転換値”を目安にして、強相場、弱相場を判断し立ち回って頂いています。
強相場の時は訳有り個別で短期値幅取りで利益を積み上げて、弱相場へ転換した時には手持ち買い玉の利喰い手仕舞いを急ぎ、枠を空けたままで先物に売りヘッジを掛けて弱相場に付いて行く態勢を取り波乱に備えるのです。
これまで幾度も大きな波乱を逆手に取って先物売りヘッジで大きく儲けて頂きましたので・・・

いずれにせよ、このメリハリのある投資手法が、皆様の大切な資金を護り大きく増やしてくれるのです。

今は10月暴落を意識しながら、訳有り個別で短期値幅取りをしながら、弱相場転換の時を静かに待ってもらっているところです。

次の弱相場転換は超恐いですよ。
米株発の暴落に巻き込まれて悲惨な相場になりそうですからね。

お急ぎご入会頂いて、護りの準備を進めて下さいね。
暴落は、ある時突然にやって来るものですから・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年10月04日(火)

       ここからは、売り場・逃げ場を探しながら・・・

                10月4日(火) 18:40更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

ようやく強相場の本領発揮となった日経平均。
強相場転換以来、紆余曲折ありましたが、米株反発を機に窓を空け大幅続伸となっています。
今日は、さっそく9/22〜9/26に空けた窓を埋める事が出来ましたが、明日以降勢いそのままに、次の窓(9/21〜9/22に空けた窓)を埋める事が出来るのか注目です。

そんな中、“225先物売買会員”様は、25,960円でドテン買いした先物買い建てを持ちながら、強い流れに付いて行って頂いているところです。

また、“極秘個別情報会員”様には、27,920円どころで建てて頂いていた先物売りヘッジを25,960円で買い決済し利益確定して頂いて、新たに紹介した2銘柄を中心に攻めて頂いています。
更に、本日全体の強さを確認したところで、また新たに1銘柄紹介しておきました。
この銘柄、短期で大きく値幅が取れそうでしたので・・・

そして、今のこの強相場に付いて行きつつ、10月暴落を意識しながら、次の売り場、逃げ場、ドテン売り場、先物売りヘッジの掛けどころを探っているところです。
タイミングは、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が教えてくれますので、それを目安に機械的に立ち回ればいいだけの事ですからね。

とにかく、ここからは、“先物転換値”で売り場、逃げ場を探りつつ、弱相場に転換するまで、淡々とこの強相場に付いて行くだけなのです。
だからこそ、より短期間で大きな値幅が取れそうな訳有り個別を厳選して紹介し攻め込んでもらっているのです。

さー稼ぎまくりましょう、弱相場に転換するまで・・・

お急ぎのご入会お待ちしております。

こんな地合では短期勝負が一番です。
“超高速売買会員”、お勧めですよ。
 

  2022年10月03日(月)

         米株発、10月暴落を意識しながら・・・

                10月3日(月) 18:50更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、今週末の米雇用統計を控え様子見姿勢が続く中、確りと下げ止まり落ち着きを観せる事が出来るのかに注目したいところです。

日経平均は、欧米株に対して優位性の片鱗を観せるが如く、売り込み過ぎからの急反発を観せ、日足で「差し込み足」を示現し、とりあえずは目先底打ち確認の形となっていますからね。
米株が下げ止まり落ち着きを観せれば、日本の優位性が更に相場に出ると思うのですが、果して・・・

まずは、米株の下げ止まりです。
そして落ち着く事です。
そうなれば、目先は一旦戻りを試す展開が明確に出るのではないかと。
このまま、底抜けとなるのか、それとも戻りを試す展開となるのか???
全ては米株次第、そして会員ページ“先物転換値”次第なのです。

いずれにせよ、この展開から再び弱相場に転換した時が恐いのです。
“米株10月暴落”がいよいよ現実味を帯びる事になるからです。
あの世界大恐慌の時も、ブラックマンデーの時も、リーマンショックも、暴落の始まりは10月でしたからね。

この“暴落”で全てを失う投資家が続出するでしょう。
また、この“暴落”で財を築く投資家も出る事でしょう。
あのJFKのお父様のように・・・

とにかく、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で生き抜き勝ち残りたい方はお急ぎご入会下さい。
そして、毎晩新たに会員ページで紹介する“先物転換値”に則って立ち回るのです。
特に、次に弱相場に転換する時には手持ち買い玉を一気に手仕舞いして、確りと先物に売りヘッジを掛けて、暴落に備え、暴落を逆手に取って財を築きに行く態勢を取るのです。

この局面は、貴方の株人生にとって最重要局面になると思いますよ。
株人生の重要分岐点になるはずです。

相場で財を築きたい方、お急ぎのご入会お待ちしております。
 

  2022年09月30日(金)

      生き残り勝ち残りたい方は、お急ぎご入会下さい。

                9月30日(金) 18:40更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株は、リセッションが再燃し下落。

日経平均は、欧米株反落を受け連れ反落。
週末、月末、半期末という事もあり、大量のポジション売りが出て大きく振られる展開。
そして、月足が「26ヶ月線」を割り込んで来ています。
6月にも割り込んでいましたが、今月再び割り込んだ事で、6月底入れモードが消滅した格好に。
この26ヶ月線割れが、10月暴落の呼び水にならなければ良いのですが・・・

ただ、暴落、急落の前には必ず兆候が出るものです。
その兆候をいち早く捉えて教えてくれるのが、毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”があるからこそ、これまで幾度もの波乱を確りと乗り切って来れたのです。
て、いうか、波乱を逆手に大儲けして頂きましたけどね。

10月は米株3大暴落(1929年10月の世界大恐慌、
1987年10月のブラックマンデー、2009年10月のリーマンショック)が勃発した月ですからね。
ここのところの米株の月足の悪さたるや、暴落前夜の感じがプンプン漂っていますからね。
だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”で暴落を回避するばかりか、逆手に取って大儲けしてもらいたいのです。

先物に売りヘッジを掛けたり、(1580)日経平均ベアに買いを入れたり、先物をドテン売りしたり・・・
もちろんの事、個別銘柄は全て手仕舞い利益確定して、枠を空けたままですけどね。

さー、超荒れる10月相場に突入しますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月29日(木)

  ここからは、10月暴落を強く意識して臨みたいところかと・・・

                9月29日(木) 19:10更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

想定通りの反発を観せ、強相場に転換した日経平均。
ただ、過去10月には、1929年10月に世界大恐慌の暴落だったり、1987年にはブラックマンデー、2009年10月にはリーマンショックと、米株の三大暴落は10月に始まっていますので10月相場は特に警戒したいところでもあるのです。

そんな暴落、急落の予兆を確りと見極め、会員様に先物売り建て、ヘッジ掛けのタイミングをお教えしているのが当倶楽部なのです。
毎晩新たに紹介する“先物転換値”に則って、護りを固めたり、攻めに転じたりする事で、資金をより効果的に回転して頂いているのです。

今回の急落では、極秘個別情報会員様には9/14に27,920円で先物に売りヘッジを掛けて頂き、昨晩25,960円で買い戻しして、利益確定して頂きましたからね。
225先物売買会員様にも、9/14に27,920円でドテン売り建てして頂いて、昨晩25,960円どころでドテン買い建てして頂きましたからね。
この“先物転換値”があれば、如何なる地合でも効率良く投資する事が出来て、何より暴落、急落の際には実際により大きな利益をもたらしてくれていますからね。

10月の米株発の暴落には要警戒ですよ。
NYダウの月足はリーマンショック以来の危ない状況となっていますからね。(2007年当時と酷似している)
ただ、毎晩紹介する“先物転換値”があれば、「災い転じて福と成す」が可能なのですよ。

いずれにせよ、強相場が続いているうちは、訳有り個別銘柄で短期値幅取りを狙い、弱相場に転換したら、一気に護りを固め手持ち玉を手仕舞い、枠を空けたままで先物に売りヘッジを掛けて大儲けを狙えばいいだけの事ですからね。

ここは非常に重要な局面だと思いますよ。
下手すれば、“退場”なんて事態も・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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