明日の投資戦略

更新は毎日20時

  2022年06月20日(月)

           近づいています、その時が


                6月20日(月) 18:50更新


←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。


そろそろ「潮目の変化」が観られるかと・・・

明日、先物が25,○○○円以上で引けて来たら、強相場転換の可能性がグググッと高くなりますからね。

ただ、強相場に転換したとしても、これが下げ過程での単なる自律反発の可能性もありますし、下げ相場の途中での「中間反騰」という事がありますので、強気に成り過ぎる事なく、次なるガラ(暴落)に向けての逃げ場、売り場探しになると観ています。

それらを頭に入れつつ、強相場入りとなった時には、会員様にはまずは既報銘柄でリバウンドを取って頂き、その後は上げ足の早い銘柄や短期値幅取り銘柄を矢継早に紹介し、取れるうちに資金をガンガン回転して頂いて利益を積み上げて頂きます。
そして弱相場に転換する時に、確りと先物売り建てか、(1580)日経平均ベアに買いを入れて、ヘッジを掛ける形で来たる二段下げのガラ(暴落)に備えて頂こうかと考えているところです。

まずは、強相場転換を見極める事が重要です。
そして、如何に効率良く資金を回転し利益を積み上げられるか。
その先は弱相場入りを確認して手持ち玉の利益確定を急ぎ返す刀で先物に売りヘッジを掛けて強烈なガラ(暴落)に備えるのです。

潮目の変化、強相場弱相場への転換は、毎晩新たに紹介する“先物転換値”が教えてくれますからね。
それに則って攻めたり護ったりしながら、桁違いの財を築きに行くのです。

“先物転換値”は、株の世界という大きな海原を航海する上で必要不可欠な「羅針盤」だという事です。
この「羅針盤」の性能が高いからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を長年勝ち抜く事が出来たのです。

潮目の変化時、近そうです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年06月17日(金)

         “先物転換値”で攻め時探ってます。

                6月17日(金) 18:40更新

スイスが15年ぶりに政策金利を引き上げたり、英国も利上げを決定したり、世界的な引き締めが警戒され景気減速懸念が高まる中、米株は年初来安値を更新。

一方、日経平均は、かろうじて5/12安値を割り込む事なく踏み止まり、このまま割り込む事なく反転する事になれば、3/29と6/9のWトップと5/12と本日(6/17)の二番底の間で、28,000円と26,000円の間でのボックス相場の可能性が出て来ます。
まずは、来週月曜日の祝日(奴隷解放記念日)の連休を控えた今晩の米株の動向が気になるところです。

そんな中、当倶楽部の会員様は、6/10に28,290円で建てて頂いた先物売りヘッジ、先物ドテン売りを持ったまま、強相場転換のその時を心静かに待ってもらっているところです。
(←左の“過去の紹介履歴”で確認を)

その決済買い戻し、ドテン買いのタイミングは毎晩新たに紹介する“先物転換値”が教えてくれますからね。
その“先物転換値”に則って買い戻し、ドテン買いの好機を見極めるだけでなく、個別株のリバウンド取りの為に、これを使う事が出来ますからね。
(週明け月曜日なら、先物が26,○○○円以上で引けて来れば、強相場に転換する事になるのですが・・・果して。)

そのリバ取りで狙いたいのが継続激推しの“ステルス銘柄”ですけどね。
地合の悪さに足を引っ張られてはいますが、リバウンドからの一気攻勢に大いに期待しているところです。

いずれにせよ、今の相場は一筋縄では行きそうにもありませんので、この状況で生き抜き勝ち残るには、“先物転換値”が必要不可欠という事です。
中期波動の潮目の変化を見事にとらえ会員様を半歩先に導く事が出来ているからこそ、この「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長年生き抜き勝ち抜いてこられたのです。

「資産家は恐慌時に生まれる」
今がまさにその時だと思いますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年06月16日(木)

      またまた“先物転換値”が救ってくれています・・・

                6月16日(木) 18:20更新

明日の“先物転換値”は、先物が26,△△△円以上で引けて来る事です。

(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

この“先物転換値”があるからこそ、潮目の変化をいち早くとらえる事が出来て、半歩先に手を打つ事が出来るのです。

会員様には、28,290円で建てて頂いていた先物売りヘッジ、先物売り建ての半分を昨日先に決済し益取りして頂き、残り半分を持ってイベント(FOMCの結果)通過待ちとしておきました。
そして本日、日経平均は米株反発を受けドカン高で寄り付いたものの、27,000円手前で失速する形で、ズルズルと上げ幅を縮める動きとなっています。
今日の先物転換値は27,○○○円だっただけに、一度も先物転換値にタッチする事なく失速してしまいましたので、今も28,290円で建てた先物売りヘッジ、先物売り建ての半分を持って次なる潮目の変化(買い転換の時)を待って頂いているところなのです。

またまた今回も先物転換値の凄さを会員様は実感して頂けたと思います。
あとは流れに則って、次なる買い転換の時、ドテン買いのタイミング、攻め所を待つのみです。
米株の上値の重さ、戻りの鈍さ(NYダウは5/19のネックラインも届かず、ナスダックは5/24のネックラインにも届かず)が目に付いていますので、更なる下値探りに警戒したいところでもありますからね。

いずれにせよ、“先物転換値”がドテン買いのタイミングを教えてくれるでしょうから、それを静かに待っているところでもあるのです。
・・・が、ここでのドテン買いは、おそらくは次なる売り場探しのドテン買いとなりそうですので、その点も頭に入れながら臨みたいところでもあるのです。

毎晩新たに紹介する“先物転換値”で「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を確りと生き抜き勝ち残って下さいね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年06月15日(水)

    ここは「観自在 いつも水の如く」で立ち回りたいところ。

                6月15日(水) 18:30更新

今回も「噂で買って、事実で売れ」の格言と逆の現象が出るのか・・・
ここ半年の間、FOMCが終ったら株が上がった事実があり、「株は下がるから上がる」、「株は下げる事で上げる」となるのか注目したいところです。

米株が0.75%を完全に織り込んでいれば上げるでしょうし、織り込んでなければ下がるでしょうし、1%のネガティブサプライズとなれば、更なる急落に見舞われそうですからね。
だからこそ、当倶楽部の会員様には、本日28,290円で建てて頂いた先物売りヘッジ及び先物ドテン売りの半分を決済益出しして頂いて残り半分を持って、FOMCの結果を見守って頂く事にしたのです。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

FOMCの結果が目先悪材料出尽しと取られれば大きく反発するでしょうし、そうでなければ下値探りが継続する事になりますからね。
だからこそ、どちらに転んでもいい様に、28,290円どころで建てた先物売りヘッジ、先物ドテン売りの半分を持って様子見結果待ちとしたのです。

さー、如何なる結果が出て、米市場が如何なる動きを観せるのか注目したいところです。

潮目の変化が観られるのか・・・
変化は“先物転換値”が教えてくれますので。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年06月14日(火)

     “先物転換値”が次なる攻めどころを教えてくれます。

                6月14日(火) 18:20更新

日本時間16日未明(午前3時)に分るFOMCの利上げ幅を巡って、一喜一憂の展開が続く米株。
0.5%なら既に織り込み済みで、0.75%は只今織り込み中・・・ってところか。
そうなると1%のサプライズ利上げなら、パニック的な急落に見舞われるって事か・・・

いずれにせよ、ここは如何なる目が出ようとも対応対処出来る態勢で臨みたいところでもあるのです。

当倶楽部では、28,290円どころで「極秘個別情報会員」様には売りヘッジを掛けて頂いていますし、「225先物売買会員」様は28,290円どころでのドテン売り建てを持ちつつ、次なるドテン買いのタイミングを見計って頂いているところですからね。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

明日のザラバ中の安い所で、この先物売り建ての半分を先に利益確定して頂き、残りの半分を持ってFOMCの結果待ちとして頂きますからね。
これなら、どちらに転んでも上手く対応対処出来ると思いますので。

注目は、FOMCの結果を受けて、弱相場が継続するのか、強相場へと転換するかです。
その目安となるのが、毎晩新たに紹介する先物転換値なのです。
この先物転換値があったからこそ上手く6/9に28,290円で先物ドテン売り建て、売りヘッジを掛ける事が出来たのです。
この“先物転換値”があれば、如何なる相場でも上手く対応し利益を生み出せるという事です。

“先物転換値”の凄さ、体感してみて下さい。
その神掛った見極めに驚かれるはずですから・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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