明日の投資戦略

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  2023年11月29日(水)

    乗り遅れないで下さいね、ここからの美味しい流れに。

                11月29日(水) 18:30更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、SP500は、25日移動平均線からの上方乖離がプラス5%付近まで拡大してますし、過去のリバウンド局面で頭打ちとなった水準まで戻しています。
更に、史上最高値となった2022年1月3日の高値(4,796ポイント)を起点にして、7月31日の戻り高値を通る上値抵抗線まで戻して来ていますので、状況次第では、いつ急落が起こってもおかしくない水準にありますので、このところ順調に上げている米株にも、そろそろ警戒が必要ではないかと観ているところです。

明日で11月も終り。
明日、日経平均が年初来高値を更新しなければ、年内の年初来高値更新はほぼほぼ無いと考えます。
ならば、月が替れば流れも変わるという事で、月跨ぎの激変に警戒したいところです。
激変となれば、11/14〜11/15に空けた窓を埋めに行くばかりか、一気に下げ足を早めて32,000円割れあたりまではあるのではと観ているところです。

そうなると、今日あたり元気だった訳有り個別銘柄から、また毛色の違った新たな訳有り銘柄達が替って登場し、これらの中から師走相場を華々しく彩り、大きく大きく値を飛ばす銘柄が出て来るのです。
おそらく、これら新たな流れの訳有り銘柄達は、12月師走相場の声を聞いて一気に動き出して来るでしょうからね。

当倶楽部で用意してある訳有り銘柄の中からも早めに動意づく銘柄が出始めていますので、それが本気の仕掛けなのかを冷静に見極めてから参戦して頂こうと考えているところです。
「買いは三日待て」と言いますし・・・

いずれにせよ、米株にも日経平均にも怪しい動きが出始めた時、一気に流れが変わり、新たなスターが誕生するのです。

師走、年始相場で一気に稼ぎまくりたい方は、お急ぎご入会頂いて、スター候補銘柄の紹介をお待ち頂けたらと思います。

また、ここに来て超大相場型の銘柄の情報や、来年を意識して大きく育てるという面白銘柄の情報も入って来ていますので、それらについては適時様子を観ながら紹介しようと考えていますので・・・

とにかく、12月から始まる、個人投資家の“夢の時間”に乗り遅れないで下さいね。
乗り遅れは「高値掴み」という最悪の結果で終ってしまう事もありますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2023年11月28日(火)

         “夢の時間”で稼ぎまくって下さいね。

                11月28日(火) 18:30更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

日経平均、月足から観ると、2023年6月以降の水準を抜け出し、新たな上昇へと入る場合は、次の上昇は2022年3月から始まる(5波の中の)3波目の最終段階の上げ場面という事になります。

3波の上値目標は、2021年9月の高値30,795円から2022年3月の安値24,681円を引いた6,114円幅を、30,795円にプラスした36,909円を大きく上回る水準が想定されます。

日柄的には、年内に上げられる期間は12月上旬までと思われ、それが失敗した時は次の上昇日柄は来年1月以降の動きとして表れます。
11月末まで明確な新値抜けが生じない場合には、上昇日柄は来年1月以降になる可能性が高くなり、12月上旬までの場合は、かなりの支援材料が出ない限りは、上昇幅は小さくなると観ています。

要するに、大きな上値を出すには、“12月までは値を押さえて、年明け1月以降からの上昇”が良策という事になり、37,000円台も狙えるという事です。

そんな展開を想定するならば、師走相場〜年始相場は、ここまで大きく下げて今年大発会水準まで下げて来たグロース市場(個別材料株)の出番になると観ています。
今は日経平均とは雲泥の差があるグロース市場ですが、これには多くの個人投資家が参加していますので、全体の体感温度を低めているのも事実です。

・・・が、日経平均が動き辛くなれば、これらグロース市場を中心とする訳有り個別株達の出番となり、この師走〜年始相場で一気の仕掛けに出るものも出て来そうですので、それを確りと狙い撃って、年越しの餅代ばかりではなく、これまでの損を一気に取り戻す事が出来る、いわば個人投資家にとっての“夢の時間”となるのです。

既に、全体の流れは当倶楽部の読み通りに流れています。
あとは全体が弱さを露呈し、個別株にダメ押し的な売り物が出たら、訳有り個別株の大乱舞は約束された様なものですからね。

そんな中から出て来るのです。
超短期で大きく値を飛ばして行く訳有り銘柄達が・・・
既に候補銘柄の準備は出来ています。
あとは全体の流れ、個々の銘柄の玉の入り方、仕掛け方を確認し参戦すれば、怒涛の急騰相場に乗っかって、桁違いの財を築く事が出来るでしょうからね。

ある日突然始まるのが、この手の訳有り銘柄です。
だからこそ、早めにご入会頂いて、一気攻めのその時をお待ち頂きたいのです。

そして、“夢の時間”を存分に堪能しながら大きく稼ぎまくるのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2023年11月27日(月)

        当倶楽部の実力の違いをお見せしますよ。

                11月27日(月) 18:40更新

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日経平均、利喰い売りに押され3日ぶりに反落。
今の高値推移の背景には、中間配当金の支払いが需給の下支えとなっている様で・・・

ただ、米国の半導体SOX指数が11月相場で既に+16%に達している事や、株価上昇に一役買った米長期金利の上昇も、ここに来て短期的な低下一服場面になっており(6%台→4%台)、米株も日経平均も短期上昇局面はそろそろ終りつつある様に思えます。
この他にも色々と懸念する材料が散見されており、ここからは10月下旬の様な“陰極まって安値打ち”の展開の真逆の事が起こりそうな、そんな感じがしています。
“陽極まりて・・・”があるのではないかと・・・

そんな変化を先取りしてか、ここのところ大きく値を上げて来た個別株達に利喰いが出て頭打ちの銘柄が出始めています。
この現象を別の視点から観ると、個別物色の物色対象が変わって来るという事になります。
おそらく、全体の弱さの本格化を見定めてから、また新たな個別物色の対象銘柄が出て来るものと観ています。

当倶楽部でも用意してある次期急騰銘柄達の中から、にわかに動意づいて来た銘柄が出始めていますからね。
おそらくは、この用意してある次期急騰銘柄の中から、年末年始相場を華々しく彩る銘柄が出て来て、大きく値を飛ばし、個別物色の中心銘柄を担う銘柄が出て来るのではないかと期待しているところです。

出来れば、半歩先に参戦して大攻勢が始まる“その時”を静かに待ってもらいたいのです。
スタートは目の覚める様なドッカーン高から始まると思いますので・・・

師走相場で起死回生の一発を取りたい方、お急ぎご入会下さい。
年末年始相場で超大相場を取り財を築きたい方、お急ぎご入会下さい。
ここから1ヶ月あまりが個人投資家にとっての稼ぎ時だと観ていますので・・・

ただ、銘柄は確りと選ばないと痛い目に遭うばかりか、下手すると資金を全て失ってしまう、そんな罠も仕掛けられていますからね。
要注意ですよ。

訳有り個別銘柄の質、そして情報力に自信アリです。
もちろんの事、全体の流れを読むのも得意ですけどね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2023年11月24日(金)

     “先物転換値”と桁違いの情報力で勝ち抜くのです。

                11月24日(金) 18:00更新

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今の米株は、単なる買い戻しと好調な四半期決算が重なり、短期的な反発が起きたものと観ています。
これに対して、日本株はそれに乗じた相場が起きている事になりますが、その証しが増えて来ない売買代金がそれで、この日経平均の高止まりが先々如何なる形で影響を及ぼすのかが気になるところです。

・・・と、如何なる理屈を唱えようが実績がモノ言う株式相場の世界ですので、何はなくても実績を出せるか出せないか、これまで確りと実績が出てるかが重要になって来るのです。

今の様な読み辛い展開の時こそ、桁違いの実力を観せてくれるのが、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”なのです。
潮目の変化を半歩先に教えてくれる“先物転換値”があったからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長年生き抜き、勝ち残る事が出来たのです。

その“先物転換値”に加えて、桁違いの情報力と洞察力があれば、ある意味“無敵”という感じで大きな利益を会員様にもたらす事が出来るのです。
難解な相場こそ得意とするところですが、情報の質においても他を圧倒していると自負していますので・・・

来たる師走相場、年末年始相場で大きく儲けて、ウップン晴らしがしたい方はお急ぎご入会下さい。

ここに来て、また新たな変化が生じそうですし、矢継早に凄銘柄の情報も飛び込んで来ていますからね。

大儲けして正月を迎えたい方、お急ぎのご入会お待ちしております。

桁違いの実力を体感出来ますよ。
 

  2023年11月22日(水)

           “ある日突然”が来る前に・・・

                11月22日(水) 18:00更新

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飛び石連休前に悩ましい動きが続く日経平均。
一部では、強気を唱える向きが増えていますが、今年中に年初来高値更新があるのか、気になるところです。

相場の強弱の見極めは、毎晩紹介する“先物転換値”が教えてくれますので、それに則って上手く立ち回ればいいだけの事ですからね。

そして、物色の本流である個別銘柄を攻めるのです。
訳有りの個別銘柄の中から、年末に向けて大きく値を飛ばす銘柄が出て来るでしょうし、年を跨いで超大相場を出す銘柄が出て来るのです。

そんな中、参戦の好機を静かにうかがっているのが「年跨ぎ倍増狙い銘柄」です。
地合、物色の流れを見極めつつ、仕込み参戦の好機を探っているところです。
この手の銘柄は、ある日突然ドカンと手が入り、一気に火柱高を演じ、それを狼煙として、怒涛の大攻勢が始まりますからね。

だからこそ早めに参戦し、種玉を仕込みつつ、“ある日突然”を待つのです。
この銘柄、かなり煮詰って来ていますので、それこそ突然が突然やって来そうですからね。

ここからですよ、個人投資家が美味しい思いをする番は・・・

お急ぎご入会頂いて、起死回生の一発を狙ってみて下さい。
目の覚める様な爆騰相場を体験出来るはずですから・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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