明日の投資戦略

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  2022年09月28日(水)

       「もうはまだなり、まだはもうなり」ですよ。

                9月28日(水) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

あらゆる状況、流れ、指標を観る限り、ここは胆力を持って買いの手を振る局面だと考えます。

未だ強相場へと転換してはいませんが、ここからは、「三段構えの買い下り」で臨みたいところでもあるのです。
狙うは、短期で大きく値を飛ばすだけの背景と手が入った訳有りの個別銘柄。
紹介当日に枠の1割を使って買いを入れ、翌日には2割、翌々日には3割と買いを入れるのです。
その間に全体が強相場に転換する様なら、一気に買い増しして、強相場に付いて行けばいいだけの事ですからね。

ちなみに明日の強相場転換の条件は、先物が25,○○○円以上で引けて来る事ですからね。
明日、先物が25,○○○円以上で引ける様なら、27,920円で建てた先物売り建て、先物売りヘッジをドテン買い、買い戻して利益を確定し、225先物会員様は次は買い建てで利益取りを狙い、極秘個別情報会員様は新たに紹介する訳有り個別銘柄で短期大幅値幅取りを狙って頂きます。

いずれにせよ、今の状況は「もうはまだなり、まだはもうなり」だという事です。
だからこそ、先物転換値を意識しながら「三段構えの買い下り」で静かに買いの手を振るのです。

・・・ここは年末を見据えて勝負に出る局面だと思いますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月27日(火)

           攻め支度、出来てますか・・・

                9月27日(火) 18:20更新

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明日、先物が26,○○○円以上で引けて来たら、強相場復活の可能性がグググッと高くなります。

騰落レシオも、25日線の下方乖離率も、ウイリアムズ%Rも、その他モロモロ目先底入れのデータが揃っていますからね。
明日には、引けの段階で配当落ち分をヘッジする先物買いが1兆円近く入る可能性がありますし・・・

いずれにせよ、「コツン」の音が響き渡り、目先底打ちを確認するには、明日、先物が26,○○○円以上で引ける事が絶対条件ですけどね。

とにかく、「目先底打ちの時近し・・・」って事です。
目先底打ちとなったら、27,920円で建てて頂いた先物売り建てをドテン買いして頂いたり、先物売りヘッジを買い戻して益出しして返す刀で一気に訳有りの新銘柄に参戦し、リバウンド取りからの短期値幅取りを狙って頂きます。
そして、全体の反発力を観ながら、強い流れが続く限り、ギリギリまで強さに付いて行き、弱相場転換となったら一気に手持ち買い玉を利益確定して枠を空けて、先物に売りヘッジを掛けて来たる弱相場(波乱)に備えるのです。

既に攻め支度は出来ていますからね。
あとは、毎晩紹介する“先物転換値”に則って強弱を見極めて、淡々と強相場に付いて行くだけです。

・・・絶妙な攻め所、お教えしますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月26日(月)

           山より大きな猪は出ませんよ。

                9月26日(月) 18:30更新

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先週木曜日からの日経先物波乱要因の一つが、日銀による24年振りの為替介入ではないかと。
この介入により、日本市場の有利性であった「円安」が当面は消えた事になりますし(円安トレンドは終らず)、これは売りネタを利用した仕掛け的な売り叩きによるところが多く、その流れが日経平均の本日の「三空叩き込み」に繋がったのではないかと観ているところです。

この「三空叩き込み」的な動きによって、目先底打ちするかは分りませんが(今晩の米株の落ち着き次第)、そろそろ「やり過ぎの領域」に入りつつありますので、「コツン」の音を聞き分け、次なる攻め支度を始めたいところでもあるのです。

その攻め支度の目安となるのが、毎晩紹介する“先物転換値”なのです。
明日なら、先物が26,○○○円以上で引けて来る様なら、弱相場から強相場への転換の可能性が一気に高くなりますからね。

そうなれば「コツン」確認からの反転上昇へと転換した事になり、そのタイミングで27,920円どころで建てた先物と先物売りヘッジを決済利益確定し、先物売買をなさってる方にはドテン買いに回り、先物売りヘッジを買い戻して、まずは訳有り個別でリバウンド取りに動き、新たに紹介する訳有り銘柄で一気の値幅取りに出るのです。

とにかく、「山より大きな猪は出ない」という事です。
ここからは心静かに攻め支度を進めつつ、“先物転換値”を睨みながら反転上昇の好機を待ちたいところでもあるのです。

・・・“先物転換値”の本領発揮の局面がまたまた迫って来ましたよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月22日(木)

  3連休明け、先物が27,○○○円以上で引けて来たら・・・

                9月22日(木) 19:00更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。


中期波動の的確な読みが投資効率を飛躍的に向上させるのです。
その変化を先読みするアイテムが“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”に則って売買を繰返す事で投資効率を飛躍的に向上させる事が出来るのです。
日々新たに紹介する“先物転換値”があれば「生き馬の眼を抜く」と言われる株式市場の世界を生き抜き勝ち抜く事が出来るのです。


さてさて、FOMC0.75%の利上げを受けて大幅続落となった米株。
ただ「下値圏で出る大陰線は目先下値のシグナル」という喩えがありますし、8月中旬からの下落過程で3本目の大陰線を示現した事で、目先底打ちとなるか注目したいところです。

一方日経平均は、200日線を大きく割り込んだものの、テクニカルのストキャスなどを見ても、押し目買いを入れても良い形状となっていますので、3連休明けの動向に注目したいところです。

ちなみに、3連休明け月曜日に、先物が27,○○○円以上で引けて来たら、目先底打ち「コツン」を確定する形で、弱相場から強相場に転換する事になるのです。
そこが先物のドテン買いのタイミングであり、先物売りヘッジの決済利益確定のタイミングでもあるのです。
そのタイミングで、また新たに短期値幅取り狙いの訳有り銘柄を紹介し参戦して頂こうと考えているところです。

とにかく、今の日本株と欧米株は別物と観て立ち回りたいところでもあるのです。
日本株の優位性は一段と高くなっていますからね。

こんな局面では、日々紹介する“先物転換値”がピンチをチャンスに変えてくれるのですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2022年09月21日(水)

  ここからも淡々と“先物転換値”に則って立ち回って頂くだけです。

                9月21日(水) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、FRBが金融引き締めに積極的な「タカ派」姿勢を改めて示すのではないかとの疑念と警戒感が広がり反落。
今晩のFOMC結果と発表後の市場反応に注目したいところです。
パウエル議長が汚名挽回の為に強烈な痛みを伴う策を打ち出すやも知れませんので・・・

そして、200日線を割り込んで引けて来た日経平均。
今晩のFOMC結果と米市場の動向如何ですが、9/7同様フシ割れ直後から反転上昇に転ずる事が出来るのか注目したいところです。

明日なら、先物が27,○○○円以上で引けて来れば、弱相場から強相場に転換した事になりますけどね。

いずれにせよ、この“先物転換値”(27,○○○円)に則って立ち回る事で、これまで幾度となく危険を察知し護り切る事が出来ましたし、目先底値(ドテン買いの好機)を確りと教えてくれましたからね。

さー、反転上昇となるのか、更なる下値を探りに行くのか注目です。
ちなみに今は、27,920円で建てた先物売り建て、先物売りヘッジを持ったままFOMC結果発表を見守って頂いているところですけどね。

目先底打ちを確認する事が出来たら、一気に攻めに転じ、訳有りの新銘柄を紹介し、まずはリバウンド取りに動き、その後の戻り相場で大きく儲けて頂こうと思いますので・・・

今はチャンスの時なのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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