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1月5日(月) 19:20更新
驚きの大発会大幅反発。 米国で半導体やAI関連銘柄に買いが入り、SOX指数が+4.01%上げた事を受け、東京市場でも大型半導体関連銘柄を中心に幅広い業種に買いが入り、3日ぶりの大幅反発(+1,493円)で終了。 TOPIXは史上最高値を更新。
この大発会早々の大幅反発が「頭高の尻下がり」・・・「午尻下がり」の呼び水とならないのか注目したいところです。 とはいえ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、ここは淡々とこの強い動きに付いて行くしかありませんので・・・
そんな中、当倶楽部には“先物転換値”が潮目の変化を先に教えてくれますので、その“先物転換値”に則って変化を先取りして立ち回れば良いだけの事ですからね。 手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて波乱の展開に備えるのです。
ちなみに、「225先物売買会員」様は、今は50,270円どころで建てて頂いている先物買い建てを持って次の変化を待って頂いているところですし、「極秘個別情報会員」様には、昨年末紹介した今年のテーマの裏銘柄を中心に攻めて頂きつつ、個々の銘柄の“強さ”に付いて行って頂いているところですけどね。
とにかく、今年は“弱相場転換”にはいつも以上に神経を使って立ち回る年なのです。 弱相場転換の際には、確りと先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、来るであろう大波乱(5,000円を超える急落)に備える事で、大切な資金を護り、波乱を逆手に取って、先物売りヘッジで大きく儲ける年でもあるのです。 こうする事で、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を生き抜き勝ち残り、大きな財を築く事が出来るのです。
・・・問題は、次に潮目が変わった時。 この変化を甘く観ていると、全てを失ってしまう事もありますからね。 要警戒ですよ。
中期波動の波に乗って、より効率良く、より安全に、より大きく資金を増やしたい方は、急ぎご入会下さい。 次の潮目の変化は、そう遠くないうちに起こると観ていますので・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
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