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■   2026年10月26日(月)

       “先物転換値”があれば、「鬼に金棒」ですよ。  

                10月26日(月) 20:00更新

米株、AI産業の先行き不安や、中東情勢悪化による原油供給不安で、3指数ともに反落。

一方、日経平均も、米株安や日経先物(夜間)安を受け、週明けから軟調推移となり、2日続落で直近安値を更新し、新値足も陰線5本目を示現。
ただ、目新しい売り材料が出た訳でもなく、大きく売り込まれる事はなかった様です。
売り一巡後は、(前日の安値からの1,231円戻した分の短期利喰いが済めば)、下げ渋りの展開に。
明日、確りと踏み止まり、5日線(63,103円)にトライしに行くのか気になるところです。
「コンバージェンス」現象に期待していたところですが、果して・・・

そんな中、先週末の長〜い下ヒゲで“コツン”と来たのか・・・が気になるところ。
当倶楽部の会員様達は、毎晩紹介している“先物転換値”が先に変潮を教えてくれますので、それに則って立ち回って頂いていますけどね。
先週末の長い下ヒゲで、“コツン”と来たのか?
それとも、その長〜い下ヒゲを実体相場で埋めに来るのか?
気になるところですが、当倶楽部には「伝家の宝刀」である“先物転換値”が半歩先に変化・変潮を教えてくれますから、全然大丈夫ですけどね。

・・・上手く潮流に乗って利益が出せない方、先物売買で上手く利益が出ない方は、お急ぎご入会して、“先物転換値”に則って立ち回ってみて下さい。
面白いくらい利益が取れるはずですよ。

“先物転換値”は桁違いですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月23日(金)

        週明け月曜日の潮目の変化に要注目。

                10月23日(金) 20:20更新

米株はマチマチ。

日経平均は、先週、中期トレンド指標である26週線を割り込んで総弱気になった事もあり、“大コツン”だった7/29の61,434円に絡んだり、イレギュラー扱いされるボリ−2σ(61,732円)を割り込み、安値61,462円まで売り込まれた格好に。

10/7の戻り高値更新で7万円台を回復した70,683円から12日目で一時−9,221円となり、売り一巡後は、新たに好材料が出た訳でもなく、値段・水準が“それなり”に達したところで62,786円(−120円)まで大引け前に戻して終了。

新値足は陰線4本目を示現し、週平均(5日平均)は63,842円で、週明けの5日線回復ラインは+881円の63,830円以上に。

6/25の72,366円高値から、年後半は「午尻下がり」状態。

とはいえ、ここからはひとまず“コツン”待ち、5日線回復待ち、強相場転換待ちという事になりますので・・・

ちなみに、週明け月曜日の強相場転換は、先物が62,○○○円以上で引けて来る事ですからね。
そうなれば、本日の200日線に絡んだところで“目先コツン”と来た事になりますので・・・

さてさて、週明け月曜日に先物が62,○○○円以上で引けて来るか否かで状況は大きく変って来ますからね。
この潮目の変化には要注目ですよ。

そんな中、全体底打ち反転の時を静かに待っているのが、短期株価倍増狙いの“新爆騰銘柄”と短期値幅取り銘柄。
全体が“コツン”と来たら一気攻勢が始まりそうですので、大いに期待しているところです。

いずれにせよ、週明け月曜日の潮目の変化には要注目だという事です。

上手く先物で潮目の変化に乗って稼ぎたい方、短期で資金を回転して儲けたい方は急ぎご入会ください。
潮目の変化は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますし、個別銘柄で一気に大きく取りたい方は、紹介中の短期株価倍増狙いの2銘柄を狙えばいいですので・・・

結果は自ずと後から付いて来ますよ。
驚く様な結果がね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月22日(木)

  今は“先物転換値”に則いながら淡々と弱相場に付いて行きたいところ。

                10月22日(木) 20:20更新

米株、3指数ともに上昇も、日経先物(夜間)は反落。

そんな状況の中、日経平均は、特に悪材料が出た訳でもないのに、先物(夜間)安からの流れか(ナスダックは+1.05%も、半導体製造装置の「ラムリサーチ」が時間外取引で下落したのを気にしてか・・・?)、AI・半導体株が軟調となり、後場に入っても下げ渋る事なく下げ幅を拡大しての安値引け。
日経平均は、強相場転換から一転、弱相場に逆戻り。
今日は日本株だけでなく、アジア株も大きく下げている事から、今晩の米株の動向が気になるところです。

そして日経平均は9/15(火)直近安値63,484円を割り込んで、次のターゲットは7/29(水)の61,434円となりますので、ここまで一気に下げる事もありそうですので、警戒したいところです。(その下は6万円あたりか…)

そんな中、AI・ハイテクを中心とする主力株は弱い動きを観せるも、当倶楽部の主力持株達は、悪地合にもかかわらず、強かったり強張ったりして一段高の様相となっています。
これら超訳有り銘柄や紹介中の訳有り銘柄は地合悪関係なく大きく動いて来そうです。
短期株価2倍狙いの“短期爆騰銘柄”や、昨日新たに紹介した短期値幅取り銘柄も今にも飛び出しそうな動きですからね。

さー、当倶楽部が得意とする波乱の展開になって来ましたよ。
今は、先物に売りヘッジを掛けつつ、超訳有り銘柄、強い動きの訳有り銘柄を攻めながら、護りながら攻める態勢で淡々と弱相場に付いて行って頂いているところです。

地合が悪ければ、先物に売りヘッジを掛けて訳有り個別を攻め、地合が好転したら物色の流れを読んで、まずはリバウンド取りで一回転つけて、そして値幅取り狙いの超訳有りを中心に狙って大相場を取りに行くのです。

当倶楽部自慢の訳有り銘柄達の出番は、これからですよ。

お早めのご入会、ご参戦をお待ちしております。
 

■   2026年10月21日(水)

  本日は、急動意づいて来た株価倍増狙いの短期値幅取り銘柄を新たに紹介。   

                10月21日(水) 20:20更新

日経平均、下げ渋りか・・・?
それとも下げ止まったのか・・・??
未だ下げ渋りのポイント(右上がりの下値支持線。本日なら先物で64,850円)や5日線は超えられず。
また、先週から26週線(65,860円)を割り込んでおり、13週線と26週線がデッドクロスしそうですので、気になるところです。

そんな中、前々から入手していた短期値幅取り銘柄が、ここに来て急動意づいて来ましたので、急ぎ紹介参戦して頂きました。
反撃態勢は十分に出来ていますので、一気に株価2倍も狙えそうですからね。
前に紹介した“新爆騰銘柄”も、一気に株価2倍超へと跳ね上げる、そんな逸材銘柄ですからね。

ここに来て、訳有り個別株達がにわかに動意づいて来ています。
その先駆けとして大きく値を飛ばしそうなのが、本日新たに紹介した短期値幅取り狙いの銘柄であり、“短期爆騰銘柄”なのです。

そして、超超大物は、最後に登場して、長きに渡り個別材料株を牽引する形で、大きく大きく育っていくのです。
それが当倶楽部の柱である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
今は誰も目を付けていませんし、その間に水面下では着々と事が運ばれていますからね。
だからこそ、ある事を切っ掛けにして一気に飛び出して、一気に株価2倍、3倍と駆け上がり、夢の株価10倍相場を立てにいくのです。

さー、面白くなって来ましたよ。
特に、訳有りの個別銘柄達が大乱舞しそうですからね。

まずは短期株価2倍取りを狙って資金を素早く回転し、得た利益で“超超超逸材大相場銘柄”に参戦する、こんな戦術で臨むのも面白いのではないかと・・・

桁違いの財を築くチャンスですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月20日(火)

           明日の潮目の変化に要注目。

                10月20日(火) 19:30更新

当倶楽部の明日の“先物転換値”は64,○○○円以上です。
明日、先物が64,○○○円以上で引けて来たら、潮目が変わり強相場転換となり、次は戻りを試す番となりそうですからね。

本日、右肩下がりの下値支持線(7/29終値と9/15終値を結んだ延長線)を割り込んでは来ましたが、更に一段安する様なら、次のターゲットは9/15終値63,484円となりますが、明日下げ渋り下げ止まり反転し先物が64,○○○円以上で引けて来る様なら、一旦は戻りを試す形となり、その戻しの強弱、反発力の強弱により、再度売られたり、大きく買い上げられたりしますので、まずは明日の動向に要注目です。
明日は直近高値であり戻り高値を更新した10/6から9日目に当たりますので、変化が生じ易い日柄ですので・・・

当倶楽部の会員様には、全体が弱相場に転換したタイミングで(10/7・水)70,780円どころで先物に売りヘッジを掛けたり、先物ドテン売り建てして頂いていましたので、明日先物が64,○○○円以上で引けて来る様なら決済益出しして、紹介中の株価2倍狙いの“新爆騰銘柄”や、株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”を一気に買い増しして、強相場に付いて行く態勢を取って、次は強相場で儲けて頂きますので・・・(先物売買はドテン買い建てして)

いずれにせよ、明日の潮目の変化の有無には要注目ですからね。

・・・中々、上手く流れに乗れずに苦戦している方、先物売買が上手く行かない方、どの銘柄を買って良いか分らないでパフォーマンスが上がらない方は、お急ぎご入会下さい。
次の潮目の変化に上手く乗れれば、簡単に大きな利益が出せるはずですので・・・

この局面、チャンスだと思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月19日(月)

  明日、下値支持線を割り込んで引けるのか?それとも・・・

                10月19日(月) 19:30更新

米株、中東情勢悪化懸念による原油高や、AI関連の設備投資を巡る不安の高まりやらで、3指数ともに反落。
特にナスダックの下げ(−573P)が大きい様で・・・

一方、週明けの日経平均は下落も、大幅に下げ幅を縮小して終了(1,085円幅縮小)。
原油が101ドル台から反落した事や、AI関連を巡る不安で関連株が売られるも、業績自体は好調な中から、突込み警戒もあり、押し目買いが入り下げ渋って、終値は−407円まで下げ幅を縮めた64,916円で終了。(何とか3日連続で右肩下がりの下値支持線を割り込む事なく終了)

明日、下値支持線を割り込んで来る様なら再び強烈な下値探りとなりそうですし、割り込む事なく、先物が“先物転換値”を超えて引ければ、全体は強相場転換となり、そうなったら次は反発力を試す番となりますからね。
明日、下値支持線を割り込んで引けるのか?
下値支持線を割り込む事なく踏み止まり、“先物転換値”を超えて先物が引けて来て、強相場転換となるのか??
重要な1日になりそうですからね。(※、“先物転換値”は毎晩会員ページで日々新たに公開していますので・・・)

そんな中、虎視眈々と一気株価2倍超を狙っているのが“新爆騰銘柄”。
もう1つは株価10倍超を狙いの“超超超逸材大相場銘柄”、水面下で着々と事が進んでいますので・・・
この2銘柄を中心とする、紹介中の訳有り銘柄達は、今にも一気に大きく飛び出しそうですからね。
地合が訳有り個別に向うのを静かに待っているかの様です。

仕込むなら、今ですよ。
今、安い所を確りと仕込んでおけば、年が明ける頃には、ウハウハ状態で相場を眺めているでしょうからね。

そんな逸材中の逸材2銘柄ですので…

お早めのご入会、ご参戦をお待ちしております。
 

■   2026年10月16日(金)

       日経平均の“ヒョロ戻し”には要警戒ですよ。

                10月16日(金) 20:20更新

米株、3指数ともに反発。
NYダウは3日ぶり反発(−228ドル/+556ドル)、SP500は4日ぶり反発(−92P/+25P)、ナスダックは4日ぶり反発(−674P/+20P)。
SOX指数は、10/6(火)の戻り高値更新から7日続落(AI開発への懸念でAI関連株を巡る警戒感が残っている様で・・・)。

日経平均は、前日の大幅続落(−3,318円)の反動で、AI・半導体株が買い戻されてたり、前日の米株でNYダウが大きく反発(+556ドル)を受け、幅広い銘柄に押し目買いが入り、7営業日ぶりに反発(−6,258円/+898円、14%)。
ただ、AI開発への懸念から関連株を巡る警戒感が残っている様です。

そんな中、当倶楽部では、10/7(水)に70,780円で建てて頂いた先物売りヘッジ(先物ドテン売り建て)の利喰いどころ(決済の時・ドテン買い建ての時)を待って頂いているところです。
相場の強弱を確りと見極めてくれる“先物転換値”が前もって変化を教えてくれますので、ただただそれに則って動けばいいだけの事ですけどね。

そして、強相場転換となった時、物色の流れはTOPIX型の銘柄に向う事になりそうです。
先駆して相場を牽引して来た、AI・半導体関連が痛手を負っているだけに、それらに代って先陣を切って動き出すのが、訳有りの個別銘柄なのです。

当倶楽部で紹介中の訳有り個別達は総じて大きく値を上げてはいますが、先立って紹介の短期株価倍増狙いの“短期爆騰銘柄”や株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”などは、ここまで静かに出番を待っていただけに、次の個別物色の流れの中心となるのは間違いなさそうです。
静かだったものが突然動意づいて来て、アッという間に大きく値を飛ばし、これを合図に一気に株価2倍や株価3倍、4倍と駆け上がり、個別物色の先陣を切って飛び出して行くのです。

全体の大きな流れの見極めは、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますし、次のスター銘柄候補1番手、2番手が、“短期爆騰銘柄”と“超超超逸材大相場銘柄”ですからね。
この他にも短期でビュンビュン値を飛ばす訳有り銘柄の用意がありますので、これらについては適時紹介参戦して頂こうかと考えているところですので・・・

週明け月曜日の先物の引け方(15:45)が楽しみです。
また、“短期爆騰銘柄”と“超超超逸材大相場銘柄”も楽しみなところです。

次に来るであろう個別物色の流れは、個人投資家にとって今年最後の稼ぎ時ですからね。
「稼げる時に目一杯稼ぐ・・・」これが株式投資の鉄則なのですよ。

お早めのご準備を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。 
 

■   2026年10月15日(木)

  目先“コツン”を待ちつつ、超訳有り個別を「三段構えの買い下がり」です。

                10月15日(木) 20:20更新

・・・また今回も、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”が大きく儲けさせてくれそうです。
10/7(水)に70,780円で建てて頂いた先物売りヘッジ(先物ドテン売り)が、また今回の急落でも大きな利益をもたらしてくれるでしょうからね。
今は、心静かに目先“コツン”からの強相場転換の時を待って頂いているところですので・・・

そして、“コツン”の気配が漂い始めたら、また新たに訳有りのスター銘柄が登場し大きく飛び出し、全体目先底打ちの先陣を切って大きく動き出すのです。

今、期待しているのが、短期株価2倍取り狙いの“短期爆騰銘柄”です。
先に紹介した(153A)カウリス同様に一気に株価2倍まで駆け上がりそうです。
また、静かに静かに出番を待っていた株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”も、この波乱の展開を挟んで一気の仕掛けが始まりそうですからね。
ここからだと、「三段構えの買い下がり」(1日目は枠の1割を使って買いを入れ、2日目は枠の2割、3日目には3割買いを入れる戦術)で対処対応すれば、いい感じで仕込めるはずです。

全体の“コツン”からの強相場転換の好機は“先物転換値”が先に教えてくれますし、その“コツン”から大きく値を飛ばすであろう銘柄を仕込んでおけば、その投資効率は格段に上がりますからね。

あとは“コツン”を待つだけです。
そして“短期爆騰銘柄”と“超超超逸材大相場銘柄”を「三段構えの買い下がり」で手当てするだけです。
それだけで、かなりの利益を手にする事が出来るはずですので・・・

ご入会、ご参戦のほどお待ちしております。
 

■   2026年10月14日(水)

  短期株価2倍狙いの“短期爆騰銘柄”で、まずは一回転つけて・・・

                10月14日(水) 19:40更新

米株、3指数ともに下落。
WTI先物(6:00)は、3日続伸。
SOX指数は、戻り高値更新(10/6・火)から5日続落。
今晩、米9月消費者物価指数(CPI)発表。(日本時間、21:30)

日経先物(夜間)は、+140円の68,100円引け。

日経平均は、前日同様にナスダック安と原油高だったものの、先物(夜間)の反発の流れが後場途中まで続き(+630円)、新たな材料が出た訳ではないために14:00過ぎから短期利喰いが入り、一旦は値を消すも(−244円)、売り一巡後は再び値を戻しましたが、大引けは−33円となり、5月以来の5日続落(計−2,939円)で終了。

物色はマチマチも、前日まで強かった訳有り個別は利喰いに押され値を消す銘柄が散見されています。

そんな中、9月紹介の“短期築財銘柄”である(153A)カウリスは、想定通りに短期株価2倍を達成しましたし、他の紹介銘柄達も、一気に上値を伸ばした後、利喰いで値を消すものが出て来ていました。

とはいえ、これら先駆した訳有り銘柄に換って、新たに短期値幅取り銘柄が動意付いて来ましたので、その銘柄を“短期爆騰銘柄”と呼び、今月の短期狙いとして本日より紹介参戦して頂いたところです。
この“短期爆騰銘柄”は、先の「カウリス」同様に、短期で一気に株価2倍へと駆け上がりそうですので、楽しみな銘柄でもあるのです。(本日、筋の用と思われる買いが断続的に入っていましたし・・・)

いずれにせよ、今は訳有り個別達が大きく値を上げる地合であり、その締めくくりとして、横綱的存在の“超超超逸材大相場銘柄”が登場し、華々しく値を上げて超超超大相場を出す事になるのです。(株価10倍超狙っていますので)

とにかく今は、“短期爆騰銘柄”で資金を一回転して、それで得た利益で“超超超逸材大相場銘柄”を買い増す・・・、そんな戦術が面白いと思いますよ。

“短期爆騰銘柄”が飛び出す前に急ぎ参戦して頂きたいのです。
飛び出す気配がプンプンと漂って来ましたので・・・

お早めのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

■   2026年10月13日(火)

  次は、「(153A)カウリス」型の“短期爆騰銘柄”に参戦して頂こうかと・・・

                10月13日(火) 19:40更新

三連休明けの日経平均は大幅続落。
連休中の米株の弱さ(特にナスダックとSP500)を嫌気した様で・・・

とはいえ、当倶楽部の会員様には、先に70,780円どころで建てて頂いた先物売りヘッジを持ちつつ、強い動きの銘柄に絞り込む形で資金を回しながら、護りながら攻める態勢で臨んで頂いていましたので、また今回も“先物転換値”のお蔭で急落を逆手に取って大きな評価益が出ていますからね。

また、個別銘柄においては、9月に紹介した“短期築財銘柄”である(153A)カウリスが想定通りに株価2倍まで1ヶ月強で達成してくれましたし、“超逸材銘柄”も順調に上値を追ってくれていますので、これら訳有り個別でも大きく儲けて、先物売りヘッジと訳有り個別のダブルで大きく儲けて頂けそうです。

そして、また新たに「カウリス」同様に短期値幅取りが狙える新銘柄(“短期爆騰銘柄”)を、地合と流れを観ながら適時参戦して頂こうかと考えているところです。
地合が味方すれば明日からでも・・・という感じですので、参戦し短期で大きく儲けたい方は急ぎ入会して頂き、参戦の時(紹介の時)をお待ち頂けたらと思います。

その他にも株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”も虎視眈々と一気攻勢のタイミングを計っているところですので、これも少し種玉を仕込んで攻勢を待って頂けたらと思います。

いずれにせよ、当倶楽部の“先物転換値”と桁違いの情報力があれば、桁違いの財を築くなど訳ないという事ですので・・・

如何なる地合、如何なる相場でも儲けて頂く事が出来るのが、プロ中のプロの投資顧問という事です。

さー、もっともっと面白くなりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -