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  2026年01月26日(月)

  1月26日(月) 20:00更新

米株も日本株も調整を入れたがっている様です。

入れたがっているというか、強制的に調整を入れて来るのではないかと・・・

日・米株共に上値が重くなっていますので、「一度下に振ってから・・・」の動きが出ると観ています。
日本株においては、明日の選挙公示日から選挙戦前半に確りと段落を入れて、2/8(日)の投票日に向け急上昇させて、強烈なインパクトを皆に与える形で、与党が有利に選挙へと持ち込むものと観ています。

明日、先物が52,×××円以下で引けて来たら、上記のストーリー通りに事が運ばれそうですからね。
明日の先物の引け方(15:45)に要注目ですよ。

そんな中、潮目が変われば物色の流れも変わります。
年明けから物色の中心はレアアース関連中心でしたが、ここに来て全体調整を機に物色の流れが一気に変わって来そうですからね。

そんな物色の変化を先取りして、当倶楽部は主戦銘柄として、“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところです。
昨年12月には(4082)第一稀元素を中心に多くのレアアース関連銘柄を紹介していましたので、新年早々から大きく回転をつけて頂きましたので、今月は次の物色のテーマと成り得る新銘柄を中心に攻めて頂いているのです。

今月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、先の主戦銘柄である第一稀元素に勝るとも劣らないポテンシャルを秘めた逸材中の逸材銘柄ですので、第一稀元素同様に、株価3倍超を狙って頂いていますからね。
“ある事”が起きれば、一気に値を飛ばしストップ高を交えながら爆騰し一気に3倍を超えて来るのではないかと大いに期待しているところです。

・・・株の世界では、「当り屋に付け、曲り屋に向え」という格言があります。
そうです、当倶楽部は今まさに当り屋の域にあるという事です。
その当り屋である当倶楽部が強く推しているのが“早春爆騰銘柄”ですので、大いに期待出来るという事なのですよ。

手前ミソになりましたが、今は負ける気はしませんよ。
全体の流れの読みも、個々の銘柄の凄さも・・・

“早春爆騰銘柄”で桁違いの利益を取って、桁違いの財を築いて下さいね。

“その事”が起きる前に、お急ぎのご入会ご参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月23日(金)

  1月23日(金) 19:50更新

NYダウが新高値抜けをうかがう中、日経平均は選挙モード突入。

注目は、このままもみ合いながら2/8(日)の投票日を迎えるのか?
それとも、直近高値を上抜き55,000円に近いところで迎えるのか?
はたまた、支持率を観ながら、右往左往しながら1/21〜1/22の窓を埋めに行くのか?

いずれにせよ、「選挙は水モノ」と言いますので気迷い気味の展開が続くでしょうし、仮に自民党が勝利したとしても“材料出尽し”で売られそうですし、投票まで出ていた“見えない神の手”も引っ込んでしまうでしょうから、売られて6万円をつける為に必須の大きな段落を入れて来るものと観ているところです。
もちろんの事、自民敗北となれば、外人さん達は“政局不安”を恐れて一気に売りに回るでしょうからね。

どちらにしても、今のところは上値は55,000円どころが精一杯で、下値指向を強めると観ていますので・・・

そんな波乱の展開を想定しつつも、今は弱相場に転換した訳ではありませんので、ただただ“先物転換値”を睨みながら強弱を見極めつつ、個々の強さに付いて行くしかないのです。

そんな中、波乱の展開を想定しつつも、本日新たに新銘柄を紹介し参戦して頂いたところです。
その銘柄こそ、前の主戦銘柄である(4082)第一稀元素に匹敵するほどのポテンシャルを秘めた“早春爆騰銘柄”なのです。

この“早春爆騰銘柄”は、今、“ある事”を待っているところなのです。
その“ある事”が出れば、第一稀元素同様にストップ高を幾度も交えながら一気の爆騰相場を演ずる事になるのです。
その“ある事”が出るのがかなり近そうでしたので、あえて本日紹介参戦に踏み切った次第なのです。

“ある事”が出たら、おそらくは買わせてはくれないでしょうし、一気に株価2倍3倍と突き抜けて行くでしょうからね。

“早春爆騰銘柄”の“ある事”の表面化はかなり近そうです。
だからこそ、今のうちに、まだ大きく動いていない今のうちに確り種玉を仕込んで、“ある事”が出るのを静かに待つのです。
そして、第一稀元素同様に桁違いの財を築きに行くのです。

この“早春爆騰銘柄”も第一稀元素同様に、今年の大化け銘柄の一つとなりそうですからね。

動き出してからでは遅いのですよ。
お急ぎ入会して頂いて、確りと種玉を手当てして一財産築いて頂けたらと思います。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月22日(木)

  1月22日(木) 19:50更新

グリーンランド情勢は、トランプ大統領がグリーンランドを巡る協定骨組みでNATOと合意し、欧州8ヶ国への追加関税を撤回。
これにより、米株は3指数揃って反発。

日経平均、TOPIXも大幅に反発。
ほぼほぼ全面高も、先駆して大きく上げたレアアース関連や仕手系銘柄は売り物に押される形で弱含む動きに。

そこで、当倶楽部では、2月の物色の中心と成り得る銘柄を新たに紹介して、2月の主戦銘柄として紹介する事にしました。
この銘柄を“早春爆騰銘柄”と命名し、12月に紹介した第一稀元素同様の超大相場を狙って頂こうと考えているところです。
スケール的には第一稀元素より少し小さいですが、そのパワーと爆発力は第一稀元素と遜色ないものを持っていますので、第二の第一稀元素に成り得る凄銘柄と確信しているところです。
この“早春爆騰銘柄”を2月の主戦銘柄として、当倶楽部の中心銘柄として、ガンガンの強気で攻めて頂き、夢の様な利益を手にして頂きますので・・・

状況が状況ですので、突然ドッカーンと飛び出してもおかしくありませんので、お急ぎのご参戦して頂けたらと思います。
先の第一稀元素同様に、動き出したら手が付けられなくなってしまうでしょから・・・

“早春爆騰銘柄”、狙うは第一稀元素同様に短期株価3倍超です。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月21日(水)

  1月21日(水) 18:50更新

米欧株は、グリーンランド絡みの問題で大幅安。

一方、日経平均は、欧米株安を受け大幅安で寄り付いた後は、押し目買いが入ったのか?
それとも指数寄与度の高い値嵩株に買いが集中したところを観ると、まるで“日本版見えない神の手”が入ったのか、下げ幅を大きく縮めるも、1年ぶりの5日続落で終了。

物色の中心は、値嵩株中心で、先駆した材料株は総じて弱含む展開に。
この“見えない神の手”、2月の衆院選までことあるごとに入って来そうです。

こうなると、先物転換値を使って弱相場転換を見極めつつ、材料株の突込み買い噴き値売りで臨みたいところです。

そんな中、年跨ぎの主戦銘柄である第一稀元素に続く短期爆騰銘柄として、先週新たに紹介した○○○○○は週末大攻勢に向けいい動きを観せています。
週末大きく値を上げて、週明けから一気攻勢が始まり、ストップ高を交えた爆騰相場を見せてくれるはずですので大いに期待しているところです。

とにかく、2月の選挙までは全体は強張りそうですので、それまでは訳有り個別を中心に短期値幅取り相場が繰り広げられそうです。

○○○○○・・・今が絶好の参戦チャンスですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月20日(火)

  1月20日(火) 19:30更新

米株、キング牧師誕生日で休場。
ただ、欧州株は、グリーンランド絡みのゴタゴタで米欧関係悪化で反落。

日経平均も4日続落となり、怪しい動きになっています。
3連休明けの米株が如何なる動きを観せるのか気になりますし、日経平均の弱相場転換か否かも大いに気になるところです。

ちなみに、明日先物が52,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換となり、年初から脳天気で急激に上げて来たツケを払わされる番が来るでしょうから、警戒したいところです。

当然ながら弱相場転換となれば、物色の流れも大きく変わって来て、先駆したレアアース関連は調整に入り、代って別の流れが生じる形で、新たに短期でガンガンと上値を追う短期急騰銘柄が登場するのです。
その銘柄こそが、先週紹介しておいた○○○○○なのです。
逆風を追い風に変えて、一気に目の覚める様な急騰劇を観せる事になるのです。
去年12月に主戦銘柄として紹介した(4082)第一稀元素ほどの爆発力はないにせよ、ストップ高を交えつつ短期で大きな相場を観せてくれそうです。

注目は、明日全体が弱相場に転換するのか?
転換した時の物色の流れを見極め、新たな流れに則った銘柄を入手した情報の中から選び出して紹介しようと考えているところでもあるのです。

いずれにせよ、明日日経平均が弱相場に転換するのかに要注目です。
そして、先週紹介した○○○○○の一気急騰に期待しているところです。

新年に入って上手く流れに乗れないという方は、お急ぎご入会下さい。
流れに乗って大きく儲けるには、このタイミングでの入会がベストだと思いますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月19日(月)

  1月19日(月) 20:40更新

米株、3連休(19日はキング牧師誕生日で休場)を控え、3指数ともに小反落。
トランプ大統領が、軍事的にも資源的にも欲しがっているデンマーク領のグリーンランドを巡って、やり方が強引過ぎると欧州8ヶ国は所有のデンマークを支持した事で、これに対して欧州8ヶ国に10%の関税を課すとした事で、貿易悪化懸念が再燃。

一方、日経平均は、米欧トランプ関税による世界経済への影響を懸念して3日続落。
ただ、安寄り後は押し目買いで下げ幅を縮小し、先高感が強い中、今日の中では高値引けで終了。
日経平均は3日続伸(+3,223円)後、3日続落(−757円)となり、−23%。
TOPIXは、4日続伸(+184.64P)後、2日続落(−12.58P)となり、−6%。
物色は仕手系材料株やレアアース関連の一部に買いが集まる形に。

やはり今年はレアアース関連がテーマの中心となり、長く相場が続きそうです。
当倶楽部の主戦銘柄である(4082)第一稀元素も、昨日の悪い動きから一転して大きく切り返してストップ高となり、新高値を更新して終了していますし、都市鉱山関連として紹介していた(7456)松田産業も息を吹き返す形で引け新値となり、他のレアアース関連銘柄達も一応に息を吹き返していますからね。

そんな中、先週新たに紹介した3銘柄もいい感じになっていますが、中でも一気に上げ足を早めそうな銘柄も出て来ましたので、これらも大いに期待しているところでもあるのです。

また、ここに来て日経平均も怪しい動きとなり始めていますが、全体の流れ動きについては、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”がありますので全く心配する事なく、個々の銘柄の強さに確りと付いて行って頂いていますからね。
もし潮目が変わりそうな時には、この“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに従って手持ちの買い玉の利喰いを急いで、先物に確りと売りヘッジを掛けて、次は波乱含みの下げ相場でも儲けられる態勢を取って頂きますので、安心して個別売買に集中する事が出来るのです。

いずれにせよ、全体の潮目の変化は“先物転換値”で先取りしながら、個別の狙いは短期で資金をガンガン回転しつつ、利益を積み上げて行くのです。

今は、先週紹介の3銘柄が面白そうですし、去年末に紹介したレアアース関連銘柄は、既に凄い事になっていますので、これについてはただただ少しずつ売り上がり利益を取りながら大相場に付いて行って頂いているところですけどね。

とにかく今は、全体の流れは“先物転換値”で見極めつつ、狙うは短期値幅取り狙いで強気で臨む時なのですよ。

当倶楽部の訳有り個別で稼ぎまくり儲けまくって下さいね。今のうちに・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月16日(金)

  1月16日(金) 20:30更新

日経平均、一服・二服中。
ここから想定の55,000円をつけて頭打ちとなり本格調整へと入るのか?
それとも55,000円を大きく突き抜けて6万円にトライするのか??
私は、55,000円どころが目一杯だと観ていますけどね。

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である(4082)第一稀元素は、思惑通りの動きで一気に株価3倍を楽に超えてくれましたからね。
調整を挟みつつ、まだまだ相場はありそうですが、当倶楽部の会員様は第一稀元素のタダ券を沢山お持ちになって頂いていますので、ここからは、今週新たに紹介した3銘柄に資金を振り向けて、これでも短期値幅取りを狙って頂いているところです。
発射台は完成しましたので、あとは一気の仕掛けからの噴き上げを静かに待つだけですけどね。
おそらくは、週明け早々の月曜日あたりに大きく窓を空けての駆け上がりが見れそうです。

今週で昨年末に紹介した4銘柄(大同特殊鋼、古河機械金属、東亜建設、サイエンスアーツ)は、一気の急伸から目先調整に入りそうですので、来週は新たに紹介した3銘柄で短期大幅値幅取りを狙って頂きますけどね。

上手く資金を回転し稼ぎまくりたい方はお急ぎご入会頂いて、今週紹介の3銘柄で大儲けして下さい。

そして、全体の大きな潮目が変わる時には当倶楽部の“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに従って手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて、波乱含みの弱相場でも大きく儲ければいいだけの事です。

とにかく、上手く資金を転がして稼ぎたい方、儲けたい方は、ご入会頂いて、儲けまくって桁違いの財を手にして頂けたらと思います。

↑↑の“過去の紹介履歴”を見れば、当倶楽部の凄さがお分り頂けると思いますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月15日(木)

  1月15日(木) 19:30更新

日経平均は反落もTOPIXは連日の高値更新。
日経平均の上値は、せいぜい55,000円がいいところだと観ていますので、ここからの物
色の裾野の広がりは、やはり内需・個別が中心になりそうです。

そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達は、いずれも力強く大きく値を飛ばしていますが(↑↑の“過去の紹介履歴”を要チェック)、来週からはまた新しい流れが生じて、相場の若い銘柄達が先駆して飛び出した銘柄達の後を追う形で一気に大きく値を飛ばす事になるのです。

今週新たに紹介した3銘柄は、いずれも来週からの一気攻勢を睨んで紹介参戦して頂いた銘柄達ですので、今大きく値を飛ばしている(4082)第一稀元素や(4412)サイエンスアーツ、(5471)大同特殊鋼みたいな爆騰相場が期待出来るそんな銘柄ですからね。
だからこそ、大きく跳ね上げる前に参戦して一気の爆騰劇が始まるのを静かに待つのです。
静かな今のうちに玉を仕込んで噴き上げを待つ・・・そんな感じで臨んでもらいたい3銘柄なのです。

とにかく、当倶楽部の銘柄達は、まさに入れ喰い状態であり、宝の山と化していますからね。
そんな中で、新たに紹介した3つのお宝銘柄が来週大きく噴き上げる事になるのです。

今ならまだ大儲けの流れに乗る事が出来ますよ。

ストップ高する前にお急ぎの参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月14日(水)

  1月14日(水) 19:30更新

米株、FRBの独立性を巡る懸念や、CPIについても政府機関閉鎖による歪みがあるとの懐疑的な見方や、トランプ関税を巡る最高裁判断を控えてるほか(可能性としては1/14)、イランへの軍事行動を懸念したりで、反落。

一方、日経平均は、引き続き「青天井」を買い上り、3日続伸で54,000円台乗せ。
ただ、ここまでに段落らしい段落が入らないまま、ここまで上げて来ましたので、55,000円どころが目先天井になると観ているところです。
確りと段落が入っていれば6万円も見えていたと考えていましたが・・・
とはいえ、55,000円タッチで即天井感が出て波乱へと突入するのではなく、しばらくは高値圏でもみ合ってから、急伸のツケを払わされるのではないかと考えているところです。

そして、警戒レベルを一気に引き上げる目安としては、当倶楽部の“先物転換値”がそのタイミングを先に教えてくれますので、会員様は一気に護りの態勢を取って頂きますけどね。
護りの態勢に入る際には、手持ち買い玉を全て利益確定して、先物に売りヘッジを掛けて、来るであろう急落、ガラ(暴落)、波乱に備え、先物売りヘッジで大儲けを狙うのです。

今のところはまだ強相場継続中ですので、紹介銘柄の強〜い動きに淡々と付いて行って頂いているところですけどね。
昨年の12/3(水)に仕込み参戦を開始した(4082)第一稀元素はストップ高を幾度も交えて急騰し、1ヶ月余りで一気に株価2倍超まで跳ね上げていますし、12/29(月)に来年のテーマ(レアアース関連)の裏銘柄として紹介した(5471)大同特殊鋼、(5715)古河機械金属、(1885)東亜建設の3銘柄全てが急伸していますし、同時に紹介した仕手系の(4412)サイエンスアーツも急騰していましたからね。

そんな中、ここからの日経平均の高値もみ合いを想定して、本日新たに2銘柄を追加紹介参戦して頂いたところです。
この2銘柄も、先の5銘柄に勝るとも劣らないパフォーマンスを見せてくれそうですので期待しているところです。

とにかく今は、弱相場に転換するまでは、ガンガンの強気で攻めまくる時なのです。
特に高パフォーマンスを狙うなら、訳有り個別で短期値幅取りを狙うのが一番ですからね。

さー稼ぎまくって下さい、当倶楽部の訳有り個別銘柄達で・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月13日(火)

  1月13日(火) 19:50更新

NYダウが連日の新高値更新の中、1/9(土)23:00に読売新聞がオンラインニュースで「高市政権安定へ勝負・・・衆院解散検討、高支持率で慎重論振り切り」の一報が出て、日経先物(夜間)は爆上げし+1,510円の53,590円で終了。

3連休明けの日経平均は、再びの高市ラリー期待で大幅続伸となり一気に史上最高値を更新。
あとは、今の水準で衆院選解散となるのか?
そして、衆院選挙をどの程度織り込むのかに注目が集まるところです。

そんな中、当倶楽部の「225先物売買」会員様には、1/9(金)に51,400円でのドテン買い建てして頂いていましたので、今回も大きく儲けて頂けそうです。

また、「極秘個別情報会員」様には、昨年12/3(水)には“年跨ぎ大相場狙い銘柄”として、今年のテーマとなりそうなレアアース関連の(4082)第一稀元素を仕込み参戦して頂いていましたし、年末の12/29(月)には、今年のテーマ(レアアース関連)の裏銘柄として(5471)大同特殊鋼と(5715)古河機械金属と(1885)東亜建設を紹介しておきましたからね。
と同時に仕手系値幅取り銘柄として(4412)サイエンスアーツと長期大相場狙い銘柄を1つ紹介しておきました。
いずれも、年明け早々から一気に大きく値を飛ばしているところですからね。

だからこそ、株式格闘倶楽部の会員様達は今まさにウハウハ状態にあるという事です。

そんな中、次の物色の流れを読んで新たに某ファンドが一気の値幅取りを狙う、そんな訳有り銘柄を本日新たに紹介しておきました。
この銘柄も、ほどなくして一気の値幅取りが見られる事になるでしょう。

いずれにせよ、全体の流れの見極めは、当倶楽部の“先物転換値”が変化を先に教えてくれますので、それを見て立ち回ればいいだけのことですし、個別銘柄については、入手する情報を精査し深い洞察力をもって流れを読んで紹介していますので、そのパフォーマンスは他を圧倒するものがあるのです。

さー、次の潮目の変化はいつになるのか?
そして、個別物色の流れが加速しそうな中、次の物色の流れは、どこへ向うのか?
当倶楽部にご入会頂ければ、そんな流れの読み、銘柄についても、“先物転換値”と紹介する銘柄を使って稼ぎまくればいいだけの事ですからね。
そうするだけで、桁違いの利益を取り桁違いの財を築く事が出来るはずですので・・・

ここからは、「祭りの後の打ち返し(後始末)」に警戒しながら立ち回ってもらうだけです。
「祭りの後の打ち返し」こそが、急落であり、暴落へと繋がりますので・・・
この危険な流れも先に教えてくれるのが“先物転換値”なのです。

さー、もっともっと稼ぎまくり、もっともっと儲けまくってもらいますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -