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  2026年05月19日(火)

  5月19日(火) 19:40更新

日経平均、未だにヒョロ戻しも“コツン”の音が聞こえる事も無し。
接近中の25日線を踏み割ってから、“ヒャーッ”と来て“コツン”の音が響くのか?
それとも「下げないなら一度上へ振ってから」のヒョロ戻しがあっての売り叩きで“ヒャーッ”とする局面が見られるのか気になるところです。

今のところ「落ちるナイフに手を出しまくり」状態が続いていますが、このまま反転し更なる高みを目指す動きは有得ないと観ていますので、今は静かに“ヒャーッ”の時を待って頂いているところでもあるのです。

そんな中、会員様には、63,590円どころで建てて頂いた先物売りヘッジを持ちつつ、次の物色の流れの中心銘柄と成り得る3銘柄(スター候補銘柄達)への参戦を待って頂いているところです。
参戦タイミングとしては、“ヒャーッ”とする局面で「3段構えの買い下り」(1日目は枠の1割を使って打診買いを入れ、2日目は2割を使って買いに入り、3日目には3割を使って買い増しする戦術)で参戦して頂き、リバウンドで大きく評価益を出して、その後は流れに乗って大相場に付いて行く・・・そんな展開を想定している逸材中の逸材達がこの3銘柄なのです。

だからこそ、皆が“ヒャーッ”とする局面を待っているのです。
そんな局面を狙って参戦するからこそ、桁違いの値幅を取る事が出来ますし、桁違いの利益を手にする事が出来るのです。

“ヒャーッ”の時は、いつ来るか分りませんので、お早めに入会して頂き、スター候補銘柄への参戦の時をお待ち頂けたらと思います。

この3銘柄、ドデカクなりそうですので大儲け出来ると思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月18日(月)

  5月18日(月) 19:10更新

米株、インフレ懸念からか反落となり怪しい動きに・・・

一方、日経平均は、米株安、ハイテク株安、日経先物(夜間)安を受け利喰い売りが続き3日続落。
原油高によるインフレ警戒、財政懸念、更には金利高も重しとなっている様で・・・
とはいえ、日経平均は、61,000円を割り込んだところで押し目買いが入り下げ幅を縮小。
この分だと明日あたり、ヒョロヒョロと戻すヒョロ戻しが観られそうです。

このヒョロ戻しは本格的反転上昇ではありませんので注意する事です。
本格的な反転の際には、まず“コツン”と市場に目先底値打ちの音が響いた後、先物転換値(強相場転換)へ向けて強い足取りで値を戻して、確りと強相場に転換したところで、本格的な反転上昇入りとなるのですからね。
大方の人達は、このヒョロ戻しで思わず買い付いてしまって、痛い目に遭ってしまいますので、注意する事です。(ヒョロ戻しの後のドッスーンは恐いですからね)

そんな本格反転の時を知り、先物をドテン買い建てしたり、新たな物色の流れの中心銘柄に強気参戦して大きく儲けたい方は、急ぎご入会下さい。
先物ドテン買い時は、“先物転換値”が先に教えてくれますし、新たな流れの中心銘柄については、“コツン”の段階で「三段構えの買い下がり」で参戦して頂き、リバ取りからの一気攻勢で大きく大きく儲けて頂きますので・・・

とにかく、ヒョロ戻しに注意しつつ目先“コツン”を聞き分けてから本格的に動き始めても遅くはありませんからね。
特に潮目の変化を確りと見極めてくれる“先物転換値”があるから大丈夫ですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。

ちなみに、当倶楽部の会員様達には、先に63,590円どころで先物売りヘッジを建てて頂いたり、先物ドテン売り建てして頂いていますので、今は先物売りヘッジの決済の時、ドテン買いのタイミングを“先物転換値”で見計いながら弱い流れに付いて行って頂いているところですからね。
 

  2026年05月15日(金)

  5月15日(金) 19:40更新

米株は堅調に推移。
なのに、日経平均は大幅続落。
「フジクラ」の下げが影響しているのか??

とはいえ、当倶楽部では昨日(5/14ザラバ中に)、弱相場転換の可能性が高くなりましたので、個別売買の会員様には、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて頂き、来たる波乱相場に備えて頂きましたし、先物売買の会員様にはドテン売り建てして弱相場に付いて行く態勢を取って頂きましたので、今回もまた当倶楽部の“先物転換値”が会員様に大きな利益をもたらしてくれそうです。

ちなみに、昨日の先物売りヘッジ、先物ドテン売りの値段は63,590円です。
一気に2,000円弱の評価益が出ていますので、あとは“先物転換値”に則いながら、強相場に転換するまで流れに付いて行ってもらうだけですけどね。

そして、この日経平均の急落を待っていたのです。
これで全体の急上昇の立役者だったAI・半導体関連に替って、また新たな物色の流れが生じるからです。
おそらく流れは、出遅れ気味の個別材料株へと向い、その中から短期で大きく値を飛ばす銘柄が出て来るのではないかと・・・

そんな短期急騰銘柄の中で、より華々しく急騰しそうなスター候補銘柄3銘柄を紹介しようと考えているところです。
週明けからの玉の入り方、値動きを観て、静かに仕込み参戦して頂き、一気仕掛けを待つのです。
この手の銘柄は、ひとたび手が入ったら一気に値を飛ばし短期間で仕上げて来るはずですので、個人にとっては最も魅力的な銘柄となるでしょうからね。
週明け月曜日の地合、流れ、個々の玉の入り方、値動きを観て適時紹介参戦して頂こうかと。
これについては臨機応変に紹介しようと考えていますので・・・

とにかく、大きな流れも、物色の流れも変わったという事です。
ですから、ここは確りと頭を切り替えて立ち回るのが重要になるのですよ。

この波乱含みの展開を待ち望んでいましたので・・・

訳有り個別で大きく儲けたい方、先物売買で大儲けしたい方も、ご入会のほどお待ちしております。
 

  2026年05月14日(木)

  5月14日(木) 19:20更新

米株はハイテク株が上昇し、ナスダック、SP500は続伸高値更新も、NYダウは反落。(「エヌビディア」は6日続伸で高値更新。)

一方、日経平均は前日の「初の終値63,000円乗せ」の歓喜から一服安。(3日ぶりに反落)
「ありがたい押し目、幸せな利喰い」の好循環の荒い値動きも4日目。
売買代金は、5/8(金)の10.963兆円より上の12.037兆円。
10年債(15:30)は、2.625%(+0.039)。

そんな中、日経平均は弱相場に転換。
会員様には昨晩の先物転換値通りにいいところ(63,590円)で先物売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、弱相場に付いて行く態勢を取って頂きましたので、今回も先物売りヘッジで大きく儲けて頂けそうです。

また、この弱相場、波乱の展開の中、先の新たな物色の流れを見通して新銘柄を紹介参戦して頂こうと考えているところです。
既にスター候補銘柄を3銘柄に絞り込んでいますので、日々の玉の入り方を観ながら適時参戦して頂く予定です。
この銘柄達も大きな利益をもたらしてくれると楽しみにしているところですけどね。

まずは全体の大きな変化を見極め流れに付いて行く事が一番ですし、次は物色の流れに先手を打って乗っかって、個別銘柄で大儲けするのも大事ですからね。
当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”があれば、大きな流れの見極めは大丈夫ですし、当倶楽部の情報網があれば、あとは物色の流れを読んで半歩先に仕込みに入ればいいだけの事ですからね。

とにかく、波乱含みの展開は得意とするところですので、お早めにご入会頂いて、当倶楽部の“先物転換値”と情報力の凄さを体感なさってみて下さい。
おのずと利益は後から付いて来るはずですから・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月13日(水)

  5月13日(水) 19:50更新

米株、3指数揃っての最高値更新があるのか・・・
日経平均が最高値を更新する中で、TOPIXも最高値更新となるのか・・・
そうなれば、“達成感”が色濃く表われて本格調整入りとなるのではないかと考えています。

ちなみに、明日の先物転換値は63,×××円。
この難題をクリア出来なければ、日経平均は強烈な打ち返しに見舞われそうですからね。
明日の先物の引け方(15:45)に要注目です。

そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達の中から、本日は2銘柄がストップ高となっています。
(7717)ブイ・テクノロジーと(5344)MARUWAの2銘柄です。

そして、この流れの先にある新たな物色の流れを意識してか、新たなテーマ絡みの銘柄に買いが入り始めていますからね。
全体が調整色を深めれば、この手の訳有り銘柄達を中心に物色の流れが生じ、また新たなスター銘柄が登場するのです。
既に、次のスター候補銘柄は3銘柄に絞り込む事が出来ています。
あとは全体の強弱、物色の流れ、そしてスター候補銘柄への玉の入り方を確認して、仕込み参戦して頂こうかと考えているところです。
おそらくは、この週末もしくは週明けから紹介仕込み参戦して頂けるのではないかと・・・

まずは、全体の流れの見極めですが、それは当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が変化を先に教えてくれますし、その変化を確認しつつ、スター銘柄への参戦タイミングを見計い参戦して頂こうと考えているところです。

明日、“変化”があるのか?

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月12日(火)

  5月12日(火) 19:00更新

今日の日経平均の動き、どう観てますか?
強いと観るのか?弱くなって来たと観るのか??
ここ数日で本性を現すでしょうが、その時は既に手遅れかも知れませんよ。

今日現在の日経平均は強相場の中に在るのか、弱相場の中に在るのか・・・
当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”は○相場を示していますからね。
明日あたり、目の覚める様な派手な動きが観られそうですよ。
一段高か?それとも一気の反落か??

もちろんの事、会員様には確りと流れに乗っかって頂いていますので、「大船に乗った」感じで臨んで頂いていますので、今回もドエライ利益を手にして頂けそうです。

とにかく、ここでの潮目の見極めが重要なのですよ。

方向性が見出せない、どう動いたら良いのか分らない方は、お急ぎご入会下さい。
当倶楽部の“先物転換値”がここからの方向性をハッキリと示してくれていますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月11日(月)

  5月11日(月) 19:30更新

日経平均、強相場が続いているのか?
それとも、弱相場に転換したのか??
当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”は○相場を示していますからね。
明日になれば、ハッキリと相場に現れて来ると思いますよ。

この“先物転換値”があるからこそ、どんなに難解な相場でもどんなに難しい流れでも、見事に流れに乗って大きな利益を手にする事が出来るのです。

強相場なら、訳有り個別銘柄で短期値幅取りを狙い、弱相場なら先物に売りヘッジを掛けて手持ち買い玉の利喰いを急いで、来るであろう波乱、弱い流れに備えて、先物売りヘッジで大きく儲けるのです。
そして、再び強相場に転換したら、先物売りヘッジを決済して、訳有り個別株を一気に攻めて強気で短期値幅取りを狙うのです。

このメリハリのある投資手法だからこそ上げ相場でも下げ相場でも、波乱含みの展開でも、急騰相場でも大きく儲ける事が出来ているのです。
だからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長年生き抜き、勝ち残る事が出来ているのです。

とにかく、ここでの見極めが重要なのですよ。
今は強相場の中に在るのか?弱相場の中に在るのか? 見極めが重要なのです。

当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”の凄さを体感なさってみてはどうですか。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

   2026年05月08日(金)

  5月8日(金) 19:20更新

米軍がイランへ報復攻撃(停戦違反?)。
これを受け、株は利益確定の売りで3指数共に3日ぶりの反落。

一方、日経平均は前日の過去最大の上げ幅(+3,320円)や25日線乖離率+10%や先物(夜間)の利喰い反落を受け、利喰い売りと押し目買い交錯となり小幅安(−120円)で終了。

とはいえ、ここに来てのイランへの報復攻撃に対する報復合戦が気になるところです。
この報復合戦を機に、米株は一気に「Sell in May」へと突入するやも知れませんからね。

ちなみに、週明け月曜日の“先物転換値”は62,×××円以下ですので、月曜日に先物が62,×××円以下で引けて来る様なら、米株「Sell in May」入りの確率が一段と高まった事になり、米株も日経平均も一気に調整色を深めて来そうですので、警戒したいところです。

その時は、先物に確りと売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、弱相場に付いて行く態勢を取って、来たる波乱含みの展開でも儲ける態勢を取るのです。
もちろんの事、先物売買の会員様にはドテン売り建てで対応して頂きますけどね。

いずれにせよ、今は「午尻下がり」までの荒稼ぎ中ですので、どこまで上げるかは分りませんが、その強弱を確りと見極めて弱相場転換を先に教えてくれる“先物転換値”があれば、慌てる事なく流れに乗れて大きな利益を手にする事が出来るのですよ。

週明け月曜日、弱相場転換とならなければいいのですが・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月07日(木)

  5月7日(木) 20:00更新

米株、「米とイランが戦闘終結に向けた覚書で合意に近付いている」との報道で原油が値下がりを好感したり、企業決算好調を好感したりで、3指数揃って2日続伸。(SP500、ナスダックは連日の高値更新)
SOX指数も2日続伸で高値更新。

一方、GW明けの日経平均は、先物がGW中に日経平均換算で約+2,697円相当上昇した事で、日経平均も急伸し、62,833円(+3,320円)となり、歴代1位の上げ幅で終了。

そんな中、想定通りにGW中に流れが激変する展開となっています。
当倶楽部では、GW突入前に建ててあった先物売りヘッジを決済し、手持ち買い玉を大きく減らし、先物売買では売り建てを決済して、枠はそのままにしてGW明けの流れに付いて行く様にしてありましたので、幸いな事に、先物売りヘッジも先物売り建ても、ほんのわずかに損しただけで済みましたからね。
ただ、現物についてはGW前より高い所を買う事になってしまいましたが、ハッキリと変化が観えたところでの再参戦でしたので、これはこれで良かったと考えているところです。

そして、先物売買では“先物転換値”が60,510円以上でしたので、本日の先物寄り付きで新たに買い建てして強相場に付いて行く態勢を取って頂きましたし、更に本日の大きな流れ、物色の流れを見極めたところで、新たに3銘柄を紹介し参戦して頂いて、短期値幅取りを狙って頂いているところです。
前に紹介していた訳有り銘柄も、大きく動き出していますので、ここからが本格的な値幅取りが始まったと観ているところです。

いずれにせよ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、伝家の宝刀“先物転換値”に則いながら、強相場に付いて行きつつ個別株の短期値幅取りで儲けて頂き、潮目が弱相場に変わる前には“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、その時は先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、次は波乱含みの弱相場に付いて行く態勢を取ればいいだけの事ですからね。

今のこの強相場、どこまで続くのかは全く見当がつきませんので、ただただ“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
これまで幾度も幾度も、この“先物転換値”が会員様の大切な資金と儲けを護ってくれたばかりか、先物売りヘッジで大きく儲けさせてくれましたからね。
また今回も、“先物転換値”を使って会員様には大きく儲けて頂きますよ。

さてさて、今年は「Sell in May」はあるのかな〜???

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月01日(金)

  5月1日(金) 19:20更新

米株、「アルファベット」の好決算からの急騰を受け、3指数揃って上昇。

一方、連休谷間の日経平均は、為替介入での円高が悪材料視される事なく、積極的な売り買いもない中、高値圏キープで終了。

ただ、この円高という材料が市場が休みの間、どちらに大きく傾くかが気になるところです。
他にも、原油価格や中東情勢等も気になるところですし・・・

ですから、当倶楽部では、この読めない状況を先取りする形で、GWを心静かにお過し頂くべく、前々から連休を意識した感じで手持ちの整理を行って頂いていましたので、この5連休は、「戦士の休養」ではありませんが、会員様には相場の事は一旦忘れて、ゆっくりと静養して頂く様にしていましたので・・・

本番は、GW明けというより、5/8(金)のSQを通過した5月第3週目からだと考えているところです。
ただ、GW明けの地合、流れを観て、当倶楽部の“先物転換値”を観て相場の強弱を確認したところで、流れに則った訳有り個別銘柄を新たに紹介し、まずは仕込みから入って頂こうと考えているところです。
かなり面白そうな銘柄(短期でガンガン急騰しそうな訳有り銘柄)が用意出来ていますので、まずは短期値幅取りで一気にウップンを晴らして頂こうかと考えていますので、またまた当倶楽部の情報力と洞察力、相場勘の凄さを体感して頂けるのではないかと・・・

いずれにせよ、本番はGW明けからですよ。

それまでは、ゆっくりと休養して闘いに備えて下さいね。

GW明けからのスタートダッシュで、ガンガン稼ぎまくりましょう。

GW明け早々のご入会お待ちしております。
 


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