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  2026年02月06日(金)

  2月6日(金) 19:30更新

米株、ハイテク株安の流れが続き続落。(ナスダックは3日続落で−1,052P) 

日経平均は、3日続落して取り引きが始まり安値は−867円まで振られるも、半導体株に短期リバウンド狙いの買いが入り、切り返して+435円の高値で終了。

そして、今晩は米雇用統計の発表がありますし、2/8(日)には衆院選の投開票と続きます。
それぞれの結果を受けて市場が如何に反応するのかが気になるところです。

特に、衆院選で自民党大勝か?それともかろうじて改選前の議席確保か?、はたまた自民大敗で与野党逆転となるのか?によって、月曜日の展開は大きく変わって来ますからね。
ただ、自民大勝だとしても、このまま一気に6万円にトライする事は無いと観ているところです。
あっても、せいぜい55,500円前後だと観ていますけどね。
自民大敗なら、一気に25日線を割り込み5万円に向けて急落しそうですからね。

とにかく、週明け月曜日、先物が54,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換となり、次は下値加速の流れに変わりますからね。
注意して下さいね。

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、飛び出す直前に見られがちな強烈な振い落しを昨日と今日の早い時間に実施していましたので、週明け早々からの大攻勢に大いに期待しているところです。
この2日に掛けての振い落しこそが、材料出現近しの動きであり、大攻勢に出る前の狼煙だと観ていますので・・・

一気に飛び出したら、前の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素同様に、何度もストップ高を交えながら、一気に株価2倍3倍超と駆け上がる事になるのです。
だからこそ、お急ぎ参戦して頂き、“ある事”(材料出現)を心静かに待つのです。

昨日今日の強烈な振い落しでハッキリしましたよ。
大材料出現の時は、限りなく近付いているという事が・・・

もう時間がありませんよ。
“早春爆騰銘柄”にお急ぎのご参戦して頂き、桁違いの財を掴み取って下さい。
ドッカーンと飛び出してからでは、手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月05日(木)

  2月5日(木) 19:30更新

米株、ハイテク株安の流れでマチマチ。

日経平均は、前日のハイテク株安の流れを引き継ぎ、値嵩半導体関連に売りが膨らみ、一時は54,000円を大きく割り込む局面があったものの下げ渋って終了。
先物は現物終了後から値を戻して53,990円で終了。
ハイテク株が売られた分、TOPIX型が堅調に。

そんな中、2/8(日)の開票予想は、多くが“自民圧勝”となっていますが、明日、先物が54,×××円以下で引けて来たら、全体は弱相場転換となり“自民圧勝”に疑念が強まるところですので気を付けて下さいね。
「選挙は水モノ」と言いますが、結果が出るまで分りませんからね。
明日の先物の引け方(15:45)には要注目です。

とはいえ、“自民圧勝”となったとしても、日経平均はこのまま一気に6万円をつけに行く事は無いと観ています。(あっても55,500円前後まで)
自民圧勝で迎える月曜日は、早い時間こそ上値を一気に伸ばすでしょうが、ほどなくして、“材料出尽くし”の流れへと変わり、弱相場転換へと向うと観ているところです。
その弱相場転換は、明日の会員ページにて、“先物転換値”として会員の皆様にお伝えしますので、会員様はゆっくりと相場の流れを観ながら立ち回って頂き、またまた大きな利益を取って頂きますけどね。

そして、いよいよ一気に大きく上げる銘柄が登場するのです。
その銘柄こそが、今月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”なのです。
12月〜1月の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は、動き出したらストップ高を何回も交えながら一気に株価3倍超まで駆け上がりましたからね。
今度は、この“早春爆騰銘柄”が“ある事”を機に値を飛ばし株価3倍超まで一気に駆け上がる番なのです。
その背景も、材料も、流入している手も、それはそれは凄いものがありますので・・・

日々着々と事は運ばれていますからね。

後悔しない様に飛び出す前に、お急ぎのご参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月04日(水)

  2月4日(水) 19:00更新

米株、AIを巡る懸念や、イランとの関係悪化が警戒され売られるも、終盤に掛けて政府機関一時閉鎖終了のメドが立った事で、下げ幅を縮めて終了。

一方、日経平均は、米株安や前日の大幅高の利喰い反動安で終了。
日経平均は、前の新高値近辺(54,500円)あたりの居心地の良い水準で選挙までもみ合いそうです。
そして、2/8(日)の投開票の結果を受け大きく振れるのです。
「小動きの後に大振れアリ」って感じで・・・

自民圧勝なら“上”と観て6万円の声もチラホラと聞こえていますが、当倶楽部ではこれまでの下値が浅いだけに、あっても55,000円台半ばあたりまでと観ているところです。
自民敗北(与党過半数割れ)なら、当然ながら、政局不安を嫌がる海外勢中心に売りが出て、強烈な段落を入れるものと考えます。
痛み分け(現状維持)なら、ここまで無理に支えた分のツケを払わされる形で、下値探りが早まりそうですけどね。

いずれにせよ、「選挙は水モノ」と言いますので、今週中に少し利喰う形を取って、枠を大きめに空けて、結果に対する流れに付いて行きたいところですけどね。
何も、“一か八か”で動く必要はなく、確りと流れを見極めてからの買いで動いても十分に間に合うと思いますので・・・

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、今にも“ある事”が起こりそうな動きを観せており、“ある事”が限りなく近づきつつある様です。
“ある事”が起きれば、前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆騰相場が始まり、何度も何度もストップ高を交えながら一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですからね。
だからこそ、“ある事”の前に確りと玉を手当てして、“ある事”を心静かに待つのです。
そして、爆騰相場に乗って、一気に資金を増して、桁違いの財を築くのです。

当倶楽部の主戦銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材銘柄ですので、是非参戦して頂き当倶楽部の“凄さ”を実体験して頂き、長〜いお付き合いをして頂けたらと思います。

“早春爆騰銘柄”の爆上げの時は近そうですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月03日(火)

  2月3日(火) 20:20更新

米株、反発。
NYダウは1/12(月)の49,590ドルまであと183ドル。
SP500は、1/27(火)の6,978.60Pまであと2.16P。
ナスダックは、10/29(水)まであと366Pで、1/28(水)の今年の高値まであと265P。

日経平均は、25日線絡みからの先物(夜間)の切り返しが日中も継続して、青天井相場の良い面が出て、新高値を更新。
前日のスタートダッシュ同様に、ドル高円安が進み、円安を背景に輸出関連を中心に幅広く物色され活況の中、ほぼ全面高となり、今年最大の上げ幅で終了。

・・・と、なると、このまま一気に6万円をつけに行くのかが気になるところ。
とはいえ、2/8(日)に投開票がありますので、それまでは、あっても55,000円半ばあたりまでと観ているところです。
問題は、2/8(日)以降。
自民敗北(与党過半数割れ)だと、これまで調子に乗って上げた分のツケを払わされる事になるでしょうし、自民圧勝だとしても、一時的に上値を追う動きが出たとしても、ほどなく失速し、好材料織り込みの動きとなり、次は下値を探りに行く番だと観ていますけどね。
そうなると、6万円トライはなく、「節分天井、彼岸底」となってしまいそうです。

とにかく、「選挙は水モノ」と言いますので、その点を確りと頭に入れつつ、流れに則って立ち回りたいところです。

当倶楽部には、伝家の宝刀である“先物転換値”がありますので、変化が出る前に教えてくれるので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
ちなみに、今は昨晩ドテン買い建てして頂いた53,210円の先物買い建てを持って次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いていますけどね、「225先物売買会員」様には・・・

そして、「極秘個別情報会員」様に強気で攻めて頂いているのが、2月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”です。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は、12月初めに紹介して、2ヶ月足らずで一気に株価3倍超まで爆上げしましたからね。
次の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、第一稀元素同様にストップ高を幾度も交えながらの爆騰相場に期待しているところです。

その爆騰の切っ掛けとなるのが、“ある事”なのです。
この“ある事”が出たら、一気に値を飛ばして、一気に駆け上がり、一気に株価3倍超となるでしょうからね。
その“ある事”は、かなり近づいている様ですよ。
筋の手と思われる買いが、要所要所で入って来ていますからね。
だからこそ、ドッカーンと来る前に確りと種玉を手当てしてもらいたいのです。
ドッカーンと来たら、間違いなく買わせてはくれないでしょうからね。

・・・もう時間がありませんよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月02日(月)

  2月2日(月) 19:40更新

米株、12月卸売物価指数が予想以上の伸びだった事でインフレの根強さを意識された事や、FRB議長の人選を巡り利下げペースが鈍化するとの警戒感や、政府機関の一部閉鎖懸念もあり3指数ともに下落。
長〜い下ヒゲ示現も、これを実体相場で埋めに来そうですので警戒したいところです。

一方、月初めの日経平均は、朝方は円安を背景に輸出関連を中心に物色され大幅高(+924円)となり(投機筋による先物買いが切っ掛けに)、1/14(水)の54,341円にあと94円に迫るも打ち返された格好となり、派手な上下動でマイナス引けで終了。
指数寄与度の高い「アドバンテスト」と「東京エレク」、「ソフトバンクG」の3銘柄で日経平均を617.11円押し下げ(全体の92%)。

為替、国内金利、主要企業決算、衆院選挙、FRBの金融政策、イランを巡る地政学リスクと様々な要因が気になった様です。

物色は、レアアース関連の好材料で物色されるも、調整が足りない様で一時急伸も、その後は上げ幅を削り値を消す銘柄が続出していました。

12月〜1月の当倶楽部の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素も一時はストップ高まで買われるも、その後は上げ幅を削って終了。

そんな中、2月の主戦銘柄とした“早春爆騰銘柄”は地合悪の中、確りとした動きを観せています。
まるで、“ある事”が出るのが分ったかの様な動きで、静かに“ある事”を待っているかの様です。

前の主戦銘柄だった第一稀元素は、ストップ高を交えつつ株価3倍超まで一気に駆け上がりましたが、この“早春爆騰銘柄”も“ある事”を切っ掛けにして一気に株価3倍を軽く超えて来ると観ているところです。
ストップ高を幾度も交えながら一直線に株価3倍超へ、となるのではないかと・・・

とにかく、“ある事”が出てからでは遅いのです。
“ある事”が出る前に確りと種玉を仕込んで、心静かに待つのです。
そして、桁違いの利益を取り、桁違いの財を築くのです。

“ある事”は突然来そうですからね。

お早めのご入会、“早春爆騰銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 

  2026年01月30日(金)

  1月30日(金) 19:30更新

米株、注目は昨晩示現した長い下ヒゲを実体相場で埋めに来るのか否か。
埋めに来たら、日経平均も相当な悪影響を受けそうですので注目したいところです。

そんな中、日経平均は選挙モードの中、安くもなく高くもない水準で横々のもみ合いが続いています。
本来もみ合い相場なら、俄然内需や個別材料株が大きく動き易いのですが、何せ米国の動向に振り回される形となっていますので、強気で仕掛けられない事情がある様です。

当倶楽部の激推し主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、いつでも飛び出せる態勢のまま、“ある事”を待っているところですからね。
“ある事”が起これば一気に値を飛ばしてストップ高を幾度も交えながら目の覚める様な爆騰劇で株価3倍超へと一気に駆け上がる事になるのです。
昨年12月に紹介した前の主戦銘柄である(4082)第一稀元素の様にね。

次は“早春爆騰銘柄”が一気に株価3倍超へ跳ね上がる番です。
それだけの背景と材料、桁違いの力を持った筋が手掛けていますので、当然と言えば当然の事ですけどね。
ここ数日の動きを観ても、“ある事”が起きるのは、かなり近そうです。
だからこそ、未だ大きくは動いていない今のうちに確りと種玉を手当てして“ある事”を心静かに待つのです。

“ある事”が起こったら、手が付けられなくなってしまいますからね。
だからこそ、今のうちに確りと仕込んでおくのです。

いよいよ2月相場が始まります。
月替り早々、“ある事”が起きてドッカーン、ドッカーンと一気に跳ね上げても何ら不思議ではありませんからね。

お早めのご入会、“早春爆騰銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 

  2026年01月29日(木)

  1月29日(木) 19:40更新

NYダウは一進一退も、ナスダックは大型ハイテク決算待ちで様子見の中、方向感に欠ける動き。

日経平均は、前日引け後の「アドバンテスト」の決算が今期純利益が2倍と上方修正された中で、日経平均を押し上げたものの、こちらも一進一退の動きで小幅続伸で終了。
選挙モードの中、方向感に乏しい動きが続いています。

そんな中、物色の流れは、年初はレアアース関連中心の流れでしたが、そのレアアース関連は本格的に調整入りした様で、代って新たなテーマを物色する動きが出て来ています。
当倶楽部激推し中の“早春爆騰銘柄”は、おそらく次のテーマの柱として大きく値を飛ばす事になるでしょう。

昨年12月から次のテーマの柱として紹介していた(4082)第一稀元素はレアアース関連の柱として、一気に株価3倍超まで跳ね上げましたからね。
次は“早春爆騰銘柄”が一気に株価3倍超へと跳ね上げる番なのです。

ここに来て、にわかに買いが入り始めており、“ある事”という材料出現が近いのか・・・と思わせる様な動きをしていますからね。
“ある事”が出れば、第一稀元素同様にストップ高を連発しながら一気に株価3倍超まで駆け上がる事になるのです。
だからこそ、“ある事”が出る前に玉を確りと手当てして出現を待つのです。

第一稀元素は飛び出す前に少し時間が掛りましたが、この“早春爆騰銘柄”は今にも飛び出しそうですからね。
だからこそ、早めに入会して頂き、急ぎ仕込んでもらいたいのです。

ドッカーンと来てからでは、手遅れですからね。
だからこそ、早めに入会して頂き月替り早々のドッカーンに備えるのです。

お急ぎのご入会、“早春爆騰銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 

  2026年01月28日(水)

  1月28日(水) 19:30更新

高からず安からずの位置で横ばいの動きを観せる日経平均。
ここからの方向性が非常に気になるところです。
明日先物が53,×××円以下で引けて来たらズルッ・・・ドッスーンと来そうですので警戒したいところです。

そして、波乱の展開となれば、俄然元気になって来るのが訳有りの個別銘柄達。
紹介中の銘柄の中からも一気に大きく値を飛ばしそうな訳有り個別が出て来ていますからね。
中でも、今月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、目立たぬ様に着々と事が運ばれており、“ある事”を切っ掛けにして、目の覚める様な爆騰相場が始まり、12月の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆騰劇を観せてくれそうですからね。(一気の株価3倍超)

全体が波乱の展開となれば、当倶楽部では、先物に売りヘッジを掛けて頂きますし、狙いは主戦銘柄に絞り込んで攻めて頂きますので、先物売りヘッジで大きく儲け、“早春爆騰銘柄”の買いでも大きく儲けて、Wで大儲けして頂く事が出来ますので・・・

とにかく、全体の潮目の変化は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に変化を教えてくれますし、地合関係なく大きく値を飛ばすだけの材料を秘めた主戦銘柄を攻めれば、おのずと桁違いの利益が付いて来るという事です。

さー、潮目が変わるのか?
“早春爆騰銘柄”の“ある事”が起きるのか???
ワクワクしているところです。

・・・当倶楽部では、先物売買でも現物売買でも桁違いに儲ける事が出来ますよ。
なぜなら、プロ中のプロですからね。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2026年01月27日(火)

  1月27日(火) 20:30更新

12月の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は、想定通りに一直線で株価3倍超を達成してくれました。(他のレアアース関連銘柄も凄い事に)
そして、今月は主戦銘柄として“早春爆騰銘柄”を紹介し参戦して頂いているところです。

この“早春爆騰銘柄”も前の第一稀元素同様に株価3倍超を狙って頂いていますからね。
それだけの背景と材料、手が入っている逸材中の逸材銘柄なのです。
今は、“ある事”が起こるのを静かに待っているところですし、“ある事”が起これば、大窓を空けて飛び出し、その後もストップ高を連発しながら第一稀元素同様に一気に株価3倍まで駆け上がる事になるでしょうからね。
だからこそ、まだ大きく動いていない今のうちに確りと玉を手当てして、“ある事”をお待ち頂きたいのです。

ここに来ての値動きを観ても、筋の手と思われる玉が入って来ており、“ある事”が限りなく近づきつつある、そんな動きを観せていますからね。

ドッカーンと飛び出す前に参戦して、桁違いの利益を掴み取って下さい。
この手の超大相場銘柄は、年に数銘柄しか出ない希少な逸材銘柄ですので・・・

乗り遅れたら、絶対に後悔すると思いますよ。
第一稀元素がそうだった様に・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年01月26日(月)

  1月26日(月) 20:00更新

米株も日本株も調整を入れたがっている様です。

入れたがっているというか、強制的に調整を入れて来るのではないかと・・・

日・米株共に上値が重くなっていますので、「一度下に振ってから・・・」の動きが出ると観ています。
日本株においては、明日の選挙公示日から選挙戦前半に確りと段落を入れて、2/8(日)の投票日に向け急上昇させて、強烈なインパクトを皆に与える形で、与党が有利に選挙へと持ち込むものと観ています。

明日、先物が52,×××円以下で引けて来たら、上記のストーリー通りに事が運ばれそうですからね。
明日の先物の引け方(15:45)に要注目ですよ。

そんな中、潮目が変われば物色の流れも変わります。
年明けから物色の中心はレアアース関連中心でしたが、ここに来て全体調整を機に物色の流れが一気に変わって来そうですからね。

そんな物色の変化を先取りして、当倶楽部は主戦銘柄として、“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところです。
昨年12月には(4082)第一稀元素を中心に多くのレアアース関連銘柄を紹介していましたので、新年早々から大きく回転をつけて頂きましたので、今月は次の物色のテーマと成り得る新銘柄を中心に攻めて頂いているのです。

今月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、先の主戦銘柄である第一稀元素に勝るとも劣らないポテンシャルを秘めた逸材中の逸材銘柄ですので、第一稀元素同様に、株価3倍超を狙って頂いていますからね。
“ある事”が起きれば、一気に値を飛ばしストップ高を交えながら爆騰し一気に3倍を超えて来るのではないかと大いに期待しているところです。

・・・株の世界では、「当り屋に付け、曲り屋に向え」という格言があります。
そうです、当倶楽部は今まさに当り屋の域にあるという事です。
その当り屋である当倶楽部が強く推しているのが“早春爆騰銘柄”ですので、大いに期待出来るという事なのですよ。

手前ミソになりましたが、今は負ける気はしませんよ。
全体の流れの読みも、個々の銘柄の凄さも・・・

“早春爆騰銘柄”で桁違いの利益を取って、桁違いの財を築いて下さいね。

“その事”が起きる前に、お急ぎのご入会ご参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -