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  2026年01月19日(月)

  1月19日(月) 20:40更新

米株、3連休(19日はキング牧師誕生日で休場)を控え、3指数ともに小反落。
トランプ大統領が、軍事的にも資源的にも欲しがっているデンマーク領のグリーンランドを巡って、やり方が強引過ぎると欧州8ヶ国は所有のデンマークを支持した事で、これに対して欧州8ヶ国に10%の関税を課すとした事で、貿易悪化懸念が再燃。

一方、日経平均は、米欧トランプ関税による世界経済への影響を懸念して3日続落。
ただ、安寄り後は押し目買いで下げ幅を縮小し、先高感が強い中、今日の中では高値引けで終了。
日経平均は3日続伸(+3,223円)後、3日続落(−757円)となり、−23%。
TOPIXは、4日続伸(+184.64P)後、2日続落(−12.58P)となり、−6%。
物色は仕手系材料株やレアアース関連の一部に買いが集まる形に。

やはり今年はレアアース関連がテーマの中心となり、長く相場が続きそうです。
当倶楽部の主戦銘柄である(4082)第一稀元素も、昨日の悪い動きから一転して大きく切り返してストップ高となり、新高値を更新して終了していますし、都市鉱山関連として紹介していた(7456)松田産業も息を吹き返す形で引け新値となり、他のレアアース関連銘柄達も一応に息を吹き返していますからね。

そんな中、先週新たに紹介した3銘柄もいい感じになっていますが、中でも一気に上げ足を早めそうな銘柄も出て来ましたので、これらも大いに期待しているところでもあるのです。

また、ここに来て日経平均も怪しい動きとなり始めていますが、全体の流れ動きについては、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”がありますので全く心配する事なく、個々の銘柄の強さに確りと付いて行って頂いていますからね。
もし潮目が変わりそうな時には、この“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに従って手持ちの買い玉の利喰いを急いで、先物に確りと売りヘッジを掛けて、次は波乱含みの下げ相場でも儲けられる態勢を取って頂きますので、安心して個別売買に集中する事が出来るのです。

いずれにせよ、全体の潮目の変化は“先物転換値”で先取りしながら、個別の狙いは短期で資金をガンガン回転しつつ、利益を積み上げて行くのです。

今は、先週紹介の3銘柄が面白そうですし、去年末に紹介したレアアース関連銘柄は、既に凄い事になっていますので、これについてはただただ少しずつ売り上がり利益を取りながら大相場に付いて行って頂いているところですけどね。

とにかく今は、全体の流れは“先物転換値”で見極めつつ、狙うは短期値幅取り狙いで強気で臨む時なのですよ。

当倶楽部の訳有り個別で稼ぎまくり儲けまくって下さいね。今のうちに・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月16日(金)

  1月16日(金) 20:30更新

日経平均、一服・二服中。
ここから想定の55,000円をつけて頭打ちとなり本格調整へと入るのか?
それとも55,000円を大きく突き抜けて6万円にトライするのか??
私は、55,000円どころが目一杯だと観ていますけどね。

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である(4082)第一稀元素は、思惑通りの動きで一気に株価3倍を楽に超えてくれましたからね。
調整を挟みつつ、まだまだ相場はありそうですが、当倶楽部の会員様は第一稀元素のタダ券を沢山お持ちになって頂いていますので、ここからは、今週新たに紹介した3銘柄に資金を振り向けて、これでも短期値幅取りを狙って頂いているところです。
発射台は完成しましたので、あとは一気の仕掛けからの噴き上げを静かに待つだけですけどね。
おそらくは、週明け早々の月曜日あたりに大きく窓を空けての駆け上がりが見れそうです。

今週で昨年末に紹介した4銘柄(大同特殊鋼、古河機械金属、東亜建設、サイエンスアーツ)は、一気の急伸から目先調整に入りそうですので、来週は新たに紹介した3銘柄で短期大幅値幅取りを狙って頂きますけどね。

上手く資金を回転し稼ぎまくりたい方はお急ぎご入会頂いて、今週紹介の3銘柄で大儲けして下さい。

そして、全体の大きな潮目が変わる時には当倶楽部の“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに従って手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて、波乱含みの弱相場でも大きく儲ければいいだけの事です。

とにかく、上手く資金を転がして稼ぎたい方、儲けたい方は、ご入会頂いて、儲けまくって桁違いの財を手にして頂けたらと思います。

↑↑の“過去の紹介履歴”を見れば、当倶楽部の凄さがお分り頂けると思いますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月15日(木)

  1月15日(木) 19:30更新

日経平均は反落もTOPIXは連日の高値更新。
日経平均の上値は、せいぜい55,000円がいいところだと観ていますので、ここからの物
色の裾野の広がりは、やはり内需・個別が中心になりそうです。

そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達は、いずれも力強く大きく値を飛ばしていますが(↑↑の“過去の紹介履歴”を要チェック)、来週からはまた新しい流れが生じて、相場の若い銘柄達が先駆して飛び出した銘柄達の後を追う形で一気に大きく値を飛ばす事になるのです。

今週新たに紹介した3銘柄は、いずれも来週からの一気攻勢を睨んで紹介参戦して頂いた銘柄達ですので、今大きく値を飛ばしている(4082)第一稀元素や(4412)サイエンスアーツ、(5471)大同特殊鋼みたいな爆騰相場が期待出来るそんな銘柄ですからね。
だからこそ、大きく跳ね上げる前に参戦して一気の爆騰劇が始まるのを静かに待つのです。
静かな今のうちに玉を仕込んで噴き上げを待つ・・・そんな感じで臨んでもらいたい3銘柄なのです。

とにかく、当倶楽部の銘柄達は、まさに入れ喰い状態であり、宝の山と化していますからね。
そんな中で、新たに紹介した3つのお宝銘柄が来週大きく噴き上げる事になるのです。

今ならまだ大儲けの流れに乗る事が出来ますよ。

ストップ高する前にお急ぎの参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月14日(水)

  1月14日(水) 19:30更新

米株、FRBの独立性を巡る懸念や、CPIについても政府機関閉鎖による歪みがあるとの懐疑的な見方や、トランプ関税を巡る最高裁判断を控えてるほか(可能性としては1/14)、イランへの軍事行動を懸念したりで、反落。

一方、日経平均は、引き続き「青天井」を買い上り、3日続伸で54,000円台乗せ。
ただ、ここまでに段落らしい段落が入らないまま、ここまで上げて来ましたので、55,000円どころが目先天井になると観ているところです。
確りと段落が入っていれば6万円も見えていたと考えていましたが・・・
とはいえ、55,000円タッチで即天井感が出て波乱へと突入するのではなく、しばらくは高値圏でもみ合ってから、急伸のツケを払わされるのではないかと考えているところです。

そして、警戒レベルを一気に引き上げる目安としては、当倶楽部の“先物転換値”がそのタイミングを先に教えてくれますので、会員様は一気に護りの態勢を取って頂きますけどね。
護りの態勢に入る際には、手持ち買い玉を全て利益確定して、先物に売りヘッジを掛けて、来るであろう急落、ガラ(暴落)、波乱に備え、先物売りヘッジで大儲けを狙うのです。

今のところはまだ強相場継続中ですので、紹介銘柄の強〜い動きに淡々と付いて行って頂いているところですけどね。
昨年の12/3(水)に仕込み参戦を開始した(4082)第一稀元素はストップ高を幾度も交えて急騰し、1ヶ月余りで一気に株価2倍超まで跳ね上げていますし、12/29(月)に来年のテーマ(レアアース関連)の裏銘柄として紹介した(5471)大同特殊鋼、(5715)古河機械金属、(1885)東亜建設の3銘柄全てが急伸していますし、同時に紹介した仕手系の(4412)サイエンスアーツも急騰していましたからね。

そんな中、ここからの日経平均の高値もみ合いを想定して、本日新たに2銘柄を追加紹介参戦して頂いたところです。
この2銘柄も、先の5銘柄に勝るとも劣らないパフォーマンスを見せてくれそうですので期待しているところです。

とにかく今は、弱相場に転換するまでは、ガンガンの強気で攻めまくる時なのです。
特に高パフォーマンスを狙うなら、訳有り個別で短期値幅取りを狙うのが一番ですからね。

さー稼ぎまくって下さい、当倶楽部の訳有り個別銘柄達で・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月13日(火)

  1月13日(火) 19:50更新

NYダウが連日の新高値更新の中、1/9(土)23:00に読売新聞がオンラインニュースで「高市政権安定へ勝負・・・衆院解散検討、高支持率で慎重論振り切り」の一報が出て、日経先物(夜間)は爆上げし+1,510円の53,590円で終了。

3連休明けの日経平均は、再びの高市ラリー期待で大幅続伸となり一気に史上最高値を更新。
あとは、今の水準で衆院選解散となるのか?
そして、衆院選挙をどの程度織り込むのかに注目が集まるところです。

そんな中、当倶楽部の「225先物売買」会員様には、1/9(金)に51,400円でのドテン買い建てして頂いていましたので、今回も大きく儲けて頂けそうです。

また、「極秘個別情報会員」様には、昨年12/3(水)には“年跨ぎ大相場狙い銘柄”として、今年のテーマとなりそうなレアアース関連の(4082)第一稀元素を仕込み参戦して頂いていましたし、年末の12/29(月)には、今年のテーマ(レアアース関連)の裏銘柄として(5471)大同特殊鋼と(5715)古河機械金属と(1885)東亜建設を紹介しておきましたからね。
と同時に仕手系値幅取り銘柄として(4412)サイエンスアーツと長期大相場狙い銘柄を1つ紹介しておきました。
いずれも、年明け早々から一気に大きく値を飛ばしているところですからね。

だからこそ、株式格闘倶楽部の会員様達は今まさにウハウハ状態にあるという事です。

そんな中、次の物色の流れを読んで新たに某ファンドが一気の値幅取りを狙う、そんな訳有り銘柄を本日新たに紹介しておきました。
この銘柄も、ほどなくして一気の値幅取りが見られる事になるでしょう。

いずれにせよ、全体の流れの見極めは、当倶楽部の“先物転換値”が変化を先に教えてくれますので、それを見て立ち回ればいいだけのことですし、個別銘柄については、入手する情報を精査し深い洞察力をもって流れを読んで紹介していますので、そのパフォーマンスは他を圧倒するものがあるのです。

さー、次の潮目の変化はいつになるのか?
そして、個別物色の流れが加速しそうな中、次の物色の流れは、どこへ向うのか?
当倶楽部にご入会頂ければ、そんな流れの読み、銘柄についても、“先物転換値”と紹介する銘柄を使って稼ぎまくればいいだけの事ですからね。
そうするだけで、桁違いの利益を取り桁違いの財を築く事が出来るはずですので・・・

ここからは、「祭りの後の打ち返し(後始末)」に警戒しながら立ち回ってもらうだけです。
「祭りの後の打ち返し」こそが、急落であり、暴落へと繋がりますので・・・
この危険な流れも先に教えてくれるのが“先物転換値”なのです。

さー、もっともっと稼ぎまくり、もっともっと儲けまくってもらいますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月09日(金)

  1月9日(金) 19:10更新

日経平均、大幅反発。
「Fリテイ」が日経平均を485円押し上げた様で・・・

日経平均のこの大幅反発を機に1/6最高値を上抜き、どこまで上値を伸ばすのか?
それとも、反落となり、3連休明けの火曜日に、先物が51,×××円以下で引けて来て弱相場転換となるのか気になるところです。

当倶楽部では、昨年末に紹介したレアメタル関連の裏銘柄や、12月に主戦銘柄として紹介していた“年跨ぎ大相場狙い銘柄”が一気に大きく値を飛ばして幸先の良いスタートを切って頂く事が出来ましたので、次は3連休明けに、別のテーマ関連や、仕手系の上げ足の早い銘柄、更には大相場が狙える逸材銘柄も合せて紹介し、今の個別株物色の流れの新たな流れに乗って稼ぎまくってもらおうかと考えているところです。

また、ここに来て、矢継早に様々な情報が飛び込んで来ていますので、その中からも紹介し、ガンガン稼ぎまくってもらおうかと考えていますので・・・

とにかく今は、訳有り個別を狙ってガンガン資金を回転して稼ぎまくる時なのです。
もちろんの事、全体の強弱の見極めは、毎晩紹介している“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに従って立ち回れば安心ですからね。

3連休明けに一気に新銘柄4銘柄を紹介しますからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月08日(木)

  1月8日(木) 19:10更新

日経平均、昨日の悪い流れを引き継ぐ形で大幅続落。
主力株は総じて売られ、レアアース関連は強張り、訳有り個別も強張るものが散見されています。

当倶楽部の主戦銘柄である“年跨ぎ大相場狙い銘柄”は、昨日、今日と連続ストップ高で他を圧倒する動きを観せています。
このまま想定通りの年跨ぎでの株価2倍へと一直線に向いそうです。

また、“お年玉銘柄”として紹介した銘柄も、いずれも大きく動いており、その中で多くを占めるレアアース関連銘柄は、まさに今年のメインテーマであるかの如き素晴らしい動きとなっています。

このレアメタル関連は、今年一年を通して買われるでしょうが、その他のテーマもありますので、今は、その新銘柄の攻めのタイミングを見計っているところです。
ここに来て、全体は大きく段落が入りそうですので、その急落局面のゾーッとした時を狙って紹介参戦して頂くつもりですが、何せモノが違いますので、連休明けの安い所を見計って、静かに仕込み参戦して頂く事も考えているところです。

とにかく、2026年も幸先の良い好スタートを切る事が出来ました。
それでも、今年は午年という事もあり、大きな波乱もありそうですので、それに関しては“先物転換値”が危険を先に教えてくれますので、先物に売りヘッジを掛けて、手持ち現物買い玉の利喰いを急いで、突発的な波乱に備えて頂きますけどね。

いずれにせよ、全体の潮目の変化に逆らう事なく流れに乗りながら、より効率的に値幅が取れる訳有り個別銘柄で短期値幅取りを狙いつつ、大相場を狙う銘柄を静かに攻めて、今年も資金を大きく大きく増やして頂きますので・・・

明日は、少し面倒な動きとなりそうですよ。

騙されない様にして下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月07日(水)

  1月7日(水) 19:30更新

米株堅調も、日経平均は中国が軍民両用の品目の日本向け輸出規制を強化すると発表し、レアアースが対象となる可能性があり、関連製品への影響を警戒する動きが先行し、反落。

主力株は、ほぼ弱含みも、レアアース関連銘柄を中心に買われ、連れて個別材料株も強張る展開に。
紹介中の訳有り銘柄達の多くが大きく値を飛ばし、ストップ高銘柄も出現し活況を呈しています。(昨年末紹介のお年玉銘柄の多くがレアアース関連銘柄でしたので・・・)

ただ、大発会から好調だった日経平均は、中国絡みの悪材料を受け反落。
これが単なるスピード調整でフシ抜け後の一服で終わるのか、それとも二番天井形成へと向うのか気になるところです。

明日、先物が51,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換となり、二番天井確定に向けた下げが加速しそうですので、警戒したいところです。

いずれにせよ、ここでの弱相場転換が潮目の変化の切っ掛けとなり、その後は波乱含みの展開で下値探りが加速する事になりそうですので、ここは冷静に流れを見極めるところだと思います。

ちなみに、当倶楽部には、潮目の変化を先に教えてくれる“先物転換値”がありますので、それを睨みながら流れに付いて行って頂いていますので、弱相場に転換した際には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ちの現物買い玉の利喰いを急ぎ、来るであろう波乱に備えて頂きますので、大丈夫ですけどね。

とにかく、今は“先物転換値”を睨みつつ、堅調な訳有り銘柄達の強さに付いて行きながら、潮目の変化を待って頂いているところですので・・・

また今年も、訳有り個別株で大きく儲け、先物売りヘッジでも大きく儲けて頂けそうです。
この様な、強弱がありメリハリのある投資手法で臨んで頂いているからこそ、他を圧倒するパフォーマンスを上げる事が出来ているのです。

潮目が変わる前に(弱相場に転換する前に)、お急ぎのご入会、お待ちしております。
潮目が変わってからではリスクが大き過ぎますので・・・
 

  2026年01月06日(火)

  1月6日(火) 20:10更新

NYダウ、史上最高値更新。(独株も英株も史上最高値更新)
日経平均も、昨日のTOPIXに続き史上最高値を更新。(TOPIXは2日連続で更新)

・・・と、問題はここから。
日経平均がフシ抜け後の一服となり、その後更なる上値を追う動きが出るのか?
それともフシ抜け後の一服が、そのまま本格調整入りとなり、二番天井形成となるのか?
これら動向によって今年の展開は大きく変って来そうです。

そんな中、私の見立てでは、このまま一気に6万円にトライするとは考えにくく、6万円にトライするなら、大きく段落をつけてからだと考えているところです。
このまま上値追いが続けば、今年の高値は低いものになるでしょうし、今年の6万円は「夢のまた夢」となりそうですからね。

ただ、段落といっても、強烈な段落となりそうですので、強く警戒したいところです。
今年に入って、昨日今日の異常な強さこそ、売り逃げる為の放り上げにしか観えませんので・・・
売り逃げも完了し、急落しても儲けられる準備を整えてから、ある事を口実にして一気の売り叩きが始まり、超強烈な急落を演出して段落をつけに来ると観ているところです。
そんな「罠」の気配を、昨日、今日の強さで強く感じましたので・・・

とはいえ、当倶楽部には「伝家の宝刀」である“先物売りヘッジ”がありますので、それで全体の強弱をいち早く知り、“先物転換値”が先に、弱相場転換を教えてくれますので、それに従って先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、枠を大きく空けた形で、来るであろう大波乱に備える事が出来るのです。

当然ながら、売り場、逃げ場が先に分りますので、波乱が収まり強相場に転換するタイミングも先に教えてくれますので、先物売りヘッジを決済し大きな利益を取りながら、個々の銘柄を攻めに転ずれば、リバウンド取りからの短期急騰局面でも大きく儲ける事が出来るのです。

この“先物転換値”があれば、あらゆる流れに乗っかる事が出来て、より効果的に資金を回転して儲けまくる事が出来るのです。

さー、ここからは弱相場転換の時を先に“先物転換値”が教えてくれますので、それに則って立ち回って頂くだけです。
ここからの、弱相場転換、急落、暴落には十分に警戒したいところですので・・・

先物売りヘッジを掛けるタイミング、現物利喰いのタイミング、先物ドテン売り建てのタイミングも、この“先物転換値”が先に教えてくれますよ。

“その時”は、もうすぐそこまで来ている様です。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年01月05日(月)

  1月5日(月) 19:20更新

驚きの大発会大幅反発。
米国で半導体やAI関連銘柄に買いが入り、SOX指数が+4.01%上げた事を受け、東京市場でも大型半導体関連銘柄を中心に幅広い業種に買いが入り、3日ぶりの大幅反発(+1,493円)で終了。
TOPIXは史上最高値を更新。

この大発会早々の大幅反発が「頭高の尻下がり」・・・「午尻下がり」の呼び水とならないのか注目したいところです。
とはいえ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、ここは淡々とこの強い動きに付いて行くしかありませんので・・・

そんな中、当倶楽部には“先物転換値”が潮目の変化を先に教えてくれますので、その“先物転換値”に則って変化を先取りして立ち回れば良いだけの事ですからね。
手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて波乱の展開に備えるのです。

ちなみに、「225先物売買会員」様は、今は50,270円どころで建てて頂いている先物買い建てを持って次の変化を待って頂いているところですし、「極秘個別情報会員」様には、昨年末紹介した今年のテーマの裏銘柄を中心に攻めて頂きつつ、個々の銘柄の“強さ”に付いて行って頂いているところですけどね。

とにかく、今年は“弱相場転換”にはいつも以上に神経を使って立ち回る年なのです。
弱相場転換の際には、確りと先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、来るであろう大波乱(5,000円を超える急落)に備える事で、大切な資金を護り、波乱を逆手に取って、先物売りヘッジで大きく儲ける年でもあるのです。
こうする事で、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を生き抜き勝ち残り、大きな財を築く事が出来るのです。

・・・問題は、次に潮目が変わった時。
この変化を甘く観ていると、全てを失ってしまう事もありますからね。
要警戒ですよ。

中期波動の波に乗って、より効率良く、より安全に、より大きく資金を増やしたい方は、急ぎご入会下さい。
次の潮目の変化は、そう遠くないうちに起こると観ていますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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