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  2026年05月13日(水)

  5月13日(水) 19:50更新

米株、3指数揃っての最高値更新があるのか・・・
日経平均が最高値を更新する中で、TOPIXも最高値更新となるのか・・・
そうなれば、“達成感”が色濃く表われて本格調整入りとなるのではないかと考えています。

ちなみに、明日の先物転換値は63,×××円。
この難題をクリア出来なければ、日経平均は強烈な打ち返しに見舞われそうですからね。
明日の先物の引け方(15:45)に要注目です。

そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達の中から、本日は2銘柄がストップ高となっています。
(7717)ブイ・テクノロジーと(5344)MARUWAの2銘柄です。

そして、この流れの先にある新たな物色の流れを意識してか、新たなテーマ絡みの銘柄に買いが入り始めていますからね。
全体が調整色を深めれば、この手の訳有り銘柄達を中心に物色の流れが生じ、また新たなスター銘柄が登場するのです。
既に、次のスター候補銘柄は3銘柄に絞り込む事が出来ています。
あとは全体の強弱、物色の流れ、そしてスター候補銘柄への玉の入り方を確認して、仕込み参戦して頂こうかと考えているところです。
おそらくは、この週末もしくは週明けから紹介仕込み参戦して頂けるのではないかと・・・

まずは、全体の流れの見極めですが、それは当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が変化を先に教えてくれますし、その変化を確認しつつ、スター銘柄への参戦タイミングを見計い参戦して頂こうと考えているところです。

明日、“変化”があるのか?

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月12日(火)

  5月12日(火) 19:00更新

今日の日経平均の動き、どう観てますか?
強いと観るのか?弱くなって来たと観るのか??
ここ数日で本性を現すでしょうが、その時は既に手遅れかも知れませんよ。

今日現在の日経平均は強相場の中に在るのか、弱相場の中に在るのか・・・
当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”は○相場を示していますからね。
明日あたり、目の覚める様な派手な動きが観られそうですよ。
一段高か?それとも一気の反落か??

もちろんの事、会員様には確りと流れに乗っかって頂いていますので、「大船に乗った」感じで臨んで頂いていますので、今回もドエライ利益を手にして頂けそうです。

とにかく、ここでの潮目の見極めが重要なのですよ。

方向性が見出せない、どう動いたら良いのか分らない方は、お急ぎご入会下さい。
当倶楽部の“先物転換値”がここからの方向性をハッキリと示してくれていますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月11日(月)

  5月11日(月) 19:30更新

日経平均、強相場が続いているのか?
それとも、弱相場に転換したのか??
当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”は○相場を示していますからね。
明日になれば、ハッキリと相場に現れて来ると思いますよ。

この“先物転換値”があるからこそ、どんなに難解な相場でもどんなに難しい流れでも、見事に流れに乗って大きな利益を手にする事が出来るのです。

強相場なら、訳有り個別銘柄で短期値幅取りを狙い、弱相場なら先物に売りヘッジを掛けて手持ち買い玉の利喰いを急いで、来るであろう波乱、弱い流れに備えて、先物売りヘッジで大きく儲けるのです。
そして、再び強相場に転換したら、先物売りヘッジを決済して、訳有り個別株を一気に攻めて強気で短期値幅取りを狙うのです。

このメリハリのある投資手法だからこそ上げ相場でも下げ相場でも、波乱含みの展開でも、急騰相場でも大きく儲ける事が出来ているのです。
だからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長年生き抜き、勝ち残る事が出来ているのです。

とにかく、ここでの見極めが重要なのですよ。
今は強相場の中に在るのか?弱相場の中に在るのか? 見極めが重要なのです。

当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”の凄さを体感なさってみてはどうですか。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

   2026年05月08日(金)

  5月8日(金) 19:20更新

米軍がイランへ報復攻撃(停戦違反?)。
これを受け、株は利益確定の売りで3指数共に3日ぶりの反落。

一方、日経平均は前日の過去最大の上げ幅(+3,320円)や25日線乖離率+10%や先物(夜間)の利喰い反落を受け、利喰い売りと押し目買い交錯となり小幅安(−120円)で終了。

とはいえ、ここに来てのイランへの報復攻撃に対する報復合戦が気になるところです。
この報復合戦を機に、米株は一気に「Sell in May」へと突入するやも知れませんからね。

ちなみに、週明け月曜日の“先物転換値”は62,×××円以下ですので、月曜日に先物が62,×××円以下で引けて来る様なら、米株「Sell in May」入りの確率が一段と高まった事になり、米株も日経平均も一気に調整色を深めて来そうですので、警戒したいところです。

その時は、先物に確りと売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、弱相場に付いて行く態勢を取って、来たる波乱含みの展開でも儲ける態勢を取るのです。
もちろんの事、先物売買の会員様にはドテン売り建てで対応して頂きますけどね。

いずれにせよ、今は「午尻下がり」までの荒稼ぎ中ですので、どこまで上げるかは分りませんが、その強弱を確りと見極めて弱相場転換を先に教えてくれる“先物転換値”があれば、慌てる事なく流れに乗れて大きな利益を手にする事が出来るのですよ。

週明け月曜日、弱相場転換とならなければいいのですが・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月07日(木)

  5月7日(木) 20:00更新

米株、「米とイランが戦闘終結に向けた覚書で合意に近付いている」との報道で原油が値下がりを好感したり、企業決算好調を好感したりで、3指数揃って2日続伸。(SP500、ナスダックは連日の高値更新)
SOX指数も2日続伸で高値更新。

一方、GW明けの日経平均は、先物がGW中に日経平均換算で約+2,697円相当上昇した事で、日経平均も急伸し、62,833円(+3,320円)となり、歴代1位の上げ幅で終了。

そんな中、想定通りにGW中に流れが激変する展開となっています。
当倶楽部では、GW突入前に建ててあった先物売りヘッジを決済し、手持ち買い玉を大きく減らし、先物売買では売り建てを決済して、枠はそのままにしてGW明けの流れに付いて行く様にしてありましたので、幸いな事に、先物売りヘッジも先物売り建ても、ほんのわずかに損しただけで済みましたからね。
ただ、現物についてはGW前より高い所を買う事になってしまいましたが、ハッキリと変化が観えたところでの再参戦でしたので、これはこれで良かったと考えているところです。

そして、先物売買では“先物転換値”が60,510円以上でしたので、本日の先物寄り付きで新たに買い建てして強相場に付いて行く態勢を取って頂きましたし、更に本日の大きな流れ、物色の流れを見極めたところで、新たに3銘柄を紹介し参戦して頂いて、短期値幅取りを狙って頂いているところです。
前に紹介していた訳有り銘柄も、大きく動き出していますので、ここからが本格的な値幅取りが始まったと観ているところです。

いずれにせよ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、伝家の宝刀“先物転換値”に則いながら、強相場に付いて行きつつ個別株の短期値幅取りで儲けて頂き、潮目が弱相場に変わる前には“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、その時は先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、次は波乱含みの弱相場に付いて行く態勢を取ればいいだけの事ですからね。

今のこの強相場、どこまで続くのかは全く見当がつきませんので、ただただ“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
これまで幾度も幾度も、この“先物転換値”が会員様の大切な資金と儲けを護ってくれたばかりか、先物売りヘッジで大きく儲けさせてくれましたからね。
また今回も、“先物転換値”を使って会員様には大きく儲けて頂きますよ。

さてさて、今年は「Sell in May」はあるのかな〜???

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月01日(金)

  5月1日(金) 19:20更新

米株、「アルファベット」の好決算からの急騰を受け、3指数揃って上昇。

一方、連休谷間の日経平均は、為替介入での円高が悪材料視される事なく、積極的な売り買いもない中、高値圏キープで終了。

ただ、この円高という材料が市場が休みの間、どちらに大きく傾くかが気になるところです。
他にも、原油価格や中東情勢等も気になるところですし・・・

ですから、当倶楽部では、この読めない状況を先取りする形で、GWを心静かにお過し頂くべく、前々から連休を意識した感じで手持ちの整理を行って頂いていましたので、この5連休は、「戦士の休養」ではありませんが、会員様には相場の事は一旦忘れて、ゆっくりと静養して頂く様にしていましたので・・・

本番は、GW明けというより、5/8(金)のSQを通過した5月第3週目からだと考えているところです。
ただ、GW明けの地合、流れを観て、当倶楽部の“先物転換値”を観て相場の強弱を確認したところで、流れに則った訳有り個別銘柄を新たに紹介し、まずは仕込みから入って頂こうと考えているところです。
かなり面白そうな銘柄(短期でガンガン急騰しそうな訳有り銘柄)が用意出来ていますので、まずは短期値幅取りで一気にウップンを晴らして頂こうかと考えていますので、またまた当倶楽部の情報力と洞察力、相場勘の凄さを体感して頂けるのではないかと・・・

いずれにせよ、本番はGW明けからですよ。

それまでは、ゆっくりと休養して闘いに備えて下さいね。

GW明けからのスタートダッシュで、ガンガン稼ぎまくりましょう。

GW明け早々のご入会お待ちしております。
 

  2026年04月30日(木)

  4月30日(木) 19:30更新

米国、イランの戦争終結に向けた最新の提案をトランプ大統領が却下。
これを受け、米イラン協議再開への期待が後退し、原油高でインフレ懸念が再び意識される事に。
また、FOMCでは政策金利を据え置いた事で、利下げ期待が後退し、金利高懸念が・・・
その他にも、米株は「Sell in May」を控えて、利喰い売りに備える動きもあり、NYダウは3日続落、SP500は史上最高値から2日続落、ナスダックは史上最高値から反落して反発。

日経平均は、GWを控えて4/27(月)の高値更新(6万円乗せ)から利喰い売りが出て2日続落(−1,252円)。
先月(3月)−7,787円で、今月(4月)は+8,221円となり、今年+17.76%。

にわかに、米株安へ向けて流れが加速しそうです。(米イラン協議再開不明、原油高、利下げ期待後退、「Sell in May」を意識)
これらにより、日経平均も大きく崩れて来そうです。
中東情勢、米株の動向が気になる中、GW明け5/8(金)はSQですからね。
GW中は平穏で通過しても、GW明け早々から仕掛け的波乱が観られそうですので、ここは無理する事なく、「高みの見物」とシャレ込みながらGWを迎える方が良さそうです。

GW明けの地合、流れを観てから動き始めても十分に対応対処出来ると思いますよ。
特に先物売買は、GW中に取引が出来る証券会社があるにせよ、ここは心にゆとりを持つ形で、中立の立場で相場を眺めるのも良さそうです。
そうする事で、これまで観えなかったものが観える事だってありますので・・・

ちなみに、当倶楽部には伝家の宝刀である“先物転換値”がありますので、これに則って強相場、弱相場に付いて行けば、おのずと大きな利益は付いて来ますからね。

先物の激しい上下動に振り回されて中々良い結果が得られないという方は、急ぎご入会下さい。
淡々と“先物転換値”に則って立ち回るだけで良い結果は後から付いて来ますからね。

一度“先物転換値”をお使いになってみたらお分りになるはずですよ、その凄さが・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月28日(火)

  4月28日(火) 19:50更新

日経平均は、想定通りに「フシ抜け後の一服」となっています。
昨晩、SOX指数が19日ぶりに反落した事を受け、AI・半導体関連に利喰い売りが出た事が影響した様です。
一方、出遅れ内需が買われる形でTOPIXは上昇。

いよいよ、ここからは、利喰い売りと押し目買いの戦いが過熱しそうですし、GW明け5/8(金)はSQでもありますので、売り方と買い方による熾烈な駆け引きも観られそうですからね。
波乱含みの展開には警戒したいところです。

そんな中、AI・半導体関連が利喰われた一方で、TOPIX型や個別株が買われる展開となってはいますが、これは、あくまでも幕間繋ぎの動きでありますので深追いする事なく、“腹八分目”あたりで降りる感じで臨んだ方が良さそうです。

当倶楽部でも今月に入り新たに紹介参戦して頂いた(6327)北川精機は、我関せずとばかりにストップ高を演じていましたので、ここからは上手く売り上がりで対処する様に会員様には伝えておきましたけどね。

そして、本格的に新銘柄に参戦するのは、GW明けの地合、流れ、物色の方向性を観てからです。
なぜなら、今の米株、日経平均の株価の水準を観ても天井圏にありますし、未だ中東情勢はギクシャクしていますので、“上”というより“下”へのリスクが大きいですので、「買いは三日待て」ではありませんが、ここは慌てる事なくゆっくりと見極めてからの参戦で十分に間に合うと考えているところですので・・・

この様な波乱含みの展開が想定される中、当倶楽部の“伝家の宝刀”である“先物転換値”は弱相場のままですので、まだまだ波乱要素が強いでしょうから、ここからは少し引き気味で立ち回った方が良さそうです。

いずれにせよ、株は「勝ち易きに勝つ」のスタンスが一番ですからね。
当倶楽部の“先物転換値”は、潮目の変化を先に教えてくれますので、ただただそれに則って立ち回るだけで、大きな利益を手にする事が出来るのです。

一度お使いになってみればお分り頂けると思いますよ、その凄さと当倶楽部の真の凄さが・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月27日(月)

  4月27日(月) 19:10更新

米株、NYダウ小反落、ナスダックとSP500は反発して新高値更新。
週間の上げ幅は、NYダウ−217ドル、SP500+39.02P、ナスダックが+368P。

日経先物(夜間)は、SOX指数連騰とナスダックの新高値更新を好感し、6万円に乗せて60,140円の高値引け(6:00)。

日経平均は、日本時間25日(土)に予定されていた米国とイランの和平協議は行われず中東情勢不透明も、イランが米国に対して新たな提案を提示したと伝わり、両国の戦闘終結に向けた協議が進展するのでは?の期待から、投資家心理の強気が継続。
また、SOX指数の18連騰やナスダックの新高値更新もあり、楽に6万円を突破した後も上値を伸ばして60,903円まで上昇し、終値は821円高の60,537円で終了。(ただ先物は61,000円手前で用心したのか、引け前に売りものが出て上げ幅を大きく縮小して60,240円で終了し日経平均とは297円の逆ザヤで終了)

日経平均は、SOX指数とナスダックのバブル的な上昇を受け、調整らしい調整を挟む事なく6万円台乗せとなっています。
この強さの裏には、怪しい動きが見え隠れしていますので、チョットした事を切っ掛けに強烈なシッペ返しが来そうですので確りと警戒したいところです。
本来あるべき「フシ抜け前の小調整」も無かったですし、次は「フシ抜け後の一調整有りき」で立ち回りたいところですので・・・

いずれにせよ、SOX指数が上げ止まりとなった時の日経平均の反応、利喰い売りの出方が気になるところです。
これを切っ掛けにして、GW前には強烈な反動安、打ち返し安、シッペ返し安が観られそうですからね。

とにかく、目先の強い動きにとらわれる事なく、この裏で、この流れの裏で行われている怪しい動きや“本質”を見極める事が重要になって来ますからね。

その“本質”を確りと見抜いて、潮目が変わる前に変潮を先に教えてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”があるからこそ、当倶楽部は、当倶楽部の会員様は「生き馬の眼を抜く」と言われる株の厳しい世界を生き抜き勝ち残る事が出来ているのです。
だからこそ、この難しい局面も、ただただ“先物転換値”に則って立ち回って頂くだけなのです。

当倶楽部の“先物転換値”で中期波動に乗って大きく儲けたい方は、ご入会頂き“先物転換値”に則って立ち回ってみて下さい。
ただそれだけで大きな利益と「心の安心」が得られるはずですので・・・

さてさて、明日は如何なる景色を観せてくれますやら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月24日(金)

  4月24日(金) 20:10更新

米指標は悪くはないものの、中東情勢は緊迫化。
イランの特殊部隊がホルムズ海峡で貨物船をだ捕した際に撮られた映像を国営テレビが放映公開。
米株は3指数共に反落。(SOX指数は17連騰で高値更新中)

一方日経平均は、終値ベースでの6万円乗せはお預けも、史上最高値を更新。
イスラエルとレバノンが停戦を3週間延長した事や、SOX指数の17連騰を支援材料に反発。
ただ、日経平均とTOPIXのギャップが拡大していますので、これの強烈な「シッペ返し安」が来るのではと危惧しているところです。

いずれにせよ、仮に米・イランの和平交渉が成立したとしても、このままガンガンと上値を追う事はなく、一時的に急伸はするでしょうが、和平交渉成立という好材料を市場はかなりの分織り込んでいますので、急伸した後は材料出尽くしの形で売られ失速し、その後は強烈なシッペ返しに見舞われると考えているところです。

ただ、週明け月曜日に先物が60,○○○円以上で引けて来たら、今の弱相場から強相場に転換した事になりますので、その時は短期間ですが上値追いが観られそうですけどね。

とにかく、今は護りながら様子を見つつ、本格的な攻めに転ずるのはGW明けの状況を観てからでも遅くはないですので・・・
「買いは3日待て」とも言いますしね。

潮目の変化を見極めるのが難しい今だからこそ、頼るは当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”があれば、先に潮目の変化を教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
例えば、週明け月曜日に先物が60,○○○円以上で引けて来たら、弱相場から強相場に転換した事になりますので・・・

今は、ただただ“先物転換値”を睨みつつ、強相場転換の時を待っているところです。
そして、個別銘柄への本格参戦は、強相場転換のタイミングもしくは、GW前、GW明け、その頃を狙っているところです。
個々の値動き、全体の地合、玉の入り方を観て臨機応変に参戦して頂こうかと、意外とGW前は仕込み参戦のチャンスかも知れませんし・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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