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1月14日(水) 19:30更新
米株、FRBの独立性を巡る懸念や、CPIについても政府機関閉鎖による歪みがあるとの懐疑的な見方や、トランプ関税を巡る最高裁判断を控えてるほか(可能性としては1/14)、イランへの軍事行動を懸念したりで、反落。
一方、日経平均は、引き続き「青天井」を買い上り、3日続伸で54,000円台乗せ。 ただ、ここまでに段落らしい段落が入らないまま、ここまで上げて来ましたので、55,000円どころが目先天井になると観ているところです。 確りと段落が入っていれば6万円も見えていたと考えていましたが・・・ とはいえ、55,000円タッチで即天井感が出て波乱へと突入するのではなく、しばらくは高値圏でもみ合ってから、急伸のツケを払わされるのではないかと考えているところです。
そして、警戒レベルを一気に引き上げる目安としては、当倶楽部の“先物転換値”がそのタイミングを先に教えてくれますので、会員様は一気に護りの態勢を取って頂きますけどね。 護りの態勢に入る際には、手持ち買い玉を全て利益確定して、先物に売りヘッジを掛けて、来るであろう急落、ガラ(暴落)、波乱に備え、先物売りヘッジで大儲けを狙うのです。
今のところはまだ強相場継続中ですので、紹介銘柄の強〜い動きに淡々と付いて行って頂いているところですけどね。 昨年の12/3(水)に仕込み参戦を開始した(4082)第一稀元素はストップ高を幾度も交えて急騰し、1ヶ月余りで一気に株価2倍超まで跳ね上げていますし、12/29(月)に来年のテーマ(レアアース関連)の裏銘柄として紹介した(5471)大同特殊鋼、(5715)古河機械金属、(1885)東亜建設の3銘柄全てが急伸していますし、同時に紹介した仕手系の(4412)サイエンスアーツも急騰していましたからね。
そんな中、ここからの日経平均の高値もみ合いを想定して、本日新たに2銘柄を追加紹介参戦して頂いたところです。 この2銘柄も、先の5銘柄に勝るとも劣らないパフォーマンスを見せてくれそうですので期待しているところです。
とにかく今は、弱相場に転換するまでは、ガンガンの強気で攻めまくる時なのです。 特に高パフォーマンスを狙うなら、訳有り個別で短期値幅取りを狙うのが一番ですからね。
さー稼ぎまくって下さい、当倶楽部の訳有り個別銘柄達で・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
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