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■   2026年09月11日(金)

        “波乱”は得意とするところですので・・・

                9月11日(金) 20:00更新

米株、「8月卸売物価指数(PPI)」は、エネルギー価格の再上昇が影響したのか、上昇が加速した事で、FOMCで利上げに踏み切るとの懸念や、債券利回りが上昇し、株式の相対的な魅力が薄れて、3指数ともに4日続落。
NYダウ差引き−704ドル、SP500差引き−39P、ナスダック差引き−18P。
原油価格は103.93ドルで+6.91ドルとなり、10年債利回りは4.946%(+0.102)。

今晩、「8月消費者物価指数(CPI)」発表。

SQ値は63,039.49円(−2,231円)で、本日の安値は−2,062円の63,208円となり幻のSQ値となっています。

日経平均は、日経先物(夜間)安を受け大幅下落。
ただ、これまで幾度も見られたTOPIXの75日線絡みのおし買いが入り下げ渋りからの下げ幅縮小(安値−2,062円、高値−958円、終値−1,259円)。
来週のFOMC(9/16・水)、日銀会合(9/18・金)の政策金利を意識しての利上げを織り込む動きが出ています。
今晩のCPI次第でも大きく振れそうですので、確りと注目したいところです。

ちなみに、週明け月曜日の先物転換値は64,○○○円以上となっていますので、当倶楽部の会員様達は、先手を打つ形で流れに乗って再び大きく儲ける事が出来るのではないかと・・・

そして、地合が落ち着いたら、まずは短期株価2倍超狙いの“短期築財銘柄”が一気に飛び出しそうですし(週明け早々の一気攻勢の気配がプンプンと・・・)、続いて株価3倍超狙いの“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”が少し遅れて一気の上値追いが始まるのです。
この3銘柄、いずれもいつ飛び出しても不思議ではない動きを観せていますからね。
秋相場からは、この超逸材3銘柄で桁違いの財を築いて頂きますので・・・

当倶楽部では、全体の流れ(強弱)は、毎晩紹介する“先物転換値”で見極め、攻めは逸材銘柄を厳選した、超逸材銘柄で超大相場を取って頂いていますからね。
だからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で、長年勝ち抜き生き残る事が出来ているのです。

波乱の展開、超得意とするところですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月10日(木)

  メジャーSQ跨ぎの潮目の変化と超訳有り銘柄達の一気攻勢に要注目です。

                9月10日(木) 19:30更新

米株、原油高(インフレ)警戒から、3指数ともに2日続伸からの3日続落。
NYダウ差引き−388ドル、SP500差引き+45P、ナスダック差引き+153P。(9/16水のFOMCで利上げに踏み切るのか気になるところ)
WTI先物は、97.02ドルで1週間で+6.38ドル。

一方、メジャーSQ前日の日経平均は、落しどころ探り中で、米株安に連れ安した日経先物(夜間)安を受けて大幅に下げる場面があったものの(安値−956円)、TOPIXの75日線での下げ渋りの流れもあり、前日に続き押し目買いが入って下げ渋り、プラスに浮上して終了。
日経平均は8/26(水)〜9/10(木)まで992円の下げ(−1.49%)。
TOPIXは−909円の下げ(−1.37%)。

注目は、明日、メジャーSQ跨ぎで潮目が変わるのか否か。
そして、明確に方向性が出るのか?です。

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄達である“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”は、一気の株価3倍超を意識しながら大攻勢の時を待っているところですし、新たに紹介した“短期蓄財銘柄”は短期株価2倍超を狙って加速し始めたところですからね。
メジャーSQ跨ぎでの一気大攻勢に大いに期待しているところです。

今の地合、主力銘柄より、この手の超訳有り銘柄が一気に大きく動き易い地合でもありますので・・・
飛び出してからでは手遅れですからね。

ご入会、ご参戦のほどお待ちしております。
 

■   2026年09月09日(水)

        いよいよ「超逸材三羽烏」出番ですよ。 

                9月9日(水) 19:30更新

「レーバーデー」明けの米株は、「利上げ(予想)」、中東情勢懸念(原油上昇)、インフレ懸念(消費者物価上昇)の中、3指数ともに2日続落。

一方、日経平均は、前々日の1,378円高、前日の1,130円安と大振れの後の本日は、「一進一退」で方向感が定まらずで、こちらも2日続落。
これまで、75日線に絡んだところで反発していたTOPIXは、本日は反発せずに絡んだところで下げ渋り。
日経平均は、75日線が「上値の壁」となり、TOPIXは、75日線が「下支え」。
今は、どちらに転んでも不思議ではない状況だけに、明日の先物の引け方が気になるところです。

こんな状況の中、当倶楽部の「超逸材三羽烏(カラス)」は、いずれの銘柄も明日からでも大きく飛び出しそうな動きを観せていますからね。
「やはり地合の悪化を待っていたのか・・・」って感じです。
株価3倍超狙いの“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄に続き、昨日より新たに参戦して頂き始めた“短期蓄財銘柄”は明日にも大きく動き出して一気に株価倍増くらいまで駆け上がりそうですからね。

とりあえず、秋相場の「超逸材三羽烏」として、この3銘柄を中心にドデカイ利益と桁違いの財をもたらしてくれそうですので・・・

こんな地合だからこそ、人智を遥かに超えて大きく動き出す銘柄が出て来るのですよ。

とにかく楽しみです。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月08日(火)

       個人投資家は、秋相場で稼ぎまくりです。

                9月8日(火) 19:30更新

米株、「レーバーデー」で休場。

日経平均は、連日の大幅高の反動安や、急激な円高進行(2月以来の153円台、5日間で6.19円の円高)、原油の3日続伸の警戒やらで、3日ぶりに大幅反落(−1,130円)。

日経平均の後場からの急落は、週末のメジャーSQを意識してた先物売り叩きの様にも思えます。
今晩の米株と日経先物(夜間)の反応に注目です。
このまま一気に下値探りが加速するのか、それとも踏ん張り反転し再度75日線トライの動きが出るのか気になるところです。

そんな中、あえて地合悪を利用する形で、今月の激推しの“短期筑財銘柄”を紹介参戦して頂きました。
後場の全体急落の際にも、目先筋の売り物を確りと拾い集める動きがありましたからね。
いつ飛び出しても不思議ではない状況ですので、地合が少しでも落ち着けば、一気に株価2倍超に向け跳ね上げそうです。
動き出したら、短期で株価2倍超まで駆け上がりそうですからね。
既に下準備は終ってますので、いつでも飛び出せるところですので・・・

秋相場は、主力株より訳有り個別乱舞の流れとなりそうです。
“短期筑財銘柄”の様な訳有りをガンガン回転させて、儲けまくって、個人投資家は財を築ける流れとなりそうですよ。

だから狙いを定めて攻めるのです。
“短期筑財銘柄”や株価3倍超狙いの“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”を・・・

この秋は個人投資家が稼げる時ですからね。
美味しい流れに乗り遅れない様にして下さい。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月07日(月)

      この美味しい流れに乗らない手はありませんよ。

                9月7日(月) 19:50更新

米株、好調な雇用指数を受け、利上げ懸念が再燃し、3指数ともに反落。

一方、日経平均は、SOX指数の3日続伸や「エヌビディア」の戻り高値を3日連続で更新した事を好感し、AI・半導体関連を中心に買われて、大幅続伸。
一気に25日線を上抜いて、次のターゲットは75日線(66,798円)となっています。
この75日線、「壁」となって本日で13日目ですが、これを上抜けると、また違った景色が観られそうですので楽しみなところです。

ただ、ここに来て(19:00頃)、円高が進んでおり(154円台半ば)、この影響が日経平均に如何なる影響を及ぼすのか気になるところですので・・・

ちなみに、明日、先物が65,×××円以下で引けて来たら、一転弱相場転換となり、一気に下値探りが加速しそうですので要注意ですよ。

そんな中、虎視眈々と一気仕掛けの好機をうかがっているのが、当倶楽部の“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄。
双方共に、株価3倍超を狙っており、ひとたび攻勢が始まれば一気に・・・となりそうですからね。

そして、本日新たに入手した短期で一気の株価2倍超を狙う“短期築財銘柄”は、変潮の隙間を狙って短期で一気の株価2倍超へと駆け上がりそうですので、これを“今月(9月)の条件付き銘柄”として紹介しようと考えているところです。

先の条件付き銘柄である“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”に比べればスケールは少し小さいですが、そのポテンシャルは引けを取らないものを持っていますので、この“短期築財銘柄”で1回転して・・・って感じで、秋相場の追い風に乗って財を築けると考えるところですので・・・

いずれにせよ、全体の変潮は、“先物転換値”が先に教えてくれますし、秋相場の中心銘柄の2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)と、新たに紹介予定の“短期築財銘柄”があれば、短い期間で桁違いの財を築き、年末を意識した戦略に“ゆとり”を持って臨めますからね。

・・・個人好みで、個人投資家の稼ぎ時が、まもなくやって来ますからね。
この美味しい流れに乗らない手はありませんからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月04日(金)

     “新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の出番が・・・

                9月4日(金) 19:00更新

米株、ウォラーFRB理事の発言(「インフレ圧力の鈍化確認なら金利据え置きを支持」)を受け、利上げ懸念が後退し、金利が低下してドル売り円高となり、3指数ともに3連敗からの2日続伸。

一方、日経平均も、米国金利が低下した事で、AI関連やデータセンター関連が物色され大幅反発(+806円)。

そして、日経平均は当倶楽部の“先物転換値”が示す通りに強相場に転換。

今晩の米雇用統計発表を受け、「インフレ圧力鈍化」が再認識されて米株が更なる高みを見に行くのか注目です。

そんな中、全体の潮目の変化の兆候が観えた事で、株価3倍超狙いの激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)は、いよいよの動きを観せています。
ひとたび攻勢が始まれば、まずは株価2倍までストップ高を交えつつ跳ね上げ、小調整を挟んで株価3倍まで駆け上がり、4倍・5倍へと超大相場を出す事になるのです。

いずれにせよ、今晩の米雇用統計を受けての米株の反応と、週明けの日経平均の更なる強さに期待しながら、静かに“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の大攻勢を待ちたいところです。

・・・ハッキリ言って桁違いの財築けますよ、激推し2銘柄なら。

ご入会、ご参加のほどお待ちしております。
 

■   2026年09月03日(木)

     明日、先物が64,○○○円以上で引けて来たら・・・

                9月3日(木) 19:00更新

米株、長期金利と原油の下げ渋り気味の動きを受け、3指数ともに4日ぶりに小反発。

日経平均は、前日の大幅安(−1,889円)もあり、下げ渋る動きがあったものの小幅続落で終了。
原油高や9/18(金)の日銀利上げを警戒しているのか・・・
今は、利上げを織り込み中であり、落ち着き待ちの状態。
物色もマチマチで、利上げを意識する動きとなっています。

そんな落ち着き待ちの状態の中、明日、先物が64,○○○円以上で引けて来る様なら、織り込み完了で、ほぼほぼ落ち着きを取り戻した状態になり、相場は反転上昇する事になりそうです。

いずれにせよ、今は利上げの織り込みと全体の落ち着き待ち状態。
だからこそ、潮目の変化を先に教えてくれる“先物転換値”があれば、この難局、難しい局面をすり抜け先手を打つ事により、より大きな利益を取る事が出来るのです。
明日の先物の引け方(64,○○○円以上)に要注目です。

そして、潮目が変われば、激推し銘柄の出番となるのです。
“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”の2銘柄とも、株価3倍超に向けて一気に大きく動き出す事になるのです。

・・・全ては全体の落ち着き待ち、利上げ織り込み待ち。
だからこそ、いち早く“変化”を先取りする事が出来る当倶楽部の“先物転換値”が絶大な効力を発揮する事になるのです。

難解相場、厄介相場は当倶楽部の得意とするところですからね。

潮目の変化を利用して大きく儲けたい方は、これを機にご入会下さい。
桁違いの利益を手にする事が出来ますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月02日(水)

            「金利は全てに優先する」

                9月2日(水) 20:00更新

米株、中東情勢の悪化による原油急伸や、国内外の金利の上昇が重しになり、金利高に弱いAI・半導体関連などの成長株や景気敏感株が売られ、3指数ともに3日続落。

日経平均も、米株安、先物(夜間)安、更には、ベッセント財務長官の日銀への利上げ期待を示す発言の繰返しやらで、長期金利が一段と上昇した事を受け、こちらもAI・半導体関連が売られ急落。
あっさりと100日線を割り込み、次のターゲットは26週線となりそうです。
ここ9日ほど中段でもみ合っていただけに、ここでの下放れでは想定外の突込みに見舞われそうですので警戒したいところです。

株の世界では、「金利は全てに優先する」と言いますので、金利が落ち着き市場がこれを織り込むまでは波乱含みの展開が続きそうですので・・・

そして、潮目が変った事で、物色の流れも、訳有り個別へ向う事になりそうです。
これまで虎視眈々と一気攻勢の好機をうかがっていた銘柄達は、今日のところは波乱を利用する形で、目先筋を降ろして一気仕掛けの準備を進めていましたからね。
全体の地合が少し落ち着けば、一気の大攻勢が始まり一気の値幅取りに打って出る事になるのです。

当倶楽部の“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の激推し2銘柄は、まさにこの条件に当てはまる逸材中の逸材銘柄なのです。
怒涛の大攻勢が始まり、目の覚める様な急騰劇が始まる前に、お急ぎご参戦し桁違いの利益を手にして頂けたらと思います。
ひとたび攻勢が始まれば手が付けられなくなってしまうでしょうからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月01日(火)

       潮目が変わり、物色の流れも変わるのか・・・

                9月1日(火) 20:10更新

米株、米軍イラン攻撃を懸念する形で(原油高、インフレ懸念、金利上昇)、3指数ともに2日続落。

日経平均は米株安、先物(夜間)安を受け、AI・半導体の一角が軟調に推移し、3日続落。
9日連続で75日線を越えられず。
TOPIXは、今年最長の9日連騰でリバ率91%で、最高値まであと15.34P。

そんな中、日経先物(夜間)が本日の取り引き開始早々から急落。
調べてみると、月末月初の商いも無事過ぎて油断しているところで、売り方が一気に仕掛けた事による急落ではないか・・・という見方が多く、ここに来て株安要因(金利高、イラン攻撃、原油高)も多かっただけに、この仕掛けも納得ゆくところかと・・・
このまま、9日ほど続いた中断保ち合いを一気に下放れるのか注目したいところです。

そんな状況の中、大きな流れの強弱を機械的に見極めてくれて、先に変化を教えてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。
明日、先物が65,×××円以下で引けて来れば、弱相場転換となり、一気に下げ加速となり、下値探りの波乱へと突入する事になるのですが、果たして・・・

また、この波乱含みの展開で物色の流れも明確に個別材料株へと向う事になりそうです。
そうなれば、当倶楽部の激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)が先陣を切る形で一気に値を飛ばして、そして一気に株価2倍超まで値を上げて、小調整を挟んで3倍・4倍と短期で大きく値を上げる事になるのです。

・・・波乱含みの時が大きく儲けるチャンスの時でもあるのですよ。
当倶楽部の“先物転換値”と激推し銘柄があれば、波乱を逆手に取って大きく儲ける事が出来るはずですよ。

さー、明確に潮目が変わり、物色の流れも変わるのか、明日の先物の動向が大いに気になるところです。

効率良く資金を動かして大きく儲けたいのであれば、“先物転換値”で方向性を見極め、激推し銘柄で短期値幅取りを狙えば、かなりの確率で大きな利益を手に出来るはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年08月31日(月)

    9月は、激推しの2銘柄で桁違いの財を築くのです。

                8月31日(月) 19:10更新

米株、ジャクソンホール会議でのウォーシュFRB議長講演(FOMCでの利上げの可能性を示唆)を受けて、ドルが買われ、株安(AI・半導体関連に割高感)に。
先週の流動性支援の為の「国債の買い入れ、消却の上限引き上げ」があったものの、3指数ともに反落(「エヌビディア」、「SOX指数」も反落)。

そして、月末の日経平均は、米ハイテク株安、日経先物(夜間)連れ安を受け、早い時間は大きく売られたものの(安値−1,573円)、切り返して高値引けとなるも、本日も75日線は超えられず(8日目)。
TOPIXは今年最長の8連騰。
明日は、実質9月相場入り。
確りと75日線を超えて来れば、景色もガラッと一変しそうですので、期待しつつ見守りたいところです。

そんな中、激推しの2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)を中心に、9月大攻勢に向け虎視眈々と仕掛けの好機をうかがっているのが、当倶楽部の紹介銘柄達。
“新爆騰銘柄”は、“ある事”を切っ掛けに株価3倍超に向けて一気攻勢が始まるでしょうし、“超逸材銘柄”は、日柄を合せる形で、まずは株価2倍超まで跳ね上げた後は、小調整を挟みつつ、株価3倍・4倍・・・と大相場を出す事になるのでしょうけどね。

9月は、個人投資家好みの地合となり、短期で大きく値を飛ばす事になりそうですよ。
そして、ひとしきり個別株が値を飛ばしてから、年末に向けて主力株を中心に日経平均最高値抜けにトライする事になりそうです。

まずは、個人好みの物色の流れに乗って大儲けしてから、主力株で確実に資金を増やす・・・そんな戦略で行けそうですからね。

とにかく、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”で、ドデカイ財を築くのです。
この2銘柄は、年に2〜3個しか出ない、逸材中の逸材銘柄ですので・・・

さー、9月相場が本格的に始まりますよ。
ドデカイ財を築きたいなら“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄ですよ。

ご入会のほどお待ちしております。
 


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