無料本音メルマガ(毎晩配信中)  バックナンバー

毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


またまた“先物転換値”が救ってくれています・・・ 2022年06月16日(木)

  明日の“先物転換値”は、先物が26,△△△円以上で引けて来る事です。

(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

この“先物転換値”があるからこそ、潮目の変化をいち早くとらえる事が出来て、半歩先に手を打つ事が出来るのです。

会員様には、28,290円で建てて頂いていた先物売りヘッジ、先物売り建ての半分を昨日先に決済し益取りして頂き、残り半分を持ってイベント(FOMCの結果)通過待ちとしておきました。
そして本日、日経平均は米株反発を受けドカン高で寄り付いたものの、27,000円手前で失速する形で、ズルズルと上げ幅を縮める動きとなっています。
今日の先物転換値は27,○○○円だっただけに、一度も先物転換値にタッチする事なく失速してしまいましたので、今も28,290円で建てた先物売りヘッジ、先物売り建ての半分を持って次なる潮目の変化(買い転換の時)を待って頂いているところなのです。

またまた今回も先物転換値の凄さを会員様は実感して頂けたと思います。
あとは流れに則って、次なる買い転換の時、ドテン買いのタイミング、攻め所を待つのみです。
米株の上値の重さ、戻りの鈍さ(NYダウは5/19のネックラインも届かず、ナスダックは5/24のネックラインにも届かず)が目に付いていますので、更なる下値探りに警戒したいところでもありますからね。

いずれにせよ、“先物転換値”がドテン買いのタイミングを教えてくれるでしょうから、それを静かに待っているところでもあるのです。
・・・が、ここでのドテン買いは、おそらくは次なる売り場探しのドテン買いとなりそうですので、その点も頭に入れながら臨みたいところでもあるのです。

毎晩新たに紹介する“先物転換値”で「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を確りと生き抜き勝ち残って下さいね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

ここは「観自在 いつも水の如く」で立ち回りたいところ。 2022年06月15日(水)

  今回も「噂で買って、事実で売れ」の格言と逆の現象が出るのか・・・
ここ半年の間、FOMCが終ったら株が上がった事実があり、「株は下がるから上がる」、「株は下げる事で上げる」となるのか注目したいところです。

米株が0.75%を完全に織り込んでいれば上げるでしょうし、織り込んでなければ下がるでしょうし、1%のネガティブサプライズとなれば、更なる急落に見舞われそうですからね。
だからこそ、当倶楽部の会員様には、本日28,290円で建てて頂いた先物売りヘッジ及び先物ドテン売りの半分を決済益出しして頂いて残り半分を持って、FOMCの結果を見守って頂く事にしたのです。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

FOMCの結果が目先悪材料出尽しと取られれば大きく反発するでしょうし、そうでなければ下値探りが継続する事になりますからね。
だからこそ、どちらに転んでもいい様に、28,290円どころで建てた先物売りヘッジ、先物ドテン売りの半分を持って様子見結果待ちとしたのです。

さー、如何なる結果が出て、米市場が如何なる動きを観せるのか注目したいところです。

潮目の変化が観られるのか・・・
変化は“先物転換値”が教えてくれますので。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

“先物転換値”が次なる攻めどころを教えてくれます。 2022年06月14日(火)

  日本時間16日未明(午前3時)に分るFOMCの利上げ幅を巡って、一喜一憂の展開が続く米株。
0.5%なら既に織り込み済みで、0.75%は只今織り込み中・・・ってところか。
そうなると1%のサプライズ利上げなら、パニック的な急落に見舞われるって事か・・・

いずれにせよ、ここは如何なる目が出ようとも対応対処出来る態勢で臨みたいところでもあるのです。

当倶楽部では、28,290円どころで「極秘個別情報会員」様には売りヘッジを掛けて頂いていますし、「225先物売買会員」様は28,290円どころでのドテン売り建てを持ちつつ、次なるドテン買いのタイミングを見計って頂いているところですからね。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

明日のザラバ中の安い所で、この先物売り建ての半分を先に利益確定して頂き、残りの半分を持ってFOMCの結果待ちとして頂きますからね。
これなら、どちらに転んでも上手く対応対処出来ると思いますので。

注目は、FOMCの結果を受けて、弱相場が継続するのか、強相場へと転換するかです。
その目安となるのが、毎晩新たに紹介する先物転換値なのです。
この先物転換値があったからこそ上手く6/9に28,290円で先物ドテン売り建て、売りヘッジを掛ける事が出来たのです。
この“先物転換値”があれば、如何なる相場でも上手く対応し利益を生み出せるという事です。

“先物転換値”の凄さ、体感してみて下さい。
その神掛った見極めに驚かれるはずですから・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

次は攻め所を教えてくれますよ。“先物転換値”が・・・ 2022年06月13日(月)

  「極秘個別情報会員」様は、6/9に28,290円で建てて頂いた先物売りヘッジを抱えながら“ステルス銘柄”を中心に、護りながら攻める態勢で臨んで頂いています。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

「225先物売買会員」様には、5/30に27,100円で建てて頂いた6月限の買い建てを、6/9に28,360円(6月限)で決済して頂き、9月限を28,290円でドテン売り建てして頂いていますからね。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

更に「超高速売買会員」様には、6/9に日経平均ベア2倍を885.4円で買って頂き、今も持続中です。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

こんな神技的な芸当が出来るのも、全て“先物転換値”のお蔭なのです。
日々変化する状況に合せて変わってくる先物転換値を毎晩新たに紹介し、それに合せて相場の強弱を見極めて会員の皆様を導いているのです。
この“先物転換値”が、今回もピンチをチャンスに変える形で、会員様に大きな利益をもたらしてくれそうです。

さー次は、ドテン買いのタイミング、リバウンド取りの好機を待つだけです。
明日なら、先物が28,○○○円以上で引けて来れば、ドテン買い、リバウンド取りの好機となるのですが・・・

いずれにせよ、この“先物転換値”があるからこそ、確りと相場の強弱を見極めて、攻めたり、護ったり、ヘッジを掛けて大きな利益を取ったりする事が出来るのです。
今は攻め時、リバウンド取りの好機、ドテン買いのチャンスを狙っていますので・・・

「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界では欠かす事が出来ない必勝アイテムがこの“先物転換値”なのです。

次は攻め所を教えてくれますよ。
もちろんの事、“ステルス銘柄”の強気攻めですけどね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で生き抜き勝ち残る為に・・・ 2022年06月10日(金)

  またまた“先物転換値”マジック炸裂です。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

この毎晩紹介する“先物転換値”があるからこそ大胆に立ち回る事が出来るばかりか、絶妙なタイミングで利喰ったり、手持ち玉を大きく減らしたり、先物に売りヘッジを掛けたりする事が出来るのです。(攻めのタイミングも分ります。)

「225先物売買会員」様は、ドテン売買の目安がこの“先物転換値”という事になりますけどね。

いずれにせよ、個々の銘柄の情報は重要ですが、大きな流れの見極めはもっと重要だという事です。
「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で勝ち残る為の必須アイテムがこの“先物転換値”なのです。
攻め所、護り所が半歩先に分る事で、パフォーマンスは大違いですからね。

ちなみに、週明け月曜日の“先物転換値”は、先物が28,○○○円以上で引けて来る事です。

「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で生き抜き勝ち残り、桁違いの財を築きたい方は、お急ぎご入会下さい。
右手に訳有り個別銘柄(今はステルス銘柄)、左手に“先物転換値”で臨めば「百戦危うからず」に限りなく近付く事が出来ると思いますので。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

いい感じです。 2022年06月09日(木)

  日経平均、なんだかんだと5日続伸も、3月29日の戻り高値は抜け切れず、TOPIXは5日ぶりの反落。
・・・気になります。

日経平均的には、ここまで大きな戻りを観せましたので、「山高ければ谷浅し」となりそうですが、米株の戻りが鈍く上値が重くなっている様ですし、世界情勢も不安が残っていますので、外部要因による波乱には十分に警戒したいところです。

そんな中、一気攻勢が今にも始まりそうなのが、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”。
5/18新紹介の(5727)東邦チタニウムの一気攻勢直前の動きに似て来ていますからね。
“ステルス銘柄”、暴騰直前というところです。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

いずれにせよ、全体の目先波乱に警戒しつつ、狙うは超訳有りの“ステルス銘柄”。
こんな感じで良いのではないかと・・・

特に先物売買なさっている方、“過去の紹介履歴”は必見ですよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

Wで大儲けを狙う。 2022年06月08日(水)

  ←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

明日、先物が28,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換の可能性が高くなりますからね。

本日の日経平均は、米株反発と円安進行を背景に堅調に推移するも、明日はメジャーSQ前日であり、先月から4連敗中の木曜日ですので、弱相場転換となるのか非常に気になるところです。

日経平均はここまで大きく戻せば「山高ければ谷浅し」となりそうですが、米株は戻りが鈍く小さいですので「山低ければ谷深し」となりそうですので、ここで日経平均が弱相場転換となり、米株が大きめの反落となり下値探りが加速すれば日本株も足を引っ張られる形で想定外の下値を見に行く事もありそうですので、日経平均の弱相場への転換と米株の動向には確りと警戒したいところです。

そして、弱相場へと転換したら、また新たなスター銘柄が登場する事になるのです。
その銘柄こそが、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”。
これまでの好地合でも、我関せずとばかりに我が道を行く形で、一気攻勢の準備を進めていましたからね。
発射態勢も整い、狼煙も上がり、いつ飛び出しても良い態勢のまま、全体調整入りを待っていたのですから・・・

機は熟した様です。
おそらく、今週中には動きが出て、来週から本格大攻勢が始まると観ています。

全体が弱相場へと転換しそうなら、先物に売りヘッジを掛けるか(1580)日経平均ベアに買いを入れヘッジを掛けながら、“ステルス銘柄”を中心に攻めれば、Wで大儲けする事が出来るでしょうからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

目先潮目の変化を機に“ステルス銘柄”の大攻勢が始まりそう・・・ 2022年06月07日(火)

  明日、先物が28,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場への転換の可能性がグググッと高くなりますからね。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、先物転換値が中期波動の潮目の変化をベストタイミングで的確にとらえている事がお分り頂けると思います。

そして潮目の変化を機に一気に仕掛けが入り大きく値を飛ばして来そうなのが、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”。
5月18日よりザラバ参戦して頂き急騰中の(5727)東邦チタニウムの様な初動からの急騰劇が観られる事になりそうです。

狼煙が上がった今、ただただ潮目の変化と攻めの好機をうかがっているところですからね。
ドッカーンと一気攻勢が掛かる前に急ぎ参戦し、超大相場取りに欠かせない種玉を確りと仕込んで頂けたらと思います。

また、本日ザラバ中に新たに短期高速回転狙いの銘柄も紹介しておきましたので・・・

いずれにせよ、目先潮目の変化を機に大仕掛けを目論む超大相場狙いの銘柄があるという事です。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

物色の変化に乗り遅れるな!! 2022年06月06日(月)

  日米株の動きの違いの裏には・・・
最も大きいのが政局状況の違い。
米国では秋の中間選挙で与党(民主党)の苦戦が予想され、我が国では夏の参院選では与党(自民党、公明党)優位と観られています。
政治情勢は、経済面より株価に与える影響が大きいですので、今の日米株の“別物”の動きに大きく関わっていると観ています。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

また、ここに来ての物色の変化の兆しも、今までパフォーマンスが悪かった“グロース株”が上がり易くなり、パフォーマンスが良かった“バリュー株”が売られ易くなる、そんな物色の変化が観られ始めています。(リターン・リバーサル効果)

そんな変化の中心銘柄となりそうなのが当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”。
横綱は最後に登場と言わんばかりに、静かに一気攻勢の好機をうかがっています。
足場固め発射台は完成しており、先に狼煙も上がった事から、いつ飛び出しても不思議ではない状況が続いています。
日柄から観て、明日からの攻勢開始の可能性はかなり高いですので、早めに入会して頂き、超大相場を取る為に必要不可欠な種玉を確りと仕込んで頂けたらと思います。

また、物色の変化を先取りする形で、新たな毛色の訳有り銘柄の紹介も考えていますので、これも合せて蓄財の強力な武器としてお使い頂けたらと思います。

とにかく、ここに来て物色の変化の兆しが観えましたので、このタイミングが絶好の参戦タイミングだと思いますので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

潮目の変化を警戒しつつ、“ステルス銘柄”を狙い撃つ。 2022年06月03日(金)

  週明け月曜日、先物が27,×××円以下で引けて来たら、今の強い上昇の流れが“下”へと変わる可能性が高くなりますからね。
今晩の米雇用統計(日本時間21:30発表)の内容如何では、米株も日本株も景色がガラッと一変しそうです。

そんな難しい状況にありますが、当倶楽部には毎晩新たに紹介する“先物転換値”がありますので、それを目安に先手を打つ形で立ち回れば、半歩先に利喰いに回る事も出来ますし、先物に売りヘッジを掛けて波乱を逆手に大きく儲ける事も出来ますからね。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、毎晩紹介する“先物転換値”の凄さがお分り頂けると思います。

そして、その目先波乱を待ちつつ一気攻勢のタイミングを待っているのが、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”です。
攻勢態勢も整い狼煙も上がり、いつ飛び出してもおかしくない状況は出来上がってますからね。
この“ステルス銘柄”が6月相場の主役として大きく値を飛ばす時が楽しみです。
一気に飛び出した後は、今年一番出世株の座を狙う形でドカドカと上値を追って来ると思いますので・・・
それだけの背景と材料、そして凄い資金が入っていますので。

今の強い上昇の流れが変わる時、“ステルス銘柄”の一気の大攻勢が始まるのです。
だからこそ、上手く先物に売りヘッジを掛けながら、“ステルス銘柄”を狙い撃って、Wで大きな利益を取りに行くのです。

そろそろです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -