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10月1日(水) 19:10更新
米株、利下げ期待が勝る形で3指数揃って続伸。
日経平均は、機関投資家の「期初の益出し」売りが出て下落し、9/11〜9/12に空けた窓を埋めに来たところで下げ渋って終了。 TOPIXは25日線を大きく割り込んで来ているだけに、この先、日経平均の25日線絡みの動きが出るのか注目したいところです。
ただ、窓を埋めたところですので、ここらで一旦ヒョロヒョロと戻す局面があると思いますが、それに惑わされる事なく強弱を見極めて流れに付いて行きたいところです。
当倶楽部の会員様は今、45,350円どころで先物に売りヘッジを掛けたり、先物をドテン売り建てして頂いていましたので、ここからは売りヘッジの“益出し”タイミング、ドテン買い建てのタイミングを“先物転換値”が先に教えてくれますので、それで潮目の変化を先取りする形で立ち回って頂き、次は強相場に付いて行く態勢を取って頂きます。 現物売買では訳有り個別で短期値幅取りを狙って頂き(今は“煌龍銘柄”で短期株価2倍取りを狙って頂いています)、先物売買ではドテン買い建てして頂き、強相場に付いて行く態勢を取って頂きますけどね。
いずれにせよ、この波乱含みの展開も、週末土曜日の自民党総裁選で流れが変って来るでしょうから、その前にある程度利益を先取りして、少しの建て玉を持って“変潮”を見守って頂こうかと考えているところですので・・・
“変化”の兆候は必ず表われるものです。 その“変化”の予兆を先に教えてくれるのが“先物転換値”なのです。 その“先物転換値”を駆使する事で、何倍もの利益を手にする事が出来るのです。
とにかく、“先物転換値”があれば、中期波動に乗って売りでも買いでも儲ける事が出来ますし、当倶楽部の情報と組み合せれば、その効率は格段に上がって来ますので・・・
さー、面白くなって来ましたよ。 特に“煌龍銘柄”が・・・
ご入会のほど、お待ちしております。 |
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