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  2026年06月19日(金)

            潮目の変化に要警戒ですよ。

               6月19日(金) 19:30更新

米株、中東情勢沈静化期待や、トランプ大統領が「アップルとインテルが協業する」とSNSに投稿した事で、両社の株価が上昇し、ハイテク株全般が堅調に推移して、3指数ともに反発。
※今晩は、「奴隷解放記念日」で休場。

日経平均は、前場、AI関連などのハイテクを中心に買いが入り、高値+899円、前引けは+261円となり、連日の上昇による過熱が意識され、利喰い売りが出て上げ幅を縮小。
TOPIXは下落となり、AI関連以外の銘柄から資金離れも目立つ展開に。
後場は、週末要因や前場からの利喰い売りの続きで、安値−535円まで下げるも、先高期待の買いが入り終値は+196円まで値を戻して終了。
売買代金は14.060兆円で今年2番目。

今日の激しい上下動を観ていると、まさに「波高きは天底の暗示」を思わせる動き。
こうなると、昨晩ここで書いた投機筋の策略が、いよいよ水面下で動き出したように思えます。
今晩、米市場は休場ですし、週明け月曜日の“先物転換値”は71,×××円とグググッと引き上がって来ますので、まさに“罠”を仕掛けるには、持って来いの状況にありますからね。

まだまだこの先も強相場が続いて押しの半値戻し水準(75,000円あたり)まで上昇するのか?
それとも、投機筋のシナリオ通りに、先物を吊り上げて現物の売り逃げが完了して、次は先物を売り叩き大儲けする為の策略が施されているのか?大いに気になるところです。
週明け月曜日の先物の引け方(15:45)が気になります。

そして、弱相場転換となったら、物色の流れも大きく変わり、次は訳有り個別が大きく値を上げる番になるのです。
当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”も、その流れに合せる形で水面下で色々と策を弄していましたからね。
全体が弱相場転換となり、雲行きが怪しくなって来たら、一気の大攻勢が始まり、まずは株価2倍超へ、そして株価3倍超へと駆け上がる事になりそうです。
それだけの背景と凄材料を持った逸材中の逸材が、この“新爆騰銘柄”なのです。

週明け月曜日に先物が71,×××円以下で引けて来る様なら、会員様には先物に売りヘッジを掛けて波乱に備えつつ儲ける態勢を取って頂きますし、更に銘柄は“新爆騰銘柄”に絞り込んで一気の株価3倍駆け上がりを狙って頂きますので・・・

とにかく、ここでの潮目の変化には十分に警戒したいところですからね。

こんな時だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”が絶大な効力を発揮するのですよ。

お急ぎのご入会、“新爆騰銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 

  2026年06月18日(木)

      ここからは、投機筋の“罠”に警戒しながら・・・

               6月18日(木) 19:30更新

米国、FOMCで政策金利据え置きも、年内(10月?)利上げ観測が強まり、米株は3指数ともに下落。(6/19金・「奴隷解放記念日」で休場)

一方、日経平均は「米・イランの覚書署名」を好感し、4度目の正直で7万円を突破し6日続伸で最高値更新。

ただ、7万円どころまでの動きと、7万円を突破した本日の動きとは少し状況が変わって来たと観ています。
7万円までは、先物現物共に買われる形で上げて来ましたが、7万円を突破した本日からは、先物主導で上げている様に思えます。

この動きの裏には、投機筋が関係している様で、確か4週間ほど前に裁定買い残が増えてないのに日経平均が大きく上げていましたからね。
これが投機筋によるハイテク株を中心とする現物買いでの上昇であり、7万円を超えた本日からは、その現物を売り抜ける為の先物買い煽りが出たと観ているところです。
先物を強張らせて、現物を売り抜ける、そんな策略での本日の強い動きではないかと・・・

この強い動きは、投機筋が現物を売り抜けるまで続き、売り抜けた後は、先物に売り仕掛けの準備を施し、次は先物売り叩きで大儲けを狙って来ると観ています。
現物売りが終ったら、少しの間高値で保ち合わせてその間に売り仕掛けの準備をして、その後一気に売り叩いて儲けに来ると思います。

どの水準で現物を売り切るかは分りませんが、必ずやその兆候が出て来ますので、それを見逃さずに先に立ち回る事が出来れば、おのずと大きな利益を取る事が出来るのです。

当倶楽部には、その兆候を読み切り感じ取る形で、“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、その際には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉は、6月主戦銘柄であり、短期株価3倍狙いの“新爆騰銘柄”の安い買い玉を残して、他の銘柄は全て利益確定して枠を大きく空けた形で、来るであろう投機筋による先物売り叩きからの波乱に備えるのです。

その波乱の時に、我関せずと大きく値を飛ばして「焼野原の一本杉」となるのが“新爆騰銘柄”なのです。
既に、大仕掛けの準備は最終段階へと来ている様ですので、あとは全体の波乱を待つのか、それとも波乱前に仕掛けて、高い所での目先筋を振い落す為に波乱を利用するのか、そんなところまで来ていますからね。
要するに、いつ一気に飛び出しても不思議ではないという事です。

とにかく、ここからは“先物転換値”で強弱を見極めながら流れに付いて行き、弱相場となったら先物に売りヘッジを掛けて、“新爆騰銘柄”を中心に攻めながら、先物売りヘッジで大きく儲けて、“新爆騰銘柄”でも大きく儲けて、Wでドデカイ財を築きに行って頂きますので・・・

波乱が大きければ大きいほど、ドデカイ利益を掴み取るチャンスでもあるのです。

先物売りヘッジと“新爆騰銘柄”とでドデカイチャンスを掴み取って下さいね。

短期株価3倍狙いの“新爆騰銘柄”は今が参戦のチャンスですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月17日(水)

  「チキンレース」では、半歩先に変化を捉え立ち回った者が勝者になるのですよ。

               6月17日(水) 19:00更新

米株、イラン戦争終結に向けた暫定合意の詳細が明らかになった事で原油安となり、NYダウは4日続伸で最高値更新。
SP500とナスダックは共に4日ぶりの反落に。
今晩のFOMCでの利上げウンヌンが気になるところです。

一方、日経平均は、売り一巡後(−418円)、先高期待で上げ転換となり(終値+497円)5日続伸で(計、+5,722円)で最高値を更新するも、引け値ベースでの7万円台乗せはお預け。
明日、4度目の正直で7万円台に乗せて引けて来るのか注目です。

そして7万円乗せからの上値メドとしては、7万円手前で「フシ抜け前の一服」を入れていただけに、押しの倍返しである75,000円あたりまで上げて来るのではないかと観ているところです。
ただ、米株が、今晩のFOMCでの利上げを受けての反応次第で展開が大きく変って来そうですので、米株の動向にも注目したいところです。

そんな中、紹介中の訳有り銘柄達は、皆いい感じで短期値幅取りに向けて、下準備が進んでいますからね。
特に、直近に紹介した訳有り銘柄や、6月の主戦銘柄あたりは、地合次第で一気に大きく値を飛ばして来そうですので、早めに参戦してもらいたいのです。

いずれにせよ、今は日経平均の“強さ”にトコトン付いて行くしかありませんので、当倶楽部では“先物転換値”で全体の強弱を見極めつつ、強い動きの訳有り短期値幅取り狙いの銘柄を攻めて、資金をガンガン回転しながら、強い流れに付いて行って頂いているところです。
「天底など誰にも分らない」と言いますので、ここはただただ“先物転換値”に則いながら、弱くなるまで強い流れに付いて行くしかありませんので・・・

そして、弱相場に転換しそうな時には、先に“先物転換値”が教えてくれますので、それに則って、次は先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物売買ならドテン売り建てして、来たる弱相場、波乱含みの弱相場に付いて行く態勢を取るのです。

ここからは「チキンレース」が始まりますので、的確に潮目の変化を捉えて立ち回った者が大きく大きく儲ける事が出来るのです。
当倶楽部の“先物転換値”があれば、それが可能なんですよ。

とにかく、確りと変化を捉え、先に立ち回った者が大きな大きなご褒美を手にする事が出来るという事です。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月16日(火)

          短期大幅値幅取り狙ってみて下さい。

               6月16日(火) 19:00更新

米株、3指数ともに続伸。
NYダウは最高値を更新し、SP500は更新まであと55.499P、ナスダックは更新まであと410P。
SOX指数は最高値を更新し、「エヌビディア」は3日続伸で更新まであと23.29ドル。

日経平均、前場は昨晩の日経先物(夜間)の流れで、7万円の壁にトライするも打ち返され、高値は69,620円(+303円)止まり。
昼に日銀が政策金利を1%程度に引き上げを決定し、利上げは2025年12月以来で、1%は31年ぶりの金利水準に。
この利上げは事前通知済みだった事で、織り込み済みとして安心感が広がり、後場は7万円の壁に再トライし一時的に突破(70,020円)したものの打ち返され、69,404円(+87円)で終了。

7万円のフシ目に“産道”を空けた形の日経平均。
このまま終値ベースで7万円台に乗せて来るのか、打ち返されたままで一服調整に入るのか、それとも打ち返しが強くなり本格調整入りとなるのか注目したいところです。

そんな全体の展開を横目で睨みつつ、訳有り個別銘柄達は息を整えるが如く、次の攻勢に向けての準備を進めていますからね。
特に6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”などは、日柄を合せての一気攻勢の態勢に入って来ましたし、他の訳有り銘柄達も、おのおの攻勢態勢に入り、一気に飛び出す準備を進めていますからね。

この局面で少しでも全体が調整色を深めたら、訳有り個別達が一気に攻勢に出て短気で大きく値を飛ばして来そうですからね。
だからこそ狙うのですよ、6月主戦銘柄の“新爆騰銘柄”を。
これまで確りと下準備は出来ていますので、あとは如何に攻めて来るのかだけですので・・・

ここから大きく跳ね上げる訳有り銘柄達が目白押しですよ。
会員ページの紹介銘柄達の爆上げに大いに期待しているところです。

短期大幅値幅取り狙えますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月15日(月)

      “先物転換値”があれば大丈夫ですよ

               6月15日(月) 22:20更新

トランプ大統領とパキスタンのシャリフ首相が「米とイランの戦闘終結に合意」したと発表。

これを受け日経平均は中東情勢を巡る緊張が一気に緩和し、海外を含んだ大幅買いで一気に最高値を更新。(+3,297円は今年2番目、歴代2番目の上げ幅。)
このまま一直線に7万円抜けへと向うのか、それとも日銀による利上げで失速し調整含みの動きと変わるのか気になるところです。

ただ、当倶楽部の先物売買会員様は65,280円で建てた先物ドテン買い建てを持って頂いていますので、あとは、益出しからのドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところです。
そのタイミングは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って立ち回って頂くだけですけどね。

「株は弱くなるまで強い」と言いますので、今は先物転換値を睨みつつ、ただただ強相場に付いて行くだけなのです。
そして“先物転換値”が先に弱相場転換のタイミングを教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。

また、物色の流れの変化を先取りする形で、本日短期値幅取り狙いの銘柄を紹介しておきました。
これも一気に株価5割、8割、倍と大きく値を上げそうです。

とにかく、今はバカになって強さに付いて行くだけです。
そして、“先物転換値”が変潮を先に教えてくれますので、それに則ってスタンスを変えればいいだけの事ですので・・・

さー、次の変化は、どのタイミングなのか?どの水準なのか?要注目です。
とはいえ、当倶楽部の“先物転換値”があれば大丈夫ですけどね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月12日(金)

  “先物転換値”を使って上手く流れに乗って稼ぎまくって下さい。   

               6月12日(金) 20:20更新

米株、トランプ大統領が「予定していた対イラン攻撃を停止」を発表した事で、戦争終結への期待が膨らみ、3指数ともに大幅反発。

一方、日経平均は、米株高、先物(夜間)高、原油安を好感する形で大幅続伸。
昨日の25日線割れからの切り返し高の後だけに、目先底打ち“コツン”が響き渡る感じでの大幅続伸。
このまま最高値抜けとなるのか注目です。
抜け切れずに二番天井となり、25日線を割り込んで来たら、ほぼほぼ「辰巳天井」確定となりそうですので・・・

そして、日経平均は想定通りに強相場に転換。
「225先物売買会員」様にはドテン買いして頂き、今回は3,000円強の利幅を取って頂きましたし、「極秘個別情報会員」様には先物売りヘッジを決済益出しして頂き、紹介中の銘柄に買いを入れて、強相場に付いて行く態勢を取って頂きましたからね。

ここからは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である先物転換値で強弱を見極めながら強相場に付いて行って頂いているところです。
そして、次の潮目の変化も当倶楽部の“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに従って立ち回ればいいだけの事ですけどね。

とにかく、“先物転換値”があれば、如何なる変化でも、如何なる相場でも上手く流れに乗って、大きく儲ける事が出来るという事です。

流れに乗って大きく儲けたい方は、お急ぎのご入会お待ちしております。
変化、変潮は突然やって来る事もありますから・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月11日(木)

           まもなくですよ、まもなく・・・

               6月11日(木) 19:50更新

米株、中東リスクが再燃し(米とイランの攻撃の応酬)、3指数共に下落。
天井圏で示現した大陰線が気になるところです。
「5月消費者物価指数(CPI)」は、落ち着いた内容で一安心。

日経平均は、米株安等でAI・半導体などのハイテク株が売られ下落。
25日線を大きく割り込んで寄り付いた後は、売り一巡後にリバウンド狙いの買いが入り急速に切り返して、米軍が「直近のイラン攻撃完了」と発表した事で、後場は買い戻しの動きで値を上げて、大引けは+38円の64,217円で終了し、25日線割れは何とか回避した格好に。

ただ、25日線割れを回避した事で「辰巳天井」確定の流れが終った訳ではありませんからね。
この「辰巳天井」確定への流れがひとまず終了するには、強相場転換が絶対条件ですので、明日の動向次第で大きく変わって来ますので、その点を間違わない事です。

ちなみに、明日先物が65,○○○円以上で引けて来たら、強相場転換となり、目先での「辰巳天井」確定の流れは回避で来た事になりますので・・・
そうならずに、25日線をズルッと割り込んで来る様なら、危険レベルが一気に上がりますので油断しない事です。

この状況で、ズルッと来て調整色を深める流れとなれば、物色の流れは一気に訳有り銘柄へと向う事になるのです。
そんな展開を想定してか、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”は想定通りの動きを観せ、大攻勢に向けた準備を加速させる事に・・・
一気攻勢からの大攻勢となれば、一直線に株価2倍あたりまで跳ね上げ、小調整を挟んで株価3倍超まで一気に駆け上がりそうですからね。

だからこそ、この局面で確りと参戦し、目の覚める様な大攻勢に乗る為の準備に入るのです。
そして、大きく儲けて、大きな財を築くのです。

まもなくですよ、まもなく・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月10日(水)

   「辰巳天井」確定となれば、“新爆騰銘柄”の出番に・・・

               6月10日(水) 19:20更新

米株、半導体を始めとしたハイテク株が下落し、NYダウは反発もSP500とナスダックは反落。
SOX指数と「エヌビディア」も反落。
今晩、「5月消費者物価指数(CPI)」発表。
6/12(金)は、「スペースX」がナスダックに上場。

日経平均は、ナスダック、SOX指数の反落、日経先物(夜間)安を受け、利益確定売りが出て反落。
今晩の「5月米消費者物価指数(CPI)」を控えてポジション整理の売りも出た様で・・・

日経平均、25日線の攻防3日目の今日も割り込む事は無し。
まだ「辰巳天井」確定とはならず。
明日、25日線を大きく割り込んでズルッと来れば、その確率はググッと一段高となるのですが、果して・・・(6/15、6/16は日銀会合)

25日線を割り込む事なく、何とか踏ん張る日経平均ですが、米株が昨晩示現した長〜い下ヒゲは実体相場で埋めに来そうですので、日経平均の25日線割れは近いと観ているところです。
日経平均の様に最高値を一気に更新し駆け上がって来たら、普通は「山高ければ谷浅し」となるところですが、何せ上げの道中の鍛錬が少なかっただけに、今回はその不足分もあり「山高ければ谷深し」となると観ているところです。
そうなれば、今年の高値(辰巳天井)確定となり、調整相場が続いて行きそうですからね。

そんな展開を見越す形で、調整相場で大きく値を飛ばして来そうなのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。
今は全体の歩調に合せる形で故意に調整を入れているところですが、その調整もほぼ終りに近づいており、近々には目の覚める様な急騰劇が復活する事になりそうです。
そして、誰もが暗く下を向いている時、我関せずとばかりに値を飛ばして、「焼け野原の一本杉」となり、個別株に活力を与えるか如き上げを演じるのです。

そんな“新爆騰銘柄”です。
既に十分な鍛錬は終っていますので、ひとたび手を入れて来れば一気に株価2倍・3倍と駆け上がりそうですからね。

いずれにせよ、当倶楽部の会員様には、全体の弱相場転換を機に先物に68,690円どころで先物売りヘッジを掛けて頂きつつ、他の手持ち銘柄は全て利益確定して、“新爆騰銘柄”を中心に攻める形で、護りながら攻める態勢で臨んで頂いていましたので、また今回も波乱を利用して大きく儲けて頂けそうです。

とにかく、“先物転換値”で変潮をとらえ先手を打つ形で立ち回る事が出来るからこそ桁違いの利益を取る事が出来ているのです。
それに合せて、当倶楽部の情報網で得た銘柄の中から、厳選して次の流れに合った銘柄を主戦銘柄として攻めているからこそ、個別銘柄でも桁違いの利益を取る事が出来ているのです。

プロ中のプロの神技で大儲けしてみませんか・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月09日(火)

  「辰巳天井」を否定するのか?確定するのか?ここからの動向が気になるところです

               6月9日(火) 19:30更新

米株、自律反発狙いの買いが入り半導体関連を中心に反発。
ただ、金融引き締めを警戒し上値は抑えられた格好に。

一方、日経平均は、前日の大幅反落(−2,563円)を受け、こちらも自律反発の買いが入り、半導体関連を中心に上昇し、こちらも反発で終了。

とはいえ、未だ「辰巳天井」を見極めているところですので、ここからは打たれ強さが勝るのか?上値の重さ戻りの鈍さが勝るのか?の見極めが重要になりそうです。
今日の反発が「ヒョロ戻り」ならば、ほどなくして再度の売り叩きで25日線をあっさりと割り込み下値探りが加速する形で「辰巳天井」を確定しそうですし、反対に力強い戻りが続き5日線トライとなる様なら、目先「コツン」の可能性が高くなり「辰巳天井」を否定する動きが出て来るものと観ていますけどね。

その「辰巳天井」否定の動きが出るとしたら、当倶楽部の“先物転換値”も強相場転換を示して、強相場の中、否定する動きが加速して行きそうですからね。
要するに、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が早々に強相場転換となれば、「辰巳天井」否定の可能性がグググッと高まるという事です。

とにかく、今日の反発で安心しない事ですよ。
安心していると「辰巳天井」確定に向けた動きで、取り返しがつかなくなってしまうかも知れませんので・・・
その見極めが出来て、皆様を“勝ち”へと導いてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。

潮目の変化を先に知り半歩先に立ち回る事が出来れば、損を大きく減らすばかりか、より大きな利益を手にする事も出来ますからね。
だからこそ、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が超重要になるのです。

“先物転換値”による神技的立ち回りで大きく大きく儲けて下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月08日(月)

       ここからは、ドテン攻めの好機を見極めようかと。

               6月8日(月) 19:30更新

米株は、5月雇用統計を受け年内利上げの可能性が出て来た事で、3指数とも大幅下落。
更には「スペースX」のIPOを控えての資金確保の売りも出たのか・・・?
NYダウの下げ幅−695ドルは今年7番目の下げ幅。
ナスダックの−1,121P(−4.17%)は今年1番の下げ幅で歴代もNO.1。
下げ率−4.17%は、2025年4/13(木)の−5.97%に次ぐ2番目。

日経先物(夜間)も−2,850円の下落となり63,820円で終了。

日経平均は、米株大幅安を受け、米利上げ観測でのハイテク株売りで、3日大幅続落。(−931円、−882円、−2,563円、合計−4,377円)
日米株ともに、最高値更新からの大幅下落で「Sell in May」は昔ほど意識はされていないものの、「辰巳天井」については見守りたいところか・・・
日経平均は、5/19の様に25日線に絡んだところですが、5/19の時はそれから切り返して最高値更新まで突走りましたが、今回も切り返しがあるのか気になるところです。

いずれにせよ、当倶楽部の会員様には、先物に売りヘッジ(先物売り建て)を掛けて頂いていましたので、また今回も波乱を逆手に取って大きく儲けて頂けそうです。
そして、“新爆騰銘柄”はというと、想定通りの一服安となり、あえて波乱を利用して目先筋を降しに掛っている様で、目先の売り物一巡後からの攻勢に大いに期待しているところです。

先物売りヘッジで大きく儲けて、“新爆騰銘柄”でも大きく儲ける。
これが出来るからこそ、他を圧倒する大きな利益を取る事が出来るのです。

ここからは、先物売りヘッジの決済益取りのタイミングを計りつつ、“新爆騰銘柄”のダレたところを買い増しする、そんな感じで臨みたいところかと・・・
この先物売りヘッジの決済タイミングは“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいですし、そのタイミングで現物のリバウンド取りで儲ける事も出来ますので・・・

とにかく、半歩先半歩先を先取りする事が出来るからこそ、桁違いの利益を取る事が出来るのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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