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  2026年08月21日(金)

          秋相場の超大相場銘柄は・・・    

                8月21日(金) 19:20更新

潮目の変化、先にお教えしますよ。
会員ページで毎晩新たに紹介している“先物転換値”に則って立ち回れば、潮目の変化を先取りする形で、中期波動に乗る事が出来ますからね。

ちなみに、「225先物売買会員」様は今、69,100円どころで建てて頂いた先物ドテン売り建てを持って弱相場に付いて行ってもらってますし、「極秘個別情報会員」様には69,100円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ちの現物買い玉は、激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)を残しつつ、他は一旦利益確定して枠を大きく空けた形で弱相場に付いて行ってもらってるところですからね。

持続中の“新爆騰銘柄”は、いよいよ来週から一気攻勢が始まり株価3倍超に向け飛び出しそうですし、“超逸材銘柄”は、今にも飛び出しそうな態勢で“その時”を静かに待っているところですからね。

すなわち「極秘個別情報会員」様は、先物売りヘッジで大きく儲け、激推し2銘柄でも大きく儲けられる態勢を取りながら、今の弱相場に付いて行く態勢を取って頂いているのです。
おそらく、この秋相場の中心で主役の座を務めるのは、この2銘柄となりそうですので、Wで大儲け出来て、桁違いの財を築く事が出来るという事です。

もちろんの事、“先物転換値”があれば、護りだけでなく、攻めのタイミングも先に教えてくれますので、メリハリのある投資でより効率良く儲ける事が出来るという事です。

さー、秋相場に向けて大攻勢が始まりそうですよ。

・・・飛び出してからでは、手が付けられなくなってしまいますからね。

お急ぎでのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月20日(木)

         秋相場に向けてお急ぎの参戦を・・・

                8月20日(木) 19:20更新

米株、米財務省の一手(国債の買い入れと消却の1回あたりの上限額引き上げ)で、3指数ともに反発。
日米金利差縮小からドル売り・円買いの流れに。

この一連の流れや先物(夜間)高の流れを受け、日経平均はプラスゾーンを維持して3日ぶりに反発。
75日線、25日線、一目雲の下限、基準線を上回って終了。
ただ、未だ目先「コツン」と来た訳ではありませんので、明日以降25日線と75日線を割り込んで来る様なら、今日の反発は単なる“ヒョロ戻し”という事になり、再度下値探りが加速しそうですので、警戒したいところです。

このまま下値探りが加速しそうなら、物色の流れは一気に訳あり個別に向かう事に。
そうなると、当倶楽部の激推し2銘柄の出番となるのです。
“新爆騰銘柄”も“超逸材銘柄”も今にも一気に飛び出しそうですからね。

そして、本格攻勢が始まれば双方とも一気に株価2倍まで跳ね上げて、小調整を挟んで3倍・4倍と駆け上がる事になり、個別材料株の先導役を務める事になりそうです。
この2銘柄、それだけの背景と材料、そして流入する資金も桁違いのものがありますからね。
だからこそ、超大相場を建てる事が出来るのです。
明確に全体の方向性が観えた時、怒涛の一気攻勢が始まるのです。

秋相場に向けて、超大相場を取ってドデカク儲けたい方は、急ぎご入会頂いて、急ぎご参戦下さい。
今まで味わった事がない桁違いの大相場を体感出来るはずですので・・・

入会のはど、お待ちしております。
 

  2026年08月19日(水)

     今回もまた“先物転換値”が大儲けさせてくれそうです。

                8月19日(水) 19:10更新

米株、ハイテク半導体株が大きく売られ、3指数ともに3日続落。
SOX指数は反落(−4.98%)。

一方、日経平均は、長期金利の上昇や中東情勢の不透明感から、先物(夜間)が利食い続落した流れを受け、大幅安の後も更に下げ幅を広げ「大下げ」で終了。
−2,134円は今年7番目、歴代11番目の下げとなり、5連騰(+3,613円)から2日続落(−3,893円)で−280円のヘコミ。

そして、日経平均は、「株安、円安、債券安」のトリプル安の中、25日線を踏み割って終了。
未だ下げ渋った訳でもなく、「コツン」と来た訳でもありませんので、このまま100日線の攻防へと向うのか、それともヒョロ戻しを入れてから100日線攻防に向うのか注目したいところです。

ちなみに、当倶楽部の会員様たちは、69,100円どころで建てた、先物売りヘッジ、先物ドテン売り建てを持って弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていますので、ここからはドテン買い建てのタイミング、現物リバ取りのタイミングを会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、その“先物転換値”を睨みつつ、ドテン買い建ての時、リバ取りの時を静かに待って頂いているところです。

この“先物転換値”があるからこそ、上手く潮目の変化を捉え立ち回る事が出来ていますので、効果的に儲ける事が出来ているのです。

そして、今は心静かに“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の大攻勢を待っているところです。
先物売りヘッジで大きく儲け、“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”でも桁違いの大相場取りを狙うのです。

この調整(弱相場)からの立ち直りのタイミングが超重要になって来ますからね。
“先物転換値”に則って、ただただ立ち回れば、またまた桁違いの利益を取る事が出来るという事です。

さてさて、ここからは強相場転換の時、攻め時を心静かに待つだけです。

上手く相場の波に乗ってより効果的に儲けたい方は、ご入会下さい。
“先物転換値”が皆様を大勝ちへと導いてくれるはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月18日(火)

        当倶楽部の激推し銘柄の出番が来ますよ。

                8月18日(火) 19:10更新

日経平均、“先物転換値”通りに弱相場に転換。
ボリ+2σから+1σへと過熱冷却へ。

あとはどこまで下げるのかが問題。
その下値を的確に教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
先に転換値が分かっているからこそ、先手先手を打つ形で半歩先に流れに乗る事が出来るのです。
それが出来るからこそ、誰よりも大きな利益を取る事が出来るばかりか、波乱を先読みするから損を小さくする事も出来るのですよ。

そして本日、弱相場に転換しましたので、当倶楽部激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”)の出番となるのです。
今は目立たぬ様にしていますが、ひとたび攻勢が始まれば一気に跳ね上げ、株価2倍を超えて来て、小調整を挟んで株価3倍・4倍へと駆け上がるのです。

今、当倶楽部の会員様達は、69,100円どころで建てた先物売りヘッジを持ちつつ、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”を中心に護りながら攻める態勢で臨んで頂いていますけどね。
もちろんの事、先物売買の会員様は、69,100円どころでドテン売り建てして弱相場に付いて行って頂いていますので、また今回も大きく儲けて頂けそうです。

この弱相場転換をチャンスとして、護りながら攻める態勢を取るのか?
それとも嵐が過ぎ去るまで身を潜めてじっと耐えるのか・・・?
当倶楽部の“先物転換値”があれば、チャンスに変えて大きく儲ける事が出来るのですが・・・

“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”、ここから凄い事になりますよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月17日(月)

     明日、先物が69,×××円以下で引けて来たら・・・

                8月17日(月) 19:10更新

明日、先物が69,×××円以下で引けて来るのか?
それ以上で引けて来るのか??
明日の先物の引け方次第で展開が大きく変わって来ますからね。

69,×××円以下で引けて来れば、物色の流れも変わり、訳有り個別に資金が流れ込む事になりそうです。

当倶楽部が超大相場を狙う“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄は今にも大きく飛び出しそうですので、怒涛の大攻勢に大いに期待しているところです。
一旦攻勢が始まれば、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げて、小調整を挟んで、あとは株価3倍・4倍と超大相場を立てる事になるのです。
それだけの背景と材料、ドデカイ資金が入っているのが、この2銘柄なのです。

秋相場に向け大きく儲けたい方は急ぎご入会下さい。
そして、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”を確りと仕込んで、超大相場を取りに行くのです。
この超訳有り銘柄2銘柄で大きく稼いで年内に一財産、二財産築きに行くのです。

一気の大攻勢が始まる前にお急ぎのご参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月14日(金)

     週明け月曜日、弱相場転換となりそうです。

                8月14日(金) 19:30更新

SQ値は69,702円(+1,393円)。
値上り期待が高く、成行き買いが旺盛で“幻のSQ値”に。(日経平均高値は69,608円の+1,299円)

日経平均の一目雲の上限(68,487円)を超えて遅行スパン好転も、このまま強相場が続くのか気になるところ。
週明け月曜日の“先物転換値”は68,×××と引き上がって来ますので、弱相場転換には十分に注意したいところですので・・・

そして、今日の物色の具合を観る限り、先駆したハイテク株は上値が重くなりつつあり、代って訳有り個別達が悪地合を意識する形で、にわかに活気づいてますからね。

当倶楽部の激推し2銘柄も同様で、“新爆騰銘柄”は、来週一気大攻勢に向けて想定通りの動きを観せてくれていますからね。
“新爆騰銘柄”も“超逸材銘柄”も攻勢が始まれば一気に飛び出す形でストップ高を交えつつ株価2倍あたりまで一気に跳ね上げそうですし、その後は小調整を挟んで、3倍・4倍と大相場を出す事になるのです。
それだけの背景とドデカイ材料、更には超の付くくらいの訳有り資金が流入していますので、株価3倍・4倍は当然だと観ていますけどね。

この2銘柄、秋相場に向けて一気攻勢が始まりそうです。
今参戦しなかったら安い所は買わせてはくれませんからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月13日(木)

     “新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の出番近し・・・ですよ。

                8月13日(木) 19:30更新

明日、先物が68,×××円以下で引けて来たら弱相場転換の可能性が高くなり、日経平均調整入りに警戒したいところです。
明日はSQ。
SQ跨ぎの潮目の変化は良くある事ですので、果して・・・

弱相場転換となったら、「225先物売買会員」様には61,700円どころで建てたドテン買い建て玉をドテン売り建てしてドデカイ利益を手にして頂きますし、「極秘個別情報会員」様には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ちは“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄に絞り込んで、護りながら攻める態勢を取って、弱相場に付いて行く態勢を取って頂きますので・・・

その“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”は、今にも一気に飛び出しそうな中、全体の弱相場転換を待っているかの様です。
日柄的には、この週末から週明けに掛けて怒涛の一気攻勢が始まっても何ら不思議ではありませんからね。

両銘柄ともに、ひとたび攻勢が始まったら一気に値を飛ばし、まずは株価2倍あたりまで駆け上がり、小調整を挟んで株価3倍・4倍と目の覚める様な超大相場を出す事になるのです。
それだけの背景と材料、ドデカイ資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄なのです。

本格攻勢が始まったら手が付けられなくなってしまいますからね。
だからこそ、今のうちに玉を確りと手当てして目の覚める様な超大相場を取りに行くのです。

この2銘柄は、めったに出ない超大相場銘柄ですからね。
乗り遅れない様にして下さい。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月12日(水)

      明日先物が67,×××円以下で引けて来たら・・・

                8月12日(水) 19:30更新

米株、原油高によるインフレ圧力を意識したのか、3指数ともに下落。
今晩、7月米消費者物価指数(CPI)の発表がありますが、米株と為替の反応が気になるところです。

そして、祝日明けの日経平均は、休み中の日経先物高を好感し続伸。
「半値戻しは全値戻し」となるのかが気になるところですが、TOPIXが最高値を更新してボリ+2σを超えての大相場期待が出て来ているだけに期待したいところですが、市場では、TOPIXは大相場型の相場を期待しつつも、日経平均は戻り相場となり二番天井をつける形になるかも?
という話もあり、誰もが微妙な心理で臨んでいる事がうかがえますので・・・

そんな中、明日先物が67,×××円以下で引けて来たら潮目が変わり、弱相場に転換する形で調整を入れて来そうですので注意したいところです。
ちなみに、当倶楽部の「225先物売買会員」様は、61,700円どころでドテン買い建てした買い玉を持って、次の潮目の変化(ドテン売り建ての時)を待って頂いているところですからね。
そのドテン売り建てのタイミングも、会員ページで紹介している“先物転換値”が変化を先に教えてくれていますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですので・・・

また、潮目が変われば、物色の流れも大きく変わって来そうですので、次の流れを意識する形で、超大相場型の訳有り個別を中心に攻めながら、一気大攻勢の“その時”を静かに待って頂いているところですけどね。
“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”の激推し2銘柄を中心に、株価3倍超を狙って頂き、桁違いの財を築いて頂きますので・・・

特に“超逸材銘柄”は、この週末に目の覚める様な大攻勢が始まり、一気に駆け上がって超逸材銘柄の本領発揮となるでしょうから大いに期待している銘柄ですけどね。

とにかく、潮目の変化は“先物転換値”で見極めながら流れに付いて行き、個々の狙いは“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”を中心に攻めながら、桁違いの財を築きに行くのです。

もう時間がありませんよ。

お急ぎのご入会お待ちしております。
 

  2026年08月10日(月)

     “超逸材銘柄”で超大相場を取って一財産築くのです。

               8月10日(月) 19:50更新

米雇用統計を受け、様々な思惑が交差する形となり、米株は3指数ともに反発。

一方、連休谷間の日経平均は、先物(夜間)高を受け、半導体関連や好決算銘柄に活発な買いが入り大幅高となり、5日線、75日線、25日線を上抜けて、“半値戻し”を達成して終了。(新値足も陽転)
「半値戻しは全値戻し」という格言もありますので、どこまで戻すのか強さに付いて行きたいところです。

そんな中、当倶楽部の「225先物売買会員」様は、61,700円どころでドテン買い建てした先物玉を持ちながら、強相場に付いて行ってもらっているところです。
あとは、ドテン売りのタイミングを会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、ドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところです。
ドテン売り建てのタイミングは祝日明け水曜日か・・・、それともSQを跨いでからか・・・

いずれにせよ、その時は刻々と近付きつつある様です。

また、当倶楽部の主戦銘柄や紹介銘柄達は、今日のところはお休み状態。
これはこれで良い事で、本番は週末SQに向けた今週か、もしくは週明けからとなりそうですので、ここは一気大攻勢を心静かに待ちたいところです。

ちなみに、先週末にあえて紹介した超訳有りの“超逸材銘柄”は、手掛けている筋が相場巧者なだけに、味のある動きを観せてくれていますからね。
この分だと一気攻勢からの駆け上がりは、ストップ高を数回交えてのものとなりそうですので、今から楽しみにしているところです。
そして想定高値は3倍〜4倍超を観ていましたが、4〜5倍超へと訂正しなければならなくなりそうです。

とにかく、本格一気攻勢が始まる前に静かに玉を手当てして、一気攻勢の時を待ちたいところでもあるのです。

秋相場に向けて大きく稼ぎ一財産築きたい方は急ぎご入会下さい。
そして狙うのです、前の激推し銘柄の“新爆騰銘柄”と超訳有りの“超逸材銘柄”で超大相場を・・・

仕込むのなら今しかありませんよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月07日(金)

         一気の大攻勢が始まる前に・・・


               8月7日(金) 19:20更新

米株、3指数とも反落。
今晩は、米雇用統計。

日経平均は、半導体関連を中心に売られ続落も、売り一巡後(安値−1,031円)から大きく切り返して下げ幅を縮小し、終値は−76円の65,606円で終了。
「戻りに限界アリ」の中、未だ方向感が定まらない日経平均。
このまま戻り一杯で弱相場に転換する事になれば、想定以上の突っ込みに見舞われそうですので、注意したいところです。

そんな中、本日新たに紹介した超訳有りの“超逸材銘柄”は、想定通り来週からの大攻勢に向けて加速しつつありますからね。
週明け月曜日からは、ストップ高を交えつつ一気に株価2倍・3倍へと駆け上がりそうです。

また、先の激推し銘柄である“新爆騰銘柄”も、“ある時”を待つ形でいつでも跳び出せる態勢のまま、“ある事”を静かに待っているところですからね。

“超逸材銘柄”も“新爆騰銘柄”も、どちらも桁違いのポテンシャルを秘めていますからね。
双方、甲乙つけがたいですが、いずれも超大相場を出す逸材中の逸材である事は間違いありませんので・・・

株で「財」を築くのなら、この手の超訳有り銘柄を狙わないとね。

本格攻勢が始まってからでは遅いのですよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 


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