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  2026年06月03日(水)

       “新爆騰銘柄”で株価3倍取り狙ってみて下さい。

               6月3日(水) 20:00更新

株は今、“半バブル”状態なのか??米株も日本株も・・・

米株は連日3指数揃っての最高値追い。
日経平均は、昨日の安値は−1,383円、本日の高値は+2,051円で、2日で上下約+3,434円上げた事に。(今年に入り、日経平均は+35.88%上昇し、TOPIXは+17.22%上昇)

そんな大振れで日経平均は再びの強相場入り。
こうなると、青天井を駆け上がる中、どこまで上げるのか全く見当がつきませんからね。(「天底など誰にも分らない」状態)
そんな状況でも、当倶楽部では、愚直に“先物転換値”に則って立ち回って頂くだけです。
これまでの実績が違い過ぎますので、ここからも、これから先もずーっと“先物転換値”で潮を見極め流れに乗って稼ぎまくってもらうだけです。
ちなみに明日の先物転換値は68,×××円以下ですからね。
68,×××円以下で引けたら少しヤバイかも・・・ですよ。

そんな中、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”は、我関せずとばかりの値動きで株価3倍超に向けた動きが続いています。
これぞ、まさに逸材中の逸材銘柄、これぞ、まさに短期急騰大相場型銘柄ではないかと・・・

美味しい局面は、これからですよ。
本格的急騰に入れば、安い所は買わせてくれないのが、この手の超訳有り短期値幅取り銘柄ですからね。
まだ大きく動いてはいない今のうちに、確りと玉を手当てして、短期急騰相場取りを楽しんで頂けたらと思います。

・・・株で「財」を築くなら、この手の超訳有り銘柄を狙わないとね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月02日(火)

  想定通りの展開に・・・、攻めるは“新爆騰銘柄”1本!!

               6月2日(火) 19:00更新

日経平均は想定通りに潮目が変わった様です。
とはいえ、まだまだ押し目買い意欲は強い様で、安値−1,383円から終値−200円まで1,183円の切り返しとなっています。
ただ、弱相場に転換したのは間違いなく、ほどなくして弱さを露呈して来ると思いますので、警戒した方が良いのではないかと・・・

そんな中、先週末(5/29)より参戦して頂いた6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”は想定通りの展開となっています。
あとは如何に相場を建てて来るのか楽しみなところです。
この“新爆騰銘柄”は、先の(4062)第一稀元素や(186A)アストロスケールと同様に、短期株価3倍超を狙う逸材中の逸材銘柄ですので、ここからの動きに大いに期待している銘柄でもあるのです。
全体の地合が悪い中、我関せずとばかりに一気に突走って株価2倍・3倍と大きく値を飛ばすのです。

ここからが本番です。
急ぎ参戦して頂き、ドデカイ利益を掴み取って頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年06月01日(月)

  “変化”には十分に警戒したいところです。

               6月1日(月) 20:10更新

米株、3指数共に続伸し最高値を更新して5月を終了。
NYダウは今年+6.17%、ナスダックは+16.05%、SP500は+10.73%。

一方、日経平均は短期的な過熱感を意識した利喰い売りは出るものの、値上り期待の買いも入る為、値崩れを起こすでもなく高値圏で確りで、最高値を更新。
日経平均は今年+31.76%、TOPIXは+16.08%。

ただ、ここまで急激に上げて来ただけに、チョットした事で一気に利喰い売りが出たり、仕掛け的な先物売り叩きがあったりする事もありますので、ここからは上げ相場の勢い、上値の重さ具合を見極めながら付いて行くしかありませんからね。

そんな中、当倶楽部には“先物転換値”という「伝家の宝刀」がありますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
ちなみに「225先物売買会員」様は、5/21に61,320円で建てて頂いたドテン買い建てを持ったまま次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところですので、次のドテン売り建てのタイミングも当倶楽部の“先物転換値”が的確に先に導いてくれるでしょうから、ただただそれに則って立ち回ればいいだけの事ですけどね。

そして、そのドテン売り建てのタイミングでは、「極秘個別情報会員」様には、先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、銘柄は6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”に絞り込んで、先物売りヘッジと“新爆騰銘柄”とでドデカイ利益取りを狙って頂きます。
全体の波乱含みの動きでは先物売りヘッジで利益を取って頂き、物色の流れはおのずと訳有り個別へと向うでしょうから、その中心銘柄として大きく値を飛ばすであろう“新爆騰銘柄”で短期値幅取りを狙うのです。
先に紹介した“第一稀元素”や“アストロスケール”の様な超逸材銘柄でドデカイ利益取りを狙うのです。(だいたい短期で株価3倍強を狙っていますけどね)

いずれにせよ、全体の潮目も物色の流れも、そろそろ変わって来そうですからね。

気を付ける事です。

その変化を先に教えてくれる“先物転換値”があるからこそ、当倶楽部は「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長〜く生き抜き勝ち抜く事が出来ているのですよ。

そろそろの感が・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月29日(金)

  6月は“新爆騰銘柄”で「財」を築いて下さいね。  

               5月29日(金) 19:30更新  

米株、指標がインフレ圧力の緩和を示す内容だったり、「米・イラン停戦の延長を巡り合意」の報道だったり、米株の支援材料が出て、3指数揃って続伸し最高値を更新。

一方、日経平均は米株堅調、先物(夜間)高、米・イラン停戦合意報道を受けての原油安を受け、大幅反発(+1,636円)となり、今年9番目の上げ幅で終了。
日経先物もTOPIXもドル建て日経平均もNT倍率も売買代金(MSCIリバランス)も全て更新。
日経平均は、5月はラスト7日間で+6,525円も駆け上がり、AI・半導体関連で爆上げの5月となりました。
6月もこの勢いが続くのか気になるところですが、5/31は“満月”でもありますので、満月跨ぎの潮目の変化とならないか気になるところです。

そんな中、6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”に筋の用と思われる買い物が入って来ましたので、本日取り急ぎ紹介し参戦して頂きました。
この分だと6月相場入り早々から目の覚める様な爆騰相場が見られそうですので大いに期待しているところです。

私の経験では、先に紹介した(4082)第一稀元素や(186A)アストロスケールの様な短期爆騰劇を演じてくれそうな、そんな感じがしています。
まずは株価2倍あたりまで一気に駆け上がり、小調整を挟んで3倍超へと一気に跳ね上げるそんな感じではないかと・・・

ここからが上げ本番ですよ。
急騰して手が出せなくなる前に早めに参戦して、爆騰相場を確りと取って大きな利益を手にして頂けたらと思います。

「財」築いて下さいね、“新爆騰銘柄”で・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月28日(木)

  明日より“新爆騰銘柄”参戦開始です。

               5月28日(木) 19:30更新  

米株、半導体やAI関連の一角に利益確定売りが出るも、イラン国営放送が米国との紛争終結に向けた覚書草案に「1ヵ月以内のホルムズ海峡正常化」などが盛り込まれていると伝えた事で、原油が下落し、景気敏感株などに買いが入り、3指数揃って上昇し最高値を更新して終了。

一方、日経平均は安寄り後は一時押し目買いが入り切り返すも、後場になり、先の米国の自衛と称してのイラン南部攻撃に対して、「イランも米空軍基地を攻撃で対応」とのニュースで、和平協議への期待が一気に後退し急落し一時64,000円を割り込んだものの、押し目買い第二弾が入り大きく値を戻して(866円の切り返し)、終値は−306円の64,693円で終了。

と、中東情勢に振り回される形で大きく上下動する日経平均ですが、この上下動を「波高きは天底の暗示」と取るべきか悩ましいところです。

そんな中、物色の変化を先取りしてか、6月の主戦銘柄とすべく用意していた“新爆騰銘柄”がいい感じになって来て今にも一気に飛び出しそうな気配ですので、明日から参戦して頂こうと考えているところです。
前に紹介した(4082)第一稀元素や先の(186A)アストロスケールと同様に一気に大きく値を飛ばして来そうですので、これを6月の主戦銘柄として参戦して頂こうかと・・・
その背景も流入している資金も桁違いのものがありますので、地合次第では一直線に株価3倍も・・・と考えているところです。

今からが大きく動いて美味しい局面ですからね。

そして、全体の潮目の変化については、「伝家の宝刀」である“先物転換値”が確りと方向性を指し示してくれますので、“先物転換値”で流れに乗りながら“新爆騰銘柄”で短期大幅値幅取りを狙う、こんな感じで6月相場でも大儲けして頂こうかと考えているところです。

いよいよ当倶楽部の本領発揮の時が来た様です。

全体の流れも・・・、“新爆騰銘柄”も・・・。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月27日(水)

        潮目も物色の流れも大きく変わりそうですよ。

               5月27日(水) 19:40更新  

米株、米国がイラン南部で自衛として攻撃を実施したとの発表を受け、主力株の一角に利益確定の売りが出てNYダウは反落も、SP500とナスダックは続伸し最高値を更新。(SOX指数が5連騰で高値更新)

一方、日経平均は、ナスダック高(最高値更新)、先物夜間高、AI・半導体関連株高、SOX指数高(高値更新)を受け、早い時間に大幅高となったものの(9:06に高値66,428円)、押しの倍返し水準(66,637円)に接近した後は一進二退の動きを繰返しながら上げ幅を削り、終値は3円高の64,999円で終了。

注目は、日経平均がここで踏ん張り反転して再び青天井を駆け上がる動きが出るのか?
それとも、このまま一気に弱相場に転換して再度急騰のツケを払わされる事になるのか?
気になるところです。

ちなみに、明日の“先物転換値”は64,×××円以下となっていますので、先物が64,×××円を割り込んで引けて来たら要警戒ですからね。

そんな中、次の物色のメインテーマになりそうな情報と、それに則った新たな逸材銘柄の情報を入手しました。
「これなら一気に株価3倍まで上げても不思議ではないのでは・・・」と、直感めいたものを感じたところですので、先の“第一稀元素”や“アストロスケール”以上の逸材かも知れません。
とりあえず、明日の動き、玉の入り方を観て緊急的に参戦して頂こうと思いますので、短期で超大相場を取りたい方は、急ぎご入会頂き、参戦して頂けたらと思います。
この新銘柄を、“新爆騰銘柄”と呼び6月の主戦銘柄にしようと考えているところですので・・・

とにかく、手が出し辛くなりつつある今だからこそ、大きく化ける逸材が静かに姿を現すのですよ。

潮目も物色の流れも大きく変わりそうです。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

   2026年05月26日(火)

      潮目の変化は“先物転換値”で見極めながら・・・

               5月26日(火) 18:50更新  

米株、「メモリアルデー」で休場。

日経平均、今日は「米・イラクの和平協議」のネタは材料視される事なく、4日ぶりに反落。(前日の8%押し、3日分上昇の3%押し)

そんな状況の中、注目は今晩の米株の反応。(3指数揃っての史上最高値更新があるのか?)
更には米・イラン和平交渉の進展具合が気になるところです。
あとは、今晩の米株の動きを受けて、日経平均が押しの倍返しに向けて更なる上値追いがあるのか、それとも弱相場転換となり調整入りとなるのか注目です。

その弱相場転換のタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”に則って立ち回る事で流れに上手く乗って大きな利益を手にする事が出来ますので・・・
弱相場転換の時は、先物に売りヘッジを掛けて手持ち買い玉の利確を急いだり、先物ドテン売り建てしたりして、流れに乗って大きく儲けるのです。

そして、次の弱相場転換で物色の流れも大きく変わって来ますからね。
その物色の変化を先取りする形で、既に次のスター銘柄に成り得る候補銘柄も絞り込んでありますので、全体の下げ具合、波乱の具合を観て、適時参戦して頂きますので・・・

とにかく、ここからは潮目の変化を見極めつつ流れに付て行き、変化の兆候が出たら一気にスタンスを変えて、次なる流れに乗っかり大きな利益を取りに行くのです。

潮目の変化は、神技的“先物転換値”が先に教えてくれますから大丈夫ですよ。

流れに乗って稼ぎまくりたい方は、急ぎご入会下さい。
今は、一夜で状況がガラッと変わる時でもありますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月25日(月)

          ここからの“変化”には要警戒ですよ。

               5月25日(月) 20:00更新  

3連休(メモリアルデー)控えの米株。
長期金利が−0.024%となったり、WTI先物が−0.5ドルとなったり、中東情勢を巡る和平合意への期待もあったりで、3指数共に3日続伸。

一方、日経平均は、先週末の高値更新でも下げなかった事や、日曜日に「米国とイランが和平協議で基本合意する」と伝わった事で、先物主導で買いが先行し、引き続き、AI・半導体関連が買われ、全体としては値下がり銘柄が多かったものの指数寄与度の高い少数精鋭銘柄達が大健闘し、3日連続で大幅続伸となり青天井駆け上がり中。

日米株共々、「Sell in May」の為の放り上げの雰囲気はあるものの、今のところは悪材料もなく「好事魔多し」を警戒する事もなく良好な展開。

こうなると、目先天井水準が気になるところですが、まずは押しの倍返しの水準である66,700〜66,800円どころと観ているところですけどね。

とにかく、当?楽部では、“先物転換値”を目安に相場の強弱を見極めて流れに乗って立ち回って頂いていますので、今回も“先物転換値”が先に弱相場転換の時を教えてくれるでしょうから、それに従って手持ち買い玉の利確を急ぎ、先物に売りヘッジを掛けたり先物ドテン売り建てしたりして、来たる弱相場に付いて行く態勢を取って頂きますので・・・

また今回も、「225先物売買会員」様には上手く潮目の変化に乗って頂き、短期でドデカイ利益(約4,000円幅以上)を取って頂けそうですし、「極秘個別情報会員」様には、主戦銘柄としていた(186A)アストロスケールが株価3倍を達成したり、新たに紹介した銘柄達も順調に短期で値幅を出したりして大きく儲けて頂く事が出来そうです。

あとは“先物転換値”が先に弱相場転換の時を教えてくれますので、それに則って、次は波乱含みの弱相場での大儲けを狙って頂こうかと・・・

いずれにせよ、ここからの潮目の変化の見極めは重要ですからね。
今の急騰劇は「Sell in May」の為の放り上げとも取れますので、「好事魔多し」を警戒する動きが出た時が恐いですからね。

ここからの“変化”には要注目ですよ。(“先物転換値”があれば大丈夫ですけどね)

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月22日(金)

  ここからは、強相場に付いて行きつつ弱相場転換の時を待つだけです。

               5月22日(金) 20:00更新  

米株、イランとの戦闘終結に向けたトランプ大統領の発言で不安が後退し、3指数共に続伸(NYダウは最高値更新)。
5/25(月)はメモリアルデーで休場。

日経平均は、週末も目立った売りは出ずに、AI・半導体関連を中心に大幅続伸となり最高値を更新。
ここからは、フシ抜け後の小一服が入るのか?それとも大幅続伸が続き一気に青天井を駆け上がるのか注目です。

そんな中、ここからの青天井駆け上がりを見越して、本日も新銘柄を1つ紹介しておきました。
次は出遅れ気味のハイテクが買い上られそうですので、それを意識しての紹介です。

そして、全体の弱相場転換は当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、その時は先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、弱相場に付いて行く態勢を取って頂きます。
その後のドスンドスンと来たあたりから物色の変化を見越して、次は訳有り個別株を中心に参戦して頂き、短期値幅取りを狙って頂こうと考えているところです。

全ては「相場の事は相場に聞きながら」が基本ですので、潮目の変化には“先物転換値”を使い流れに乗って、現物売買については物色の変化を確りと見極めてから、流れに合せて付いて行く・・・そんなスタンスでここからも会員様を導いて参ります。

次の変化も楽しみです。
先物に売りヘッジを掛けつつ、個人好みの訳有り個別を狙い短期で大儲けして頂けそうですので・・・

株の世界でも結果が全てです。
上の“過去の紹介履歴”をご覧になればお分り頂けると思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年05月21日(木)

        ただただ強相場に付いて行くだけです。

               5月21日(木) 20:00更新

米株、中東情勢緩和からWTI先物が下落し(99.08ドル)となり、米株は3指数揃って大幅反発。
引け後に出た「エヌビディア」の決算は、売上高816.15億ドル(前年同期比+85%)、純利益583.21億ドル(3倍超)で、売上高、純利益、共に四半期ベースで過去最高を更新し予想を上回るも、高過ぎる期待までは届かずか??

一方、日経平均は、原油下落、米株反発、先物(夜間)続伸を受け、買い戻しや押し目買いで大幅反発(今年6番目の上げ幅)。
生成AIのChatGPTを手掛ける「オープンAI」上場報道で「ソフトバンクG」が急騰し日経平均を+803.53円押し上げ。
そして、潮目が一気に変わり強相場に転換。
このまま一気に最高値抜けに向うのか注目したいところです。

そんな状況の中、短期値幅取りを狙って新銘柄を1つ紹介しておきました。
ただし、以前より参戦タイミングを計っていたスター候補銘柄ではなく、あくまでも全体の流れに乗って大きく値を飛ばす銘柄で値幅取りを狙って頂いた次第です。
スター候補銘柄については、今回も地合、流れが向いていませんでしたので、筋も手を入れる事なく、自然体で動いていましたので、ここでの参戦は見送りとさせて頂きました。
その分、紹介中の銘柄達が短期で大きく値を飛ばしてくれそうですので楽しみにしているところです。

いずれにせよ、ここからの注目は、日経平均が最高値を上抜くか否か。
上抜けなければ、二番天井となり再びの恐怖が待ち構えているでしょうし、上抜ければ紆余曲折があるにせよ年内85,000円も観えて来るでしょうからね。

とにかく今は、“先物転換値”で全体の強弱を見極めつつ、淡々と個々の銘柄の強さに付いて行くしかありませんので・・・

短期で値幅が取れる銘柄達が一杯ですよ、会員ページには・・・
この中から大相場を出す銘柄が続出しそうです。
フフフッ・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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