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  2026年08月06日(木)

  “新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”とで桁違いの財を築くのです。   

               8月6日(木) 19:20更新

日経平均、「戻りに限界アリ」の動きなのか、25日線に頭を押えられた格好で反落。
25日線を上抜けて上値追いが加速するのか?
それとも、引け後に北朝鮮によるミサイル発射があっただけに、早々に方向性がハッキリと出て来るのか?その方向性が気になるところです。
4月の半ばにミサイルが発射された後は、日経平均は史上最高値を上抜き、青天井を駆け上がる形で7万円に乗せましたからね。
次はどうなりますやら・・・

そんな中、前の激推し銘柄である“新爆騰銘柄”に続き、本日超大相場型銘柄の新情報が飛び込んで来ました。
この銘柄も、“新爆騰銘柄”のポテンシャルに勝るとも劣らないポテンシャルを秘めており、今にも大攻勢が掛りそうですので、これを“超逸材銘柄”と呼び、前の“新爆騰銘柄”とWで超大相場を取ってもらおうと考えているところです。
“新爆騰銘柄”は株価3倍強狙いです。
“超逸材銘柄”は株価3〜4倍強狙いです。
この2銘柄狙いで、桁違いの財を築く事が出来るはずですよ。

“新爆騰銘柄”は「そろそろ・・・」ですが、“超逸材銘柄”は「明日にも・・・」ですからね。
お急ぎ参戦して頂けたらと思います。

飛び出したら両銘柄ともに一気に値を飛ばして買わせてはくれなそうですので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月05日(水)

        「戻りに限界アリ」に警戒しながら・・・     

               8月5日(水) 19:20更新

米株、NYダウとSP500は最高値更新。
ナスダックは最高値更新まであと509P。

日経平均は、米株の強さ、日経先物(夜間)の急伸を受け、振れる事なく2日続伸。
一気に75日線を上抜き、25日線に絡む展開。
ただ、25日線が下向きだけに「戻りに限界アリ」となりそうですので、ここからの動きが気になるところです。
25日線を大きめに上抜けてから“戻りに限界アリ”となるのか、それとも25日線に頭を押えられて“戻りには限界アリ”となるのか要注目です。

そんな中、先駆したAI・ハイテク株は活気が戻っていますが、今一つの反応。
代わって出遅れ気味の訳有り個別を中心とするTOPIX系銘柄達がにわかに動意づいて来ていますからね。
この中から大きく跳び出して個別株を牽引する逸材が出て来るのです。
その銘柄こそが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。
既に秒読み態勢に入っていますので、“ある事”を切っ掛けにして一気攻勢が始まり、株価2倍・3倍・4倍・・・と一気に駆け上がるのです。

また、この他にも打診買いを入れて大相場に付いて行きたい訳有り銘柄達を多く紹介してありますので、当倶楽部の会員ページは、今まさに“宝の山”状態にあるという事です。

いずれにせよ、ここからは訳有り個別を中心とする個別材料株達が大きく値を飛ばして、存在感を全面に打ち出す形で大相場を出して来る事になるのです。

その中心であり筆頭が“新爆騰銘柄”なのです。
大きく跳び出してからでは遅いのです。
連続ストップ高を交えながらまずは一気に株価2倍あたりまで跳ね上げるでしょうからね。
それだけの背景と材料、桁違いの資金が入っているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

桁違いの逸材銘柄ですよ。
飛び出す前に急ぎ参戦を・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年08月04日(火)

         “新爆騰銘柄”、秒読み態勢へ・・・

               8月4日(火) 19:30更新

米株、イランへの大規模攻撃中止による原油安や、7月ISM製造業景況指数を好感し、大幅続伸。
NYダウは最高値更新。

日経平均は、米株大幅高があったものの、日経先物(夜間)安と円高進行の影響で高寄り後マイナスへ。
その後は、円安に傾いた事で下げ幅を縮め、引けに掛けてプラスに転じて小幅高で終了。

未だ75日線を超える事なく小幅もみ合い状態。
このまま早々に75日線を上抜いて来ればいいのですが、このまま弱相場に転換となれば、目先底割れからの下げが加速となりそうですので警戒したいところですけどね。

ちなみに、明日先物が62,○○○円以上で引ければいいのですが、それ以下で引ける様だと、ゾーッとする展開が待っている事に・・・

そんな中、当倶楽部の激推し銘柄の“新爆騰銘柄”が想定通りに動意づいて来ています。
“その時”が近づいているのを裏付けるかの様な動意づきです。
“その時”が来たら、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げ、小調整を挟んで一気に株価3倍・4倍と駆け上がりそうです。
それだけの背景と材料、桁違いの訳有り資金が流入している逸材中の逸材銘柄ですからね。

連続ストップ高を取って桁違いに儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。
そして“新爆騰銘柄”にご参戦下さい。
目の覚める様な急騰相場で桁違いに儲ける事が出来るはずですので・・・

秒読み態勢です。
もう時間がありません。

お急ぎのご入会、“新爆騰銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月03日(月)

        早々に75日線を超えて来なければ・・・

               8月3日(月) 19:30更新

日経平均、先週末の大幅高の反動や、為替への日米協調介入で輸出関連が売られた事が重しになり、一服安。
期待していた75日線超えにトライする事なく小反落。

早々に75日線を超えて来なければ、売り方の餌食になりSQ(8/14)を意識した売り叩きに警戒したいところです。
75日線を超える事なく弱相場転換となれば、それこそ一気の目先底割れからの下げが加速となりそうですので・・・

そんな、弱相場転換の潮目を先に教えてくれるのが、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”があるからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を長年生き抜き勝ち残る事が出来たのです。

当倶楽部の会員様達も、この“先物転換値”を使いながら、相場の強弱を見極めながら、弱相場転換となったら先物に売りヘッジを掛けたり、先物をドテン売り建てして弱相場に付いて行き、強相場転換となったら、先物売りヘッジを利確決済して紹介銘柄に買いを入れたりドテン買い建てして、強相場に付いて行く態勢を取って頂いていますので、「損小利大」で株の世界を確りと勝ち抜いて頂いていますので・・・

そして、現物でここから本腰を入れて攻めたいのが、激推しの“新爆騰銘柄”。
“ある事”を切っ掛けにして目の覚める様な大攻勢が始まり、まずは一気に株価2倍まで跳ね上げ、小調整を挟んで、3倍・4倍と超大相場を出す事になるのです。
それだけの背景と材料、更には桁違いの訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

“ある事”はまもなくですよ。

飛び出す前に、お急ぎのご参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月31日(金)

         8月は訳有り個別で稼ぎまくるのです。

               7月31日(金) 19:30更新

米株、3指数ともに反発。
ナスダックは7日ぶりの反発、SOX指数は6日ぶりの反発。
ドル円、158.11円で日銀が介入したのか・・・

日経平均は、米国のSOX指数反発を受け、AI・半導体関連を中心に買い直され、指数を大きく引き上げ続伸。(好業績銘柄への資金流入が相場を下支え)
そして、日銀は政策金利を1%に据え置き。
日経平均は、26週線で下げ渋り下げ止まり75日線にトライ。
このまま75日線を大きく上抜けて来るのか気になるところです。

そんな中、昨日日経平均が下げ渋りを観せる中、新たに紹介した訳有り銘柄が本日急伸。
このまま一気に駆け上がりそうです。

そして、本日も8月相場を睨んで一気攻勢が始まりそうな訳有り個別を新たに紹介しておきました。
この銘柄は週明け早々から攻勢が始まりそうですので楽しみにしている銘柄でもあるのです。
もちろんの事、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”も、確りと日柄を合せて、週明け早々から一気に株価2倍へと飛び出し3倍・4倍と駆け上がりそうですので、大いに期待している銘柄でもありますけどね。

とにかく、全体の流れ強弱は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”で見極めながら、ここからは一気の短期値幅取りが狙える訳有り銘柄を中心に攻めつつ、ガンガン回転をつけて稼ぎまくってもらうだけです。

そんな訳有り銘柄の中心・柱となるのが“新爆騰銘柄”なのです。
他の銘柄でガンガン利益を取って、その利益で“新爆騰銘柄”を買い増しすれば、その投資効率は桁違いのものになるでしょうからね。

財築けると思いますよ、“新爆騰銘柄”なら。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月30日(木)

  乗り遅れないで下さいね。個人投資家の稼ぎ時がまもなく始まりそうですから・・・

               7月30日(木) 19:20更新

米株、中東情勢緊迫による原油の上昇や、半導体関連の利喰い売りの継続や、利上げ観測の強まりなどで、NYダウは−2.18%で今年最大の下げ幅となり、SP500は−1.52%、ナスダックは−1.74%となり6連敗。(SOX指数は5連敗)

一方、日経平均は、米株安、日経先物(夜間)安を受け軟調に推移も、これまで下げが目立ったAI・半導体関連に自律反発狙いの買いが入り日経平均のプラスに寄与。
前日、押し目買いが入った26週線はキープ。

そして、ここに来て一番強張っていた銀行を中心とするTOPIX型の内需株が売られ始めており、この動きこそ「一番強張っていた株が売られ始めたら目先底打ちは近い」という格言通りに、まもなく目先底打ちとなりそうですからね。

ちなみに、明日、先物が61,○○○円以上で引けて来たら、強相場転換の可能性が高くなり、目先底打ちとなりそうです。

そうなった時、俄然活気づくのが、ここしばらくの間用無しだった個別材料株が息を吹き返す形で、まずは短期で大きく値を飛ばして来そうですからね。
その中でも、他を圧倒する様な急騰劇を観せながら、一気に株価2倍まで駆け上がりそうなのが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。
一気に駆け上がった後、小調整を挟んで株価3倍・4倍と桁違いの大相場を出してくれそうですからね。

いずれにせよ、“変化”の時は近いという事です。
大きな潮目も、物色の流れも・・・

ここからは、訳有り個別を狙い撃って稼ぎまくるのです。
年に数回あるかないかの個人投資家の稼ぎ時がまもなく始まるのですから・・・

乗り遅れない様にして下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月29日(水)

      大きく変わりそうですよ、潮目も物色の流れも・・・

               7月29日(水) 20:00更新

米株、AI関連に対する不安が残る中、AI関連から伝統産業への資金移動の循環買いが入ったり原油安を好感する買いが入ったりで、NYダウは3日続伸、SP500も3日続伸、ナスダックは5日続落。

一方、日経平均は、押し目買いのメドとされている26週線に絡んだところで短期リバウンド狙いの買いが入り下げ渋って、安値60,448円(−1,916円)から終値61,434円(−930円)と切り返して終了。(1,016円の順ザヤに)
TOPIXは反発し、売買代金は13.199兆円と大商い。

本日の26週線に絡んだところで「コツン」と来たのかは、明日の先物の引き方次第。
明日、先物が62,○○○円以上で引けて来たら、「コツン」の可能性が高くなり、次は反発力を試す流れへと変わって来ますからね。

そんな中、今日あたりは悪地合の中、短期で大きく値を上げそうな訳有り個別達が一斉に動意づいていましたからね。
ここまで大きく値を上げていたAI・ハイテクに代って、次はTOPIX型の銘柄、訳有り個別銘柄に資金が流入して来るのです。

だからこそ、明日全体の目先底打ち「コツン」を確認したところで、流れに則った訳有りの新銘柄を一挙公開して、短期でガンガン回転して稼ぎまくってもらおうと考えているのです。

もちろんの事、個別物色の中心は、激推し中の“新爆騰銘柄”ですけどね。
本日、大攻勢前最後の振い落しが掛っていましたし、日柄的には今週末あたりから大攻勢が始まりそうですので、静かなうちに確りと玉を手当てして、株価3倍超の大相場を狙ってもらいたいのです。

いずれにせよ、大きな潮目が変わりそうですし、物色の流れも劇的に変わりそうですからね。

明日あたり“変化”が観られそうですよ、この流れに乗り遅れたら、今年のパフォーマンスはググッと落ちてしまいますからね。気を付ける事です。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月28日(火)

   “先物転換値”があれば如何なる流れでも大丈夫ですよ。  

               7月28日(火) 20:00更新

「AIバブル崩壊」か・・・
を思わせる様なAI関連銘柄の下げ。

大きく売られているAI・ハイテク株が下げ止まるまで、日経平均の下落は続きそうです。
約4ヶ月ぶりに75日線を割り込んで来ましたので、この下値探り、もう少し続きそうですけどね。

そんな中、当倶楽部の会員様には、先物64,290円どころで先物売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉の利喰いを急いで、弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていましたので、また今回も先物売りヘッジが大きな利益をもたらしてくれそうです。

とはいえ、ここからも米株の動向次第で展開がガラッと一変しますので、今は“先物転換値”に則いながら強相場転換の時(攻め時)を探っているところですけどね。
明日、先物が62,○○○円以上で引けて来たら、目先下げ止まりから強相場に転換した事になり、次は上値を試す流れへと変わりますので・・・
その際の反発力が弱ければ、その時はまた今日の様な急落に見舞われる事になりそうですけどね。

とにかく、今は「最悪を想定し、最善を夢見る」形で、先物転換値を睨みつつ淡々と流れに付いて行くしかありませんからね。

そんな強弱相場の見極めは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”を使えば、攻め所、護り所を先に教えてくれますので、それに則ってただただ立ち回ればいいだけの事ですからね。

さてさて、今回のは、どこまで下げますやら・・・
「AIバブル」崩壊なら、ヒョロ戻しを交えながらダラダラドッスーンと来そうですけどね。

強弱相場の見極めは“先物転換値”にお任せ下さい。
そうする事、で大きな利益は、おのずと後から付いて来るでしょうから・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月27日(月)

           出番が来た様です。

               7月27日(月) 19:30更新

米株、AI産業を巡る不安からナスダックは終日軟調推移。
NYダウは原油価格下落を好感し上昇。

日経平均、米国のイラン空爆中断で原油下落を好感したり、前日大幅安(−1,811円)の反動高やらで反発。
本日も75日線に絡んだあたりで下げ渋り。

と、ここからの注目は「反発力」。
反発力が強く戻りが大きければ良いのですが、反発力が弱く単なる“ヒョロ戻し”となる様なら「山低ければ谷深し」となり、75日線割れからの下げ加速となりそうですので注意したいところです。
明日、先物が64,×××円以下で引けて来る様なら要警戒ですけどね。

そんな中、物色の流れは内需から訳有り個別を中心とする流れに変わって来た様です。
当倶楽部の主戦銘柄でもある“新爆騰銘柄”は、重要変化週に当る今週大きく動き出しそうですからね。
今週を足掛かりに大きく値を飛ばし、まずは2倍強まで上昇し、小調整を挟んで3倍・4倍と大幅高を出す事になるのです。
それだけの背景と材料、そして凄い資金が流入していますからね。

本格大攻勢が始まりますよ。

桁違いの財を築きたい方は、お急ぎのご入会、“新爆騰銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 

  2026年07月24日(金)

         一気の大攻勢に乗り遅れるな!!

               7月24日(金) 19:30更新

人智をはるかに超えた事態が起こり易い日柄である“水星逆行期”も本日で終り。(6/30〜7/24)
7月に入り強張りつつダラダラと下げて来た動きが“水星逆行期”によるものだとしたら、これが終ってからの動きは大きく振れて来そうです。

米株は、原油上昇でインフレへの警戒が高まっており、金利先高感もあったり、これまで市場を牽引して来たAI関連には過剰投資懸念が再燃したりして、ここに来て動きが怪しくなって来ていますからね。

また我が国も、一見は確りに観える日経平均ですが、ここに来て売買代金が2日連続で9兆円を割り込んで来ていますので、これも変潮の兆しと観る事が出来ますからね。

いずれにせよ、週明け月曜日の先物の終値(15:45)が、64,×××円以下なら波乱の展開が一段と強まりそうですし、それ以上で引けて来る様なら大きく上値を試す動きが観られそうですからね。
月曜日の先物の引け方によっては展開が大きく変わって来るという事です。

もちろんの事、物色の流れも大きく変わって、ハイテク中心の物色の流れから、内需中心のTOPIX型へシフトして来そうですからね。
その中でも、確りとした背景と材料、手が入っている訳有り個別が攻勢が掛かり一気に値を飛ばして来るのです。

当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”は、来週から目の覚める様な急騰劇を観せてくれるはずですからね。
一気に株価2倍超まで跳ね上げて、小一服を挟んで株価3倍・4倍と駆け上がり、個別材料株の柱、先導役になりそうです。

既に大攻勢の準備は終えていますので、あとは一気の大攻勢に出るだけですので・・・
この手の銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材でもありますので、この“新爆騰銘柄”に参戦して頂いてドデカイ財を築いて頂けたらと思います。

株で財を築きたいのなら、この手の訳有り銘柄を狙わないと・・・

動き出してからでは手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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