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  2026年08月13日(木)

     “新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の出番近し・・・ですよ。

                8月13日(木) 19:30更新

明日、先物が68,×××円以下で引けて来たら弱相場転換の可能性が高くなり、日経平均調整入りに警戒したいところです。
明日はSQ。
SQ跨ぎの潮目の変化は良くある事ですので、果して・・・

弱相場転換となったら、「225先物売買会員」様には61,700円どころで建てたドテン買い建て玉をドテン売り建てしてドデカイ利益を手にして頂きますし、「極秘個別情報会員」様には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ちは“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄に絞り込んで、護りながら攻める態勢を取って、弱相場に付いて行く態勢を取って頂きますので・・・

その“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”は、今にも一気に飛び出しそうな中、全体の弱相場転換を待っているかの様です。
日柄的には、この週末から週明けに掛けて怒涛の一気攻勢が始まっても何ら不思議ではありませんからね。

両銘柄ともに、ひとたび攻勢が始まったら一気に値を飛ばし、まずは株価2倍あたりまで駆け上がり、小調整を挟んで株価3倍・4倍と目の覚める様な超大相場を出す事になるのです。
それだけの背景と材料、ドデカイ資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄なのです。

本格攻勢が始まったら手が付けられなくなってしまいますからね。
だからこそ、今のうちに玉を確りと手当てして目の覚める様な超大相場を取りに行くのです。

この2銘柄は、めったに出ない超大相場銘柄ですからね。
乗り遅れない様にして下さい。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月12日(水)

      明日先物が67,×××円以下で引けて来たら・・・

                8月12日(水) 19:30更新

米株、原油高によるインフレ圧力を意識したのか、3指数ともに下落。
今晩、7月米消費者物価指数(CPI)の発表がありますが、米株と為替の反応が気になるところです。

そして、祝日明けの日経平均は、休み中の日経先物高を好感し続伸。
「半値戻しは全値戻し」となるのかが気になるところですが、TOPIXが最高値を更新してボリ+2σを超えての大相場期待が出て来ているだけに期待したいところですが、市場では、TOPIXは大相場型の相場を期待しつつも、日経平均は戻り相場となり二番天井をつける形になるかも?
という話もあり、誰もが微妙な心理で臨んでいる事がうかがえますので・・・

そんな中、明日先物が67,×××円以下で引けて来たら潮目が変わり、弱相場に転換する形で調整を入れて来そうですので注意したいところです。
ちなみに、当倶楽部の「225先物売買会員」様は、61,700円どころでドテン買い建てした買い玉を持って、次の潮目の変化(ドテン売り建ての時)を待って頂いているところですからね。
そのドテン売り建てのタイミングも、会員ページで紹介している“先物転換値”が変化を先に教えてくれていますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですので・・・

また、潮目が変われば、物色の流れも大きく変わって来そうですので、次の流れを意識する形で、超大相場型の訳有り個別を中心に攻めながら、一気大攻勢の“その時”を静かに待って頂いているところですけどね。
“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”の激推し2銘柄を中心に、株価3倍超を狙って頂き、桁違いの財を築いて頂きますので・・・

特に“超逸材銘柄”は、この週末に目の覚める様な大攻勢が始まり、一気に駆け上がって超逸材銘柄の本領発揮となるでしょうから大いに期待している銘柄ですけどね。

とにかく、潮目の変化は“先物転換値”で見極めながら流れに付いて行き、個々の狙いは“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”を中心に攻めながら、桁違いの財を築きに行くのです。

もう時間がありませんよ。

お急ぎのご入会お待ちしております。
 

  2026年08月10日(月)

     “超逸材銘柄”で超大相場を取って一財産築くのです。

               8月10日(月) 19:50更新

米雇用統計を受け、様々な思惑が交差する形となり、米株は3指数ともに反発。

一方、連休谷間の日経平均は、先物(夜間)高を受け、半導体関連や好決算銘柄に活発な買いが入り大幅高となり、5日線、75日線、25日線を上抜けて、“半値戻し”を達成して終了。(新値足も陽転)
「半値戻しは全値戻し」という格言もありますので、どこまで戻すのか強さに付いて行きたいところです。

そんな中、当倶楽部の「225先物売買会員」様は、61,700円どころでドテン買い建てした先物玉を持ちながら、強相場に付いて行ってもらっているところです。
あとは、ドテン売りのタイミングを会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、ドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところです。
ドテン売り建てのタイミングは祝日明け水曜日か・・・、それともSQを跨いでからか・・・

いずれにせよ、その時は刻々と近付きつつある様です。

また、当倶楽部の主戦銘柄や紹介銘柄達は、今日のところはお休み状態。
これはこれで良い事で、本番は週末SQに向けた今週か、もしくは週明けからとなりそうですので、ここは一気大攻勢を心静かに待ちたいところです。

ちなみに、先週末にあえて紹介した超訳有りの“超逸材銘柄”は、手掛けている筋が相場巧者なだけに、味のある動きを観せてくれていますからね。
この分だと一気攻勢からの駆け上がりは、ストップ高を数回交えてのものとなりそうですので、今から楽しみにしているところです。
そして想定高値は3倍〜4倍超を観ていましたが、4〜5倍超へと訂正しなければならなくなりそうです。

とにかく、本格一気攻勢が始まる前に静かに玉を手当てして、一気攻勢の時を待ちたいところでもあるのです。

秋相場に向けて大きく稼ぎ一財産築きたい方は急ぎご入会下さい。
そして狙うのです、前の激推し銘柄の“新爆騰銘柄”と超訳有りの“超逸材銘柄”で超大相場を・・・

仕込むのなら今しかありませんよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年08月07日(金)

         一気の大攻勢が始まる前に・・・


               8月7日(金) 19:20更新

米株、3指数とも反落。
今晩は、米雇用統計。

日経平均は、半導体関連を中心に売られ続落も、売り一巡後(安値−1,031円)から大きく切り返して下げ幅を縮小し、終値は−76円の65,606円で終了。
「戻りに限界アリ」の中、未だ方向感が定まらない日経平均。
このまま戻り一杯で弱相場に転換する事になれば、想定以上の突っ込みに見舞われそうですので、注意したいところです。

そんな中、本日新たに紹介した超訳有りの“超逸材銘柄”は、想定通り来週からの大攻勢に向けて加速しつつありますからね。
週明け月曜日からは、ストップ高を交えつつ一気に株価2倍・3倍へと駆け上がりそうです。

また、先の激推し銘柄である“新爆騰銘柄”も、“ある時”を待つ形でいつでも跳び出せる態勢のまま、“ある事”を静かに待っているところですからね。

“超逸材銘柄”も“新爆騰銘柄”も、どちらも桁違いのポテンシャルを秘めていますからね。
双方、甲乙つけがたいですが、いずれも超大相場を出す逸材中の逸材である事は間違いありませんので・・・

株で「財」を築くのなら、この手の超訳有り銘柄を狙わないとね。

本格攻勢が始まってからでは遅いのですよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月06日(木)

  “新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”とで桁違いの財を築くのです。   

               8月6日(木) 19:20更新

日経平均、「戻りに限界アリ」の動きなのか、25日線に頭を押えられた格好で反落。
25日線を上抜けて上値追いが加速するのか?
それとも、引け後に北朝鮮によるミサイル発射があっただけに、早々に方向性がハッキリと出て来るのか?その方向性が気になるところです。
4月の半ばにミサイルが発射された後は、日経平均は史上最高値を上抜き、青天井を駆け上がる形で7万円に乗せましたからね。
次はどうなりますやら・・・

そんな中、前の激推し銘柄である“新爆騰銘柄”に続き、本日超大相場型銘柄の新情報が飛び込んで来ました。
この銘柄も、“新爆騰銘柄”のポテンシャルに勝るとも劣らないポテンシャルを秘めており、今にも大攻勢が掛りそうですので、これを“超逸材銘柄”と呼び、前の“新爆騰銘柄”とWで超大相場を取ってもらおうと考えているところです。
“新爆騰銘柄”は株価3倍強狙いです。
“超逸材銘柄”は株価3〜4倍強狙いです。
この2銘柄狙いで、桁違いの財を築く事が出来るはずですよ。

“新爆騰銘柄”は「そろそろ・・・」ですが、“超逸材銘柄”は「明日にも・・・」ですからね。
お急ぎ参戦して頂けたらと思います。

飛び出したら両銘柄ともに一気に値を飛ばして買わせてはくれなそうですので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月05日(水)

        「戻りに限界アリ」に警戒しながら・・・     

               8月5日(水) 19:20更新

米株、NYダウとSP500は最高値更新。
ナスダックは最高値更新まであと509P。

日経平均は、米株の強さ、日経先物(夜間)の急伸を受け、振れる事なく2日続伸。
一気に75日線を上抜き、25日線に絡む展開。
ただ、25日線が下向きだけに「戻りに限界アリ」となりそうですので、ここからの動きが気になるところです。
25日線を大きめに上抜けてから“戻りに限界アリ”となるのか、それとも25日線に頭を押えられて“戻りには限界アリ”となるのか要注目です。

そんな中、先駆したAI・ハイテク株は活気が戻っていますが、今一つの反応。
代わって出遅れ気味の訳有り個別を中心とするTOPIX系銘柄達がにわかに動意づいて来ていますからね。
この中から大きく跳び出して個別株を牽引する逸材が出て来るのです。
その銘柄こそが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。
既に秒読み態勢に入っていますので、“ある事”を切っ掛けにして一気攻勢が始まり、株価2倍・3倍・4倍・・・と一気に駆け上がるのです。

また、この他にも打診買いを入れて大相場に付いて行きたい訳有り銘柄達を多く紹介してありますので、当倶楽部の会員ページは、今まさに“宝の山”状態にあるという事です。

いずれにせよ、ここからは訳有り個別を中心とする個別材料株達が大きく値を飛ばして、存在感を全面に打ち出す形で大相場を出して来る事になるのです。

その中心であり筆頭が“新爆騰銘柄”なのです。
大きく跳び出してからでは遅いのです。
連続ストップ高を交えながらまずは一気に株価2倍あたりまで跳ね上げるでしょうからね。
それだけの背景と材料、桁違いの資金が入っているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

桁違いの逸材銘柄ですよ。
飛び出す前に急ぎ参戦を・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年08月04日(火)

         “新爆騰銘柄”、秒読み態勢へ・・・

               8月4日(火) 19:30更新

米株、イランへの大規模攻撃中止による原油安や、7月ISM製造業景況指数を好感し、大幅続伸。
NYダウは最高値更新。

日経平均は、米株大幅高があったものの、日経先物(夜間)安と円高進行の影響で高寄り後マイナスへ。
その後は、円安に傾いた事で下げ幅を縮め、引けに掛けてプラスに転じて小幅高で終了。

未だ75日線を超える事なく小幅もみ合い状態。
このまま早々に75日線を上抜いて来ればいいのですが、このまま弱相場に転換となれば、目先底割れからの下げが加速となりそうですので警戒したいところですけどね。

ちなみに、明日先物が62,○○○円以上で引ければいいのですが、それ以下で引ける様だと、ゾーッとする展開が待っている事に・・・

そんな中、当倶楽部の激推し銘柄の“新爆騰銘柄”が想定通りに動意づいて来ています。
“その時”が近づいているのを裏付けるかの様な動意づきです。
“その時”が来たら、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げ、小調整を挟んで一気に株価3倍・4倍と駆け上がりそうです。
それだけの背景と材料、桁違いの訳有り資金が流入している逸材中の逸材銘柄ですからね。

連続ストップ高を取って桁違いに儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。
そして“新爆騰銘柄”にご参戦下さい。
目の覚める様な急騰相場で桁違いに儲ける事が出来るはずですので・・・

秒読み態勢です。
もう時間がありません。

お急ぎのご入会、“新爆騰銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 

  2026年08月03日(月)

        早々に75日線を超えて来なければ・・・

               8月3日(月) 19:30更新

日経平均、先週末の大幅高の反動や、為替への日米協調介入で輸出関連が売られた事が重しになり、一服安。
期待していた75日線超えにトライする事なく小反落。

早々に75日線を超えて来なければ、売り方の餌食になりSQ(8/14)を意識した売り叩きに警戒したいところです。
75日線を超える事なく弱相場転換となれば、それこそ一気の目先底割れからの下げが加速となりそうですので・・・

そんな、弱相場転換の潮目を先に教えてくれるのが、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”があるからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を長年生き抜き勝ち残る事が出来たのです。

当倶楽部の会員様達も、この“先物転換値”を使いながら、相場の強弱を見極めながら、弱相場転換となったら先物に売りヘッジを掛けたり、先物をドテン売り建てして弱相場に付いて行き、強相場転換となったら、先物売りヘッジを利確決済して紹介銘柄に買いを入れたりドテン買い建てして、強相場に付いて行く態勢を取って頂いていますので、「損小利大」で株の世界を確りと勝ち抜いて頂いていますので・・・

そして、現物でここから本腰を入れて攻めたいのが、激推しの“新爆騰銘柄”。
“ある事”を切っ掛けにして目の覚める様な大攻勢が始まり、まずは一気に株価2倍まで跳ね上げ、小調整を挟んで、3倍・4倍と超大相場を出す事になるのです。
それだけの背景と材料、更には桁違いの訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

“ある事”はまもなくですよ。

飛び出す前に、お急ぎのご参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月31日(金)

         8月は訳有り個別で稼ぎまくるのです。

               7月31日(金) 19:30更新

米株、3指数ともに反発。
ナスダックは7日ぶりの反発、SOX指数は6日ぶりの反発。
ドル円、158.11円で日銀が介入したのか・・・

日経平均は、米国のSOX指数反発を受け、AI・半導体関連を中心に買い直され、指数を大きく引き上げ続伸。(好業績銘柄への資金流入が相場を下支え)
そして、日銀は政策金利を1%に据え置き。
日経平均は、26週線で下げ渋り下げ止まり75日線にトライ。
このまま75日線を大きく上抜けて来るのか気になるところです。

そんな中、昨日日経平均が下げ渋りを観せる中、新たに紹介した訳有り銘柄が本日急伸。
このまま一気に駆け上がりそうです。

そして、本日も8月相場を睨んで一気攻勢が始まりそうな訳有り個別を新たに紹介しておきました。
この銘柄は週明け早々から攻勢が始まりそうですので楽しみにしている銘柄でもあるのです。
もちろんの事、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”も、確りと日柄を合せて、週明け早々から一気に株価2倍へと飛び出し3倍・4倍と駆け上がりそうですので、大いに期待している銘柄でもありますけどね。

とにかく、全体の流れ強弱は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”で見極めながら、ここからは一気の短期値幅取りが狙える訳有り銘柄を中心に攻めつつ、ガンガン回転をつけて稼ぎまくってもらうだけです。

そんな訳有り銘柄の中心・柱となるのが“新爆騰銘柄”なのです。
他の銘柄でガンガン利益を取って、その利益で“新爆騰銘柄”を買い増しすれば、その投資効率は桁違いのものになるでしょうからね。

財築けると思いますよ、“新爆騰銘柄”なら。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月30日(木)

  乗り遅れないで下さいね。個人投資家の稼ぎ時がまもなく始まりそうですから・・・

               7月30日(木) 19:20更新

米株、中東情勢緊迫による原油の上昇や、半導体関連の利喰い売りの継続や、利上げ観測の強まりなどで、NYダウは−2.18%で今年最大の下げ幅となり、SP500は−1.52%、ナスダックは−1.74%となり6連敗。(SOX指数は5連敗)

一方、日経平均は、米株安、日経先物(夜間)安を受け軟調に推移も、これまで下げが目立ったAI・半導体関連に自律反発狙いの買いが入り日経平均のプラスに寄与。
前日、押し目買いが入った26週線はキープ。

そして、ここに来て一番強張っていた銀行を中心とするTOPIX型の内需株が売られ始めており、この動きこそ「一番強張っていた株が売られ始めたら目先底打ちは近い」という格言通りに、まもなく目先底打ちとなりそうですからね。

ちなみに、明日、先物が61,○○○円以上で引けて来たら、強相場転換の可能性が高くなり、目先底打ちとなりそうです。

そうなった時、俄然活気づくのが、ここしばらくの間用無しだった個別材料株が息を吹き返す形で、まずは短期で大きく値を飛ばして来そうですからね。
その中でも、他を圧倒する様な急騰劇を観せながら、一気に株価2倍まで駆け上がりそうなのが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。
一気に駆け上がった後、小調整を挟んで株価3倍・4倍と桁違いの大相場を出してくれそうですからね。

いずれにせよ、“変化”の時は近いという事です。
大きな潮目も、物色の流れも・・・

ここからは、訳有り個別を狙い撃って稼ぎまくるのです。
年に数回あるかないかの個人投資家の稼ぎ時がまもなく始まるのですから・・・

乗り遅れない様にして下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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