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■   2026年09月30日(水)

       いよいよ株価10倍に向けて本格始動か・・・

                9月30日(水) 20:00更新

米株、3指数ともに2日続落。

日経平均は、AI・半導体関連を中心に買われて3日ぶり反発(−882円/+1,272円)。
9月末日高は8年ぶり(2018年以来)。
そして、右肩下がりの上値抵抗線、一目雲の上限、75日線を微妙にクリア。
4度目の正直でようやく75日線超え。
TOPIXは、前日割り込んでいた25日線を回復。
日経平均、TOPIX、先物それぞれに三者三様の様相に。

日経平均、4度目の正直で75日線を微妙に上抜けていますが、未だ明確に上抜けた訳ではありませんので、これを“ダマシ”とする事もありそうですので、ここからの動向が気になるところです。
明日、再び75日線を割り込み、フシ目を下回り、先物が66,×××円以下で引けて来たら、今日の上抜けは“ダマシ”の可能性が高くなり、弱相場転換となって、下値探りが加速する事になりそうですので、警戒したいところです。

そして、10月相場は訳有り個別銘柄達が一気に大きく動き出す事になりそうです。
当倶楽部の主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”や“短期築財銘柄”、“超逸材銘柄”等々が大きく動き出す事に・・・
それぞれ、大きく飛び出す態勢は出来上がっていますからね。

いずれにせよ、10月相場は不安でもあり、楽しみでもある月回りとなりそうです。

“超超超逸材大相場銘柄”で株価10倍を狙ってみてはどうですか?
動き出してからでは手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月29日(火)

       この大チャンス、絶対に逃してはダメですよ。  

                9月29日(火) 20:00更新

配当落ち日の日経平均は激しく上下動。(先物は引け前約1時間で880円の大幅切り返し)

明日は9月最終日。
7年連続で9月最終日安となっていますが、8年ぶりにハズレて、“+”で引けるのではとの読みで買いが入ったのか・・・って感じです。

そして、9月最終日の明日、潮目が変わって弱相場に転換となるのか気になるところです。
明日、先物が65,×××円以下で引けて来たら10月相場は波乱含みの月となりそうですし、反対に下向きの上値抵抗線や75日線、一目雲の上限を一気に上抜いて来れば、10月は期待の持てる月となりそうですからね。
ちなみに、75日線トライは次で4度目。
株の世界では「4度目の正直」の方が、事が叶う確率がグググッと高まりますからね。
4度目の正直に期待したいところです。

更に、訳有り個別達も、10月攻勢に向けて日柄を合せる形で、上手く日柄を消化しているものや、一相場終わったフリをして虎視眈々と一気攻勢を目論む訳有り個別達が出て来ていますからね。
その筆頭銘柄となりそうなのが、「キオクシア」型の大相場を目論む“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
スケール的には「キオクシア」以上のものを秘めており、更には新材料や流入している資金も“ただ者”ではありませんので、長期目線での株価10倍も視野に入っていますので、10月一気攻勢に大いに期待している銘柄でもあるのです。

他にも、短期株価倍増狙いの“短期築財銘柄”も10月一気攻勢となりそうですので、当倶楽部の推奨銘柄達の大乱舞が見られそうです。

いずれにせよ、明日の9月最終日は潮目の変化に注意しつつ、10月相場を意識して、“超超超逸材大相場銘柄”や“短期築財銘柄”に参戦して、年内超超大儲けを狙う超重要な1日になりそうですからね。

潮目の変化(強相場から弱相場に転換)は、毎晩紹介の“先物転換値”が半歩先に教えてくれますし、狙うべき銘柄は、株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”や“短期築財銘柄”を中心に攻めればいいだけの事ですからね。

おそらく年内年最後の大チャンス局面となりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月28日(月)

          桁違いの財を築きたいのなら・・・

                9月28日(月) 20:00更新

本日、権利付き最終日の日経平均は、早い時間は米株高、日経先物(夜間)高と配当取りの流れで、高値+670円まで上昇。
ただ、6連騰目であったり、8/18以来の67,000円台乗せだったり、先物が先週末の高値66,590円(+290円)より高い66,850円(+550円)をつけたり、連休中の高値9/23(水)の夜間を上回ったりと少し過熱気味の展開だったので、買い一巡後(9:24)は、戻り待ちの売りや「右肩下がりの上値抵抗ライン」を意識した売りや、75日線絡みの売りも出て下げに転ずる展開に。

後場からは、前場に積極的な買い方も、積極的な売り方も、やる事はやっただけに基本的には「様子見・見送り」が強い中、流れに則った追随型の投資家による売りや手仕舞い注文で一段安に。
明日の落ち日で、落ち分を即日埋め切る様な強さが復活するのか注目したいところです。

ちなみに、明日、先物が65,×××円以下で引けて来る様なら、全体は弱相場転換の可能性が一段と高まり、25日線割れからの下げ加速となりそうですので、警戒したいところです。

そんな中、「キオクシア」型で株価10倍超も狙える“超超超逸材大相場銘柄”は、今は静かに息を潜めながら、一気攻勢の時を待っているところですからね。
だからこそ、「初めは処女の如く 後は脱兎の如く」で、初めは現物沈潜で種玉を仕込み、動きが出たところで信用で一気に買い増しして、株価10倍取りの超大相場に付いて行けばいいだけの事ですからね。
それだけの新背景と新材料、凄まじい資金が静かに流入しているのが、この“超超超逸材大相場銘柄”なのです。

そんな中、先に紹介してある“短期築財銘柄”は、月末を跨いで一気に値を飛ばしそうですので、まずはこれを大回転して、得た利益で“超超超逸材大相場銘柄”を買い増しすれば、その投資効率は桁違いに上昇するはずですので・・・
まずは、少しだけ種玉を仕込んで、他の銘柄で得た利益で買い増しする形で参戦するのです。

全体の大きな潮目の流れは、“先物転換値”で見極めつつ、狙うは株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”という感じで桁違いの財を築いて頂けたらと思います。

今のうちですよ、安い所が買えるのは・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月25日(金)

  数年に一度、出るか出ないかの超超超大相場狙いの銘柄です。

                9月25日(金) 20:20更新

日経平均、5連騰(+2,880円)で、「壁」となる75日線と6/25高値と8/17の戻り高値を結んだ“右肩下がりの上値抵抗ライン”に差し掛かっています。
これを上抜けるのか、打ち返され失速するのか気になるところです。

ただ、配当落ちがない日経先物も強い状況は変わりがない様ですので、先物主導で強い動きが続き一気に突破して来るのか期待しているところでもあるのです。
今日の日経先物の終値が66,300円なのに対して、日経平均は66,364円となっており、配当分を考えると、日経平均はあと300円ほど上げ余地があるという事になりますが、果して・・・

そんな中、「キオクシア」の様な超超超大相場を出して来そうな銘柄の新たな情報を入手しましたので、これを“超超超逸材大相場銘柄”として、「キオクシア」を越える様な超超超大相場を狙って頂こうと考えているところです。
その背景は、「キオクシア」さえも凌駕する様な凄いものが秘められている様ですし、そのポテンシャルは「キオクシア」を遥かに超えたものが秘められている様ですので・・・
だから、株価10倍超は当然な事だと観ているのです。

今、水面下では凄い事が進められている様で、これが表面化したら、何度もストップ高を交えて急伸し、ノンストップで株価5倍、7倍、10倍と駆け上がり、超超超大相場を建てる事になるのではないかと・・・
その銘柄こそが、“超超超逸材大相場銘柄”なのです。

本気で株でドデカイ財を築きたいなら、この手の銘柄をじっくりと攻めないとね。

まさに、数年に一度の超超超大相場を実体感出来る数少ない銘柄でもあるのですよ。

参戦するなら早い方がいいと思います。
次に動き出したら、一相場終わるまでは絶対に安い所は買わせてはくれないでしょうからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月24日(木)

         フフフッ・・・面白くなって来ましたよ。

                9月24日(木) 20:20更新

米株、AI減速論の後退や原油安を受けたものの、年内再利上げを気にして、NYダウとSP500続落、ナスダックは反落。

シルバーウィーク明けの日経平均は、連休中の米株の堅調な動き(米AI株高)を受け、大幅高の後も上値を伸ばしたものの、買い一巡後は戻り待ちの売りで上げ幅を縮小。
注目は25日線を割り込む事なく推移出来るのか?と、「壁」となっていた75日線を上抜け更なる上値追いとなるのか見守りたいところです。

ただ、株の世界では、「3度目の正直」より「4度目の正直」の方が成功率がググッと高まりますので、今回は3度目の正直ですが、75日線を上抜けるのかに要注目です。

その方向性が読み辛い状況の中、訳有り個別の中からは、虎視眈々と一気大攻勢をうかがう銘柄が出て来ていますからね。
当倶楽部の“短期築財銘柄”は、短期株価2倍超に向けてジリジリと下値を切り上げて、一気攻勢の好機をうかがっているところですし、株価3倍超狙いの“超逸材銘柄”は、程良い調整を挟みつつ爆発高を待っているところですし、同じく株価3倍超狙いの“新爆騰銘柄”は、“ある事”を切っ掛けに一気爆発高となり、ストップ高を交えつつ大きく値を飛ばしそうですからね。

いよいよ面白い局面へ入って来た様です。

年内に一財産築くなら、この3銘柄を柱にして立ち回れば、その思いは必ずや達成出来るはずですので・・・

全体の大きな流れは、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”が半歩先に方向性を示してくれますし、それに、当倶楽部の情報網を使って入手した逸材銘柄達があれば、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を勝ち抜き、生き残って、桁違いの財を築く事が出来るはずですからね。

さー、面白くなって来ましたよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月18日(金)

  シルバーウィーク明けからの一気大攻勢に大いに期待しているところです。

                9月18日(金) 19:30更新

日経平均、想定通りに(0.25%利上げ決定)イベント通過で材料出尽くしとなり急伸。
この勢いをそのままに、25日線超えからの「壁」である75日線トライとなるのか注目したいところです。
とはいえ、25日線も75日線も“下向き”になっているだけに「戻りに限界アリ」となるやも知れませんので、気になるところです。

そんな中、物色の流れも想定通りに個別材料株へと向かっています。
当倶楽部の“超逸材銘柄”は、株価3倍超に向け順調な上昇が続いていますし、同じく株価3倍超狙いの“新爆騰銘柄”も日柄を合せる形で(来週が高値から17週目)怒涛の大攻勢が始まりそうですし、“短期築財銘柄”はジリジリと下値を切り上げつつ、一気攻勢からの株価2倍超を狙っているところですからね。
いずれの銘柄も追い風に乗ってのシルバーウィーク明けからの一気大攻勢となりそうです。

ここからは、シルバーウィーク明けからの個別材料株大乱舞に乗って、目一杯稼ぎまくってもらいたいところですので・・・
一財産築けると思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。

ちなみに、このシルバーウィークの間、海外で異常事態や株の急落などの波乱があって、シルバーウィーク明けの先物が63,×××円以下で引けて来る様なら、大きな流れが強相場から弱相場に変わった事になり、下値探りが加速するでしょうから気を付けたいところですけどね。

それでは、ゆっくりとシルバーウィークをお過し下さい。
 

■   2026年09月17日(木)

       本格的急騰劇が始まる前にお急ぎのご参戦を。

                9月17日(木) 19:10更新

米株、FOMCで0.25%の利上げ決定。
12月にも追加利上げの可能性を示唆。
ドル円はドル買いの流れとなり、米株は3指数ともに3日続落。

一方、日経平均は先物(夜間)高もあり確り。
原油が急落し、値上り銘柄も多く、TOPIXは2日続伸で、日経平均も2日続伸。
明日、日本も0.25%の利上げ。
この利上げを織り込んだのか、利上げ発表後の展開と、15:30からの植田総裁の定例会見が気になるところです。

とりあえず、ここ数日の日経平均の動きを観る限り、0.25%の利上げをかなりの分織り込んだと観ていますので、その織り込み済みを確定する様な上値追いが観られるのか注目したいところです。

とはいえ、AI・半導体の不安要素が大きいだけに、物色の流れは、しばらくはTOPIX型の内需主力や個別材料株へと向いそうですね。
そんな兆候が今日あたり明確に観え始めていましたよ。

そんな中、当倶楽部の激推し3銘柄の“超逸材銘柄”は株価3倍超に向け本格的に動き出した様ですし、同じく株価3倍狙いの“新爆騰銘柄”はいつでも飛び出せる態勢のままタイミングを見計っている様ですし、短期株価2倍超を狙う“短期築財銘柄”はジリジリと下値を切り上げつつ、一気攻勢の好機を待っているところですからね。
それぞれ、本格的に手が入り始めたらストップ高を交えつつ一気に値を飛ばす事になりそうです。

本格攻勢は大型連休明けからか・・・
今なら、連休控えでいい所を拾えそうですよ。

大きく飛び出す前に参戦して頂けたらと思います。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月16日(水)

  全て読み通りの展開。
イベント、大型連休明けは、個別材料株へと物色の流れが向いそうです。

                9月16日(水) 20:00更新

米株、金利上昇や原油高を気にして2日続落。(高値圏でもみ合い中)

日経平均は原油高、インフレ、金利上昇、日米利上げを注視する中、4日ぶりに反発。
来週はシルバーウィーク(5連休)ですが、未だに75日線、25日線、5日線より“下”。
ただ、TOPIXは5日線、75日線より“上”。
未だ一目雲の下でウロウロ中の日経平均ですが、この反発で目先底打ちからの上値追いとなるのか、注目です。

そして、何より注目したいのが、早朝3:00過ぎに発表される米国の政策金利と、その後のFRB議長の定例会見。
これで市場が如何なる反応を観せるのか気になるところです。
また、米市場の反応を受けての明日の日経平均の動向も気になるところです。

日米共に利上げ観測が高まる中、物色の流れが如何なる方向に向うのかも大いに注目したいところです。
AI・半導体関連は開発減速懸念が強まっているだけに、手が出し辛そうですし、他の主力株達も利上げで手掛け難くなるでしょうから、流れは小型の個別材料株物色へと流れて行きそうですからね。

そんな中、新たな物色の流れの中心となりそうなのが、当倶楽部の激推し3銘柄(“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”、“短期築財銘柄”)。
“超逸材銘柄”は株価3倍超に向け上げ足を早めているところですし、“新爆騰銘柄”は虎視眈々と一気の株価3倍超を狙っていますし、短期株価2倍超狙いの“短期築財銘柄”は目立たぬ様に下値を切り上げたり、小調整を入れたりしながら、一気の株価2倍超を狙っていますからね。

おそらくイベント(日米政策金利発表)通過となれば、物色の流れは大きく個別材料株へと向いそうですので、本格攻勢が始まる前に参戦し、大相場を取る為の“種玉”を静かに、そして確りと仕込んで頂きたいところですので・・・
本格攻勢が始まれば、間違いなくストップ高を交えた急騰からとなるでしょうからね。

秋相場で一財産築くなら、この激推し3銘柄を狙うのが一番かと・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月15日(火)

  物色の流れは、短期値幅取り狙いの訳有り個別銘柄へ・・・

                9月15日(火) 20:00更新

米株、AI減速論で半導体株を中心に売られて、3指数ともに反落。
SOX指数は大幅反落(−5.86%)、「エヌビディア」は5日続落、10年債利回りは4.998%で4日続伸。

日経平均は、日米金融政策会合を前に様子見気運が高まる中、引き続きAI開発が減速するとの思惑から、AI・半導体株の一角が売られたほか、原油価格と金利の上昇も相場の重しとなったものの、前日10%以上の急落となった「ソフトバンク」が大きく反発し、株価指数を下支えして下げ幅を縮めて小幅反落(−8円)で終了。
TOPIXは一時的に75日線を割り込むも、ここ数日の様な押し目買いは入らずに、75日線に絡んだところ(チョイ上)で終了。
75日線割れの行方が気になるところです。

明日、先物が63,○○○円以上で引けて来る様なら、調整完了の可能性が高くなり、反転上値を試す展開になりそうですからね。

ただ、AI・ハイテクを中心にハイテク株は怪しい気配が漂っていますので、上値試しの中心は、これまで確りと足場を固めていた訳有り個別を中心とする物色の流れとなりそうです。
そんな兆候が今日あたり観え始めていましたからね。

当倶楽部の“超逸材銘柄”は株価3倍超に向け上げ加速となっていますし、短期株価2倍狙いの“短期築財銘柄”はジリジリと一気攻勢の好機をうかがっているところです。
また、“新爆騰銘柄”は、鍛錬十分で株価3倍超に向けて今にも一気に飛び出しそうですからね。
9月相場、秋相場は、想定通りの訳有り個別を中心に大きく値を飛ばす個別株大乱舞の地合となりそうですからね。

その中心、柱、主力銘柄となるのが、当倶楽部の“超逸材銘柄”、“短期築財銘柄”、“新爆騰銘柄”の激推し3銘柄なのです。
すでに株価3倍に向けて攻勢が始まった“超逸材銘柄”、ジリ高で一気攻勢の時を待つ“短期築財銘柄”、鍛錬十分で今にも大攻勢が始まりそうな“新爆騰銘柄”の3銘柄で、この秋相場を華々しく彩る事になるのです。
「裏を見せ 表を見せて散る紅葉、運、不運は紙一重なり」ではありませんが、秋相場はこの3銘柄でドデカイ財を築いてみてはどうですか・・・

お早めのご入会、お待ちしております。

ちなみに、大きな流れの変化は、“先物転換値”が先に教えてくれますので、それで見極めて流れに乗ればいいだけの事ですからね。
 

■   2026年09月14日(月)

            激推し3銘柄の出番が・・・

                9月14日(月) 19:50更新

米株、「8月消費者物価指数(CPI)」を受け、9/16(水)のFOMCの利上げの可能性が高まったものの、3指数ともに5日ぶりに反発。

日経平均は、週末の中東情勢が一段と悪化した事でWTI先物の動向が気になる中、今週末の日銀会合で政策金利を0.25%引き上げて1.25%にする方針を固めたとの事で(1995年4月以来、約31年ぶりの高水準)、ドル買いが進んだり、米「アンソロピック」の経営者が、AI開発のペースダウンを訴えた事を受け、市場成長の鈍化が警戒されて、半導体関連やデータセンター関連が売られ続落。(原油は終日98ドルから99ドルを推移)。
ただ、TOPIXは75日線で下げ渋り大きく反発。
このTOPIXの動きで、日経平均も下げ幅を大きく縮めて終了。

そんな、読み辛い展開の中、当倶楽部の激推し3銘柄(“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”、“短期築財銘柄”)の中の“超逸材財銘柄”が大きく動き始めて、一気の高保ち合い上放れからの上値追いが始まりそうですからね。
“新爆騰銘柄”同様に株価3倍超狙いに大いに期待しているところです。
そして、短期株価2倍超狙いの“短期築財銘柄”も、一気上値追いに向けて助走が加速しそうですからね。
こちらも一気上値追いに期待しているところですからね。

いずれにせよ、この3銘柄は、少し地合が悪い方が仕掛け易いでしょうから、読み通りの地合になりつつあるという事です。

ここからですよ、早くてデカイのは・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。

ちなみに、明日先物が63,○○○円以上で引けて来たら、全体は強相場転換となりそうですので・・・
明日の先物の引けが大いに気になるところです。

先物売買中心の方も、ご入会のほど、お待ちしております。
 


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