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  2026年02月13日(金)

  2月13日(金) 20:10更新

米株、AIによる混乱懸念により、テクノロジー株を中心に売られ3指数ともに続落。
NYダウは−1.34%、SP500は−1.57%、ナスダックは−2.03%。

そして、自民党圧勝で再急騰(今週+3,386円)して迎えた週末の日経平均は2日続落(−10円、−697円)。(TOPIXは前日は新高値更新も4日ぶりに反落)
売買代金は、10.762兆円と今年最大。
利喰い売り、手仕舞い売りと押し目買いの“せめぎ合い”。

こうなると注目されるのが月曜日の動向。
月曜日は米市場はプレジデントデーで休場ですし、米国では今晩「消費者物価指数(CPI)」が発表されますからね。

週明け月曜日に、日経先物が37,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換となり、次は自民圧勝で騒いだツケを払う番になりそうですからね。
短期で急騰した分、はしゃぎ過ぎた分のツケは強烈なものになるでしょうから、警戒したいところです。

そんな激変も、当倶楽部には“先物転換値”という伝家の宝刀がありますので、大丈夫ですけどね。
今「225先物売買会員」様には、53,210円どころで建てた先物ドテン買いを持ちつつ、次の弱相場転換の時(ドテン売り建ての時)を待って頂いているところですので・・・
週明け月曜日、先物が57,×××円以下で引けて来るのか、超注目ですよ。

そして、弱相場突入となり、波乱急落の後は、また新たなテーマ株が本格的に動き出す事になるのです。
そのテーマの主軸となる銘柄を今月の主戦銘柄として紹介しているところです。
それが“早春爆騰銘柄”なのです。
この悪地合でも確りとした動きを観せており、まるで「次の主役は俺だ・・・」と言わんばかりの動きです。
波乱通過後には、先の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆上げを観せてくれるでしょうから、今から楽しみにしているところです。

いずれにせよ、ここからは全体の弱相場転換を想定しつつ、その先にある次のテーマの主軸への参戦を狙うのが最高で最善の戦略だと思いますよ。

まずは、弱相場転換時には、先物に売りヘッジを掛けて・・・って感じで臨みたいところですけどね。

・・・まもなく潮目が変わりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月12日(木)

  2月12日(木) 20:10更新

祝日明けの日経平均。
FRB高官の発言を受け、ドル安円高の流れを嫌気する形で利喰い売りが強まり4日ぶりに一服安。
この局面の一服安が先の波乱の呼び水とならないか気になるところです。
ここに来て、先物転換値もグググッと引き上がって来ましたし・・・

とはいえ、今はまだ強相場の中に在りますので、会員様には先物転換値を睨みつつ個々の銘柄の強さに付いて行って頂いているところですけどね。
紹介済みの好決算の内需モノを中心に、淡々と“強さ”に付いて行って頂いているところです。

いずれにせよ、ここからの注目は、潮目の変化です。
その変化を先取りする形で教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。

その“先物転換値”が、ここに来てグググッと引き上がって来たという事は、弱相場転換の時が近付きつつあるという事ですので、自民圧勝のお祭り騒ぎもそろそろ終りに近付いていると思われます。
ここ数日のうちにハッキリとするでしょうけどね。
その潮目の変化を前に、上値追い中の銘柄達は大きく値を飛ばして来るでしょうから、そこが目先の利喰い場になると観ているところです。

“先物転換値”で先に変潮を知り、手持ち買い玉の利喰い所を知り、そして、弱相場転換からの波乱含みの展開に備えて、先物に売りヘッジを掛けて波乱でも大きく儲けられる態勢を取るのです。

このまま浮れ気分が続くのか・・・?
それとも、夢から覚めて“青ざめる”事になるのか・・・??
明日以降の先物の引け方が気になるところです。

ここから中期波動に乗って、先物売りヘッジでも現物買いでも儲けたい方は、急ぎご入会下さい。
潮目の変化は、限りなく近そうですので・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月10日(火)

  2月10日(火) 19:50更新

「株は弱くなるまで強い」と言います。
だからこそ、「225先物売買会員」様には、53,210円でドテン買い建てして頂いた先物買い建てを持ったまま次のドテン売りのタイミングを待って頂いているのです。
そのドテン売り建てのタイミングは、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”が、先に変化を察知して教えてくれますので、ただただその“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事ですからね。

また、「極秘個別情報会員」様は、昨年暮れに紹介してあった“レアアース”関連銘柄と、12月初めに紹介した第一稀元素を中心に攻めて頂いていましたので、第一稀元素は一気に株価3倍超まで跳ね上げましたし、他のレアアース関連も短期で大きく値を飛ばしていましたからね。

そして、次は2月に入って紹介した短期値幅取り狙いの銘柄達が今大きく値を飛ばし始めたところですからね。

そんな中、次のテーマに成り得る新銘柄を“早春爆騰銘柄”として紹介し参戦して頂いているところです。
この手の材料株は、少し地合が悪い方が大きく動き易いですので、全体に天井感が出る頃に大きく動き出す事になりそうです。
それも、“ある事”を切っ掛けにして、先の第一稀元素同様に目の覚める様な急騰劇を演じてくれそうですので・・・

とにかく、ここからは、全体天井打ちの見極めと、その後の流れを想定して新たな銘柄の乗り換えをそろそろ考える時だと思いますよ。
ここまで日経平均が急騰して来ましたので、巷ではにわかに6万円という声も高まって来ていますが、6万円超はあるのか???が気になるところですので。

そんな時でも、当倶楽部の“先物転換値”は確りと流れを見極めて、“変化”を先に教えてくれますからね。
そこが(弱相場転換の時が)先物ドテン売り建てのタイミングであり、手持ちの目先利喰い場になるのです。
そして、目先波乱に備えて「極秘個別情報会員」様には、手持ちの利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて、“早春爆騰銘柄”に銘柄を絞り込んで、「護りながら攻める態勢」を取って頂いて、目先天井打ちからの波乱含みの展開に備えて頂きますので・・・

相場は、恐がり過ぎてもダメですし、浮かれ過ぎてもダメですからね。
だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”があれば、機械的に立ち回る事が出来て大切な資金を護るだけでなく、波乱でも大きな利益を取る事が出来ているのです。

「天井知らず、底知らず」と言いますし、「天底など誰にも分らない」とも言いますので、当倶楽部の“先物転換値”が絶大なる効力を発揮するのです。

全体の流れは、“先物転換値”で見極めつつ、ここから狙うは主戦銘柄の“早春爆騰銘柄”一本で良いのではないかと・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月09日(月)

  2月9日(月) 19:50更新

米株反発、NYダウは新高値を更新するも、ナスダックは未だスッキリとしない動き。

日経平均は、先週末の米株高に連れての日経先物(夜間)高や、日曜日に投開票された衆院選で自民党が単独で定数の3分の2議席を上回る316議席を確保し、維新と合せた与党は352議席の圧勝となった事で、高寄り後も上値を伸ばしたものの上げ幅を少し縮めて終了。
日経先物は58,000円で高寄りした後は上げ幅を縮めて終了。

日経先物を観る限り、今日のところは“材料出尽し”の動きが出たと思われ、ここから一段と失速するのか、それとも“お祭り騒ぎ”が続いて6万円にトライするのか、気になるところです。

とにかく、想定以上の自民圧勝となった衆院選が終りましたので、ここから“反省タイム”に突入するのか、「サナエノミクス」へと流れ込むのか注目したいところです。

おそらく、調整が入るとしたら、日経平均は今日の高値を上抜く事なく調整に入りそうですし、そんな状況では「波高きは天底の暗示」的動きが出るでしょうから、その強弱の見極めが重要になって来るのです。

当倶楽部には、「伝家の宝刀」である“先物転換値”がありますので、それに則って立ち回れば大丈夫ですけどね。
ちなみに「225先物売買会員」様は、2/3に建てて頂いた53,210円の先物買い建てを持ちながら、次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところですからね。

そのドテン売り建てのタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。
これで相場の強弱を確りと見極める事が出来るからこそ、先物ドテン売買で大きく儲ける事が出来ていますし、現物売買では、攻め時と護り時が先に分りますので、攻めで取ったり、先物に売りヘッジを掛けて、買い玉を先に利確したりして、護りでも儲けて頂く事が出来ているのです。

いずれにせよ、中期波動の潮目の変化が先に分る事が出来るからこそ、他を圧倒する利益を取って頂く事が出来るのです。
強相場の時も、弱相場の時も・・・

また、この見極めに加えて超自信があるのが情報力です。
今は“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところですが、この銘柄も、先に主戦銘柄として紹介した(4082)第一稀元素同様に爆上げして一気に株価3倍超へと突き抜けそうですからね。
それだけの背景と材料、手掛ける筋も桁違いのものがありますので・・・

ここからが上げ本番の“早春爆騰銘柄”に参戦してみればお分り頂けると思いますよ、当倶楽部の情報力の凄さと読みの深さがね。

大きな流れは“先物転換値”が先に教えてくれますし、個々の銘柄は情報力の凄さと読みの深さで大儲けして頂きますので・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月06日(金)

  2月6日(金) 19:30更新

米株、ハイテク株安の流れが続き続落。(ナスダックは3日続落で−1,052P) 

日経平均は、3日続落して取り引きが始まり安値は−867円まで振られるも、半導体株に短期リバウンド狙いの買いが入り、切り返して+435円の高値で終了。

そして、今晩は米雇用統計の発表がありますし、2/8(日)には衆院選の投開票と続きます。
それぞれの結果を受けて市場が如何に反応するのかが気になるところです。

特に、衆院選で自民党大勝か?それともかろうじて改選前の議席確保か?、はたまた自民大敗で与野党逆転となるのか?によって、月曜日の展開は大きく変わって来ますからね。
ただ、自民大勝だとしても、このまま一気に6万円にトライする事は無いと観ているところです。
あっても、せいぜい55,500円前後だと観ていますけどね。
自民大敗なら、一気に25日線を割り込み5万円に向けて急落しそうですからね。

とにかく、週明け月曜日、先物が54,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換となり、次は下値加速の流れに変わりますからね。
注意して下さいね。

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、飛び出す直前に見られがちな強烈な振い落しを昨日と今日の早い時間に実施していましたので、週明け早々からの大攻勢に大いに期待しているところです。
この2日に掛けての振い落しこそが、材料出現近しの動きであり、大攻勢に出る前の狼煙だと観ていますので・・・

一気に飛び出したら、前の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素同様に、何度もストップ高を交えながら、一気に株価2倍3倍超と駆け上がる事になるのです。
だからこそ、お急ぎ参戦して頂き、“ある事”(材料出現)を心静かに待つのです。

昨日今日の強烈な振い落しでハッキリしましたよ。
大材料出現の時は、限りなく近付いているという事が・・・

もう時間がありませんよ。
“早春爆騰銘柄”にお急ぎのご参戦して頂き、桁違いの財を掴み取って下さい。
ドッカーンと飛び出してからでは、手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月05日(木)

  2月5日(木) 19:30更新

米株、ハイテク株安の流れでマチマチ。

日経平均は、前日のハイテク株安の流れを引き継ぎ、値嵩半導体関連に売りが膨らみ、一時は54,000円を大きく割り込む局面があったものの下げ渋って終了。
先物は現物終了後から値を戻して53,990円で終了。
ハイテク株が売られた分、TOPIX型が堅調に。

そんな中、2/8(日)の開票予想は、多くが“自民圧勝”となっていますが、明日、先物が54,×××円以下で引けて来たら、全体は弱相場転換となり“自民圧勝”に疑念が強まるところですので気を付けて下さいね。
「選挙は水モノ」と言いますが、結果が出るまで分りませんからね。
明日の先物の引け方(15:45)には要注目です。

とはいえ、“自民圧勝”となったとしても、日経平均はこのまま一気に6万円をつけに行く事は無いと観ています。(あっても55,500円前後まで)
自民圧勝で迎える月曜日は、早い時間こそ上値を一気に伸ばすでしょうが、ほどなくして、“材料出尽くし”の流れへと変わり、弱相場転換へと向うと観ているところです。
その弱相場転換は、明日の会員ページにて、“先物転換値”として会員の皆様にお伝えしますので、会員様はゆっくりと相場の流れを観ながら立ち回って頂き、またまた大きな利益を取って頂きますけどね。

そして、いよいよ一気に大きく上げる銘柄が登場するのです。
その銘柄こそが、今月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”なのです。
12月〜1月の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は、動き出したらストップ高を何回も交えながら一気に株価3倍超まで駆け上がりましたからね。
今度は、この“早春爆騰銘柄”が“ある事”を機に値を飛ばし株価3倍超まで一気に駆け上がる番なのです。
その背景も、材料も、流入している手も、それはそれは凄いものがありますので・・・

日々着々と事は運ばれていますからね。

後悔しない様に飛び出す前に、お急ぎのご参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月04日(水)

  2月4日(水) 19:00更新

米株、AIを巡る懸念や、イランとの関係悪化が警戒され売られるも、終盤に掛けて政府機関一時閉鎖終了のメドが立った事で、下げ幅を縮めて終了。

一方、日経平均は、米株安や前日の大幅高の利喰い反動安で終了。
日経平均は、前の新高値近辺(54,500円)あたりの居心地の良い水準で選挙までもみ合いそうです。
そして、2/8(日)の投開票の結果を受け大きく振れるのです。
「小動きの後に大振れアリ」って感じで・・・

自民圧勝なら“上”と観て6万円の声もチラホラと聞こえていますが、当倶楽部ではこれまでの下値が浅いだけに、あっても55,000円台半ばあたりまでと観ているところです。
自民敗北(与党過半数割れ)なら、当然ながら、政局不安を嫌がる海外勢中心に売りが出て、強烈な段落を入れるものと考えます。
痛み分け(現状維持)なら、ここまで無理に支えた分のツケを払わされる形で、下値探りが早まりそうですけどね。

いずれにせよ、「選挙は水モノ」と言いますので、今週中に少し利喰う形を取って、枠を大きめに空けて、結果に対する流れに付いて行きたいところですけどね。
何も、“一か八か”で動く必要はなく、確りと流れを見極めてからの買いで動いても十分に間に合うと思いますので・・・

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、今にも“ある事”が起こりそうな動きを観せており、“ある事”が限りなく近づきつつある様です。
“ある事”が起きれば、前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆騰相場が始まり、何度も何度もストップ高を交えながら一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですからね。
だからこそ、“ある事”の前に確りと玉を手当てして、“ある事”を心静かに待つのです。
そして、爆騰相場に乗って、一気に資金を増して、桁違いの財を築くのです。

当倶楽部の主戦銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材銘柄ですので、是非参戦して頂き当倶楽部の“凄さ”を実体験して頂き、長〜いお付き合いをして頂けたらと思います。

“早春爆騰銘柄”の爆上げの時は近そうですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月03日(火)

  2月3日(火) 20:20更新

米株、反発。
NYダウは1/12(月)の49,590ドルまであと183ドル。
SP500は、1/27(火)の6,978.60Pまであと2.16P。
ナスダックは、10/29(水)まであと366Pで、1/28(水)の今年の高値まであと265P。

日経平均は、25日線絡みからの先物(夜間)の切り返しが日中も継続して、青天井相場の良い面が出て、新高値を更新。
前日のスタートダッシュ同様に、ドル高円安が進み、円安を背景に輸出関連を中心に幅広く物色され活況の中、ほぼ全面高となり、今年最大の上げ幅で終了。

・・・と、なると、このまま一気に6万円をつけに行くのかが気になるところ。
とはいえ、2/8(日)に投開票がありますので、それまでは、あっても55,000円半ばあたりまでと観ているところです。
問題は、2/8(日)以降。
自民敗北(与党過半数割れ)だと、これまで調子に乗って上げた分のツケを払わされる事になるでしょうし、自民圧勝だとしても、一時的に上値を追う動きが出たとしても、ほどなく失速し、好材料織り込みの動きとなり、次は下値を探りに行く番だと観ていますけどね。
そうなると、6万円トライはなく、「節分天井、彼岸底」となってしまいそうです。

とにかく、「選挙は水モノ」と言いますので、その点を確りと頭に入れつつ、流れに則って立ち回りたいところです。

当倶楽部には、伝家の宝刀である“先物転換値”がありますので、変化が出る前に教えてくれるので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
ちなみに、今は昨晩ドテン買い建てして頂いた53,210円の先物買い建てを持って次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いていますけどね、「225先物売買会員」様には・・・

そして、「極秘個別情報会員」様に強気で攻めて頂いているのが、2月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”です。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は、12月初めに紹介して、2ヶ月足らずで一気に株価3倍超まで爆上げしましたからね。
次の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、第一稀元素同様にストップ高を幾度も交えながらの爆騰相場に期待しているところです。

その爆騰の切っ掛けとなるのが、“ある事”なのです。
この“ある事”が出たら、一気に値を飛ばして、一気に駆け上がり、一気に株価3倍超となるでしょうからね。
その“ある事”は、かなり近づいている様ですよ。
筋の手と思われる買いが、要所要所で入って来ていますからね。
だからこそ、ドッカーンと来る前に確りと種玉を手当てしてもらいたいのです。
ドッカーンと来たら、間違いなく買わせてはくれないでしょうからね。

・・・もう時間がありませんよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年02月02日(月)

  2月2日(月) 19:40更新

米株、12月卸売物価指数が予想以上の伸びだった事でインフレの根強さを意識された事や、FRB議長の人選を巡り利下げペースが鈍化するとの警戒感や、政府機関の一部閉鎖懸念もあり3指数ともに下落。
長〜い下ヒゲ示現も、これを実体相場で埋めに来そうですので警戒したいところです。

一方、月初めの日経平均は、朝方は円安を背景に輸出関連を中心に物色され大幅高(+924円)となり(投機筋による先物買いが切っ掛けに)、1/14(水)の54,341円にあと94円に迫るも打ち返された格好となり、派手な上下動でマイナス引けで終了。
指数寄与度の高い「アドバンテスト」と「東京エレク」、「ソフトバンクG」の3銘柄で日経平均を617.11円押し下げ(全体の92%)。

為替、国内金利、主要企業決算、衆院選挙、FRBの金融政策、イランを巡る地政学リスクと様々な要因が気になった様です。

物色は、レアアース関連の好材料で物色されるも、調整が足りない様で一時急伸も、その後は上げ幅を削り値を消す銘柄が続出していました。

12月〜1月の当倶楽部の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素も一時はストップ高まで買われるも、その後は上げ幅を削って終了。

そんな中、2月の主戦銘柄とした“早春爆騰銘柄”は地合悪の中、確りとした動きを観せています。
まるで、“ある事”が出るのが分ったかの様な動きで、静かに“ある事”を待っているかの様です。

前の主戦銘柄だった第一稀元素は、ストップ高を交えつつ株価3倍超まで一気に駆け上がりましたが、この“早春爆騰銘柄”も“ある事”を切っ掛けにして一気に株価3倍を軽く超えて来ると観ているところです。
ストップ高を幾度も交えながら一直線に株価3倍超へ、となるのではないかと・・・

とにかく、“ある事”が出てからでは遅いのです。
“ある事”が出る前に確りと種玉を仕込んで、心静かに待つのです。
そして、桁違いの利益を取り、桁違いの財を築くのです。

“ある事”は突然来そうですからね。

お早めのご入会、“早春爆騰銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 

  2026年01月30日(金)

  1月30日(金) 19:30更新

米株、注目は昨晩示現した長い下ヒゲを実体相場で埋めに来るのか否か。
埋めに来たら、日経平均も相当な悪影響を受けそうですので注目したいところです。

そんな中、日経平均は選挙モードの中、安くもなく高くもない水準で横々のもみ合いが続いています。
本来もみ合い相場なら、俄然内需や個別材料株が大きく動き易いのですが、何せ米国の動向に振り回される形となっていますので、強気で仕掛けられない事情がある様です。

当倶楽部の激推し主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、いつでも飛び出せる態勢のまま、“ある事”を待っているところですからね。
“ある事”が起これば一気に値を飛ばしてストップ高を幾度も交えながら目の覚める様な爆騰劇で株価3倍超へと一気に駆け上がる事になるのです。
昨年12月に紹介した前の主戦銘柄である(4082)第一稀元素の様にね。

次は“早春爆騰銘柄”が一気に株価3倍超へ跳ね上がる番です。
それだけの背景と材料、桁違いの力を持った筋が手掛けていますので、当然と言えば当然の事ですけどね。
ここ数日の動きを観ても、“ある事”が起きるのは、かなり近そうです。
だからこそ、未だ大きくは動いていない今のうちに確りと種玉を手当てして“ある事”を心静かに待つのです。

“ある事”が起こったら、手が付けられなくなってしまいますからね。
だからこそ、今のうちに確りと仕込んでおくのです。

いよいよ2月相場が始まります。
月替り早々、“ある事”が起きてドッカーン、ドッカーンと一気に跳ね上げても何ら不思議ではありませんからね。

お早めのご入会、“早春爆騰銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 


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