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■   2026年10月08日(木)

  次は、(153A)カウリスに続く短期株価2倍超狙いの新銘柄を紹介しようかと・・・

                10月8日(木) 20:10更新

米株、FOMC議事要旨での年内追加利上げの可能性が示された事で、改めて利上げが意識され、長期利回りは上昇し、株は売られ、3指数ともに反落。

一方、日経平均も米株の利食い反落や日経先物(夜間)も反落した事で、日中も利食い売りが続き続落。
−649円、−993円と2日間で−1,642円の下げ。
“コツン”と来た9/15から一昨日の10/6の7万円台まで9勝3敗の+7,199円からの22%を消失。
配当落ち日である9/29の“小コツン”からだと、4勝1敗の+5,202円から31%消失。

そんな中、9月に紹介した“短期築財銘柄”である(153A)カウリスが、2度目のストップ高となり、目標の株価2倍も射程圏に入って来ました。
1ヶ月での目標(株価2倍超)達成となりそうですので、早速、第二の“短期築財銘柄”を紹介しようかと考えているところです。
地合と流れを読みながら、数ある情報銘柄の中から、より短期でより大きく相場を出す銘柄を選び、再びの短期株価2倍取りを狙って頂こうかと・・・
早ければ明日の動向、玉の入り方を観てから。
遅くても三連休明けの早い時期に仕込みに入ってもらう予定です。
地合が地合だけに、突如飛び出して一気に突走る事もありますからね。

そして、心静かに一気攻勢を待っているのが、“超超超逸材大相場銘柄”。
一旦動き出したら、「カウリス」同様に一気に株価2倍超まで跳ね上げて、小調整を挟みつつ3倍・5倍と相場を出して、長期的には株価10倍超も狙っているのが、この逸材中の逸材銘柄である“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
今は、「死んだふり」をしながら水面下で事が淡々と進んでおり、一気飛び出しの好機をうかがっているところですからね。

動き出したら手が付けられなくなってしまうでしょう。
だからこそ、動いていない今のうちに確りと種玉を仕込んで、一気大攻勢の時を心静かに待つのです。

新たに紹介予定の短期株価2倍狙いの新銘柄も面白いですが、主戦銘柄である“超超超逸材大相場銘柄”はもっと面白いですからね。

手が付けられなくなる前に急ぎ参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月07日(水)

      いよいよ“超超超逸材大相場銘柄”の出番か・・・ 

                10月7日(水) 19:50更新

米株、利上げ観測後退の流れが続き、3指数ともに上昇。
3指数ともに4日続伸で、ナスダックは2日連続で最高値更新、SP500は8/13以来の最高値更新。

一方、日経平均は9/15(火)(AI減速論で半導体株が大きく下げた日)の“コツン”から、「壁」とされ上値を重くしていた右肩下がりの上値抵抗線や一目雲の上限、75日線の各ポイントをクリアし、戻り高値である8/17の69,220円も超えて、前日は1ヶ月ぶりの7万円台回復。(前日まで+7,199円の急騰)もあり、本日は米株高に反応する事なく利喰い売りが優勢となり一服安。
TOPIXの一時的な高値更新も“打ち返し”の流れでの一服安が全体に波及した様で・・・
ただ日経平均は、右肩上がり(上値余白を作りながら)のボリ+1σ(69,931円)〜ボリ+2σ(71,927円)の間で推移中。

そんな一服安の日経平均でしたので、AI・半導体関連、TOPIX内需型やこのところ活況だった個別材料株達も総じて弱含む展開となっています。
こうなると調整色の深める銘柄が多くなる中、当倶楽部の激推し主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”は我関せずとばかりに、我が道を歩むが如き足取りで、一気攻勢の時を静かに待っているところですからね。
大材料が出たり、ある事が実施されたり、ある事が表面化すれば、それを合図に一気の大攻勢が始まり、STOP高を何度も交えながら、まずは一気に株価3倍あたりまで跳ね上げて、調整を挟みながら、5倍、8倍、10倍と桁違いの大相場を出す事になるのです。
それだけの背景と大材料、桁違いの資金が流入しているのが、この“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
全体の流れを見ても、玉の入り方を見ても、そろそろの気配がプンプンと漂い始めている様ですので・・・

飛び出したら、安い所は買わせてはくれませんよ。
まずは一気に株価3倍あたりまで駆け上がりそうですからね。
だからこそ動いていない今のうちに確りと仕込んでおくのです。

ご入会、ご参戦のほどお待ちしております。
 

■   2026年10月06日(火)

         横綱は最後に出て来るものなのです。

                10月6日(火) 19:50更新

米株は、3指数ともに上昇。
NYダウは+361ドルでリバウンド10%。
SP500は+222Pでリバウンド89%(あと24.8P)。
ナスダックは+28.09Pで最高値更新。

一方、日経平均は米株高(ハイテク株高)や原油安などを買い材料にして、AI・半導体関連を中心に買われ続伸し、7/1以来の7万円台乗せで終了。
右肩上がり(上値余白を形成)しながら、ボリ+2σ〜+3σ。
日経平均は最高値まであと1,683円。
TOPIXは最高値まであと13.64P。

・・・と、勢いそのままに新高値更新となりそうな日経平均ですが、潮目の変化を半歩先に教えてくれる“先物転換値”がここに来てグググッと引き上がって来ていますので、弱相場転換には十分に警戒したいところです。
ちなみに、明日先物が70,×××円以下で引けて来たら弱相場転換となる事になり調整色を深める事になりそうですからね。

ただ、全体が調整色を深めるのを見越してか、ここに来てTOPIX型や個別材料株へと物色の流れが向っており、当倶楽部激推しの1つ、“短期築財銘柄”はSTOP高となり、一気に動き出した様ですし、“超逸材銘柄”も一段高となり、一気の値幅取りが本格化し始めた様ですからね。

そんな中、主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”は、我関せずとばかりに淡々と歩みを進めており、「横綱の出番は最後」と言わんばかりの動きを見せています。
おそらく、全体が弱相場転換となり調整色を深める様なら、いよいよ横綱の出番となり、一気に大きく飛び出し、他を圧倒する形で大相場を出す事になりそうです。
幾度もSTOP高を交えながら飛び出して、株価10倍超に向かい大きな大きな相場を出す事になるのです。

・・・まだ動いてはいませんよ。
でも、事は水面下で着々と進められていますからね。
今は静かに出番を待っているところなのです。

飛び出す前に確りと種玉を仕込んでもらいたいのです。
株価10倍相場を取る為に、“超超超逸材大相場銘柄”を静かに仕込むのです。
そして、一気飛び出しを心静かに待つのです。

・・・その背景も材料も流入資金も桁違いですからね。

ご入会、ご参加のほどお待ちしております。
 

■   2026年10月05日(月)

        明日は超重要な1日になりそうです。

                10月5日(月) 19:50更新

米雇用統計は下振れで利上げ観測後退。
株式は好感し、為替はドル売りで一時156円台に。
米株は、3指数ともに上昇。
NYダウとSP500は2日続伸、ナスダックは3日続伸で高値まであと54P。

日経平均は、フシ抜け後の一服からAI・半導体関連を中心に買われ大幅反発。
「アドバンテスト」、「東エレク」、「Fリテイ」、「SBG」の指数寄与度が高い4銘柄で、日経平均を+1,084円押し上げ(占有率66%)。

日経平均が、このまま史上最高値抜けにトライするのか?
それとも、明日先物が69,×××円以下で引けて来て、弱相場転換となって本格調整入りからの下値探りへと向うのか要注目です。

ただ、ここに来て、派手に動く事もなく静かに準備を進めて来た訳有り銘柄達が息を吹き返す形で大きく動き出すものが出始めています。
当倶楽部の紹介銘柄達も大きく動き出すものが出て来ており、一気の短期値幅取りとなりそうです。

こうなると、短期値幅取りで資金を回転しながら得た利益を使って、虎視眈々と一気飛び出しの時を待つ株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”を買い増しする事で、より効果的に、より大きく資金を増やす事が出来て、桁違いの財を築く事が出来るのです。

まずは、明日の潮目の変化を毎晩紹介する“先物転換値”で見極め、その変化に乗りながら、激推し銘柄である“超超超逸材大相場銘柄”で夢の株価10倍相場取りを狙うのです。

明日は、重要な1日になりそうですよ。
大きな潮目の変化も、物色の流れも・・・

こんな時だからこそ、投資顧問の「真の実力」が試されるのですよ。

絶対の自信アリです。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月02日(金)

     夢の株価10倍相場取りに参戦してみませんか?

                10月2日(金) 20:00更新

米株、インフレ緩和を好感した買いが続いた後、トランプ政権による対イラン攻撃強化の可能性に原油価格が上昇。
これで一時下落に転ずるも、終盤にかけてFRBジェファーソン副議長が次の行動を決定するまで時間が必要となる可能性を指摘したことで、追加利上げ懸念が後退し下げ止まってプラス圏に回復して終了。

今晩、米「雇用統計」発表。

日経平均は、前日の大幅高(+2,203円)でのボリ+3σ超えもあり、先物にも現物にも利喰い売りが出て反落。
売り一巡後は様子見横這い。
終値は68,309円で、75日線、一目雲の上限、右肩下がりの上値抵抗線より上で終了。
TOPIXは下値抵抗線である75日線は上回るも、5日線、25日線絡みでモヤモヤ状態。
今週、日経平均は+3.90%、TOPIXは−0.91%。

日経平均は「フシ抜け後の一服」状態。
こうなると、上げ勢いがなくなったり、上値が重くなったりしたら、目先売り物や利喰い売りが入ったりして思わぬ急落に見舞われそうですので、警戒したいところです。
ちなみに、週明け月曜日に先物が68,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換となって一気に下向きの動きが加速しそうですので、要警戒ですよ。

来週末はSQです。
SQ前に潮目が変わるのか、SQ跨ぎで変わるのか気になるところです。

そんな中、着々と株価10倍超の超大相場に向けて、静かに目立たぬ様に事が運ばれているのが、当倶楽部の主戦銘柄であり激推し銘柄でもある“超超超逸材大相場銘柄”。
日柄を待っているのか?
“あれ”が表面化するのか??
それとも新材料が先に出るのか???
いずれにせよ、いつ飛び出してもいい状態のままで、“その時”を待っているところの様です。

ひとたび攻勢が始まれば、ストップ高を幾度も交えながら、一気に株価10倍超の超大相場に向けて旅立つ事になるのです。
だからこそ、動き出す前にしっかりと種玉を仕込んでもらいたいのです。
そして、桁違いの財を築いてもらいたいのです。

夢の株価10倍相場取りに参戦してみませんか・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年10月01日(木)

  全体の流れは、“先物転換値”で見極めながら“超超超逸材大相場銘柄”で株価10倍取りを狙うのです。

                10月1日(木) 20:00更新

米株、「マイクロン」の好決算を受け、AI・半導体関連が買われるも、長期金利高からNYダウ、SP500は続落となり、ナスダックは反発。

一方、前日に各フシ目を上抜けていた日経平均は、米「マイクロン」の好決算(ナスダック高)もあり、AI・半導体関連が買われ日経平均は+2,203円の大幅高となり2日続伸(2日で+3,375円)。
ただ、全体としてはそれほどでもなく、TOPIXは+23.33P。

日経平均は気になっていた“ダマシ”もなくフシ目を明確に上抜けて来ましたが、本来ならばあるべき“一服”が無かっただけに、「フシ抜け後の一服」(スピード調整)の有無が気になるところです。
そのスピード調整もなく上値追いが続けば、急ぎ上げて来た分の大きな“ツケ”(目先利喰い売りや戻り待ちの売り)を払わされそうですので注意したいところです。
このまま上げ続ければ、上げ相場自体の寿命が短くなり、“ツケ”を払わされ、弱相場転換となり、更に“ツケ”が大きくなって本格的な下値探りとなりそうですからね、警戒したいところです。
ちなみに、明日の弱相場転換の目安が、先物が67,×××円以下で引けて来る事ですので・・・

そんな中、実質月替り初日は、指数関連性の高いAI・半導体関連中心の物色の流れとなっていましたが、水面下では、訳有り個別達にも静かに買いが入っていましたからね。
虎視眈々と一気攻勢を狙う、そんな雰囲気です。

特に、株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”には、訳有りの買い物が断続的に入り始めており、切っ掛け待ちの状況にありますからね。
その切っ掛けとは・・・ここでは書けませんけどね。
いずれにせよ、その切っ掛けがあれば、株価10倍超に向け一気に駆け上がり、目の覚める様な急騰劇が観られる事になるのです。

だからこそ、大きく動いていない今のうちに、確りと種玉を仕込んで夢の株価10倍取りにトライするのです。
切っ掛けが出る前に急ぎ仕込み参戦して下さいね。
それが出たら、ストップ高を幾度も交えながら一気に飛び出すでしょうから・・・

全体の大きな流れの見極めは、毎晩紹介の“先物転換値”が半歩先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいですし、超大相場を取って桁違いの財を築きたいのなら、迷わずに“超超超逸材大相場銘柄”に参戦して株価10倍取りを狙えばいいだけの事ですからね。
この他にも、上げ足の早そうな銘柄や訳有り銘柄を紹介してありますので・・・

さー、個人投資家の稼ぎ時が来た様ですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月30日(水)

       いよいよ株価10倍に向けて本格始動か・・・

                9月30日(水) 20:00更新

米株、3指数ともに2日続落。

日経平均は、AI・半導体関連を中心に買われて3日ぶり反発(−882円/+1,272円)。
9月末日高は8年ぶり(2018年以来)。
そして、右肩下がりの上値抵抗線、一目雲の上限、75日線を微妙にクリア。
4度目の正直でようやく75日線超え。
TOPIXは、前日割り込んでいた25日線を回復。
日経平均、TOPIX、先物それぞれに三者三様の様相に。

日経平均、4度目の正直で75日線を微妙に上抜けていますが、未だ明確に上抜けた訳ではありませんので、これを“ダマシ”とする事もありそうですので、ここからの動向が気になるところです。
明日、再び75日線を割り込み、フシ目を下回り、先物が66,×××円以下で引けて来たら、今日の上抜けは“ダマシ”の可能性が高くなり、弱相場転換となって、下値探りが加速する事になりそうですので、警戒したいところです。

そして、10月相場は訳有り個別銘柄達が一気に大きく動き出す事になりそうです。
当倶楽部の主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”や“短期築財銘柄”、“超逸材銘柄”等々が大きく動き出す事に・・・
それぞれ、大きく飛び出す態勢は出来上がっていますからね。

いずれにせよ、10月相場は不安でもあり、楽しみでもある月回りとなりそうです。

“超超超逸材大相場銘柄”で株価10倍を狙ってみてはどうですか?
動き出してからでは手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月29日(火)

       この大チャンス、絶対に逃してはダメですよ。  

                9月29日(火) 20:00更新

配当落ち日の日経平均は激しく上下動。(先物は引け前約1時間で880円の大幅切り返し)

明日は9月最終日。
7年連続で9月最終日安となっていますが、8年ぶりにハズレて、“+”で引けるのではとの読みで買いが入ったのか・・・って感じです。

そして、9月最終日の明日、潮目が変わって弱相場に転換となるのか気になるところです。
明日、先物が65,×××円以下で引けて来たら10月相場は波乱含みの月となりそうですし、反対に下向きの上値抵抗線や75日線、一目雲の上限を一気に上抜いて来れば、10月は期待の持てる月となりそうですからね。
ちなみに、75日線トライは次で4度目。
株の世界では「4度目の正直」の方が、事が叶う確率がグググッと高まりますからね。
4度目の正直に期待したいところです。

更に、訳有り個別達も、10月攻勢に向けて日柄を合せる形で、上手く日柄を消化しているものや、一相場終わったフリをして虎視眈々と一気攻勢を目論む訳有り個別達が出て来ていますからね。
その筆頭銘柄となりそうなのが、「キオクシア」型の大相場を目論む“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
スケール的には「キオクシア」以上のものを秘めており、更には新材料や流入している資金も“ただ者”ではありませんので、長期目線での株価10倍も視野に入っていますので、10月一気攻勢に大いに期待している銘柄でもあるのです。

他にも、短期株価倍増狙いの“短期築財銘柄”も10月一気攻勢となりそうですので、当倶楽部の推奨銘柄達の大乱舞が見られそうです。

いずれにせよ、明日の9月最終日は潮目の変化に注意しつつ、10月相場を意識して、“超超超逸材大相場銘柄”や“短期築財銘柄”に参戦して、年内超超大儲けを狙う超重要な1日になりそうですからね。

潮目の変化(強相場から弱相場に転換)は、毎晩紹介の“先物転換値”が半歩先に教えてくれますし、狙うべき銘柄は、株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”や“短期築財銘柄”を中心に攻めればいいだけの事ですからね。

おそらく年内年最後の大チャンス局面となりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月28日(月)

          桁違いの財を築きたいのなら・・・

                9月28日(月) 20:00更新

本日、権利付き最終日の日経平均は、早い時間は米株高、日経先物(夜間)高と配当取りの流れで、高値+670円まで上昇。
ただ、6連騰目であったり、8/18以来の67,000円台乗せだったり、先物が先週末の高値66,590円(+290円)より高い66,850円(+550円)をつけたり、連休中の高値9/23(水)の夜間を上回ったりと少し過熱気味の展開だったので、買い一巡後(9:24)は、戻り待ちの売りや「右肩下がりの上値抵抗ライン」を意識した売りや、75日線絡みの売りも出て下げに転ずる展開に。

後場からは、前場に積極的な買い方も、積極的な売り方も、やる事はやっただけに基本的には「様子見・見送り」が強い中、流れに則った追随型の投資家による売りや手仕舞い注文で一段安に。
明日の落ち日で、落ち分を即日埋め切る様な強さが復活するのか注目したいところです。

ちなみに、明日、先物が65,×××円以下で引けて来る様なら、全体は弱相場転換の可能性が一段と高まり、25日線割れからの下げ加速となりそうですので、警戒したいところです。

そんな中、「キオクシア」型で株価10倍超も狙える“超超超逸材大相場銘柄”は、今は静かに息を潜めながら、一気攻勢の時を待っているところですからね。
だからこそ、「初めは処女の如く 後は脱兎の如く」で、初めは現物沈潜で種玉を仕込み、動きが出たところで信用で一気に買い増しして、株価10倍取りの超大相場に付いて行けばいいだけの事ですからね。
それだけの新背景と新材料、凄まじい資金が静かに流入しているのが、この“超超超逸材大相場銘柄”なのです。

そんな中、先に紹介してある“短期築財銘柄”は、月末を跨いで一気に値を飛ばしそうですので、まずはこれを大回転して、得た利益で“超超超逸材大相場銘柄”を買い増しすれば、その投資効率は桁違いに上昇するはずですので・・・
まずは、少しだけ種玉を仕込んで、他の銘柄で得た利益で買い増しする形で参戦するのです。

全体の大きな潮目の流れは、“先物転換値”で見極めつつ、狙うは株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”という感じで桁違いの財を築いて頂けたらと思います。

今のうちですよ、安い所が買えるのは・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

■   2026年09月25日(金)

  数年に一度、出るか出ないかの超超超大相場狙いの銘柄です。

                9月25日(金) 20:20更新

日経平均、5連騰(+2,880円)で、「壁」となる75日線と6/25高値と8/17の戻り高値を結んだ“右肩下がりの上値抵抗ライン”に差し掛かっています。
これを上抜けるのか、打ち返され失速するのか気になるところです。

ただ、配当落ちがない日経先物も強い状況は変わりがない様ですので、先物主導で強い動きが続き一気に突破して来るのか期待しているところでもあるのです。
今日の日経先物の終値が66,300円なのに対して、日経平均は66,364円となっており、配当分を考えると、日経平均はあと300円ほど上げ余地があるという事になりますが、果して・・・

そんな中、「キオクシア」の様な超超超大相場を出して来そうな銘柄の新たな情報を入手しましたので、これを“超超超逸材大相場銘柄”として、「キオクシア」を越える様な超超超大相場を狙って頂こうと考えているところです。
その背景は、「キオクシア」さえも凌駕する様な凄いものが秘められている様ですし、そのポテンシャルは「キオクシア」を遥かに超えたものが秘められている様ですので・・・
だから、株価10倍超は当然な事だと観ているのです。

今、水面下では凄い事が進められている様で、これが表面化したら、何度もストップ高を交えて急伸し、ノンストップで株価5倍、7倍、10倍と駆け上がり、超超超大相場を建てる事になるのではないかと・・・
その銘柄こそが、“超超超逸材大相場銘柄”なのです。

本気で株でドデカイ財を築きたいなら、この手の銘柄をじっくりと攻めないとね。

まさに、数年に一度の超超超大相場を実体感出来る数少ない銘柄でもあるのですよ。

参戦するなら早い方がいいと思います。
次に動き出したら、一相場終わるまでは絶対に安い所は買わせてはくれないでしょうからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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