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  2026年07月02日(木)

          “新爆騰銘柄”がもうすぐ・・・

               7月2日(木) 19:20更新

日経平均、25日線に急接近。
先週(6/22〜6/26)、外人さん達は2週間ぶりに1兆7,173億円と大量に売り越していましたからね。
やはり、最高値をつけてからの激しい上下動は、売り逃げる為の上下動だった様です。

こうなると、気になるのが、日経平均の25日線割れ。
あと4〜5日もすれば、25日線は下を向きそうですので、25日線割れからの売り仕掛け、売り叩きには警戒したいところです。
来週7/10(金)はSQですし、明日あたり少し早めの“位取り”の動きがあっても何ら不思議ではありませんからね。

ただ、25日線を割り込む事なく、先物が69,○○○円以上で引けて来れば、今の弱相場から強相場に転換となり、再度の上値追いが観られる事になりそうです。

そんな際どい状況を確りと見極めてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。
史上最高値を更新してから何度も強く見せる感じで、“ダマシ”の動きを観せていた日経平均ですが、“先物転換値”は、これに騙される事なく、確りと弱相場を示唆していましたからね。
今回もまた、見事にこの難局を見極めて勝ちへと導いてくれるはずです。

そして、当倶楽部の激推し銘柄である“新爆騰銘柄”も、一気攻勢に向け着々と事が運ばれていますからね。
日柄的にも、明日、もしくは週明けからの一気攻勢の可能性は高く、ひとたび攻勢に出れば、迷う事なく株価2倍あたりまで一気に駆け上がりそうで楽しみにしているところです。
その後は小調整を挟んで株価3倍超へと大きく相場を出す事になるのです。
それだけの背景と材料、そしてドデカイ資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

ここから攻めるなら“新爆騰銘柄”しかありませんからね。
お急ぎ参戦して頂き、財を築く為の種玉を確りと仕込んで頂けたらと思います。

“その時”は、もうすぐですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年07月01日(水)

      明日の先物の引け方(15:45)には要注目ですよ。

               7月1日(水) 19:20更新

日経平均、激しく上下動。
今日の長い上ヒゲを上値を示唆していると観るのか?
それとも、「波高きは天底の暗示」と捉えるのか?
全ては、明日の先物の引け方で答が出るはずです。

明日、先物が70,△△△円以上で引けて来る様なら、バブル現象の再燃となり、上値追いに拍車が掛かりそうですし、70,△△△円以下で引けて来て、ズルッと来たら、それこそ変則の“三尊天井”形成の可能性が高くなり、本格調整入りとなりそうですからね。
明日の日経先物の動向、引け方には要注目なのです。

そんな中、7月中に短期で大きく値幅が取れそうな新銘柄を本日紹介しておきました。
全体がどちらに転ぼうとも、我関せずとばかりに一気に跳ね上げそうですからね。

そして、当倶楽部の大本命であり激推し銘柄でもある“新爆騰銘柄”は、日柄を合せる感じで、この週末、もしくは週明け早々からの一気攻勢を目論んでいるかの様です。
この手の銘柄は、ひとたび攻勢が始まれば一気に値を飛ばして株価2倍あたりまで放り上げて来ますので、大きく動いてはいない今のうちに確りと参戦して種玉を確りと仕込んで、一財産築いて頂けたらと思います。

まずは、明日、先物が70,△△△円以上で引けて来て強相場に転換するのかに要注目です。
強相場に転換する事なく、下を向く様なら本格的調整入りも観えて来ますからね。

その潮目の変化を先に教えてくれるのが当?楽部の“先物転換値”なのですよ。

確りと流れに乗って大きく大きく儲けて頂けたらと思います。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月30日(火)

             売り叩きに御用心!!

               6月30日(火) 19:10更新

米株、軟調だったハイテク株に買い戻しが入り全体に波及して、3指数ともに反発。(SOX指数も「エヌビディア」も反発)

6月最終日の日経平均は、前日に続いてAI・半導体関連への買い戻しが続き続伸。
6月は、8連騰を含む14勝8敗で差引+3,732円(+5.62%)。
今年のトータルは、+39.17%(最大は6/25の+43.75%)。

と、6月末に来て2日続伸の日経平均ですが、反発力という視点から観ても“今一”ですし、単にヒョロヒョロと戻しただけに観えてしまいます。
これが“ヒョロ戻し”だとしたら、この後に強烈な売り叩きが待っているでしょうから警戒したいところです。
売り叩かれる事なく、確りと強相場に転換してくれれば話は別ですけどね。
ちなみに、明日の強相場転換の条件としては、明日先物が71,○○○円以上で引けて来る事ですからね。
71,○○○円以上で引けて来なければ、売り叩きの可能性がグググッと高まりますから気を付けたいところです。

売り叩きからの25日線割れ、そして二番天井確定の動きとなれば、当然ながら物色の流れも大きく変わって来ますからね。
大きく買われて来たハイテクが売られ、代って、目立たぬ様に日々着々と策を弄して来た訳有り銘柄達が一斉に動き出して、短期で大きく値幅を出して来るのです。

その訳有り銘柄の筆頭が、当倶楽部の激推し銘柄である“新爆騰銘柄”なのです。
ハイテク株活況を横目に、日々着々と事を運び、一気攻勢への準備を淡々と進めていましたからね。
早ければ実質月替りの明日、もしくは7月第2週あたりから本格攻勢が始まり、まずは一気に株価2倍超まで突走って来るのではないかと。
そして小調整を挟んで、一気に3倍超に向けて駆け上がるのです。
それだけのドデカイ背景と材料、そして桁違いの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

7月・・・目の覚める様な爆騰相場に大いに期待しているところです。

“新爆騰銘柄”で、一財産狙ってみて下さい。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月29日(月)

      ここは色んな意味でチャンス局面ではないかと・・・

               6月29日(月) 19:30更新

米株、AI産業を巡る期待と懸念が交錯する中、3指数ともに下落。(SP500、ナスダックは5日続落)

日経平均は、引き続きAI・半導体関連への利喰い売りで25日線よりチョイ上まで下げるも、売り一巡後は下げ渋り切り返して反発して終了。

今日の下値で「コツン」と来たのか否かは、明日の先物の引け方による潮目の変化具合で決まりますからね。
明日、先物が71,○○○円以上で引けて来れば、強相場転換となり、目先「コツン」を確定する形で本格上値追いとなりますが、強相場に転換する事なく、25日線に絡み二番天井確定の動きとなれば、それこそ、今日の小反発が“ヒョロ戻し”となり、再び売り叩かれる形で本格的に下値探りが加速して大きく突込みそうですからね、警戒したいところです。

とにかく、明日の先物の引け方(強相場転換となるか否か)が重要になりそうです。

とはいえ、物色の流れを観ていると、先の全体調整を読んでか、訳有り個別の中から、全体調整を追い風にして一気攻勢を目論むものが出て来ていますからね。
全体のここからの“ズルッ”の突込みを利用して、最後の目先筋の振い落しを機に一気に攻勢を掛けて来そうです。

その銘柄こそが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。
本来なら6月中に一気に突走らせる予定でしたが、途中訳あって故意に休ませる形で調整(目先筋の振い落し)していましたので、先の見通しよりはるか高い水準が高値目安となりましたので、より一層7月攻勢に期待しているところでもあるのです。
まずは株価2〜2.5倍あたりまで駆け上がり、小調整を挟んで、あとは一気に4〜5倍まで上げそうですので・・・
それだけの背景と大材料、訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

7月攻勢に向けての準備は、ほぼ整った様ですからね。
あとは“満月跨ぎ”を機に攻勢に出て来るのではないかと・・・
いずれにせよ、全体も物色の流れも、この満月を機に大きく、そして明確に変わって来そうですからね。

明日が“満月”です。(6/30〜7/24水星逆行期)
変化する前にご入会頂き、“新爆騰銘柄”の種玉の仕込み、先物売買なら、強相場へ転換するのか?それとも下げ加速となるのか?を見極めて、流れに付いて行って頂きたいのです。
ここでの立回り方を間違えると間違えないとでは、手にする利益が大きく大きく変わって来ますので・・・

ここからが正念場であり、チャンス局面でもあるのですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2026年06月26日(金)

       今は、「波高きは天底の暗示」状態なのか・・・

               6月26日(金) 19:20更新

米株、インフレ懸念が緩和されたものの、「アップル」が重しになったり、米・イランの和平への取り組みが不安定になったりで、NYダウは続伸も、SP500・ナスダックは4日続落。
ナスダックが三尊天井形成となるのか気になるところです。

一方、日経平均は前日の大幅高(+3,191円)の反動安で、AIや半導体関連を中心に売られ大幅反落(−3,005円)。
今年一番の下げ幅で歴代3番目の下げ幅。
「SBG」の急落が重しか・・・(オープンAIのIPOが来年へ延期か?)
日経平均の天井圏での大振れは、まさに「波高きは天底の暗示」を物語っているかの様です。
二番天井形成とならなければいいのですが・・・
とにかく、現状は一夜跨ぎで状況が激変していますので、早く地合が落ち着いてくれればいいのですが。

いずれにせよ、当倶楽部の会員様達は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”で潮目の変化を知り、上手く立ち回って頂いていますので、この難解な相場でも確りと利益を取って頂いていますけどね。
難しければ難しいほど、難解であれば難解であるほど、当倶楽部の“先物転換値”が絶大なる効力を発揮してくれるのですよ。
「勝ち易きに勝つ」を実践するには、“先物転換値”は必要不可欠ですからね。
一度お試しになってみたら、その凄さがお分り頂けると思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月25日(木)

  日経平均、上げ勢いにカゲリが観えたら要警戒ですからね。

               6月25日(木) 19:30更新

「マイクロンテクノロジー」の決算は予想を上回る好決算。
これを受け、一気に潮目が変わった様です。

AI・半導体関連に楽観論が復活し、買い戻しと新規押し目買いが入り、日経平均は爆上げ。(+3,191円、今年3番目、歴代4番目の上げ幅)
あとは、この勢いが明日も続くのかが注目されるところです。
勢いにカゲリが観えたら、再び波乱含みの展開となりそうですので、警戒したいところでもあるのです。

AI・半導体バブルが、この先もまだまだ続くのか?
それとも二番天井をつける形で波乱の展開となるのか??
明日の動向が気になるところです。

そんな中、先の波乱にも動じる事なく“泰然自若”と言わんばかりの足取りで、一気大攻勢に向けた動きを観せているのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。
かなり煮詰まって来ていますので、明日あたりから株価3倍超に向けて一気に動き出しそうですからね。
動き出して一気にあるポイントを上抜けたら、すんなりと株価2倍・3倍と駆け上がりそうですので・・・

まだ大きくは動いていない今のうちに静かに種玉を仕込んで、一気大攻勢に備えて頂けたらと思います。
それだけの背景と材料、訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

・・・動き出したら手が付けられなくなってしまいますからね。

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 

  2026年06月24日(水)

     「マイクロン・テクノ」の決算で流れが変わるのか・・・

               6月24日(水) 19:00更新

米株、世界的なAI・半導体関連株の不安定な流れを受け、ナスダックは−2.22%、SOX指数は−7.87%と反落し、3指数ともに下落。
明朝5:00から発表される「マイクロン・テクノ」の決算を受けこの米株先物と日経先物(夜間)の反応が気になるところです。

一方、日経平均は世界的なAI・半導体の不安定な流れの落ち着き待ち。
「マイクロン・テクノ」の決算内容如何では、ヒョロヒョロと戻したり、一気の下げ加速となったりしますので、警戒したいところです。
大きく戻して確りと“先物転換値”を超えて来て強相場転換となればいいのですが、単なるヒョロ戻しだと再び売り叩かれて下げ加速となりそうですので、その戻し方、反発力には要注目です。

ちなみに、明日の“先物転換値”は・・・?
この“先物転換値”を使えば、潮目の変化をいち早く知る事が出来て、騙される事は、まずありませんからね。

そして、一気攻勢が始まりそうなのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。
既に十分過ぎるほどの準備は出来ていますので、あとは切っ掛け待ちですので、大きく動き出す前に確りと種玉を仕込んで、超大相場取り(株価3倍超狙い)に参戦して頂けたらと思います。
株価3倍超を狙うだけの背景と材料、そして訳有りの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”ですので・・・

いずれにせよ、明日潮目が変わるのか?
“新爆騰銘柄”の一気大攻勢が始まるのか?
要注目です。

大きく、大きく、大きく儲けたいのなら、お急ぎでご入会頂き、“新爆騰銘柄”にお急ぎご参戦下さい。

もちろんの事、潮目が変わるやも知れませんので先物売買の方もお急ぎのご入会を。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月23日(火)

          想定通りに反省タイム突入です。

               6月23日(火) 19:00更新

やっぱり来ましたかー、ドスンと・・・

昨日の25日線との乖離率は+9.5%を超えていましたからね。
この乖離率が10%になると天井圏を示唆しますので、本日の急落は「起こるべくして起きた」と観ているところです。
ここ1年で25日線乖離率が最大となったのは10月31日の+8.9%でしたが、その翌日から日経平均は−4,200円の急落に見舞われ、2ヶ月近い調整局面を強いられましたからね。

そんな中、昨晩の当倶楽部の“先物転換値”は72,660円以下となっていましたので、会員様達は、72,660円を割り込んだあたりで、先物に売りヘッジを掛けながら、手持ち買い玉の利喰いを急いで、来るであろう弱相場(波乱)に備えて頂きましたので、今回もまた上手く波乱(弱相場)を利用して大きく儲けて頂けそうです。

そして、攻めるべき銘柄は“新爆騰銘柄”一本に絞り込んで頂き、波乱を追い風に大きく値を飛ばして来るであろう超訳有り銘柄の“新爆騰銘柄”で大きく儲けて頂きますので。
既に大攻勢に向けた最終段階の動きに入っていましたので、一気に飛び出す形で、株価3倍超に向けて突走る事になりそうですからね。

おそらく、この“新爆騰銘柄”が今回の弱相場の主役を務める形で、「焼野原の一本杉」と成るのではないかと・・・

さー、株価3倍超への全ての条件が整った様ですよ。

皆様も、波乱を逆手に取って大きく儲けてみませんか??
メチャ気持ちいいと思いますよ、メッチャ・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月22日(月)

      明日、先物が72,×××円以下で引けて来たら・・・

               6月22日(月) 19:20更新

米株、「奴隷解放記念日」で祝日・休場。

6/20(土)、イランが米・イスラエルが覚書合意や停戦協定に違反しているとして、「ホルムズ海峡の再封鎖」を発表。(開始時期不明)
また、米とイランのスイスでの協議が6/19(金)→6/21(日)に変更。

日経平均は、AI・半導体関連が牽引し、8連騰で連続高値更新。
9連騰は2022年3月以来となりますが果して9連騰はあるのか・・・

そして明日、先物が72,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換となり調整色を深め波乱含みの展開となりそうですので警戒したいところです。
今のこの流れは、一旦上げ足が止まり反落となれば、目先利喰い売りが一気に出て来そうですので、それが売りが売りを呼ぶ展開とならなければいいのですが・・・果して???

仮に、明日先物が72,×××円以下で引けて弱相場になった時は、当倶楽部では先物に売りヘッジ(先物売買はドテン売り建てして)を掛けて、手持ちは6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”を中心に攻めながら、他の訳有り銘柄は一旦利喰って、護りながら攻める態勢で弱相場に付いて行って頂きますけどね。

その6月主戦銘柄の“新爆騰銘柄”は、波乱時の大攻勢に向け日々着々と策を弄しているところですので、次の弱相場転換の時が待ち遠しくもあるのです。
既に大攻勢の準備は出来上がっているみたいですので、あとは切っ掛け待ちというところですので・・・

いずれにせよ、当倶楽部では、全体の弱相場転換は“先物転換値”が先に変潮を教えてくれますので、それに則って先物売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉を利喰って、“新爆騰銘柄”を中心に攻める形で、Wでの大儲けを狙って頂きますけどね。

明日先物が72,×××円以下で引けて来ますやら・・・

ここは、かなり重要な局面だと思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年06月19日(金)

            潮目の変化に要警戒ですよ。

               6月19日(金) 19:30更新

米株、中東情勢沈静化期待や、トランプ大統領が「アップルとインテルが協業する」とSNSに投稿した事で、両社の株価が上昇し、ハイテク株全般が堅調に推移して、3指数ともに反発。
※今晩は、「奴隷解放記念日」で休場。

日経平均は、前場、AI関連などのハイテクを中心に買いが入り、高値+899円、前引けは+261円となり、連日の上昇による過熱が意識され、利喰い売りが出て上げ幅を縮小。
TOPIXは下落となり、AI関連以外の銘柄から資金離れも目立つ展開に。
後場は、週末要因や前場からの利喰い売りの続きで、安値−535円まで下げるも、先高期待の買いが入り終値は+196円まで値を戻して終了。
売買代金は14.060兆円で今年2番目。

今日の激しい上下動を観ていると、まさに「波高きは天底の暗示」を思わせる動き。
こうなると、昨晩ここで書いた投機筋の策略が、いよいよ水面下で動き出したように思えます。
今晩、米市場は休場ですし、週明け月曜日の“先物転換値”は71,×××円とグググッと引き上がって来ますので、まさに“罠”を仕掛けるには、持って来いの状況にありますからね。

まだまだこの先も強相場が続いて押しの半値戻し水準(75,000円あたり)まで上昇するのか?
それとも、投機筋のシナリオ通りに、先物を吊り上げて現物の売り逃げが完了して、次は先物を売り叩き大儲けする為の策略が施されているのか?大いに気になるところです。
週明け月曜日の先物の引け方(15:45)が気になります。

そして、弱相場転換となったら、物色の流れも大きく変わり、次は訳有り個別が大きく値を上げる番になるのです。
当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”も、その流れに合せる形で水面下で色々と策を弄していましたからね。
全体が弱相場転換となり、雲行きが怪しくなって来たら、一気の大攻勢が始まり、まずは株価2倍超へ、そして株価3倍超へと駆け上がる事になりそうです。
それだけの背景と凄材料を持った逸材中の逸材が、この“新爆騰銘柄”なのです。

週明け月曜日に先物が71,×××円以下で引けて来る様なら、会員様には先物に売りヘッジを掛けて波乱に備えつつ儲ける態勢を取って頂きますし、更に銘柄は“新爆騰銘柄”に絞り込んで一気の株価3倍駆け上がりを狙って頂きますので・・・

とにかく、ここでの潮目の変化には十分に警戒したいところですからね。

こんな時だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”が絶大な効力を発揮するのですよ。

お急ぎのご入会、“新爆騰銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 


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