| |
2月17日(火) 19:20更新
米株は、プレジデントデーで休場。
日経平均は米市場休場で特に相場を動かす材料がない中、選挙で上げて、終って利喰いの時間。(はしゃぎ過ぎた分のツケを払っている最中) 朝方は押し目買いが入り反発も、利喰い売りで値を消し、利喰い売りが切れそうな位置まで下げたところで、押し目買いが入り431円戻すも4日続落で終了。 TOPIXは力無く、2/9(月)の終値3,783.57Pを下回り、3,761.55Pで終了。 日本株の実体を表すと言われるTOPIXの弱さが気になるところです。
とはいえ、当倶楽部では、“先物転換値”が先に変化の予兆を捉えて先に教えてくれていましたので、会員様達は、昨日57,570円どころで先物に売りヘッジを掛けつつ、手持ち買い玉のほとんどを利益確定して、主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に残して、護りながら攻める態勢を取って頂いていましたので、今回もまた“先物転換値”で救われた様です。(225先物売買会員様は、57,570円どころでドテン売り建てして頂いていますので)
そして、今回も主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところです。 前の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素は、2ヶ月足らずで株価3倍超まで一気に駆け上がりましたからね。 今回も同様の展開を期待しつつ“早春爆騰銘柄”を攻めて頂いているところです。
いずれにせよ、当倶楽部では“先物転換値”を指標にして、全体の強弱を見極めつつ、流れに合せた戦術を取る形で、上げ相場なら、それなりの銘柄を攻めて頂き、下げ相場なら、先物に売りヘッジを掛けつつ、銘柄は絞り込んで、下げ相場でも大きな利益が取れる態勢を取りながら、「観自在 いつも水の如く」で相場に付いて行って頂いているのです。 だからこそ、その投資効率は他を圧倒するものがあるのです。
今の弱相場の先にある次の物色の流れも、ある程度読めていますからね。 その新たな流れの中心と成り得る銘柄が、主戦銘柄として攻めて頂いている“早春爆騰銘柄”なのです。 第一稀元素も、そんな形で攻めて頂いていましたので・・・
とにかく、“早春爆騰銘柄”、今のうちに確りと仕込んでもらいたいものです。 “ある事”が表面化する前に・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
|
|
|