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(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


“先物転換値”の本領発揮の時が近そう・・・ 2022年06月02日(木)

  懐疑の中で育っているのか・・・・
それとも、不安心理が勝っているのか・・・
微妙な動きが続く世界の株式市場。

この難解な相場を読み解き、確りと方向性を見極めてくれるのが毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
特にメジャーSQを控えたこの時期には、格段の効力を発揮してくれますからね。

明日、先物が27,×××円以下で引けて来る様なら、日経平均は弱相場入りの可能性が高くなりますし、先物のドテン売り建てのタイミングとなりますからね。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、その効力の凄さがお分り頂けると思います。)

全体が弱相場入りとなったら、手持ちの買い玉を減らして先物に売りヘッジを掛けながら、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”に絞り込んで、護りながら攻める態勢で「極秘個別情報会員」様には臨んでもらいますけどね。
この“ステルス銘柄”は訳有り中の訳有り銘柄ですので、地合が悪いくらいの方が、筋も動き易いでしょうからね。
昨日、狼煙も上がった様ですし・・・

いずれにせよ、ここは“先物転換値”で確りと相場の強弱を見極めつつ淡々と流れに付いて行く事が得策だという事です。
その“先物転換値”の水準もかなりセリ上がって来ていますので、明日突如として弱相場に転換しても何ら不思議ではないところに来ていますからね。

かなり微妙なところまで来ていますよ、“先物転換値”は・・・

お急ぎのご入会、そして“ステルス銘柄”へのご参戦、お待ちしております。
 

想定通り“ステルス銘柄”の快進撃が始まりそう・・・ 2022年06月01日(水)

  日経平均、ボリ+2σはクリアするも4/21戻り高値を上抜く事は出来ず・・・(TOPIXは4/21戻り高値も余裕でクリア)

ここからは、来週末のメジャーSQを意識した売り方と買い方による力勝負がメインになると観ていますが、27,000円を大きく超えて来た事で買い方に分がある様に思えます。
ここから27,750円抜けはありそうですが、28,000円となると200日線が控えているだけに、かなりの苦戦が予想されますので。
コレという上げの支援材料が少ないだけに、この200日線が大きく立ちはだかりそうです。

(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

そんな中、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”は、実質6月相場入りとなった今日、想定通りにススッと筋による買い物らしきものが入り始めており、明日スススッと追撃買いが入れば、ほぼ間違いなく狼煙が上がった事になり、本格的な大攻勢が掛かって来る事になりそうです。
そして6月に一気に加速をつけて、今年の一番出世株に名乗りを上げるのです。

さー始まりますよ、“ステルス銘柄”の快進撃が・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

少し遅れて来た今年の一番出世株 2022年05月31日(火)

  米株の極端に傾いた悲観からの“行き過ぎ”を訂正する大幅自律反発に連動する形で一気に27,000円台を回復して来た日経平均。
今日のところは、ボリ+2σに絡んだところで一服反落。
この程度の反発、戻りで腰折れする様なら「株安の年」の本領発揮となってしまいそうですからね。
日経平均の目先の反発力、上昇力に注目したいところです。

ちなみに明日の先物転換値は、先物が27,×××円以下ですので、27,×××円以下で引けて来たら要警戒です。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

そんな中、物色の流れは個別材料株へと向いつつあります。
明日からは実質6月相場に突入します。
5月相場とはまた違った個別物色の流れが生じて、新たなスター銘柄が登場する事になりそうです。

そのスター候補NO.1だと観ているのが、激推し中の“ステルス銘柄”。
上値を意識して押えながら、一気の攻勢の時を淡々と待っていますからね。
その背景も材料も、手掛けるファンドさえも超一流ですので、ひとたび攻勢が始まったら手が付けられなくなりそうです。
だからこそ、少し早めに超大相場を取る為の命玉(種玉)を仕込んでおいてもらいたいのです。

まもなく、怒涛の大攻勢が始まるでしょう。
この“ステルス銘柄”で起死回生の一発大逆転を狙ってて下さい。
「少し遅れて来た今年の一番出世株」って感じですので・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

6月大攻勢前に急ぎ参戦を 2022年05月30日(月)

  米株、大きく5/17高値を上抜いて来て、目先底打ち、ほぼほば決定。
そして想定通りに日経平均は27,000円台を明確に上抜け、4/21戻り高値を視野に入れる強い動きへと変りました。
今晩の米株は、“メモリアルデー”の為に休場となりますので明日、日経平均が「鬼の居ぬ間」に4/21戻り高値を上抜く事が出来るのかに注目したいところです。

そして景色が一変した事で、騰落レシオも一気に100%乗せ。
これで個別物色の流れが主流となりそうですが、念の為にあと1〜2日100超えとなって個別物色中心の流れを確りと確定してもらいたいところです。

そんな個別中心の物色の流れを先取りする形で、本日、短期高速回転狙い銘柄を紹介しておきました。
あっという間に一気の値幅取りが見られそうですので期待しているところです。

そんな中、6月大攻勢に向けて淡々と静かに足場固めが進められているのが、当倶楽部激推しの“ステルス銘柄”。
今日の様な好地合にもかかわらず、我関せずとばかりに目立たぬ様、いつも通りの足場固めに専念していましたからね。

この手の超大相場銘柄は、ある日突然スススッと値を上げ、そしてドッカーンと急騰して、それを合図に一気に上値を追う事になり、あれよあれよという間に大きく値を飛ばし手が出せなくなる様な展開を作って来ますからね。

私の経験則からして、6月大攻勢の臭いがプンプン漂っています。
特に仕掛ける前には、元気なく淡々と自然体で動かして、そして突如手を入れてスタートさせるのです。
“ステルス銘柄”を手掛ける有力ファンドが最も得意とする
戦術なのです。
だからこそ、動いていない今のうちに確りと玉を手当てして、突如始まる大攻勢に備えておくのです。

この“ステルス銘柄”、6月の中心銘柄に踊り出る日は近そうです。
ひとたび攻勢が始まったら、目の覚める様な急騰相場を演出しながら超大相場へと旅立って行く事になるのです。

出遅れないで下さいね。
乗り遅れないで下さいね。
間違いなく大きな大きな後悔をする事になるでしょうから・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

“ステルス銘柄”、地合好転と共に一気の大攻勢が始まりそう・・・ 2022年05月27日(金)

  今晩、NYダウが5/17直近戻り高値を上抜けて引ける事が出来れば、連れて日経平均も27,000円を明確に上抜けて来るのではないかと・・・
米市場は悪材料より好材料の方が響き易い好地合に変って来ており、この地合の中でNYダウが目先底打ちを確定する事が出来れば、景色がガラッと一変するでしょうからね。

そして、日経平均が強相場に転換するには、週明け月曜日に26,○○○円以上で引ける必要があります。

月曜日に先物が26,○○○円以上で引けて来れば、一気に27,000円の壁を突き抜けて4/21の直近戻り高値にトライする事になりそうです。

そうなると、訳有り個別株の中から一気にそして大きく値を飛ばす銘柄が登場し、その銘柄が先陣を切る形で個別株を牽引する事になるのです。

その筆頭銘柄が、今静かに仕込んで頂いている“ステルス銘柄”なのです。
ここに来ての個別物色の流れにも動じる事なく、淡々と出番を待つ形で、有力ファンドの一気仕掛けを待っているところですからね。
日柄的にも、かなりいいところまで来ていますので、全体が好地合となり強相場へと転換となれば、目の覚める様な一気攻勢が始まる事になるのです。

まずはスススッと気付かれない様に買いを入れ、突如一気に上値を買い上がる形で狼煙を上げてから、超大相場に向けた本格攻勢が始まるのです。
この有力ファンドは、仕掛ける前に必ずやこの様な狼煙を上げてましたからね。

だからこそ、その狼煙が上がる前に参戦し種玉を手当てして、その時を静かに待ってもらいたいのです。
間違いなく今年後半の一番出世株になるはずですから・・・

この“ステルス銘柄”、背景も材料も、手掛けるファンドも桁違いのものがありますからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

“ステルス銘柄”、狼煙が上がる前に急ぎ参戦を・・・ 2022年05月26日(木)

  米市場の投資家心理状態は、恐怖のレベルが高くて手も足も出せない状態かと。
日本市場の投資家心理状態は、方向感の無さに手も足も出ない状態だと観ています。
日本市場の方向感の無さは、移動平均線の収斂に表われているのではないかと・・・

となると、本来なら訳有り個別が物色の中心となり活況を呈するのですが、何せ今は主役不在の為に何となく個別株の循環物色が続いている・・・って、そんなところです。

もう少し方向性がハッキリと観えて来れば、一気に仕掛けて来る、そんな訳有り個別もあるのですがね。
当倶楽部の紹介銘柄達のほとんどがそれです。
飛び出す好機をうかがいつつ、玉の出し入れをしている・・・そんな感じです。
とはいえ、そんな中でも見切発射的に仕掛けて来た銘柄もありますけどね。

そんな中、私が最も期待しているのが、裏取り完了で参戦を開始したばかりの“ステルス銘柄”です。
調べれば調べるほど奥深さを感じる銘柄ですし、何より狙っているファンドは相場巧者の有力ファンドですからね。
その有力ファンドが、これまで幾つもの銘柄を桁違いの大相場に育て上げて来たのを見て来ましたので・・・
だからこそ、ファンドの邪魔をしない様に静かに静かに仕込み参戦して頂いたのです。

・・・まもなく狼煙が上がりそうです。
スススッと買い物が入って、直近高値を上抜けて引けて来た時が、一気攻勢の狼煙になると考えます。
日柄的にも、そう遠くはないと観ていますけどね。

いずれにせよ、この“ステルス銘柄”が個別物色の流れの主役として立ち上がる時は近いという事です。
ひとたび攻勢が始まれば、誰にも買わせないくらいの勢いで一気に上値を買い上がって来ると思いますので・・・

“ステルス銘柄”、参戦するなら今です。
狼煙が上がってからでは、高〜い所を買う事になるでしょうからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。

この“ステルス銘柄”、今年後半の大出世株になると思いますよ。
超大相場を期待していますので。
 

「観自在 いつも水の如く」で勝ちに行く。 2022年05月25日(水)

  先物売買をなさっている方、上手く利益が出せない方は、
←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、当倶楽部の
凄さがお分り頂けると思います。
勝ち抜く手段をいっぱい持っていますので・・・


そして、こんな時は訳有り個別の狙い撃ちが得策かと・・・
ドエライ背景と材料があって、凄い手が入った訳有り個別を狙い撃つのです。

当倶楽部では、“ステルス銘柄”と短期値幅取り狙いの凄銘柄の2銘柄を中心に攻めて頂いています。
新たな流れが生じれば、一気の大攻勢が始まり、超大相場へ向け突走る事になるでしょうからね。

特に楽しみなのが“ステルス銘柄”です。
とこからともなく見えない力が働いてスススッと上値を追い始めたと思ったら、いつの間にか大きく値を上げて手が出せなくなってしまう、そんな銘柄です。
だから、この銘柄を“ステルス銘柄”と呼ぶ事にしたのです。

超大相場に育つだけの背景、材料は裏取りで調べ上げましたからね。
これだけの背景と材料があれば、放っておくファンドは無いでしょうから・・・

有力ファンドの玉手当てが終れば、スススッと仕掛けが始まるでしょう。
だから、玉手当てが進んでいるうちに静かに玉を仕込んで、超がつくほどの大相場を取りに行くのです。

滅多に出ない大物ですよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

明日、目先潮目が変わりそう・・・ 明日の先物の引け方が気になります。 2022年05月24日(火)

  日経平均、明日先物が26,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場入りの可能性が高くなりますので、要警戒です。
(←左の“過去の紹介履歴”を見れば変潮の見極めの凄さ
確かさがお分り頂けると思います。)

ただ弱相場に転換する事なく持ち耐えて26週線の水準を突き抜け27,500円を上回って来る事になれば、売り方の踏み上げも絡めて一気に上げ足を早める事になりそうです。
今、着々と株価を下から突き上げる準備が進んでいますので・・・(週足の移動平均を観ればお分り頂けるかと)

そんな状況の中、裏取りが終った“ステルス銘柄”を本日紹介し参戦して頂きました。
参戦するタイミングとしては、少々地合が悪かったですので、いいタイミングで参戦して頂けたと思います。
あとは日々少しずつ丹念に玉を仕込みつつスススッ・・・ドッカーンを待ちたいところです。
いつドッカーンと来てもおかしくない状況ですので、参戦希望の方は急ぎご入会頂いて参戦して頂けたらと思います。

この手の訳有り銘柄は、人知れずスススッと値を伸ばし、気付いた頃には高くなり過ぎて手が出せなくなり、買えなくなるからこそ上値が大きく超大相場へと育つのです。
だからこそ、見えない銘柄“ステルス銘柄”と呼ぶ事にしたのです。

また、仮に全体が弱相場へと転換したとしても、その影響は軽微で、そんな地合だからこそ攻め易くなり筋も動き易くなると観ていますので・・・

いずれにせよ、全体が弱相場に転換した時には、先物に売りヘッジを掛けながら、この“ステルス銘柄”を中心に、護りながら攻める態勢で臨めばいいだけの事です。
全体の弱い動きで利益を取り、そして“ステルス銘柄”の強い相場に淡々と付いて行きつつ大相場を取りに行くのです。

・・・先物売買をなさっている方は、明日がポイントになりそうですし、個別株で益取りを狙っている方は、この“ステルス銘柄”で値幅取りを狙ってみてはどうかと。

“ステルス銘柄”、いつでも飛び出せる態勢は整っていますので・・・

そして、先物も売り転換(弱相場入り)となりそうですので・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

“ステルス銘柄”、参戦開始します。 2022年05月23日(月)

  米株、目先コツンと来て底打ちしたかは、今晩の上げ具合で観えて来ると考えます。
色々な指標を見ても、先週末の引けに掛けての戻し方を観ても、コツンの可能性は大きい様ですからね。
このコツンを確定するくらいの大きめの上昇に期待です。

そして日経平均も2日連騰しての27,000円台回復。
あとはポイントである27,500円を超えて来る事が出来るのか、その手前の窓(4/21〜4/22)埋めだけで終るのか注目したいところです。

そんな中、本日引け後に“ステルス銘柄”の裏取り完了の吉報が届きました。
さっそく、明日の状況を観ながら参戦して頂こうと考えているところです。

その“ステルス銘柄”、想定踊りに、凄い背景と材料、そして凄〜い資金が流入しており、かなりの大相場が見込める、そんな凄銘柄だという事が確認出来ました。
私の経験からすると、まずは3〜4割高あたりまでは一気に駆け上り、その後は株価2倍取りへ向い、調整を挟んで株価3倍を狙いに来るのではないかと・・・

まだまだ上値がドデカイですので、急ぎ参戦して頂いて、財を築きに行って頂けたらと思います。
まもなくドッカーンと一気の攻勢が始まりそうですから・・・

当倶楽部の実力のほど体験してみて下さい。
きっと驚かれる事と思いますので・・・
読みの鋭さ、洞察力の違い、そして情報の凄さを。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

弱相場に転換するまで、ガンガン強気で攻めまくります。 2022年05月20日(金)

  日経平均、強相場継続のまま大幅反発。
「世界の景気敏感株」と言われる日本株ですが、何かと気になる米株と比べれば悪くない感じ。

ただ問題はここから。
強相場を継続しながら、早々に27,500円を超えて来ないと大変な事になりそうです。
超える事なく弱相場に転換し反転下落となる様なら、米株と同じ底割れとなりそうだからです。

そうです、3/9安値を割り込み、更なる底値を探りに行くという事です。

だからこそ、ここは毎晩紹介する“先物転換値”を睨みながら強相場に付いて行き、弱相場転換となりそうなら一気に手持ちの利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて護りを固め底割れに備える必要があるのです。

←左の“過去の紹介履歴”の「極秘個別情報会員」の欄をご覧になれば、絶妙なタイミングで先物に売りヘッジを掛けて来たる波乱に備えている事がお分り頂けると思いますので。

もちろんの事、弱相場に転換するまでは、短期急騰狙い銘柄を中心に、ガンガン強気で攻め込んでもらい、短期高速回転で利益をガンガン積み上げて頂こうと考えていますので。

そして、その積み上げた利益で、今裏取り中の“ステルス銘柄”に参戦し、大相場取りを狙うのです。
この“ステルス銘柄”は、地合、流れを観て参戦タイミングを少しズラす事もありますが、間違いなく大きく大きく育つ、そんな超大相場銘柄ですので。

また、「225先物売買会員」様は、5/13にドテン買い建てした26,050円の買い建て玉を持ったまま次なるドテン売りのタイミングを待ってもらっているところです。
昨日の急落でヒャーッとはしましたが“先物転換値”を割り込む事なく強相場が継続していましたので、買い建てのまま今日を迎え再び急騰する形になったのです。

いずれにせよ、ここからは予断を許さない相場が続くという事です。
まずは“先物転換値”を利用して潮目の変化をいち早く察知し立ち回る事で、大きなリスクを回避する事が出来ますからね。
そして、リスクを逆手に取って先物売りヘッジで大儲けすればいいのです。
とにかく、下手に流れを読むより、「観自在 いつも水の如く」で流れに則って立ち回る事が重要なのです。

強相場のうちはガンガン強気で攻めまくりますよ、短期急騰銘柄で・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -