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1月13日(火) 19:50更新
NYダウが連日の新高値更新の中、1/9(土)23:00に読売新聞がオンラインニュースで「高市政権安定へ勝負・・・衆院解散検討、高支持率で慎重論振り切り」の一報が出て、日経先物(夜間)は爆上げし+1,510円の53,590円で終了。
3連休明けの日経平均は、再びの高市ラリー期待で大幅続伸となり一気に史上最高値を更新。 あとは、今の水準で衆院選解散となるのか? そして、衆院選挙をどの程度織り込むのかに注目が集まるところです。
そんな中、当倶楽部の「225先物売買」会員様には、1/9(金)に51,400円でのドテン買い建てして頂いていましたので、今回も大きく儲けて頂けそうです。
また、「極秘個別情報会員」様には、昨年12/3(水)には“年跨ぎ大相場狙い銘柄”として、今年のテーマとなりそうなレアアース関連の(4082)第一稀元素を仕込み参戦して頂いていましたし、年末の12/29(月)には、今年のテーマ(レアアース関連)の裏銘柄として(5471)大同特殊鋼と(5715)古河機械金属と(1885)東亜建設を紹介しておきましたからね。 と同時に仕手系値幅取り銘柄として(4412)サイエンスアーツと長期大相場狙い銘柄を1つ紹介しておきました。 いずれも、年明け早々から一気に大きく値を飛ばしているところですからね。
だからこそ、株式格闘倶楽部の会員様達は今まさにウハウハ状態にあるという事です。
そんな中、次の物色の流れを読んで新たに某ファンドが一気の値幅取りを狙う、そんな訳有り銘柄を本日新たに紹介しておきました。 この銘柄も、ほどなくして一気の値幅取りが見られる事になるでしょう。
いずれにせよ、全体の流れの見極めは、当倶楽部の“先物転換値”が変化を先に教えてくれますので、それを見て立ち回ればいいだけのことですし、個別銘柄については、入手する情報を精査し深い洞察力をもって流れを読んで紹介していますので、そのパフォーマンスは他を圧倒するものがあるのです。
さー、次の潮目の変化はいつになるのか? そして、個別物色の流れが加速しそうな中、次の物色の流れは、どこへ向うのか? 当倶楽部にご入会頂ければ、そんな流れの読み、銘柄についても、“先物転換値”と紹介する銘柄を使って稼ぎまくればいいだけの事ですからね。 そうするだけで、桁違いの利益を取り桁違いの財を築く事が出来るはずですので・・・
ここからは、「祭りの後の打ち返し(後始末)」に警戒しながら立ち回ってもらうだけです。 「祭りの後の打ち返し」こそが、急落であり、暴落へと繋がりますので・・・ この危険な流れも先に教えてくれるのが“先物転換値”なのです。
さー、もっともっと稼ぎまくり、もっともっと儲けまくってもらいますよ。
ご入会のほど、お待ちしております。
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