| |
桁違いの財を築きたいのなら・・・
9月28日(月) 20:00更新
本日、権利付き最終日の日経平均は、早い時間は米株高、日経先物(夜間)高と配当取りの流れで、高値+670円まで上昇。 ただ、6連騰目であったり、8/18以来の67,000円台乗せだったり、先物が先週末の高値66,590円(+290円)より高い66,850円(+550円)をつけたり、連休中の高値9/23(水)の夜間を上回ったりと少し過熱気味の展開だったので、買い一巡後(9:24)は、戻り待ちの売りや「右肩下がりの上値抵抗ライン」を意識した売りや、75日線絡みの売りも出て下げに転ずる展開に。
後場からは、前場に積極的な買い方も、積極的な売り方も、やる事はやっただけに基本的には「様子見・見送り」が強い中、流れに則った追随型の投資家による売りや手仕舞い注文で一段安に。 明日の落ち日で、落ち分を即日埋め切る様な強さが復活するのか注目したいところです。
ちなみに、明日、先物が65,×××円以下で引けて来る様なら、全体は弱相場転換の可能性が一段と高まり、25日線割れからの下げ加速となりそうですので、警戒したいところです。
そんな中、「キオクシア」型で株価10倍超も狙える“超超超逸材大相場銘柄”は、今は静かに息を潜めながら、一気攻勢の時を待っているところですからね。 だからこそ、「初めは処女の如く 後は脱兎の如く」で、初めは現物沈潜で種玉を仕込み、動きが出たところで信用で一気に買い増しして、株価10倍取りの超大相場に付いて行けばいいだけの事ですからね。 それだけの新背景と新材料、凄まじい資金が静かに流入しているのが、この“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
そんな中、先に紹介してある“短期築財銘柄”は、月末を跨いで一気に値を飛ばしそうですので、まずはこれを大回転して、得た利益で“超超超逸材大相場銘柄”を買い増しすれば、その投資効率は桁違いに上昇するはずですので・・・ まずは、少しだけ種玉を仕込んで、他の銘柄で得た利益で買い増しする形で参戦するのです。
全体の大きな潮目の流れは、“先物転換値”で見極めつつ、狙うは株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”という感じで桁違いの財を築いて頂けたらと思います。
今のうちですよ、安い所が買えるのは・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
|
|
|