無料本音メルマガ(毎晩配信中)  バックナンバー




  2026年03月04日(水)

  3月4日(水) 20:50更新

今朝、寄り前8:26に会員様にお送りしたメールです。
タイトルは「重要なお知らせです。」
内容は・・・
  「本日の狼狽売りは避けて下さい。
  なぜならば、今日のコツンの可能性が出て来ましたし、早い時間に投げ売りが出る可能性
  が高いですので、慌てる事なく様子を見て判断した方が良さそうだからです。
  よろしくお願いします。」
という内容のメールです。

会員様には、58,300円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉を減らす形で弱相場・波乱に備えて頂いていましたが、中には現物を持ったままの会員様も居られるでしょうから、あえて本日寄り前にメールをお送りして狼狽売りを避けて頂いたのです。

今日17:00からの日経先物(夜間)の動きを観る限り、私の想定通りにほぼほぼ本日、目先下値をつけて「コツン」と来た様ですからね。
あとは、今晩の米株と日経先物(夜間)が確り推移してくれれば、「コツン」決定となり、あとは反発力次第となって来ますので・・・
ただ、「コツン」と来たからといって、弱相場から転換した訳ではありませんからね。
「コツン」の後の反発力次第で強相場に転換したか否かが決まりますので・・・

そして、「コツン」が確認出来ましたら、用意してある新新主戦銘柄2銘柄を紹介し、短期値幅取りからの大相場を狙って頂きます。
1つめは、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げそうな短期急騰銘柄ですし、2つめは日経平均が6万円を狙うにあたって、個別銘柄の中心となり先陣を切って大きく上げて行く逸材銘柄で株価3倍から4倍超を狙っていますので・・・

これからは、1つめを“JMACS型銘柄”と呼び、前に紹介したJMACSみたいに短期株価2倍超を狙って頂きますし、2つめは“第一稀元素型銘柄”と呼び、先の主戦銘柄だった第一稀元素の様に株価3倍〜4倍を狙って頂きますけどね。
まずは、今晩の米株と先物(夜間)の動向を観て、「コツン」の音を確認して、そして、“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”を紹介参戦して頂き、超大相場で桁違いの財を築いて頂こうと考えていますので・・・

上げ相場の時はもちろんの事、下げ相場でも波乱相場でもガラ(暴落)でも大きく儲ける事は出来るのですよ。
当倶楽部には、伝家の宝刀である“先物転換値”がありますし、長年培って来た桁違いの情報網がありますので・・・

次は、株価2倍超と3倍超を狙って頂きますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月03日(火)

  3月3日(火) 20:00更新

今晩17:40過ぎに「イスラエル軍のレバノン進行」報道で、日経先物(夜間)は一段安となり、大きく55,000円を割り込む動き。
先物は、大きく窓を空ける形で一気に25日線を割り込んでいます。

中東情勢を織り込みつつあった日経平均ですが、ここに来て更に中東情勢は悪化しており、明日以降の展開が気になるところです。
ただ、今は人智を遥かに超えた動きが出易い“水星逆行期”の真只中にありますので(2/26〜3/21)、仕方ないところかと・・・

とはいえ、当倶楽部では、全体が弱相場に転換しましたので58,000円台で先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ちを大きく減らして、護りながら攻める態勢で弱相場に付いて行って頂いてましたので、今回もまた“先物売りヘッジ”が会員様の大切な資金を護ってくれそうですし、大きな利益をもたらしてくれそうです。

そして、今はただただ静かに「コツン」を待ちつつ次の強相場転換の時を待って頂いているところです。
強相場転換は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って先物売りヘッジの利確を急ぎ、紹介中の訳有り銘柄に買いを入れて、強相場に付いて行く態勢を取るのです。

そんな状況の中、(4082)第一稀元素、(5817)JMACSに続く、爆騰銘柄である“早春爆騰銘柄”の次の主戦銘柄を2銘柄紹介し、超大相場を狙って頂こうと考えているところです。
まずは、全体の「コツン」の音を聞き分け、そのタイミングで仕込み参戦を開始して、次も主戦銘柄(2銘柄)で、超大相場を狙って頂きますので・・・
そんな逸材銘柄だからこそ、今の様な荒れた地合を確りと利用して安い所を買い参戦して頂くのです。
だからこそ、桁違いに大きな利益を手にし桁違いの財が築けるのです。

全体の大きな流れは“先物転換値”で確りと見極め上手く流れに乗りながら、先手を打つ形で超大相場銘柄を仕込み、ドデカイ利益を掴み取るのです。

次の主戦銘柄(新新主戦銘柄)2銘柄も凄い事になりそうですよ。

波乱こそが大チャンスなのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月02日(月)

  3月2日(月) 20:00更新

2/28(土)、イスラエルと米国がイラン攻撃。
最高指導者ハメネイ師死亡。(軍事拠点や製油施設をピンポイントで攻撃)
イラン報復で、戦争本格化。
イラン産原油を密輸状態で安く輸入していた中国はエネルギー供給路を断ち切られ痛手。(一帯一路構想で25年掛けて60兆円規模の投資がパーになり、「中国経済崩壊」作戦か・・・)

一方、日経平均は、イランがホルムズ海峡を封鎖すると警告した事で、原油高騰や戦争長期化を嫌気し手仕舞い売りが出て5日ぶりに反落。
これに加えて、英国発のプライベートクレジット不安により、金融株も売られる格好に。
ただ、「遠くの戦争は買い」と言う事で、押し目買いが入るも、昨年6月とは状況が違うという事か、日計り気味の商いで戻す事が出来ず−793円で終了。

そんな波乱含みの中、当倶楽部の紹介銘柄達は、大きく値を飛ばす銘柄が散見されています。
(5817)JMACSは、3日連続でストップ高となっていますし、超超大相場狙いの(5344)MARUWAは青天井を力く強く駆け上がっています。
他の銘柄達も悪地合の中、確り推移で一気飛び出しの時を静かに待っているかの様です。

そんな中で、今の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、ジリ高で虎視眈々と一気飛び出しの好機を待っているのです。
全体の地合の落ち着きを待っているのか?
それとも、“ある事”の出現が近いのか・・・??
いずれにせよ、目の覚める様な爆騰劇が見られそうで、楽しみなところです。

いずれにせよ、地合が悪いからこそ大きく値を飛ばす銘柄もあるのですよ。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素、3日連続SP高のJMACSに続く連日ストップ高銘柄は、“早春爆騰銘柄”ではないかと・・・
それだけの背景と材料、桁違いの筋が介入しているのが“早春爆騰銘柄”なのです。
悪地合の今こそが参戦のベストタイミングではないかと・・・

ドッカーンと来たら手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -