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  2026年04月10日(金)

  4月10日(金) 19:10更新

明日の米国とイランによる「和平協議」が気になるところです。
上手く決着すればいいのですが、何せ中東情勢は一筋縄では行きませんので・・・
そして、週明け月曜日、先物が56,×××円以下で引けて来たら・・・(恐)(恐)(恐)

ただ第一回目の協議ですので即物別れとはならないでしょうし、協議継続の形で一旦終了すると観ていますけどね。
この状況では、双方“引く姿勢”は見せられないでしょうから落しどころについては、かなり難しくなると観ていますが、果して・・・

とはいえ、ナスダックは戦争前の水準を+154P超えて来ていますので、この意味も深く考察したいところです。
今日の日経平均は、このナスダック高に助けられた形で反発していましたので・・・

そんな中、当倶楽部激推しの“早春爆騰銘柄”は、次のテーマの中心と成るべくいい上げ方を観せています。
「やはり次は○○関連か・・・」と声高に叫びたくなる様な動きです。
来週からの大攻勢に一段と期待している超逸材銘柄でもありますので・・・

とにかく、まずは「和平協議」の行方と、月曜日の先物の引け方に要注目です。
この先物の引け方次第で潮目は大きく変り超波乱含みの展開になりそうですよ。

この状況、裏を返せば大チャンスという事にもなりますからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月09日(木)

  4月9日(木) 19:30更新

日経平均、反落・・・
昨日の大幅高の反動安か?
それとも、4/11(土)の米国とイランの和平交渉協議を気にして動き辛いのか・・・?
あっけなく世界株高2週目入りは無しに。

・・・ここに来てのWTI先物の動きを観ても、昨日の急落から下げ止まっており、これも中東情勢不透明を表わしているかの様です。

そして、昨日大きく反発した銘柄達も失速反落。
そんな中でも、次期テーマを意識する感じで確りと強張る銘柄達が出て来ています。
当倶楽部の主戦銘柄の1つである“早春爆騰銘柄”は、まさに次のテーマの主役を張るべく強い動きを観せてくれていますからね。
全体相場が落ち着いて一気に攻勢に出るのか?
それとも“ある事”が表面化し、その大材料を切っ掛けに目の覚める様な大攻勢が始まるのか??
いずれにせよ、攻勢の時が限りなく近付きつつある様に思えます。

この“早春爆騰銘柄”も、先の主戦銘柄であった“第一稀元素”同様に目の覚める様な動きで一気に株価2倍、3倍と跳ね上げそうですからね。
いよいよ「本番の時」が近い様です。

また、ここに来て中東情勢もにわかに怪しくなっており(原油価格の高止まり)、明日、先物が55,×××円以下で引けて来たら波乱相場入りの可能性がグググッと高まりますので警戒したいところです。

とにかく、全体の流れは、この“先物転換値”で見極めながら、狙うは次のテーマの柱に成り得る“早春爆騰銘柄”の狙い撃ちで良いのではないかと。
“早春爆騰銘柄”については、少し地合が悪い方が、より大きく動き易い様ですので・・・

先物でも大儲け出来ますし、“早春爆騰銘柄”でも大儲け出来ますよ、今なら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月08日(水)

  4月8日(水) 19:30更新

米株、イランへの攻撃期限を控え、マチマチの展開。

日経平均は、米国とイランの2週間の停戦合意、攻撃2週間先延ばしを受け大幅高で4日続伸。
一気に頭を押えられていた54,000円も、半値戻し水準54,957円も、ボリ+2σも、3分の2戻し水準も上抜けて、リバウンド率67%まで急騰。

ドル円は、「有事のドル買い」は巻き戻され、1.69円のドル安円高(158.09円)。


原油は急落。
朝101.14ドル→11:30は96.50ドル→15:30には94.91ドル(前日115.29ドル)。

このまま停戦からの終戦となるのか?
それとも、交渉決裂で再びリスク再燃となるのか注目したいところです。

ちなみに、当倶楽部の「225先物売買会員」様は、51,300円どころで建てたドテン買い建てを持ったままですからね。

そして、ここからは中東情勢と“先物転換値”を睨みつつ、淡々と勢いと強さに付いて行くだけです。
ただ、雲行きが怪しくなったり、潮目が変わりそうな時には、会員ページで紹介している“先物転換値”が先に“変化の兆候”を教えてくれますので、それに従って立ち回ればいいだけの事ですからね。
手持ち現物は、安い買い玉を少しだけ残して他は利益確定し先物に売りヘッジを掛けて、先物売買はドテン売り建てして、来るであろう波乱や弱相場に付いて行く態勢を取るのです。
そうする事で、またまた波乱含みの下落相場でも大きく儲けて頂く事が出来ますので・・・

しばらくの間は、この強相場を楽しみましょう。
あと1週間くらいは楽しめそうですよ。

問題は、上値が重くなり、戻り一杯の気配が漂い始めた時の潮目の変化の見極めが一番重要ですからね。

当倶楽部の“先物転換値”があれば大丈夫ですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月07日(火)

  4月7日(火) 19:10更新

「ホルムズ海峡再開へのイランの同意」締め切りは日本時間明日(4/8)午前9:00。
イラン側は米国による停戦案を拒否。
短期終結に向けた「大規模攻撃」の可能性が高まっています。

これら中東不透明要因が多い中、日経平均は底固い印象で小動き続伸。
この小動き、「小動きの後に大振れアリ」となりそうですので、明日は要警戒かと・・・
上へ振れるのはいいのですが、下へ振れて先物が53,×××円以下で引けて来る事になれば、潮目が大きく変わり下値探りが加速しそうですので、注意したいところです。

この状況の中、注目すべきはTOPIXがミニ・ゴールデンクロスしている点。
これに呼応する形で主力株の中には、いい感じで上げ相場に向う為の足場を築いている銘柄が出て来ていますからね。
このまま、相場の中心となり牽引するのかが気になるところです。(会員ページで紹介中)

いずれにせよ、今は二転三転する中東情勢に合せて立ち回るしかありませんので、当倶楽部では“先物転換値”で変化を先取りしながら流れに付いて行って頂いているところです。

とにかく、明日の中東情勢と“先物転換値”を睨みつつ、方向性がハッキリ出るのを心静かに待つしかありませんので・・・

潮目の変化に乗って大きく稼ぎたい方は急ぎご入会下さい。
明日、先物が53,×××円以下で引けて来たら潮目が一気に変わりそうですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月06日(月)

  4月6日(月) 19:40更新

日本時間、明日(4/7)午前9:00が、米国によるイラン大規模攻撃開始の期限。

その期限を前に、日経平均は「ホルムズ海峡を日本関係の船舶が相次いで通過している」との報道を受け続伸。(木−1,276円、金+660円、本日+290円)
ただ、これまで打ち返されてきたフシ目である54,000円を今日も突破出来ずに打ち返される展開に。
2度打ち返されているだけに、次こそは(3度目の正直か、それとも2度ある事は3度あるか??)となるところですが、株の世界では4度目の正直が確率が高い様ですので、明日9:00以降の日経平均の頑張りに期待したいところです。

ちなみに、明日先物が52,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換となり再度下値を探りに行きそうですので注意したいところでもありますので・・・

とにかく、今は方向性がハッキリと見えるまで動けない状況ですので、明日9:00の期限以降の動向を見守りながら流れに付いて行きたいところです。

そんな中、当?楽部の「225先物売買会員」様においては、今は51,300円どころで建てて頂いた先物ドテン買い建てを持って、次の変化を待って頂いているところですし、「極秘個別情報会員」様には、51,300円どころで全体が強相場に転換したタイミングで、先に52,170円で建てた先物売りヘッジを決済益出しして、次のテーマの柱となるであろう新新条件付き銘柄(“第一稀元素型銘柄”)を中心に攻めながら、強相場に付いて行って頂いているところですけどね。

この潮目の変化を先に教えてくれるのが、“先物転換値”(毎晩会員ページで紹介)ですので、これで流れに乗りながら、強相場なら先物ドテン買い建てで臨み、大相場狙いの訳有り個別を攻めて値幅を取り、弱相場に転換したらドテン売り建てし、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ先物に売りヘッジを掛けて、来たる波乱下落に備える形で流れに付いて行くのです。

この“先物転換値”があれば、如何なる相場でも、波乱の展開でも、ガラ(暴落)でさえ、利益に変える事が出来ますからね。
だからこそ、この「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を長年生き抜き勝ち残り、多くの会員様に感謝され、今があるのです。

個別銘柄も重要ですが、何より大きな流れの見極めがもっと重要なのですよ。
大きな流れさえ確りと掴めていたら、攻めどころと護りどころをハッキリとさせて、より効果的に利益を取る事が出来るのですから・・・

当?楽部の“先物転換値”を一度お使いになってみれば分りますよ。
その凄さのほどが・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月03日(金)

  4月3日(金) 19:40更新

日経平均、前日はトランプ演説に失望し大幅反落。
夜には、「イランがホルムズ海峡の通航を監視するため、オマーンと協定案を策定している」との報道で、原油は上げ幅を縮小し、NYダウは4日ぶりに反落もSP500とナスダックは3日続伸し、日経先物(夜間)は+830円と反発して終了。

本日は、まだ何かあるかも知れない週末、特に新たな材料なしで、高値でもないので手仕舞いするのも躊躇し、安値圏といっても先回りで買うのも躊躇した感じで、動くに動けない状態。
まさに、イラン紛争絡みの材料に振り回される状況。

今晩、米市場は「聖なる金曜日」で休場。

さてさて、この週末無事に何事もなく週明けを迎えられるのか・・・?
週明け月曜日、先物が52,×××円以下で引けて来て波乱含みの一週間とならないか・・・??注目したいところです。

ちなみに、当倶楽部の“先物転換値”があれば、確りと流れに乗る事が出来るばかりか、波乱の時でも先物売りヘッジで大きく儲ける事が出来ますからね。
トップページの「過去の紹介履歴」をご覧頂ければ、“先物転換値”の素晴らしさ凄さがお分り頂けると思います。
難解相場、厄介相場でも確りと結果を出せていますので・・・

如何なる相場でも稼ぎたい、儲けたい方はお急ぎご入会頂いて、“先物転換値”で相場の強弱を見極め流れに付いて行けば、おのずと大きな利益が付いて来るはずですよ。先物でも個別銘柄でも・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月02日(木)

  4月2日(木) 19:20更新

日経平均、中東紛争早期終結期待の高まりや米株高、日経先物(夜間)高を受け、寄り付き直後こそ+518円の54,258円(高値)をつけるも、10時過ぎからのトランプ大統領の演説を受け、これまで二転三転あった事で短期利喰い売りや戻り売りが出て失速し、安値52,273円(−1,466円)まで急落。

演説内容が早期終結期待ではなく、反対にイランへの激しい攻撃を示唆する内容(新たな良い材料は無し)でしたが、これはほぼほぼ予想されており「またか・・・」の失望感が出た感じ。
早期に解決したいのも分るが、もっと他に上手な言い方があったのではないかと・・・

これを受け、原油は急騰し、15:30には106.55ドルまで急伸しています。(前日15:30は98.28ドル)

・・・と、このトランプ大統領の演説を受けて急落した日経平均ですが、これで弱相場に転換したのか否かは、明日の先物の引け方次第です。
当倶楽部の“先物転換値”なら、明確に弱相場転換を先に教えてくれますので、会員様にはそれに則って立ち回って頂くだけですけどね。

明日の“先物転換値”は・・・
ここでの見極めは、かなり重要になって来ますからね。

とにかく、“先物転換値”があれば、先に変化を知る事が出来て、半歩先に立ち回り、より効果的に利益を取る事が出来るという事です。

さてさて、明日はどちらに転びますやら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月01日(水)

  4月1日(水) 19:40更新

米株、米・イスラエルの中東での軍事作戦終結期待から、3指数共に大きく反発。
日経先物(夜間)も大きく反発。

日経平均も米株大幅高、先物夜間高を受け大幅反発。
時間外の米株先物の続伸もあり上げ幅を拡大。
終値は+2,675円の53,739円で、歴代4番目の上げ幅。

未だにイラン戦争が終結した訳ではありませんので、まだまだスッタモンダありそうですが、ここからは反発力、戻りの強さにより相場を見極めるしかありませんし、ここは「山高ければ谷浅し」となりそうですので、ここからの反発力、戻りの強さに期待したいところです。
反発力が弱ければ、再び底割れの恐怖がよみがえって来ますので注意したいところです。

そして、今のリバウンドの動きが一巡したら、次はまた新たなテーマに向けた物色の流れが生じる事になるでしょう。
そのテーマこそが、○○○関連か△△関連のいずれかだと観ています。
当倶楽部では、次は○○○関連だと観て、今の主戦銘柄は○○○関連の中心となるであろう“第一稀元素型銘柄”を主戦銘柄として攻めて頂いているところです。

この“第一稀元素型銘柄”も、先のテーマ銘柄として紹介し株価3倍超の大相場を出した(4082)第一稀元素同様に超大相場を出してくれるとして、第一稀元素の名を借りて命名し超大相場を取って頂くべく攻めて頂いているのです。

いずれにせよ、このままイラン戦争が終結するのかを見守りつつ、強い流れに付いて行きながら、その先の新たな物色の流れを意識して立ち回るのが重要になりますからね。

全体の強弱は毎晩会員ページで紹介する“先物転換値”で見極めながら、“第一稀元素型銘柄”で超大相場を狙う・・・こんな感じで良いのではないかと・・・

ちなみに、「225先物売買会員」様は、昨晩51,300円どころで先物をドテン買い建てして頂いていましたので、一夜でドエライ評価益が出ていますけどね。
あとは、全体が弱くなる前に“先物転換値”が教えてくれますので、淡々と強相場に付いて行って頂くだけですので・・・
弱くなった時(弱相場転換)は、先物転換値が変化を先に教えてくれますので、それに則って、次は先物をドテン売り建てして、これまた大儲けして頂きますので。

とにかく、“波乱”はピンチでもありますが、チャンスでもあるという事です。
当倶楽部の“先物転換値”があれば、“波乱”をチャンスに変えて、一財産築けますからね。

さてさて、次はいくらで弱相場転換となりますやら・・・

強相場でも弱相場でも稼ぎまくりたい方は急ぎご入会下さい。
“先物転換値”を使えば、攻めと護り両方で大きく儲ける事が出来ますからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月31日(火)

  3月31日(火) 19:10更新

米株、下げ止まるのか・・・
日経平均、踏ん張って流れが変わるのか・・・

明日、先物が51,○○○円以上で引けて来たら、上値を試す動きへと変わるのではないかと・・・
その後は、反発力次第ですけどね。

そんな中、ここに来て米市場、日本市場共に「材料」への反応(好材料でも、悪材料でも)が鈍くなっており、イラン絡みの材料への反応が悪い様に思えます。
この状況は、イラン絡みの材料に対してまさに“飽きた”状態ですので、ここで新たな好材料(トランプ発言以外の仲介第3国からの好材料)が出れば、売り飽きた状態ですので、一気に上値を試す動きが加速しそうですからね。
だからこそ、明日の先物の引け方が重要になって来るのですよ。

そして物色は、次の新たなテーマに向けて買いが集まり、大きく値を飛ばす形で他を引っ張って行くのです。
当倶楽部では、次のテーマは○○○関連と観ていますので、今の主戦銘柄である“第一稀元素型銘柄”を中心に攻めて、前の主戦銘柄だったレアアース関連の第一稀元素の様な短期超大相場を取りに行くのです。

潮目の変化は、毎晩紹介している“先物転換値”で半歩先に見極めて、狙うは次のテーマの中心となるであろう“第一稀元素型銘柄”で超大相場を狙うのです・・・第一稀元素の様に短期で株価3倍取りを狙うのです。

まもなく“変化”しそうですよ、全体も物色のテーマも・・・

この大チャンスを逃さない様にして下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月30日(月)

  3月30日(月) 19:50更新

米国とイスラエルは、イラン停戦交渉消極姿勢に対して、イラン国内の複数の核施設と製鉄所を攻撃。
対して、イランはペルシャ湾地域全体への攻撃を継続。
これにより原油は上昇し、インフレ懸念、利上げ懸念が高まり、ドル買いが加速。

米株は3指数共に大幅続落。
NYダウ、SP500は今年3番目の下げ幅で、ナスダックは4番目の下げ幅。
WTI先物(6:00)は、99.64ドル。
日経先物(夜間)は、終値が−1,630円の51,250円で終了。

一方、日経平均は、米株、日経先物(夜間)大幅安や原油は、円安を受け、一時は安値50,566円をつけるも、押し目買いで切り返して(原油高一服、102.52ドル→100.83ドル)、51,885円の−1,487円で終了。

イランが強気姿勢を崩さない事でより一層不透明感が増しています。
もちろんの事、強気一辺倒のトランプ大統領が大幅に譲歩は考えにくく、この事も更なる混沌に拍車を掛けている様です。

こうなると、仲介国ウンヌンより、米国内の世論の高まり、国際世論の高まりか、それともインフレ加速による利上げで株価急落→トランプ支持率急低下しかありませんからね。
利上げからの株安は、トランプ政権によっては致命傷になりかねませんので、株価急落が一番の解決策かも知れませんので・・・

とにかく、イランの強気姿勢とトランプ大統領の強気姿勢とがぶつかり合うチキンレースですので、全く状況が見通せないのが本音です。
だからこそ、当倶楽部では、淡々と“先物転換値”に則って流れに付いて行きつつ、地合好転の時を待っているのです。

いずれにせよ今は、強相場、弱相場に付いて行きつつ地合好転(イラン戦争終結)の時を待つしかありませんからね。
この“猫の目相場”に細かく付いて行きながら「明日の100円より今日の10円」という考えで、益取り優先で立ち回りながら、好転の時を待つだけなのです。

その流れに乗る為の“変化”を先に教えてくれるのが、“先物転換値”なのです。
これがあるからこそ、“猫の目相場”でも、確りと生き残り、勝ち残る事が出来て、チャンスを確りと掴んで(好転の時を確りと捉えて)、より大きな利益を手にする事が出来るのです。

読み辛く難解な相場だからこそ面白く、大きな利益を取る事が出来るのですよ。

さてさて、明日はどちらに流れが向いますやら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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