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  2026年04月24日(金)

  4月24日(金) 20:10更新

米指標は悪くはないものの、中東情勢は緊迫化。
イランの特殊部隊がホルムズ海峡で貨物船をだ捕した際に撮られた映像を国営テレビが放映公開。
米株は3指数共に反落。(SOX指数は17連騰で高値更新中)

一方日経平均は、終値ベースでの6万円乗せはお預けも、史上最高値を更新。
イスラエルとレバノンが停戦を3週間延長した事や、SOX指数の17連騰を支援材料に反発。
ただ、日経平均とTOPIXのギャップが拡大していますので、これの強烈な「シッペ返し安」が来るのではと危惧しているところです。

いずれにせよ、仮に米・イランの和平交渉が成立したとしても、このままガンガンと上値を追う事はなく、一時的に急伸はするでしょうが、和平交渉成立という好材料を市場はかなりの分織り込んでいますので、急伸した後は材料出尽くしの形で売られ失速し、その後は強烈なシッペ返しに見舞われると考えているところです。

ただ、週明け月曜日に先物が60,○○○円以上で引けて来たら、今の弱相場から強相場に転換した事になりますので、その時は短期間ですが上値追いが観られそうですけどね。

とにかく、今は護りながら様子を見つつ、本格的な攻めに転ずるのはGW明けの状況を観てからでも遅くはないですので・・・
「買いは3日待て」とも言いますしね。

潮目の変化を見極めるのが難しい今だからこそ、頼るは当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”があれば、先に潮目の変化を教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
例えば、週明け月曜日に先物が60,○○○円以上で引けて来たら、弱相場から強相場に転換した事になりますので・・・

今は、ただただ“先物転換値”を睨みつつ、強相場転換の時を待っているところです。
そして、個別銘柄への本格参戦は、強相場転換のタイミングもしくは、GW前、GW明け、その頃を狙っているところです。
個々の値動き、全体の地合、玉の入り方を観て臨機応変に参戦して頂こうかと、意外とGW前は仕込み参戦のチャンスかも知れませんし・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月23日(木)

  4月23日(木) 19:30更新

米株、米・イラン停戦延長を好感して、3指数共に3日ぶりに反発。(SOX指数は驚きの16連騰で高値更新中。)

日経平均は、一時6万円に乗せるも(イラン国内で爆発との誤報があった様で・・・)、打ち返し安の洗礼を受け、4日ぶりに一服安。

誤報に対して過敏に反応するところを観ても、天井圏でナーバスになり過ぎている事からしても、日経平均は“上”ではなく“下”へ行きたがっている様に思えます。
仮に今、米・イランの和平交渉が決着したとしても、一時的に急伸するでしょうが、それを境に“材料出尽くし”の形で売られて、日経平均は強烈な「シッペ返し安」に見舞われると観ているところです。

いずれにせよ、今は“波乱有き”“調整有き”のスタンスで臨みつつ、米・イラン交渉の行方を見守った方が良さそうです。

そして、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”も弱相場を示唆したままですので、これも“波乱有き”“調整有き”を示していると思われますので、ここは素直に今の弱相場に付いて行く態勢を取りたいところです。
全体が強相場に転換する前には必ずや“先物転換値”が先に教えてくれますので、ただただ“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
・・・本格的に弱相場らしい動きになって来るのか、要注目ですよ。

この難しい状況の中、振り回される事なく流れに付いて行き大きく儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。
ただただ“先物転換値”に則って立ち回れば、おのずと大きな利益を手にする事が出来るはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月22日(水)

  4月22日(水) 20:20更新

「時間稼ぎ作戦」に出たトランプ大統領。(「協議が何らかの形で決着するまで停戦する」)
これが平和的交渉での決着ならいいのですが、武力行使の準備を進める為の時間稼ぎだとしたら・・・
それを読んでか、WTI先物は原油高気味の流れに。

そして、日経平均は、なぜか脳天気に史上最高値を更新。
15連騰のSOX指数を好感したのか?
それともAIを巡る楽観的ムードがそうさせるのか・・・??
そんな中でも、相場の実体を表すと言われるTOPIXはマイナス引けで、日経平均とTOPIXのギャップが更に広がっていますからね。
これを観ても、日経平均の「シッペ返し安」には十分に警戒したいところでもあるのです。

今の状況で一番警戒したいのが、米軍による奇襲攻撃。

これを機に戻すだけ戻した、上げるだけ上げた、伸びるだけ伸びた株式相場を冷しに来るのではないかと・・・
米株も日経平均も、既に上げ過ぎのところまで来ていますので、ここから一段高させるには一度下へ大きく振って来そうですからね。

いずれにせよ、今は「シッペ返し安」有きで臨むべき時だと思いますよ。
当倶楽部の“先物転換値”も、ここに来て異常な動きを観せていますからね。
だからこそ、確りと護りを固めつつ、成行きを見守りながら流れに付いて行きたいところでもあるのです。
この“先物転換値”の異常な動きが落ち着けば、おのずと相場も冷静になり自然に方向性も観えて来ると考えていますので・・・

とにかく、今は異常時ですからね。
この姿こそが相場の真の姿であり、本質なのですよ。
この本質を経験やアノマリーや人智などで考えても仕方ないのです。

こんな時だからこそ、当倶楽部では、これまでの実績を考慮して、全て“先物転換値”に委ねる形で流れに付いて行くだけですからね。
これまで幾度も幾度も、読めない状況、波乱、ガラ(暴落)の前にも、先に方向性を示してくれたのが、この“先物転換値”ですので、迷う事なく付いて行くだけなのです。

怖いですねー
難しいですねー
だからこそ、“先物転換値”に全幅の信頼を置いて、“先物転換値”に則って淡々と立ち回るだけなのです。

また今回も、最良の結果をもたらしてくれるでしょうからね、当倶楽部の“先物転換値”なら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月21日(火)

  4月21日(火) 19:10更新

米株、米・イラン再協議が決まらない中、イランによるホルムズ海峡再封鎖で不透明感が出て、NYダウは3日ぶりに、SP500は6日ぶりに、ナスダックは14日ぶりに反落。(SOX指数は14日連続で高値更新中)

一方、日経平均は、4/23(木)9時の停戦期限を控え、「延長」期待で続伸。
SOX指数上昇を好感する形で、AI・半導体関連が牽引。
ただ、相場の中味は、過熱感の冷却を好感する流れに対して、相対力(RSI)の低下(逆行現象)が心配ですし、日経平均の先行高とTOPIXの出遅れ感のギャップも気になるところです。(日経平均には、後々「シッペ返し」安がありそうで・・・)
とはいえ、今はただただ米・イランの動向を見守るしかありませんので・・・

そんな難解は状況でも、当倶楽部の“先物転換値”があれば、この難しい相場を難なく切り抜け、またまた大きな利益をもたらしてくれそうですからね。
変潮の前、変化の前には、いつもの様に“先物転換値”が先に(前日に)教えてくれますので、ただただそれに従って立ち回ればいいだけの事ですので・・・

高確率で大きな流れを先に見極める指標が欲しい方は、急ぎご入会頂き、当倶楽部の“先物転換値”に則って立ち回ってみて下さい。
おのずと良い結果、大きな利益が付いて来るはずですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月20日(月)

  4月20日(月) 19:10更新

米・イラン協議の再開の見込みが立たぬ中、米・イランの見解には相違があり、報道による波乱の展開が続いています。
まずは、再協議が開かれるのか否かによって展開が変って来るでしょうし、開かれたとしても、その内容で米とイランの意見の相違が大きければ、それも波乱の要因となって来そうですので、今後の報道内容、再協議の行方には十分警戒したいところです。

とはいえ、日経平均はなぜか楽観ムードが強い様で、落ち着けば夜間先物で60,130円をつけていただけに、強相場転換となれば一気の青天井駆け上がりが観られるのではないかと・・・

その強相場転換を見極めるのが今は最も重要なのですよ。
当倶楽部の“先物転換値”ならば、その強相場転換のタイミングを先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。

そして、今の不透明な状況が続けば(GWまでは)、訳有り個別が大きく値を飛ばして来そうですよ。
当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”がそれであり、他が動き辛い中、一気に大きく上値を駆け上がりそうですので・・・

また、GW明けから一気に攻勢を掛けて来るという超逸材銘柄の情報も入って来ていますので、これについては、地合や相場状況を観て、次の主戦銘柄として仕込みに入って頂こうと考えているところです。

とにかく、この局面は、次の潮目の変化をいち早く察知し、一足先に立ち回るのが重要ですので、また今回も“先物転換値”が神技的な転換タイミングを教えてくれそうですので、楽しみなところです。

さー、この波乱を利用して財を築いてもらいましょうか

波乱の先の新たな物色の流れも、ほぼほぼ見通せましたし・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月17日(金)

  4月17日(金) 19:00更新

米株、週末の米・イラン再協議への期待やイスラエルとレバノンが10日間の停戦に合意した事で、中東情勢の最悪期は過ぎ去ったとの楽観的見方が広がり、3指数共に上昇。

一方日経平均は、米株高や再協議で合意に至る見通しとの報道がある中、前日までの大幅続伸(3日で+3,015円)での史上最高値更新もあって、軽く警戒心も出たのか反落で終了。
ただ2週連続の原油安のお蔭で、日経平均も2週連続で週間高(+3,801円、+1,551円)。

注目は週末の米・イランの再協議。
上手く事が運ばれればいいのですが、物別れとなれば、株価は相当分上げて来ただけに、その反動安に警戒したいところです。

日経平均も、本日弱相場に転換しただけに、チョットした事を切っ掛けにして一気に下値探りが加速しそうですからね。

とにかく、週末の米・イラン再協議の行方に要注目です。

そんな中、今回も「225先物売買会員」様には、“先物転換値”のお蔭でドデカイ利益を取って頂く事が出来ました。
あとは、ドテン売り建てからの下げ加速に期待して頂いているところです。
(トップページの“過去の紹介履歴”参照)

上手く利益に結びつかない方は、ご入会頂ければ“先物転換値”が大きな利益へと導いてくれますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月16日(木)

  4月16日(木) 19:30更新

米株、米・イラン交渉進展期待で、SP500とナスダックは史上最高値更新中。
NYダウは3日ぶりに反落。
SOX指数は11連騰で高値更新中。

日経平均は、SP500とナスダックの史上最高値更新を見ながら、高値にトライし上抜けて青天井となり、買うから上がる、上がるから買うの「順張り」の買いが入り、59,000円台に乗せ史上最高値を更新して終了。
和平交渉進展期待で、3日続伸(計、+3,015円)。
TOPIXは未だにリバ率72%。

この局面で注目したいのが、ドル建ての日経平均。
本日はまだ374.51ドルで2/27の377.48ドルより下にあり、海外投機筋の指数買いが継続する中、吊り上げ継続に期待感があり、日経平均6万円だと377.54ドルとなり2/27の377.48ドルを超えるのですが、これを機に目先天井となり二番天井形成の形で目先調整入りもありそうですので注意したいところです。

とはいえ、今は青天井を一気に駆け上がっているところですので、「株は弱くなるまで強い」とも言いますので、ここは淡々と強さに付いて行きながら弱相場転換を待ちたいところです。
弱相場転換のタイミングは、当倶楽部の先物転換値が先に教えてくれますので、会員様にはそれに則って立ち回って頂きますけどね。

今はまさに、「天底など誰にも分らない」状態。
だからこそ、“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事なのです。

“先物転換値”の確かさ、凄さは、トップページの“過去の紹介履歴”の「225先物売買会員」様の覧をご覧頂ければお分り頂けると思いますので・・・

とにかく、ここからは心静かに弱相場転換の時を待つだけです。
弱相場転換なら、先物に売りヘッジを掛けて手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物売買はドテン売り建てして次は弱相場に付いて行けばいいだけの事ですので・・・

ここでの見極めは難しくもかなり重要ですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月15日(水)

  4月15日(水) 19:20更新

米株、イランが週内にも和平協議開催との観測を受け、投資家心理が改善して3指数とも続伸。
SP500は1/27史上最高値まであと11.22P。
ナスダックは今年高値(1/28)まであと218Pで史上最高値(10/29)まであと319P。
SOX指数は10連騰で高値更新中。

日経平均は、先物(夜間)の続伸や、米・イラン再協議の可能性を材料視する形で続伸となるも、ヤレヤレ売りや先の弱相場転換を先取りする先回り売りも出て上げ幅を大きく縮めて終了。
WTI先物(15:30)は、90.35ドル(−7.09ドル)と下落中。

物色は、前日の米株高、SOX指数高を受け主力も個別もプラスのものが多かったものの、先の弱相場転換を先取りする流れやヤレヤレ売りで値を消す銘柄が続出。

問題は、明日全体が弱相場に転換するか否か?
明日、先物が58,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換の可能性が一段と高くなりますので注意したいところです。

また、期待の米・イラン和平協議再開ですが、このまま全てのものが合意するとは考えにくく、仮に1部協議が合意に至ったとしても、既に株は相当分織り込んでいると思われますので、期待が大きかった分失望売りという形で出て来そうですので警戒したいところですので・・・

とにかく、明日の先物の引け方、終値(15:45)に要注目ですよ。
このまま弱相場転換となれば、日経平均は二番天井の可能性が高くなりますからね。
ここ12日ほど日経平均は浮かれ気分で戻していただけに、そのツケを払わされる番が来る事になりそうです。

そんな中、当倶楽部では、「225先物売買会員」様には、先に建てて頂いていた51,300円での先物ドテン買い建てを、弱相場転換のタイミングでドテン売り建てして頂きますし、「極秘個別情報会員」様には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ちの利確を急ぎ、“早春爆騰銘柄”の安い買い玉を少しだけ残して、弱相場に付いて行く態勢を取って頂きますので、また今回も“先物転換値”が大きな利益をもたらしてくれそうです。

いずれにせよ、明日の先物の引け方(15:45)が重要になるという事です。

当倶楽部の“先物転換値”で上手く流れに乗って稼ぎまくりたい方は急ぎご入会下さい。
ただただ“先物転換値”に則って立ち回れば、おのずと大きな利益は付いて来ますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月13日(月)

  4月14日(火) 20:20更新

中東紛争7週目突入。

アメリカによるホルムズ海峡封鎖で緊張が高まる中、トランプ大統領が「イランが合意を望んでいる」と発言。
これらを受け、NYダウは安値−414ドルから高値+305ドルへと切り返し、3指数共に上昇して終了。

日経平均は、トランプ発言による米株高と先物(夜間)高、原油安を受け、反発し確り。
前日の「合意至らず」による中東情勢緊張長期化(予想)で、売った向きによるドテン買い戻しも入ったのか、先物(夜間)以上の上げに。
ナスダック、SOX指数の9連騰を受け、日経平均は+1,374円の57,877円で終了。

とはいえ、未だにイラン紛争は終結した訳ではありませんし、中東情勢やトランプ発言、攻撃ウンヌンで状況は一変しますので、ここは油断する事なくより慎重に立ち回りたいところです。
まさに、今の状況は「好事魔多し」の状況にあると観ていますし、明日の先物の引け方次第でガラッと一変しても何ら不思議ではないからです。

明日、先物が58,×××円以下で引けて来る様なら、注意して下さいね。

ただ、ここまで日経平均が上げて来れば「山高ければ谷浅し」となりそうですので、仮に弱相場に転換したとしても、押し浅となり、6万円トライに向けた足場造りの動きとなると観ていますけどね。

そんな時に、大きく値を飛ばすのが訳有り個別銘柄達。
その中から大きく大きく値を上げて個別を牽引する逸材銘柄が登場するのです。
そんな超大相場候補銘柄達を多く紹介しているのが、当倶楽部なのです。
中でも、“早春爆騰銘柄”が、本格大攻勢に向けて加速し始めたところですからね。
ここからですよ、“爆騰相場”が見れるのが・・・(一気に株価3倍超も)

いずれにせよ、先物売買でも現物売買でも大きなチャンスが潜んでいるのが、今なのです。

このチャンスを確りと掴んで大きく儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。
全体の潮目の流れが変わりそうですし、個別大乱舞の主役がまもなく大きく値を飛ばしそうですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年04月13日(月)

  4月13日(月) 19:20更新

土曜日の米・イラン和平交渉は合意に至らず。

これを受け週明けの日経平均は、原油反発の中、前日の大幅高(+1,028円)もあり、早い時間は突込むも、その後は一進一退の動きとなり、終値は−421円の56,502円と反動安で終了。(WTI先物は高寄り後、一進一退の動き。)

和平協議では、イランは核開発の停止を拒否。
その後、アメリカが「ホルムズ海峡を通ってイランの港に出入りする船を制限する」と発表した事で、これがイラン産原油輸送が制限されるとして原油価格が上昇し、企業の業績悪化懸念に拍車が掛かると市場は捉えた様で・・・

そんな中、日経平均の本日の弱相場転換はお預け。
ただ、明日先物が56,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換の可能性がグググッと高くなりますので、警戒したいところです。

先が見通せない状況の中、一握りの訳有り個別銘柄達は、波乱含みの展開を追い風にする形で値幅取りに飛び出しそうな銘柄が散見されています。
当倶楽部の紹介銘柄の中からも、悪地合を追い風にして大きく飛び出しそうな銘柄が出て来ていますからね。
これら銘柄は、ここからも更に上値を追う動きで、大幅値幅取りに出て来るものと期待しているところです。

これら銘柄達が一巡したら、超大物が本格的値幅取りに出て来そうですからね。
それが“早春爆騰銘柄”なのです。
今はセオリー通りに、フシ抜け後の一服状況ですが、これが早期に終り一気の大攻勢が本格化するはずですので、楽しみにしているところです。
まずは一気に青天井へと駆け上がり、その後はただただ上値が伸びるところまで伸ばして来そうですからね。
それだけの背景と大材料、そして桁違いの資金が流入しているのが、この“早春爆騰銘柄”ですので・・・

いずれにせよ、全体の強弱は毎晩紹介している先物転換値で見極めつつ、狙うは短期超大相場が狙える“早春爆騰銘柄”を中心とする当倶楽部の訳有り個別銘柄で稼ぎまくるのです。

・・・面白くなって来ましたねー。
先物でも現物でも大きく儲けたいなら、お急ぎのご入会を。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -