無料本音メルマガ(毎晩配信中)  バックナンバー

毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


今年のターニングポイントになりそう・・・ 2022年05月19日(木)

  今はまだ「水星逆行期」の真只中にあります。(5/10〜6/3)

そして、ここに来て米株の投資家心理がかなりヤバイ事になりつつあります。
この状況で主要三指数揃って目先底割れとなれば、売りが売りを呼ぶ形でのガラ(暴落)もありそうですので警戒したいところです。

そんな米株に連れ安する形で大幅反落となった日経平均。
ここまで米株とは一線を画す形で順調に戻りを試す動きを観せていただけに残念です。
また、今日のところは、かろうじて弱相場に転換する事なく強相場を保っていましたが、明日先物が26,×××円以下で引けて来る事になれば一気に下げ足を早めて来そうですので、こちらも警戒したいところです。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧になれば、毎晩紹介の“先物転換値”の凄さがお分り頂けると思います。)

今の相場は本当に読み辛い展開が続いていますので、こんな時はやっぱり“先物転換値”が方向性を示してくれますので、これに則って立ち回るのが一番です。
特に、人智を遥かに超えた動きが出易い「水星逆行期」では、毎晩紹介の“先物転換値”の効力は絶大なものになりますからね。

強相場に在るのか、弱相場の中に在るのかが分れば、それに合せて戦略を変えればいいだけの事ですし、方向性を先に知る事が出来れば、先手を打って先物に売りヘッジを掛けて護りに入る事も出来ますし、強相場転換の際には半歩先に買い出動出来ますので、利幅もおのずと大きくなりますからね。

この毎晩紹介の“先物転換値”があるからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長年生き抜き勝ち残って来る事が出来たのです。

ここに来て色々と面白そうな情報が入って来て、それなりの買いが入っていましたので数銘柄紹介し参戦して頂きましたが、今回の弱相場入りは、今までとはチョット状況が違いますので、弱相場へと転換した時には、一旦手仕舞いして頂いて仕切り直しして再度強相場に転換した時に攻め直してもらおうと考えていますので・・・
この局面で米株がドッスーンと来たら、訳有り銘柄も関係なく一旦は大きく売り込まれる形で、猫も杓子も皆売られてしまうでしょうからね。

いずれにせよ、ここでの見極めはかなり重要になると観ているところです。

生き残り勝ち残りたい方は急ぎご入会頂いて、“先物転換値”に則って上手く立ち回って頂けたらと思います。
ほどなくして、裏取り中の“ステルス銘柄”の裏取りも終りそうですので、これについては全体相場の状況を観ながら、ベストのタイミングで紹介参戦して頂こうかと考えていますので・・・

ここは今年前半のターニングポイントになりそうです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

今攻めずして何時攻めるのですか・・・ 2022年05月18日(水)

  「225先物売買会員」では、そろそろドテン売りのタイミングを見計う時になって来ました。
毎晩紹介の“先物転換値”に合せてドテン売り越ししてくれればいいだけの事ですけどね。
ちなみに、今は26,050円での買い建てを持ったままドテン売りの好機を待って頂いているところです。
(日々の日計り売買の目安となる上値ポイント、下値ポイントも毎晩新たにお知らせしてあります。)

そして、「極秘個別情報会員」では、昨日に続き、今日も新たに短期値幅取り狙いの新銘柄を紹介しておきました。
また、只今裏取り中の凄銘柄の裏取りも最終局面に入った様で、まもなく紹介参戦して頂けそうです。
この裏取り中の凄銘柄は、誰も知らないうちに、誰も気づかないうちに、あれよあれよという間に大きく値を上げ超大相場に育って行きそうですので、この銘柄を“ステルス銘柄”と呼ぶ事にして紹介する事にしました。
きっと個別物色のトリを取る形で華々しく大きく値を飛ばす形で登場する事になりそうです。

最後に、「超高速売買会員」では、地合好転の追い風を受け、超短期での高速回転が上手く行っています。
多きを望まず、あくまでも割り切って超短期で売買して頂く事で、利益を積み上げて頂く、そんな会員制度ですからね。

いずれにせよ、トップページの左にある“過去の紹介履歴”をご覧になれば、当倶楽部の洞察力と読みの確かさ、情報力の凄さがお分り頂けると思いますので・・・

皆様の投資手法、投資スタンスに合せて会員を選びご入会頂けたらと思います。

・・・見た目は悪いですが、中味は凄いですからね。

今は年に数回しかない個人投資家の儲けどころですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

ここからは訳有り個別が大きく値を飛ばす事に・・・ 2022年05月17日(火)

  中長期ではかなりの上値が狙える銘柄ですが、あえて短期で目先4〜5割高を取ってもらうべく、本日この新銘柄を紹介し参戦して頂きました。
情報通りの買いが断続的に入り、聞き及んだ通りの買いが入っていましたので、躊躇する事なく参戦して頂いたところです。

この銘柄を1回転したところで、次は大本命である、今裏取り中の銘柄に乗って大相場を狙って頂く予定です。
この裏取り銘柄の他にも、各方面から面白そうな情報が飛び込んで来ており、それらについては、地合と玉の入り方を見て適時紹介参戦して頂こうと考えているところです。

いずれにせよ、流れは材料系の個別銘柄に向いそうですので、それを先取りする形で半歩先に立ち回り、より大きな利幅を取って頂こうと考えていますので・・・

そして、地合が悪化しそうな時には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉を大きく減らす形で波乱に備えればいいだけの事ですからね。
(トップページ左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)
そして地合が好転したところで仕切り直しする形で、再び大相場狙いの銘柄に参戦すればいいだけの事ですからね。

とにかく、ここからですよ、訳有り個別が大きく値を飛ばす局面は・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

「頭と尻尾はくれてやれ」 2022年05月16日(月)

  先週末に強相場へと転換した日経平均、75日線と25日線に打ち返される形で上げ幅を縮める展開。
まずは、この75日線と25日線を上抜けて4/21〜4/22の二つ目の窓を埋め切る事が出来るのかに注目です。

そんな中、ここに来てまた新たな有望銘柄の情報が飛び込んで来ました。
別ルートからの情報も合せると凄い背景と材料がある様ですので、裏取りを急いでいるところです。

地合が地合だけに、早耳筋が動き出せば一気に火が付きそうですので、出来ればその前に参戦して頂こうと考えているところです。
先に動きが出たら、今回は何の躊躇もする事なく参戦して頂こうと考えていますので・・・
裏取り完了が先か、早耳筋が動くのが先か、ってところです。
(この銘柄については、“極秘個別情報会員”で紹介予定です。)

また、“225先物売買会員”様は、先週末にドテン買いに回り、既に500円幅超の評価益を出して頂いています。

当倶楽部の基本方針は、「頭と尻尾はくれてやれ」ですので、実績的にはあまり大きくはなっていませんが、個人個人では大突込みの局面で半分益出し決済したり、急騰局面でも少しずつ売り上がる形で益出し決済している方もおられますし、何より毎晩、翌日の“高値目処”と“安値目処”をお教えしてありますので、それを目安に立ち回る事で、噴き値売り、突込み買いと超目先で立ち回る事も出来ているのが実情です。

←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、ほぼほぼ的確に中期波動の変化を予測し“先物転換値”として前日の夜に転換値を教えている事がお分り頂けると思いますので・・・

とにかく、中期波動の潮目の変化を読み切る事が出来るからこそ、攻めと護りを確りと分けて立ち回り、大きな大きな利益を取る事が出来ているのです。

この毎晩紹介の“先物転換値”は、貴方の心強い味方になってくれるはずですよ。

個別株の情報力も凄いけど、中期波動の読みも凄いという事です。

大きな大きな利益、掴み取って下さいね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

弱くなるまで、この強相場に付いて行く事にしましょう。 2022年05月13日(金)

  日経平均、あまり良い話が無い中「見えない神の手」が入ったのか、大幅反発に。
「5月SQ日」はこれで3年連続の大幅高。

ここに来て、ナスダックが昨年11月からの下落幅が−30%を超えていましたので、(−30%は一旦下げ止まりの節目となり易い)そろそろ目先底打ちも・・・と観ていましたが、日経平均が先に反応するとは驚きです。
とはいえ、今日の大幅高は好業績銘柄の買いや自律反発狙いの買い、更には先物買い戻しを交えての急騰でしたので、ここから上は誰が買って来るのかが気になるところです。

とりあえず目先反発し、1つめのターゲットである窓(5/9〜5/10)を埋めて来ましたので、次は下げて来る25日線、75日線に打ち返される事なく上抜けて、2つめのターゲットである窓(4/21〜4/22)を埋めに行くのか注目したいところです。

いずれにせよ、ここからも毎晩紹介の“先物転換値”に則って、上手く流れに乗りつつ利益を積み上げて頂こうと思います。
そして、本日強相場に転換しましたので、新たに訳割り個別を2銘柄ほど紹介し参戦して頂きました。
リバウンド取りからの本格攻勢に期待している凄銘柄2銘柄です。

とにかく、今の様な読みにくい地合、見通し辛い相場の時は、“先物転換値”に則ってメリハリをつけながら淡々と臨むのが一番ですからね。
(←左の“過去の紹介履歴”を見ればお分り頂けると思います。)

強相場に転換したばかりです。
弱くなるまで淡々とこの強相場に付いて行きつつ、確りと訳有り個別で短期値幅取りを狙って頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。

弱相場への転換の時は、毎晩紹介の“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに従って確りと先物に売りヘッジを掛けて護りに入ればいいだけの事ですからね。
安心して臨めますよ。
 

米株の「コツン」で景色は一変する。 2022年05月12日(木)

  ポイントである26,000円を大きく割り込んで来た日経平均。
こうなると“逆三尊崩れ”となり、目先は下げ足を早めそうです。
と、なると次のターゲットは3/15〜3/16に空けた窓埋めか・・・

その後は、二番底形成に向け、これまでの波乱の傷を癒す形で細かな上下動を繰返しながら“二番底打ち”に向う事になりそうです。

そんな中、会員様には26,750円どころで建てて頂いた先物売りヘッジを抱えつつ手持ち買い玉を大きく減らして、この波乱の展開に備えて頂いていましたので、今回もまた波乱を逆手に大きな利益を取って頂く事が出来そうです。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)
そして次は、「コツン」からの反転上昇のタイミングを“先物転換値”で知り、強相場に付いて行く態勢を取って頂くだけです。

「225先物売買会員」様は、先物をドテン買い増しして次は強相場に付いて行ってもらいますし、「極秘個別情報会員」様には、まずはリバウンド取りで新訳有り銘柄を一気に公開し、その後は銘柄を絞り込みながら短期値幅取りを狙ってもらおうかと考えているところです。

いずれにせよ、毎晩新たに紹介する“先物転換値”で潮目の変化をいち早く察知して先手を打つ事が出来るからこそ、弱い流れの時(弱相場の時)に先物を売り建てして大儲け出来ますし、強い流れに変わったら、ドテン買い増ししたり、新たな訳有り銘柄に参戦する形で強相場に付いて行き短期で大儲けを狙えばいいだけの事ですからね。
だからこそ「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で、長年生き抜き勝ち残って来られたのです。

ここまで来ると、米株が目先落ち着いたら(コツン)、状況はガラッと一変しそうですからね。
明日なら、先物が26,○○○円以上で引けて来たら、強相場復活となり景色が一変しそうです。

難しい局面です。
だから“先物転換値”に則って立ち回って頂きたいのです。
生き残りそして勝ち残る為に・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

「先物長者」続々輩出中!! 2022年05月11日(水)

  日経平均は、米長期金利の2日連続低下を好感したハイテク株買いで4日ぶりに小反発となったナスダックを好感し小反発。
今晩発表される「4月消費者物価指数(CPI)」(日本時間、21:30発表)を受け、米株が如何なる反応を観せるのか注目です。
CPIはインフレの重要指標ですからね。

そして日経平均は、26,000円を割り込んで引けて来るかに要注目です。
26,000円を割れて引けて来れば、3/15〜3/16に空けた窓を埋めに行くでしょうし、それを埋め切れば、目先底割れを意識する事になりそうだからです。
また、26,000円を割り込んで引ける事なく、強相場に転換する事になれば、3/25につけた戻り天井後の下落過程で空けた3つの下落窓(4/5〜4/6、4/21〜4/22、5/9〜5/10)を順番に埋めに行く事になりそうです。

ちなみに、明日の“先物転換値”は、26,△△△円です。
明日、先物が26,△△△円以上で引けて来れば、強相場への転換の可能性がグググッと高くなりますからね。

とにかく、この“先物転換値”に則って淡々と立ち回る事で、大きな利益を取る事が出来るのです。
強相場に転換したら、訳有り個別銘柄で短期値幅取りを狙い、弱相場へと転換したら、買い玉を一気に利益確定し、先物に売りヘッジを掛けて護りを固め、波乱を逆手に取って大幅利益を取りに行くのです。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。)

いずれにせよ、この“先物転換値”が攻め所、護り所を教えてくれますので、それに則って立ち回る事で、大きな利益を取る事が出来るという事です。

・・・目先潮目が変わるやも知れませんよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

今年前半の最大の勝負所。 2022年05月10日(火)

  日経平均が26,000円を割り込んで引けて来たら、次は25,000円の攻防へ。

割り込む事なく踏み止まり、“先物転換値”を超えて引けて来たら、次は一気に戻りを試す動きが見られそうです。
明日なら、先物が26,○○○円以上で引けて来たら、強相場復活となり買い戻しを巻き込んで力強い戻りが観られそうです。

いずれにせよ、この局面は今年前半の最大の勝負所になりそうです。

毎晩紹介の“先物転換値”があれば、如何なる展開になろうとも、見事切り抜け大きな利益を手にする事が出来ると思いますよ。
(トップページ左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、“先物転換値”の凄い効力がお分り頂けると思います。)

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

「水星逆行期」に突入します・・・ 2022年05月09日(月)

  先週末の米雇用統計は堅調な結果となり、FRBのタカ派姿勢の継続を裏付ける内容。
これを受け米株は続落。(ナスダックは2日連続で直近安値更新)

一方、GW明けの日経平均は、円安進行もフォローとはならず大幅反落。
今年5番目の下げ幅で大引け。
そして、弱相場入りの可能性が高くなっています。
(←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。)

「水星逆行期」(5/10〜6/3)突入直前での弱相場入りですので、この弱相場には特に警戒したいところです。
水星逆行期という日柄は、人智を遥かに超えた波乱に見舞われ易い、そんな危険な日柄ですので・・・
ここは確りと護りを固めながら、次なる攻め所を待つ時だと観ています。

そして次なる攻め所は、毎晩紹介の“先物転換値”が教えてくれるでしょうから、その流れに乗って立ち回ればいいだけの事ですからね。
そのタイミングで、新たな訳有り個別を紹介し、一気に攻めに転じてもらおうと考えています。

いずれにせよ、今は先々起こるであろう人智を遥かに超えた波乱に強い警戒心を持って臨むべき局面だと観ていますので。

“先物転換値”があれば、何も恐れる事はありませんよ。
“先物転換値”で大きな流れの強弱を知り、流れに則って淡々と立ち回れば、自ずと大きな利益が付いて来るからです。

さー次は、「水星逆行期」に警戒しつつ攻め所を探るだけです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

“激変”に要警戒。 2022年05月06日(金)

  5月5日の米株、4日ぶりに大幅反落となるも、連休の谷間(パート2)の日経平均は反発。
背景には、円安による好決算が相次いでいる為に、GW明けの相場が底固くなるのではとの見方があったのか・・・
ただ、週明け9日・10日は一目雲がネジレていますし、10日からは「水星逆行期」に突入しますからね。
“激変”にはくれぐれも警戒したいところです。

ちなみに、週明け月曜日(9日)の先物が26,×××円以下で引けて来る様なら、警戒レベルを一気に引き上げなければならなくなりますからね。
弱相場に転換したところで、「水星逆行期」へと突入する事になれば、身の毛もよだつ様な恐怖の急落が待っていそうだからです。

←左の“過去の紹介履歴”を見れば、潮目の変化を見事に捉え会員様に護りの態勢を見事に取って頂いて(先物に売りヘッジを掛け、手持ち買い玉の益出しを急いで)、波乱を逆手に取って大きな利益を取って頂けた事がお分り頂けると思います。

いずれにせよ、ここは流れに則って上手く立ち回る事が最善策なのです。
流れに乗る為の最重要アイテムが毎晩紹介する“先物転換値”なのです。
これがあるからこそ、護り時、攻め時をいち早く知る事が出来て、半歩先に手を打つ事が出来ているのです。

弱相場転換からの「水星逆行期」突入にはくれぐれも警戒したいところですので・・・

とにかく、ここは今年半ばの最大の注目ポイントになりそうです。

お急ぎご入会して頂いて、闘う態勢を確りと取って頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -