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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


半歩先を睨み、半歩先に手を打つのです。 2021年09月16日(木)

  明日、日経平均の新値足が陰転する事になれば、来週は目先調整の流れが一段と強まって来ると観ています。
この目先調整は先の更なる一段高にとって必要不可欠なものであり、日柄も短く、下値もさほど深くはならずに反転するものと考えます。

そんな“変化”をもたらす動きが、今日の新興市場の急落であり、これが呼び水になり日経平均もTOPIXも先物も新値足が陰転する事になりそうです。

この変化は、物色の流れを大きく変え、また新たに大きく買い上げられる個別銘柄が出て来る事になるのです。
その中心であり先陣を切って大きく値を上げて来そうなのが、激推し中の“煌龍銘柄”です。
この全体調整入りを機に大きく値を飛ばして来そうでもありますし、売り物を誘いながら上値を軽くして、全体好転直前に一気に値を飛ばす事も出来そうですからね。
どちらの戦略で動くかは、筋の腹次第ですので、ここは静かに玉を手当てして、筋(相場巧者の有力ファンド)の出方を静かに待ちたいところでもあるのです。

もう、いつでも飛び出す態勢は出来ていますので、あとは切っ掛けを待っているだけなのです。
その切っ掛けで狼煙が上がって間髪を入れずに一気の大攻勢が始まると観ていますので・・・

・・・個別物色の流れが変わりますよ。
次はこの“煌龍銘柄”が主役となりそうです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

参戦するなら今です。 2021年09月15日(水)

  日経平均、反落。
この主要因は、個人で先物ラージを1000枚単位で売買する「X」氏による売決済が昨日出た事によるものが大きそうです。
昨日、日経平均が高値をつけて反落し始めたのが11時9分。
そこからアッという間に200円ほど急落し、この直後に「X」氏が「逃げた」とツイートしたのです。
これが今日の反落にも多少は影響しているのではないかと・・・

そんな中、本格的な反落調整を待っているところです。
この反落調整が入る事で、物色の矛先は個別材料株へと向い、本格的な個別乱舞の相場が展開されて行くのです。

その中心銘柄になりそうなのが、当倶楽部に紹介してある訳有り銘柄達なのです。
中でも、激推し中の“煌龍銘柄”は、いつでも飛び出せる態勢のまま、全体の本格調整入りと同時に上がるであろう狼煙を待っているのです。

おそらくは、今週末にその狼煙が上がり、全体も目先調整入りとなりそうです。
そして、連休明け早々の飛び石連休の谷間を利用して、一気の大攻勢が始まるのです。
誰もが連休の谷間として油断しているところで攻勢を掛けて、あれよあれよという間に値を飛ばして、手を出し辛くして一気に株価2倍取りへと突走らせるのです。
だからこそ、狼煙が上がるまでは、いつでも飛び出せる態勢のまま、静かに玉を集めつつ出番を待っていたのです。

まもなく狼煙が上がりますよ。
上がったら息をもつかせぬ形でドッカーンと飛び出して行くでしょうからね。

・・・参戦するなら今です。
狼煙が上がる前に確りと命玉を手当てしておいて下さいね。

大相場が取れますから・・・
大儲けする事が出来ますから・・・

お急ぎのご入会、“煌龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 

秒読みも、いよいよ大詰めです。 2021年09月14日(火)

  日経平均、ここに来て目先一服調整が入りそうな、そんな気配が・・・
各指標が“過熱”を示し始めていますからね。

そして、目先一服調整が入れば、これまで大きく買い上げられた銘柄は利喰われて、その資金がまた新たな値幅取り銘柄を探して流入する事になるのです。

その新たな値幅取り狙いの銘柄の中心となりそうなのが、昨日より参戦の“煌龍銘柄”。
ここに来て、想定通りに日柄を合せ臨戦態勢を取って来ましたからね。
あとは全体の目先調整入りを機に一気に攻勢が掛り、それを観て利喰い資金が一気に流入する形で、大きく大きく値を飛ばす事になるのです。

“煌龍銘柄”を操る“黒子”(仕手)は相場巧者であり、大きな資金を運用するファンドですからね。
だからこそ、一気の株価2倍取りを狙ってもらっているのです。

いずれにせよ、大攻勢が始まる“その時”は限りなく近そうです。
動き始めたら一気に値を飛ばしてしまいそうすので、その前に確りと参戦して頂いて、怒涛の大相場取りに参戦してもらいたいのです。

・・・秒読みも、いよいよ大詰めです。

お急ぎのご入会、“煌龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 

早めに参戦し、大攻勢のその時を待つ。 2021年09月13日(月)

  今は静かに反落調整が入るのを待ちたいところ。

海外勢の欧米株売り、アジア株買いの流れが続く中、「選挙は買い」の流れで日経平均は連日の高値更新。
ただ、衆院選までの強い上昇を続けるには、目先反落調整を入れながら、息の長い上げ相場が理想となります。

そして衆院選前には戻り天井を打つと観ています。
その主要因となりそうなのが、第二四半期の企業決算発表。
これが実需買いのピークとなり、そこが天井になるのではないかと・・・

いずれにせよ、今欲しいのは反落調整です。
これが入らないまま上昇が続けば、そのシッペ返しは強烈なものになり、上げ相場が崩れてしまいそうですからね。
だからこそ、ほど良い反落調整を入れながら息の長い上げ相場を観せて欲しいのです。

この反落調整は、物色の流れの変化にも一役買ってくれますからね。
次に反落調整が入れば、流れは一気に個別株へと向い、個別乱舞という個人好みの相場に突入する事になるからです。

その個別乱舞の中心銘柄となる新銘柄を紹介し参戦して頂いたところです。
その銘柄が“煌龍銘柄”。
詳しく強気内容を書く事は出来ませんが、攻勢が掛れば一気に株価2倍取りへ一直線に駆け上がりそうですからね。
だからこそ、攻勢が掛かる直前の今日、緊急参戦してもらったのです。
早ければ明日にもドッカーンと来そうです。(遅くても今週中には・・・)

とにかく、飛び出す前に急ぎ参戦してもらいたいのです。
この“煌龍銘柄”は、滅多に出ない大物ですからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

週明け月曜日、緊急参戦です。 2021年09月10日(金)

  日経平均、週明け月曜日の早い時間に目先ピークをつける、そんな動きが出ると観ています。
相場は一直線で上げ続ける事はなく、売り方の悲鳴と共に買い戻しが一巡し、「持たざるリスク」を痛感した者達が買いを入れ始めたら、だいたいそこが目先ピークになりますからね。

この流れの中、目先調整が入れば、物色の流れ、買われる銘柄がガラッと一変しますからね。
これまで大きく買い上げられた銘柄を売って、また新たに動き出す相場の若い銘柄に資金は流れ込むのです。

だから、週明け月曜日に、あえて新たな激推し銘柄“煌龍銘柄”を紹介する事にしたのです。
日経平均の急騰が続く中、次なる出番を意識して、必死で上値を押え込んでいましたからね。
日柄を合せる形で次なる出番を待っていましたからね。

この“煌龍銘柄”、おそらくは週明け月曜日の早い時間から攻勢が始まると観ています。
それを見て、先に大きく値を上げた銘柄を利喰った資金が、この“煌龍銘柄”めがけ流入し上げ加速となるのです。
この“煌龍銘柄”が次なる流れの新興系個別乱舞の中心銘柄として大きく値を飛ばす事になるのです。

まさに、週明け月曜日に緊急参戦です。
半歩先に手を打つ事で、想像以上の大きな相場と利益を手にする事が出来ますので・・・

お急ぎのご入会、“煌龍銘柄”への強気参戦、お待ちしております。
 

新政権期待の急騰相場を意識して・・・ 2021年09月09日(木)

  日経平均のこの反落、先高に向けた良い反落、良い調整だと観ています。
今回の反落は、高値警戒感で売った売りではなく、ひとまずの利益確定売りによる下げで、しばらくしたら過熱感が無いところで、3万円ならもう一度買いましょうか・・・って感じの買いが入り、更なる高みを観に行くのではないかと。
新政権の政策期待が大きく膨らむ形で、昨年の11月以降の様な相場つきが観られそうですからね。

そんな状況ですので、今は静かに大相場を取る為の種まきの時だと思います。
当倶楽部激推し中の“蒼龍銘柄”も節抜け前の一服を入れていますので、これが最後の買い場仕込み場となりそうですし、全体が反転上昇となり強相場が復活した際には、訳有り中の訳有り銘柄に参戦して頂き、目の覚める様な急騰劇に乗って頂こうと考えているところです。

いずれにせよ、今は新政権期待の急騰相場を意識して、種をまく時だと観ています。
ここに来ての調整が良いワンクッションとなって大幅高に繋がると思いますので・・・

その全体急騰の際に、より効果的に値幅が取れる銘柄を狙うのです。
それが“蒼龍銘柄”や新たに紹介する訳有り中の訳有り銘柄なのです。

この良い流れに確りと乗っかって下さいね。
次の全体突込み局面が天与の買い場となりそうですから・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

待ってはくれませんよ 2021年09月08日(水)

  メジャーSQを跨いで流れが変わるのか・・・
流れが変わって、日経平均は更なる高みを目指すのに必要不可欠な目先調整を入れるのか・・・

そうなると、物色の流れも変わり、先駆した主力株に代って、訳有り個別達が大きく動き出すのです。
その兆候が観え始めましたからね。

そんな訳有り個別の中心となり大きく値を飛ばす事になるのが、当倶楽部激推し中の“蒼龍銘柄”。
大相場に向けた第一歩を踏み出しましたからね。
ここからが早いのです、一気に値を上げほぼ一直線で株価2倍取りもありそうです。

“蒼龍銘柄”、まだ動き出したばかりです。
ここからが早くてデカイのです。

待ってはくれませんよ、この手の訳有り銘柄は・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

乗り遅れない様に・・・ 2021年09月07日(火)

  ここに来て底値での反転現象が出た、ソフトバンクとファーストリテの動きを観ても、日経平均の目先小天井打ちは近そうです。

明日、先物が29,×××円以下で引けて来たら、ほぼほぼ目先調整入りとなりそうですからね。

そうなると、先行した主力株に代り、次は幕間繋ぎの形で、訳有り個別が短い時間で大きく値を上げて来そうです。
その中心となりそうなのが、当倶楽部激推しで強気参戦中の“蒼龍銘柄”。
ようやく出番が来た・・・って感じで、一気に値を飛ばし本格大攻勢が始まるのです。

この幕間の間にどれだけの大きく値を飛ばすかによって、その後の相場の大きさを推し量る事が出来ますからね。
だからこそ、主力株に眼が向いている間に、静かに丹念に策を弄して気が熟す時を待っていたのですよ。

いよいよ、“その時”が来た様です。
乗り遅れないで下さいね。
動き出したら一気に突走りそうですから・・・

お急ぎのご入会、“蒼龍銘柄”への参戦お待ちしております。
 

飛び出す前に急ぎ参戦を 2021年09月06日(月)

  この日経平均の急騰は、売っても売っても下がらなくなった中で、溜りに溜った先物の売り建て(約3兆円)の買い戻しによる踏み上げが主要因。
その踏み上げが大きいほど、その後の実需相場が大きくなる事がありますからね。

これにより、日本株が欧米株に比べ出遅れていた事で、外人勢による欧米株利喰い、アジア株買いの流れが加速した事も、今日の急騰に繋がった様に思えます。

ただ、ストキャス(スロー)が高水準でアップアップ気味ですし、ボリ+3σを超えてますし、そろそろ目先的にヤレヤレの一服が入りそうですので、ここは半歩先を睨んで立ち回りたいところでもあるのです。

ヤレヤレの一服が入れば、次は個別株に物色の流れが向い短期で値を上げる銘柄が続出する事になりそうです。
その中から、“本物”だけが生き残り、更に大きく値を上げる形で個別の牽引役となり、大きく相場を出す銘柄が出て来るのです。

その牽引役の一番候補が当倶楽部激推し中の“蒼龍銘柄”。
今はいつでも飛び出せる態勢のまま日柄を潰しながら出番を待っていますが、流れが変われば、躊躇なく大攻勢が掛かり一気に飛び出す形で牽引する事になるのです。

また、半歩先を意識して、新たに訳有りのファンド系銘柄を紹介しておきました。

とにかく今は半歩先の物色の変化を意識して、大きく値を飛ばすであろう訳有り銘柄に参戦し、一気の大攻勢を待つのが得策だと思います。
ここで動きのいい主力株に乗っても、目先は嫌〜な思いをさせられそうですので、今狙うなら訳有りの個別が良いと思いますよ。

狙いを絞って訳有り個別を強気で攻めるのです。
その一番手が“蒼龍銘柄”ですけどね。

飛び出す前に急ぎ参戦を・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

ここは「人事を尽して大攻勢を待つ」だけです。 2021年09月03日(金)

  日経平均、ポイントである26週線(28,658円)と半値戻り水準(28,740円)を上抜けたところで突然出て来た「菅総理辞任の意向」。
これで政治リスクが一気に後退すると共に新政権への期待から、日経平均は更に急伸し一気に29,000円台を回復。
そして、TOPIXも年初来高値更新。

こうなると、政治リスクを嫌気して様子見していた海外勢が次は如何なる戦略で臨んで来るのか気になるところです。
先駆して大きく上げていた欧米株に変わり、出遅れていた日本株に重点を置く投資スタンスに変わるのか注目したいところです。
そして、「買わないリスク、持たないリスク」をどこまで払拭しに来るのかに大いに注目したいところです。

・・・こうなると、しばらくの間は主力株中心の物色が続き、個別株は“蚊帳の外”状態になりそうですが、この日経平均の急騰は「山高ければ谷浅し」に繋がるでしょうから、上げ勢いが一服すれば、一気に物色の流れは個別へと向い、短期急騰銘柄が続出する事になりそうです。
その中から大きく大きく値を飛ばす銘柄が出て来て、その銘柄が個別株を牽引する役目を果すものと考えます。

その銘柄の第一候補になりそうなのが、“蒼龍銘柄”。
ここまで秋相場に向け有力ファンドが丹念に策を弄していましたからね。
個別株の出番が来れば、この“蒼龍銘柄”が先陣を切って大きく値を飛ばす形で駆け上がり、個別株乱舞の先導役として大きく大きく値を飛ばす事になるのです。

今はまだほとんど動いてはいません。
ていうか底値圏にありますので、一気の“常世放れ”の動きから大相場に向けて駆け上がって行く事になるのです。
それだけのドデカイ背景と隠れた大材料、そして桁違いの資金を持つ有力ファンドが動いていますからね。

いつ飛び出してもおかしくない状態にありますので、早めに種玉を手当てして、怒涛の大攻勢が始まるのをお待ち頂けたらと思います。
飛び出してからでは手が付けられなくなってしまうでしょうからね。

お急ぎのご入会、“蒼龍銘柄”への参戦、お待ちしております。
 


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