無料本音メルマガ(毎晩配信中)  バックナンバー




  2025年04月03日(木)

  4月3日(木) 19:50更新

1時間遅れで始まった相互関税発表。
日本に対しては、米国に課している税率を46%とみなしているとして、24%を課する・・・としています。
これを受け、自動車、電機など日本株の主力である輸出関連企業などの業績が悪化するとの見方が広がり、日経先物(夜間)は急落。
更に全ての国に一律で10%の関税を課す事も表明。
これら関税により、米国でインフレが再燃し、同時に景気が後退するのではとの懸念から、ドル円が円高に進んだ事も重しに。

日経先物は、8:54に安値33,390円(−2,370円)をつけて、日経平均は9:09に安値34,102円(−1,623円)をつけて、その後、先物は33,390円から1,460円切り返して、日経平均は633円の切り返し。
日経平均の終値での35,000円割れは8/8以来。
下げ幅は今年4番目の下げ幅。

強烈な関税パンチを受け、大慌ての日本株。
今はまだ“水星逆行期”の中にあっただけに、想定以上で想定外の展開に。
まさに“水星逆行期”(〜4/7)の本領発揮ってところか。

当倶楽部の会員様には、相互関税発表前に37,720円どころで建てて頂いた先物売りヘッジ、先物ドテン売り建ての半分を先に利喰って、残り半分を持って発表を待ち、その後の流れに付いて行き、“先物転換値”に則って上手く立ち回って頂く様にしておきましたからね。
本来なら、手持ちの先物売りは発表前に大半を利確して頂きたかったのですが、何せ今はまだ“水星逆行期”の中に在りましたので、念の為に半分利喰いとしたのです。
これなら、更なる下値探りへも安心して付いて行けますからね。

今日の先物終値ベースで既に約3,000円幅の評価益が出ています。
明日以降は、安い所安い所を狙い残した先物売り建てを利喰いながら弱相場に付いて行きつつ強相場転換まで売り建て玉を持って付いて行くのです。

さー、ここからは強相場転換のタイミングを見計うだけです。
この“先物転換値”が先にベストタイミングを教えてくれますので、ここからも“先物転換値”に則って上手く立ち回り、次は強相場に確りと付いて行くだけです。

この“先物転換値”があれば、波乱を逆手に取る事で大儲けする事も出来ますし、現物買い玉の逃げ場も、この“先物転換値”が教えてくれますので・・・

今晩の米株の反応如何で、日経平均の状況は一変しそうですから、まだ安心出来ませんよ。

ここからは、先物ドテン買い時、攻め時を探るところですからね。

見方を変えれば、今が大きなチャンスでもあるのです。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2025年04月02日(水)

  4月2日(水) 19:20更新

明朝4:00から発表される相互関税の内容如何で市場は大きく反応するでしょう。
イベント通過でリスクが大きいとなれば更にドスンと来るでしょうし、悪材料出尽しでアク抜けとなれば一気に反転し目先は38,000円超まで一気に戻りそうですからね。
ここ1ヶ月ほど下げてただけに、かなり売り飽きた感じがしますので・・・

その後は状況次第で4万円突破から史上最高値を狙いに行くのではないかと・・・
38,000円〜40,000円の保ち合いが長かっただけに、一度大きく下に振れた事で上げ易くなった様ですし、この急落の反動高を利用すれば、保ち合い上放れまでありそうですからね。

いずれにせよ、アク抜けとなったら新たに短期値幅取り狙いの訳有り銘柄達を一気に紹介し、短期値幅取りからの大相場を取りに行って頂こうと考えていますので・・・

ここでの潮目の変化には確りと付いて行かなければ行けない局面ですからね。
「ここで動かずして、いつ動くのか・・・」って感じですよ。

当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”を上手く使えば稼ぎまくるのは簡単ですよ。

お急ぎのご入会のほど、お待ちしております。
 

  2025年04月01日(火)

  4月1日(火) 20:30更新

米株が猛烈に切り返したのに対し、日経平均は高く寄り付いた後は“尻すぼみ”で6円高の小幅反発。

これでは、米株が再度ズルッと来たら、日経平均はそれ以上にズルズルとなりそうですからね。
まだまだ気を付けたいところです。
あとは、自動車関税、相互関税絡みで好材料が出て来るのか、静かに見守るしかありませんので・・・

とはいえ、下げ続ける株はありませんので、どこかで実需の買い物が入って底打ちしたり、地合を好転させる好材料が出て流れは変わるものです。

そんな“変化”を半歩先に教えてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。
これがあったからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を長年生き抜き、勝ち残って来れたのも事実ですので・・・

とにかく今は、“コツン”待ち、強相場転換待ちで、そんな変化を“先物転換値”が先に教えてくれますので、先物売りヘッジを一気に益出ししたり、先物ドテン買いしたり、紹介銘柄達を一気に攻め込んだりして、次は強相場が弱くなるまで付いて行けばいいだけの事ですからね。

ここからですよ、“先物転換値”が究極の実力を発揮してくれるのは・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2025年03月31日(月)

  3月31日(月) 20:30更新

明日からは、会員様に37,720円で建てて頂いた先物売りヘッジを少しずつ利益確定しながら弱相場に付いて行って頂きます。

そして、「三段構えのの買い下り」で、当倶楽部激推しの「株価3倍狙い逸材銘柄」を買い増しして、リバウンド取りからの超値幅取りを狙って頂きます。
「三段構えの買い下り」とは、まずは1日目に枠の1割で買いを入れ、2日目には2割、3日目には3割といった具合に買いを入れる事で、リバウンド取りからの上げ相場に確りと付いて行く為の“戦術”なのです。

ちなみに、ここからの注目は、米株がスタグフレーションや相互関税に怯える中、「野も山もみな一面の弱気なら、阿呆になりて買いの種まけ」といった感じの買いが入って来るか否か。
その買いの入り方如何で、状況は変って来ますし、更にトランプ大統領の考え一つで展開はガラッと一変しますからね。

だからこそ、“コツン”の後の強相場転換を意識しながら立ち回る事が重要になるのです。

当倶楽部の“先物転換値”があれば、如何なる流れ、如何なる変化にも対応する事が出来ますよ。

一度試してみれば、その凄さがお分り頂けて、大きな利益も手にする事が出来るはずですから・・・

・・・これが今の本音です。
 

  2025年03月28日(金)

  3月28日(金) 18:50更新

今回もまた、“先物転換値”が先に“変化”を教えてくれたお蔭で、先物に売りヘッジを掛けてピンチをチャンスに変えて頂く事が出来ました。

会員様には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の益出しを急ぎ、「株価3倍狙い逸材銘柄」を中心に、護りながら攻める態勢を取って頂きましたので・・・

そんな中、米政府による「自動車への追加関税措置」と、配当落ちを切っ掛けに日経平均は一気に弱さを露呈しました。

こうなると、どこまで下げるかは「相場に聞きながら」となるのですが、当倶楽部の“先物転換値”があれば、強弱の見極めはもちろんの事、先物ドテン買いのタイミングや、現物の攻め所もこの“先物転換値”が先に教えてくれますので、これに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。

今は、先物売りヘッジに加えて、「株価3倍狙い逸材銘柄」を攻めて頂いていますが、この「株価3倍狙い逸材銘柄」は想定通りに波乱の展開を機に攻勢が掛り始めましたからね。
おそらく、実質4月相場入り初日の4/1から本格攻勢が始まり、株価2倍・3倍へと駆け上がって行きそうです。

今回もまた、「株価3倍狙い逸材銘柄」でも大きく儲けられそうですし、先物売りヘッジでも大きく儲けられそうですので、Wで大儲け・・・って事になりそうです。

とにかく、“先物転換値”と“桁違いの情報力“があれば、如何なる地合、如何なる相場でも大きく儲ける事が出来るという事です。

「株価3倍狙い逸材銘柄」の次は、有力ファンドが4月大攻勢を目論む超有望銘柄で、「頭から尻尾まで」取って頂こうと考えていますので・・・

面白くなって来ましたよ。

・・・これが今の本音です。
 

  2025年03月27日(木)

  3月27日(木) 19:50更新

想定通りに、日経平均は弱相場に転換。
先手を打つ形で、“先物転換値”が先に教えてくれていましたので、ただただそれに則って立ち回るだけでしたけどね。

このまま弱さを露呈するのか、弱相場継続かも“先物転換値”が教えてくれますので・・・

仮に明日、先物が37,○○○円以上で引けて来る様なら、強相場に転換した事になり、次は上値を試す流れに変わりますからね。

難関相場を読み解いてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
これがあれば、メリハリのある投資戦略で、より大きく儲ける事が出来ますので・・・

・・・これが今の本音です。
 

  2025年03月26日(水)

  3月26日(水) 19:10更新

潮目が変わりそうです。

ここからは、上値を期待するより、下値に警戒する、そんな流れになりそうです。

その見極めをしてくれるのが、会員ページで毎晩紹介する“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”が先に変化を知らせてくれるからこそ、先手を打つ形で備える事が出来るのです。

明日、先物が37,×××円以下で引けて来たら、潮目の変化の可能性がグググッと高くなりますからね。要警戒ですよ。

とにかく、ここからは下値を意識する形で臨みたいところです。

“先物転換値”が先に教えてくれますよ。

・・・これが今の本音です。
 

  2025年03月25日(火)

  3月25日(火) 19:30更新

トランプ政権による関税政策は、まだまだ二転三転しそうです。

それに振り回される米株と日本株。
日経平均は、2/28(金)の大陰線の亡霊に未だ悩まされている様で、「上げ易く、下げにくい相場」の「下げにくい」だけが続いています。

ただ、明日先物が37,×××円以下で引けて来たら、「下げ易く、上げにくい相場」へと転換しますので、そうなったら、波乱含みの下値探りの流れには十分に警戒しなければなりませんので・・・

いずれにせよ、“変潮”の時は近付いているという事です。

この“変潮”を先に教えてくれるのが、会員ページで紹介している“先物転換値”なのです。
これがあれば先手を打つ形で先に立ち回れますので、波乱を逆手に取って大儲けする事も出来ますので・・・(先物に売りヘッジを掛けたり、手持ち買い玉の利喰いを急いだりして)

とにかく、“変化の時”は近そうですよ。

当倶楽部の“先物転換値”を上手く使って頂き、より大きく、より効率良く利益を取って頂けたらと思います。

・・・これが今の本音です。
 

  2025年03月24日(月)

  3月24日(月) 19:30更新

明日、日経先物が37,×××円以下で引けて来る様なら、警戒レベルを一気に引き上げなければならなくなってしまいます。
“水星逆行期”の今、日経平均が弱相場転換となれば、想定外の波乱に見舞われ、想定以上の下値を見に行きそうですからね。

米株も同様に、今のところは何とか踏ん張ってはいますが、この踏ん張りがズルッと底割れしたら、一気の下値探りが加速しそうですからね。

とにかく、ここでの弱相場転換には十分過ぎるほどの警戒心を持って臨むべきだと観ていますので・・・
目先は36,000円割れ、最悪は「大底の下にまだドン底があった・・・」となりそうですからね。

こんな難局だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”を使って、「災い転じて福となす」を実践するのです。

もう時間がありませんよ。

・・・これが今の本音です。
 

  2025年03月21日(金)

  3月21日(金) 19:30更新

日経平均は、このままでは「山低ければ谷深し」となりそうです。
週明け月曜日に先物が37,×××円以下で引けて来たら弱相場転換となり、波乱・下落相場に警戒しなければならなくなりますからね。

そして、この弱相場が女性的な二番底探りの展開となればいいのですが、この小戻しが単なる下落過程のアヤ戻しとなる様なら、未だ目先底を打った事とはならずに、男性的な下げで一番底を探る流れが加速しそうですからね。
だからこそ、ここでの弱相場転換の見極めが重要になるのです。

当倶楽部では、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に弱相場転換のタイミングを教えてくれますので、その時は先物に売りヘッジ掛けつつ、手持ち買い玉の益出しを急ぎ、来たる弱相場に備えて頂きますので・・・

そして、その弱相場に逆行する形で大きく値を飛ばすであろう激推し銘柄を中心に護りながら攻める態勢で臨んで頂きます。
この激推し銘柄が「株価3倍狙い逸材銘柄」なのです。
全体波乱を追い風にしてガンガン値を飛ばして来そうですからね。

いずれにせよ、弱相場転換の時は近いと観ています。

「水星逆行期」ド真ん中の今、弱相場転換となれば、恐怖が更に大きくなる形で嵐に見舞われる事になりそうです。

毎晩紹介の“先物転換値”を上手く利用してピンチをチャンスに変えてみて下さい。
想定以上の利益を手にする事が出来ると思いますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -