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毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


まもなく訳有り個別の大乱舞が始まる。 2022年08月04日(木)

  NYダウもナスダックも週足は目立った良化現象は観られず、未だ自律反発の域を抜け出すところまでは行ってない様です。

それに比べて日経平均は強い動きが出始めており、27,993円を超えて、更に先物が28,○○○円を超えて引けて来れば一気に強さが増す事になりそうです。
ただ、日経平均は、米株の影響を受け易いですので、米株次第ってところがありますので、その点が気になるところです。

そんな中、日経平均が強相場に転換したら、今の日経平均寄与度の高い銘柄や半導体関連の物色の流れから、中小型の訳有り銘柄に物色の本流が向って来そうですので、本日ザラバ中に1銘柄と、夜に1銘柄を追加する形で新銘柄を紹介しておきました。
双方共、これまでじっくりと玉を溜め込んでおり、ここに来て筋の用と思われる買いが断続的に入り始め動意づき始めたところです。
そんな物色の変化の先陣を切って大きく値を飛ばしそうな動きを観せていましたので取り急ぎ紹介する事にしたのです。

まもなく大攻勢が始まると同時に一気の上値追いが観られる事になるでしょうから、未だ大きく動いてはいない今のうちに参戦し、短期値幅取りの妙味を体感して頂けたらと思います。

まだまだこの他にも足の早そうな銘柄の情報が続々と入って来ていますので、状況を観つつ適時紹介して、資金をガンガン回転して大きな利益を手にして頂こうと考えていますので・・・

さー、個人投資家にとって美味しい地合が始まりますよ。
この美味しい流れに確りと乗っかって大きな大きな利益を確りと掴み取って下さいね。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

森を観て、木も見て・・・ 2022年08月03日(水)

  ←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

ここに来て明確に潮目の変化が見られそうです。
明日、先物が28,○○○円以上で引けて来れば上へ。
それ以下で次に200日線を割り込んで来たら急落へ・・・。

そんな地合となれば、俄然活気づくのが訳有り個別株。
ここに来て矢継早に情報が飛び込んで来ましたからね。
あとは情報内容を精査し、個々の値動きを観ながら適時紹介し短期での大幅値幅取りを狙って頂こうと考えているところです。
そんな訳有り銘柄の中からグングンと上値を伸ばし主役に踊り出そうな銘柄も出て来ましたし・・・

いずれにせよ、ここは「森を観て木も見て」で臨む、そんな時だと思います。

難解相場と個別株の情報、得意中の得意です。

取れますよ、早いですよ、大儲け出来ますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

日経平均の更なる急落、気になります。 2022年08月02日(火)

  日経平均、5日線割れ。
3月下旬、6月上旬の200日線に絡んだ時も、5日線を割り込んでから下げが加速していましたからね。
今回はどうなりますやら・・・

また、米株もここに来て「やり過ぎ感」が観え始めていましたし、一昨日までは「景気悪化による利上げ減速」の方を望んだ動きを観せていたのに、昨晩は景気の底固さを好感した買いが入っていましたからね。
この方向感の無さがこの先、如何に影響するのか気になるところです。
どちらも好感する事で、やり過ぎ感がより強く表れますからね。
「やり過ぎ」には反動がつきものですので・・・

混沌とした流れになって来ましたよ。
だからこそ、毎晩紹介する“先物転換値”がより効力を発揮するのです。
←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ“先物転換値”が如何に的確に潮目の変化をとらえ先手を打つ事が出来ている事がお分り頂けると思いますので・・・
特に、225先物売買をなさっている方は、この“先物転換値”が「伝家の宝刀」となるでしょうからね。

いずれにせよ、今は「木を見るより森を観て」立ち回りたいところでもあるのです。

ここでの潮目の変化、暴落へと繋がる事もありそうですよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

いい感じです。サマードリームを確りと掴み取って下さいね。 2022年08月01日(月)

  日経平均、200日線での足場固め完了からの28,000円乗せ期待が持てる動きを観せています。
今晩の日経先物が確りと28,000円台に乗せて返って来れば、日経平均の28,000円回復からの更なる高み狙いに勢いがつくのですが・・・

とはいえ、今はまだモロ手を挙げて強気で臨めるところではありませんので、ここは“先物転換値”に則って淡々と立ち回りたいところでもあるのです。

そんな中、実質8月相場入りとなりましたが、8月に入り、これまでとは少し変った物色の流れが生じ始めています。
そんな流れを読み切ったところで、より早く、より大きく、より効果的に値幅が取れる新銘柄を矢継早に紹介し、ガンガン資金を回転し利益を積み上げて頂こうかと考えているところです。

もちろんの事、8月相場の中心銘柄は、当倶楽部激推しの“半年定期預金銘柄”ですけどね。
この“半年定期預金銘柄”、ズバリ8月中に株価倍増を狙ってもらってます。
想定通りに、いい感じになって来ましたので、ほどなくして怒涛の大攻勢が始まる事になりそうです。
スススッ、ドッカーンと来る前にお急ぎ参戦して頂き、サマードリームを確りと掴み取って頂けたらと思います。

お急ぎ下さい、もう時間がありませんよ。

お急ぎのご入会、“半年定期預金銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

この大チャンス、確りと掴み取って下さいね。 2022年07月29日(金)

  日経平均、3月下旬、6月初旬と同様に200日線超え、28,000円超えを前にアップアップ状態が続いています。
3月、6月の時は5日線割れから一気に急落していましたので、5日線を割り込んでからの強弱を確りと見極めたいところでもあるのです。

そんな状況ですので、相場の主流は個別材料株となっています。
その中で、8月相場に大いに期待したくなる様な動きを観せたのが、当倶楽部激推し中の“半年定期預金銘柄”。
大勢の第2波に向け、8月大攻勢に向け、準備は整った様ですからね。
第1波の大攻勢前の日柄を合せるが如く、確りと日柄を合せて来ましたからね。
この動きを観ても筋(剛腕筋)の力の凄さというか余裕を強く感じる事が出来ますからね。

週明けは、いよいよ実質8月相場入り。
それに照準を合わせるが如く動いて来たという事は、8月は一気の大攻勢に出て、一気に株価倍増まで吊り上げて来るという事か・・・
そして、調整を挟んで年内株価3倍取りを狙って来るのではないかと・・・

だからこそ、この大チャンスを逃して欲しくないのです。
だからこそ、この大チャンスで大儲けしてもらいたいのです。
だからこそ、“半年定期預金銘柄”として激しく強く推しているのです。

「チャンスは後ろハゲ」と言います。
確りと前髪を掴んでこのラストチャンスを確りと掴み取ってもらいたいのです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

タイムリミットはあと1日。 2022年07月28日(木)

  日米株共に、上下の大振れは考えにくく、もみ合い相場へ突入しそうです。

そうなると、俄然活気づくのが訳有りの個別株達。
会員ページでは、今にも大きく飛び出しそうな訳有り個別を紹介し、個別乱舞の流れに乗っかって頂いているところです。

その中でも楽しみなのが、当倶楽部激推し中の“半年定期預金銘柄”です。
大勢の上昇二波に向け着々と事が進められており、日柄的に明日ある動きが出れば、週明け月曜日からの再攻勢の可能性がグググッと高くなりますからね。
そうなると目先は一直線で株価2倍へと駆け上がり、そして一調整を挟んで、次は株価3倍を狙いに行くのです。

とにかく、この“半年定期預金銘柄”が8月相場の主役を務める事になりそうです。
個別乱舞の中心銘柄として大きく値を飛ばして個別物色の流れを牽引する事になるのです。

もう時間がありませんよ。
参戦のタイムリミットはあと1日です。

・・・乗り遅れたら、ドエライ高いところからの参戦となってしまいますからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

8月は“半年定期預金銘柄”が一番の出世株に・・・ 2022年07月27日(水)

  今晩未明に出されるFOMCの政策金利とパウエル議長の会見内容で、FRBが「景気維持を犠牲にしても物価安定を優先する」のかが観えて来ると思います。
物価安定優先なら、不景気のインフレ(スタグフレーション)をある程度は覚悟しなければなりません。
内容如何では、米市場は大きく乱れる事になりそうです。

もし、市場が利上げ幅をある程度織り込んでいたとしたら、米株は再度戻りを試す事になるでしょうし、日経平均は27,000〜28,000円のゾーンでもみ合いながら、個別株の地合が続きそうです。
ただ、今日現在の騰落レシオは既に「140%台」まで上げて来ていますので、ここからの値幅取り妙味は少し小さくなりそうです。

だからこそ、あえて狙ってほしいのが当倶楽部激推しの“半年定期預金銘柄”なのです。
8月大攻勢に向けて着々と事が進められており、週明け早々の8月1日から一気の大攻勢が始まる事になりそうです。
そして、8月中には株価倍増まで一気に放り上げて、剛腕筋の実力のほどを見せつけるのではないかと・・・

ここからの参戦は、水準といいタイミングといい、ベストだという事です。

参戦の好機はあと2日しかありませんよ。

お急ぎのご入会、“半年定期預金銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

“半年定期預金銘柄”が中心銘柄になる。 2022年07月26日(火)

  悪材料より好材料の方が市場に響き易くなりつつある米市場。
今年の三大悪材料(コロナ、ウクライナ、FRBの金融引き締め)に対して市場は慣れつつありますので、明晩発表されるFRBの政策金利の内容次第では、潮目がガラッと一変しそうですので注目したいところです。

そんな中、物色の流れは個別材料株へと流れ込み加速しつつあります。
そこで、本日も短期値幅取り狙いの新銘柄を紹介し参戦して頂きました。
もちろんの事、当倶楽部の激推し中心銘柄は“半年定期預金銘柄”ですが、今の地合は片方で資金を短期でガンガン回転して得た利益で株価3倍超をも狙える“半年定期預金銘柄”を買い増しする形で、より大きな利益を取って頂く為に、短期高速回転狙いの銘柄を紹介しているのです。

いい感じで回転がついていますし、“半年定期預金銘柄”もいい感じで大攻勢に向けた準備を着々と進めていますからね。
大攻勢が始まるのはズバリ来週の月曜日、実質8月相場入りの初日だと観ています。
日柄もピッタリで先兵隊が大きく動いた後に一気に動き出せばより効果的に上値追いが出来るでしょうからね。
手掛ける筋は剛腕筋ですので、目先は一気に株価2倍あたりまで放り上げて来そうです。

静かなうちに確りと玉を手当てして大攻勢に備えて下さいね。
桁違いの財が築けそうですから・・・

お急ぎのご入会、“半年定期預金銘柄”への参戦、お待ちしております。
 

まるで、大攻勢前夜の・・・ 2022年07月25日(月)

  欧米景気後退入りが近づきつつあるとの懸念から、投資家心理が弱気へ傾いたのか、欧米株は反落。
日経平均も連れて反落に。
200日線を踏み割り、3月・6月同様な本格調整入りとなるのか注目です。

こうなると、全体の弱い流れを横目で睨みつつ狙いたいのが“半年定期預金銘柄”。
地合悪を追い風にしての一気攻勢前の“策略”を施していましたからね。
前回の大攻勢の前も同様の“策略”が施されていましたからね。

これで、いつ大攻勢が始まってもおかしくはないのです。
あとは、どのタイミングで剛腕筋が仕掛けて来るかだけです。
おそらく、次の攻勢で一気に目標を達成しに来るのではないかと・・・
そんな雰囲気を漂わせながら攻勢の時を待っているのが、当倶楽部激推し中の“半年定期預金銘柄”なのです。

まるで大攻勢前夜の様相です。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

狙うは株価3倍超。 2022年07月22日(金)

  日経平均、堅調推移の中、週明け月曜日には先物転換値がググッと引き上がって来ます。
週明け月曜日、先物が27,×××円以下で引けて来たら、弱相場入りの可能性が高くなって来ますからね。
週足一目雲の下限が節目となりそうですし、6/9〜6/10に空けた窓を埋め切る事が出来なければ、調整入り必至と観ていますので・・・

潮目の変化は、毎晩紹介の“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って淡々と立ち回ればいいだけの事ですからね。
←左の“過去の紹介履歴”でご確認下さい。

そして、目先潮目が変われば物色の流れも変わって来ます。
狙うは、一服からの再急騰劇を目論む“半年定期預金銘柄”。
他が活況な時に確りと調整を入れ一服しながら、静かに攻めのタイミングを計っていますからね。

これまでSP高を交えながらの急騰を演じて来ただけに、ここでの一服調整は当然の事。
この一服調整を挟む事で、より高い上値を望む事が出来るのです。

いい調整を入れている今が絶好の仕込み場となるのです。
次なる急騰劇に向けた天与の買い場となるのです。
だからこそ、一服調整の今確りと種玉を仕込むのです。

全体の地合悪化を切っ掛けに本格大攻勢が始まる事になりそうです。
地合悪化は、先物転換値が教えてくれますので、まずは“半年定期預金銘柄”以外の銘柄の利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて護りを固めつつ、この“半年定期預金銘柄”に資金を集中して、目の覚める様な急騰に付いて行き桁違いの財を築くのです。

狙うは株価3倍超。

お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。
 


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