無料本音メルマガ(毎晩配信中)  バックナンバー

毎週土曜日に過去一週間分のデータをまとめて追加します。
(約一ヶ月分の過去のデータを掲載しております。)


  2024年06月13日(木)

          始まりますよ、怒涛の大攻勢が・・・

                6月13日(木) 18:30更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米CPIは横ばいで9月利下げ確率が上昇したものの、FOMCで利下げは今年あと1回の予定(3月時は年内3回としていたのに・・・)で来年は4回予定とされた事で、NYダウはCPIで上げて、FOMCと会見で下げて続落。
ナスダックとSP500は、長期金利低下で株の割高感が薄れてハイテク株が買われて3日続伸となり最高値を更新。

日経平均は、米ハイテク株高を好感する形で高寄りしたものの、買い一巡後は、利喰い売りや日銀会合を控えての売り、メジャーSQ前のポジション売り、更には価格帯別出来高の大きい39,200円の壁に伴う売りが出て、前引け前にマイナス圏に突入し、38,800円どころで踏ん張る事が出来ずに下げ幅を拡大する展開に。

色々と重要イベントに振り回される格好の日経平均ですが、次の注目はメジャーSQ通過で明確な潮目の変化が出るのかと、日銀黒田総裁の発言に対し、市場が如何なる反応を観せるのか、非常に気になるところです。
前回は為替に関する発言でドル円は大きく振れていましたからね。

そんな“変化”を機械的な眼で見極めているのが、当倶楽部で使っている“先物転換値”なのです。
これがあるからこそ、難解なる相場を幾度もくぐり抜けて、大きな大きな利益を会員様にもたらす事が出来たのです。
明日、先物が38,○○○円以上で引けて来たら、強相場が復活し、次は上値を試す番になりますけどね。

そんな中、当倶楽部の激推し銘柄の「初夏の主役銘柄」は、全体波乱含みの展開の中、想定通りに強い動きを観せています。
日柄的には、明日あたり怒涛の大攻勢が始まっても良いのですが・・・

既に大攻勢向けて準備は万端整っていますからね。
ドカーンと飛び出したら、ほぼノンストップで5割高あたりまで駆け上がりそうですし、その後は小調整を入れて、夏本番となる頃には株価倍以上を狙うものと観ています。
だからこそ、今月の激推し銘柄としたのですよ。

大攻勢が始まる前にお急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2024年06月12日(水)

       「初夏の主役銘柄」が一気に飛び出しそう・・・

                6月12日(水) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、日本株共に重要イベント(FOMC、CPI、日銀会合)を控え様子見の動き。
まずは、今晩の米CPIとFOMC、議長会見後の動きに要注目です。

そんな中、先の波乱の展開を見据えてか、当倶楽部の激推し銘柄である「初夏の主役銘柄」は急動意づく形で今にも大きく飛び出しそうな、そんな動きを見せています。
この手の銘柄は、全体の悪地合、波乱を追い風にして大きく、それに一気に値を飛ばして来ますので、一気攻勢のその時が、もうすぐそこまで来ている様に思えます。
ひとたび攻勢が始まれば一気に5割高あたりくらいまで値を飛ばし、小調整を挟んで次は株価倍超を狙って来そうです。

だから面白いのです。
誰もが手が出せない中、大きく値を噴き上げる形となり、皆が慌てて集まって来て強い動きに付いて来る・・・そんな光景が眼に浮ぶ様です。

いずれにせよ、全体の強弱は会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”で見極めつつ、狙うは短期でより大きな値幅が取れる訳有り銘柄を狙うのです。
その中心となりそうなのがこの「初夏の主役銘柄」なのです。

全体の雲行きも怪しくなって来ましたし、「初夏の主役銘柄」の出番も近そうです。

プロ中のプロの凄技、匠の技、情報力の違い、実践して頂きますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2024年06月11日(火)

               “上”か“下”か・・・

                6月11日(火) 18:00更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、重要イベント(FOMC、CPI)を控え、3指数揃って反発となり、ナスダックとSP500は共に高値を更新。

日経平均は、直近戻り高値を上抜けて、一皮むけた様な動きに。
ただ、昨日今日が重要変化日に当るだけに、このまま明確に“上”へと変化すればいいのですが、変化日に高値をつけて、これを目先天井として“下”へと変化する事もありますので警戒したいところです。

ちなみに、明日先物が39,○○○円以上で引けるのか、それより下で引けるのかで、その後の展開はガラッと変って来ますからね。
それより下なら“下”への変化の可能性(弱相場転換の可能性)がグググッと高くなりますからね。
“上”への変化なら、昨日新たに紹介した銘柄達が更に力強く上値を追って来そうですし、“下”なら激推しの「初夏の主役銘柄」の出番となりそうです。

いずれにせよ、“上”なら強気攻め継続ですし、“下”なら、先物に売りヘッジを掛けて、「初夏の主役銘柄」を中心に攻めればいいだけの事ですからね。
この先物売りヘッジが今回は大きな大きな利益をもたらしてくれそうですので・・・

さー、実力の違いを見せる時が来た様です。

当倶楽部の桁違いの実力を確りとご堪能下さい。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2024年06月10日(月)

    潮目の変化は“先物転換値”を使って見極めながら・・・

                6月10日(月) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

6/12(水)、FOMC後、政策金利発表とパウエル議長
         会見。
6/14(金)、日銀金融政策決定会合後、政策金利発表
         と引け後に植田総裁会見。
         メジャーSQ。


米雇用統計は、景気減速懸念後退と利下げ期待が後退する内容で、NYダウは反落し、ナスダックは続落。

日経平均は、米雇用統計の上振れでドル買い(円安)を材料に輸出関連株を中心に買いが入り、薄商いの中39,000円台を回復して終了。

とはいえ、今週の重要イベント、週末のメジャーSQを意識する熾烈な駆け引きによる激しい上下動が予想されますので、目先の動きに惑わされる事なく、確りと相場の本質を見極めながら流れに付いて行きたいところです。
その「相場の本質」を見極める手段としては、当倶楽部は“先物転換値”を使って見極めて頂いています。
ちなみに明日、先物が38,×××円以下で引けて来たら、今の強い流れから弱い流れに転換した事になります。(強相場→弱相場)
そうなったら、会員様には、手持ちの買い玉の利喰いを急いで頂き、先物に売りヘッジを掛けて、来たる弱い流れ(弱相場)からの波乱、急落に備えて頂きますけどね。

今の相場状況を観ても、「波高きは天底の暗示」を思わせる上下動を演じているところですので、次の弱相場転換には確りと警戒、対応したいところでもありますので。

ただ、株の中には波乱を追い風にして大きく値を飛ばす銘柄もあるのです。
そんな銘柄の中心となりそうなのが、今月の激推し銘柄である「初夏の主役銘柄」なのです。
全体波乱の中、誰もが苦しい思いをしている中、我関せずとばかりに大きく値を飛ばすのが「初夏の主役銘柄」なのです。
波乱となれば、まずは株価5割高あたりまで値を飛ばして、一服を入れて株価倍増あたりまで吊り上げて来るのではないかと観ていますけどね。
それだけの背景と材料、そして大きな手が入っているのが「初夏の主役銘柄」なのです。
今は虎視眈々と“その時”を待っているところです。

まだ派手に動いていない今のうちに仕込み参戦してもらいたいものです。

今は、大きな流れは“先物転換値”で見極めつつ、波乱を追い風に大きく値を飛ばすであろう「初夏の主役銘柄」狙いでいいのではないかと。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2024年06月07日(金)

      投資顧問の真価が問われる時が近付いています。

                6月7日(金) 18:30更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

今晩の米雇用統計、そして6/12(水)にはCPIとFOMC終了後に政策金利の発表とパウエル議長の会見。
6/13(木)にはPPI、6/14(金)はメジャーSQと日銀会合終了後に政策金利が発表され、植田日銀総裁会見と重要イベントが目白押しとなっています。

これでは、米株も日本株も様子見気運が高まるのも仕方無いところ。
日経平均は今年最低の上下幅(186円)となり、商いは今年2番目に低い3.46兆円となっています。

とは言え、今一番警戒したいのがナスダックの動向。
「エヌビディア」の上昇を材料とした吊り上げ(人為的仕掛け)が施されている様ですので、ひとたびエヌビディアが調整(崩れ)に入れば、これまで無理をして吊り上げた分のツケを一気に払う番が来そうですからね。
そうなると、「エヌビディアショック」という形で世界的な株の暴落となりそうですので・・・

そんなショック安の兆候を捉えて変潮を先に教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介してある“先物転換値”なのです。
少しだけ先に変潮を教えてくれますので、弱相場に転換した際には手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物に確りと売りヘッジを掛けて、枠を大きく空ける形で来るであろう波乱に備えるのです。

これまで幾度となく波乱を先に教えてくれたお蔭で、会員様は危機を上手く回避し、返す刀で(先物売りヘッジで)、大きく儲けて頂きましたので・・・
だからこそ、当倶楽部の会員様の継続率は驚異的なのですよ、マジで。

相場が良い時は誰でも儲ける事が出来ますが、その儲けた分を一度のガラ(暴落)や波乱でスッ飛ばしてしまったり大きく減らしたりしてしまうのが株式相場なのです。
だからこそ、“先物転換値”という「転ばぬ先の杖」が株式投資をする上で超重要になって来るのです。
もちろんの事、情報力にも自信がありますので、“先物転換値”と情報力があれば、どんな相場でも、どんな地合でも桁違いに稼いでもらう事が出来ているのです。

今は“先物転換値”を睨みつつ、「初夏の主役銘柄」を中心に攻めて頂いているところですが、全体が弱相場に転換する様なら、種玉(一番安い買い玉)を少〜しだけ残して、他は一旦利喰って枠を大きめに空けて、先物に売りヘッジを掛けながら、波乱に備えて頂きますけどね。
とにかく、儲けた利益を減らさずに投資するのが一番ですよ。
「損小利大」、これが出来るのが当倶楽部なのです。

さー、株式格闘倶楽部の「真の実力」お見せしますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2024年06月06日(木)

      “見の眼”ではなく“観の眼”で相場を観ながら・・・

                6月6日(木) 18:30更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、早期利下げ観測再燃と「エヌビディア」の続伸を受け、NYダウは2日続伸となり、ナスダック、SP500は3日続伸で最高値更新。

日経平均は、米株高、円高の一服、国内長期金利の上昇一服等々で、一時39,000円台に乗せるも、噴き値売りが出て39,000円どころで打ち返される形で終了。
未だ「39,000円の壁」は高い様で・・・

日経平均のこの激しい上下動の裏には、6/14(金)のメジャーSQを強く意識した、売り方と買い方の“せめぎ合い”がある様で、上げても下げても先物主導の感が強く、相場の中味を見ても、今一の感を強く感じるところです。

また、米株においても、「エヌビディア」の動向に一喜一憂する流れとなっており、「エヌビディア」をコントロールする形で市場全体の吊り上げを行っている様ですので、チョットした事を切っ掛けにガラガラと崩れる事もありますので、ただ見た目の強さではなく、相場の真実を観る様にして強弱を観て行きたいところでもあるのです。
今こそ「見の眼」ではなく「観の眼」で本質を見極めたいところです。

そんな中、「初夏の主役銘柄」は、本日は小一服。
全体が強かっただけに、この動きも納得が行くところです。
今日の動きから観て、間違いなく“相場巧者”の手が入っていますので、全体調整色が深まるあたりから一気の大攻勢が始まり、まずは株価5割高まで一気に飛ばして、ほどなくして株価倍あたりを狙って来る事になりそうです。
それだけの背景と材料を持っているのが、この「初夏の主役銘柄」なのです。

今日は、いい一服です。

いつ飛び出してもおかしくない態勢は続いていますからね。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2024年06月05日(水)

  “先物転換値”で強弱を見極めつつ、「初夏の主役銘柄」で短期大幅値幅取りを狙う。

                6月5日(水) 18:10更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株で警戒したいのがナスダックの動向。
NYダウは安値圏から反発をうかがう動きなのに対して、ナスダックは高値圏にあるものの先週末には長〜い下ヒゲを引いており、この下ヒゲは25日線にワンタッチして切り返していますので、下値を探りに行く動きが出たと観ています。
ナスダックも「エヌビディア」1銘柄で強さを保っているのですから、これが崩れるとナスダックも大きな調整が入ると観ているところです。

この様な展開は過去に1989年12月の「指数は上がれど、相場が上げてる実感なし」と似ており、今のNYダウもナスダックも、ごく一握りの銘柄が引っ張り上げている人為的に作られた相場なのです。
だからこそ、不意の波乱から本格調整入りに警戒しているのです。

とはいえ、未だに米株も日本株も崩れてはおらず、日経平均あたりは単なる打ち返しと観る向きも少なくない様です。
こんな時だからこそ、相場の本質を半歩先に見抜き、半歩前に教えてくれる“先物転換値”が特に重要になって来るのです。
これまで幾度となく、波乱の前や大崩れの直前に変兆を教えてくれたのが、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”なのです。

この“先物転換値”を羅針盤にして、波乱を追い風に大きく値を飛ばすであろう銘柄を攻めるのです。
その銘柄が「初夏の主役銘柄」なのです。
今日の様な悪地合の中、淡々と発射台の構築を終了した様で、いつ大攻勢が始まってもおかしくない態勢は出来上がりましたからね。
全体波乱を待って仕掛けるのか、波乱前に発射させて波乱を追い風に一段高に持ち込むのか・・・今から楽しみでなりません。

いずれにせよ、全体の流れ強弱は“先物転換値”で見極めながら、「初夏の主役銘柄」で短期大幅値幅取りを狙うのです。

さー、面白くなって来ましたよ、全体も「初夏の主役銘柄」も・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2024年06月04日(火)

              機は熟した様です。

                6月4日(火) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株は、「景気減速」と「利下げ近し」の認識で、NYダウは前日の大幅高の反動もあって反落し、ナスダックは利下げ近しに反応し4日ぶりに反発。

日経平均は、39,000円の壁だったり、TOPIXの高値接近とボリ+2σのブレーキだったり、「利上げ近し」に対する株の逆風だったりで、上げたり下げたりの中、モタモタの動き継続中。
指数連動性の高い値嵩株達の一服もあり仕方ない展開に。

そうなると俄然活発化するのが、中・小型の材料株達。
当倶楽部で紹介中の訳有り銘柄達も一斉に動意づいており、今にも一気攻勢が始まりそうな、そんな動きを観せています。

そんな個別物色が活況になりつつある中、本日「初夏の主役銘柄」を1銘柄新たに紹介しておきました。
既に十分過ぎるほどの玉を吸い上げており、今は小一服の最中も明日あたりから上値追いが加速しそうでしたので、取り急ぎザラバ中に紹介参戦して頂いた次第です。
明日、先物が38,×××円以下で引けて来て、市場の調整色が深まれば、この手の銘柄が更に活気づいて本格攻勢が加速して行く事になりそうでしたので・・・

この「初夏の主役銘柄」は2ヶ月ほどで8割〜倍を狙っています。
まずは目先一気駆けから始まり、一ヶ月ほどで約5割高、そして8割〜倍へと一気に大きく育って行くと観ているところです。

機は熟した様です。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
 

  2024年06月03日(月)

  6月は「初夏の主役銘柄」で8割高〜倍を狙って頂こうかと…

                6月3日(月) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

NYダウ、3日間の下げ(−958ドル)の反動高(+574ドル)で、下げの60%をカバー。

日経平均は、5/30(木)の安値37,617円からの切り返し継続中。(時間外の米株先物の上昇や大手銀行3行揃っての年初来高値更新を好感した様で・・・)
ただ、39,000円の壁に打ち返され、39,000円台乗せ、75日線超えとはならず。

また、今日の個々の銘柄の状況を観ても、TOPIX型の銘柄の活況が目に付き、個人投資家好みの中・小型の動きは
今一。
そうなると、中・小型へ本格的な流れが向うのは、もう少し先になりそうです。

ならば、この流れを生かす形で、大きく踊り出す銘柄を狙い撃てばいいだけの事です。
当倶楽部では、そんな流れを読み切って、6月は「初夏の主役銘柄」を激推し銘柄として、今回は株価8割〜倍増を狙って頂くべく、明日から参戦して頂こうと考えているところです。
とりあえず、2ヶ月ほどで8割強を狙って頂きます。

いずれにせよ、今は大きな流れの中で中心主役と成るであろう銘柄に乗って大物を狙うのではなく、ほどほどの利益取りに動くのが賢明と観ているところです。

さー、6月は「初夏の主役銘柄」で株価8割〜倍を狙ってもらいますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 

  2024年05月31日(金)

          週明け月曜日、転換するのか・・・

                5月31日(金) 18:20更新

←左の“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

米株、「セールスフォース」の冴えない決算の影響で、NYダウは3日続落、ナスダックは2日続落。(「エヌビディア」も4日ぶりに反落)

日経平均は、前日の下げ(安値−939円、終値−502円)で米株安は織り込み済みとしてか、上げ期待の買いが入る展開に。(今年は4連敗はなく昨日まで3連敗していた事や、金利上昇一服もありましたし・・・)
商いは今年最大の7.761兆円。

・・・と、一見昨日の安値で「目先コツン」と来た様に観えてはいますが、今日が月末という事も考えれば、「ダマシ」の可能性もありますので、週明け月曜日(実質6月相場入り)の動きを観てみたいところでもあるのです。

週明け月曜日に先物が38,○○○円以上で引けて来たら、昨日の下値が「コツン」という事になり、次は上値を試す事になりそうです。

そうなれば、主力銘柄というより、上げ足の早い訳有り個別が物色の中心となりそうです。
入手していた情報銘柄達の中からも、にわかに動意づく銘柄が出て来てはいますが、当倶楽部では、“先物転換値”がハッキリと強相場転換を示してくれるまでは参戦は見送りますけどね。
この一呼吸入れて動くのが重要なのですよ。
慌てず騒がず焦らずに流れを見切ったところで参戦しても十分に値幅を取る事が出来るのが、当倶楽部推奨の訳有り銘柄達ですので・・・

今日の日経平均の“強さ”がダマシだとしたら、週明けはガツンと痛い目に遭わされるやも知れませんよ。
特に強相場転換の局面では、それなりのダマシの動きが多くなりますからね。
だから、ここは慎重に“先物転換値”で確りと見極めて動きたいところでもあるのです。

プロの凄技、プロ中のプロが狙う銘柄お見せしますよ。

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


- Web Diary ver 1.26 -