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  2026年02月26日(木)

  2月26日(木) 19:30更新

米株、3指数共に2日続伸。

「エヌビディア」の決算は予想を上回り、売上高と純利益が過去最高を記録。
これで、ここ数ヶ月続いたAIバブルへの懸念を和らげた格好に。

日経先物(夜間)は、高値は59,700円と+910円高をつけて、終値が+860円の59,650円で終了。

一方、日経平均は、高値圏、週末・月末接近で利喰いが入るものの、先高期待で堅調な動きで3日続伸。
先物(夜間)高や、「エヌビディア」の好決算もあり、前日の大幅高の反動安を喰らわずに済んだ様です。
とはいえ、本日はギャップ修正の動きで高値更新はお預け。
明日はMSCIの定期銘柄見直しが・・・

そんな中、本日もストップ高をつけた銘柄が紹介中の訳有り銘柄から出て来ました。
(5817)JMACSです。
このままの勢いでの新高値更新に大いに期待しているところです。

また、主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、にわかに活気づいて来ましたので、大材料出現(“ある事”)が近そうな、そんな雰囲気になっています。

いずれにせよ、当倶楽部の紹介銘柄達は、「入れ喰い」状態にあるという事です。
明日は、どの銘柄が一気に飛び出してストップ高を観せてくれますやら・・・
明日新たに紹介した銘柄か・・・、それとも本日新たに紹介した銘柄か・・・

とにかく、当倶楽部の情報力の凄さを目の当たりにされる事になりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月25日(水)

  2月25日(水) 19:30更新

米株、AIがもたらす破壊的影響への懸念から前日に下げたテクノロジー銘柄が買い戻され3指数ともに反発。(2月消費者信頼感指数も予想外の改善となり、投資家心理を支えた様です。)

一方、日経平均は、米株反発と先物(夜間)高を受け、半導体関連を中心に買われて、戻り売りをこなして青天井を一段高。(上げ幅は今年6番目)
昼に日銀理事の新たな人事が発表され、ハト派寄りの人選だった事から、3−4月の利上げの可能性が低下した事を市場が好感する形で、後場一段高。

と、このまま一気に6万円にトライしそうな勢いも、今晩(明朝AM6:20)「エヌビディア」の決算発表がありますので、その内容と米市場の動向次第では展開がまたガラッと一変する事もありそうですので、浮れ過ぎる事なく流れに付いて行きたいところです。

ちなみに、当倶楽部の本日の“先物転換値”は、58,000円どころで強相場転換を示唆していましたので、「225先物売買会員」様達は、58,000円でドテン買い建てして頂き、今は強相場に付いて行く態勢で臨んで頂いていますけどね。
そして、明日の先物転換値は58,×××円以下となっていますので、明日58,×××円以下で引けて来たら、弱相場に転換した事になりますので、特に「エヌビディア」の決算が気になるところでもあるのです。

そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達は、まさに入れ喰い状態となっており、大きく値を飛ばす銘柄が続出しています。
その筆頭が、上昇第二波を形成しそうな(4082)第一稀元素であり、(7456)松田産業なのです。
もちろんの事、他の訳有り銘柄達も大きく値を上げた銘柄達が続出していますからね。

本日は上げ足が早そうな訳有り銘柄を新たに紹介しておきましたよ。
発射準備は完璧に出来上がっていますので、あとはドッカーンからの一気の上値追いを待っているところです。

また、主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、一気仕掛けの態勢が出来ており、いつでも飛び出せる形となっていますからね。

とにかく、当倶楽部の“先物転換値”を強弱の指標にしながら、強相場では訳有り個別をガンガンに回転して利益を積み上げて、弱相場転換なら、手持ち買い玉の利益確定を急いで、先物に売りヘッジを掛けて、弱相場、波乱に備えるのです。

さてさて、次はどの銘柄が一気に株価2倍、3倍へと駆け上がりますやら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月24日(火)

  2月24日(火) 19:50更新

米国、米最高裁がトランプ政権の相互関税策を違法と判決。
米市場は、とりあえずマイナス要因として捉えて大幅下落。
イラン問題は、イランから譲歩案が出た為に攻撃はナシも、米市場の反応は冷やか。

そんな中、日経平均は相互関税違憲判決で、納付した税の返還を期待したのか、それとも円安加速を好感したのかは不明ですが、大幅に反発。
ただ、米株の昨晩の急落が異常なだけに、何か目に見えない悪材料が隠されていそうですので、今晩の動向が気になるところです。

日経平均は大きく反発となってはいますが、米株が更にズルッと来たら、その悪影響は避けられないでしょうから注意したいところです。

そんな読み辛い難しい相場でも、当倶楽部の“先物転換値”があれば、簡単に強相場、弱相場に付いて行く事が出来ますからね。
今は?相場でも、明日の先物の引け方次第では??相場に転換しますからね。

この“先物転換値”があるからこそ、会員様達は大胆に売買が出来て、より効率良く資金を回転してより大きな利益を掴み取る事が出来ているのです。
弱相場なら先物に売りヘッジを掛けて手持ちの買い玉の利喰いを急ぎ、先物売りヘッジで大きく儲けて、強相場なら一気に買いを入れて、強相場に付いて行きながら資金をガンガン回転して利益を積み上げるのです。

さてさて、ここからはどんな相場を観せてくれますやら・・・

“先物転換値”は?相場と言っていますけどね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月20日(金)

  2月20日(金) 20:00更新

注目は、米国によるイラン攻撃。
まずは、これを米市場が如何に織り込むのか気になるところです。
そして、大規模攻撃が実行された時の反応と、その波乱をどこまで市場が吸収し、どこまで下げるのか注目したいところです。

また、我が国は波乱の影響があるも、その後「遠くの戦争は買い」という動きが出るのかにも注目したいところです。

そんな中、当倶楽部では、57,570円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂きながら、銘柄は“早春爆騰銘柄”に絞り込んで攻めて頂いていますので、この先物売りヘッジが今回も会員様の心理的負担を和らげてくれていますので、“早春爆騰銘柄”に集中して頂く事が出来ているのです。

とにかく、米イラン情勢に注目しつつ、“先物転換値”で強弱を見極めながら、「観自在 いつも水の如く」で立ち回るのが重要ですからね。

当倶楽部では、全体の大きな流れは“先物転換値”を使って見極めつつ流れに乗りながら、狙うは訳有りの逸材銘柄で大きな値幅取りを狙って頂いていますので・・・

“早春爆騰銘柄”の一気大攻勢の時は限りなく近そうですよ。
“ある事”が表面化すれば、一気に株価3倍超まで跳ね上げそうですからね。
前の主戦銘柄だった第一稀元素の様にね。

全体相場が強い時は、紹介銘柄達で短期値幅取りで資金をガンガン回転して、利益を取りながら弱くなったら先物に売りヘッジを掛けて、主戦銘柄に銘柄を絞り込んで、大相場狙いのスタンスをで、護りながら攻める態勢で相場に臨んで頂いていますので・・・
だからこそ、如何なる地合、相場でも、大きく儲ける事が出来ているのです。

さてさて、ここからは如何なる相場を観せてくれますやら・・・

難解な相場だからこそ、当倶楽部はその実力を発揮するのですよ。

一度ご入会して頂き使ってみれば分りますよ、実力のほどが・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月19日(木)

  2月19日(木) 20:00更新

日経平均のこの強さは本物なのか?
このまま新高値更新まで突走るのか??
それとも失速し下値探りが一気に加速するのか???
当倶楽部の“先物転換値”は、“?”を示唆していますからね。
明日は3連休控えの週末、その動向が気になるところです。

そんな中、紹介中の訳有り銘柄の中から、本日は(6378)木村化工機がストップ高買い気配で終っています。
前々から“対米投融資”関連として、中長期で攻めて頂いていましたが、高市総理会見を機に本格的に動き出した様です。

また、対米絡みといえば、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も対米絡みといえば対米絡みだと思いますので、まもなく“ある事”が表面化して一気に値を飛ばして来そうですからね。
今は静かに、“ある事”を待っているところですので・・・

今の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、まえの主戦銘柄だった(4082)第一稀元素同様に一気に値を飛ばし、アッという間に株価3倍超まで跳ね上げると観ているところです。
それだけのデカイ背景と材料、更に桁違いの筋が入っている逸材中の逸材銘柄ですので、第一稀元素以上のポテンシャルを秘めていると、私は観ていますけどね。

いずれにせよ、全体の大きな流れは、毎晩紹介している“先物転換値”で見極めつつ、狙うは長年培って来た情報網を駆使して得た訳有り銘柄達を厳選して紹介する訳有り中の訳有り銘柄を狙い撃てば、Wで大きな利益を手にする事が出来るのです。

さてさて、次はどの銘柄がストップ高を演じ一気に飛び出して来ますやら・・・

本気で株式相場で財を築きたい方は、ご入会下さい。
3ヶ月も当倶楽部とお付き合い頂ければ、ご納得頂けるはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月18日(水)

  2月18日(水) 19:30更新

3連休明けの米株。
材料難(無風)の中、底固い動き。

本日は、特別国会招集で第二次高市内閣発足。
日経平均は、これまで同様に押し目買いで反発。
利喰い売りが途切れそうな位置(2/7土の朝、先物終値56,490円と、2/9月の終値56,363円の水準。これ以下では短期筋は利益が出ない)まで下げて来た事で反発。
また、前日まで4日間で利喰い売りをこなした事で身軽になり、本日は終始確り。(押しリスクが無い分時価買いが継続した様で・・・と、いう事は全値戻りまであるのか???)

・・・と、天井圏で激しい上下動、駆け引きが観られる中、次の展開が気になるところです。
このまま強い流れが続き直近高値を上抜けるのか・・・?
それとも、材料出尽し(経済政策期待)となり、本格調整を入れに来るのか・・・??
ここからの展開が気になるところです。

・・・が、当倶楽部には、伝家の宝刀“先物転換値”がありますので、これを睨みつつ先向性を見極めながら流れに付いて行くだけですので・・・

そんな中、虎視眈々と“ある事”が出るのを静かに待っているのが、主戦銘柄の“早春爆騰銘柄”。
“ある事”を切っ掛けにして、先の主戦銘柄だった第一稀元素同様に、一気に株価3倍超へと跳ね上げそうですので、大いに期待している逸材中の逸材銘柄でもあるのです。

とにかく、ここからは大きな流れの見極めが重要になり、狙う銘柄の質も重要になりますからね。
大きな流れは“先物転換値”で見極め、狙う銘柄は、逸材中の逸材“早春爆騰銘柄”で良いのではないかと・・・

手遅れになる前にお急ぎご参戦を。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月17日(火)

  2月17日(火) 19:20更新

米株は、プレジデントデーで休場。

日経平均は米市場休場で特に相場を動かす材料がない中、選挙で上げて、終って利喰いの時間。(はしゃぎ過ぎた分のツケを払っている最中)
朝方は押し目買いが入り反発も、利喰い売りで値を消し、利喰い売りが切れそうな位置まで下げたところで、押し目買いが入り431円戻すも4日続落で終了。
TOPIXは力無く、2/9(月)の終値3,783.57Pを下回り、3,761.55Pで終了。
日本株の実体を表すと言われるTOPIXの弱さが気になるところです。

とはいえ、当倶楽部では、“先物転換値”が先に変化の予兆を捉えて先に教えてくれていましたので、会員様達は、昨日57,570円どころで先物に売りヘッジを掛けつつ、手持ち買い玉のほとんどを利益確定して、主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に残して、護りながら攻める態勢を取って頂いていましたので、今回もまた“先物転換値”で救われた様です。(225先物売買会員様は、57,570円どころでドテン売り建てして頂いていますので)

そして、今回も主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところです。
前の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素は、2ヶ月足らずで株価3倍超まで一気に駆け上がりましたからね。
今回も同様の展開を期待しつつ“早春爆騰銘柄”を攻めて頂いているところです。

いずれにせよ、当倶楽部では“先物転換値”を指標にして、全体の強弱を見極めつつ、流れに合せた戦術を取る形で、上げ相場なら、それなりの銘柄を攻めて頂き、下げ相場なら、先物に売りヘッジを掛けつつ、銘柄は絞り込んで、下げ相場でも大きな利益が取れる態勢を取りながら、「観自在 いつも水の如く」で相場に付いて行って頂いているのです。
だからこそ、その投資効率は他を圧倒するものがあるのです。

今の弱相場の先にある次の物色の流れも、ある程度読めていますからね。
その新たな流れの中心と成り得る銘柄が、主戦銘柄として攻めて頂いている“早春爆騰銘柄”なのです。
第一稀元素も、そんな形で攻めて頂いていましたので・・・

とにかく、“早春爆騰銘柄”、今のうちに確りと仕込んでもらいたいものです。
“ある事”が表面化する前に・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月16日(月)

  2月16日(月) 19:30更新

米株は、1月CPIを受け利下げ期待復活で、NYダウとSP500は反発もナスダックは未だに「アンソロピック・ショック」が影響しているのか、4日続落で終了。
今晩は「プレジデントデー」で休場。

一方、日経平均は、先週末の先物夜間を受け高寄りしたものの、その後は前場の円高で値を消して、後場は円安に振れた事で一旦は戻すも、引けに掛けては様子見・下落となり、続落で終了。
TOPIXは−31Pで終了も、日経平均換算では−469円となり、ビックリの終値に。

そして、流れは想定通りに弱相場に転換。
まだまだ弱さらしい弱さは観せてはいませんが、ほどなくしてドッカーンと来て弱さを露呈し下値探りが加速しそうですので、警戒したいところです。

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に、得意とする紹介中の訳有り個別銘柄達は、今にも大きく値を飛ばして来そうですからね。
全体の地合悪化を待っていたかの如く、今にも一気に飛び出しそうなそんな訳有り銘柄達ですので・・・

とにかく、今は大局的には波乱含みの展開を警戒しつつ、狙うは訳有り個別の短期値幅取りで稼ぎまくるのです。

主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、いよいよ“その時”が近づいている様です。
飛び出してからでは手遅れですよ。
飛び出す前に確りと玉を手当てして大儲けを狙うのです。

前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は2ヶ月足らずで一気に株価3倍超まで跳ね上げましたからね。
次は“早春爆騰銘柄”の番かと・・・

後悔しない様にして下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月13日(金)

  2月13日(金) 20:10更新

米株、AIによる混乱懸念により、テクノロジー株を中心に売られ3指数ともに続落。
NYダウは−1.34%、SP500は−1.57%、ナスダックは−2.03%。

そして、自民党圧勝で再急騰(今週+3,386円)して迎えた週末の日経平均は2日続落(−10円、−697円)。(TOPIXは前日は新高値更新も4日ぶりに反落)
売買代金は、10.762兆円と今年最大。
利喰い売り、手仕舞い売りと押し目買いの“せめぎ合い”。

こうなると注目されるのが月曜日の動向。
月曜日は米市場はプレジデントデーで休場ですし、米国では今晩「消費者物価指数(CPI)」が発表されますからね。

週明け月曜日に、日経先物が37,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換となり、次は自民圧勝で騒いだツケを払う番になりそうですからね。
短期で急騰した分、はしゃぎ過ぎた分のツケは強烈なものになるでしょうから、警戒したいところです。

そんな激変も、当倶楽部には“先物転換値”という伝家の宝刀がありますので、大丈夫ですけどね。
今「225先物売買会員」様には、53,210円どころで建てた先物ドテン買いを持ちつつ、次の弱相場転換の時(ドテン売り建ての時)を待って頂いているところですので・・・
週明け月曜日、先物が57,×××円以下で引けて来るのか、超注目ですよ。

そして、弱相場突入となり、波乱急落の後は、また新たなテーマ株が本格的に動き出す事になるのです。
そのテーマの主軸となる銘柄を今月の主戦銘柄として紹介しているところです。
それが“早春爆騰銘柄”なのです。
この悪地合でも確りとした動きを観せており、まるで「次の主役は俺だ・・・」と言わんばかりの動きです。
波乱通過後には、先の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆上げを観せてくれるでしょうから、今から楽しみにしているところです。

いずれにせよ、ここからは全体の弱相場転換を想定しつつ、その先にある次のテーマの主軸への参戦を狙うのが最高で最善の戦略だと思いますよ。

まずは、弱相場転換時には、先物に売りヘッジを掛けて・・・って感じで臨みたいところですけどね。

・・・まもなく潮目が変わりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年02月12日(木)

  2月12日(木) 20:10更新

祝日明けの日経平均。
FRB高官の発言を受け、ドル安円高の流れを嫌気する形で利喰い売りが強まり4日ぶりに一服安。
この局面の一服安が先の波乱の呼び水とならないか気になるところです。
ここに来て、先物転換値もグググッと引き上がって来ましたし・・・

とはいえ、今はまだ強相場の中に在りますので、会員様には先物転換値を睨みつつ個々の銘柄の強さに付いて行って頂いているところですけどね。
紹介済みの好決算の内需モノを中心に、淡々と“強さ”に付いて行って頂いているところです。

いずれにせよ、ここからの注目は、潮目の変化です。
その変化を先取りする形で教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。

その“先物転換値”が、ここに来てグググッと引き上がって来たという事は、弱相場転換の時が近付きつつあるという事ですので、自民圧勝のお祭り騒ぎもそろそろ終りに近付いていると思われます。
ここ数日のうちにハッキリとするでしょうけどね。
その潮目の変化を前に、上値追い中の銘柄達は大きく値を飛ばして来るでしょうから、そこが目先の利喰い場になると観ているところです。

“先物転換値”で先に変潮を知り、手持ち買い玉の利喰い所を知り、そして、弱相場転換からの波乱含みの展開に備えて、先物に売りヘッジを掛けて波乱でも大きく儲けられる態勢を取るのです。

このまま浮れ気分が続くのか・・・?
それとも、夢から覚めて“青ざめる”事になるのか・・・??
明日以降の先物の引け方が気になるところです。

ここから中期波動に乗って、先物売りヘッジでも現物買いでも儲けたい方は、急ぎご入会下さい。
潮目の変化は、限りなく近そうですので・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 


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