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  2026年03月13日(金)

  3月13日(金) 20:10更新

市場は原油価格の動向に振り回される展開。
米株は3指数共に安値を更新し、次は昨年11/20安値に向けて下落が続くのか注目です。

一方、日経平均は米株とは異なり、3/9(月)の急落が強烈だっただけに、ここらで下げ渋りそうな動きを観せています。
中期的に観た場合の日経平均の週足は、今週も何とか13週線(53,842円)あたりで引けており、移動平均の位置関係も「順」の動きが継続されていますので、今のところは中期上昇波動は崩れてはいませんからね。
とはいえ、米株の主要株価指数は全てが「陰転」(週足移動平均線、MACDなど)していますので、日本株独自の相場となるのかが気になるところです。
全ては、中東情勢次第、米とイランの関係次第ではありますが、日経平均においては、何とか「焼け野原の一本杉」で居て欲しいと願うばかりです。

そんな中、紹介中の銘柄達も、地合柄一服状態が続いていますが、これら訳有り銘柄達は、地合が落ち着けば一気に息を吹き返す形で動いて来ますので、静かな動きの今のうちに静かに玉を仕込んで一気攻勢からの短期値幅取りを狙ってもらいたいところなのです。

今の一推しは、株価3倍超狙いの“第一稀元素型銘柄”です。
この他にも大きく動き出しそうな、そんな訳有り銘柄が紹介してありますので、地合さえ落ち着けば、まさに入れ喰い状態になるのではないかと考えるところです。

特にここからは、潮目の見立てが重要になりますからね。
来週末(3/21)には、大波乱が起こり易い日柄である“水星逆行期”も終りますので、来週あたり大きな変化が生じると観ているところです。
今の波乱要因であるイラン戦争は、人為的な波乱要因ですし、皆が知る悪材料ですので、こんな時には、往々にして突如和解が成立し終戦に向うケースがありますし、ある程度は市場も織り込んでいますので、実需の買い物が自然に入り始め、自然な形で自律反発となり、流れが好転する過程で終戦へと向う事もありそうですからね。

そんな中、当倶楽部には、“先物転換値”という「伝家の宝刀」がありますので、会員様はこれを指標にして全体の強弱を見極めつつ、攻めたり護りに入ったりして、波乱を上手く使って利益を取って頂いていますので、今回もまた大きく儲けて頂けそうです。

・・・皆が手を出し辛いからこそチャンスでもあるのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月12日(木)

  3月12日(木) 20:00更新

市場は、イラン絡みの新たな悪材料が出ても冷やかな反応。
ただただ原油価格の動向を注視する展開に。
まさに、イラン絡みの悪材料が市場に響き辛くなって来ましたし、“耐性”が出て来た様に思えます。

こうなると、中東絡みのチョットした好材料により反応し易くなり、チョットした切っ掛けで一気に相場が好転し、モタついた分一気に爆発する形で上値追いが始まりそうです。

ただ、“耐性”が出て来たものの、今はまだ“水星逆行期”(2/26〜3/21)の中に在りますので、最悪の事態も頭に入れながら立ち回る必要がありますので注意したいところでもあります。

そんな中、最悪の事態の前には、当倶楽部の“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに従って立ち回れば上手く回避する事が出来ますからね。

とにかく今は、「最悪を覚悟し、最善を夢見る」時ではないかと・・・
最悪は、ホルムズ海峡本格封鎖からの原油価格の更なる高騰(200ドル)からの株の急落。
最善は、仲介国によるイラン戦争の終結による、原油価格の低下安定からの株の急騰。

日経平均は、今のところは、ほど良い段落が入ってますので、好転すれば一気に6万円に乗せて来そうです。
そして、日経平均6万円乗せの相場の先陣を切って大きく値を飛ばすのが、訳有り個別から出て来るのです。
まずは、訳有り個別達が大きく動いて、遅れて主力株、出遅れが追随し、6万円に乗せて来るのではないかと・・・

その先陣を切って大きく値を飛ばしそうなのが当倶楽部の新新主戦銘柄の1つである“第一稀元素型銘柄”なのです。
先陣を切って大きく値を飛ばすだけの背景とドデカイ材料、更には入っている資金も桁違いですので・・・
先の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な、株価3倍超に向けて一気の急騰相場が観られるものと、大いに期待している銘柄でもあるのです。

大きな潮目の流れは、毎晩紹介している“先物転換値”で見極めて、狙うは短期大相場狙いの“第一稀元素型銘柄”や他の訳有り銘柄で稼ぎまくればいいのです。

ちなみに、新新主戦銘柄のもう1つの銘柄である“JMACS型銘柄”は、既にJMACSの様な急騰相場の真最中ですので、新規入会者の方に参戦して頂けないのは大変に残念ですが・・・

いずれにせよ、来週には状況が大きく一変すると観ています。
“水星逆行期”も来週末には終りますし、その3日前あたりから変化が生じると言われてますからね。
大きく状況が変わる前に、誰もが手が出し難い状況で胆力を持って買いの手を振る事が、より大きな利益を掴み取る為に必要な時もあるのです。
ここは、「買いは三日待て」より、皆が手が出せない時に買いの手を振る、そんなタイミングだと観ていますので・・・

さー、6万円相場に向けての絶好の買いタイミングが来ましたよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月11日(水)

  3月11日(水) 20:10更新

中東情勢は、イランがホルムズ海峡に機雷を敷設とし、これに対して、トランプ大統領が機雷撤去を求め、従わなければかつてない軍事的な結果に直面すると警告。
また、ヘグセス米国防長官は、イラン敗北まで攻撃する姿勢を強調。
これらにより、予想より早く終結するという期待が薄れ、戦争激化懸念が再燃。

米株はマチマチの展開となり、NYダウとSP500は小反落、ナスダックは小幅続伸。

一方、日経平均は、「オラクル」の好決算やナスダック高を好感し続伸し、5日線を上回って終了。
ただ、高値が55,745円(+1,496円)となったあたりで、中段戻り売りが出たのか、上げ幅を縮める形で終了。
次は週末メジャーSQ前に25日線超えがあるのかに注目したいところです。

そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達は元気いっぱいの動き。
昨日のストップ高に続き、本日も大きく値を上げているのが新新主戦銘柄の“JMACS型銘柄”。
前に紹介したJMACS同様に、一気に株価2倍超まで駆け上がるのか期待しているところです。

また、もう1つの新新主戦銘柄である“第一稀元素型銘柄”も、いよいよの感じで保ち合いを上放れて来そうですので、これも楽しみです。

この他にも、一気に値を飛ばしそうな銘柄が続出しており、紹介銘柄達はまるでお祭り騒ぎ状態となって来ていますからね。

今の状況は、本物だけが大きく値を飛ばす、そんな状況ですので、当倶楽部の情報の確かさを物語っているのではないかと・・・

とにかく、全体の大きな流れは“先物転換値”で見極めながら流れに付いて行き、紹介する訳有り銘柄で短期で稼ぎまくる・・・そんなスタンスで当倶楽部は望んで頂いていますので、一度ご利用になってみたら、その凄さがお分り頂けると思いますよ。

まだまだ凄い銘柄を用意してありますからね。

ここからですよ、個人投資家の稼ぎどころは・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月10日(火)

  3月10日(火) 19:30更新

トランプ政権、ロシア産原油に対する制裁の一段の緩和を検討。
更に、トランプ大統領がCBSのインタビューで「戦争はほぼ完全に終ったと思う。イランには海軍も通信部隊も空軍も存在しない」と語った事で、当初想定された4−5週間よりもかなり早く終戦が進んでいるとして、原油価格が下落。
これを受け、米株は3指数共に3日ぶりに反発。

日経平均は、中東情勢はまだ完全に収束した訳ではないので不透明なものの、原油価格の落ち着きと先物(夜間)の反発を受け堅調に推移。
今日のところは、フシ目54,000円どころで確りも、下向き5日線(54,424円)が気になるところ。

そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達も、全体の強相場転換を確認して、大きく反発する銘柄が散見されています。
特に新新主戦銘柄の1つ、“JMACS型銘柄”は、想定通りにストップ高となり一気攻勢が始まった様です。

次は“第一稀元素型銘柄”に期待が掛るところです。
“第一稀元素型銘柄”は、先に紹介し株価3倍超まで急騰した第一稀元素同様に一気に株価3倍超まで急騰するのではないかと大いに期待している銘柄なのです。

とにかく、日経平均は想定通りの一段落を入れて来ましたので、ここから一気に6万円にトライするのかが楽しみです。
“先物転換値”が弱相場転換となる事なく一直線に6万円トライとなればいいのですが、果して???

いずれにせよ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、弱相場に転換するまでは、確りと淡々と強相場に付いて行きたいところです。

さてさて、次はどの銘柄がストップ高からの一気攻勢が始まりますやら・・・

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月09日(月)

  3月9日(月) 20:40更新

米株、雇用統計の悪化や小売売上高の悪化、更にイラン紛争の長期化やホルムズ海峡封鎖による原油高やAIバブル懸念もあり、3指数共に続落。

一方、日経平均は米株安、先物(夜間)安に加え、WTI先物が100ドルを大きく突破した事や、イラン次期指導者に死亡したハメネイ氏の次男が着くとの報道で、紛争長期化懸念もあり、一時は−7.57%と突込んだ日経平均ですが、−8%手前で打診買いが入り、下げ幅を−5.20%まで縮めて終了。
混迷の中東情勢、原油の急騰、AIバブル懸念もあり、世界同時株安となっていますが、これを今晩の米株が止める事が出来るのかに注目です。
原油が落ち着き、米株が下げ渋り下げ止まれば・・・って事ですからね。

とはいえ、あのブラックマンデーに次ぐ史上3番目の下落幅(−2,892円)となった日経平均ですが、これも人智を遥かに超えた事が起こり易い日柄である「水星逆行期」(2/26〜3/21)が成せる技かと・・・

とはいえ、当倶楽部の会員様達は、「225先物売買会員」様は59,000円台でドテン売り建てして頂いていましたし、「極秘個別情報会員」様には、58,000円台で先物に売りヘッジを掛けながら、新新条件付き銘柄を中心に攻めて頂いていましたので、先物売りヘッジで大きく評価益が出ていますけどね。
あとは強相場転換の時を毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それによって先物売りヘッジの決済益出しをし(先物売買の方にはドテン買い建てをして頂き)、新新条件付き銘柄を中心に一気に攻め込んで、次は強相場に付いて行く態勢を取って頂きますので・・・

新新条件付き銘柄とは、先に紹介し大きく値を飛ばしたJMACSの様な銘柄を“JMACS型銘柄”と呼び紹介してありますし、先に紹介し一気に株価3倍超まで駆け上がった第一稀元素みたいな相場を出すであろう銘柄を“第一稀元素型銘柄”と呼んで強気で攻めて頂いていますからね。

とにかく今は、全体の強相場転換の時を待っているところです。
毎晩紹介の“先物転換値”が先に強相場転換の時を教えてくれますので、それをただただ待って頂いているのです。
強相場転換となったら、先物売買はドテン買い建てして頂き、先物売りヘッジを利益確定して頂いて、“JMACS型銘柄”、“第一稀元素型銘柄”を中心に一気に攻め入り、大相場取りに臨んで頂くのです。

さー、次の強相場転換は、いつになりますやら・・・
その時が、次の大儲けのチャンスでもあるのですよ。

相場に振り回されて、中々結果が出ない方は、一度当倶楽部をお使いになってみて下さい。
その凄さに、目から鱗がポロッと落ちるでしょうからね。

またまた今回も、先物売りヘッジが大きな大きな利益をもたらしてくれそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月06日(金)

  3月6日(金) 20:50更新

米株は、ホルムズ海峡混乱による原油高で、インフレ懸念経済成長減速懸念やらで、3指数揃って反落。
WTI先物は80ドルを突破。
この他にも、AI向け半導体の輸出規制が強まりそうな中、ナスダックは中東紛争そっちのけで今週は堅調に推移。
ただ、SOX指数の週間値上がり記録がストップしましたので、日経平均への影響が気になるところです。

一方、日経平均は、高からず安からず派手なデイトレードもなく、それなりの水準で終了。
中東情勢を気にしつつも安値拾いや打診買いが入り、売りものをこなして2日続伸。(+1,032円、+342円)
今週、日経平均は−5.48%の下げ、TOPIXは−5.63%の下げ。

注目は、週明け月曜日。
先物が55,○○○円以上で引けて来たら強相場転換となり、3/4(水)の下値が「コツン」確定となり、戻りを試す流れへと変わりそうですからね。
このまま、ダラダラ行く様だと、日経平均は新値足陰線3本目を示現しに行きそうですので、週明け数日の動向が非常に気になるところです。

そんな中、昨日紹介参戦して頂いた“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄や短期値幅取り狙いで紹介した訳有り銘柄は、確りした動きで一気攻勢の時を静かに待っていますからね。
特に“JMACS型銘柄”は、今にも一気に飛び出しそうな動きを観せており、週明け早々からの一気攻勢に大いに期待しているところです。
このまま一直線で株価2倍まで駆け上がったとしても何ら不思議ではありませんからね。
それだけの高ポテンシャルを秘めた銘柄ですから・・・

また、“第一稀元素型銘柄”も虎視眈々と一気飛び出しのタイミングを待っているところですからね。
飛び出したら、第一稀元素同様に一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですよ。

いずれにせよ、今年の主戦銘柄である“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄は、“モノが違う”という事です。
その背景も材料も、介入する“手”も桁違いのものがありますので、今月の主戦銘柄として会員様には参戦して頂いているのですよ・・・先の第一稀元素やJMACSみたいに。

とにかく、時間をそんなに掛けずに桁違いの大相場を取る事が出来るのが、当倶楽部の主戦銘柄なのです。

飛び出してからでは遅いですからね。

お急ぎのご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月05日(木)

  3月5日(木) 20:50更新

日経平均、未だ目先コツンとはならず・・・

米株は、「イランが米国に接触し戦争終結条件の協議提案」との報道で、中東情勢を巡る懸念が後退した事や(この報道に米政府は懐疑的)、米国の好調な経済指標や雇用指標を受け、反発狙いの買いが入り、3指数共に反発(ホッと一息)。
ただ、イスラエルはイラン政府崩壊を目指している様で、アメリカに対しイランの打診を無視する様に促しており、これら問題や原油動向やらが気になってか、株への買いをためらう感じもしています。

一方、日経平均は前日の大幅続落3日目で出た大商い(セイリング・クライマックス)からの反発。
円安の好材料や中東紛争が一服した事や、米株の反発(特にナスダック)も支援材料になった様です。
ただ、本日の日足が「塔婆」足でしたので、まだまだ新安値の可能性が残っていますし、反対に明確に25日線、5日線超えとなれば、「コツン」が確定し、今回の急落で下値も入りましたので、次は6万円相場へと走り出すものと観ていますので、明日の動きが大いに注目されるところです。

ちなみに、明日の先物転換値は56,○○○円です。
明日の先物の終値(15:45)が56,○○○円以上で引けて来たら、強相場に転換した事になり、次は上値を追う動きが更にハッキリと出る事になりますからね。

そんな状況でしたので、本日、6万円相場を意識する形で、短期値幅取り狙いの銘柄を1銘柄と、株価2倍超を狙う“JMACS型銘柄”と株価3倍超を狙う“第一稀元素型銘柄”の3銘柄を紹介し参戦して頂きましたよ。

明日、日経平均が5日線・25日線を超えて、更に先物が56,○○○円を超えて引けて来たら、一気に6万円へ向けて駆け上がりそうでしたので・・・(今回の波乱で、ほど良く下値も届いた様ですし)

とにかく、明日の日経平均の動向、先物の引け方で展開は大きく変って来るでしょうからね。

今日あたりの買いはリバウンド狙いの買いもあったでしょうが「遠くの戦争は買い」の動きもあったのではないかと・・・

いずれにせよ、ここは買いの手を振る絶好のタイミングだと観ています。
狙う銘柄を確りと吟味し参戦すれば、6万円相場で桁違いの財が築けるはずですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月04日(水)

  3月4日(水) 20:50更新

今朝、寄り前8:26に会員様にお送りしたメールです。
タイトルは「重要なお知らせです。」
内容は・・・
  「本日の狼狽売りは避けて下さい。
  なぜならば、今日のコツンの可能性が出て来ましたし、早い時間に投げ売りが出る可能性
  が高いですので、慌てる事なく様子を見て判断した方が良さそうだからです。
  よろしくお願いします。」
という内容のメールです。

会員様には、58,300円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉を減らす形で弱相場・波乱に備えて頂いていましたが、中には現物を持ったままの会員様も居られるでしょうから、あえて本日寄り前にメールをお送りして狼狽売りを避けて頂いたのです。

今日17:00からの日経先物(夜間)の動きを観る限り、私の想定通りにほぼほぼ本日、目先下値をつけて「コツン」と来た様ですからね。
あとは、今晩の米株と日経先物(夜間)が確り推移してくれれば、「コツン」決定となり、あとは反発力次第となって来ますので・・・
ただ、「コツン」と来たからといって、弱相場から転換した訳ではありませんからね。
「コツン」の後の反発力次第で強相場に転換したか否かが決まりますので・・・

そして、「コツン」が確認出来ましたら、用意してある新新主戦銘柄2銘柄を紹介し、短期値幅取りからの大相場を狙って頂きます。
1つめは、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げそうな短期急騰銘柄ですし、2つめは日経平均が6万円を狙うにあたって、個別銘柄の中心となり先陣を切って大きく上げて行く逸材銘柄で株価3倍から4倍超を狙っていますので・・・

これからは、1つめを“JMACS型銘柄”と呼び、前に紹介したJMACSみたいに短期株価2倍超を狙って頂きますし、2つめは“第一稀元素型銘柄”と呼び、先の主戦銘柄だった第一稀元素の様に株価3倍〜4倍を狙って頂きますけどね。
まずは、今晩の米株と先物(夜間)の動向を観て、「コツン」の音を確認して、そして、“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”を紹介参戦して頂き、超大相場で桁違いの財を築いて頂こうと考えていますので・・・

上げ相場の時はもちろんの事、下げ相場でも波乱相場でもガラ(暴落)でも大きく儲ける事は出来るのですよ。
当倶楽部には、伝家の宝刀である“先物転換値”がありますし、長年培って来た桁違いの情報網がありますので・・・

次は、株価2倍超と3倍超を狙って頂きますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月03日(火)

  3月3日(火) 20:00更新

今晩17:40過ぎに「イスラエル軍のレバノン進行」報道で、日経先物(夜間)は一段安となり、大きく55,000円を割り込む動き。
先物は、大きく窓を空ける形で一気に25日線を割り込んでいます。

中東情勢を織り込みつつあった日経平均ですが、ここに来て更に中東情勢は悪化しており、明日以降の展開が気になるところです。
ただ、今は人智を遥かに超えた動きが出易い“水星逆行期”の真只中にありますので(2/26〜3/21)、仕方ないところかと・・・

とはいえ、当倶楽部では、全体が弱相場に転換しましたので58,000円台で先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ちを大きく減らして、護りながら攻める態勢で弱相場に付いて行って頂いてましたので、今回もまた“先物売りヘッジ”が会員様の大切な資金を護ってくれそうですし、大きな利益をもたらしてくれそうです。

そして、今はただただ静かに「コツン」を待ちつつ次の強相場転換の時を待って頂いているところです。
強相場転換は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って先物売りヘッジの利確を急ぎ、紹介中の訳有り銘柄に買いを入れて、強相場に付いて行く態勢を取るのです。

そんな状況の中、(4082)第一稀元素、(5817)JMACSに続く、爆騰銘柄である“早春爆騰銘柄”の次の主戦銘柄を2銘柄紹介し、超大相場を狙って頂こうと考えているところです。
まずは、全体の「コツン」の音を聞き分け、そのタイミングで仕込み参戦を開始して、次も主戦銘柄(2銘柄)で、超大相場を狙って頂きますので・・・
そんな逸材銘柄だからこそ、今の様な荒れた地合を確りと利用して安い所を買い参戦して頂くのです。
だからこそ、桁違いに大きな利益を手にし桁違いの財が築けるのです。

全体の大きな流れは“先物転換値”で確りと見極め上手く流れに乗りながら、先手を打つ形で超大相場銘柄を仕込み、ドデカイ利益を掴み取るのです。

次の主戦銘柄(新新主戦銘柄)2銘柄も凄い事になりそうですよ。

波乱こそが大チャンスなのですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。
 

  2026年03月02日(月)

  3月2日(月) 20:00更新

2/28(土)、イスラエルと米国がイラン攻撃。
最高指導者ハメネイ師死亡。(軍事拠点や製油施設をピンポイントで攻撃)
イラン報復で、戦争本格化。
イラン産原油を密輸状態で安く輸入していた中国はエネルギー供給路を断ち切られ痛手。(一帯一路構想で25年掛けて60兆円規模の投資がパーになり、「中国経済崩壊」作戦か・・・)

一方、日経平均は、イランがホルムズ海峡を封鎖すると警告した事で、原油高騰や戦争長期化を嫌気し手仕舞い売りが出て5日ぶりに反落。
これに加えて、英国発のプライベートクレジット不安により、金融株も売られる格好に。
ただ、「遠くの戦争は買い」と言う事で、押し目買いが入るも、昨年6月とは状況が違うという事か、日計り気味の商いで戻す事が出来ず−793円で終了。

そんな波乱含みの中、当倶楽部の紹介銘柄達は、大きく値を飛ばす銘柄が散見されています。
(5817)JMACSは、3日連続でストップ高となっていますし、超超大相場狙いの(5344)MARUWAは青天井を力く強く駆け上がっています。
他の銘柄達も悪地合の中、確り推移で一気飛び出しの時を静かに待っているかの様です。

そんな中で、今の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、ジリ高で虎視眈々と一気飛び出しの好機を待っているのです。
全体の地合の落ち着きを待っているのか?
それとも、“ある事”の出現が近いのか・・・??
いずれにせよ、目の覚める様な爆騰劇が見られそうで、楽しみなところです。

いずれにせよ、地合が悪いからこそ大きく値を飛ばす銘柄もあるのですよ。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素、3日連続SP高のJMACSに続く連日ストップ高銘柄は、“早春爆騰銘柄”ではないかと・・・
それだけの背景と材料、桁違いの筋が介入しているのが“早春爆騰銘柄”なのです。
悪地合の今こそが参戦のベストタイミングではないかと・・・

ドッカーンと来たら手遅れですからね。

ご入会のほど、お待ちしております。
 


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