明日の投資戦略

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  2017年03月14日(火)

     勝負に出てもらいます。新至宝銘柄ver2で

                     3月14日(火) 21:10更新

米市場はFOMC利上げをかなりの分織り込んでいる様です。
NYダウばかりではなく、米長期金利も・・・

そんな中、日経平均も様子見小動き。
15日以降の変動如何では、2万円台を目指す動きへと傾きそうですが、今週一杯は慎重なスタンスを取った方が良いかも知れません。
FOMC声明の後はオランダの総選挙の結果が気になりますし、16日の日銀会合も、17日の日経平均の重要変化日も、その晩の米国版SQも気掛りです。
まずは17日までの動向を慎重に見極め、17日またぎでの激変に十分に注意したいところなのです。

17日までに順調に上値を追ったとしても、その17日を目先ピークにして反落する事もあるでしょうし、反対に17日まで下値調整が入る事で、17日を機に上昇へと転ずる事もあるでしょうからね。
本格的に勝負に出るのは連休明けからではないかと・・・

そんな状況でも、連休明けを睨んで確りと仕込まなければならない銘柄があるのです。
当倶楽部一推しの◯◯◯◯に続く強推し銘柄として用意してあるのが、◯◯◯〇◯◯なのです。
この新銘柄、全体の方向性がハッキリとしたら、目の覚める様な急発進から大相場へと向けて飛び出して行く事になるでしょう。
日経平均2万円台乗せに向けての柱的存在になるのは間違い無いと思います。

この新銘柄を新至宝銘柄ver2として紹介します。
昨年暮れに紹介した至宝銘柄の(6728)アルバックや(4026)神島化学を軽〜く超える様な凄い足取りを観せてくれると思います。
今は上手く日柄を整えているところです。
これに飛び出す兆候が観えたら、重要イベントも地合も関係なく、緊急的に紹介し一気呵成に攻め込んでもらうつもりです。
なぜなら、必死で上値を押えているからです。
かなりの爆発エネルギーが溜っているみたいですからね。

状況的には明日の紹介もありそうです。

お早めのご入会、お待ちしております。

一財産と言わず、二財産築けそうですよ、この1銘柄で。
 

  2017年03月13日(月)

     ここからは、新至宝銘柄で勝負です。

                     3月13日(月) 22:30更新

15日の変動を強く意識してか、地合も物色の流れも見送り気運が強い中、様子見状態。

特に、15日IPOが連発で来ますので、それを意識した資金の確保からの新興株の売り物が目に付いています。
こうなると、新興系銘柄は、弱い動きの銘柄から順に売られ始め、強いものはより強く、弱いものは更に弱くの両極端の展開となって来ます。
ここは早めに手を打って、より強い銘柄に乗り換えるのか、それとも、15日以降の変化を見守るべく、枠を空けたまま様子見するのかのいずれかだと考えています。

もし、明日、先物が19,○○○円以下で引けて来る様なら、警戒レベルを引き上げなければならなくなるでしょう。
これを潮目の変化の“兆候”と観ていますので・・・

そんな中、新たな物色の流れを先取り、先読みして、新銘柄を紹介しておきました。
新至宝銘柄ver1として、超大相場型銘柄を紹介したのです。
この銘柄なら、今皆さんが抱えている矛盾を一挙に解消してくれるばかりか、夢の様な大相場へと連れて行ってくれるはずですからね。
そんな凄〜い新銘柄です。
是非とも乗っかってもらって、夢心地を味わってもらいたいものです。

ここからですよ、美味しい局面は・・・

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月10日(金)

     ここからが美味しいんですよ、選ばれた新興銘柄は・・・

                     3月10日(金) 20:50更新

世界の主要市場の中で一番出遅れていた日本株が買われ始めたという事は、世界的な株高も、ここらで一山終えそうな、そんな感じがしています。
「一番出遅れている株が買われ始めたら、天井は近い」と言いますからね。

その分岐点となりそうなのが15日。
FOMC、オランダ総選挙という市場に大きな影響を与えそうなイベントが控えていますからね。
いずれも世界市場に強烈なインパクトを与える事が出来る重要イベントです。

そんな中、NYダウを観ても、ドル円の変動を観ても、何かキナ臭いニオイを感じているのは、私だけでしょうか・・・
先にここで書いた(3/7分)ワーテルローの戦いの時みたいな策略が、この局面で施されていたとしても不思議ではありませんからね。
数週間以内に・・・といった例の「驚くべき税制改革案」をより効果的にする為に、ここらで罠を仕掛けて来たのではないかと・・・
15日発のショック安を利用し、思い切り売り叩いて、皆が狼狽したところで「驚くべき税制改革案」を出せば、NYダウは本格的に、大勢の上昇第3波へと突入する事が出来ますからね。
そんな事を想定して3月半ばまでが勝負と幾度も唱えて来たのです。

ここに来て、上げ足を早めるドルと日経平均。
なのにNYダウの反応は鈍く、上値が重くなって来ていますので、この差を利用しての策略が施されているのではないかと・・・

そんな怪しい雰囲気の中、今狙いを絞って紹介タイミングをうかがっているのが至宝銘柄の2銘柄。
背景も材料も、そして手掛ける筋も文句の付け様が無い凄銘柄2銘柄なのです。
本日紹介を予定していましたが、メジャーSQ通過後に全体が想定外の変化を観せましたので、ここでの紹介は、あえて見送らさせて頂きました。
また改めて、週明け月曜日の地合、流れを観て、紹介しようかと考えています。

こんな時です。読み辛いこんな時だからこそ、あえて大相場型の新興系銘柄に狙いを絞って攻めて頂くのです。
なぜ新興系銘柄なのか・・・
それは、新興銘柄が未だピークを打った様な凄〜い上昇を観せていないからです。
新興市場がピークを迎える時は、値上り上位にSP高銘柄が、ズラッと並びますからね。
それがまだ無いという事は、まだまだ新興市場はピークをつけていないという事ですからね。

新興銘柄大乱舞に乗り遅れない為にも、新たに紹介する新興系至宝銘柄に乗って頂けたらと思います。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月09日(木)

     次は至宝銘柄で大相場取りに・・・

                     3月9日(木) 21:00更新

NYダウ、とりあえず高値圏での窓は埋めたものの、まだ下に小窓が空いていますからね。
15日の状況次第では、次の窓20,624ドル、その下の20,300ドルどころまでの窓埋めも頭に入れておかなければなりません。
15日の波乱を利用し、大きく振い落しに掛けたところで、例の「驚くべき税制改革案」を出せば、その効果たるや絶大なものになるはずですからね。
そして、NYダウは大勢の第3波上昇波動へと突入して行くのです・・・

ドル円は、15日のFOMCまでに利上げを確りと織り込ませておいて、その先の波乱に向けてドル売りの準備を始めるでしょう。
波乱によるリスク回避の流れを見越してのポジション取りが始まるのです。

そんな中、日経平均は動きたくても動けない状況が続きそうです。
日経新聞に出た地銀が外債で大損という報道から観て、その損失を年度内に何とか埋める様に動いて来るでしょうからね。
そんな決算対策の売り物が出ていると同時に、海外勢もここに来て売り越しに転じて来ましたからね。
これらが上値が重い要因かと・・・
この状況で海外発の波乱に見舞われたら、下げ足を早めるのはもちろんの事、一気に19,000円割れから18,500円をうかがう動きとなりそうですからね。
とにかく今は、少し引き気味で、15日以降の変動を観守りたいところなのです。

そして、新たな流れを想定しつつ、起死回生の2銘柄に続き次は至宝銘柄を狙うのです。
ここに来て、少し動意づいて来ましたが、今のところは何とか収まっている様ですので、ホント良かったです。
このまま、動意づき方が強くなる様なら、取り急ぎ会員様には打診買いを入れてもらわなければならなくなりますからね。
今日のところは、何とか収まりました。
でも、明日になったら分りません・・・
動き出したら付くしかありませんからね、この手の銘柄は・・・

飛び出しを切っ掛けにして、そのまま大相場へと飛び出して行くケースが幾度もありましたからね。
まずは値動き。そして次に材料やテーマが後を追って来て大相場に育つのが新興系の凄銘柄達ですからね。

次はこの至宝銘柄2銘柄で大喜びしてもらいます。

お早めのご入会、お待ちしております。
 

  2017年03月08日(水)

     起死回生銘柄の次は至宝銘柄で

                     3月8日(水) 20:20更新

NYダウも日経平均も、各重要イベントを控え動き辛い様で、共に続落。
日経平均は週末のメジャーSQを意識して熾烈な駆け引きが繰り広げられるSQ週の水曜日でしたが、それも観られず、手掛かり難状態のまま。

そんな中、15日を強く意識して、15日までに決着がつきそうな起死回生の2銘柄ですが、ここに来て、一気に飛び出す準備が整った様です。
15日までの5日間で、どこまで派手に、どこまで凄い激騰を見せてくれるかが楽しみです。
その熱〜くなる局面で冷静に利益を確保し、枠を空けたまま、15日以降の変動を見守って頂こうと思います。

そして見極め読み切ったところで、次は〇〇〇関連の至宝銘柄で攻め込んで頂こうと考えています。
先に至宝銘柄として紹介してある(6728)アルバックや(4026)神島化学の様に、時間を掛けながら大きく大きく育ち、宝へと至る銘柄として新銘柄を至宝銘柄として紹介するのです。
新しく2銘柄を至宝銘柄として用意してあります。
この2銘柄も、当然ながら大相場が狙えるであろう銘柄なのです。

その前に起死回生ver1、ver2の2銘柄で大回転を効かせ大きな利益を手にしてから狙ってもらってもいいですけどね、至宝銘柄を・・・

お急ぎのご入会、お待ちしております。
 


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