明日の投資戦略

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  2019年08月07日(水)

     潮目の変化を待って一気の大攻勢が・・・

                    8月7日(水) 18:30更新

明日、先物が20,5○○円以上で引けるか否かに注目です。
引けて来れば、次は反発力を試す番となり、戻りを試す流れが加速する事になるからです。

米中貿易摩擦に一筋の光明が観え始めた様ですので、その一連の材料に米株が如何なる反応を観せるかによっても変って来ますからね。
まずは、今晩の米株の動向に注目したいところです。(日経平均は今、他力本願でしか動く事が出来ませんので)

そんな中、明日、先物が20,5○○円以上で引けて来たら、“隠龍銘柄”が大きく動き出す事になりそうです。
今回の波乱を利用して、超有力ファンドが確りと大量に玉を買い集めた様ですからね。
地合が好転したら一番に値を飛ばして来ると思います。
なぜなら、手掛ける超有力ファンドが、三ケ月で株価3倍に仕上げると豪語していましたので・・・

今なら何とかギリ間に合いそうです。

お急ぎのご入会、そしてご参戦お待ちしております。
 

  2019年08月06日(火)

     ヒョロ戻しか否かを確りと見極めて・・・

                    8月6日(火) 19:30更新

今日のところは、山より大きな猪は出る事なく目先底打ちを思わせる動きを観せた日経平均。
想定通り、「三空叩き込み」を見せた直後からジリジリと下げ幅を縮め上値指向を強める動きを観せています。

こうなると明日の動きが重要になって来ます。
ヒョロヒョロと戻して長い上ヒゲを出す形となる様ならヒョロ戻しからの再度の売り叩きに要警戒です。
確りと反発して、先物が20,△△△円以上で引けて来たら、今日の安値を目先底として「コツン」の音が響いた事による本格反発からの戻りを試す動きが観られる事になるでしょう。
問題は明日反落する事なく続伸となり、先物が20,△△△円以上で引けて来るか否かです。

ただ、NYダウが重要ポイントである26,000ドル水準を大きく割り込んだだけに、今晩の反発力が気になるところです。
反発力が小さかったり続落して25,500ドルを割り込みに行く様なら、本格的に崩れ相場となりそうですから注意したいところです。
当倶楽部の会員様には21,550円で日経先物に売りヘッジを掛けて頂いていますので、さほど心配はしていませんけどね。

そんな中、目先底打ちを察知したかの如き動きを早々に観せていたのが、この波乱を利用し仕込み参戦して頂いた“隠龍銘柄”。
手掛ける超有力ファンドは、三ヶ月で株価3倍へと仕上げると豪語してましたので、この波乱という上ブタが外れた時の大攻勢を楽しみにしているところです。

総合的に観ても機は熟したようです。

お急ぎのご入会、“隠龍銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 

  2019年08月05日(月)

     「山より大きな猪は出ない」と観ています。

                    8月5日(月) 19:20更新

NYダウ、6/17〜6/18の窓を埋め切る事なく26,200ドル半ばで下げ渋り下げ幅を縮める動きを観せています。
問題は今晩、NYダウが26,000ドル割れとなるのか、はたまた如何なる反発力を観せるのかに要注目です。

日経平均も想定通り20,500円どころまでの下値をつけに来ましたからね。
今晩のNYダウの動向次第で日経平均の展開も大きく変って来ますので、今晩のNYダウの動向に注目したいところです。
日経平均、“三空叩き込み”が観られるのか。
それとも6月初めの窓を埋め切る事なく反転上昇へと転ずるのか気になるところです。

そんな中、会員様には21,550円で先物に売りヘッジを掛けて頂きながら、本日より新銘柄である“隠龍銘柄”に仕込みに入って頂きました。
この“隠龍銘柄”、超有力ファンドが3ヶ月で株価3倍へ放り上げると豪語している銘柄で、まだ立ち上がったばかりです。
その背景も材料も、とても魅力的ですので豪語の通り、早いうちに株価3倍を取るのではと期待しているところです。

悪地合を利用して出て来る売り物を片っ端から力ずくで買い集めている超有力ファンドだけに、今のこの波乱含みの時でなければ安い所は拾う事が出来そうにありませんからね。
だからこそ、こんな地合の時にあえて火中の栗を拾いに行ってもらったのです。

まもなく「野も山も皆一面の弱気・・・」となりそうですので、ここは「山より大きな猪は出ない」と腹をくくって、“隠龍銘柄”を果敢に仕込み参戦するところだと考えます。

今晩NYダウが強めの反発力を観せてくれれば、“隠龍銘柄”を一段強気で買いの手を振る事が出来るのですが・・・

とにかく、この“隠龍銘柄”なら、皆様が抱える矛盾を一発で解消してくれるはずです。
一発大逆転も可能なそんな凄銘柄ですからね。

ここが胆力の観せどころです。

お急ぎのご入会、“隠龍銘柄”へのご参戦お待ちしております。
 

  2019年08月02日(金)

     週明け早々、“隠龍銘柄”に新規参戦です。

                    8月2日(金) 19:10更新

想定通りドッスーン安となっています。
米株も日経平均も・・・

やはり5月の急落時と同様に北朝鮮ミサイル発射を合図に米株の故意の振い落し(新たなる上昇波動を生み出す為の故意の売り仕掛け)が始まった様です。
NYダウは26,000ドル水準まで下げたとしても下げ相場に入った訳でもなく大勢の上昇相場が崩れた訳でもないですから、26,000ドルまで下げても問題はありませんからね。

そうなると日経平均もあと500円安があっても何ら不思議ではないという事になります。
日経平均の重要変化日だった7/25の高値を高値決まりとする形が決定した今、そんな500円安もあるのではという事です。

・・・当倶楽部では、一昨日(7/31)に強相場から弱相場へと転換したという事で先物に21,550円どころでヘッジの為の先物売り建てを建てて頂きました。
今回もまた、この先物売りヘッジが絶大なる効力を発揮してくれそうです。(←左の“過去の紹介履歴”でご確認を)
そして、超大相場銘柄を中心に押し目を拾う形で護りながら攻める態勢で臨んで頂いているところです。

そんな中、新たに凄い情報が入りましたので、これを“隠龍銘柄”と呼んで週明け早々にも紹介し仕込みに入って頂こうかと考えています。
この銘柄、超有力ファンドが波乱を利用して力ずくで玉を集め込んでいるのです。
この動きを観る限り、相当な裏付けとポテンシャルを秘めていると考えられ、私の経験では約3ヶ月で株価3倍近くまで力ずくで持って行くのではと観ているところです。
だから、本格的大攻勢が始まる前に、地合が悪い今のうちに超有力ファンドと歩調を合せる形で参戦する事にしたのです。

また、この他にも短期値幅取りを狙える銘柄もありますので、こちらも動向を観ながら適時参戦して頂こうと考えています。

とにかく、ここは本物の高ポテンシャル銘柄に狙いを定め、果敢に買いの手を振るところだと思います。
“三段構えの買い下り”(1日目は枠の1割を使って買いに入り、2日目は枠の2割を使って、3日目は3割といった具合に3日掛けて買い下がる方法)で臨めば、かなりいいところを買い込めると思いますので・・・

この“隠龍銘柄”なら、「災い転じて福となす」を体験出来るはずです。

お急ぎのご入会、お急ぎのご参戦お待ちしております。
 

  2019年08月01日(木)

     ここは波乱有りきで立ち回りたいところ。

                    8月1日(木) 19:10更新

パウエル議長による「今回の利下げは下方リスクに対する保険であり、長期にわたる利下げ開始を意味するものではない」発言を受け、米株はネガティブサプライズとなり天井圏で大陰線を示現。

一方、日本株はドル円のポジティブサプライズ反応を受け下げ渋る動きを観せています。
とはいえ日経平均の下げ渋りは、急激なドル高円安の流れを追い風にしたものだけなので、いずれは米株の悪い影響を受ける事になりそうです。

だからこそここはより慎重に流れを読む事が重要になって来るのです。
日経平均は未だ弱相場の中にありますので、米株の動向次第では足を引っ張られる形で下値を探りに行くと思われますので・・・

ちなみに、NYダウは26,000ドル水準まで下げたとしても、下落相場入りしたとはなりませんからね。
相場を壊す事なく値幅調整を入れるとしたら、26,000ドル水準まで下げさせても大丈夫だという事です。
天井圏で示現した大陰線・・・要警戒です。

そんな波乱含みの展開の中、あえて狙いたいのが超大相場銘柄であるアレと年内株価3倍取りの煌龍銘柄。
超大相場銘柄は調整休養中ですので丹念に玉を拾いながら大材料出現を待ち、発射態勢が出来上がった感のある煌龍銘柄は、急ぎ参戦して一気の大攻勢に備えてもらいたいところです。
とにかくここは波乱有りきのスタンスで超訳有り銘柄を狙うのが得策だと考えています。

これまで幾度となく波乱局面を逆手に取って大きな利益を取って頂いた当倶楽部なだけに、今回も波乱を利用して大きな利益を掴み取って頂こうかと考えているところです。
←左の“過去の紹介履歴”をご覧頂ければ、その相場巧者ぶりがお分り頂けると思います。

いずれにせよ、ここは引き気味で超訳有りの個別株を狙い撃つ・・・これで難局を乗り越えられますし、おのずと利益は付いて来るのです。

ここは年後半に向けての重要な局面になると観ています。

お急ぎのご入会、そしてご参戦お待ちしております。
 


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